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【流石078】やる夫たちの人狼【ヤケ酒】村 〜改めて流石GMに大感謝を〜[96番地]
僕はおいしくないよ 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
よーし、ちょっとやってみようか! マコト
 (本屋)
[村人]
(生存中)
グゥレイト! ディアッカ
 (サム)
[村人]
(生存中)
楽してずるしていただきかしら 金糸雀
 (乗月◆eWRf2d3f.c)
[村人]
(死亡)
だがでっていうwwww でっていう
 (紳士)
[村人]
(死亡)
ひこねのもち。 ひこにゃん
 (白カブト◆vWbdXpni/g)
[人狼]
(死亡)
  ふすま
 (逆毛王◆aeGWk9mBsY)
[占い師]
(生存中)
マコト
「うい、いってらっしゃーい」
マコト
「痛くなければ覚えませぬって、人狼の実地だよね」
ひこにゃん
「今日は色々とお疲れ様。またドールズ村にも遊びに行かせて貰いますね。では。>マコト 」
ひこにゃん
「んー…… 少人数村になりそうだね。移動してくるよ。<新村」
ひこにゃん
「んー 原作的には狼を吊り殺した後、村人一人を残して女性が自刃 で。」
マコト
「最後はむーざんむーざんで〆るの?」
ひこにゃん
「陰腹を召して共有に諫言すればいいじゃない。
「初日に霊能ローラーを取り行うの儀 お取りやめ下されい」と。」
マコト
「それじゃシグルイだよ」
ひこにゃん
「やる夫村の朝は初日を疑うところからスタート。
そして全ロラに至る。」
マコト
「◆のろいうさぎ 「初日くんの就職率は日本の若者は見習うべきウサ」

ダレウマー」
ひこにゃん
「22で建てて19〜20人ぐらいが理想かも知れないが……。
大体それぐらいかな? 人数的にも。」
マコト
「びっみょー。
22かなあ、そうなると」
ひこにゃん
「そうだねぇ。16・16が立つかなー、って気は少しする。
でも。」
ディアッカ
「平日だしね
多人数はきついって人はいると思う」
マコト
「22は正直多すぎるって思ってる人もいるみたいで、悩ましい」
ディアッカ
「そうだな、とりあえず次の村の人数を把握してからだな」
ひこにゃん
「夜になっちまった……。<向こう」
ディアッカ
「村の負け!」
ひこにゃん
「んー…… 向こうの様子見かな?
22人ぐらいになるなら一つでいいと思うんだ」
ディアッカ
「月曜日だし、二つ村はいらないかな…
いやだからこそ二つ建てるべきか?」
マコト
「鉛筆ころがしwwwwwさすがはちるのwww」
ひこにゃん
「向こうもいい具合に最終日だな……。」
ひこにゃん
「うん、お疲れ様。マコトは重ね重ねお疲れ様なんだぜ……。」
ディアッカ
「落ちる人はお疲れ様
マコトは村建てありがとう!」
ディアッカ
「お前…エスパーだったのか…>でっていう」
でっていう
「おつかれっていうw俺もでていくっていうw
なかなか楽しかったっていうww」
ひこにゃん
「お疲れ様。 また遊びましょう。」
でっていう
「嘘つくなっていうwwお前も初日吊られるのも美味しいなとか
ちょっと思ってた口だっていうww仲間は分かるっていうwww」
ひこにゃん
「それは失敗したねぇ
というか、占われてると思ってたよ。>カナ」
ディアッカ
「四人の最終日か
狐は全滅してるんだな」
金糸雀
「それではカナは失礼するかしら。村建てありがとうかしら。
みんなもお疲れ様かしら。」
マコト
「しかし、わかめてでえらい時間喰った気分だなあ。
もったいないけど、今日はこの村で(私の参加は)やめておくか」
金糸雀
「占い噛めなくても占われそうな人でもよかったかしら。
どちらにしろ狼は占い噛めなければ2分の1になるしかないかしら。」
ディアッカ
「ば、馬鹿言うな!
