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【流石061】やる夫達の村 〜絶体絶命都市やる夫アイランド〜[77番地]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
狙って撃てばいいだけさ 銃のチャージは無意味だぜ ◆ムスタディオ
 (サム)
[村人]
(生存中)
やる実かわいいよやる実 ◆やる実
 (めるめる)
[占い師]
(死亡)
わふん ◆白犬
 (茶犬)
[村人]
(生存中)
ジャンクにしてやるお ◆饅頭燈
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[村人]
(死亡)
枯れ木も山の賑わい、と申しますからね さて、隣人に期待するといたしましょう                  ●REC→ ◆できる夫
 (森の正社員◆5DYYl3NWdY)
[村人]
(生存中)
やる夫が全裸で華麗に登場だお! ◆やる夫
 (サク◆sUDNcvC9E2)
[人狼]
(死亡)
◆白犬
「なるほど>やる実」
◆饅頭燈
「なるほど では次村立ったようなのでそっちへ行くわぁ」
◆できる夫
「……どれ、他の人の水銀燈さんアイコンを参照させていただきましょう
AAベースはさすがに難しそうです」
◆白犬
「みてみるー>できるんるん」
◆できる夫
「http://www12.atpages.jp/yaruo/jinro/old_log.php?log_mode=on&room_no=71

こちらをどうぞ>犬さん」
◆できる夫
「ええ、それが現状のベストな手段でしょうけど……1から仕上げるにはめんどくさい、
かといって人様の素材をベースにするのも気が引けるかなぁ、と>饅頭燈さん
僕ややる夫君のように、3分で仕上げられるほどシンプルなつくりでもないですからね」
◆やる実
「政府が動く前にある程度自主規制かけて嵐をすぎるのを待つのは
ある程度いい判断だとは思うお」
◆白犬
「なんでできる夫噛みたかったんかな?その時の役職が気になる」
◆饅頭燈
「水銀燈のアイコンをやる夫っぽくするのは難しいのかな>できる夫」
◆白犬
「規制しても現実への良い影響ってあんまり無さそうだよね」
◆できる夫
「◆柿崎 「おい狼!俺吊っていいから、できる夫噛め!」 」
◆できる夫
「ちなみに、村アピールとはこう行うものです。僕はそれを柿崎さんから学びました」
◆やる実
「ニュース見てたら陵辱系エロゲー発売自主規制とかでてるお
やる兄ぃ涙目wwwwwwwwwww」
◆やる夫
「リベンジマッチを要求するお!次村ではこうはいかないお!」
◆やる実
「次村すぐ建つのかお?」
◆できる夫
「ええ、どうぞ。僕は少々饅頭さんを仕上げてみましょう
……どこをどういじればいいのかさっぱりですが。32×32は無理ですねぇ」
◆白犬
「犬バカだからね!基本的にものっそい単純だしね!しかもチキンだよ!やったね!」
◆やる実
「おつかれだお」
◆やる夫
「なんで自分の指定と違うところに投票してるんだおwww>ムスタディオ」
◆ムスタディオ
「真紅村も終わってるね
じゃ、改めて建ててくるわ」
◆できる夫
「犬さんについて、一つ解ったことがあります。……見たままで判断するのがベスト、だと」
◆ムスタディオ
「ありなんだ…」
◆白犬
「ですよねー」
◆饅頭燈
「満場一致で投票されるとか・・・これもアリ!」
◆できる夫
「ま、そうでしょうね」
◆やる夫
「ですよねー。消化村だと思ってつい油断してたお…」
◆ムスタディオ
「やる夫かよ!!!」
◆饅頭燈
「ムスタディオさんお」
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            やる夫 は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
ムスタディオ0 票投票先 1 票 → できる夫
白犬1 票投票先 1 票 → やる夫
できる夫1 票投票先 1 票 → やる夫
やる夫2 票投票先 1 票 → 白犬
            ムスタディオ は できる夫 に処刑投票しました
            やる夫 は 白犬 に処刑投票しました
            白犬 は やる夫 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            できる夫 は やる夫 に処刑投票しました
◆ムスタディオ
「ムス太は言われたことあるけどムス夫って!
