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【流石072】やる夫たちの人狼闇鍋 村 〜わかめて100回ならず…おーい、磯野ーー闇鍋しようぜーー〜[90番地]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
でっていうwwwwwww ◆でっていう
 (nana◆gI/Nw2TOGw)
[村人]
(生存中)
参ったね ◆水銀燈
 (◆b5c5bWJYpw)
[占い師]
(生存中)
好きとか嫌いとかはいい。 オプーナを購入するんだ。 ◆オプーナ
 (きめぇ丸◆9tkod00Y1A)
[妖狐]
(生存中)
  ◆翠星石
 (げるたん◆xTfHc.nBiE)
[妖狐]
(生存中)
  ◆いい男
 (阿部◆eotokokLW2)
[狩人]
(死亡)
JKは女子高生の略だろ… 常識的に考えて… ◆やらない夫
 (サク◆sUDNcvC9E2)
[狩人]
(生存中)
りべんじでやんす ◆山田平吉
 (桑畑三郎◆gXiu.itqYk)
[人狼]
(死亡)
メガッサー ◆ちゅるや
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[人狼]
(死亡)
これも違う……ッ!あれも違う……ッ! ◆カイジ
 (たこ)
[ニート]
(生存中)
ランク1オッツダルヴァだ。 ◆オッツダルヴァ
 (◆aeGWk9mBsY)
[共有者]
(生存中)
�� ◆チルノ
 (ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
[狂人]
(生存中)
  ◆長門有希
 ((’A`)◆YueIZdokuo)
[共有者]
(生存中)
いやはや、お手数をかけましたね イカGMはどうかご自分を責められないように ◆やる夫
 (森の変態◆5DYYl3NWdY)
[霊能者]
(生存中)
そうさ俺は…… 村に彷徨い歩き続ける 馬鹿な野郎さ……。 ◆エルカイザー
 (ヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
[霊能者]
(生存中)
ペナルティエリアの外からのゴールは、割らせないゲソ! ◆イカ娘
 (サム)
[占い師]
(生存中)
一回弾かれた。何故に? ◆蒼星石
 (◆QpoIA.B1is)
[狂人]
(生存中)
ビッチとはいわせんぞ ◆ナギ
 (tuy)
[人狼]
(死亡)
よろしくなのだわ ◆真紅
 (◆h/OSAKA/gc)
[人狼]
(死亡)
みー ◆古手梨花
 (めるめる)
[人狼]
(死亡)
せっかくなので ◆できる夫
 (アル夫の人◆NdaE78waTE)
[埋毒者]
[決定者]

(生存中)
うー ◆キバヤシ
 (ツバメ)
[村人]
(生存中)
汚いは…褒め言葉だ… ◆汚い忍者
 (モナの人◆tDS4yUu31c)
[人狼]
(死亡)
マーボー ◆言峰綺礼
 (冴月麟)
[共有者]
[権力者]

(生存中)
かしらー ◆金糸雀
 (とりあたま◆RLQFB9g9qw)
[霊能者]
(生存中)
カナー!! ◆草笛みつ
 (>>76◆IDOL/ort6.)
[狂人]
(生存中)
にひひっ♪ ◆いおりん
 (まるるん。◆piyo2xng9M)
[占い師]
(生存中)
◆汚い忍者
「普通村が少ねぇな…、あっちに行った方がいいか」
◆やる夫
「ついに17:4だお……普通村がまるでオプーナのごとき人気のなさだお……」
◆やる夫
「闇が15人になったお。……でも、普通村は4人だお
……できる夫、普通村に行くかお?」
◆言峰綺礼
「では、私も失礼しよう。参加するかどうかはわからぬがな。」
◆やる夫
「闇鍋はさっそく13人だお! 幸先がいいお!」
◆オプーナ
「それでは移動させてもらう。
村建て及び皆おつかれだ。」
◆でっていう
「おいwwwwww普通村の人数が酷いっていうwwwwwwwwwww」
◆汚い忍者
「銀ちゃんどんだけムラムラしてんだよw 村村になってるぞw」
◆カイジ
「じゃあ俺も移動する…!

だが働きたくねえだが働きたくねえ」
◆できる夫
「人数みて入る村を決めますかね……
闇鍋の方が人数いたほうが良さそうですが、
闇鍋がいっぱいになるようであれば普通村に行きましょう。」
◆水銀燈
「闇鍋立てたわよぉ」
◆汚い忍者
「気にせずにー、こればっかりはしゃーないし」
◆やる夫
「やる夫は人数の少ない村に行くお。55分を目安にするお!
……でもニートだけは勘弁だお。ね、カイジ?」
◆蒼星石
「(移るか鞄に戻るか思考中)じゃ、とりあえずお疲れ様。」
◆でっていう
「俺は人数見て入らせてもらうっていうwwwwww
流石に時間が厳しいっていうwwwwwwwwwwww」
◆オッツダルヴァ
「13って狼2じゃなかったっけ 涙目www」
◆やる夫
「お疲れだお! あんまり気に病んじゃ駄目だお>いい男さん
次から気をつければいいお!」
◆ちゅるや
「移動するにょろ」
◆やらない夫
「ログよんだら、いい男と俺で狩人どうしちゃんと護衛先が分担できてたのがよけいに惜しいだろ…」
◆エルカイザー
「んだな、普通に移らせていただく」
◆いおりん
「それじゃ、私も移動するわね。」
◆山田平吉
「なーべ!なーべ!」
◆古手梨花
「普通村の11人でも私は満足よ
時間的に」
◆いおりん
「軽くなったとはいえ、軽くなったと聞いて〜で集まってまた重くなる、じゃ意味無いものね。今日はわかめては様子見でもいいと思うけど?」
◆いい男
「すいません、闇鍋真村のほうに移動させてもらいます。
本当に申し訳ありませんでした。」
◆オプーナ
「ああ不安定かもしれないなら仕方ないな。やめといた方がいい。
週末は本当に地獄だな・・・。」
◆でっていう
「13と14でばらければちょうどいいだろっていうwwwwwwww」
◆蒼星石
「わかめては明日にしようよ。」
◆エルカイザー
「鍋だけでいいだろう。」
◆やる夫
「イカGMも来るお! みんなでやるんだお!」
◆金糸雀
「みっちゃんの独り言笑ったかしらw」
◆キバヤシ
「ああ、俺も再現村いらなくて闇鍋だけでいいと思うぞ」
◆蒼星石
「27人だと、17人と10人前後になるね。」
◆やる夫
「再現村と闇鍋村でどうかお?
今からわかめてに行くのは他の村の人達に気がひけるお……
やる夫達だけの責任じゃないとしても、何だか申し訳ないお」
◆オプーナ
「2村分けか。丁度よくばらければいいがな。
私は闇鍋に行くとするよ。」
◆汚い忍者
「わかめてはやめておこう、週末だし怖いから」
◆山田平吉
「村二つはメンツ足りなくないでやんすか?
人数少ない闇鍋村は人外涙目展開にしかならないでやんすよ?」
◆真紅
「100は欠番にしておいて、月曜からの特殊は101からでいいんじゃないかしら?」
◆エルカイザー
「ニュータイプ?いえ、預言者です>オプーナ」
◆キバヤシ
「わかめては今日は触らないほうがいい。メンテ後でおそらく不安定なのかもしれない」
◆カイジ
「ちなみにこの怪しい人達はある法則に基づき選ばれました…!だが働きたくねえ」
◆ナギ
「うむ、2村がいいと思うぞ。そしたら妾はもう一回闇鍋じゃ!」
◆草笛みつ
「ちがうわカナ!!
しいていうなら…ドール大好き狂人よ!!」
◆古手梨花
「あら、イカ娘がやるなら譲るわ」
◆オッツダルヴァ
「今日はわかめてやめといたほうがいいな」
◆古手梨花
「なら普通村建てるわ
16人規模で集まる人で
100回記念は後日相談でリトライでいいと思うの」
◆オプーナ
「エルカイザー>たこさんクオリティは相変わらずすぎて・・・最早ニュータイプだな。」
◆エルカイザー
「OKOK、2つか。
ためしにやってみるか」
◆イカ娘
「普通村は任せろ!」
◆いい男
「俺が言えた義理ではないのは承知ですが、闇鍋30で再戦希望です。
申し訳ない。」
◆水銀燈
「じゃあ私が闇鍋を立てるわね
他の人は普通村をお願いするわ」
◆汚い忍者
「占い2、霊能2、狂人3〜4、共有2〜3くらいなら何とかバランスは取れそうだがな」
◆やる夫
「それじゃ、村を2つ建てて負荷のテストするお!
普通村と闇鍋村で同時開催だお!」
◆いおりん
「そりゃ闇鍋でしょこうなったら!」
◆金糸雀
「みっちゃんありがとうかしら!!カナもみっちゃんを信じてたかしら!
って狂人かしら!?」
◆オプーナ
「わかめてが普通の人数で大丈夫そうなら、
わかめてでやる夫in人狼再現村で17。
あぶれ組で、闇鍋ないし普通村。
これでどうだろうか?」
◆キバヤシ
「
      ,.ィ , - 、._     、
.      ,イ/ l/       ̄ ̄`ヽ!__
     ト/ |' {              `ヽ.            ,ヘ
    N│ ヽ. `                 ヽ         /ヽ /  ∨
   N.ヽ.ヽ、            ,        }    l\/  `′
.  ヽヽ.\         ,.ィイハ       |   _|
   ヾニー __ _ -=_彡ソノ u_\ヽ、   |  \    この滅びもノストラダムスの
.      ゙̄r=<‐モミ、ニr;==ェ;ュ<_ゞ-=7´ヽ   >  予言のとおりなんだよ!!
.       l    ̄リーh ` ー‐‐' l‐''´冫)'./ ∠__  
       ゙iー- イ'__ ヽ、..___ノ   トr‐'    /    
       l   `___,.、     u ./│    /_ 
.        ヽ.  }z‐r--|     /  ト,        |  ,、
           >、`ー-- '  ./  / |ヽ     l/ ヽ   ,ヘ
      _,./| ヽ`ー--‐ _´.. ‐''´   ./  \、       \/ ヽ/
-‐ '''"  ̄ /  :|   ,ゝ=<      /    | `'''‐- 、.._
     /   !./l;';';';';';';\    ./    │   _
      _,> '´|l. ミ:ゝ、;';';_/,´\  ./|._ , --、 | i´!⌒!l  r:,=i   
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.      l |:.:.:.:.:.:.l;';';'/:.:.:.:.:.:.:.:.:.|. \:::::\::::: ヽ  ::::::!′ :::|   .:/
.       l |:.:.:.:.:.:.:∨:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!   /ヽ::: `:::    ::::  ....::..../」
◆山田平吉
「こんなんで納得できるかー!でやんす
もちろん闇鍋希望でやんす」
◆できる夫
「これだけ居れば、2チームに分けることも出来ますね。」
◆言峰綺礼
「まさに占占狂狂というやつだな。すまん。忘れてくれ。」
◆水銀燈
「うーん割れてるわね」
◆やる夫
「カイジもよかったお、ニートのまま残されるのは苦痛だお?」
◆エルカイザー
「それが、たこクオリティ>オプーナ」
◆古手梨花
「時間的に厳しいし普通村のがうれしいわ」
◆イカ娘
「闇鍋と普通村二つ建てようぜ〜」
◆やらない夫
「闇鍋希望だろ、やり直し的に考えて」
◆エルカイザー
「普通、できれば役希望ありがいい」
◆翠星石
「これ人外涙目村ですぅ…」
◆蒼星石
「何という占いと狂人村w」
◆ナギ
「妾初なのにいきなり占うとか酷いわw>イカ」
◆言峰綺礼
「ところで、わかめてが軽くなってはいるようだが?」
◆オプーナ
「カイジ>的中4/6とか・・・!相変わらずどういうことなの・・・!」
◆汚い忍者
「この構成だと俺らの勝ち目薄いだろw」
◆草笛みつ
「ううん、カナは悪くない!
むしろワルかわいいわカナ!!!」
◆真紅
「普通希望なのだわ」
◆でっていう
「あー、俺は時間的に駄目かなっていうwwwwwwww
すまんが後は頑張ってくれっていうwwwwwwwwwww」
◆水銀燈
「とうぜん闇鍋よ!
普通村が希望の人はいるのぉ?」
◆イカ娘
「村二つ建てた方がよくないか?」
◆やる夫
「助かったお! 闇鍋村を忘れて朝一COとかとんでもねぇミスだおwww
(狼なんてどこにもいなかったんだお……真紅が狼のはずないお!)」
◆ちゅるや
「占3霊能3狩2狂2にょろ」
◆いおりん
「占3霊3共4狂3狩2って割ときれいに割れたわね……」
◆汚い忍者
「汚いなさすが闇鍋きたない」
◆ナギ
「妾も噛みないから実行したらフレデリカが実行してたので
安心したんじゃがの」
◆エルカイザー
「一応共有4の初日混じりか
村大きいが……占いが真狂で半分とか…」
◆オッツダルヴァ
「霊や占い0ってありうるの?」
◆山田平吉
「しかも占い2でやんすか…
おしかったでやんすね〜…」
◆水銀燈
「じゃあもう一回立ててくるわね」
◆イカ娘
「占いCOゲソ
ナギ○●じゃなイカ!