俺は生き残る気満々だったっつーの!w」
ひこにゃん
「少人数村の狼は必死なんだよw!」
でっていう
「俺とディアッカは少人数村だし初日に吊られてもいいや感が漂いまくって
たっていうww正直すまんかったっていうww」
ひこにゃん
「吊り指定までするふすまが占いだとアグレッシヴ過ぎてなぁ。
噛まれるワケにはいかないじゃないか。」
ひこにゃん
「んー、どうだろうね
マコト・ディアッカ除いてランだった。>カナ」
ディアッカ
「思い切って狼1他無職がいいのかも」
金糸雀
「カナは占いっぽくなかったと思うかしら。
カナを噛んだのはもったいなかったかしら。」
ひこにゃん
「正直5人村で占い一人いるのは厳しい気がするw」
ひこにゃん
「だな。10人狩ナシ狂人霊能一人ずつ、がせいぜいかな?」
ディアッカ
「GJ出なきゃ、向こうは最終日だな」
ディアッカ
「この人数で狂人いたら今度は村がきつそうだね」
でっていう
「ってまだ向こう終わってないっていうww
騙されたっていうww」
ひこにゃん
「おう、お疲れ。 コッチの窓閉じて向こうに戻るみたいなプレイは……
出来たかそういえば。」
ひこにゃん
「そう。 占いCOして占いランは考えてるが、
最悪対抗に●打たれてると下界視点俺偽くさくなる。」
でっていう
「お疲れ様っていうw俺も移動するっていうw
ディアッカ
「向こうにも参加してたのかwすごいな
お疲れ様>ふすま」
ふすま
「おつかれー あっちろぐいんしてくる」
ひこにゃん
「んー、だからこそ潜伏占いをどう見つけるか次第になるねぇ
狂人が一人いると違うんだが」
でっていう
「正直この人数は狼涙目すぎるっていうww
バランス悪すぎるから狼は泣いていいっていうww」
ふすま
「二日目の話ね。占いランになる。」
ディアッカ
「まぁ、短い村だからログはいつでも見れるさ
向こうもそろそろ終わるかな」
ふすま
「まあ厳しいよねマコトかディアッカLWにしたらカウンターで1票
占いから1票で勝ちはない」
ひこにゃん
「初日占いCO二人→ ロラで終わるw」
ふすま
「まえのむらがまだやってるからとかかな?」
ふすま
「でってういMVPだ」
ディアッカ
「ん、ログはまだ見れないのか」
マコト
「占いCOされたら、グレランで逃げ切れるね」
ひこにゃん
「んー 待ってたからなぁ、割と。
ただ流石に開始30秒以上過ぎて対抗占いCOしても微妙じゃね?」
ふすま
「でっていうの人柱COがなければ勝てなかったよ!」
マコト
「ある意味で初日に吊られる人が勇者だねえ」
ふすま
「占いCOで対抗もできたかも」
ふすま
「おつかれー」
ひこにゃん
「二段ジャンプにしたのは悪かった……。>でっていう」
金糸雀
「お疲れ様かしら」
でっていう
「おつかれっていうww
別に初日に吊られてもいいやとか思ってたら案の定吊られたっていうww」
マコト
「おつかれさまでしたー」
ひこにゃん
「まったく少人数って奴は!」
ディアッカ
「でっていう…すまぬ…すまぬ」
ひこにゃん
「例えば占い先マコトで噛み先マコトなら、ディアッカとランだしなぁ。」
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ひこにゃん は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
マコト0 票投票先 1 票 → ひこにゃん
ディアッカ0 票投票先 1 票 → ひこにゃん
ひこにゃん3 票投票先 1 票 → ふすま
ふすま1 票投票先 1 票 → ひこにゃん
            マコト は ひこにゃん に処刑投票しました
ひこにゃん
「結果的に狼しかいない状況でいいじゃないか。」
ふすま
「ただの消去法だった;;」
            ひこにゃん は ふすま に処刑投票しました
ふすま
「狼は当てられなかったから別になにもしてないw」
ひこにゃん
「おう、お疲れ。 デコ占いと踏んだのは失敗だった……。」
ディアッカ
「んじゃ投票して終わらせるか…
ナイス占い」
ひこにゃん
「潜伏占いがいて、噛みと占い結果が被らないとこういうこともある。
10人村の占いで同じプレイしてた。」
マコト
「うん、いいがかりなんだろうなあとおもったし、