なんかスネ夫みてぇでやだな!」
◆できる夫
「……残念です。命乞いを聞きたかったのですが」
◆白犬
「やる夫はログ夜読みつつ昼はせめて同時にやればいいのに」
◆できる夫
「やる夫君、何かありますか? このままでは貴方が死にます」
◆やる夫
「正直どっちも怪しいお…
吊られてもいいとか言ってるけど、発言数増やして吊られないようにしてたんじゃないかお?」
◆できる夫
「嫌だなぁ、生きて帰れたら僕たちは兄弟のようなものじゃないですか>ムス夫さん」
◆ムスタディオ
「まぁ少人数村だし自由投票でもいいか」
◆白犬
「ワロタ」
◆やる実(めるめる)
ムスタディオさんがんばるんだお
◆ムスタディオ
「おい!俺まで「夫」にすんなよ!!」
◆白犬
「指定しないで票割れたらイヤッホーのほうが良かったんじゃないかなぁ
いや、投票される側になるから犬はどっちでもいいんですけども」
◆できる夫
「……いいのですか? ムスタディ夫さん」
◆できる夫
「僕としては印象に残らないやる夫君と、2番目に吊られてもいいと発言した犬さん
……さて、どちらを信じたものやらと」
◆ムスタディオ
「じゃ、やる夫吊るか…」
◆白犬
「あーでも人数が人数だから狼の戦略としてもあるのか…?
でも村ならそうさ!信じておk!って言ってほしいぞちくしょう」
◆ムスタディオ
「柿崎は村アピールへったくそだからな…」
◆できる夫
「カマをかけるのも、揺さぶるのも、何でも構いません
……貴方にはできるはずだ」
◆白犬
「いや、狼1匹で、しかもあの状況での吊りおk発言はほぼ村でいい
というか狼がそんな分の悪い賭けに出るとは思えなかった」
◆できる夫
「いいえ……ムスタディオさんならば、きっとわかるはずです
柿崎に聞いて御覧なさい、彼はどうやって村アピールをしましたか?」
◆やる実(めるめる)
できる夫が変な挑発してるおw
◆ムスタディオ
「じゃあ吊っていいのか…?」
◆できる夫
「吊られても構わない、それは確かに村寄りな発言です
……しかし、それだけで僕を信じるのはどうでしょうか?」
◆やる夫
「できる夫、犬、やる夫ランになるのかお。ちょっとログ読んでくるお」
◆ムスタディオ
「喋ることが無さすぎる…運げーだなこりゃ」
◆ムスタディオ
「うーん、どっちかね」
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
お疲れ
◆できる夫
「さて、○はムスタディオさんのみ、と。……どうしましょうかねえ」
◆やる夫
「…占われたみたいだお。饅頭の次に発言が少なかったからかお?」
◆やる実(めるめる)
できる夫白犬は吊りでいいといったお
◆ムスタディオ
「最終日ですよー」
◆白犬
「やる実真確定っぽいからやる夫と犬ランでいいよ
犬は昨日の発言からできる夫は村側と見る」
◆やる実(めるめる)
消去法だともやる兄ぃだけだお
◆ムスタディオ
「満場一致で饅頭燈とか鬼かお前ら…」
◆できる夫
「真確定、ですか。……疑ってすみませんね、やる実さん」
◆白犬
「おはよー」
◆やる夫
「おはようだおー」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やる実 さんの遺言
占いCO:ムスタディオ○ やる夫○●
            やる実 は無残な姿で発見されました
            (やる実 は狼の餌食になったようです)
            やる夫 たち人狼は やる実 に狙いをつけました