…ナギ狼ゲソ!」
◆長門有希
「再戦は絶対」
◆蒼星石
「foxさんが鯖テスト用にわざと狩人バグを直してなかったからね。」
◆古手梨花
「また闇鍋村かしら?」
◆できる夫
「いい男って中身別の人が同じように狩人バグやったことありましたねー。
いい男というCNは呪われているのでしょうか……」
◆オプーナ
「占3・霊3・共有4とか・・・今回も中々ヤバい編成だったな。」
◆ナギ
「狩人が守り忘れると狼も一緒に死んでしまうんじゃ
狩人バグというヤツじゃの>いおりん」
◆いい男
「・・・本当にすいませんでした。
仕切りなおしさせてください・・。」
◆チルノ
「あたいが占いCOするわ!
言峰は●、人狼だったわ!

あぶなかったわ、早速共有トラップ発動するとこだったわw」
◆やらない夫
「……再戦を要求するだろ」
◆ちゅるや
「噛みは230過ぎてなかったらするつもりだったにょろ
」
◆真紅
「えーと、お疲れ様なのだわ・・・・・」
◆オッツダルヴァ
「長門と話がまったくかみ合ったなかったなw」
◆キバヤシ
「え?重かったか?」
◆水銀燈
「占いは翠星石ね」
◆カイジ
「翠星石、やらない夫、エルカイザー、ナギ、古手、汚い忍者
今俺の中で怪しい人候補だ…!っていえなかったの巻だが働きたくねえ」
◆汚い忍者
「狩人がやると狼が全員巻き込まれる」
◆金糸雀
「みっちゃん落ち着くかしら!カナ何も関係ないかしらー!!」
◆エルカイザー
「狩人バグ…直ってなかったのか?」
◆いおりん
「ああ、そういうバグあるの……w」
◆古手梨花
「狩人バグ発動ね」
◆でっていう
「これは駄目だろうな、と思ってたら案の定っていうwwwwww
正直かなり重かったから仕方ないと思うっていうwwwwwwwwww」
◆いい男
「メモとってたら時間過ぎてた。」
◆いおりん
「狩人の場合は狩人死ぬだけじゃないの?」
◆オプーナ
「ああ狩人バグか・・・。」
◆長門有希
「最終日まで言峰と麻婆を食べている予定だったのに・・・残念」
◆古手梨花
「噛みはイカ娘を指定したわ」
◆草笛みつ
「カナー!!!」
◆汚い忍者
「阿部さんが狩人で護衛忘れだろ」
◆やる夫
「……狼なんて、どこにもいなかったお?」
◆古手梨花
「ぎりぎりで戻ってこれてなんとか噛みできたのだけど」
◆蒼星石
「狩人バグか!!」
◆いい男
「あ・・・・俺か・・・ごめん・・・。」
◆やらない夫
「なん…だと…」
◆オッツダルヴァ
「やるとおもったw」
◆汚い忍者
「阿部さんだな」
◆言峰綺礼
「なん・・だと・・」
◆金糸雀
「あらー、狼よりは他の能力者かしら?」
◆いおりん
「こら、狼! 噛み忘れたわね!???」
◆山田平吉
「…何が起こったのでやんす?」
◆できる夫
「狩人――っ!?」
◆ナギ
「ちょwwwwwどういうことじゃwだれか狩人わすれたかや?」
◆オプーナ
「・・・は?どういうことだ?」
◆汚い忍者
「狩人落ちてたか?」
◆カイジ
「これはどういうことだ…!だが働きたくねえ」
◆キバヤシ
「おいこらwwwwww」
◆古手梨花
「重くなったからこうなると思ったわ」
◆いい男
「はぁ・・」
◆チルノ
「いきなりこれはひどいわ!w」
◆水銀燈
「狩人は誰よぉ…」
◆エルカイザー
「ばかー!」
◆長門有希
「阿部さん・・・」
◆イカ娘
「誰だあああああああああああああああああ」
◆蒼星石
「は?」
◆でっていう
「おいぃwwwwwwww」
◆ちゅるや
「ちょwww狩人www」
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
真紅 さんの遺言
昼にも言ったけれどCOはないの・・・
やる夫が明日私の潔白を明らかにしてくれるわ・・・
残った村人であのジャンクを捻り潰して欲しいのだわ!

やらない夫・・・もっとあなたと一緒に居たかった・・・・忘れないのだわ・・・・
            <投票がリセットされました 再度投票してください>
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            いい男さんは突然お亡くなりになられました
            山田平吉さんは突然お亡くなりになられました
            ちゅるやさんは突然お亡くなりになられました
            ナギさんは突然お亡くなりになられました
            古手梨花さんは突然お亡くなりになられました
            汚い忍者さんは突然お亡くなりになられました
            古手梨花 たち人狼は イカ娘 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆長門有希(共有者)
「人数把握からして間違えていた
狼6、狐2、他不明
或いは
狼7、狐2、毒1、他不明」
◆いおりんの独り言
「で、いい男占い……と。
落ち着いてて怖いのよね。ま、口調のせいかもしれないけど。」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「あれ?だれがでるんだ?」
◆やる夫の独り言
「……今のうちに準備しておくお