ふすまが狼ならうかつすぎるんだわ(笑)」
ひこにゃん
「ぶっちゃけマコトに賛同したのもそっちのが自信あるから、だしなぁ。
グレー3人の中なら何とか出来そうじゃないか。」
ふすま
「内訳推理ひこにゃんもいってたよ まあいいがかりだ すまん」
ディアッカ
「GJ>ひこにゃん」
ひこにゃん
「いや…… 様式美だ。>ディアッカ」
            ディアッカ は ひこにゃん に処刑投票しました
            ふすま は ひこにゃん に処刑投票しました
マコト
「僕のしたのは内訳推理じゃなくて確率上勝ちに持っていけそうなところ、なんだけどね。
とはいえ、数人だとこんなもんか。
久しぶりに少人数村の流れを思い出せたよ」
ひこにゃん
「10人いりゃ違うんだがなぁ 8人以下だと速効最終日コースでもない限り厳しい。」
ふすま
「遺言はったからマコト?になった」
ディアッカ
「そして俺がでっていうに入れるのをわかってて…でっていうに入れたのか!?>ひこにゃん」
ふすま
「だから人柱的にマコトつり主張したんだ すまないマコト」
ひこにゃん
「まぁ、初日真のふすま偽であるとしか僕は言えない、言えないが
正直いいや。」
ふすま
「ディアッカ村だったから吊らせるわけにいかなかったんだ」
ディアッカ
「ひこにゃん!吠え偽装はお前か!」
マコト
「ってぇええっと、そうするとひこにゃんしか狼いないねえ」
ひこにゃん
「噛みと占い先が被らないと詰むからねぇ、こういうのって。」
でっていう(紳士)
おつかれっていうww
あの投票ならカナリアかふすまが噛まれるのはしょうがないっていうw
ふすま
「運がなかったね」
ディアッカ
「マコト?ってなんだ?」
マコト
「ふすまは情報が少ないからとりあえず何か情報を得ようとする人、
多分狼じゃなくて村人なんだろうなあとおもう。
カナリアもおなじく。

そういうわけでディアッカが狼なんじゃないかなあとおもうよ。」
ひこにゃん
「なんてこった。 しゃーねーな。」
ふすま
「マコト ○だ」
ふすま
「ひこにゃん乙」
ひこにゃん
「でっていう、スマンね……。
で、占いどうしたん?」
ふすま
「占いCO デアッカ○ 理由 ツラがきにいらねえ
     マコト?  なんか議論したがらないし初日占いとかでけむまいた
           様な気がしたから。てか提案聞いてくれよ内訳推理は
           あとでいいとおもうんだ」
金糸雀(乗月◆eWRf2d3f.c)
噛まれたかしらー
ディアッカ
「最終日だー
占い出て来いー」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
でっていう さんの遺言
村人COっていうww
俺が狼とかないっていうww
            金糸雀 は無残な姿で発見されました
            (金糸雀 は狼の餌食になったようです)
            ひこにゃん たち人狼は 金糸雀 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
マコトの独り言
「ふすまは情報が少ないからとりあえず何か情報を得ようとする人、
多分狼じゃなくて村人なんだろうなあとおもう。
カナリアもおなじく。

そういうわけでディアッカが狼なんじゃないかなあとおもうよ。」
金糸雀の独り言
「早く噛むかしらー」
ディアッカの独り言
「じゃあ、ひこにゃんあたりにするかぁ」
マコトの独り言
「ふすまが狼は多分ないんだよねえ。」
ディアッカの独り言
「遠吠え偽装かよ・・・
でっていう…すまぬ…すまぬ」
金糸雀の独り言
「ディアッカかしら?」
ひこにゃん(人狼)
「まぁ、デコ噛むか。デコ。
んで最終日にしよう。
負けたら? 負けてもいーや。」
ひこにゃん(人狼)
「なんかさ。 いざとなったら
占いCOで出ようか。 明日。

対抗いたら詰むけど。」
ディアッカの独り言
「よくも哀れな爬虫類を殺したな!!」
            ふすま は マコト を占います
ひこにゃん(人狼)
「ぶっちゃけ誰が占いか分からーん」
ディアッカの独り言
「おのれ狼め!!」
でっていう(紳士)