◆できる夫の独り言
「逆に彼女が狼、かつ真占いがまだいるのであれば……逆転は可能です」
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
勝ったかな
◆できる夫の独り言
「やる実さんを残す場合、明日は僕と犬、やる夫君、そして彼女と
……まあ、疑われるでしょうねぇ、彼女が。たとえ●を引いても」
◆できる夫の独り言
「やる実さん真ならばやる夫君か白犬さんが狼となりますが……
ここで素直にやる実さんを噛んでくれるでしょうか?」
◆やる実の独り言
「饅頭がステぎみで吊られたお」
◆やる夫(人狼)
「一応推理やログ読みの時間もほしいだろうから、噛みは残り一分まで自重するお」
            やる実 は やる夫 を占います
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
いやいやここはやる夫に入れるべきとことよぉ
◆できる夫の独り言
「まあ、そうなるでしょうね。消去法ですから」
◆白犬の独り言
「おわらんかったなぁ」
◆ムスタディオの独り言
「犬か、できる夫、やる夫…」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            饅頭燈 は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
ムスタディオ0 票投票先 1 票 → 饅頭燈
やる実0 票投票先 1 票 → 饅頭燈
白犬0 票投票先 1 票 → 饅頭燈
饅頭燈5 票投票先 1 票 → やる夫
できる夫0 票投票先 1 票 → 饅頭燈
やる夫1 票投票先 1 票 → 饅頭燈
            やる夫 は 饅頭燈 に処刑投票しました
            できる夫 は 饅頭燈 に処刑投票しました
            饅頭燈 は やる夫 に処刑投票しました
            ムスタディオ は 饅頭燈 に処刑投票しました
            白犬 は 饅頭燈 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆白犬
「俺も今日ならいいよ。明日は吊られたら終わる」
◆ムスタディオ
「じゃ、自由投票にしようか」
            やる実 は 饅頭燈 に処刑投票しました
◆白犬
「吊られてCO=終わらないなら真確定
噛まれてCO=やっぱり真確定と」
◆やる実
「間違いなく噛まれるお
私が生きてれば勝ちがないんだお」
◆できる夫
「僕を吊るのでしたら、どうぞ遠慮なく。占いを吊るよりかはいくらかマシです」
◆白犬
「正直結果が次の朝にしかでないから、真吊られそうでも潜伏していい場面ではあったな」
◆ムスタディオ
「犬、饅頭、やるお、できるお…どいつだ…」
◆できる夫
「初日占いに賭けた狼の可能性も、もちろんありますが……さて、どうしたものやら」
◆やる夫
「あ、そういや狼1だったお。なら騙りなんか出るわけねーお」
◆饅頭燈
「できる夫が狼のような気がしてきたわぁだお」
◆やる実
「対抗でれないからこそでたお
普通にちゃんとおきればよかったお」
◆白犬
「対抗あれば出ていいよ。その時点でロラで勝利確定
出てこないなら真なんだけど…その場合占いに明日が無い罠」
◆やる夫
「狩人いないのにここで出るのかお?
