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【流石046】やる夫たちの人狼村 〜ようこそムーンサイドへ〜[59番地]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
掴むのは、未来じゃなくて明日でいい ◆相葉昴治
 (サム◆SH2iduDGfM)
[共有者]
(死亡)
だわだわ ◆真紅
 (イカ◆W/w02poX0Y)
[村人]
[権力者]

(生存中)
あやややや ◆射命丸文
 (めるめる)
[村人]
(死亡)
初日に占うんじゃないわよぉ! ◆水銀燈
 (るーみあ◆tsGpSwX8mo)
[村人]
(死亡)
まっがーれ↓ ◆古泉一樹
 (orz◆qESf.2kPeU)
[狩人]
(死亡)
かしら〜 ◆金糸雀
 (阿部◆eotokokLW2)
[狂人]
(死亡)
異議あり!!! ◆御剣
 (たこ)
[村人]
(死亡)
  ◆伊藤誠
 ((’A`)◆YueIZdokuo)
[人狼]
[決定者]

(死亡)
あたいったら最強ね ◆チルノ
 (ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
[人狼]
(死亡)
ヒーローは正体を知られてはいけない… ◆アルカイザー
 (サク◆sUDNcvC9E2)
[占い師]
(死亡)
ゆっくりしていってくりゃれ!!! ◆ホロ
 (白カブト◆vWbdXpni/g)
[村人]
(生存中)
僭越ながら、お邪魔しますよ  ↑●REC(賭けるしかありませんね、いやはや) ◆できる夫
 (森の正社員◆5DYYl3NWdY)
[妖狐]
(死亡)
精霊が呼んでいるザーマス! ◆マッドマン
 (本屋)
[霊能者]
(死亡)
ぴこぴこ ◆ポテト
 (とりあたま◆RLQFB9g9qw)
[村人]
(死亡)
クマー ◆クマー
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[村人]
(死亡)
ここに迷い込むとは… ◆マスクド・サタン
 (緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
[人狼]
(死亡)
アァーッ!! ◆いい男
 (tuy)
[村人]
(死亡)
◆マッドマン
「自重しやがれザマス」
◆水銀燈
「ちょっとは自重なさぁいw」
◆水銀燈
「真紅の独り言 「
        /.::/       ``ヽ\
       /.::/          \\
     /.::::/   ,.-──‐‐- 、.   〉::ヽ
      〈.:.:.::::.ヽ /         \ /.:.::::〉
     \.:;:ィ7, ィ´.:: ̄ ̄ ̄``ゝ-</^V/   水銀燈と金糸雀を消したら・・・
      ,.イ:! i. .:.十ム、トト、 _ノ_ノj_j!:  N
      //|:|トト:::ヽ!r=ュ ヾ:.ノ´,r=ミ、リ:.:./ ト、    私がアリスなのだわ!
     .〃 l|:|`7^Y´辷ソ    辷シ,ィイ〈 l ヽ
       |1| | l 人    _'_    /1 .i |   !
      i  1lノノ> ─-、  ,. -‐< | 1:| | i |
      |  ||l 1.:.:.:.:.:.:.:.:V.:.:.:.:.:.:.ヽ! |::| | | |
      |  || _>.-‐::「o´こ`ol;i:.:.:.:l |::| | | |
      | /二ニ7.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l;|.:.:丿ニ二7! 1
      |/<孑<.:.:.:o.:.:.:.:.:.:o|;|.:.:孑-、.:.\ゝ
      /.:.:.:孑.:.:.:.:.:.o.:.:.:.:.:.:ol;;l.:.:.孑´:::.:.:.:.`ヽ、
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   〈r─y──-、::__.:./    ̄`T´ ̄_ノ.:.:.::::::::.:./
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   ,/ .:.:.::::::/.:.:.:::::.:.:.:.:.  .:.:.:.:.:.::::.:::::人_ノ.:.::::::〈」

」
◆金糸雀
「じゃ、寝るかしら〜。
またね〜。」
◆金糸雀
「翠星石はやったことないかしら。今度やってみるかしら。」
◆金糸雀
「最終日、ってのが3ノコか4ノコをさしてるならないけど、生存勝ちはしたことあるかしら〜<真紅」
◆御剣
「じゃあ私はこれで移動するお疲れ様」
◆水銀燈
「だから最終日に基本的に残らないと思うのよぉ<真紅村サイドの場合」
◆金糸雀
「カナは真紅では多分負けてないかしら〜。
銀ちゃんでは勝ったことないかしら〜。
まぁどっちも2回位しかやってないからあてにならないかしら〜。」
◆真紅
「次はクールに決めるのだわ!」
◆水銀燈
「ドールズでやっぱり楽なのは翠星石だわねぇ・・・
次は雛苺か金糸雀だと思うわぁ
水銀燈と真紅は占われやすいっていう別方向の難しさが・・・」
◆いい男
「ポテト凄いなー神だよそれw
俺はログ読んでからあいてたら参加させてもらうよ」
◆ポテト
「ログ読んでたけど、落ちる方はお疲れ様
私も色々やった後間に合ったら次村にお邪魔させて頂きます
相葉さんは村たてありがとうございました」
◆ホロ
「さて、向こうでサム崎が待っておるようなので。
わっちは移動させてもらうでありんす。
お疲れ様じゃよ!ゆっくりしていってくりゃれ!」
◆いい男
「一番得意なのにw>カナ
確かに合わせにくいかもしれんがw」
◆真紅
「さっさと噛んでほしかったのだわ」
◆水銀燈
「そうねぇ・・・あの状況だったらまず狼の身内は無い所だわぁ
霊能が噛まれたという状況を誘い出す見事な指定だったと思うわぁ」
◆古泉一樹
「お疲れ様でした〜」
◆真紅
「最後まで残されたのが余計に考えさせられたのよ・・・」
◆真紅
「ちゅるホロ的にマスコットなのだわw>ホロ」
◆水銀燈
「最終日には残ったけどぉ・・・バランス吊りで吊られちゃったわぁ
<真紅CNで狼」
◆ポテト
「私は最終日まで行って勝ったことあるよ!本当だよ!>真紅CN」
◆マッドマン
「最悪でも、組織投票は見れるだろうくらいにおもってたんだ
<銀ちゃん」
◆水銀燈
「私も真紅使って勝った覚えないわねぇ・・・」
◆ホロ
「ヌシはわっちをアイドルではないと申すか!>できる夫」
◆できる夫
「ではみなさんお疲れ様です。次の村へ行かれる方はどうぞ
僕は少しログでも読ませていただきますかね……今日はありがとうございました!」
◆真紅
「新しい村立ったわね・・・私は移動するのだわ!
落ちる人はお疲れ様
あと、昂治は村立てありがとうね」
◆ホロ
「真紅は負けCNなのかや?
確かに…… そういえばわっちも銀めぐで負けたしのう。>いい男」
◆水銀燈
「男にほいほい付いてく・・・微妙だわぁ・・・w」
◆できる夫
「最近は沙都子さんやこなたさんにお会いしてませんね……翠星石さんもそうですが
いやはや、やはり村には潤いが必要です。【アイドル大歓迎】」
◆真紅
「そうなら嬉しいのだわw>いい男」
◆金糸雀
「とりあえず銀ちゃん口調、イカ理論までは考えてるんだけど、男どうするか思いつかないのだわ!」
◆できる夫
「……やる夫君に期待しましょう。彼がいないと僕はどうも調子が悪い」
◆水銀燈
「<マッドマン
あの状況で狩吊れても良かったと思うわぁ
当然埋毒居たら反対したかもしれないけどぉ
吊られちゃう毒は毒本人の努力不足とも言えるとこだしねぇ」
◆いい男
「真紅CNで最終日勝ったのもしかして初めてなんじゃないのw
白カブトさんも銀めぐにやられてたよね?」
◆マッドマン
「おつかれさまー<落ちる人」
◆真紅
「これも真紅RPの力なのだわw ナカノヒトナンテカンケイナイノダワ」
◆金糸雀
「ていうか、イカやってみたいかしら〜。
アマゾンで注文したら、6月まで届かないって言われたかしら〜!」
◆できる夫
「しかも二重○で権力者ですよ?>真紅」
◆真紅
「乾杯でもするの?www>イカ男爵」
◆いい男
「俺のために肌整えといてくれるなんて嬉しいこといってくれるじゃないの>誠」
◆水銀燈
「イカ男燈・・・口調が想像できないわぁ・・・w」
◆クマー
「お疲れ様クマー」
◆古泉一樹
「お疲れ様です」
◆マッドマン
「そういや久しぶりに真紅がジンクスどおり長生きしたね」
◆伊藤誠
「俺も台所片付けて寝るぜ、この時間帯に寝ないと肌が荒れるからな」
◆いい男
「カオスすぎるw>イカ男燈」
◆ホロ
「落ちる方はお疲れ様でありんす。
イカ男燈…… イカデビルかの!」
◆金糸雀
「人外の場合は騙りで出るか初日囲いするしかないかしら〜。」
◆真紅
「サタン<お疲れ様 ごめんね 心臓に悪い最後で」
◆マッドマン
「狐にそういってもらえると幸いザマスね。
まあでも、○ランは一種の奇策ざます、状況をみて使わないと狩人つっちゃうザマスよ?

ミーは、既に狩人連れてる前提だったので容赦なくいったけど」
◆御剣
「サタンお疲れ様」
◆水銀燈
「真占いが狐の可能性がある私の○を残してくれたから
最終日信用勝負で勝てたけどぉ・・・あれは正直負けてる試合だったわねぇ」
◆いい男
「サタンお疲れさん」
◆できる夫
「……あそこで真紅さんが誠さんに自分を占え、といった瞬間に終わりましたよ
完璧に村発言ですからね……○3人でラン、しかも残っても占われる……無理でした」
◆真紅
「次こそリベンジなのだわ!」
◆射命丸文
「できる夫さんの狐に気がついてても、狩人COでごまかされてしまったし
いまいち仕事できない村人でした」
◆金糸雀
「実は、イカ男燈、ってのガチでできないかもちょっと考えてるかしら〜」
◆相葉昴治
「さて…次の村たててきまーす」
◆マスクド・サタン
「…フム、本日はここまでかな
落ちさせてもらおう。」
◆いい男
「銀ちゃんは村人でミスリーしないと生き残れないw
人外だと100%無理だw」
◆射命丸文
「チルノさん吊られる日に自分の占いされてるの見落としてて
発言で変に見られるならさらにおかしいことして村としてみてもらおうなんて
やりましたが、素直にチルノさんにいれておくべきだったかな」
◆水銀燈
「ミスリーはいつもしてるわぁ・・・今日は占いの内訳ぴったりだっただけよぉ」
◆真紅
「チルノ怪しんでたのなんか忘れてたのだわw」
◆ホロ
「残った占いはほぼ真狼
アリだと思ったでありんすよ?>囲いラン」
◆マスクド・サタン
「では、マスクドとヒゲとDIOは使わせてもらう」
◆水銀燈
「それに私噛みのタイミングでチルノの霊能守り?発言と翌日囲いは怪しかったものぉ
日にちが間違ってたら申し訳ないわぁ」
◆いい男
「阿部銀燈、阿部星石なのかw
じゃあいい男とイカは遠慮なく使わせてもらうよ」
◆真紅
「私の推理なら狼は最終日4にして誠=狐吊らないと勝てないのだわ」
◆金糸雀
「適度にミスリーしてれば噛まれないわぁ〜www>水銀燈」
◆射命丸文
「銀さまは一度やってみたいけど
なんか死にそうなんでちょっと・・・」
◆できる夫
「◆できる夫 「ええ、僕が言うのもなんですが……悪くは無いと思います>マッドマンさん
残り2でグレーに残すとはとても思えません」

      / ̄ ̄ ̄\
    / ―   ― \ マジデカンベンシテ セッカクカコワレタノニ
  / ;;;(◯)::::::(◯);;;\
 |      __´___    |
 \     `ー'´   /
」
◆相葉昴治
「・村名がムーンサイド
・遺言「…そうさ、わかるはずないじゃないか。これから起こる、未来のことなんて 」
・イカ+真紅
・前回がキバヤシ村

この村の混乱はノストラダムスによって予言されていたんだよ!!」
◆水銀燈
「囲いランは十分ありなとこだと思うわぁ
狼の思考から 4個占い先があって囲いがいないはずがないわぁ
実体験からだけど実験的に囲い0で行ったら
完グレに狼残ってとりあえず狐警戒で吊られちゃったわぁ」
◆マッドマン
「でも○ランで狼つれるかなー身内投票で無理だろうなー
っておもってたんだよ!」
◆伊藤誠
「あそこで○ランされてなかったら、
計画通り遺言残して俺が死んで、チルノが奮闘するはずだったんだよな
あれで完全に計画が狂っちまった」
◆マスクド・サタン
「…ハッハッハ…どうやら…お前には…適わぬようだ……
またいずれ…合間見えようではないか…
……我が永久のライバル…アルカイザー!」
◆いい男
「誠狼と見てたから同意だったよ>マッドマン
俺は特にグレーだったしな」
◆御剣
「フラグだらけだったのか・・・この村」
◆水銀燈
「しかし水銀燈が早死にする理由がわかったわぁ
初日○出されるから噛み候補なのねぇ」
◆アルカイザー
「マスクド・サタン、お前は強かったよ…
だが間違った強さだった…」
◆金糸雀
「しばらくは、ドールズ中心にやるかしら〜>いい男
あと、でっていうもやりこんでみたいかしら〜」
◆真紅
「・・・最終日に噛まれ死体が出た時に自分の過ちに気づいたのだわ」
◆射命丸文
「という展開があったかもしれません」
◆マスクド・サタン
「!!>相葉」
◆射命丸文
「実は○じゃなくて●だったんだよ!<キバヤシ
な、なんだってー!!<真紅」
◆できる夫
「しかし狼はよく頑張りました。初日から2人で……
占いローラーに持っていけば、あるいは勝てたかもしれませんね」
◆マッドマン
「裏を読むのは悪いことじゃないんザマスけどね。

あーしかし、みんなあそこでの○ランはどうおもったよ
<正直な話」
◆相葉昴治
「今遺言見て驚いた

「…そうさ、わかるはずないじゃないか
これから起こる、未来のことなんて」

これもフラグか…! 」
◆射命丸文
「ホロさんに黒だしw」
◆御剣
「この誠は・・・ぜひ法廷に来てもらいたいものだな」
◆マスクド・サタン
「…アルカイザー!
お前にこのマスクを託す!
ぷよぷよの王者の証はお前が継ぐのだ!アルカイザー!」
◆伊藤誠
「ああそうだな、ホロさんに○出してたな…でも真紅なら、真紅なら確実にコロッと忘れてくれるはず」
◆射命丸文
「いや、勘違いで吊れてた可能性が0とは思えないので見てみたかったかも」
◆真紅
「イカはあなたに任せるのだわw>いい男」
◆いい男
「いいのかよw>カナ
実は結構気にいっちゃったぞw」
◆ホロ
「えぇ。だから本当に……
誠は血を吐く思いで●を打ったのじゃろうな、と……。>銀ちゃん」
◆いい男
「ああ、最高に綺麗な誠だったよな。惚れ直すわ」
◆金糸雀
「いい男継いでくれよwww>いい男」
◆できる夫
「……本人の予想だにし得ない場所へ行きましたがね>フラグ
あの時点で狼の勝ち目など毛筋ほどもありませんでしたから」
◆水銀燈
「ホロに○前日に出してなかったかしらぁ?
ホロ●出したら破綻と思ってたのだけど」
◆射命丸文
「あの姿はホレソウデシタ
流石女たらしの伊藤誠と呼ばれるだけはありますね!」
◆マスクド・サタン
「誠生きろ」
◆真紅
「誠=人外は確定だったのだわ>誠」
◆相葉昴治
「この誠は生きていいだろ…」
◆マスクド・サタン
「ハッハッハ…これは面白い結果であったよ。
」
◆真紅
「悲しいこと言わないでほしいのだわw>ホロ」
◆いい男
「そうだな。真紅は任せたぜwそして俺はイカついでやるよw」
◆射命丸文
「あれは見事なフラグでしたw」
◆水銀燈
「ちなみに狼が身内切りをした場合、吊り数は7回で狼は2匹だけ
真真狂狼を4吊りするとしても占いは後回しになるので
狼が吊れる率&占われる率はとっても高いのよぉ
最終日が残るように占いはローラーされるとこだし
どう考えても残ったLWは疑われちゃうわぁ」
◆伊藤誠
「いくらなんでも、あそこでホロさんに黒打って勝ったりしたら…真紅噛むときに切な過ぎるぜ
」
◆御剣
「勝った!!逆転裁判完!もまずかったか・・・」
◆できる夫
「常に最悪の状況を考えることは大事だと思いますよ>文さん
現実にはその斜め上のケースが多いのです」
◆ホロ
「まぁ、真紅はそれでこそ真紅じゃからいいんじゃよ!!>真紅」
◆マスクド・サタン
「
  三|三
  イ `<             ,..-──- 、         _|_
   ̄             /. : : : : : : : : : \        |_ ヽ
   ∧           /.: : : : : : : : : : : : : : ヽ      (j  )
   /  \        ,!::: : : :,-…-…-ミ: : : : :',
              {:: : : : :i '⌒'  '⌒' i: : : : :}     _ヽ_∠
  └┼┘          {:: : : : | ェェ  ェェ |: : : : :}       lニl l |
.   |_|_|  , 、      { : : : :|   ,.、   |:: : : :;!      l─| l 亅
   __   ヽ ヽ.  _ .ヾ: :: :i r‐-ニ-┐ | : : :ノ       
    /     }  >'´.-!、 ゞイ! ヽ 二゙ノ イゞ‐′      
   ´⌒)    |    −!   \` ー一'´丿 \       
    -'    ノ    ,二!\   \___/   /`丶、     
        /\  /    \   /~ト、   /    l \
       / 、 `ソ!      \/l::::|ハ/     l-7 _ヽ
      /\  ,へi    ⊂ニ''ー-ゝ_`ヽ、    |_厂 _゙:、
      ∧   ̄ ,ト|    >‐- ̄`    \.  | .r'´  ヽ、
     ,ヘ \_,. ' | |    丁二_     7\、|イ _/ ̄ \
     i   \   ハ��       |::::|`''ー-、,_/  /\_  _/⌒ヽ >真紅」
◆射命丸文
「できる夫さんが残したフラグが最終日を呼び込みましたが
狐には利がありませんでしたね」
◆ホロ
「というか……
最終日は本当に読めなかったの……
誠がわっちに●を出さなくて心底安心しておるよ。」
◆金糸雀
「もう、真紅大好きかしら〜www」
◆いい男
「最終日はびっくりだねw」
◆真紅
「