ででででっていうwwww
ディアッカの独り言
「でっていうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
ひこにゃん(人狼)
「許せよ、でっていう……!」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            でっていう は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 2 回目)
マコト0 票投票先 1 票 → ディアッカ
ディアッカ2 票投票先 1 票 → でっていう
金糸雀0 票投票先 1 票 → ふすま
でっていう3 票投票先 1 票 → ディアッカ
ひこにゃん0 票投票先 1 票 → でっていう
ふすま1 票投票先 1 票 → でっていう
2 日目 ( 1 回目)
マコト1 票投票先 1 票 → ディアッカ
ディアッカ2 票投票先 1 票 → でっていう
金糸雀0 票投票先 1 票 → ふすま
でっていう2 票投票先 1 票 → ディアッカ
ひこにゃん0 票投票先 1 票 → でっていう
ふすま1 票投票先 1 票 → マコト
            マコト は ディアッカ に処刑投票しました
            金糸雀 は ふすま に処刑投票しました
            でっていう は ディアッカ に処刑投票しました
            ひこにゃん は でっていう に処刑投票しました
            ディアッカ は でっていう に処刑投票しました
            ふすま は でっていう に処刑投票しました
            再投票になりました( 1 回目)
            金糸雀 は ふすま に処刑投票しました
            ひこにゃん は でっていう に処刑投票しました
            でっていう は ディアッカ に処刑投票しました
            マコト は ディアッカ に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            ディアッカ は でっていう に処刑投票しました
ひこにゃん
「まぁ、潜伏してるなら遺言は忘れるなよってところだねー。」
マコト
「狼1がもってくから、1/6かもね」
金糸雀
「○持ちででて占い噛まれなかったらどうするかしら? 占い師つるかしら?
それなら占い師に遺言入れておいて貰った方がいいかしら。」
            ふすま は マコト に処刑投票しました
でっていう
「初日占いは人数少ないだけあって可能性高いっていうw
7分の1だっていうw十分あるっていうww」
ひこにゃん
「いや、占いがCOしたら、の仮定の話。
○についてもそう。>カナ」
ディアッカ
「それはそれで面白いんじゃねw>初日占い」
マコト
「残念だけど、証明できない村人なんだな、これが」
ひこにゃん
「ココに来てまさかの初日占い説じゃね……?」
ディアッカ
「HAHAHA、爬虫類め!面白い冗談だな!」
マコト
「ここで初日が占いもっていったら笑っちゃうね、僕は」
ふすま
「マコトに賛成の人挙手」
金糸雀
「マコトは占い師かしら? ○なんていないかしら。」
ひこにゃん
「今日○二つでグレーが4、
明日占い噛まれて確定○一人とグレーが3になるワケだろ。」
ディアッカ
「占い師吊りが最悪なんだよな
遺言は忘れるなよ」
でっていう
「じゃあこのスーパードラゴンが指定してやるっていうww
ディアッカ吊るっていうww俺への吊り誘導が目に余るっていうww
多分これで勝てるっていうww」
マコト
「明日になってもおおよそ1/2で勝てるんだよ、この方法なら!」
ひこにゃん
「というか、人外は狼一匹だから票合わせも何もない。
全員のセンサー頼りになる。」
ふすま
「理由は指定なら占いか狼にあたったときCOあるかもだけど
グレランだと占い吊ってしまう可能性もあるから まあいいがかりです><」
ディアッカ
「なんだと…>遠吠え偽装
でもでっていう…」
ひこにゃん
「全員完グレで指定も何もないんじゃないか?」
金糸雀