霊能CO、真紅は○。……村人だお!」
◆カイジの独り言
「グレーとなると・・・どいつになる…!だが働きたくねえ」
◆山田平吉(人狼)
「おk。適当な所に○出しとくでやんす」
◆いい男の独り言
「真紅が狩人の可能性は・・・
どうなんだろうね。闇鍋なんだし、●狩人はガンガン出てきて噛まれたほうがいいと思うんだ、潜伏する位なら。」
◆カイジの独り言
「闇鍋であり初日だから発言と中身が薄い人が多い…!
この中に狼がいるはず…!だが働きたくねえ」
◆水銀燈の独り言
「占われてないドールズランよぉ
でも翠星石一人しかいないわぁ…」
◆長門有希(共有者)
「私も言峰と初日を指定しておく。
オッツはトラップをがんばって欲しい」
◆ナギ(人狼)
「妾はいらんぞ。囲いもぶつかりかねんから気をつけたいとこじゃが・・」
◆真紅(◆h/OSAKA/gc)
これはキツイなぁ・・・村大優勢か
◆汚い忍者(人狼)
「連続囲いは目立つだろ」
◆キバヤシの独り言
「発言なんか見てられないな!」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「まあ指定にちかいから権力者そうそうばれないだろう」
◆いおりんの独り言
「真紅、おつかれさま!
……狼占いなら霊脳に仲間送り込むでしょ? なら真狂かしら。
ま、●見て潜伏してる可能性はあるけど」
◆長門有希(共有者)
「何も書かないのは一番の悪手。相手は騙れる役者がまだ残っている」
◆イカ娘の独り言
「占いメンドイカー…」
◆金糸雀の独り言
「権力者は真紅投票者にいるかしら!
・・・って多すぎかしら」
◆ちゅるや(人狼)
「連続囲いにょろ? 」
◆蒼星石の独り言
「適当にミスって吊られよう…明後日●出しで吊られでもいいかな。」
◆カイジの独り言
「だが働きたくねえだが働きたくねえ」
◆エルカイザーの独り言
「毒や猫が0てってどーゆーことだよ畜生!」
◆いい男の独り言
「いい男的狩人日記

初日
護衛:特に無し 犠牲者:身代わり君
さぁて。。。
守るべきいい男見繕ってくるか。

二日目
護衛:やる夫 犠牲者:
いつものセオリーなら●出しの水銀燈護衛なんだがね。
闇鍋なら狩人たくさんいるし誰か守ってるだろ。
しばらくはやる夫のケツみて過ごすぜ。」
◆やる夫の独り言
「発言を、洗うお
……せめて翠星石とやらない夫は信じたいお」
◆言峰綺礼(共有者)
「わかった。長門。」
◆オプーナの独り言
「そして遺言で毒COを書いてみた。
前回だか前々回の闇鍋の狐のパクリだな。我ながら芸のない・・・。」
◆長門有希(共有者)
「そこら辺の仕様は聞いていない>ニート以外の特殊役職」
◆金糸雀の独り言
「霊能割ったら即出てやるかしら!」
◆山田平吉(人狼)
「今日もオイラは囲うでやんすか?」
◆蒼星石の独り言
「みんなおはよう。占いCO 古手梨花○だよ。
理由はコメント数と内容の薄さから。あと昨日投票しちゃってごめんね。」
◆言峰綺礼(共有者)
「なるほど。では無害なわけだな。」
◆やる夫の独り言
「……真紅、ゴメンだお
やる夫は真紅の分まで頑張るお……だから、安らかに眠るお」
◆汚い忍者(人狼)
「狩人も何人居るかもわからねぇからな、面倒くさい」
◆エルカイザーの独り言
「もうやだ…。
共有もまともにできなし…。」
◆金糸雀の独り言
「まぁ、占い視点からしても対抗も真の可能性あるからおかしくはないかしら」
◆水銀燈の独り言
「翠星石いきましょう!」
◆できる夫の独り言
「嗚呼しかし、何故雛タンがいないのでしょう。

どうせなら雛タンに喰われたかった……
雛タンの口内に僕の血肉が混じって、僕の毒がじんわり雛タンに……
うふふふふふふ。 」
◆ナギ(人狼)
「今日潜伏しておいたが、明日占われなければ
霊能CO真紅●ででておいていいかの?」
◆長門有希(共有者)
「オッツは隠したい。遺言に出すなら私と身代わり君にして欲しい>言峰」
            やらない夫 は 水銀燈 の護衛に付きました
◆カイジの独り言
「とりあえず確認しておこうか…!
チルノ視点、イカ真狂 蒼星石視点水銀燈は真狂
村視点イカ、蒼星石は真か狂寄りに見える…!だが働きたくねえ」
            いおりん は いい男 を占います
◆金糸雀の独り言
「他の占いもこぞって真紅投票かしら・・・」
◆やらない夫の独り言
「霊能者はやる夫か…これでもし、明日の霊結果が●だったら、
やる夫と真紅…いったいどっちを信じれば…」
◆いい男の独り言
「真なら、霊能が一人だったら一応対抗に出るはず。
人外は・・狼あたりは出るかもしれないけど、狂はみんな占いにいったかな?」
◆オプーナの独り言
「さて、翠星石も潜伏か。
占い師は、狐視点では真も偽もまださっぱりだ。」
◆草笛みつの独り言
「カナー!!!
みっちゃんよー!!!
この声とどいてー!!!!」
◆山田平吉(人狼)
「でやんすよねー。
特に銀様なんて下手したら狩人3人くらい守ってるかもでやんす」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「闇って0もありうるんだっけ配役?」
◆ナギ(人狼)
「狩人もっさりいて、一人くらいは水銀燈まもってるだろうしの・・・
狂人祭であることを期待したいが・・・苦しそうだのう」
◆ちゅるや(人狼)
「狩人は霊能鉄板にょろ? 銀護衛のケースもあるにょろ」
◆チルノの独り言
「    _r‐ュ__∠ ̄ 7
    >'´    `'マ
   / /、_i ハメ、ハゝヽ. 共有トラップなんて恐れないわ!
    レト:!_,.レ' ー' Vヘハ  吊られるのが狂人の仕事よ!
C-   レi  -ー' /! |ハ___
   〈|ノ>zvイレ'、!ヘ' /
    くハにXこ<_入<
     〈7 ;  〈 > ノ ゝ」
            イカ娘 は ナギ を占います
◆古手梨花(人狼)
「私は黒でたら狩人COするわ」
◆長門有希(共有者)
「彼は真性のNEET。投票所に来ない=棄権の代わりに0が表示される」
            水銀燈 は 翠星石 を占います
◆オッツダルヴァ(共有者)
「0は投票権をもたないプレイヤーだ」
◆古手梨花(人狼)
「適当に占い一枚抜きましょう
どうでもいいところ」
◆オプーナの独り言
「カイジがニートとはな。
中身がたこさんだったら・・・恐ろしいかもしれんね。
共有だと恐ろしい人だからな。」
◆水銀燈の独り言
「さて次は誰を占いましょうか…」
◆やらない夫の独り言
「こういうときは●を出した占いを護衛するのがセオリーだろ…
しかし、真紅を吊った張本人を護衛するなんて…」
◆ナギ(人狼)
「キバヤシ毒っぽくないかの?村人とか自分でアピってたのが気になったぞ」
◆古手梨花(人狼)
「占い即抜きはおそらく無理
通例として狩人2以上はいるわ」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「遺言でフルオープンする必要はないよな?」
◆エルカイザーの独り言
「やっと霊2回目とかCGIどーなってんだ!」
◆言峰綺礼(共有者)
「すまない。あの0というのはなんだ?」
◆山田平吉(人狼)
「そーでやんすねえ…
占いを噛みまくるでやんすか?」
◆汚い忍者(人狼)
「占い多そうだな」
◆金糸雀の独り言
「明日の結果が楽しみかしら」
◆ちゅるや(人狼)
「なんという事にょろ」
◆できる夫の独り言
「カイジさんが切なくて泣けますね。」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「なぜかばらけたようだな」
◆長門有希(共有者)
「これは狼も狂人も、下手をすれば狐も占いに居る」
◆蒼星石の独り言
「Warning: mysql_result() [function.mysql-result]: Unable to jump to row 0 on MySQL result index 41 in /usr/local/www/htdocs/yaruo/public_html/jinro/game_vote.php on line 1096