ーj: : : : :/   /  /  l::  ヽ   ヽ: : : : :r:'__
「: : : : :/ l  i::  l   l|::  l l  l ヽ: : : :´} ̄ヽ
T]: : : :!: l  l   l   |:!  l| :!  | :::!: : :└iー┘
|廴ャ: :l! ! l|_ :!  ‖!  l:: |  l ::|: : :r:イト、
l! |ー、:'、 、l  ド 、l|::l /l ,孑7´ l:|:rソ| | l |
l| | くノト、ヽ,イ⌒ヽ !l'〃 ィ⌒Yイノリ'´  ! l | lヽ    n
|':! |   !ハ 乂::::ソ    乂r'冖'冖'冖'冖'冖'冖'冖'|l!
||l    l:: l!:、    _     |                |l!
l !l|   / /´:.ヽ、      ,.| 本 当 に    rj┴、
|:. |:!  l 〈:.:.:.:.:.:.:.t:.:ォ:.:.':.´:.|              rjー―,」
l 」|  / 」´l:.:.:.:.:.:.:.:ツ'!:.:.:.:.:.:.  ごめんなさい rjー‐ ,」
| l :| 厶_ ̄¨ヽ:.:.:/ハ:.:.:.:.:.:|               辷._,イ|
i|l /_≧x、_」:.:イ|  ト:.:.:.:|__________|イl|

」
◆できる夫
「しかし真紅さんが二重の○でかつ権力者、しかも噛まれない
……これを使えないかと身内切りをでっちあげたんですが。無理ですよねぇ」
◆相葉昴治
「初日共有、3−1、狂人噛み
これで最終日はすげえなw」
◆伊藤誠
「古泉が狐だと踏んでたから、アルカイザー噛んでたら村勝ちも危うかったんだな」
◆マスクド・サタン
「これだからやる夫村は止められぬ!」
◆射命丸文
「3日目の言動と行動で真占いが真であることで断定可能な状況に見えたんですが
難しいところです」
◆金糸雀
「しかしやる夫村は盛り上がるわぁ〜wwww
この構成で最終日行くとか思わなかったかしら〜wwwww」
◆古泉一樹
「覚えておきます>文さん、水銀さん」
◆射命丸文
「可能正論がけっこう好きでやりますが
後に変な影響あたる可能性を考慮してやめるべきなのでしょうかw」
◆できる夫
「ええ、途中で伊藤さんが●を出しても占いラン、僕が勝ちますね
狼の勝ち目はほぼ絶望的でした。……あそこで占い指定を受けた僕の、1つ上くらいに」
◆マスクド・サタン
「おおっと……私が見つけ出したローゼンメイデンの仮定…
言うべきかね?」
◆ホロ
「流石はムーンサイド……
狂った夜の宴かの。」
◆射命丸文
「狩人はCOしないで死ぬか
勝ちを確定できるときにCOするか
この二択ですね!」
◆ホロ
「狼3で身内切りはせんて……。
18人じゃぞ……?
普通は、な。」
◆マスクド・サタン
「な、なんだってー!?」
◆伊藤誠
「まさか最後で決定者と権力者のコンボ決まるとは本気で思わなかった」
◆できる夫
「ええ、やはり真紅さん……貴方がナンバーワンだ(人気的な意味で)」
◆マッドマン
「村のタイトルにあるとおり、
ムーンサイド村だったんだ!

はいがいいえでいいえがハイだったんだよ!」
◆いい男
「初日●もらいのカナやっちまって共有初日の時点で実質つんでたわな」
◆真紅
「共2=昂治:身代わり
占1=カナ
霊1=マッド
狩1=小泉
狼3=サタン:カイザー:ホロ
狐1=誠
狂1=できる夫
内訳のとおりホロを疑ってたのよ・・・>水銀燈
だから狐噛んで5-4にしてくれるかなって思ったの」
◆ホロ
「わっちを噛まなかったコトだけは評価してやるぞ?
ほほほ。>誠」
◆水銀燈
「何故終盤になるまでCOしないのか
【真占いが居ない事が狼にわかったら真役職を抜き放題】だからだわぁ
最悪死んでいてもCOしなければ狼にとってそれはわからない情報だわぁ」
◆射命丸文
「ここまで素直な狐CO
最終日の血を吐くような狼CO
真紅さんが引き出したものですよ」
◆伊藤誠
「ここまで飼い殺しだと、ストレスで噛んだやつの生き血も喉を通らなかったぜ」
◆古泉一樹
「はい。…霊界で皆さんにご教授いただきました>ホロさん」
◆できる夫
「スルーですか。寂しいですね……

できる夫 さんの遺言
          △_ △
         /     \   
       / _,ノ  ⌒ \   狐ですがそれが何か?
     l^l^ln  (●)  (●)  \  狼は初日から金糸雀さんを殺した罪を償いなさい
     ヽ   L= 、 ´   =  |  まったく……何を考えているのでしょうか
      ゝ  ノ    ̄ ̄    / 
    /   /          \ 
」
◆マスクド・サタン
「  _  ∩  あ、そーれ!
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡」
◆真紅
「遺言COで潜伏狂=できる夫が頭に閃いたのだわ!」
◆ホロ
「あぁ、お疲れ様じゃの。
ちなみに狩人は「ゲーム終盤になるまで」
狩人COせん方がいい、というコトになっておるんじゃ。
覚えておいて損はないでありんすよ?>まっがーれ」
◆マスクド・サタン
「おめでとう!真紅の人気が不人気から
『中人気』に進化した!」
◆射命丸文
「村権力と狼決定者で真占いつれるコラボなんてめったに見れませんよね!!
ええものみたで!
」
◆水銀燈
「真紅、最悪のケースで誠を狐と思ってたなら何で最終日前日に吊らないのぉ?
狐>狼の順に吊らないと村は負けちゃうのよぉ?おばぁさぁん!」
◆相葉昴治
「ムーンサイドなんて名前の村だから、こんなに混乱するんだ!」
◆ポテト
「夜本気でごめんなさいしちゃったんだけど」
◆真紅
「しかたないでしょ!?
できる夫=狐がどうしてもそう思えなかったのだわ!」
◆マスクド・サタン
「乙であった!」
◆ホロ
「今日ほど空しい最終日はなかったかもしれんの……。」
◆伊藤誠
「もう1ヶ月は騙り狼なんてゴメンだぜ…」
◆アルカイザー
「  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡 」
◆クマー
「  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡」
◆できる夫
「          ____
        /     \     あの……真紅さん?
      / ノ    \ \    僕、狐COしたんですけど……遺言で……
     /u  (●)  (●)  \  
    |      __´___  u  . | 
    \      `ー'´     / 」
◆射命丸文
「細かいことはええんや!
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡 」
◆いい男
「誠超おつかれwあっちで慰めてやるよホントw」
◆古泉一樹
「お疲れ様です…。狩人CO」
◆金糸雀
「  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡 」
◆射命丸文
「これは同情します・・・」
◆金糸雀
「  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡 」
◆御剣
「  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡」
◆ホロ
「お疲れ様じゃよー。」
◆マッドマン
「
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡 」
◆射命丸文
「狼さんおつかれさまでした
」
◆マスクド・サタン
「ふぅ、これで32敗目か…ボコボコの私であった」
◆伊藤誠
「: : : : : : : : : : |: : : : : : : : : : : |-|l―|-ヽ-: : : ヽ: : : : : : :\: :.\
: : : : : : : : : :/\: : : : : : : : :.:|: ハ :|  \: : : :ヽ: : : : : : :.ヽヽ:.\
: :|: : : : : : :/ /l: : : : : : : : ハ:l  |:|二二、ヽ: : : l: : : : : : : : ヽ\: \
: :|: : : : : ://   |: :|: : : : : :j |:l  |:| {::::`ヽ\: : :ト、: :\: : : : :l  \|
: :|: : : : : :|' |   .|: :!: : : : :./ .リ  レ ヽ::::::::} 〉:.:.| ヽ: :ヽ: : : :|
: :|: : : : : :| .| /´l: :|: : : : /     ヽ `ー' ハ:.:j  ト|: :|ヽ:.:.:|
: :|: : : : : :|/-、ヽ|ll:: : : :/    三 ." ̄  V   l ヽ| ヽ :j
: :|: : : : : :|{:::::::::ヽlハ: :./;;    \ ゛'         l }|  V
: :ヽ: : : : :| \::::::ノ/V       ヽ         |_/j
: :: ::ヽ :: : lr‐、_,/ "        . j         |_ノ
: :: :: ::ヽト lT~ "  ,   ,                  j
: :: :: :: : | \l     ;;;      ,==ヾ、       /
: :: :: :: : | | |  ;;;          /_,-‐"^ヾ     /
r―― | | |  ″        | |       `ー-/
ヽ  ̄ヽ l | |            | |        /

」
◆真紅
「お疲れ様・・・ごめんなさい」
◆相葉昴治
「◆伊藤誠 ああ、最高に迷惑な確定○だったな…

俺、少しだけ誠が好きになった」
◆マッドマン
「おつかれさまー!」
◆いい男
「   _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡 」
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
伊藤誠 さんの遺言
お前ら、よく聞いてくれ…俺なんか決定者らしい。
こんな俺に決定権ゆだねるほど信頼してくれてるなんて、お前らツンデレだな
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            伊藤誠 は投票の結果処刑されました
9 日目 ( 1 回目)
真紅1 票投票先 2 票 → 伊藤誠
伊藤誠3 票投票先 1 票 → 真紅
ホロ0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
            伊藤誠 は 真紅 に処刑投票しました
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
ホロに○出してるものぉ 破綻しないためには真紅●しかないのよぉ
◆ホロ
「正直昨日で終わると思っておったよ……」
◆伊藤誠
「俺の死亡届…事故死扱いにして、言葉に俺が生命保険に入ってるのを教えてやってくれ
それがこんな俺にできる最後の善行なんだ…」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
ああ、よかったw勝ったw
◆伊藤誠
「ああ、最高に迷惑な確定○だったな…」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
はい、ですよねー
◆ホロ
「まあ、主に気付かせるために●を出したというコトじゃよ。」
◆真紅
「投票は終えたのだわ」
◆射命丸文(めるめる)
誠いい男すぎます!
ホレソウデス!
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
狼の優しさというか・・・そこしか出せないだけだわぁ
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
おお、ポテト乙。
            真紅 は 伊藤誠 に処刑投票しました
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
いえ……あの、僕……狐COしたんですけど……遺言で……
◆真紅
「私は確定○だわ>誠」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
詰みですね、分かります
◆ホロ
「誠が決定者じゃったのかの?」
◆伊藤誠
「決定者だったせいで無駄に長生きしちまったよ…」
◆ホロ
「真紅、誠に入れい。
それで終了じゃ。」
◆射命丸文(めるめる)
えーできる夫さんからは人外の気配でてましたよー
発言全部読み直しましょう!真紅さん!
◆真紅
「アルカイザーには悪いことをしたのだわ・・・」
◆ポテト(とりあたま◆RLQFB9g9qw)
誠死んだのに終わってないかと思ってびっくりした
◆いい男(tuy)
誠やさしいなw惚れるわw
◆ホロ
「仮に真紅が●なら……
占いの内訳が意味不明じゃよ?
カナが噛まれ、アルカイザーは○を出したんじゃからの。」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
おめぇーもいれてるじゃねぇか!>誠
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
こっちみんな!
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
お疲れ様です
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
狐から村吊らないとダメなのよぉ
ほんとにほんとにおばかさぁん!
◆真紅
「おはようなのだわ」
◆射命丸文(めるめる)
真紅さんに●これは狼さんのやさしさ?
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
>◆真紅の独り言 できる夫が狐に見えなかったのだわ・・・
     ∩
( ゚∀゚)彡 だいっ……

( ゚д゚)

( ゚д゚ )
◆ポテト(とりあたま◆RLQFB9g9qw)
ぴこぴこー
◆ホロ
「わっちはもう誠に入れたよ。」
◆伊藤誠
「いくらなんでも、本当にレッドのやつに投票する村民いるわけねーだろ、なんだよ昨夜の投票・・・」
◆マッドマン(本屋)
おつかれさまー
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
まて、最悪の場合で何で誠狐と見てるのに吊らないんだよ
それだと1−1−1で村負けてるだろ
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
これは大人気と言わざるを得ない・・・
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
 な ん で や ね ん >真紅
◆伊藤誠
「占いCO 真紅●…昨日の行動的には当たってね?」
            ホロ は 伊藤誠 に処刑投票しました
◆アルカイザー(サク◆sUDNcvC9E2)
大人気さんマジパネェっす
◆御剣(たこ)
フラグをたてたから・・・こうなったのか・?
◆射命丸文(めるめる)
流石に・・・流石に占い吊りになると思うんですけど・・・
            < < 朝日が昇り 9 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アルカイザー さんの遺言
俺が噛まれようが、いい男、できる夫、伊藤誠を順に吊れば村勝利だ。
あっけなかったな
ポテト さんの遺言
むらポテト
            ポテト は無残な姿で発見されました
            (ポテト は狼の餌食になったようです)
            伊藤誠 たち人狼は ポテト に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ポテトの独り言
「ああ、びっくりした」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
なんと!真紅の人気が
『萌えない不人気』になった!
◆いい男(tuy)
イカと真紅が両方合わさり最強に見えすぎるw
◆ポテトの独り言
「決定者か」
◆真紅の独り言
「最悪の場合だけどね」
◆ポテトの独り言
「誠死んでませんでした」
◆真紅の独り言
「考えてた内訳はこれなのだわ・・・
共2=昂治:身代わり
占1=カナ
霊1=マッド
狩1=小泉
狼3=サタン:カイザー:ホロ
狐1=誠
狂1=できる夫」
◆伊藤誠(人狼)
「 」
◆射命丸文(めるめる)
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡
◆ホロの独り言
「とっとと噛めばいいんじゃがの……
辛かろうに。
案外アルカイザーが●じゃったのかも?
その場合も…… 誠放置が意味不明なんじゃよ。
誠狂としても囲いはポテトじゃからの。」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
これで誠に入れなかったら真紅視点の内訳が意味不明になってしまう
◆ポテトの独り言
「狐COした人が死ぬって・・・狩人?」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
カナが噛まれてカイザー吊って終わらないなら
誠狼しかないだろ!最終日なんだから!>真紅
◆伊藤誠(人狼)
「超過なしでポテト噛みます」
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡
◆射命丸文(めるめる)
御剣さんの遺言がフラグでしたねw
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
>◆真紅の独り言 これは・・・誠も権力持ちなのだわ!?