対抗いないならまだいいかお…でも噛まれなかったら吊るお」
◆できる夫
「……もしも対抗がいるならば、今日のうちにお願いします
両方を吊れば村は助かりますよ」
◆ムスタディオ
「狼なら出てこないよな
だって占いローラーで終わるし」
◆やる実
「遺言でいこうかと思ったけどあえてでるお
一本吊りすれば勝つお」
◆白犬
「初日忘れてたwwwwww」
◆できる夫
「ほう、やる実さん。……自分の行為の意味はお分かりですか?」
◆饅頭燈
「対抗COないのお?」
◆白犬
「6>4>終了だから占いさえ吊らなければほぼどうにかなるんだよね」
◆やる夫
「グレランしかないかお…」
◆ムスタディオ
「なにー!占い師いたー!」
◆やる実
「私とムスタディオを除いて吊りだお」
◆できる夫
「……これで身代わり君が占いだったら困りますけどね
ははは、考えないでおきましょう」
◆やる実
「占いCO:ムスタディオ○」
◆やる実
「それだと困るお」
◆ムスタディオ
「初日占いの可能性もあるけどな」
◆饅頭燈
「遅刻は罰金よぉ」
◆やる実
「そんな安易な方向にいっちゃうのか
」
◆できる夫
「何より、占い師は確実に○……潜伏ということは、そうなのでしょうね
その情報を、持っています」
◆やる実
「引きこもりの兄ぃに言われたくないお」
◆ムスタディオ
「じゃあ遅刻してきたやる実吊るか…」
◆できる夫
「いいえ、いくらでもありますよ。疑わしいと思う人と、その理由を述べる
それだけでも十分な村アピールになると思います」
◆やる夫
「やる実!いくらなんでも寝坊しすぎだお!」
◆白犬
「自動更新30秒なめんなし^p^」
◆やる実
「朝があけるのに気がつかなかったお」
◆ムスタディオ
「…COないとしゃべることないな」
◆やる実
「おはようだお」
◆白犬
「占い○進行で潜伏だと推理も何も無いな」
◆やる夫
「この状況で村アピールも何もないお…」
◆できる夫
「僕は……どうでしょう。犬は朝が早いと申します
占いである可能性も高いですね」
◆ムスタディオ
「というわけで村アピールだ!」
◆饅頭燈
「最初に出てきた白犬さんと最後に出てきたやる夫吊りたいお」
◆できる夫
「せっかちな狼さんですねぇ。まぁ、村人としては夜の間は何もすることが無いので
ちょうどよかったのですが」
◆白犬
「あぁ、早回しって言ってたからアリか」
◆ムスタディオ
「どうせほかに役職もいないし
狼は早噛みOKだぜ」
◆やる夫
「まあ狩人いないし消化村だし、こんなもんかお?」
◆やる夫
「…って早いお!」
◆饅頭燈
「早噛みかお」
◆できる夫
「おやおや、おはようございます」
◆ムスタディオ
「狼は1だー
さっさと見つけて終わりにしよう」
◆白犬
「おはよー。占いは●引くまで待機してねー」
◆白犬
「うお、早」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            やる夫 たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
◆できる夫の独り言
「以前のように、○を頂いた上で残った住民の生殺与奪を握る……
そんな展開は望めそうにもありませんね。むしろ噛まれ候補ですか」
◆白犬の独り言
「うあー」
◆やる実の独り言
「すごいバランスの村だお」
◆できる夫の独り言
「村、ですか。ええ、そうでしょうね。人数的にも妥当なところでしょう」
            やる実 は ムスタディオ を占います
            村人5 人狼1 占い師1 霊能者0 狂人0 狩人0 共有者0 妖狐0 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
◆できる夫
「はぁ……しかし、困りました。先ほどから饅頭燈さんのアイコンをどうにか
でっちあげられないものかと試してみたのですが。……色々な意味で、難しいですね」
◆ムスタディオ
「オッケー
んじゃ始めっか」
◆饅頭燈
「口調がわかんないおw」
◆できる夫
「(テープ破棄、と。……また無駄なゴミが増えましたね)」
◆やる夫
「投票したおー」
◆白犬
「桃栗が謎村すぎて頭痛くなってきた」
◆やる夫
「できる夫…やる夫の雄姿をビデオにおさめるがいいお!」
◆やる夫
「合流するなら30人のほうがいいお!賑やかな方が楽しいお!