投票したら何か出た。」
◆翠星石の独り言
「ですぅ…水銀燈が占いだった場合ピンチすぎるですぅ」
◆チルノの独り言
「あたいが占いCOするわ!
言峰は●、人狼だったわ!」
◆汚い忍者(人狼)
「やれやれ、真紅脱落か お疲れ」
◆エルカイザーの独り言
「ああもう、こんなんばっかり」
◆古手梨花(人狼)
「これは占い2以上覚悟しておいたほうがよさそうね」
◆やる夫の独り言
「嫌だお、死ぬのは嫌だお……
……でも、真紅や翠星石が死ぬのはもっと嫌だお! ……悲しいお
」
◆ナギ(人狼)
「こまったの。早速とは・・・」
◆蒼星石の独り言
「グレランじゃなかったんだ……orz」
◆やらない夫の独り言
「真紅、安らかに眠ってくれだろ…」
◆できる夫の独り言
「真紅さんお疲れさまでした。」
◆でっていうの独り言
「あっぶねぇwwwwwww固まってて突然死するかと思ったっていうwwwwwwwwww」
◆古手梨花(人狼)
「6人のうちの毒COしてほしかったわ」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            真紅 は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
でっていう0 票投票先 1 票 → 真紅
水銀燈2 票投票先 1 票 → 真紅
オプーナ0 票投票先 1 票 → 真紅
翠星石0 票投票先 1 票 → 真紅
いい男0 票投票先 1 票 → 真紅
やらない夫0 票投票先 1 票 → 真紅
山田平吉1 票投票先 1 票 → 真紅
ちゅるや0 票投票先 1 票 → 真紅
カイジ0 票投票先 1 票 → 0
オッツダルヴァ0 票投票先 1 票 → 真紅
チルノ0 票投票先 1 票 → 真紅
長門有希0 票投票先 1 票 → 真紅
やる夫0 票投票先 1 票 → 水銀燈
エルカイザー0 票投票先 1 票 → 真紅
イカ娘0 票投票先 1 票 → 真紅
蒼星石0 票投票先 1 票 → 古手梨花
ナギ0 票投票先 1 票 → 真紅
真紅22 票投票先 1 票 → 水銀燈
古手梨花1 票投票先 1 票 → 真紅
できる夫0 票投票先 1 票 → 真紅
キバヤシ0 票投票先 1 票 → 真紅
汚い忍者0 票投票先 1 票 → 真紅
言峰綺礼0 票投票先 2 票 → 真紅
金糸雀0 票投票先 1 票 → 真紅
草笛みつ0 票投票先 1 票 → 山田平吉
いおりん0 票投票先 1 票 → 真紅
            蒼星石 は 古手梨花 に処刑投票しました
            でっていう は 真紅 に処刑投票しました
            いおりん は 真紅 に処刑投票しました
            真紅 は 水銀燈 に処刑投票しました
            やる夫 は 水銀燈 に処刑投票しました
            言峰綺礼 は 真紅 に処刑投票しました
            汚い忍者 は 真紅 に処刑投票しました
            いい男 は 真紅 に処刑投票しました
            ナギ は 真紅 に処刑投票しました
            キバヤシ は 真紅 に処刑投票しました
            ちゅるや は 真紅 に処刑投票しました
            やらない夫 は 真紅 に処刑投票しました
            できる夫 は 真紅 に処刑投票しました
            オッツダルヴァ は 真紅 に処刑投票しました
            オプーナ は 真紅 に処刑投票しました
            金糸雀 は 真紅 に処刑投票しました
            山田平吉 は 真紅 に処刑投票しました
            水銀燈 は 真紅 に処刑投票しました
            草笛みつ は 山田平吉 に処刑投票しました
            チルノ は 真紅 に処刑投票しました
            長門有希 は 真紅 に処刑投票しました
            イカ娘 は 真紅 に処刑投票しました
            翠星石 は 真紅 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆オプーナ
「真紅からCOもないし、今日は真紅吊りしかないな。
明日になれば、またわかることもあるだろう。」
◆金糸雀
「狩人あたりならCOしない可能性もあるとは思うけど・・・
今は人外率が高めかしら?>いい男さん」
◆長門有希
「まず真紅を吊って、霊能結果を見たい」
            エルカイザー は 真紅 に処刑投票しました
◆イカ娘
「真でゲソー!」
◆できる夫
「チルノ視点のイカ娘もですね。>オプーナ」
◆真紅
「やらない夫・・・もっとあなたと居たかったのだわ・・・・」
◆やる夫
「占いの6人と○は無視してとにかくグレーを洗うんだお!>カイジ
やる夫はカイジの目を頼りにするお!」
◆言峰綺礼
「真紅には退場してもらおうか。」
◆でっていう
「真は何人居ようと不思議じゃないっていうwwwwwwwむしろ村人が多い方があれだっていうwwwwwww」
◆チルノ
「あたい視点でもイカは真狂のどっちかよ!」
◆長門有希
「逆行がまぶしくて・・・見えなかった・・・>いおりん
」
◆ちゅるや
「闇鍋らしいCOの数にょろ」
            古手梨花 は 真紅 に処刑投票しました
◆いおりん
「なにそれ。私の知らない間に変な役職でも増えたの?>スーパー水銀燈
いい歳なんだから厨二病はほどほどにしときなさいよ……」
◆キバヤシ
「そうかわかった!つまりこの占い多数の村で村人を引いた俺こそが負け組みだな!」
◆やらない夫
「すまないだろ、真紅。必ず仇はとるだろ…」
◆エルカイザー
「カウンター霊か…あってもおかしくなかったが」
◆金糸雀
「それを逆手に取った狼もありそうかしら・・・
結局吊って霊能結果見て確かめてみるしかないかしら」
◆オプーナ
「1つ留意しとくべき情報があるな。
蒼星石視点、水銀燈は真か狂だな。」
◆草笛みつ
「こーんな可愛いお人形さん吊るようなら、みっちゃん特製玉子焼きはあげないんですからね!」
◆オッツダルヴァ
「占いローラーをどうすべきかがネックになるなこの村は」
◆長門有希
「【占い】
チルノ:イカ娘○、
水銀燈:真紅● 、
イカ娘:オッツダルヴァ○
山田 :ちゅるや○
いおりん:金糸雀○
蒼星石:水銀燈○
【霊能】
やる夫:

訂正した」
◆やる夫
「カイジ、カイジの目線でもきっちり発言を洗って欲しいお
やる夫よりもカイジの方が発言を見抜く力はあるはずだお!」
◆ナギ
「確かにカウンター霊能してもおかしくないとこだがの・・・」
◆蒼星石
「さすが闇鍋の展開だねw」
◆いい男
「いや、むしろ人外とみるね。
村人なんて役職よりもレアなんだぜ?>金糸雀」
◆真紅
「やる夫が明日全てを明らかにしてくれるのだわ!」
◆汚い忍者
「さてねー、狂人が潜伏狂人に●出したって可能性もあるからわからんな」
◆やらない夫
「確かに霊が潜伏の可能性は十分あるな…
ただ乗っ取りだけは勘弁してほしいから、きちんと遺言を残してほしいだろ」
◆できる夫
「いおりん:金糸雀○
が抜けてます。>長門さん」
◆チルノ
「もうわけがわからなくなってきたわ!」
◆カイジ
「6−1で闇鍋ルールな以上、占いローラーはかなり難しい…!もしかすると全員真、狼いないかもしれない…!だが働きたくねえ」
◆翠星石
「真紅…おめえのローザミスティカは翠星石が貰ってやるですよ」
◆水銀燈
「残念ね今回は銃殺されない。
スーパー水銀燈なのよ!!」
◆キバヤシ
「カイジは一度地下に落とさないと駄目だな!」
◆古手梨花
「占いの数がすごすぎて何がなんだか」
◆言峰綺礼
「まあ偽の●打ちの可能性も高いが、●を吊ってみるのが妥当なところだろう。」
◆いおりん
「……ちょっとそこの地味女。
どうしてこの華麗ないおりちゃんのCOをスルーしてるわけ?」
◆山田平吉
「甘い!
真狂狂狂狂という前例もあるでやんす!」
◆長門有希
「霊能は多分やる夫以外にも何名か潜んでいる。
でも、そのほうが村人から見ても楽。
」
◆でっていう
「ん、6-1だったかっていうwwwwwまぁ明日にはもっと増えるだろっていうwwwwwwww」
◆オプーナ
「ん?占いは6COか。キバヤシのおかげで見やすいな。
こう多いと、CO数把握にも1苦労だ。」
◆金糸雀
「COないなら吊りかしら しかし、闇鍋でカウンターCOなしは村っぽいかしら」
◆草笛みつ
「いや、カンジさんがニートなにはとても普通ではないでしょうか」
◆オッツダルヴァ
「占いに狼がまじるとどうにもならんな」
◆いおりん
「あ、水銀燈占いは村立てしてくれたみたいだから避けたわよ。
いきなり銃殺しちゃったら可哀想でしょ?」
◆いい男
「流石の場合、霊は潜伏でも遺言あるから問題ないしな。
潜伏の可能性は十分あるか。」
◆キバヤシ
「ふむ」
◆長門有希
「【占い】
チルノ:イカ娘○、
水銀燈:真紅● 、
イカ娘:オッツダルヴァ○
山田 :ちゅるや○、
蒼星石:水銀燈○
【霊能】
やる夫:

抜けが合ったら小文字で指摘して欲しい。」
◆言峰綺礼
「6人だ。
チルノ・水銀燈・イカ・山田・いおり・蒼星石」
◆でっていう
「霊能は潜ってると見るべきっていうwwwwwww流石に1は無いだろっていうwwwwwwww」
◆エルカイザー
「霊は明日にドバッっと出るだろう…な。」
◆やらない夫
「カイジは『未来は僕らの手の中』なんて言ってないで、さっさと働くべきだろ…」
◆ナギ
「6−1とか把握しきれんのwどうなっとるのかやw」
◆やる夫
「真紅吊りかお……気が重いけど、やる夫の仕事上反対はできねーお……」
◆翠星石
「真紅…まさか本当におめえが狼…」
◆できる夫
「COは6−1だけですかね?
ふむ、確かに●進行ですし霊能COも共有COも不要でしょう。
やる夫くんは一番最初にCOしちゃいましたけどね……」
◆チルノ
「5−1とかさすが闇鍋ね・・・真はあたい含めて2〜3
あとはいたとしても潜伏じゃないかしら!」
◆キバヤシ
「◆チルノ 「あたいが占いCOするわ
イカ娘は○、村人だったわ! 」
◆水銀燈 「占いCO 真紅は●だったわぁ」
◆イカ娘 「占いCOするじゃなイカ!
オッツダルヴァ○ゲソ」
◆山田平吉 「占いCO ちゅるや○でやんす!」
◆いおりん 「にひひっ♪ おはよ!
やっぱり主役がお似合いのいおりちゃんが占いCOするわよ!
金糸雀は○、村人だったわ♪」
◆蒼星石 「みんなおはよう。占いCO 水銀燈○だよ。」」
◆いい男
「やる夫が霊能か。
ていうか、霊能が少ないのって久しぶりだな、闇鍋で。」
◆オプーナ
「ふむ・・・霊は1COか。他に真がいて、やる夫が出たからまだ潜ってる、という可能性は充分あるな。やる夫1人しかいなかったり、そもそもやる夫偽で霊がいない、という最悪の可能性はあるが。」
◆いおりん
「あら、占いは6?
さすがに狂人もまざってるかしら。ま、私含めて半分も真が居ればなんとかなるでしょ♪」
◆でっていう
「おいwwwwwwwニート居るぞっていうwwwwwwwww」
◆草笛みつ
「ダメー!
真紅ちゃん吊っちゃダメー!!