  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
いやいや 金糸雀真と見ても占いは狂狼 さらに狩人2人見えてるんだから占いは吊らないとダメなとこ
◆ポテトの独り言
「でも、できる夫は何で死んだの?」
◆真紅の独り言
「できる夫が狐に見えなかったのだわ・・・」
◆ホロの独り言
「まぁ、誠が真紅に●を出せばええんじゃよ。
というか、負けてもわっちのせいではないでありんす。」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
すっかり私忘れていたぞwww

え?大逆転!?
◆ホロの独り言
「… あれ。ブレたら負けるんじゃないかや?
何を考えておるか分からんのじゃが……。」
◆いい男(tuy)
これ真紅残したら負けかねないなw
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
もちろんわざとですよ?>サタンさん
ははは、すみませんね。つい口が滑りました
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
まぁ最終日で勝てるか…真紅がホロに入れなきゃ
◆マッドマン(本屋)
真紅・権力
誠・決定者

このコンボか!
◆真紅の独り言
「どうしよう」
◆いい男(tuy)
誠が可哀想すぎるww
◆ポテトの独り言
「え?誠狂人?」
◆真紅の独り言
「まずい・・・まずすぎるのだわ!」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
あぁwwそうだww誠決定者だったwww
◆ホロの独り言
「まぁ、誠に言うコトは一つじゃよ。
真紅を噛め。それで構いやせん。」
◆射命丸文(めるめる)
狼のまさかの逆転勝ち
権力と決定者が見えた時点でまさかと思いましたが・・・
◆真紅の独り言
「これは・・・誠も権力持ちなのだわ!?」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 だいっにんっきっ! だいっにんっきっ!
 ⊂彡
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
この発想はなかった・・・占いロラって終わるとこではあるんだけど
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
貴様…物覚え悪い方だろう?>できる夫
◆アルカイザー(サク◆sUDNcvC9E2)
しかも誠が決定者!なんだこのイジメ!
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
ふむ…困ったものです。
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
ちょ・・・・権力者と決定者www
◆いい男(tuy)
ぶはwさらに決定者かよw
◆ポテトの独り言
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
誠決定者ですけど!
◆射命丸文(めるめる)
しかも決定者狼なんですよおおおおおおおおおおおおおおおお
◆ホロの独り言
「… 決定者居るんかや?」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
・・・
◆ポテトの独り言
「ごめんなさい」
◆伊藤誠(人狼)
「えええええええ…まじすか」
◆射命丸文(めるめる)
だからまずいんです!壮絶にBJですwwwwwwwwww
◆ポテトの独り言
「・・・?」
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
真紅・・・何してるクマ・・・
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            アルカイザー は投票の結果処刑されました
8 日目 ( 1 回目)
真紅0 票投票先 2 票 → アルカイザー
伊藤誠3 票投票先 1 票 → アルカイザー
アルカイザー3 票投票先 1 票 → 伊藤誠
ホロ0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
ポテト0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
            伊藤誠 は アルカイザー に処刑投票しました
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
誠便乗して引き分けになるわアホwww
◆いい男(tuy)
あ、権力者かよw
◆射命丸文(めるめる)
権力なんですよ!
◆ホロ
「戦犯COの準備は出来ておるよ…… 使わなければいいがの。
アルカイザー●じゃとわっち視点ではポテト狼、というコトになるんかや。」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
真紅権力者なんですけど
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
有り得たけど、それでもこの状況で●特攻は出しにくいと思う<狂なら
◆マッドマン(本屋)
○ランまで囲われなかったほうがラッキーだったかも・・・
ただ、誰も○ラン仕掛けてくるとは思わなかったみたいで、良い感じザマスね
>できるお

ちなみに○ランの発想は、流石で誰かの小泉くんが出してたアイディアを頂戴した
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
とりあえず次回は敬語キャラはやめときます。タイプが長いですから…
◆いい男(tuy)
こりゃ大人気してあげてもいいな
◆アルカイザー
「◆真紅 「私はアルカイザーに投票したのだわ」
何をするだァーー!お前権力者だろ!」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
…あれ?3vs3にならない?
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
いえいえ、これ以上男はいりません>ミスターサタンさん
貴方もせめて娘のビーデルさんなら……いえ、むしろパンちゃんか?
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
真紅 は アルカイザー に処刑投票しました

お前は何をやってるんだ
◆真紅
「一応、アルカイザー●もある以上、安全策をとるのだわ」
◆ホロ
「まぁ、好きにせい。
わっち・ポテト・アルカイザーの票で決まりじゃよ。」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
tuy男だったかしら〜
カナは狼に瞬殺されて悲しかったかしら〜。
こんなことなら●特攻すればよかったかしら〜。
◆ポテト
「ぴこ(負けたら全力でごめんなさいする)」
◆真紅
「私はアルカイザーに投票したのだわ」
◆射命丸文(めるめる)
真紅さんwwwwwwwwwwwwww
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
マイナーキャラのRPも中々悪くないぞ?
公式設定が無いキャラなら自分設定を使えるからな。

ま、私のRPなんて早々見られぬがな
            真紅 は アルカイザー に処刑投票しました
◆ホロ
「つまりどのみち今日が最終日、というコトじゃよ。」
◆アルカイザー
「これで終わりだね。もう投票したよ。
」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
あとは誠さんが適当なところで●を出してくれれば……と踏んだんですが
最後まで●でした。いやはや、ツイてませんね。囲われたのはラッキーでしたが
◆真紅
「・・・どうするのだわ」
◆射命丸文(めるめる)
真紅さん除いて一斉に伊藤誠さんに投票
◆ポテト
「ぴこ(今日の夜が来たらその時に考える!)」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
真狼がアサイチで狂が遅れて●特攻、はあったんじゃない?
◆ホロ
「終わらなければ、まぁその時は村の負けじゃろうな。」
◆伊藤誠
「ははは…元々死ぬつもりだった俺が最後の一匹なんてな」
            ホロ は 伊藤誠 に処刑投票しました
◆真紅
「これで終わり?」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
いやほんとあの偽2人組のCO早すぎ
朝一発言しようとしてたのにびっくりしたもん
◆ホロ
「展開的に人外不利じゃ、仕方ありんせん。」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
ええ、ですが占いのミスと噛まれない確定○……これを使えないかと思いまして>水銀燈さん
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
お疲れ様です
◆ポテト
「ぴこ♪(もう投票しちゃった♪)」
            アルカイザー は 伊藤誠 に処刑投票しました
◆いい男(tuy)
つか本家阿部さんカナだったんだw
◆射命丸文(めるめる)
だからこの時点で真紅さんがそれを考えてるなんて
迷探偵の真骨頂ですね!
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
おーおー、駄目押しと。
御剣乙であった!
◆アルカイザー
「もう他に占うところもないのでな。まあ占う前から分かり切っていた結果だが」
◆御剣(たこ)
お疲れ様、何故そこで私を噛むのだ
◆いい男(tuy)
お疲れさん。
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
わかりました。彼に会ったら伝えておきましょう>できる夫さん
◆マッドマン(本屋)
RPの項目と、明日から使えるあおりをよんでごらん
<
小泉
◆ホロ
「まぁ、お主の占い先はそこしかありゃせんしの……。」
◆真紅
「おはようなのだわ」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
ようこそ、御剣さん。歓迎しますよ。どの道勝ちですがね
            ポテト は 伊藤誠 に処刑投票しました
◆いい男(tuy)
真紅とイカが混じるとホント最強だなw
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
あきらめろ。奴はノンケでもかまわず喰うような人間だ>相葉
◆ポテト
「ぴこぴこ」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
身内切りはあるかもしれないけど
3人目に狼が出る&あの朝のタイミングで真狂が朝一COは
ちょっと考えにくいわねぇ・・・
◆アルカイザー
「占いCO 伊藤誠●」
◆伊藤誠
「占いCO ホロ○…」
◆射命丸文(めるめる)
おつかれさまです!
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
やる夫君がいないと僕も張り合いがありませんからね、彼にあったらよろしくと
お伝え下さい>古泉さん
            < < 朝日が昇り 8 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
御剣 さんの遺言
勝った!逆転検事完!
            御剣 は無残な姿で発見されました
            (御剣 は狼の餌食になったようです)
            伊藤誠 たち人狼は 御剣 に狙いをつけました
◆マッドマン(本屋)
◆真紅の独り言 ここはアルカイザーの身内切りと見るのだわ!
◆真紅の独り言 ならホロが怪しいのだわ

もうね。もうね・・・
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆御剣の独り言
「盛り上がりにかけた発言だなこれは」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
なるほど…とりあえずキャラの模索を課題にいれておきましょうか。
◆真紅の独り言
「そして囲われたホロ●」
◆御剣の独り言
「・・・なにか違うな」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
真紅さん、1人で最悪の方向へ向かっていますね。ある意味素晴らしい
◆御剣の独り言
「貴様の負けだ!!誠!!!」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
え!?
いや、俺、彼女いますんで…あはははは…
◆真紅の独り言
「初回●出しのアルカイザーは●」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(ま、投票から見ても誠氏は狼だな)」
◆射命丸文(めるめる)
3日目にはきり放してほとんどアルカイザーさん真で考えてたw
◆いい男(tuy)
カナ噛んだのが一番びっくりしたな。なんでカナだったんだ?
◆御剣の独り言
「勝訴したので私は・・・誠吊って完全に心理を終わらせる」
◆マッドマン(本屋)
誠がいい男●だしてたら、バランス吊りの提案を蹴って、占いローラにもっていくのもできるんザマスけどね
◆ホロの独り言
「やはり、誠吊りが安定というコトじゃったの!!」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
いかにラインを崩すかが鍵でした。……しかし、力及ばずですか
いやはや、修行が足りませんね
◆ポテトの独り言
「ぴこ〜♪」
◆射命丸文(めるめる)
私が序盤に展開していた身内切り論は可能性だけなんですけど
影響与えてしまったかな?
◆真紅の独り言
「・・・どうするのだわ」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
実際今御剣をやってるたこさんはカイジで毎回初日に吊られてたわぁ
ナルホド君に変えて鳴れてきて今はそんな事殆ど起こってないのよぉ
◆御剣の独り言
「というか今日カイザー噛まれるのだろうな」
◆いい男(tuy)
サタンかー。相葉のほうがいいんだがなw
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
本当に散々だった。
初日●は受けるは○ランでやられるは狐囲うわ…
◆御剣の独り言
「そう!!生き残った面子でパーティだ!!」
◆伊藤誠(人狼)
「もう自分が情けなくて…」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
ですよねー……真紅さん●で初日斬りの説はいけると思ったんですが
◆伊藤誠(人狼)
「すんません…超過なったあたりでちょっと早噛みさせてもらいます」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
お疲れ様かしら〜
◆真紅の独り言
「誠は狐なのだわ!ってこれじゃあ負けるじゃない!?」
◆御剣の独り言
「・・・今日はパーティだ」
◆アルカイザーの独り言
「誠占いで終了、と。割とあっさり勝ててしまったな。
もちろん嬉しいけど、俺は最終日までもつれこむほうがやっぱり楽しいぜ」
◆射命丸文(めるめる)
今回は狼陣営は散々ですねぇ
こういうこともあるもんです!元気だしましょう!
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
ちょっと狐も運が無かったわねぇ、真より占いと真霊がライン繋がっちゃったのが運の尽きだわぁ
◆真紅の独り言
「ならホロが怪しいのだわ」
◆御剣の独り言
「とりあえず・・・下にいる危険な二人を掃除できたことを記念して」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
やめろー!こっちにくるなー!
せめて私をぷよぷよで倒してからにしろぉぉぉ!
◆ポテトの独り言
「ぴこぴこ!」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
喋りやすいキャラですか…やるお君ですね。
◆真紅の独り言
「ここはアルカイザーの身内切りと見るのだわ!」
◆ホロの独り言
「まぁ、詰みゲーじゃったの。
仕方ありんせん、人外不利じゃ。
この展開は……。」
◆マッドマン(本屋)
占いローラーにもっていくには、人数が足りないザマス。
○ランを提案した時が、最後のチャンスだったザマス
<できる夫
◆ポテトの独り言
「ぴこー・・・」
◆御剣の独り言
「真(カイザー)狂(カナリア)狼(誠)・・・これでカンペキだが」
◆射命丸文(めるめる)
丁重+KYキャラでいいですから!
◆真紅の独り言
「どっちかの占いに狐がいそうだわ」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
ようこそ、いい男さん。……どうぞ、そちらにサタンがいます
僕たちは見ていませんから、ごゆっくりと
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
疲れ様いい男さん
終わってみれば楽勝か…よかったよかった
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
いい男乙だ!
◆射命丸文(めるめる)
あややはしゃべりやすいですね
◆いい男(tuy)
お疲れ。人外もかわいそうにw
◆御剣の独り言
「だが心理はある疑問を終えて終了する・・・
できる夫の狐勝ち諦めだ」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
敢えて言うわぁ
その発想は無かった
            アルカイザー は 伊藤誠 を占います
◆ポテトの独り言
「ぴっこぴっこ」
◆伊藤誠(人狼)
「狐にまでなめられてる狼ってどうよ?」
◆真紅の独り言
「誠偽は確定なのだわ」
◆ポテトの独り言
「ぴこ?」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
◆真紅 できる夫狂とすると、金糸雀占、誠・アルカイザーが狐狼になるのだわ!

迷探偵だな、流石迷探偵 見事に外れている
◆御剣の独り言
「貞操の危機を感じて吊ったがよかった」
◆射命丸文(めるめる)
イカさんのミスリーダーっぷりは素敵ですね
◆ポテトの独り言
「ぴこぴこー」
◆ポテトの独り言
「ぴっこり」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
いや、しかし残念でした。占いローラーの流れに持って行きたかったのですが
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
イカ理論の真髄クマー
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            いい男 は投票の結果処刑されました
7 日目 ( 1 回目)
真紅0 票投票先 2 票 → いい男
御剣0 票投票先 1 票 → いい男
伊藤誠1 票投票先 1 票 → ホロ
アルカイザー0 票投票先 1 票 → いい男
ホロ1 票投票先 1 票 → いい男
ポテト0 票投票先 1 票 → いい男
いい男6 票投票先 1 票 → 伊藤誠
            御剣 は いい男 に処刑投票しました
            アルカイザー は いい男 に処刑投票しました
            真紅 は いい男 に処刑投票しました
◆マッドマン(本屋)
◆真紅 できる夫狂とすると、金糸雀占、誠・アルカイザーが狐狼になるのだわ!

すばらしい、これでこそイカ理論ザマス
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
イカ真紅がなんか言いだしたw
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
状況確認を人に求める カナ真? 誠への疑問2個 把握2個 挨拶
これはちょっと厳しいわぁ、喋りやすいキャラに変えるのも手よぉ
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
だから私はミスターサタンではないと
…多分…幼女ではないか?(ひそひそ)
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)

>◆真紅 できる夫狂とすると、金糸雀占、誠・アルカイザーが狐狼になるのだわ!

           / ̄ ̄ ̄ \
          / ノ    ヽ \ それはない
        /   (●)  (●)  \
        |      __´ _      |
         \       ̄    ,/
 r、     r、/          ヘ
 ヽヾ 三 |:l1             ヽ
  \>ヽ/ |` }            | |
   ヘ lノ `'ソ             | |
    /´  /             |. |
◆御剣
「あれは本気の狩人COだな>誠」
◆真紅
「う〜ん・・・小泉狩じゃないの?」
◆ホロ
「占い3の●進行、カウンターCOして霊を引きずりだして護衛をブレさせるべきだったかもしれんな……。<初日」
◆いい男
「それでも占いランで終わりだよ。その余裕もあるから
心配するな>真紅」
◆伊藤誠
「古泉はどうなるんだ、あいつが説明つかないだろ」
◆アルカイザー
「はいはい迷探偵乙w>真紅」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
        辛ッ

         ___
        /⌒  ⌒\         ━━┓┃┃
       /(  )  (  )\         ┃   ━━━━━━━━
     /     __´___   \         ┃               ┃┃┃
    |    ゝ'゚     ≦ 三 ゚。 ゚                       ┛
    \   。≧       三 ==-
        -ァ,        ≧=- 。
          イレ,、       >三  。゚ ・ ゚
        ≦`Vヾ       ヾ ≧
        。゚ /。・イハ 、、    `ミ 。 ゚ 。
◆真紅
「できる夫狂とすると、金糸雀占、誠・アルカイザーが狐狼になるのだわ!
」
◆ホロ
「まぁ、この流れで問題なかろ。
わっちもすでに投票済み。スマンの。>いい男」
◆マッドマン(本屋)
ミスターサタン、他人のRPに俺設定を入れるのはヨクナイコトデスヨー
◆ポテト
「ぴこ(今考えるとできる夫氏が状況的に真っぽいアルカイザー氏を
疑うようなことを言っていたのは真占いを吊らせようとしてたんだろうな)」
◆いい男
「身内ギリ提案であわよくばアルカイザーつりたかったのかもな
今回は初日が陣外にとってきつすぎるよ。仕方ない」
            伊藤誠 は ホロ に処刑投票しました
◆射命丸文(めるめる)
私も最初は狐遺言だと思ってましたけど
○展開すぎること、狂噛みによる内訳判定、もしかしたら狐生存で
囲われてる?とかそんな具合でした
発言的にできる夫さんが一番あやしく感じた
◆ホロ
「うーん、正直不明じゃ。
狐があすこでCOするかや?
まぁ、マッドマンから護衛が離れた時点で偽とは思っておったがの……。>真紅」
◆アルカイザー
「そうか、それは誤解してすまない。>ホロ」
◆御剣
「できる夫が・・・狐勝ちを諦めた?なんだか引っかかるな」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
発言数が今後の課題ですね。しかし僕にしては頑張ったところだったのですが、もし初日に●がなかった場合、吊られていたでしょうね…。
◆いい男
「俺も投票しといた
誠かわいそうだから明日さっさと投票してやってくれなw
上でまってるぞ誠」
            ホロ は いい男 に処刑投票しました
◆御剣
「できる夫は狼の心理を利用したのだな・・・つまりできる夫は狐勝ち諦めたのか」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
ところでミスターサタン。チルノさんは、その……幼女、なのですか?(ひそひそ)
            いい男 は 伊藤誠 に処刑投票しました
◆ホロ
「あぁ、別にわっちはお主を疑っておりゃせんよ。
というのも、いい男吊り→誠吊りで終わらずとも余裕があるからの。
真で決め打っておる。>アルカイザー」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
あ、その卵焼き私が作った鬼辛の奴だぞ…>できる夫
◆真紅
「だったらできる夫は潜伏狂になるの?>ホロ」
◆ポテト
「ぴこ(私の中でいい男氏→誠氏で決まっている もう投票させてもらった)」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
ああ、今回古泉さん狩は読めなかったわぁ・・・3発言は流石に吊れる所
●吊りが決まっていたとはいえ役職ならもっと村に吊られないようにする所だったと思うわぁ
投票はきっと初日と把握発言の多さで集まったと思うのよぉ
◆真紅
「銃殺との噛み合わせだったのだわ」
◆いい男
「まあ狐じゃないんで、誠吊れば終わりだから
さっさと終えたいならそっちでもいい。どっちでもいいよ。
俺は勝ち確定なんだし」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
初日共有も重なってますものね
占い3でベーグルするとこうなっちゃうんですね…
            ポテト は いい男 に処刑投票しました
◆ホロ
「まぁ、狩人の狐COは意味不明じゃからの。
安全策ならやはりお主吊りじゃ…… スマンの。>いい男」
◆射命丸文(めるめる)
狐さん乙ですねー
真実は暴かれるものです!
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
できる夫さんお疲れ様です
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
>◆伊藤誠 できる夫、てめえ!
しかも今頃霊界でマスクド・ロリコンと談義中だろ!!