「マコトは何を言ってるかしら?」
でっていう
「お前ら判断材料が何一つないからっていって、とりあえず
俺に投票するのだけはやめるっていうwいいかっていうww
絶対やるなよっていうwww」
ふすま
「というわけでマコト指定する。」
ひこにゃん
「占い師即噛まれでも明日○一つとグレー3にする作戦か!!」
ふすま
「指定にしないか?」
金糸雀
「まぁ今日は話すことがないからさっさと投票して次の日に行くかしら。」
ひこにゃん
「というか、それで以前イカに負けた覚えがあるぞ……。<遠吠え偽装」
ふすま
「ふーむ」
マコト
「よし、ここは○でた人を除いてグレランでいかないか!」
ディアッカ
「村建ての時に設定した時間は変更できないんだよな」
でっていう
「CNメタはやめるっていうwww
物凄い勢いで冤罪だっていうwww」
マコト
「夜の時間設定はできるけど、もちろんそれは初回設定のみだ!(笑)」
ひこにゃん
「二日で終了して、向こうと合流して16人村二つコースじゃないかな?
ちょっとメタっぽい会話だけどね。」
ふすま
「というか役職がいないから話すことがないw」
マコト
「おはよー。」
でっていう
「狼は夜早噛みでいいと思うっていうww
ていうか今日で終わらすっていうww正直この構成なら楽勝っていうw」
ディアッカ
「昨日の遠吠え、大声がおおいよな
…でっていう」
金糸雀
「カナもそう思ったけど流石鯖に時間設定なさそうかしら」
ふすま
「明日最終日だなあ」
ひこにゃん
「朝だよ! 占いは●引くまで伏せて!!」
でっていう
「おはようっていうww」
ディアッカ
「狩人はいない!
占いはでるなよ!」
ふすま
「この人数ならあんまり夜の時間いらなくないか?」
金糸雀
「おはようかしら」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            ひこにゃん たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
金糸雀の独り言
「というか時間設定がないかしら?」
金糸雀の独り言
「夜が長いかしら。そういえば流石は村建て後時間が変えられなかったかしら。」
ひこにゃん(人狼)
「夜が長いねー」
ひこにゃん(人狼)
「というか…… 占い対抗に出れねぇ!?」
でっていうの独り言
「2吊りで狂なし占いありで狼1とか余裕すぎるっていうww
絶対まけないっていうwwwででででっていうwww」
ひこにゃん(人狼)
「6<4< 吊り二回だから、今日占い噛むか吊ればOK」
ふすまの独り言
「占いCO デアッカ」
金糸雀の独り言
「6>4二回しか吊りがないかしら・・・」
でっていうの独り言
「村っていうww」
ディアッカの独り言
「…でっていうだろ、この遠吠え」
ひこにゃん(人狼)
「これはいいね 切ないね 楽しいね」
ひこにゃん(人狼)
「そして即LW!!」
ひこにゃん(人狼)
「よっしゃー 僕人狼!!」
            ふすま は ディアッカ を占います
            村人5 人狼1 占い師1 霊能者0 狂人0 狩人0 共有者0 妖狐0 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
マコト
「ま、流石鯖にくるなら基本条項はわかってるだろうし、遠慮なくいくよー!」
ふすま
「うむ」
ひこにゃん
「だが、問題なく始められる…… よな!?」
ディアッカ
「なんというタイミングで・・・」
マコト
「ずさーだと・・・!」
ふすま
「00」
マコト
「1」
ディアッカ
「バスター、行くぜ!」
マコト
「22」
マコト
「333」
            ふすま さんが村の集会場にやってきました
ディアッカ
「投票システムはこの鯖の肝だもんな」
マコト
「4444」
ひこにゃん
「よしきた 井伊の赤備えパワーだ」
マコト
「55555」
金糸雀
「わかめてと流石で一番戸惑うのはやっぱり投票かしら」
マコト
「うーっし、はじめるよー!」
でっていう
「いつでも始めるっていうww
時間のズレが0秒っていうww流石俺っていうwww」
ひこにゃん
「そろそろスタートってカンジかな?