吊るんだったらそこの白饅頭か面長もなかにしましょう!」
◆汚い忍者
「しかし占いCO多すぎだろ、空蝉でも使ってんのか?」
◆ちゅるや
「カイジ君仕事すべきにょろ」
◆ナギ
「まあここは真紅吊じゃの。明日でわかるじゃろうて」
◆翠星石
「ダメ人間はダメ人間ですね」
◆山田平吉
「ホントに何だコレ?なんだコレ?でやんす
正直セオリーが確立できないので大変でやんす」
◆やらない夫
「真紅吊り…だと…?」
◆イカ娘
「6−1とか…まさに闇鍋ゲソ」
◆カイジ
「6−1か…!で●が真紅…!今日吊るべき…!
初日霊能の可能性もありそうだ…!だが働きたくねえ」
◆できる夫
「CO無しなら真紅吊りですね。」
◆でっていう
「やる夫は霊能だから5-1だなっていうwwwwwwww」
◆ナギ
「カイジかのwwお似合いじゃw」
◆やる夫
「出るんじゃなかったおー!! 今の無し、無しにして欲しいおー!」
◆できる夫
「しかし一方霊能1とは少ないですね。」
◆長門有希
「カイジがニート・・・当然の結果にしか見えない」
◆でっていう
「霊能は何人か潜ってるだろっていうwwwwwwwそっちに期待しようぜっていうwwwwwwwww」
◆草笛みつ
「いきなり…えっと…白饅頭?」
◆真紅
「やらない夫・・・後はまかせたのだわ・・・・あの忌々しいジャンクを・・・・仇をとってほしいのだわ・・・・」
◆いい男
「で、占い5ねぇ。とりあえずCOなければ真紅吊るしかねぇな。」
◆キバヤシ
「ん?6だな。
」
◆水銀燈
「正直自分でも把握しきれないわぁ」
◆オッツダルヴァ
「COなければ吊ってしまいたいな」
◆エルカイザー
「まずは…すまぬが、真紅吊りが良いだろうな」
◆できる夫
「占い6ですか」
◆金糸雀
「さてさて、占い5かしら!しかもいきなり●かしら!
吊って霊能を確認と生きたいところ・・・
明日霊能何人出るかしら」
◆いおりん
「小生石とかいうのが居たら、昨日即吊られで可哀想だから占ってやろうかって思ったんだけど。居ないし。
となりの女が気にしてたみたいだから、占ってあげたわよ♪」
◆イカ娘
「チルノ…お前、真ゲソ…?
信じたいじゃなイカ」
◆やらない夫
「6-1か?これぞ闇鍋の醍醐味だろ」
◆翠星石
「わかめてよりましですぅ>いい男」
◆やる夫
「…………」
◆言峰綺礼
「占いは6人か。どれが本物でどれが偽者やらも見当もつかんが。
うち●ひとつか。」
◆カイジ
「ニートは俺だけのようだな……ッ!やる夫は違う……ッ!だが働きたくねえ」
◆キバヤシ
「占い5だと!つまりこれは村滅亡のサイン!」
◆でっていう
「占い5だなっていうwwwwwwwとりあえず真紅吊ろうぜっていうwwwwwwwww」
◆やる夫
「……え? これ、闇鍋村……だったお?」
◆エルカイザー
「あぁ、カイジニート把握だ」
◆山田平吉
「理由はとりあえず隣占いでやんす」
◆古手梨花
「やる夫はニートなの?」
◆いい男
「ていうか、こっちも超重いぜ・・・・。」
◆ちゅるや
「いきなり●だし 占い3にょろ」
◆オッツダルヴァ
「初日に●だしたか・・・」
◆オプーナ
「ほほう、5−1かな?
そしてカイジがニートだな。把握した。
●が1個出てるな。真紅からCOはあるか?」
◆いい男
「おはようさん。」
◆でっていう
「占い4霊能1っていうwwwwwww霊能は●出てるんだから少しは様子見ろっていうwwwwwwwww」
◆汚い忍者
「そこの赤いのに●か、何かCOあんのか?」
◆やる夫
「出たとこ勝負だお! 煮るなり焼くなり好きにすればいいお!」
◆カイジ
「どうして……ッ!こんなことが……ッ!だが働きたくねえ」
◆チルノ
「占い理由はイカはあたいのソウルメイトだからよ!信じてたわ!」
◆エルカイザー
「ニートが2人なのか?」
◆真紅
「残念ね、私にCOはないわ!」
◆ナギ
「占い3に早速●でたのう」
◆翠星石
「いきなり●が出ましたね、吊ってみましょうか」
◆ちゅるや
「おはようにょろ」
◆イカ娘
「対抗三人ゲソ…
ほかに真占いがいるといいゲソが」
◆いおりん
「もう、世が明ける突然に重くなるのは勘弁してほしいわね……」
◆水銀燈
「不人気じゃなくて狼だったのねぇ…」
◆長門有希
「狼6、狐2、毒1、他不明。編成は多分こうなっているはず」
◆古手梨花
「占い3だわね
真紅にはCOあるかしら?」
◆ナギ
「やるおニートかのwwお似合いじゃw」
◆蒼星石
「理由は「お約束」かつ僕ら姉妹にとって「危険人物」だからだね。念の為さ。」
◆草笛みつ
「カナー!おはようカナー!!!」
◆言峰綺礼
「おはよう」
◆エルカイザー
「おはよう諸君!

ニートが君が…ピッタシではないか」
◆できる夫
「おはようございます。新しい朝が来ましたね。
希望の朝かどうかは知りませんが。」
◆キバヤシ
「話は聞かせてもらった!人類は滅亡する!」
◆蒼星石
「みんなおはよう。占いCO 水銀燈○だよ。」
◆いおりん
「にひひっ♪ おはよ!
やっぱり主役がお似合いのいおりちゃんが占いCOするわよ!
金糸雀は○、村人だったわ♪」
◆カイジ
「おはよう……ッ!だが働きたくねえ」
◆オプーナ
「おはよう!1日1オプーナは健康の秘訣だ!
ということで皆に購入する権利をやろう!」
◆真紅
「おはようなのだわ」
◆長門有希
「おはよう・・・狼が取る手は3つ。全騙り、全潜伏、バランス。
この3つ。思い切った手を取ってくる公算が高い。」
◆山田平吉
「占いCO ちゅるや○でやんす!」
◆古手梨花
「おはよう」
◆オッツダルヴァ
「準備できているな?貴様? まあ、精々気張ることだな 尻拭いなど、あまり趣味じゃない
」
◆汚い忍者
「朝だな、身代わり君ざまぁ」
◆ナギ
「いい朝じゃの。おはよう」
◆やらない夫
「おはようだろ…」
◆翠星石
「おはようですぅ」
◆イカ娘
「占いCOするじゃなイカ!
オッツダルヴァ○ゲソ」
◆水銀燈
「占いCO 真紅は●だったわぁ」
◆金糸雀
「おはようかしら!」
◆でっていう
「おはようっていうwwwwwww」
◆チルノ
「あたいが占いCOするわ
イカ娘は○、村人だったわ! 」
◆やる夫
「主人公のやる夫が朝1番で霊能COだお!
(嫌だお……人間リトマス試験紙は嫌だお!)

だが、働きたくねえお」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            真紅 たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆古手梨花(人狼)
「CO準備だけはしておいて」
◆金糸雀の独り言
「神父の読み方がわからないかしら・・・」
◆蒼星石の独り言
「みんなおはよう。占いCO 水銀燈○だよ。
理由は「お約束」かつ僕ら姉妹にとって「危険人物」だからだね。」
◆カイジの独り言
「俺は……ッ!あれなんだ……ッ!