開始投票したほうがいいかお?」
◆ムスタディオ
「投票してくれ、一回この村終わらせよう」
◆できる夫
「……おや、ようこそやる夫君。歓迎いたしますよ」
◆やる実
「22時開始でちょうどよさそうだお」
◆やる実
「あっちが7人のとき開始だお」
◆ムスタディオ
「あ、そっか、
人集まらないと思って22人しちゃったんだ
合流するんなら一回回して30人にしようか」
◆やる実
「やる兄ぃキター」
◆やる実
「30人にするために前もって開始して次村の流れかと思ったお」
◆やる実
「これからの村は22人固定でいくのかお?」
◆やる夫
「よろしくだお!」
◆ムスタディオ
「それじゃ、向こうが終るまでスタートせずに
そのまま合流ってことで

ゆっくりしててね」
            やる夫 さんが村の集会場にやってきました
◆白犬
「もう9人なら案外早く終わるかな」
◆ムスタディオ
「こりゃ合流コースだな」
◆ムスタディオ
「1が一人にその他一人か」
◆できる夫
「10時くらいまで待ってみましょうか?」
◆白犬
「真紅村の人数に関わらず10時くらいにもう一度考える」
◆やる実
「1でいいお」
◆やる実
「真紅村・・・目に悪いお」
◆ムスタディオ
「今いる人に聞いておこうか

真紅村が六人になったらこっちも始める→1
真紅村が終るまで待ち、合流する→2

小声で頼む
」
◆饅頭燈
「ムスタディオ吊るのが正解よぉだお」
◆できる夫
「開始までは余裕がありそうですね。……ふむ、少々作業をさせて頂きますよ
10分おきには確認に来ます」
◆ムスタディオ
「(アンデット系のモンスター…じゃないよな…)>饅頭燈」
◆白犬
「やる日は1時間前くらいに告知あるといいんだけどねー」
◆饅頭燈
「やる夫村のニューヒロインだお」
◆やる実
「そうだったのかお
今日はちゃんと鯖が動いてくれるといいよね」
◆ムスタディオ
「(…その名前だと、どこぞのスタンド吸血鬼みたいでやだなぁ)」
◆ムスタディオ
「一応スレには書いてあったよ
今回のは少しわかりにくかったけど」
◆できる夫
「あらためまして、皆さんこんばんわ
ディオさん、犬さん、やる実さん、それに……饅頭燈さん、ですか?
よろしくお願いしますよ」
◆やる実
「わかめての村予定ってどこかに日程あるのかお?
」
◆ムスタディオ
「そんな感じだろうね>やる実
」
◆饅頭燈
「とりあえずゆっくりしてるおぉ」
◆やる実
「そうだったおw
ここは5人からいけたんだおw」
◆できる夫
「僕は……確かに、「3番目だった」はず……
一瞬で6番目に追いやられるとは、いやはや皆さんも行動が早いですね」
◆ムスタディオ
「うし、一応スタートできる人数は揃ったな」
◆やる実
「時間的に考えて」
◆やる実
「22:00までに開始人数集まらないなら真紅村終わり待ちかお?」
◆できる夫
「なん……だと……?」
◆饅頭燈
「ジャンクにしてやるお」
◆やる実
「ひとつRP終わらせないと次やる気にならないお
昨日と同じだお」
            できる夫 さんが村の集会場にやってきました
◆ムスタディオ
「うおおお!びびった!
いらっしゃい」
            饅頭燈 さんが村の集会場にやってきました
◆ムスタディオ
「けどこれ…狼にはダメージ無いのか
確定○とかより役職を守ることになるのかな」
◆やる実
「こんばんわだお」
◆白犬
「おいっす」
            白犬 さんが村の集会場にやってきました
            やる実 さんが村の集会場にやってきました
◆ムスタディオ
「「狸」いいなぁ…かっこいいなぁ」
◆ムスタディオ
「新役職考える掲示板もあるのか、すごいな」
◆ムスタディオ
「真紅村が終るまでのんびり待つか」
◆ムスタディオ
「来ないね、やっぱ2つの村同時進行は無理ってことか」
◆ムスタディオ
「名前に番号振ってあるだけマシか…
同じアイコン、同じ背景色で同じ名前なら恐ろしいことになってただろうな」
◆ムスタディオ
「真紅村すごいな…
DAWA…DAWA…」
◆ムスタディオ
「ま、集まらなきゃ二次会として使えばいいよな」
◆ムスタディオ
「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。



【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html 」
            ムスタディオ さんが村の集会場にやってきました