邪魔しないで下さい。僕は金糸雀さんと卵焼きを頂いているのです
◆マッドマン(本屋)
おつかれさまざます
◆アルカイザー
「ホロ<おいおい、まだ疑うのか?
まあ吊りに余裕はあるから俺、誠、いい男の三人吊っても村勝ちだけどな」
◆ホロ
「せっかくなら犠牲を少なく勝ちたいではないか。
今日夜が来るなら、それはそれで構いやせんがの。>いい男」
◆ポテト
「ぴこ(いい男氏は今までの発言から見ても村にしか見えないが・・・申し訳ない
安全策で吊ろう)」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
私はロリコンではない!悪魔だ!>誠
◆射命丸文(めるめる)
ベーグルは安易に頼ると首を絞める戦法だと思います
◆真紅
「狐ね・・・できる夫」
◆いい男
「いや念のため俺吊りでいいよ。俺狐だったら負けるぜw
できるお狐なんだろうけどな。100%とるなら俺だ」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
その方が良かったと思うわぁ、その場合はLWかつ狐残りになるけど
アルカイザー真妄信して全職ロラったわぁ
◆射命丸文(めるめる)
狼さんはCOしていいレベルですね
◆真紅
「誠!どうして私を占わないの!?あなた怪しんでたじゃないの?」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
ああ、皆さんお久しぶりです。お邪魔しますよ
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
 狼 終 了 の お し ら せ
◆伊藤誠
「できる夫、てめえ!
しかも今頃霊界でマスクド・ロリコンと談義中だろ!!」
◆ホロ
「アルカイザー視点、グレーはいい男のみかや?
つまり今日、お主を吊って誠吊り。
もしくは…… 先に誠吊りかの?」
◆アルカイザー
「いい男、誠を順に吊って終わりだな。あっけない」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
ありがとうございます。経験則、ですね…>水銀さん
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
できる夫乙
狼オワタ
◆いい男
「まあいいや。念のため俺釣ってから
誠で終えとくか」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
遺言がカオスだなぁw
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
まったく……やれやれ、ですね。どう考えても詰みですよ、まったく
◆御剣
「誠破綻だな狼か」
◆ポテト
「ぴこぴこ(狐COか 決まりだな)」
◆マッドマン(本屋)
■真紅---できる夫狐はないのだわ

どっからそんな理屈が(
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
最初に狂噛んだのが失敗だったのかしらねぇ・・
ヒゲが霊COして3-2にして、ヒゲ犠牲に霊ロラに持ってったほうがよかったかしら?
◆ホロ
「さて、予想通りじゃよ。」
◆射命丸文(めるめる)
私の推理が証明されました!これはうれしい!
◆いい男
「狐かよw」
◆伊藤誠
「占いCO ポテト○」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
別に気にしなくても良いと思うわぁ
色々経験して自分が正しいと思う事とセオリーをすり合わせて
状況に応じて選択すれば良いのよぉ
◆ポテト
「ぴこぴこー」
◆真紅
「おはようなのだわ」
◆アルカイザー
「占いCO できる夫○!」
◆射命丸文(めるめる)
占い頭いい!
            < < 朝日が昇り 7 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
できる夫 さんの遺言

          △_ △
         /     \   
       / _,ノ  ⌒ \   狐ですがそれが何か?
     l^l^ln  (●)  (●)  \  狼は初日から金糸雀さんを殺した罪を償いなさい
     ヽ   L= 、 ´   =  |  まったく……何を考えているのでしょうか
      ゝ  ノ    ̄ ̄    / 
    /   /          \ 
射命丸文 さんの遺言
村人CO
あやややや、フリーのジャーナリストは死亡フラグのようです
個人的にできる夫がかなり気になる存在です
食料的な意味じゃなくて、人外の気配がします
と思ったら役職でした、うーん勘違い・・・
            できる夫 は無残な姿で発見されました
            (できる夫 (狐)は占い師に呪い殺されたようです)
            伊藤誠 たち人狼は できる夫 に狙いをつけました
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
しかし、狩人COは中々ブラフも与えた。
狼の私から見ても十分君はGJだ。>古泉
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
よかった、勝てそうだ
サンライズ史上最弱の俺が共有なんてどうなるかと思ったけど
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
前狼決定者に悉く同票で負けたわねぇ・・・狂の突然死無ければ○見えて
狼連行けたかもしれないところだったから悔しいわねぇ
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆伊藤誠(人狼)
「あー、もう…」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
ああ…。いえ、それでも変なタイミングでしたから…>射命丸さん
◆できる夫の独り言
「……これで、良しと。金糸雀さん、仇は……取りましたよ。約束どおり、ね
水銀燈さん、チルノさん、えーと……あと、色々な人たちも」
◆真紅の独り言
「できる夫狐はないのだわ」
◆射命丸文(めるめる)
古泉さんの狩人遺言もそのきっかけになってますけど
やってしまったものはしゃーないのです
◆御剣の独り言
「・・・長い文章書いたが日本語でおkにはなってないだろうか・・・」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(アルカイザー氏を噛むならできる夫氏>いい男氏>誠氏でフィニッシュだ)」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
狼決定者は村にとっては恐怖以外のなんでもない。
狩人とかもそれでやられたしな
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
その場合できる夫が占いを避けた(●だしを避けた狼)
誠が占いに出てきた狐と思われるかもしれないわぁ
◆御剣の独り言
「できる夫真なら7日目に噛まれるのだが・・・・
できる夫狐の可能性がある・・・もっというならできる夫狐の可能性を提示する!!
できる夫狐なら狼はできる夫に噛んでくるはずだ、そして・・・銃殺も同時に発動する・・・やはり貴様が狐か!できる夫!!」
◆射命丸文(めるめる)
あ、そっちのじゃないです
できる夫の狩人COにね
◆マッドマン(本屋)
誠真-アルカイザー狐
狂人誤爆波にむずかしいザマス
◆真紅の独り言
「7-5-3だから5で誠吊りで最終日ホロ吊りなのだわ!」
◆いい男の独り言
「・・・考えてみたら俺のほうがバクチだったか?
アルカイザー護衛ガチって。確かにセオリーだと霊能ガチだったな」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
個人的な経験則でいうと 初日多弁
翌日前日発言―3位のとこは人外か狩猫と思ってるわぁ
◆ホロの独り言
「GJが出ん以上不明なんじゃがの……。
まぁ、ええわ。わっちはアルカイザー、主を真と決め打つぞ?」
◆伊藤誠(人狼)
「決定者なんての兼業してるものらしく、さっさと散りたかったってのに」
◆マッドマン(本屋)
銃殺キャンセルが起きたらそれこそできる夫吊るとおもうザマス
◆真紅の独り言
「そして囲われのホロ・・・」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
す、すみません…>射命丸さん
◆射命丸文(めるめる)
狼は詰んでますね
真実を見つけたジャーナリスト的に悔しいところですが
村が勝つならOKです
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
この仮面の秘密を教えようではないか。
中々良いニュースと思うが>文
◆伊藤誠(人狼)
「 」
◆できる夫の独り言
「ああ、ここで狼が僕噛み→呪殺もアリですか。困りますね、それは
遺言でCOしておきましょう。狼は死んで償いなさい」
◆真紅の独り言
「誠真-アルカイザー狐?」
◆ホロの独り言
「アルカイザー狼、身内切りの……
それでも、ポテトになるかや。
問題はありんせん。」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(いい男氏はアルカイザーに○をもらってない
その状況であの発言 まず村だな)」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
お疲れ様です。村人勝利でしょうか。
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
銃殺キャンセルが起きたら何故ここで占いを噛むの?って事になるわぁ
その場合吊り順が逆になって狐勝ちもあるかもしれないわぁ
◆真紅の独り言
「ここまで残されたということは私の推理は外れている可能性が高いのだわ!」
◆できる夫の独り言
「生き残ったところでどちらかが占われます。……まぁ、無理でしょうね
それならいっそ、少しでも確率を増やさねば」
◆いい男の独り言
「できるお狐か?」
◆射命丸文(めるめる)
狩人COにたぶらかされました
くやしいなぁ
◆アルカイザーの独り言
「できる夫占いっと。どうせ○だろうけどな」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
お疲れ様です天狗さん
◆ポテトの独り言
「ぴこ(明日できる夫が溶けてくれると楽なんだが)」
◆ホロの独り言
「アルカイザー狂のポテト●の可能性かや……?」
◆できる夫の独り言
「さて、ここで僕を噛みに来るかな? 占いを噛めば僕の勝ちは決まるんですが……
COは早まりましたかね。しかしあそこを切り抜けるのはほぼ無理だと判断しました」
◆マッドマン(本屋)
ウワッフォン!
ウワッフォン!
おつかれざます!
天狗様にはこちらのささげものが村から届いているザマス!
◆射命丸文(めるめる)
できる夫さんから人間以外の気配があったんですよ・・・
◆真紅の独り言
「・・・・・・ホロ狼じゃないの?」
◆いい男の独り言
「んん?なんだこれ?俺一表も入ってないとかw」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(隠すなら身内投票の意味がないからな)」
◆伊藤誠(人狼)
「基本的に積んでるな、俺…やっぱり慣れないことするんじゃなかった」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
あぁ……文ちゃんお疲れ様

こりゃ狼つんだわ
◆ポテトの独り言
「ぴこ(チルノ氏が狼なら霊能結果隠し、即ちほとんどの人が白)」
            アルカイザー は できる夫 を占います
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
狼が血迷ってカイザーさん噛んで銃殺キャンセル発動しない限り村の勝ちですね
◆射命丸文(めるめる)
正解を当てた人間が吊られるということですね
◆ホロの独り言
「あややや、申し訳ないの……。
というか…… どうなんじゃろ。
巧く行きすぎやせんか……?」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
お疲れ様だわぁ
◆射命丸文(めるめる)
うーん当たってるじゃないですか
◆伊藤誠(人狼)
「昨日の俺、何やってるんだよ、いい男●でいいじゃん。霊能殺すんだし」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            射命丸文 は投票の結果処刑されました
6 日目 ( 1 回目)
真紅0 票投票先 2 票 → 射命丸文
射命丸文8 票投票先 1 票 → 伊藤誠
御剣1 票投票先 1 票 → 射命丸文
伊藤誠1 票投票先 1 票 → 御剣
アルカイザー0 票投票先 1 票 → 射命丸文
ホロ0 票投票先 1 票 → 射命丸文
できる夫0 票投票先 1 票 → 射命丸文
ポテト0 票投票先 1 票 → 射命丸文
いい男0 票投票先 1 票 → 射命丸文
            ポテト は 射命丸文 に処刑投票しました
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
間違えなく今日はアルカイザーは噛めない。
べーグルもふかn…あ、負けかorz
            御剣 は 射命丸文 に処刑投票しました
◆マッドマン(本屋)
ぶっちゃけ狼2減ってるんだけど、ここで霊能噛んだ意味を深読みされるとアウトざます。
            いい男 は 射命丸文 に処刑投票しました
            真紅 は 射命丸文 に処刑投票しました
            アルカイザー は 射命丸文 に処刑投票しました
            できる夫 は 射命丸文 に処刑投票しました
            ホロ は 射命丸文 に処刑投票しました
            射命丸文 は 伊藤誠 に処刑投票しました
            伊藤誠 は 御剣 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆できる夫
「お願いします、アルカイザーさん。……これで村は勝てます」
◆ホロ
「まぁ、狼であるコトはなさそうじゃ。
いい男・あやランかの?」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
今日霊能が噛まれてるのに狩人COは厳しいんじゃ・・・
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
狐が墓穴掘ったな。
◆ポテト
「ぴこ(ホロ氏の意見に賛成だ アルカイザー氏が占えばよい)」
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
ホロがいい事いったクマー
◆真紅
「アルカイザーの占いも決まったのだわ」
◆いい男
「いや、ここで占いぬかれたほうがきつかったんじゃないか
狐に悩まされたし。」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
これは終了かしら〜。
まず次に占われるかしら〜。
◆できる夫
「ですが、先ほどの真紅さんの発言で確信しました。彼女は○、アルカイザーさんも真です」
◆射命丸文
「アルカイザーさんが真なら詰んでますね
誠さん吊りでも終わるんじゃないでしょうか」
◆ポテト
「ぴこ(とりあえずは放っておくべきか・・・?)」
◆ホロ
「できる夫放置。
アルカイザーはできる夫を占うコトでありんす。
噛み合わせるじゃろうがの……。」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
今日だけはタイミング的に占い残しもありだったと思うわぁ・・・
セオリーで考えれば霊ガチ守りの所だけど、あからさまに語りが怪しかったもの
◆射命丸文
「村人臭いじゃないと思ってたら役職臭いですか
あやややや」
◆できる夫
「すみません、僕は真紅ーアルカイザーを疑いすぎました
……霊能を守らなかったのは僕のミスです。申し訳ありません」
◆御剣
「できる夫が狩人か・・・、できる夫視点古泉狐か?」
◆いい男
「アルカイザー真ならもう勝ちは決まりなんだよな
全員占えるから狐狼確実に処分できる」
◆真紅
「狐はクマーあたりが怪しいのだわ」
◆ホロ
「吊り4回、誠を含めてグレーが3.
アルカイザー真なら詰みでありんすか。」
◆できる夫
「狩人CO。日記を提出します

〜できる夫の狩人日誌〜

初日 護衛:なし
狩人、ですか……つくづく運のない
今日は大人しくするとしましょう。……身代わり君、さようなら
明日は彼と……真紅さん辺りが呪殺、はないですかね?
ははは、さすがにそれはないでしょう

2日目 護衛:水銀燈さん
初手から●でミスターサタンが吊られましたね
……明日の霊能の結果に期待したいところですが、COがないのは難しい
やれやれ、潜伏死だけは勘弁願いますよ?
護衛は真紅さんか水銀燈さんの2択。……ライバルキャラということで銀さんですね
真紅さん、恨まないで下さいよ?

3日目 護衛:マッドマンさん
ここで金糸雀さんを噛むとは……狼め、許せませんね
しかしあまりにも早い。アルカイザーさん真の可能性は急速に上がりました
護衛は無難に霊能ですね。ここを抜かれるわけにはいかない
……金糸雀さん、見ていてください。仇は、必ず取りますよ

しかしなぜ、初手から金糸雀さんを? ……何かが、ひっかかります
しばらくは狐探しですね

4日目 護衛:マッドマンさん
言いたいことは全て言いました
僕が死んでも、きっと覚えていてくれるでしょう
……手遅れでなければいいのですが
いえ、杞憂でしょう。きっとそうです、ありえませんよ
初日から身内斬りなんて……はは……
護衛は霊能で。負けるわけには行きませんからね
……ああ、遺言で狩人COしておきましょう
古泉さんも迂闊ですね? まったく

共有さんに投票されました。それが何か?