だが働きたくねえ」
◆古手梨花(人狼)
「霊能少し様子見てでいいかもしれないわ」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「グレランはさけるようにするよ」
◆言峰綺礼(共有者)
「忠告うけとっておくとしよう>長門」
◆カイジの独り言
「待った……ッ!
だが働きたくねえ」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「まかされた」
◆言峰綺礼(共有者)
「まかせよう。>オッツ」
◆真紅(人狼)
「占い:山田
霊能:ナギ
囲い:
囲いなし:」
◆古手梨花(人狼)
「狂人の出番とりすぎでは?」
◆ちゅるや(人狼)
「わかったにょろ」
◆カイジの独り言
「だが働きたくねえ……ッ!だが働きたくねえ」
◆山田平吉(人狼)
「んじゃ隣占いって事で。
占いCO ちゅるや○でやんす!」
◆長門有希(共有者)
「言峰は、比較的早めに出るべき。権力者で共有は狙われやすい。
遺言も書いておいたほうがいい。」
◆古手梨花(人狼)
「隣占いでちゅるやさん最初に囲い
その後は占いの人数、初日銃殺対応等見てからね」
◆チルノの独り言
「あたいが占いCOするわ
イカ娘は○、村人だったわ!」
◆カイジの独り言
「かなり凄絶な役職……ッ!恐ろしい……ッ!だが働きたくねえ」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「というわけででていい?」
◆翠星石の独り言
「会話ができないのは寂しいですぅ」
◆ナギ(人狼)
「霊能にも騙り一人くらいいたほうがよくないかの?
だれもいなければ妾でるがよいか?」
◆汚い忍者(人狼)
「半分ほど囲って半分ほど放置で良いだろ」
◆できる夫の独り言
「さぁ狼、僕を噛め。僕を噛め……!」
◆チルノの独り言
「あたいが占いCOするわ
イカ娘は○、人狼だったわ!」
◆イカ娘の独り言
「占いCOするじゃなイカ!
オッツダルヴァ○●ゲソ!」
◆真紅(人狼)
「占い:山田
霊能:」
◆山田平吉(人狼)
「おーけー。んじゃ囲いに出るでやんす」
◆ちゅるや(人狼)
「占い騙りは一人のほうがいいにょろ?」
◆古手梨花(人狼)
「山田さんが一番理由がしっくり来るのはちゅるやさんね」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「把握」
◆長門有希(共有者)
「毎晩マーボが食べられると思うと、これは結構役得」
◆カイジの独り言
「うわあああああああああああ…!だが働きたくねえ」
◆ナギ(人狼)
「それがいいかもしれんの」
◆オプーナの独り言
「とりあえず潜伏かねえ・・・?
基本人外涙目だしな・・・騙っても地獄、潜っても地獄。
だったら潜りたいね。真占い少ないことに賭けよう。」
◆言峰綺礼(共有者)
「ちなみに言っておこう。私は権力者だ。」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「とっさにCOすると疑われるから指定したほうがいいとおもう」
◆古手梨花(人狼)
「占いが大量にいた場合すこぶる不利なのだけど」
◆いおりんの独り言
「にひひっ♪
やっぱり私には占い師って花形がお似合いよね〜
よくわかってるじゃない!」
◆やる夫の独り言
「朝1番でCOするお! 信頼と実績のやる夫だお!
好きな言葉は愛と誠実と働きたくねえお!」
◆真紅(人狼)
「なら山田さんが占いに出て、徹底して囲い倒してみる?」
◆カイジの独り言
「 だが働きたくねえ」
◆エルカイザーの独り言
「もうどうどでもな〜れ」
◆汚い忍者(人狼)
「占い何人居るかもわかんねーからな…」
◆古手梨花(人狼)
「6人いるし囲い組みと別組みにわかれて勝負するというのはどうかしら」
◆いい男の独り言
「狩人きたよ。」
◆でっていうの独り言
「イカGMはお疲れさまっていうwwwwwwwww」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「というわけで●でない限り先行させてもらう」
◆やる夫の独り言
「……きっとやらない夫が庇ってくれるお。この人数なら、霊能は貴重な筈だお!」
◆ナギ(人狼)
「妾はやるおが食べたい。あの男、貧乳呼ばわりして許せんのじゃ」
◆言峰綺礼(共有者)
「どうにも人間とは思えぬ者が仲間とはな。よくよく神はいたずらが好きと見える」
◆長門有希(共有者)
「ここは闇鍋村。共有が騙られる可能性も高い。
各自、咄嗟のCOができるように準備をお勧めする」
◆金糸雀の独り言
「毒有りなら狼6狐2かしら!吊りは13回かしら!」
            イカ娘 は オッツダルヴァ を占います
◆古手梨花(人狼)
「徹底して囲いしてみる?」
◆ちゅるや(人狼)
「どうしようかにょろ」
◆やる夫の独り言
「せっかく役職を引いたのに初日から吊られるなんて……悲しいお……
       ____
     /      \
   /  _ノ  ヽ、_  \
  /  o゚⌒   ⌒゚o  \
  |     (__人__)    |
  \     ` ⌒´     /」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「いけるな?貴様ら?まあ、空気で構わんがな

」
◆やらない夫の独り言
「狩人は久しぶりだ、気を引き締めていかないとな…
しかし闇鍋は役職がたくさんだから、誰を護衛すればいいのかさっぱりだろ…」
◆でっていうの独り言
「基本役職無双だから多分吊られないだろっていうwwwwwwwwwまぁ適当に推理するっていうwwwwwwwwww」
◆古手梨花(人狼)
「がーんこれはどうしたものかしら」
◆エルカイザーの独り言
「俺1人だったら無くしかない」
◆蒼星石の独り言
「狼の騙り練習をやりたかったので丁度いいかな。」
◆山田平吉(人狼)
「んじゃどうするでやんす?
占い騙るなら出るでやんすよ」
◆汚い忍者(人狼)
「どうすんの?狂人に任せるか?誰か騙るか?」
◆オプーナの独り言
「ふむ、翠星石が狐仲間か・・・。
これ銃殺END濃厚でない?」
◆金糸雀の独り言
「よく見てなかったけど、毒ありかしら?」
◆真紅(人狼)
「やらない夫・・・あなたは私が食い殺してあげるわ・・・」
◆できる夫の独り言
「ふふふ……埋毒者兼決定者……これは面白いですね。」
◆イカ娘の独り言
「イカGMに敬意を表し、このRPにしたじゃなイカ!!
イカ!こっちは任せておけ!」
◆古手梨花(人狼)
「え、闇鍋・・・」
◆長門有希(共有者)
「・・・初日と神秘が仲間・・・ユニーク」
◆山田平吉(人狼)
「おーっと狼でやんす」
◆蒼星石の独り言
「おや、久し振りの狂人役か。」
◆言峰綺礼(共有者)
「ふむ。共有か。」
◆やる夫の独り言
「嫌だお……ローラーは嫌だお……」
◆オプーナの独り言
「きつ・・・ね・・・?
まいったな、流石で狐は初だ・・・。どうするかな。」
◆カイジの独り言
「これはどういうことだ……ッ!だが働きたくねえ」
◆水銀燈の独り言
「珍しく銃殺されないわね…」
◆エルカイザーの独り言
「やったやったー霊能だー」
◆ナギ(人狼)
「妾が狼とかどういうことじゃ・・・よろしく頼むぞ」
◆チルノの独り言
「狂人よ!あたいが狂人なのよ!」
◆翠星石の独り言
「こーんですぅ」
◆キバヤシの独り言
「なんと俺は無能だったのか……!!」
            いおりん は 金糸雀 を占います
◆カイジの独り言
「あれ?何も表示されていない……ッ!まさか!!だが働きたくねえ」
◆ちゅるや(人狼)
「フラグにょろww」
◆やる夫の独り言
「霊能だお! ……リトマス試験紙だお。悲しいお」
◆汚い忍者(人狼)
「狼だなんて俺ざまぁwww」
◆草笛みつの独り言
「狂人なの!?!?!?」
◆古手梨花(人狼)
「狼ね」
            水銀燈 は 真紅 を占います
◆金糸雀の独り言
「初日にCOかしら!」
◆エルカイザーの独り言
「霊…だとッ!?」
◆でっていうの独り言
「村人wwwwwwwwこれはレアな役職っていうwwwwwwwww」
◆オッツダルヴァ(共有者)
「イヨーウ」
◆金糸雀の独り言
「霊能者かしらー」
◆できる夫
「
      / ̄ ̄ ̄\
    / ― ● ― \
   /  (⌒)  (⌒)  \ 
  |     __´___      | 
  \     `ー'´    /  
 ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
 :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
     |  \/゙(__)\,|  i |
     >   ヽ. ハ  |   ||」
◆ちゅるや
「スモチー」
◆水銀燈
「さぁ始めるわよぉ!」
◆やる夫
「  
              ____
              /     \
            / ⌒   ⌒ \
           /   (>)  (<)  \
         _|__    (__人__)      |
       /   \    `ー'´     /
 /⌒⌒⌒/ ..:::::::::::.. ヽ ピトッ
 |  |  | { .::::::●:::::  }
 |  |  |  \ ::::::::::::::/
 ヽ ヽ ヽ   `ー一'´」
◆翠星石
「ご、ゴミにもほどがあるですぅ!!」
◆水銀燈
「0」
◆カイジ
「な・・・なんだって……ッ!」
◆長門有希
「その小指につけたものの対応次第では、首から上がミンチになる>やる夫」
◆水銀燈
「1」
◆やらない夫
「な、なんだってーっ!!」
◆エルカイザー
「なんだとー!?>キバヤシ」
◆水銀燈
「22」
◆山田平吉
「ちなみに手数料は1枚につき4円でやんす>翠星石」
◆キバヤシ
「わかめてが復帰したんだよ!!!」
◆やる夫
「                ____
              /     \
            / ⌒   ⌒ \
           /   (●)  (●)  \
         _|__    (__人__)      |
       /   \    `ー'´     /
 /⌒⌒⌒/ ..:::::::::::.. ヽ ピトッ
 |  |  | { .::::::●:::::  }
 |  |  |  \ ::::::::::::::/
 ヽ ヽ ヽ   `ー一'´」
◆ちゅるや
「身代わり君にょろ?取り戻しにいくにょろ」
◆できる夫
「くっ……言い返せないのが悔しい……ッッ!!<嫌味キャラ
何故雛タンがここに、ここに居ないのかっ!?
他の不要な人形どもはごろごろしているというのに……ッッ!!」
◆草笛みつ
「かわいいドールたちをランするなんて神がゆるしてもみっちゃんがゆるしません!」
◆でっていう
「でっていうwwwwww」
◆やる夫
「                ____   ,
              /     \  -
            / ―   ― \`   ・・・。
           /   (● ) (● )  \
           |     (__人__)      |
           \ .   `⌒´     /
.           mj~i
           〈__ノ
          ノ   ノ」
◆チルノ
「2時間前、ちゅるやがスモチ食べてるところあたい見たわよ!」
◆水銀燈
「333」
◆長門有希
「道に落ちていたそれなら、身代わり君が拾っていた>スモチ」
◆水銀燈
「4444」
◆エルカイザー
「オプーナの権利書は一枚2円です>翠星石」
◆イカ娘
「爬虫類ローラーゲソ!」
◆ナギ
「では妾があと二度とよみがえらんようやるおの残りカスのケガレを祓ってこう」
◆蒼星石
「そういえばでっていうの裏の相方の焼き鳥さんがいないね。」
◆汚い忍者
「おいてめぇら、草吊りだよな?」
◆やらない夫
「まあワゴンで売られているからといって、必ずしもクソゲーとは限らないだろ。
ドラゴンクオーターは名作だっただろ」
◆水銀燈
「55555」
◆いおりん
「今日こそ綺麗でかしこくなんでもできちゃういおりちゃんが
華麗に大活躍しちゃうんだからね!
にひひっ♪」
◆水銀燈
「カウントダウン開始するわぁ」
◆言峰綺礼
「人形ごときが小賢しい。早々に立ち去るが良い」
◆ちゅるや
「ちゅるやのスモチがなくなったにょろ
犯人はこの中にいるにょろ
」
◆水銀燈
「よし皆投票したわね。」
◆翠星石
「くれるならもらってやるですぅ>権利書
質屋に入れれば少しは家計の足しになるですぅ」
◆でっていう
「今日は草ロラの心配が無いっていうwwwwwwうはwwwwwwww最終日生存フラグっていうwwwwwwwwwww」
◆やる夫
「雛苺のいねーできる夫なんてただの嫌味キャラだお(ホジホジ)」
◆キバヤシ
「わかめてが重い→鯖が死ぬ→〆鯖が食べられなくなる→悲しい→人類滅亡」
◆でっていう
「そろそろ開始だなっていうwwwwwwww」
◆蒼星石
「薔薇人形が5体。ロラされる危険があるねw」
◆真紅
「やらない夫、そんなことはないのだわ
アンサガはそれはもうアリミッテドなだけなのだわ!」
◆チルノ
「そうよ、キバヤシ投票しなさい!」
◆ナギ
「妾は産土神じゃからの。キリストより妾に仕えるほうがいいぞ>言峰」
◆エルカイザー
「アンサガ=オプーナ。それは同感できる>やらない夫」
◆やる夫
「やる夫で学ぶ、おっぱいにおけるヒエラルキー