そういえば確かに最近ディアッカは流石でしか見てなかったことに気付いたよ……。」
ディアッカ
「向こうはもう10人になるな」
ディアッカ
「なるほど、やる夫村以前からプレイしてる人はわかめてや桃栗の方が慣れてるってことか
俺はやる夫スレ見てから始めたクチだからわかめてでそんなにプレイしてねーしなー」
でっていう
「流石鯖の完成度が低いって訳じゃなくて好みの問題だっていうw
俺は完全にわかめてで慣れてるもんだから遺言とかのわかめてとの
差異が最早好悪じゃなく違和感としてつきまとうっていうw
もうこれはどうしようもないっていうww」
ひこにゃん
「30人村即噛まれでもなんだかんだ霊界で見てたりしちゃうからねぇ……。」
ひこにゃん
「狩人バグの狐勝ちを見るのはとてもとても悲しいものだ。」
マコト
「流石鯖は長々と検討会しても怒られないから、2村立てる場合は死者がどっちかに移住しつらいという欠点はあるんだよねえ」
ディアッカ
「超過時間前の行動すべきかもな、狩人は」
ひこにゃん
「おそらく流石鯖で一番カギを握る役職は狩人だね。」
ひこにゃん
「くなさん自体が最近忙しいんじゃないかな。>マコト」
ディアッカ
「そうなのか…俺は流石鯖のが好きだな
流石さんがどんどん改良してくれたおかげで
もう何も不満が無いぜ」
ひこにゃん
「そうだね。 二村並行だし丁度いいかもしれない。>マコト」
マコト
「そういやルル鯖はどうなったんだろう?」
ひこにゃん
「増えてきてるからね、それだけ。
あくまで普通にプレイしたい、ってヒトも多いから。
完全身内だから流石鯖も成り立ってる、そう考えてるし。

現にコッチの番号で向こうに追いつきそうじゃないか。」
ディアッカ
「OK
6人ってことは二日で決着か」
でっていう
「わかめてみたいに間口の広いとこに身内村が乱立するのはやっぱり
問題だっていうw特に自鯖持ってるやつらはさっさと出て行けって
空気があるのも事実だっていうwけど俺はわかめてのシステムが
好きだから完全移行されてもちょっと悲しいっていうw難しいっていうw」
マコト
「向こうが10人切った時点で、こっちも始めようか。
この調子だと、次のむらは16:16くらいで調度ほどよく分けれそうだよ?」
ディアッカ
「まあ身内村は風あたり強いみたいだもんな
俺はもうずっとわかめて行ってないからわかんないけど
色々問題出てくる時期なんだろうね」
マコト
「アイマス村の人を誘えればいいんだけどねー。
まあ、流石にそういうわけにもいかないか、流石鯖だって無限の耐久力があるわけじゃない」
ひこにゃん
「そうだね。間口を広める、っていう意味では向こうの方が使い勝手がいい。
GM制だし。
何だか身内村を乱立させて問題になるのは桃栗を彷彿とさせるじゃないか。」
マコト
「色々と面白い人が来たね。
GMとしてはああいう人を裁くのも腕前の一つだから楽しませてもらっちゃいるけど、他のプレイヤーの気苦労は耐えないね。
ちなみに詳細はスレ参照で

ディアッカ」
マコト
「わかめては初心者の受け入れ口として有用なのは事実なんだと思うよ。
そこに身内がのさばっててもいかんよなーとは確かに思う。

だから、つぎにやる夫系の狼リプレイスレがたつまでは、おやすみでもいいかもね。
と、BBSに書く予定

どんなに立派な意見も、BBSに書き込まなけりゃ酒の上の空論さ」
でっていう
「こういうことになると流石鯖の有難味が改めてわかるっていうww
わかめてには普通村やりにいく所だと割り切るっていうww
やる夫村はこっちでやるっていうwww」
ひこにゃん
「まぁ、身内でワイワイプレイする分には流石鯖の方がいいな、とは昨日今日で痛感したよ。」
ディアッカ
「ん?変な奴が来たのか?>わかめて」
ひこにゃん