5日目 護衛
僕が○、ですか。いやはや、そろそろ死が近い
遺言で狩人COの準備でもしておきましょうか?
今日の護衛は……いえ、おそらく霊能は必要ない
狼にとって、狐の可能性を最後まで残しておきたいはずだ
ここからは誠さんを守りましょう
アルカイザーさんと真紅さんが狼、僕は確信しました
……間違っていたらごめんなさいね

チルノさんにとうひょうされた 死にたい」
◆伊藤誠
「お、できる夫なんかあんのか」
◆ポテト
「ぴこ(私もカイザー氏はほぼ真と見ている
   暫定○ランといっても私は誠氏の○に投票する)」
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
これは狐ピンチクマー
◆できる夫
「……では、ここでCOと行きましょうか」
◆真紅
「今日の吊りは他の半グレーよ」
◆アルカイザー
「むろん、俺に決め打ちするなら、という前提だがな」
◆ホロ
「ココまで来てカナ真のアルカイザー狼は捨ててもいいと思うでありんすよ。
カナ真のアルカイザー狂としても、真紅は○。疑う必要はないでありんす。」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
○ランのタイミングは完璧だったわぁ
狐と狼囲ったとこでのランだったもの
指定はずれちゃってたけどこれは仕方ないと思うわぁ
◆射命丸文
「狐がいるんじゃないでしょうか」
◆御剣
「狐がすでに吊れている可能性もあるな・・・が、実際どうなのかわからないな」
◆できる夫
「……真紅さん。その言葉に嘘はありませんね?」
◆アルカイザー
「対抗占いとかするまでもなく、誠の○を全員吊って最後に誠を吊れば勝てるぞ」
◆射命丸文
「やっぱり女の敵伊藤誠さんが狼だと思います!
できる夫さんを囲いと疑ってます」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
3−1で占いの一人が噛まれたんなら霊能ガチ守りは間違ってないはず!
◆真紅
「誠は私を占ってほしいのだわ
そしてアルカイザーは誠の○・・・できれば射命丸ね」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
マッドマン乙であった
◆いい男
「ああ、そのとおりだな、ポテト
なんであるカイザー以外の○ラン、で最終日誠だ」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
霊の潜伏は全然問題ないと思うわぁ
吊り回避できる自信があるなら遺言COがあるものねぇ
◆アルカイザー
「9>7>5>3
俺視点では誠が狼、グレー3人」
◆できる夫
「ああ、そうでしたね。いやはや、失念していました>ホロさん」
◆ホロ
「まぁ、占い二人を残しながらになるでありんす。
ココからは対抗の○を占うしかなさそうでありんすな。」
◆マッドマン(本屋)
霊界からみててどうだったザマス?
◆真紅
「私の意見を言うのだわ」
◆伊藤誠
「やっぱり対抗に囲われてるな…有力なのは真紅だけど、それ以外を見つけて死ぬのが仕事ってもんだろう」
◆いい男
「俺はもうあるカイザー真妄信だな
あるカイザー占い以外の半グレでランでいいんじゃないか」
◆マッドマン(本屋)
うっしゃ、賭けに勝った(笑)
ただいまーザマス
◆射命丸文
「うーん、あえて捨て票してみたんですが」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
18人居て初日役職真真確定の3-1 狼涙目村だわぁ
◆ホロ
「3COの占いは真狂狐でない限り真狂狼、
一人抜いた時点で狼は噛めないのでありんすよ?>できる夫」
◆できる夫
「残り9人、ですか。……はあ、覚悟を決めるべきなんでしょうね」
◆御剣
「完全にグレーがいなくなったな、つまり対抗の○占いの時期か・・・」
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
誠LW できる夫狐の可能性で吊るクマー
◆ポテト
「ぴこ(その場合、狐がいるのかどうかが問題になるな>いい男氏)」
◆アルカイザー
「さて、完グレはいなくなったな。」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
おお、軌道修正できそうでしょうか?
霊能さんお疲れ様です。
◆ホロ
「まぁ、グレーに狐が(いい男でもない限り)いない、というコトはありがたいでありんすよ。
今日も○ランかの。」
◆できる夫
「いえ、狼の位置はほぼ2つに決まっています。占い護衛もありえますよ>ホロさん」
◆いい男
「たぶんチルノ狼なんだろうな
となると、誠LWで問題ないだろう」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
おつかれ〜
◆ポテト
「ぴこ(狩人はいないな、古泉氏だったかどうかはわからないけど)」
◆真紅
「そういえば指定だったのだわ・・・ごめんなさい」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
お疲れ様霊能さん
3−1で初日共有だから狐さえ何とかすれば村有利のはずなんだけど…
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
後4回ねぇ 3回で狐を見つける 簡単な事だわぁ
◆伊藤誠
「指定されたんだから、仕方ないだろう」
◆ホロ
「つまり……
信じたくないでありんすが、その……かや。」
◆できる夫
「噛み合せも無いということは……もはや、囲いは終わっているのでしょうね」
◆真紅
「何で誠は投票した私を占ってないの?」
◆伊藤誠
「指定されたんで仕方なく…」
◆ホロ
「さて、狩人は死亡と見てよさそうでありんすな。」
◆ポテト
「ぴこぴこー」
◆御剣
「おはよう」
◆アルカイザー
「占い理由は昨日指定されたから」
◆できる夫
「……なんて、ことだ。なんて……」
◆射命丸文
「おはようございます!」
◆真紅
「おはようなのだわ」
◆いい男
「おはようさん。やっぱ霊能か」
◆伊藤誠
「占いCO いい男○」
◆アルカイザー
「占いCO 御剣○!」
            < < 朝日が昇り 6 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
マッドマン さんの遺言
実は潜伏霊能予定だったなんていえないザマス。
サタン●小泉○クマー○

狩人COのメリットデメリットをつけられなかった真狩とみておこう。
今のところ、どっちとみても悪いことないしね。
現状だと、占い護衛してるほうがちょっと真実味あるかなあ?
            マッドマン は無残な姿で発見されました
            (マッドマン は狼の餌食になったようです)
            伊藤誠 たち人狼は マッドマン に狙いをつけました
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
位置的にも発言的にも怪しかったから仕方ないわねぇ
霊界視点だから余計そう見えるのでしょうけどぉ
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
御剣さんといい男さんが狐に狙いを定めた
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
できる夫の処理をどうするか。
其処が問題だ
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆マッドマンの独り言
「どう転ぶかなあ
まさかチルノに集中すると思ってなかったからちょっとびっくり」
◆射命丸文の独り言
「身内切り路線は切り捨てるべき?」
◆御剣の独り言
「というわけでできる夫吊りたい」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(投票も3日目4日目クマー投票で一貫している 狼は考えにくい)」
◆伊藤誠(人狼)
「占いCO いい男○ でいいか」
◆真紅の独り言
「きっと明日は霊を噛むのだわ!」
◆御剣の独り言
「つまり貴様が偽者の可能性が十分あるのだよ!!!」
◆いい男の独り言
「まああれか
9で白4 7で5 5で全部占い終了
となれば、誠吊って終わればいいわけだし、勝ちだな」
◆マッドマンの独り言
「実は潜伏霊能予定だったなんていえないザマス。
サタン●小泉○クマー○

狩人COのメリットデメリットをつけられなかった真狩とみておこう。
今のところ、どっちとみても悪いことないしね。
現状だと、占い護衛してるほうがちょっと真実味あるかなあ?」
◆伊藤誠(人狼)
「でも確実に破綻だよな…」
◆ホロの独り言
「ま、どちらにせよ進む……
そういうことじゃの、ほっほ。」
◆御剣の独り言
「私は今まで●を出して・・・霊能の結果と違ったことがないのだ」
◆できる夫の独り言
「……っと、日記を書かねば。しかしそろそろマッドマンさんが抜かれそうですねぇ
誠さんを守ったことにしましょう。それがいい」
◆射命丸文の独り言
「ちょっとあく強くやりすぎちゃったかな」
◆真紅の独り言
「この遠吠えの少なさ・・・チルノ狼だわ!」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(いい男氏狼もあるのか?確かに今日グレランなら確実に吊られたのは御剣氏だろうが・・・)」
◆アルカイザーの独り言
「9>7>5>3か。投票結果を見るに皆俺を信じてくれてるようだし、これは勝てるかモナ」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
RPの一環だ。あーんま突っ込まないのがマナーだぞ>ポテト
◆伊藤誠(人狼)
「いい男●…ぐらいしか思いつかん」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
指定があったから2回ねぇ
◆射命丸文の独り言
「しかし、アルカイザー真で見ていると発言しているのに
さらにその○に入れる
」
◆御剣の独り言
「2W・・・一度の誤爆で私をごまかせると思うなよ、カイザーよ」
◆伊藤誠(人狼)
「占い先は」
◆できる夫の独り言
「いえ、ラヴじゃなくてライクの方で。語弊がありましたね……」
◆伊藤誠(人狼)
「 」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
潜伏狼2をここまであっさり仕留めるなんて…
あと俺は別に博打でカイザーさん真って言ってるんじゃないです!>いい男
◆できる夫の独り言
「金糸雀さん……好きでしたよ、貴方のこと」
◆ポテトの独り言
「◆伊藤誠 「そこだけはマジで占いたくないが、指定なら仕方ないな」

ぴこ(何故だろう・・・?しっかりした意見を言うところだから
早く知りたいのだが)」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
狐も追い詰められてると思うわぁ、何故なら狼は占いを噛めず
真占いはずっと生存するのだもの
最終日までの3回を占いが残る中逃げるのはほぼ不可能だわぁ
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
いい男>GJ!ガチGJ!
◆マッドマンの独り言
「さて・・・ここにきてこうしてみたけどどうなるかなあ。
ぶっちゃけポテトあやしいざますね」
◆いい男の独り言
「となると霊能噛みだろうな」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
戦犯COしておきます…
◆できる夫の独り言
「金糸雀さんと一緒にこの村は終わったのです
……僕は、彼女のためにも生き残ります。愚かな狼どもに、悔いさせてやるのです」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
これは霊噛むしかないけどねぇ・・・。占いローラーは確定事項だから狼勝ちはもうないねぇ〜。
◆御剣の独り言
「アルカイザーの結果で奴が何者か分かる、それ以外の情報はまだ不明だ」
◆いい男の独り言
「こりゃ狐やばいな。誠吊りいったやつ抑えとくか」
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
狼涙目狐歓喜の図クマー
◆真紅の独り言
「いや・・・誠狼なら釣れたのだわ!」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(圧倒的な得票差だな)」
◆射命丸文の独り言
「いやー誠さんの存在を失念していました
女の敵というやつなので!」
◆いい男の独り言
「おいおい、ビンゴか?」
◆できる夫の独り言
「誠さんは偽確定、まぁ狼でしょうね。アルカイザーさんが真? どうせ狂でしょう」
◆伊藤誠(人狼)
「潜伏要員に先に死なれるとか…もうどうしようもないぜ、俺吊られるの前提でやってたし」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
お疲れ様、チルノ
◆御剣の独り言
「フッ・・・取り乱したようだ、とりあえずまとめよう」
◆いい男の独り言
「相葉は随分とバクチ好きだな・・・」
◆真紅の独り言
「これで誠は私を占うことになったのだわ」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
あわわ…まずい、実にまずい
狼終了狐歓喜のお知らせ
◆ホロの独り言
「吼えが遅くないかや?
ビンゴかの……?」
◆いい男の独り言
「どうかね・・・?」
◆射命丸文の独り言
「浮いた発言をしたならさらに浮いた投票をして
こいつ変すぎて村人じゃないよ論理で」
            アルカイザー は 御剣 を占います
◆御剣の独り言
「誰でも良いから御剣っていってほしい!!」
◆できる夫の独り言
「……いえ、今日は素直に喜びましょう。僕の勝ちはほぼ揺ぎ無い」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
チルノおつかれかしら〜。
◆真紅の独り言
「あそこまで言えば狼が釣れるかもと期待したのだけどね」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(ふむ・・・)」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
さあ、占いローラーはしないように行こう…!
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
これで最終日は占いラン方向だわぁ
銃殺は十分出る所ねぇ
◆伊藤誠(人狼)
「ちょwwwwやべえwww」
◆できる夫の独り言
「村の……貴重な水分が……」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
あー、これもう終わりね
◆射命丸文の独り言
「チルノさんにいれるところでしょうけど」
◆真紅の独り言
「さて・・・誰も釣れなかったのだわ」
◆ホロの独り言
「さて…… どうなるかや?
スマンの��、ほほほ。」
◆御剣の独り言
「誰も本名で読んでくれない!!!」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
ま…��ゥゥゥゥゥッ!
◆できる夫の独り言
「チルノさぁーん!」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            チルノ は投票の結果処刑されました
5 日目 ( 1 回目)
真紅1 票投票先 2 票 → チルノ
射命丸文1 票投票先 1 票 → ホロ
御剣0 票投票先 1 票 → チルノ
伊藤誠0 票投票先 1 票 → 真紅
チルノ8 票投票先 1 票 → できる夫
アルカイザー0 票投票先 1 票 → チルノ
ホロ1 票投票先 1 票 → チルノ
できる夫1 票投票先 1 票 → 射命丸文
マッドマン0 票投票先 1 票 → チルノ
ポテト0 票投票先 1 票 → チルノ
いい男0 票投票先 1 票 → チルノ
            射命丸文 は ホロ に処刑投票しました
            マッドマン は チルノ に処刑投票しました
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
そればっかりはプレイスタイルの違いだからなんとも言えないわねぇ
吊れる所なら吊るで良いのよぉ
吊れない位置かつ怪しいのを占うのがスタイルだわぁ
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
\(^o^)/オワタ
            アルカイザー は チルノ に処刑投票しました
            できる夫 は 射命丸文 に処刑投票しました
            ポテト は チルノ に処刑投票しました
            御剣 は チルノ に処刑投票しました
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
やっぱり皆チルノ見つけてるわぁ・・・w
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
あと、これは推理とは関係ないけれど、占い師なら臭いと思うところは吊りに行くより占ったほうがいいと思うかしら〜>るーみあ
●や銃殺だしたほうが簡単に信用取れるかしら〜。吊りは寡黙でいいかしら〜
            伊藤誠 は 真紅 に処刑投票しました
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
やばいな、これは狐勝ちか?
            真紅 は チルノ に処刑投票しました
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
あら、指定されてるわねぇ・・・
            いい男 は チルノ に処刑投票しました
            チルノ は できる夫 に処刑投票しました
            ホロ は チルノ に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ホロ
「カナ真でも真紅は○、よかったの!>真紅」
◆射命丸文
「アルカイザーさん真で見てたから気にしてなかった・・・
」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
私が噛まれた以上囲いの位置として一番怪しいのはチルノよぉ
霊能守り?で過敏に反応したのは良い男とチルノだけだったわぁ
◆真紅
「私は除外するべきだわ」
◆いい男
「悪くないと思うよ」
◆マッドマン
「ここでどっちかの占いを信用できればいいざますけど、●だしが出ない以上はしゃーないザマス」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
○ランだと、吊る順番を間違えたら…!
◆できる夫
「ええ、僕が言うのもなんですが……悪くは無いと思います>マッドマンさん
残り2でグレーに残すとはとても思えません」
◆ホロ
「まぁ、噛まれが真としても占いの残りは狂狼
囲わない方がおかしいでありんす。」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
…そうですね。できる夫さんは伊藤さんに占われてますから占えないでしょう…。
◆伊藤誠
「できる夫のメモは、俺とカナリアの内容混ざりすぎだろ…」
◆いい男
「ケツめがけてよろしく頼むぜ?>誠」
◆真紅
「カナ真でも私は村よ!」
◆射命丸文
「3日目だ!」
◆射命丸文
「あ、二日目でしたね」
◆マッドマン
「ぶっちゃけカナ真の可能性を忘れてはいけないのざます。
ここで○ランはそこまで悪くはないはず・・・!」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
だからミスターサタンじゃねぇとあれほど>できる夫
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
ここでできる夫を占う・・・難しいクマ
◆チルノ
「文は誠が占ってるわよ!」
◆いい男
「実質、3人のどれかってとこだな。○吊りなら
」
◆アルカイザー
「三日目に誠に占われてるよ>射命丸文」
◆ホロ
「お主は誠に占われておるよー。>あややや」
◆伊藤誠
「そこだけはマジで占いたくないが、指定なら仕方ないな」
◆御剣
「狼が囲われてる可能性が十分ある、少なくてもグレランよりあたりそうな気がしないでもないな」
◆射命丸文
「占われてないですよ」
◆射命丸文
「私が囲い?」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
でも囲い位置を疑うならできる夫は占えない所ねぇ・・・
狐勝利の公算が高いわぁ
◆マッドマン
「占いは
アルカイザーみっちゃん
誠はいい男
にしてほしいザマス
」
◆真紅
「初回から身内切りするような狼が対抗を占う?
きっと細心の注意をはらっているはずだわ」
◆アルカイザー
「占
アルカイザー:マスクド・サタン● 真紅○ ホロ○ ポテト○
伊藤誠:水銀燈○ 射命丸文○ チルノ○ できる夫○
金糸雀:真紅○」
◆できる夫
「ですから、あくまでも可能性です。……最悪の、可能性ですよ>真紅さん
今は忘れていいでしょう」
◆ポテト
「ぴこ(○ランは異論はない これだけ○が出ているのならば囲いにいるのだろう)」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
問題は狐ですね
今回で伊藤さん狼は狐にばれました
古泉さん狐説を村人が信じたら負けちゃいます
◆ホロ
「ほっほ、まぁ、対抗狼なら真を抜けず、
誤爆を恐れての狂噛み…… というコトになるのかの。
囲いの可能性はチルノ・できる夫・あややや、か。<誠○」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
もう冷や冷やしていますよ。僕のCOが良い方に転ぶといいのですが…
◆いい男
「○つりか、どっちもありなんだよな
誠狼なら囲えない気もするが、グレーも俺とみつるぎだけで
グレーのこしじゃ狼どうしようもないし・・・」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
あっと狐も涙目な方向になるわぁ・・・w
◆できる夫
「占い
伊藤誠さん ―真紅○、、チルノ○、できる夫
アルカイザー ―Mr.サタン●、真紅○、ホロ○、ポテト○

すみません、3日目の誠さんの占いをメモし忘れました」
◆アルカイザー
「お前がそんなこと言ったら狼だって今後も真紅を噛まないだろうよ>できる夫」
◆御剣
「○ラン了解だ、愚策ではないな」
◆伊藤誠
「実質的に迷探偵指名吊りに近くないか、それ>○ラン」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
あぁ、それを考えると古泉はあるいみGJだな>相葉
◆真紅
「アルカイザー真なら私は村なのだわ!>できる夫
あなた何言ってるの?」
◆射命丸文
「霊能マッドマン神秘の力で狼殲滅!
勝った勝ったのVやねん!村人」
◆御剣
「
」
◆チルノ
「囲い疑って○ランとか悪くはないけどすごい発想ね」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
だから今日は共有にしたみたいねぇw
◆マッドマン
「少なくとも発言数だけみたグレランじゃラチがあかないザマス。
狐が吊れたとも限らないので、ここで一旦縫っとくざます。

占いランは3日後先ザマス」
◆ポテト
「ぴこ(身内切りで信頼取りにいったなら、
切る狼には霊能COさせた方が信頼取れる気がするんだよな・・・)」
◆ホロ
「じゃろうな。
どちらの占いを真と見るかじゃが……
仮にアルカイザーが身内切りの狼じゃと、
なぜ対抗を占い、かつわっち視点囲いをしない→狂噛みをするのか、というコトになる。
誠を狼とみるでありんす。」
◆アルカイザー
「俺も誠の○に囲いがいるんじゃないかと思ってる。
狐を早く見つけたいのでグレーを占ってきたけどな」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
まぁ昨日は水銀燈関連でボロ出しすぎたわぁ・・・失敗したわねぇ
◆真紅
「○ランね把握よ」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
でも真が狩人COするわけない、という盲点をついて
狼も役職は噛めないかも…
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
共有さんお疲れ様です
◆できる夫
「真紅さんが噛まれないのが気になるんですよ>アルカイザーさん
依然として貴方の方が真に近い。8ゲーム差くらいですかね」
◆射命丸文
「マッドマンさんがすごいこと言い出しました」
◆いい男
「まあしゃあないな。グレランか?もう俺と御剣しかいないが」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
共有さんいらっしゃいかしら〜
◆真紅
「そうねマッド指示でいいのだわ」
◆御剣
「権利者が残る・・・これは何か不吉な予感がするな」
◆ホロ
「ま、昨日のあの発言で狼はないとは思っておったがの……。
今日も○進行、囲われておるかもしれんの。」
◆伊藤誠
「少しじゃなくて完全に見てくれよ!…でも、ありがとな>できる夫」
◆マッドマン
「ここでミーは提案するのは囲いをみて○ランザマス」
◆アルカイザー
「おいおい、自分に○出しされただけで信用するのか?>できる夫
囲いを疑わざるを得ないぞ」
◆できる夫
「噛まれる可能性があるので、今のうちに言います
真紅さんがいつまでも残っているようであれば、身内斬りの可能性をお忘れなく
……僕からは、それだけです。幸い、まだ余裕はある」
◆チルノ
「共有抜かれちゃったわ・・・ここからはマッドマンがまとめ役になるしかなさそうよ!」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
共有の遺言は尤もだわぁ、でも狩りはもういないわぁw
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
打ち合わせしたとは思ってなかったかしら〜。
でも、狼同士は思考が被りやすいかしら〜。
(ステ吊りたいけど狼で吊れない、多弁は吊ると目立ちすぎる、理由付けれそうな発言水増しのヤツ狙っとくか・・・)>ルーミア
次の日の誘導乗っかりも見事に狼だらけだったしね〜。
◆ポテト
「ぴこ(共有噛み?)」
◆射命丸文
「真紅さんも残り・・・これは困る展開ですよ」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
共有乙であった!