美乳>巨乳>>>>魔乳>爆乳>>>>>貧乳>無乳」
◆オプーナ
「お嬢さん方もよく来てくれた!
褒美にオプーナを買う権利をやろう!!」
◆翠星石
「出鱈目人間、よく来たです>キバヤシ」
◆草笛みつ
「今日はみっちゃんもいっしょに遊んじゃっていいのね!
よーし、かっこかわいい金糸雀はメモリーっちゃうわよー!」
◆長門有希
「手を汚すのは一人で十分。あとは引き金に力を込めればリセットは終わる>ナギ」
◆水銀燈
「キバヤシとチルノはゲーム開始に投票してねぇ」
◆やらない夫
「俺もサガフロは名作だと思うだろ。ただアンサガは正直オプーナと同レベルだろワゴン的に考えて…」
◆汚い忍者
「な、なんだってー!?
キバヤシ見るのも久しぶりだな」
◆オプーナ
「銀ちゃん>把握した。あと少しだな。」
◆言峰綺礼
「神のごとき神々しい光を放つ者が二人いるようだな。」
◆金糸雀
「みっちゃん来たかしら!これで勝つるかしら!」
◆蒼星石
「開始時間了解したよ、GM。」
◆カイジ
「いつか言ってた気がする・・・強くなって帰ってくるって
今日がその日だったんだ……ッ!>カイジ帰還の理由」
◆キバヤシ
「いつのまにかキバヤシアイコンがなくなっているのは人類滅亡のカウントダウンだったんだよ!!!」
◆できる夫
「おや、いらっしゃい。>みつさん、いおりんさん」
◆ナギ
「長門・・・妾も協力するぞ!」
◆エルカイザー
「オプーナより、サガフロを買うべきだ!」
◆長門有希
「カナリアといおりんの区別がつかない・・・説明を要求する」
◆やる夫
「……こいつぁとんだ貧乳村だお! GM……女将を呼ぶお!」
◆水銀燈
「だいたい17分あたりから始めるわぁ」
◆言峰綺礼
「およそろくな死に方をしそうにない者ばかりだが・・・
祈るがいい!さすれば神が助けてくれるやもしれんぞ?」
◆キバヤシ
「かりはキバヤシに名前を変更しました」
◆いおりん
「よろしくっ!」
◆でっていう
「初日占いは決まったなっていうwwwwwwww」
◆草笛みつ
「キャー!カナリア−!!!」
◆できる夫
「「知らない」?  ふふふふ……僕など眼中にはないという事ですが……
しかし、雛タンへの愛は誰にも負けるつもりはありませんっ!!>やる夫くん」
            いおりん さんが村の集会場にやってきました
◆山田平吉
「からだのどこかにあたってくれー でやんす」
◆いい男
「よし、カイジ、マーボー以外ランな、最初から最後まで。
どうしてもというなら饅頭ズもいれてやっても良い。」
◆やる夫
「ロリコンとかありえねーおwww 生物的におかしいおwww
大きいことはいいことだお? 大統領も言ってたお!」
            草笛みつ さんが村の集会場にやってきました
◆長門有希
「あなたは口を慎むべき、
狩猟用なら鉛弾はこの国でも合法的に手に入る>やる夫」
◆やらない夫
「村立てに感謝する意味で、初日は水銀燈を占うべきだろJK…」
◆水銀燈
「ここでのCNは自由よぉ<かり」
◆オプーナ
「・・・いいだろう・・・!
オプーナを購入しなかったこと・・・たっぷりと公開させてやる・・・!」
◆ちゅるや
「かりさんは名前変えるといいにょろ」
◆やる夫
「おや、カイジもいるお。久しぶりだおwww」
◆真紅
「25人になったしもうそろそろ開始時間の決めてもいいんじゃないかしら?」
◆翠星石
「ポマードポマード」
◆できる夫
「っ! やる夫くんでしたか……さすがです。さすがですよやる夫くん。」
◆やる夫
「やる夫は無い乳には興味ないお。せっかくだから銀様の隣が良かったお……」
◆ちゅるや
「開始投票してない人はするっさ」
◆水銀燈
「今から3分後にカウントダウンして始めるわよぉ!
ゲーム開始に投票してない人は今のうちにお願いするわぁ!」
◆いい男
「おぉ、マーボー神父も来てるのか。」
◆ナギ
「オプーナ・・・これケガレじゃの。祓っておくぞ」
◆イカ娘
「「若林」ゲソ!>チルノ
でも森崎の方が好きゲソ
森崎のRPして狩人になって「そう何度も抜かれてたまるかー」って叫びたいじゃなイカ!」
◆でっていう
「25人かっていうwwwwwwwいい人数になったなっていうwwwwwww」
◆エルカイザー
「やる夫君かね?宜しく頼むぞ」
◆金糸雀
「カナの登場シーンが完全にもっていかれたかしら・・・」
◆カイジ
「やる夫……ッ!よく来た……ッ!」
◆翠星石
「(ぶ、不細工な人間がいるですぅ!)>やる夫」
◆長門有希
「駄菓子、とても興味深い日本の文化>山田」
◆やる夫
「……翠星石もいるのかお。よろしくだお


できる夫? 知らねーおwww」
◆古手梨花
「そろそろ開始ですか?」
◆言峰綺礼
「危うくわかめてでは初日にされるところだったが、そうはいかん。」
◆真紅
「やる夫、よく来たのだわ」
◆できる夫
「何……!?ロリコンではなくペドフィリアだと言うのですか!?
さすが19さんだ……。良いでしょう、ロリコンとペドフィリア、どちらがより先に
性域(サンクチュアリ)に辿り着くことが出来るのか、勝負です!!>19」
◆やらない夫
「お、やる夫はそんなところにいたのか。よろしくだろ」
◆やる夫
「よろしくだお、やらない夫!」
◆いい男
「あ、来たな、やる夫。」
◆山田平吉
「お、そんなに頑丈なら部室の抜けた床を補修するのに使えそうでやんす!
もらっとくでやんす!

部室レベルが1上がった!▽」
◆やる夫
「【ここにきてやる夫がアップを始めたようです】」
◆言峰綺礼
「胡散臭いとはなかなか無礼な輩だな。」
◆キバヤシ
「でもでもあれってわかめて100記念のCN指定だから流石は自由でいいのではないかなー」
◆オプーナ
「ナギ>そんな貴女に辞書登録。
ドールズも登録しておけばさらに安心!
オプーナを買えば完璧に安心だ!というわけで権利書をやろう!!」
◆金糸雀
「よろしくかしらー」
◆エルカイザー
「バギャッ!(権利書を奪って膝で割る)>オプーナ」
◆いい男
「誰もやらないようなら俺がやる夫をやろう。」
◆長門有希
「プラスチックの権利書・・・溶かして成型しなおせば、これもボールとして使える」
◆やる夫
「19はやる夫に名前を変更しました」
            金糸雀 さんが村の集会場にやってきました
◆やる夫
「アイコンを変更しました」
◆チルノ
「イカのコメント、あたいしってるわ!
森崎とかいうやつが言った言葉よね!!」
◆イカ娘
「イカの語尾の変換もめんどいゲソ!」
◆いい男
「村建ての銀ちゃんは地獄だぜぇ?ヒャッハー」
◆翠星石
「やる夫の住む村に人狼が現れたようです
人狼 in やる夫たちの村」
◆やらない夫
「すごく胡散臭い神父が来ただろ…」
◆オプーナ
「山田平吉>そのような使い道は関心しませんな・・・。
そんなキミにはプラスチック製の権利書をやろう!
これなら丸まったり折れたりしないから安心して購入できるぞ!」
◆やる夫
「誰 が ロ リ コ ン で す か >できる夫さん」
◆蒼星石
「水銀燈に同じく、蒼星石指定されてた方、ご希望でしたら宣言してね。」
◆山田平吉
「実にそうでやんすね長門さん!
今度うめさんのよろずやで駄菓子暴れ食いでもしないでやんすか?」
◆エルカイザー
「マーボー神父…だと?」
◆いい男
「やる夫がいないのか。100回記念の裏進行としては締らねぇな。」
◆ナギ
「そうかの。どうでもいいのじゃが
わらわって書くと童しか変換できなくて
妾って妾って打つしかなくて自分でもいやなのじゃが・・・」
◆言峰綺礼
「懺悔の時間だ!」
◆でっていう
「すまん、俺だが別にいいっていうwwwww>銀ちゃん」
◆汚い忍者
「汚いは…褒め言葉だ…」
◆できる夫
「ああ、わかめてでできる夫を希望していた方ですね。