「GMの負担が上がるからやなんだけど、全員参加ログ提示ぐらいしないと、
記念のお祭り村にさっきみたいなのが来ると…… 萎える。」
でっていう
「俺が自意識過剰な訳ないっていうww皆が俺のことを好きなのは
確定的に明らかだっていうwwむしろ俺は謙虚すぎるほどだっていうww
金糸雀
「わかめてはメンテで機器トラブルがあったみたいかしら。
元に戻したみたいだから大丈夫なんじゃないかしら。」
ディアッカ
「だよな…
流石鯖に完全移行でいいと思う」
ひこにゃん
「いずれ母親の元から離れる定め 割と真剣に
もうわかめてでは出来ないんじゃないかと思っているよ……。」
金糸雀
「でっていうは自意識過剰かしら」
マコト
「そうだね、でっていうさんもきてくれてありがとう。
今日は一緒にがんばろうね」
            ひこにゃん さんが村の集会場にやってきました
でっていう
「カナもツンデレ乙っていうwwww
お前らいくらなんでも俺のことが好きすぎるっていうwww
けど俺は人間如きに好かれても嬉しくも何ともないっていうww
報われない恋おつかれさまっていうwwwwででででっていうwwww」
ディアッカ
「uzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee」
でっていう
「ディアッカはまじツンデレだっていうww
いくら俺様が好きだからってそんな愛情表現では
俺への愛は伝わりにくいっていうwwででででっていうwwww」
金糸雀
「間違えたかしら」
            金糸雀 は でっていう にKICK投票しました
ディアッカ
「はっ!俺は何を?」
            ディアッカ は でっていう にKICK投票しました
でっていう
「     /フYヽ
 o ゚ ゚o/( o)(o )ヽo゚ ゚ o
   / ⌒`´⌒ \   ほんとはわかめてでやりたかったっていう…
  | ,-)___(-、|
  | l    `⌒´  l |
   \       /

     /´Y`ヽ
 o ゚ ゚o/(/)(\)ヽo゚ ゚ o
   / ⌒`´⌒ \   でもわかめてでは出来ない空気だっていう…
  | ,-)___(-、|
  | l    `⌒´  l |
   \       /

     /ニYニヽ
    /( ゚ )( ゚ )ヽ
   /::::⌒`´⌒::::\  しょうがないからこっちに来てやったって
  | ,-)___(-、|   いうw感謝するっていうwwwwww
  | l   |-┬-|  l |
   \   `ー'´   /

ディアッカ
「これで5人、一応始められるな」
            でっていう さんが村の集会場にやってきました
マコト
「まー、いつか起こりえた事態だしねえ。」
ディアッカ
「お、いらっしゃい」
ディアッカ
「集まるかな…
向こうは大所帯だからな」
金糸雀
「お邪魔するかしら」
            金糸雀 さんが村の集会場にやってきました
ディアッカ
「よ、わかめては大変みたいだな
お疲れさま」
            ディアッカ さんが村の集会場にやってきました
マコト
「適当な人数が集まったら始めちゃうよー」
マコト
「わかめてからしばらく離れることになっても
我々の母なる大地はわかめでだ!」
マコト
「みじかくまとめ
【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html 」
            マコト さんが村の集会場にやってきました
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