何か食べる?
◆真紅
「どうやら小泉を狩と賭けて霊を噛みにはこなかったようね」
◆相葉昴治(サム◆SH2iduDGfM)
うーん、できる夫さんが狐か!
吊り回数的には余裕だけど…
お疲れ様でした、皆さん
◆できる夫
「伊藤さん……少しだけ、貴方を真と見ましょう」
◆いい男
「共有か・・・なんで真紅じゃないんだ?」
◆伊藤誠
「あらら、共有が噛まれたか」
◆御剣
「共有抜きか・・・」
◆射命丸文
「これで占いを狙わないところが不審ですね」
◆マッドマン
「霊能COクマーさん○ザマスー」
◆伊藤誠
「十分おせーよwww>チルノ」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
相変らず御剣の考えは楽しいわねぇw
◆射命丸文
「あやややや、共有さんが」
◆ポテト
「ぴこぴこ」
◆ホロ
「共有抜きかや?ふむ……。」
◆できる夫
「おはようございます。……共有を抜きましたか」
◆チルノ
「あたいってば早起きね!」
◆アルカイザー
「クマーと同程度の発言数なのに投票されていないので占った」
◆伊藤誠
「男占うのはしゃくだけど…いつまでも意地はれないからな。多弁占いだ」
◆御剣
「おはよう」
◆射命丸文
「おはようございます!」
◆真紅
「おはようなのだわ」
◆アルカイザー
「占いCO ポテト○!」
◆いい男
「ふむ、おはよう」
◆伊藤誠
「占いCO できる夫○」
            < < 朝日が昇り 5 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
相葉昴治 さんの遺言
ほぼ、カイザーさん真でいい気がする
でも狼は占いをもう噛めない、霊能さんを守っていこう

…そうさ、わかるはずないじゃないか
これから起こる、未来のことなんて
クマー さんの遺言
クマーは村人クマー
伊藤誠は人外だと思うクマー

あと御剣は少し怪しいクマー
            相葉昴治 は無残な姿で発見されました
            (相葉昴治 は狼の餌食になったようです)
            伊藤誠 たち人狼は 相葉昴治 に狙いをつけました
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
村視点怪しいと思った所と吊り逃れが丁度被っちゃったみたいねぇ
失敗したわぁ
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
できる夫、表に来い
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
おーおー、共有いきますか。
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
そこは打ち合わせしてなかったから単なる偶然ねぇ・・・
ログ読んでくれればわかったでしょうけど私は夜の間占い理由作りに専念してたわぁ
あの重さじゃ用意するだけ信用を落とすだけだったかもしれないけどぉ
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
あらぁ、深読みしすぎて噛まないのねぇ〜。奇数なんだから確認噛みしちゃえば良いのに。
◆真紅の独り言
「もし霊が噛まれたら小泉狩だわ!」
◆アルカイザーの独り言
「たぶん射命丸かチルノのどっちかが囲いかな?
まあ狐を先に見つけたいので今日もグレー占いだ」
◆御剣の独り言
「私のこの命・・・まだまだ続くであろうな」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(昨日間に合わなかったんだが、身内切りするなら
カウンター霊能COした方がより信頼が取れる
だから、身内切りは考えにくいのではないかな)」
◆真紅の独り言
「こういうミスってあると思うのだわ!」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(真紅はSGか?)」
◆いい男の独り言
「少ないな・・・まさかクマ●か?
昨日はいきなり吊られの零真確定で相当動揺したか、で
怪しかったけど、今日は違うかと思ったんだが。」
◆チルノ(人狼)
「吊りに余裕がなくなったら嫌でもロラせざるを得なくなるわ!たぶん!」
◆御剣の独り言
「そう・・・十分考えられるのだ」
◆真紅の独り言
「いや・・・意外に真狩かもしれないのだわ!」
◆伊藤誠(人狼)
「それじゃあ共有いくぜ」
◆できる夫の独り言
「……おっと、狩人日誌を仕上げねば。いずれ役に立つかもしれません」
◆御剣の独り言
「カナリアの・・・噛みについての仮説
占いの中に狼はいなかったのではないだろうか・・?
狼はいないと分かったためにカナを噛んだのだ!
つまり・・・狼は3潜伏、そして真狂狐なのだよ」
◆アルカイザーの独り言
「できる夫は…たぶん村人かな」
◆チルノ(人狼)
「じゃあもう共有抜いちゃいましょう!」
◆真紅の独り言
「なら小泉は狐?」
◆できる夫の独り言
「いい男とか! いい男とか! あといい男とか!
(霊界でサタンさんとよろしくやってなさい)」
◆真紅の独り言
「誠は・・・狼?」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
そういえば、後で読み返したら昨日の質問答えそびれてたかしら〜。
長門の投票先が単独で怪しかったわけではなく、「ステが全然票貰ってない」「そのステが投票したトコと長門の投票先が一致」、「さらに次も誘導のっかり」、このコンボで「ステ狼」「被る長門も臭い」「長門狼」ってことかしら〜>ルーミア
◆できる夫の独り言
「他に噛むのがいるだろうがァー!」
◆伊藤誠(人狼)
「いつ占いローラーともいってないんだよな」
◆チルノ(人狼)
「あとはホロ辺りかな、あたいの噛み候補としては」
◆伊藤誠(人狼)
「グレランにするなら、確定○は少ないほうが良い…
よって共有噛みで真紅は占わないのベターだけど」
◆いい男の独り言
「小泉が狐だと帰って困るんだよな。銃殺起きるまで
誠吊るにつれない」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
その場合3-2になるので占い後回しの全ロラ濃厚になるわねぇ
というか生きてたらアルカイザー最後に回しつつロラったわぁ<カウンター霊CO
◆できる夫の独り言
「……特に狼は許しません。よりによって金糸雀さん、そして水銀燈さんですと?」
◆ホロの独り言
「ちなみにわっち視点、チルノは大慌ての囲い……
ということになるでありんすよ。」
◆真紅の独り言
「狼はきっとミスリー狙いで私を残してるのだわ」
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
狂人噛みクマー
◆マッドマンの独り言
「占い噛んでくるかなあ?」
◆できる夫の独り言
「アルカイザーに怪しまれましたかね? ……いえ、これくらいでいい
僕が死ねば、村は救われる。吊られて死ぬよりは呪殺カモンですよ」
◆射命丸文の独り言
「ポジティブに考えるようにしてみましたが
真狩人のうっかりさんなら今日アルカイザーさんがお亡くなり
役職虐殺モード突入です・・・」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
ふむ、クマー乙であった!
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
狐と思われてますね!
あとは銃殺してくださるのを祈るだけなのですが……
◆真紅の独り言
「特にチルノは狼と疑ってるのだわ!」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(票もらいつつも確実に吊り殺している御剣が気になるところだが)」
◆いい男の独り言
「水銀燈の遺言はもっともだな。
早すぎる。あいつら」
◆チルノ(人狼)
「今日は共有噛んで行きたいけれど、どうかしら・・・
占いロラすると明言してるから残すべきかどうか判断がつかないわ」
◆相葉昴治(共有者)
「古泉さんはなんだろう…?
真ならあんなことはしないだろうし…」
            アルカイザー は ポテト を占います
◆真紅の独り言
「これでアリスへの障害は��、リンゴ狂、ブンヤ・・・」
◆射命丸文の独り言
「さてさて狐さんが吊れたのかどうか」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
やっぱり狼も混乱してるわぁw
◆できる夫の独り言
「さて、僕の示した可能性が真ならば……既に、占いはいません
勝ちが近づきますね。まぁ、さすがに無いでしょうけど」
◆相葉昴治(共有者)
「吊り数5回であと2〜3匹
ローラー始めるなら明日か明後日…」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(うん、占われてはないよな・・・)」
◆いい男の独り言
「んーまあ○だろうな・・・入れてなんだが。チルノ怪しい気が済んだがな・・・
流石にここでかこわないか?」
◆伊藤誠(人狼)
「狐でいいよな…」
◆ホロの独り言
「あの発言で狼じゃったら笑うところじゃがの……。
お疲れ様じゃよ?アナログマー」
◆アルカイザーの独り言
「クマーが吊られたか。占おうと思ってたのにな」
◆クマー(DS◆IaSoTYoBkw)
狩人本物クマーww
◆伊藤誠(人狼)
「古泉何者だ?」
◆御剣の独り言
「3日目の投票を見て欲しい、なんだか怖くなってついついクマーに投票してしまった」
◆チルノ(人狼)
「小泉は狐と見ていいわね!」
◆真紅の独り言
「ーj: : : : :/   /  /  l::  ヽ   ヽ: : : : :r:'__
「: : : : :/ l  i::  l   l|::  l l  l ヽ: : : :´} ̄ヽ
T]: : : :!: l  l   l   |:!  l| :!  | :::!: : :└iー┘
|廴ャ: :l! ! l|_ :!  ‖!  l:: |  l ::|: : :r:イト、
l! |ー、:'、 、l  ド 、l|::l /l ,孑7´ l:|:rソ| | l |
l| | くノト、ヽ,イ⌒ヽ !l'〃 ィ⌒Yイノリ'´  ! l | lヽ    n
|':! |   !ハ 乂::::ソ    乂r'冖'冖'冖'冖'冖'冖'冖'|l!
||l    l:: l!:、    _     |                |l!
l !l|   / /´:.ヽ、      ,.| だ が 私 は  rj┴、
|:. |:!  l 〈:.:.:.:.:.:.:.t:.:ォ:.:.':.´:.|              rjー―,」
l 」|  / 」´l:.:.:.:.:.:.:.:ツ'!:.:.:.:.:.:.| 謝 ら な い rjー‐ ,」
| l :| 厶_ ̄¨ヽ:.:.:/ハ:.:.:.:.:.:|               辷._,イ|
i|l /_≧x、_」:.:イ|  ト:.:.:.:|__________|イl|」
◆できる夫の独り言
「ははは、ありがとうございますクマーさん。狐は、ここですよ、ここ」
◆真紅の独り言
「・・・水銀燈噛まれたのね」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
霊COする手段もあったわぁ、その場合真も出てくるものぉ
どうせ吊られるなら出てきて真霊と一緒にロラが正解でしょうねぇ
<真でも偽でも●しか出ないのでどちらにしろ疑わしく途中で真は吊られる
◆ポテトの独り言
「ぴこ(何でいきなり驚きの白さに・・・)」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            クマー は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 1 回目)
相葉昴治0 票投票先 1 票 → できる夫
真紅0 票投票先 2 票 → クマー
射命丸文1 票投票先 1 票 → いい男
御剣3 票投票先 1 票 → クマー
伊藤誠0 票投票先 1 票 → いい男
チルノ1 票投票先 1 票 → いい男
アルカイザー0 票投票先 1 票 → 御剣
ホロ0 票投票先 1 票 → チルノ
できる夫1 票投票先 1 票 → 射命丸文
マッドマン0 票投票先 1 票 → クマー
ポテト0 票投票先 1 票 → 御剣
クマー5 票投票先 1 票 → 御剣
いい男3 票投票先 1 票 → クマー
            伊藤誠 は いい男 に処刑投票しました
            ポテト は 御剣 に処刑投票しました
            相葉昴治 は できる夫 に処刑投票しました
            マッドマン は クマー に処刑投票しました
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
初日●なんて運かしら〜。気にしても仕方ないかしら>ヒゲ
誠や水銀燈使ってるならまだしもねぇ。
            いい男 は クマー に処刑投票しました
            御剣 は クマー に処刑投票しました
            真紅 は クマー に処刑投票しました
            アルカイザー は 御剣 に処刑投票しました
            できる夫 は 射命丸文 に処刑投票しました
            射命丸文 は いい男 に処刑投票しました
            チルノ は いい男 に処刑投票しました
            ホロ は チルノ に処刑投票しました
            クマー は 御剣 に処刑投票しました
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
しかし、私は呪われているのか?
狼2連続の上、また初日吊られでは無いか
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
そうねぇ、占いは誠を残してグレランされる以上霊が噛まれるでしょうねぇ
◆ホロ
「カナ噛みはわっちにも意味不明じゃ……
コレばかりは狼に聞くしかありゃせんの。」
◆いい男
「●がでなさすぎたら考える床だな」
◆マッドマン
「身内切よりは、誤爆のほうがまだすっきりするザマスね。」
◆できる夫
「真紅さんが噛まれない限り、この可能性は払拭できませんね」
◆真紅
「身内切り・・・覚えておくのだわ」
◆クマー
「疑いを強めるできる夫
反論するホロ

両方怪しいとみるクマー」
◆相葉昴治
「そのうち占いはローラーすると思います」
◆ホロ
「わっち視点、アルカイザーの囲いは真紅のみ。
その真紅は噛まれのカナの○の中……。
もしアルカイザーが身内切りなら、誠を噛むところと思うでありんす。」
◆アルカイザー
「だいたい俺が狼だったら、いくらなんでももうちょっと怪しまれないようにするぜ。
少なくとも二日目に対抗占いなんてやらないな」
◆伊藤誠
「少なくても俺は同じ結論だぜ、俺真で対抗一人噛まれた以上、
アルカイザー狼の身内切りの博打としか考えられん>できる夫」
◆できる夫
「……とはいえ、今は忘れていいでしょう
心の片隅に残しておいてください。最悪の可能性として」
◆ポテト
「ぴこ(狼の身内切り・・・可能性としてはある、というだけな気がする
   まだ考えなくてもいいのでは?)」
◆射命丸文
「対抗○占いがなければ9割といいたいところでした
アルカイザーが正義の味方ならやってくれるでしょう!」
◆相葉昴治
「とりあえず、グレラン続行でいきましょう
」
◆真紅
「でも本人はミスって言ってたのだわ ミスならしょうがないのだわ」
◆いい男
「身内義理ねぇ。確かにカウンター霊能COしなかったから
ちょっとおかしい気もするんだがな。」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
多分、確認のために霊か占い噛むと思うかしら〜<今晩
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
狐だと思って占いを抜かれたら厄介ねぇ
まぁ安易に誠を吊らなければ良いだけなのだけどぉ
◆できる夫
「いえ、それだけではありません。あのタイミングで、なぜ金糸雀さんが噛まれたのか?
これが気になって仕方がないのです」
◆ホロ
「狼3で初日身内切りはなかなかにギャンブル。
そうなら褒めてやる、といったところじゃが。
それだとわっち視点、二日目に囲わないコトになるでありんす。
捨ててもよいのではないかの?>できる夫」
◆射命丸文
「占いを8割信じてますが、初日身内切りも考慮しています
ただ人数的に不利なのにそれをやるメリットが見えないところです」
◆アルカイザー
「だからあれはミスだと言ってるだろう>できる夫」
◆真紅
「できる夫<それは私も思ってたのだわ」
◆伊藤誠
「
」
◆マッドマン
「誠-狼
アル-真or狂or狐
カナ-真or狂