申し訳ありませんがロリコンの座は譲りませんよ。>19」
◆長門有希
「あなたとは気が合いそう>山田」
◆水銀燈
「さっきのわかめてで水銀燈指定された人でやりたかったらいって頂戴。
交換するわぁ。」
◆蒼星石
「(戻り)。」
◆チルノ
「さすが忍者ね、汚いわ!」
            言峰綺礼 さんが村の集会場にやってきました
◆山田平吉
「オプーナの権利書はこうやって丸めて…ガムテープでくるんで…
ティーバッティング用の練習ボールの完成でやんす!」
◆やらない夫
「真紅、よく来ただろ!
せっかくだからやる夫にも来てほしいだろ」
◆ナギ
「超重力どころか落ちだからのう。人が多すぎたんじゃの」
◆汚い忍者
「ちるちゃんかと思ったか?俺だよw」
◆イカ娘
「違うゲソ!なんか友達が歌ってて、それが頭から離れないゲソ!
洗脳されたゲソ!プリーズヘルプミーじゃなイカ!」
            汚い忍者 さんが村の集会場にやってきました
◆オプーナ
「いい男>お断りする!エナジーボンボンはそのような用途に対応していないんだ!」
◆翠星石
「あの重さはどうにもならないですぅ」
◆やる夫
「ようこそ、できる夫さん。歓迎しますよ」
◆古手梨花
「なるほど
それはかなしいかなしいなのです」
◆長門有希
「じぃ・・・
(●REC)>いい男・オプーナ」
◆ナギ
「イカ娘はなにか・・・?妾をバカにしておるのか?」
◆水銀燈
「わかめてが重過ぎて駄目だったのよ」
◆でっていう
「わかめてが重すぎてどうにもならんっていうwwwww>梨花」
◆オプーナ
「長門>なんとひどいお嬢さんだ・・・
オプーナを購入するために使うなら、喜んで1束渡すのだが・・・。
そのような理由では権利書はやれないな!」
◆できる夫
「こんにちは。せっかくなのでこちらでもできる夫RPで
いかせていただきましょう。」
◆いい男
「いい事思いついた、お前、そのボンボン俺のケツに突っ込んでみろ>オプーナ」
◆古手梨花
「100回目何かあったのですか?」
◆真紅
「よろしくだわ、やらない夫がいることだし私ももらったCNにチャレンジするわ」
◆やる夫
「ふむ……この編成ならば、アレでしょうかね……」
◆水銀燈
「各自ゲームを開始に投票をお願いするわぁ」
            かり さんが村の集会場にやってきました
            できる夫 さんが村の集会場にやってきました
◆イカ娘
「ゲーソゲーソゲソ、妾の子!」
◆水銀燈
「仮は水銀燈に名前を変更しました」
◆山田平吉
「まあ元ネタは狐抜きの16人だったでやんすがね〜…」
◆ナギ
「妾もSOS団あたりはいて欲しいと思ったのう」
◆水銀燈
「アイコンを変更しました」
◆古手梨花
「みー、こんばんわなのです」
◆オプーナ
「いい男>やめてくれ!私にそんな趣味はない!
オプーナを購入して発散してくれ!!」
            古手梨花 さんが村の集会場にやってきました
◆いい男
「明日やればいいんじゃないか?月曜9時なら17人村でちょうど位だろう。」
◆長門有希
「ちょうどいい着火剤になる。一束欲しい>権利書」
            真紅 さんが村の集会場にやってきました
◆チルノ
「そういえばアイコンにゆっくりちるのが追加されてたわね
使おうかどうかすごい悩んだわ!」
◆オプーナ
「先に出ていた、やる夫in人狼再現編成がよかったかもしれないな。その方が人数は少なく済んだし。
それでも観戦で重くなってたかもしれんが・・・。」
◆やらない夫
「流石鯖は軽くて、流石身内鯖だろ」
◆いい男
「そんなのいらねぇから、公園いこうぜ?>オプーナ」
◆翠星石
「レナ、圭一、ハルヒ、長門、キョン、でっていう 
このあたりも混ぜてほしかってんですが・・・」
◆ナギ
「よろしくじゃ。超重力過ぎて無理だったのあっち。
って向こうと同じCNにしたほうがいいかの?」
◆蒼星石
「(ちょっと離席するね)。」
◆蒼星石
「kariは蒼星石に名前を変更しました」
            ナギ さんが村の集会場にやってきました
◆蒼星石
「100回は明日少人数で回し直せばよい気がするね。」
◆でっていう
「何だ、でき…変態仮面じゃないか!っていうwwwww」
◆山田平吉
「さてさて、流石に埋まるの早いでやんすね〜」
◆水銀燈
「村立てた人間としてはCN指定しません!!
各自ご自由に!!」
◆オプーナ
「わかめてからの移動組みも、いるかわからんが飛び込み組みもよく来たな!
褒美にオプーナを買う権利をやろう!」
◆やる夫
「僕は……さて、自由枠でしたからね。好みで選ばせて頂いても宜しいのでしょうか?」
◆翠星石
「かわいいわかいい翠星石がわかめてと同じCNにしてやってですぅ」
◆イカ娘
「よろしくじゃなイカー!」
◆蒼星石
「こんばんは、よろしくです。」
            kari さんが村の集会場にやってきました
◆翠星石
「kariは翠星石に名前を変更しました」
◆いい男
「俺もわかめてと同じCNでいくぜ。」
◆翠星石
「翠星石」
◆翠星石
「アイコンを変更しました」
◆エルカイザー
「あっちがヘヴィすぎだぜ…」
            イカ娘 さんが村の集会場にやってきました
◆でっていう
「流石鯖は随分早いなっていうwwwwwww今週中には100回行けるかもしれんね、っていうwwwwwwww」
            エルカイザー さんが村の集会場にやってきました
◆やらない夫
「せっかくだし、わかめてで指定されたCNのままでプレイしてみるだろ」
◆やる夫
「おや、仕切りなおし……というわけではなさそうですね?」
◆長門有希
「もしかすると、誰かが騒いでいたアイコンNO4桁のものが反映されていないことに関係があるかもしれない」
◆いい男
「というか、こっちもほどなく100回記念を迎えそうなんだぜ?
わかめてより回転はやいからな。」
◆でっていう
「あっちの重さが異常っていうwwwwwwww」
            19 さんが村の集会場にやってきました
◆チルノ
「ソウルメイト・・・廃村処理は頼んだわよ
というわけであたいが来てやったわ!」
◆カイジ
「100回記念は残念だったが鯖になにかあったせいだ…!
仕方ないことなんだ…!」
◆オッツダルヴァ
「わかめ人数ぎりぎりまで減らしたほうがいいんじゃないか?
いつまでたってもおもいままになるよ落ちないと」
            長門有希 さんが村の集会場にやってきました
◆いい男
「GMの指示があったので、向こう落としてきました。
あらためてよろしくお願いします。」
◆山田平吉
「いや、他の村に迷惑をかけちゃったでやんすね〜…
もともと他の村の皆さんからは良く思われてなかったでやんすが、これで余計悪いイメージが付きそうでやんす」
◆水銀燈
「各自好きなキャラにしてくれww

当然遺言COありだ!」
◆やらない夫
「ま、ただでさえ重い土日に30人近くもぞろぞろ集まった俺らも悪かっただろ…」
            チルノ さんが村の集会場にやってきました
◆カイジ
「よろしく…!」
◆オプーナ
「ということでよろしく。向こうでオプーナ振られたからこのまま来てみた。
鯖があの状況では仕方がないな!
後で向こうのイカ娘GMにもオプーナを買う権利を贈らねば!」
◆ちゅるや
「めがっさー」
            オッツダルヴァ さんが村の集会場にやってきました
            カイジ さんが村の集会場にやってきました
◆水銀燈
「また別の機会にやろうぜ<100回記念」
◆翠星石
「100回記念は次の機会で」
            ちゅるや さんが村の集会場にやってきました
◆いい男
「現在のところ、わかめてと2窓中です。
始まるまでにどちらか落とします。
多分向こう落とすことになると思う。」
◆やらない夫
「ふう、100回記念村は残念だっただろ」
◆水銀燈
「「みじかくまとめ
【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html
」 」
◆でっていう
「頼むっていうwwwwww」
◆オプーナ
「よくぞ村建てをしてくれた!
褒美にオプーナを買う権利をやろう!」
            山田平吉 さんが村の集会場にやってきました
            やらない夫 さんが村の集会場にやってきました
◆でっていう
「すまないっていうwwwww代わりに色々やるっていうwwwwwww」
            いい男 さんが村の集会場にやってきました
            kari さんが村の集会場にやってきました
◆水銀燈
「ちょっと待ってくれテンプレ貼るから」
            オプーナ さんが村の集会場にやってきました
◆水銀燈
「早いよww」
◆でっていう
「なん…だと…」
            仮 さんが村の集会場にやってきました
            でっていう さんが村の集会場にやってきました