とすると、狂か狐ざますかー。」
◆チルノ
「普通に考えて遺言で狩人COして真だとしても村にメリットはないわよね・・・」
◆できる夫
「あまりにも不自然なんですよ……アルカイザーさんの、真紅さんへの○が」
◆射命丸文
「そんなことありません<できる夫さん」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
なるほど。しかし信頼が低いので真と思われてないようです。狼が僕のことを狐と思っててくれればいいんですが…。
◆真紅
「潜伏狂なら誠は占い騙りの狐かしらね」
◆射命丸文
「マッドマンさんを軸に物事を進めて行くのがよいと思います」
◆できる夫
「……ところで、狼の初日身内斬りの可能性を考えているのは、僕だけでしょうか?」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
これで占いは抜かれると思うわぁ
狼はチルノを占われたら致命的だものねぇ
◆いい男
「狐なら、随分と乱してくれるじゃないの、ってとこだが
まあ仕方ない。グレランだな引き続き。」
◆相葉昴治
「狐ならいい時に吊れたね
占いを噛めば残った一人が狼確定
霊能守っていればいけます」
◆ホロ
「まぁ、囲い候補の銀噛みというのはわっちにはちょっと分からんのでありんすが……
狼視点、占い信用勝負は捨てて狩人探しに向かったんかの?」
◆御剣
「と思ったら狐か真だったのか・・>古泉の正体」
◆クマー
「小泉は狐だと思っておくクマー」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
ダメ云々のまえに、COしてしまったら役職噛まれるかしら〜>古泉
◆マッドマン
「っと狐という可能性をすっかり忘れていたザマス。
ありがとうザマス」
◆できる夫
「しかし、今日も○進行ですか。グレーが狭まりましたね」
◆ポテト
「ぴこ(本当に狩人か、狐かってとこか)」
◆真紅
「小泉は狐か潜伏狂、狩なのだわ」
◆チルノ
「真紅何言ってるのよ
共有が狩人は霊能死守とか言ったからなんでそうなるのか聞きたかっただけよ」
◆御剣
「古泉は狐、狼と見るべきなのだろうか・・・真だと少々困るが」
◆射命丸文
「これは吊られると思っていなかった狐の遺言ミスと見るのがよいと思います!
」
◆アルカイザー
「霊結果は○か…狐の可能性もあるが、どうだろうかね」
◆クマー
「霊能・・・遅いクマ」
◆ホロ
「まぁ、真狩ならココでCOはせんじゃろ。
明日の噛み次第じゃろうが…… 狐と思っておくでありんす。<まっがーれ」
◆いい男
「・・・小泉狐なのかもな。もしかしたら」
◆マッドマン
「真狩人なら書かないでほしかったところザマスー。
アルカイザーが狂人かまだめぼしつけてないんざますよーしくしく」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
OKのはずだ。
しかし、COしてしまったのは狼にとって大きいから
黙っていた方が良かっただろうな>古泉
◆ポテト
「ぴこ(霊能結果が○・・・マッドマン氏を疑う余地はない)」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
遺言COしちゃうと狼が噛み放題になっちゃうからよぉ
◆できる夫
「……お待ち下さい。狩人が遺言でCOするメリットが思い付きません
疑うべきでしょうね」
◆射命丸文
「結果は○
狼が吊れたわけじゃないようですね・・・罠なのか天然なのか」
◆伊藤誠
「古泉、狐じゃね?
真なら意味ねーし、占いは真狂狼で狂噛まれだろ」
◆いい男
「そいつはまいったなw>ホロ
でも、狼もそれなら、真紅明日か明後日にはかむだろ」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
良いのよぉ 初日10発言からの7発言はいかにも狩か狐っぽいでしょぉ?
◆真紅
「昨日のチルノ投票の理由は霊へ狩人を誘導させようとしてたからなのだわ!」
◆アルカイザー
「水銀燈噛み?わざわざ囲い候補を除外してくれたか」
◆できる夫
「マッドマンさん? 霊能の、結果をお願いします」
◆相葉昴治
「真狩人がいるならでなくていいです」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
銀ちゃん乙かしら〜。
◆マッドマン
「霊能CO、
古泉一樹○・・・!」
◆クマー
「狩人の遺言COは狼有利だから怪しいクマー」
◆御剣
「古泉は・・・狩人だとは少々思えぬな」
◆チルノ
「狩人落ちちゃったみたいね・・・」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
あれ?遺言COは駄目だったでしょうか…?
◆ホロ
「まぁ、狩人なら秘密は持っていくものじゃ。
眉唾としておくでありんす。」
◆射命丸文
「真or狐ってところじゃないでしょうか
真が生きてるなら出ないでください」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
チルノも霊護衛に疑問を唱えたから怪しいと思っていたわぁ
遺言に残せなかったのが心残りねぇ
◆いい男
「真狩いるならでなくていいぞ。念のためな」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
銀ちゃんは狩人だとしたら目立ちすぎかしら〜。
まぁでも、○出てるし噛んでもおかしくないところかしら〜。
◆ホロ
「真紅が権力者なんじゃよ!!
これは迷探偵フラグでありんす!!」
◆射命丸文
「古泉さんの遺言うそ臭いですよー!これはきちゃいましたか?」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
銀ちゃん乙!


…何か食べるか?
◆ポテト
「ぴこ(遺言で狩人CO・・・? 霊能結果は?)」
◆マッドマン
「狩人つっちまったザマスかー!?」
◆真紅
「とても清清しい朝なのだわw」
◆アルカイザー
「今日は多弁占いだ」
◆いい男
「てっきり真紅かとおもったんだけどな・・・」
◆できる夫
「おはようございます。……やはり、○を消しに行きましたか
水銀燈さん……」
◆クマー
「おはようクマー」
◆伊藤誠
「男は除外で…なんも思いつかなかったので、目についた半端な票貰いの��」
◆相葉昴治
「な、なんで狩人CO!?」
◆チルノ
「あたいってば早起きね!」
◆真紅
「おはようなのだわ」
◆射命丸文
「おはようございます!」
◆御剣
「おはよう」
◆ホロ
「おや?
妙な噛みじゃの……。」
◆ポテト
「ぴこぴこー」
◆水銀燈(るーみあ◆tsGpSwX8mo)
うふふ、やっぱ誠が狼ねぇ
◆いい男
「おはようさん」
◆アルカイザー
「占いCO ホロ○!」
◆伊藤誠
「占いCO チルノ○」
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
古泉一樹 さんの遺言
僕が狩人です。
水銀燈 さんの遺言
朝一で占いはやめなさぁいって言ったつもりが凄く遅れたわぁ
130まで出ないと思ってた私も悪かったけどぉ
それなのにあの速さでCOしてる誠→金糸雀(発言の早さ順)は怪しいわぁ
どちらかは噛み時間がわかってる(毒いないので噛みは占い騙り)狼と見たいわねえ

金糸雀 0 票 投票先 1 票 → マスクド・サタン 金糸雀は狂っぽいわぁ
藤誠 0 票 投票先 1 票 → 古泉一樹  信用を取りたい狼かしらねぇ
            水銀燈 は無残な姿で発見されました
            (水銀燈 は狼の餌食になったようです)
            伊藤誠 たち人狼は 水銀燈 に狙いをつけました
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
狩人抜き。これは大きいな。
正直狐やりたかったんだが
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆御剣の独り言
「とりあえず一応推理BOXにいれておくか」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(これが狼の身内切りだとしたら見事なものだ)」
◆マッドマンの独り言
「会話みつつ慎重にいくしかないざますかあ」
◆相葉昴治(共有者)
「自信が無い…怖いんだ、俺」
◆伊藤誠(人狼)
「占いCO チルノ○ でいこうか」
◆できる夫の独り言
「狼3で初日から身内斬りですか、考えたくないですね
しばらく忘れましょう。……しかし、心の片隅には残しておくべきか」
◆射命丸文の独り言
「間違えたアルカイザー真or狼」
◆相葉昴治(共有者)
「狼だって狐は怖いんだ
真占いを噛むはずないだろ…!?」
◆御剣の独り言
「が・・・これは世間に公表する気はまったくない!!」
◆チルノ(人狼)
「あたい囲んで欲しいわ」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(アルカイザー氏は大分真より)」
◆真紅の独り言
「3-1なら真狂狼でしょうね」
◆射命丸文の独り言
「しかし、身内切りの線も捨て切れないところです
マスクド真or狼
カナリア真or狂
伊藤誠真or狼
アルカイザー狼

マッドマン:真」
◆いい男の独り言
「○噛みしかできないだろうな・・・真紅かね
かわいそうに」
◆御剣の独り言
「カイザーは運良く誤爆した狼私はそう見たいのだ」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
あらぁ、狩人抜かれたかしら〜。狼は霊噛みに行くかしら〜。
◆できる夫の独り言
「自分が疑われるのは当然です。……アルカイザーさんの、身内斬りでもない限りは……」
◆チルノ(人狼)
「水銀燈かできる夫辺りね・・・あたいは」
◆伊藤誠(人狼)
「時間は1:30、占い先は…」
◆マッドマンの独り言
「狼数3でよかったザマスかねえ」
◆御剣の独り言
「つまり十分狂狼狐の可能性もあるが今回は消去法でなかったことに
まず間違いなく真狂狼で良いだろう」
◆真紅の独り言
「ぜひとも水銀燈を占って●を出してほしいのだわ!」
◆水銀燈の独り言
「発言数が7>9と増えるのは珍しいから狼という線もありかしらぁ」
◆伊藤誠(人狼)
「わかった、そこ噛むよ」
◆マッドマンの独り言
「狂人誤爆の可能性もみてみるざます。
ただ、あそこでカナリア真とはみわけられないから、ちょっと難しいラインざます。」
◆相葉昴治(共有者)
「大丈夫だよな、俺は間違えてないはず
占い噛んだら残った奴が狼になる
霊能護りでいいはずだ」
◆できる夫の独り言
「ふむ、金糸雀さんを噛んだということは……少なくとも、真偽が見抜けているはずです
誠さんが狼ならば、ここはアルカイザーさんを噛む方がメリットがあるのでは?」
◆アルカイザーの独り言
「俺は役職になると発言減ってしまうな。いかんいかん」
◆クマーの独り言
「ホロが狐のような気がするクマー
」
◆真紅の独り言
「アルカイザーは一応信用しとくのだわ!」
◆チルノ(人狼)
「水銀燈行ってみたいけど、どうかしら?」
◆御剣の独り言
「真狂狼は確定、となるとローラーをすれば確実に狼を吊れる
何故ローラーするべきなのか、それは確実に狼をつるべきだ
もしかすると狐が混ざっているかもしれないしな」
◆伊藤誠(人狼)
「どう考えても信頼感ゼロなんだよな…俺実は決定者なんだけど」
◆水銀燈の独り言
「ホロは狩人っぽいわねぇ・・・狼だったら噛まずに残す所だわぁ」
◆真紅の独り言
「今日は霊噛みね」
◆いい男の独り言
「俺も思いっきり勘違いしてたな
サタン狼なら霊能騙りでれるわけないな。ぼけてたもんだ
一発抜いてすっきりしたいとこなのに小泉死んでるしよ、参ったね」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(躊躇なく占い噛み・・・真狂狐もあるか?)」
◆伊藤誠(人狼)
「そうだな、狩人どこだ…」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
別に諦めるほどでもないかしら〜。
確かに苦しいのは確かだけど、次は多分霊が抜けるかしら〜。
そしたら残り二人は真贋つかないから信用勝負できるし、
できる夫より先にチルノ占われなければまだまだわからないかしら〜。
◆ホロの独り言
「コレは確定○になったことじゃし、狼としても生かしてはおかんかもしれんの。
占いガチ護衛とみるならマッドマン抜きやもしれんが。」
◆真紅の独り言
「狼は●出しが守られてると踏んでカナを噛んだと思うのだわ」
◆チルノ(人狼)
「誠はひたすら○出しでいいと思うわ!」
◆できる夫の独り言
「3日目 護衛:マッドマンさん
ここで金糸雀さんを噛むとは……狼め、許せませんね
しかしあまりにも早い。アルカイザーさん真の可能性は急速に上がりました
護衛は無難に霊能ですね。ここを抜かれるわけにはいかない
……金糸雀さん、見ていてください。仇は、必ず取りますよ

しかしなぜ、初手から金糸雀さんを? ……何かが、ひっかかります
しばらくは狐探しですね。ま、ここにいるんですけど」
            アルカイザー は ホロ を占います
◆射命丸文の独り言
「霊能が真濃厚となりました
ベグの形から考えてこれだけ重なればアルカイザー:マッドマンラインを
信じて進めていきましょう」
◆御剣の独り言
「・・・ログみず推理するべきだな」
◆チルノ(人狼)
「まずは狩人探しをしたいところね」
◆伊藤誠(人狼)
「共有トラップなくなったけど、いろいろ俺生き残りはキツイ」
◆ホロの独り言
「というか真紅、権力者でありんす!?」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
すみませんミスです…
◆できる夫の独り言
「彼が狐扱いされれば、僕にとってはこの上ない展開ですね
……あとは占いをどうやって消すか、ですが
難しい……サタンとそのお仲間さんたちは、いったいどうでるのでしょうか?」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(いい男氏やできる夫氏は吊る所ではないと思うがな)」
◆御剣の独り言
「恥ずかしいからログもみる気にならないぞ」
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
占い
◆チルノ(人狼)
「今日はグレー噛むべきかしら・・・」
◆射命丸文の独り言
「村人としてがんばって考えましょう
共有さんの相方初日はかなりよい方向に動きます」
◆いい男の独り言
「・・・狼サタンだとしたら、この流れ着いてなさすぎだろ
霊100%存在。狼2で霊でられない。占い真確定
銃殺着たら誠吊って終わりじゃねーか」
◆真紅の独り言
「水銀燈を消すのはまだ無理ね・・・」
◆御剣の独り言
「明日を迎えるのがなんか恥ずかしいぞ」
◆ホロの独り言
「まぁ、グレランで狼は吊れんわの……
今日は真紅かマッドマンが噛まれそうじゃな。」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(ふむ、票がばらけたな)」
◆クマーの独り言
「クマーは村人クマー
伊藤誠は人外だと思うクマー

あと御剣は少し怪しいクマー 」
◆真紅の独り言
「
::::\::/ / .:::::::/ .:/   :/  .:l:     ::l      l:.   l
\__/  l :::/.:::! .::!::  ::! .::/::l:.    :::l   ! :. !::   l
/´ /   l :/_l :::l:::. l:::l :::l::::!::.    .:::! :::! :l .::l:::   !:l  あの忌々しいジャンク!
!{:V    l∧_l::l`::ト、l:::!:::∧!::::.  .:::〃.:/.:/.::/.::: /::!
!∨     !:::トミ<!:::::ト、!/::::l::::::::://.::/.:///.:::::::/:/   いつか吊ってやるのだわ!
V   :∧lヽヽゞ`メヽl::::ソノ!::::∠.._/ -‐/∧:::::/j/
:l   ::l !l::::::::: ̄::::::::::::::::::j/rf_チァ// j/
:!  .::l  !!  :::::::::::::::::   :::::`¨::::///
i  .::/:!\li        ノ.::::::::: /.:://
! .:::/:::l _ヽiト、  r=‐ 、_     /.::::l l
! /}/ 冫lヽヽ、 ̄   _ .. イ| :::::l l
/ /.::/冫、:∨ 二¨::/.:::/´`ヽ{ヽ、l !
:/ .::::::::::/.::::}ヽ:}/.::::/.::r┴′:::::ヽ 〉l 」
◆御剣の独り言
「だが、さすがに何も考えずしゃべって特に何も見ずにしゃべるのはまずかったか」
◆水銀燈の独り言
「ちょっと把握発言と狼よりな占いの投票への突っ込みが多すぎねぇ・・・」
◆射命丸文の独り言
「どうやら村の信頼はある程度勝ち取ってるようですね!」
◆伊藤誠(人狼)
「にしても、迷探偵が権力者でかつ2占いの暫定○…」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
古泉お疲れであった!
◆古泉一樹(orz◆qESf.2kPeU)
お疲れ様です
◆できる夫の独り言
「ま、古泉くんでしょうね。存在が薄すぎます。狐にはもってこいでしょう?」
◆ホロの独り言
「おっと。まっがーれ↓でありんすか。
お疲れ様でありんす♪」
◆御剣の独り言
「迷走で良くしゃべるといべば・・・村よりだろうな、常識的に」
◆伊藤誠(人狼)
「よっしゃ、尻の憂いが幾分か軽くなったw」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            古泉一樹 は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
相葉昴治0 票投票先 1 票 → いい男
真紅0 票投票先 2 票 → チルノ
射命丸文0 票投票先 1 票 → いい男
水銀燈0 票投票先 1 票 → 古泉一樹
古泉一樹4 票投票先 1 票 → ポテト
御剣3 票投票先 1 票 → 古泉一樹
伊藤誠0 票投票先 1 票 → できる夫
チルノ2 票投票先 1 票 → ポテト
アルカイザー0 票投票先 1 票 → 古泉一樹
ホロ0 票投票先 1 票 → できる夫
できる夫2 票投票先 1 票 → 古泉一樹
マッドマン0 票投票先 1 票 → 御剣
ポテト2 票投票先 1 票 → 御剣
クマー1 票投票先 1 票 → 御剣
いい男2 票投票先 1 票 → クマー
            マッドマン は 御剣 に処刑投票しました
            御剣 は 古泉一樹 に処刑投票しました
            相葉昴治 は いい男 に処刑投票しました
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
これは驚き。
たこ氏は毎度おなじみとして。
まさかアルカイザーが来るとは思わなかった
            アルカイザー は 古泉一樹 に処刑投票しました
            ポテト は 御剣 に処刑投票しました
            水銀燈 は 古泉一樹 に処刑投票しました
            射命丸文 は いい男 に処刑投票しました
            伊藤誠 は できる夫 に処刑投票しました
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
真紅がイカで銀ちゃんるーみあかしら〜。
いい男だれがやってるのかとおもったらtuyさんかしら〜。
            いい男 は クマー に処刑投票しました
            古泉一樹 は ポテト に処刑投票しました
            真紅 は チルノ に処刑投票しました
            チルノ は ポテト に処刑投票しました
            できる夫 は 古泉一樹 に処刑投票しました
            ホロ は できる夫 に処刑投票しました
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
もう駄目だ…狐か村の勝ちだわ…
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ポテト
「ぴこ(守り先は狩人に任せるといいと思う)」
◆クマー
「ここはグレーランクマー」
◆マッドマン
「ただし、霊能のわがままざますから、きかなくてもいいざます」
◆できる夫
「そうですね……ここで水銀燈さん占いは十分、アリだと思います

あとホロさん、僕狼じゃありません><」
◆射命丸文
「占いさんはガチ信頼固定です!
活躍期待していい記事にしますよ!」
◆マッドマン
「個人的には真紅吊って結果をみたいというところざます。」
◆相葉昴治
「占いはもう噛まれないでしょう、
残った奴が狼確定になりますよ?」
◆ホロ
「まぁ、真紅が噛まれると思っておったがの……
狂誤爆に賭けたのかもしれんの。」
◆水銀燈
「ええ、構わないわぁ
私は誠を狼と見ていたものぉ」
◆チルノ
「霊能死守?」
◆御剣
「すまない、少々迷走してたようだな、グレラン了解だ」
◆マッドマン
「ちょっと今のうちにまとめるざます

■占
アル:サタン●→真紅○
伊藤:水銀灯○→射命丸文○
カナ:真 紅○→死亡

■霊
マッドマン:サタン●

■共有
初日-コージ

▼処刑
サタン

▼喰われ
初日・カナ」
◆いい男
「おいおい、占いガチだろ」
◆ホロ
「まぁ、銀を占って全グレーにしてラン、あるいは囲いとみて銀吊ってからグレラン、というのもアリかもしれんでありんす。真紅が○なワケじゃからの、ほっほ。」
            クマー は 御剣 に処刑投票しました
◆古泉一樹
「把握しました」
◆真紅
「だから水銀燈はグレーから完全グレーに戻しましょう!」
◆いい男
「そうだな。金霊はありえないから、霊は100%生きてるわけだし
信頼しないわけにはいかないところだな」
◆伊藤誠
「こうなったら、銃殺出すしかねーな!明日から本気出すぜ」
◆射命丸文
「ベグ失敗で狼涙目プギャーなら素直に喜ぶところですね!
」
◆相葉昴治
「今日はグレランしかないでしょう
狩人は霊能ガチ守りでお願いします」
◆御剣
「とりあえず状況把握まったくしてないので適当にしゃべってるだけだ>誠」
◆ホロ
「いえ、できる夫はLW候補として飼い殺しでありんす。
狐が残っておるからの。」
◆水銀燈
「あらぁ・・・真紅○なのぉ・・・?
初日囲いはあるとはいえちょっとそれは個人的に信用ダウンだわぁ・・・」
◆真紅
「初日共有で霊が一人なら今のとこはアルカイザーは真よりになるのだわ」
◆いい男
「こうなると狩人が占いガチ守りで、あとグレランしてりゃあ
いいだけじゃないか?」
◆射命丸文
「人数的に相当不利だからそういう行動はしない・・・
現状では信用するしかないか」
◆クマー
「マッドマン は何回霊能COするクマ?」
◆伊藤誠
「御剣は何をいっているんだ…」
◆チルノ
「そうなるとあとは潜伏してる狼と狐を潰せば勝ち確定ってわけね、楽勝すぎじゃない」
◆アルカイザー
「え?あ!すまん!金糸雀の昨日の占い結果忘れてた!>真紅
マジですまん」
◆ホロ
「共有初日である以上霊能はほぼ真!
その結果が●なのでありんすから、身内切りでもない限りアルカイザーはほぼ真なのではないかや?」
◆相葉昴治
「初日は共有ですよ、検事さん」
◆できる夫
「……となれば、今日は誠さんでしょうか? 狼の可能性は濃厚です」
◆御剣
「しょにちが霊能の可能性も考えて置くべきだ
マッドマンが偽者の可能性がある・・・狼と言う偽者の可能性が」
◆水銀燈
「昨日共有が出る意味は無かったわぁ、遺言COできるんだから気にする必要はないわぁ」
◆クマー
「アルカイザー 真寄り 誠狼寄りクマー」
◆マッドマン
「ああ、書き忘れてた。
霊能COです。
久しぶりだな霊能・・・」
◆古泉一樹
「そうですか…>誠さん」
◆射命丸文
「対抗○を占ったりとやや信用にかける行動ですが
身内切りの線はないでしょうか?」
◆チルノ
「アルカイザー−マッドマンのラインはほぼ確定のようね」
◆ポテト
「ぴこ(となると・・・アルカイザー氏はかなり真よりだな)」
◆ホロ
「そして、マッドマンの結果が●である以上、噛まれたカナは狂より、真紅はほぼ確定○、アルカイザーが真寄りかの。」
◆アルカイザー
「よし!霊能1で共有初日か!」
◆相葉昴治
「狩人は共有を守らなくていいよ
俺は噛まれるのが仕事だから」
◆古泉一樹
「把握です」
◆いい男
「マッドマンだけかよ。真占いがあるカイザーだとしたら
狼出る可能性もちょっと考えてたけど、ロラで2消されるの
嫌ったか」
◆御剣
「マッドマン真だと・・・カイザーは真寄りだな」
◆真紅
「アルカイザー<いきなり対抗○占いするなんて信用失うだけよ」
◆水銀燈
「誠視点アルカイザーは偽なのだから適当に投票したと思うわぁ
真に見せかけたい狼と見ているわぁ」
◆伊藤誠
「なんか、いい男さんと同じ匂いがしたんでさ…>古泉」
◆できる夫
「そうなりますね。これで狼は@2。……希望が見えてきました」
◆射命丸文
「あやややや?霊能結果は黒ですか!?」
◆クマー
「◆マッドマン が霊脳クマー?」
◆ホロ
「初日が共有である以上、対抗のいないマッドマンは真なのではないかや?>あややや」
◆御剣
「真紅はほぼ確定○と見て間違いない・・・そう、理論的にな」
◆相葉昴治
「マッドマンさん真でいいはずだ!
サタンさんが狼なら霊能に狼は出てこない!
役職ロラで終わるからね」
◆伊藤誠
「生きてたんだし、結果オーライだろ。誰も文句いわねーよ>相葉昴治 」
◆ポテト
「ぴこ(共有は相方が初日か 把握だ つまりマッドマン氏は真だな)」
◆できる夫
「……マッドマンさん、貴方が霊能ですか。しかし、これは……
つまり、アルカイザーさんが真、ですか?」
◆射命丸文
「正義の超人アルカイザーは悪の手先!
恐るべき狼の罠!
こうですね!わかります! 」
◆チルノ
「霊能と共有把握したわ!」
◆いい男
「おいおい、マッドマン大丈夫か?」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
ハッハッハwww思い切り笑うしかないww
◆水銀燈
「あらぁ?発言数がホロが7、文が8だわぁ
内容的にはホロの方が濃いし多弁占いはちょっと占い理由にそぐわない気がするわぁ」
◆ホロ
「ほほほ、また村建て主が初日共有かや……
確認でありんす♪」
◆古泉一樹
「とりあえず昨日僕に投票した理由を聞いてもいいでしょうか?>誠さん」
◆クマー
「 金糸雀 は真狂 真紅確定○寄りかクマー」
◆マッドマン
「ああ、ミスった。
霊能CO、サタン●と精霊が叫んでいるザマスよ……!!」
◆射命丸文
「本物とは思えませんね
真占いが自分の仕事をせずにこうなるとはありえない」
◆相葉昴治
「共有CO相方は初日!
霊能も狩人も占いもみんな生きてる!

昨日出なかったのは●吊りの流れで流石鯖には遺言もあるから黙ってた
ごめんな
」
◆マッドマン
「む、狼が騙りに来ない。
霊能CO、サタン●○と精霊が叫んでいるザマスよ……!!」
◆伊藤誠
「ちょ、なんか対抗のデコ人形死んでるw」
◆相葉昴治
「霊能COしてくれないのか!?

しょうがないけど…なら!」
◆いい男
「で、霊能でてきてくれよ」
◆真紅
「なんでアルカイザーは私を占ったの?」
◆御剣
「つまり・・・誠とカイザーのどちらかが狼!ローラーしても良いのではないだろうか」
◆ホロ
「おっと、霊能は早く結果を伝えてくりゃれ!
判断出来んでありんす!」
◆ポテト
「ぴこ(占い候補噛みだと・・・真偽がついたのか?ベーグルか?)」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
これはベーグルかしら〜。
◆アルカイザー
「権力者が人外だとのちのち困るから占った。
発言数も5で吊りや占いを避けるのにちょうどいい数だったからな」
◆できる夫
「金糸雀さん……なぜ、貴方が? 早い、あまりにも早すぎる……」
◆水銀燈
「金糸雀が本物なら偽の投票先に投票はしないと思うわぁ」
◆古泉一樹
「カナさん真ですかね?」
◆チルノ
「占いが噛まれたわね・・・」
◆いい男
「べぐってくるとはな」
◆御剣
「金糸雀は真狂確定したようだ」
◆クマー
「おはようクマー 」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
狂人お疲れ!これで狼涙目村確定だ!
◆ホロ
「さて。占い抜き、つまり。カナが真かや?」
◆古泉一樹
「おはようございます」
◆伊藤誠
「男ははなっから除外してる、そこそこ多弁でまずグレランでは残る位置占い」
◆できる夫
「おはようございます。……なんということだ、こんな……」
◆射命丸文
「カナリアさん遺言なし」
◆真紅
「おはようなのだわ」
◆チルノ
「あたいってば早起きね!」
◆アルカイザー
「占いCO 真紅○!」
◆金糸雀(阿部◆eotokokLW2)
か、かまれたかしら〜????
◆御剣
「おはよう」
◆水銀燈
「金糸雀 0 票 投票先 1 票 → マスクド・サタン 金糸雀は狂っぽいわぁ
藤誠 0 票 投票先 1 票 → 古泉一樹  信用を取りたい狼かしらねぇ
」
◆ポテト
「ぴこぴこ」
◆相葉昴治
「おはよう!
霊能の数は!?」
◆いい男
「おはようさん」
◆伊藤誠
「占いCO 射命丸文○」
◆射命丸文
「おはようございます!」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
マスクド・サタン さんの遺言
…これで終了……だと?
まだだ!まだ私はローゼンメイデンの真実を解明s(遺言はここで途切れた)
            金糸雀 は無残な姿で発見されました
            (金糸雀 は狼の餌食になったようです)
            伊藤誠 たち人狼は 金糸雀 に狙いをつけました
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
あー、噛まれるフラグ立ったから無理よ>真紅
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆チルノ(人狼)
「もう一度言っておくわ、あたいったら最強ね!」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
真紅の確定○。噛まれるフラグですね、分かります
◆マッドマンの独り言
「なにはさておき、明日の霊能まちってところざますかね・・・」
◆射命丸文の独り言
「視界の外に人外ありといいますし
よく見ていきましょう」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(誠さんは・・・何だろうか 占い先宣言?)」
◆御剣の独り言
「・・・ローラーは破綻した者、噛まれた者・・・そして奇数で良いだろう」
◆真紅の独り言
「
        /.::/       ``ヽ\
       /.::/          \\
     /.::::/   ,.-──‐‐- 、.   〉::ヽ
      〈.:.:.::::.ヽ /         \ /.:.::::〉
     \.:;:ィ7, ィ´.:: ̄ ̄ ̄``ゝ-</^V/   水銀燈と金糸雀を消したら・・・
      ,.イ:! i. .:.十ム、トト、 _ノ_ノj_j!:  N
      //|:|トト:::ヽ!r=ュ ヾ:.ノ´,r=ミ、リ:.:./ ト、    私がアリスなのだわ!
     .〃 l|:|`7^Y´辷ソ    辷シ,ィイ〈 l ヽ
       |1| | l 人    _'_    /1 .i |   !
      i  1lノノ> ─-、  ,. -‐< | 1:| | i |
      |  ||l 1.:.:.:.:.:.:.:.:V.:.:.:.:.:.:.ヽ! |::| | | |
      |  || _>.-‐::「o´こ`ol;i:.:.:.:l |::| | | |
      | /二ニ7.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l;|.:.:丿ニ二7! 1
      |/<孑<.:.:.:o.:.:.:.:.:.:o|;|.:.:孑-、.:.\ゝ
      /.:.:.:孑.:.:.:.:.:.o.:.:.:.:.:.:ol;;l.:.:.孑´:::.:.:.:.`ヽ、
     ,/.:.:.:.:.:.:.::::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.//.:.:.:.:)::::::::.::.:.:.:.:.:.\
     /.:.:.:.:.:.::::::::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.//.:.:.:.:.::::::::::::::::::.:.;:ィ⌒ハ
    ,/.:.:.:.:.::::::::::::::::::::.:.:.:.::::/人_.:.:_.:.:.:.:.:.:.:., ィ7:.::::::::::.:.〉
   〈r─y──-、::__.:./    ̄`T´ ̄_ノ.:.:.::::::::.:./
    \/``7.:::i     .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.L _/.:.:.:::::::::::::::/
    / .:::::.::/    .:.:.:.:.:.:::::::::::::::::::::i `ヽ:::.:.:.:.:./
   ,/ .:.:.::::::/.:.:.:::::.:.:.:.:.  .:.:.:.:.:.::::.:::::人_ノ.:.::::::〈」
◆水銀燈の独り言
「囲い疑いの関係でまだ噛まれないでしょうねぇ
でも10発言はちょっと役職めいてる位置だわぁ」
◆金糸雀の独り言
「早く狼囲いたいかしら〜。」
            アルカイザー は 真紅 を占います
◆チルノ(人狼)
「あたいは絶対生き残るわ!」
◆射命丸文の独り言
「会話ログを見直してみる限りわりと積極的な人と
そうでない人の差が大きいですね・・・」
◆アルカイザーの独り言
「あ、真紅権力者か。なら占っておこう。
発言数も5でちょうど無難な数字だしな。」
◆金糸雀の独り言
「わからないかしら〜。」
◆ポテトの独り言
「ぴこぴこ(このRP面倒だな・・・)」
◆いい男の独り言
「おいおい、狼少なくないか?
占い真じゃねーのか」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
アチャー(ノ∀`)
◆水銀燈の独り言
「朝一で占いはやめなさぁいって言ったつもりが凄く遅れたわぁ
130まで出ないと思ってた私も悪かったけどぉ
それなのにあの速さでCOしてる誠→真紅(発言の早さ順)は怪しいわぁ
どちらかは噛み時間がわかってる(毒いないので噛みは占い騙り)狼と見たいわねえ 」
◆マッドマンの独り言
「できる夫がちょっとわかんないザマスねえ

おっと、サタンに・・・・いいざますね、邪教の神の冥福なんて」
◆チルノ(人狼)
「まだ勝負は始まったばかりよ!」
◆できる夫の独り言
「2日目 護衛:水銀燈さん
初手から●でミスターサタンが吊られましたね
……明日の霊能の結果に期待したいところですが、COがないのは難しい
やれやれ、潜伏死だけは勘弁願いますよ?
護衛は真紅さんか水銀燈さんの2択。……ライバルキャラということで銀さんですね
真紅さん、恨まないで下さいよ?」
◆射命丸文の独り言
「役職持ってるような気配を少し出してみました
グレー噛みはないと思いますがさてどうでてくるでしょう」
◆いい男の独り言
「明日で真占判明 or 2−1
いい展開だな。勝てる勝負になりそうだ」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(いずれにせよ、少し信頼高めというだけでまだ妄信は危険)」
◆チルノ(人狼)
「超過1分にカナリア噛みするしかないわね!」
◆御剣の独り言
「(クマーは人外か村かの紙一重・・・となると狼と見るべきだな)」
◆伊藤誠(人狼)
「よし、決まりだ
超過1分でデコ人形を俺がガブリ!」
◆アルカイザーの独り言
「多弁なのは射命丸文、できる夫、水銀燈、いい男か…」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
ちょwwタンマwww狼涙目になるwww
◆射命丸文の独り言
「さてどっちに転ぶでしょうか」
◆御剣の独り言
「発言が薄くしゃべらないクマーはどう見るべきか」
◆射命丸文の独り言
「正義の超人アルカイザーは悪の手先!
恐るべき狂人の罠」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(COしてないし、ただ単に出遅れた狂人の可能性もあるな)」
◆いい男の独り言
「逆に霊能2人なら極めて真の可能性が高いってわけだ」
◆マッドマンの独り言
「誠が狼か真で、
銀ちゃんが台詞からすると人かな・・・」
◆チルノ(人狼)
「あるわよ!あたいは最強だからね!」
◆ホロの独り言
「まぁ、死体ナシなら護衛GJor暫定○に狐と見て良さそうかの、ほほほ。」
◆伊藤誠(人狼)
「できる夫の不幸は蜜の味ってな」
◆アルカイザーの独り言
「さて、今日は誰を占おうかな?
」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
だから私はミスターサタンではないとあれほど>できる夫
◆ポテトの独り言
「ぴこ(マスクド氏が霊能COでもしたなら信頼高いが・・・)」
◆金糸雀の独り言
「占いCO:できる夫○
占いCO:○」
◆射命丸文の独り言
「怪人の最後となりました」
◆いい男の独り言
「となると、おそらく霊能に対抗は出ないだろう
そうなると、狼2出になっちまうからな」
◆伊藤誠(人狼)
「��は生き残る自信あるか?あるなら容赦なくカナリアいくぜ!」
            古泉一樹 は アルカイザー の護衛に付きました
◆ポテトの独り言
「ぴこ(確かに占い2人のCOが見えたなら、アルカイザーは真の可能性が高い)」
◆できる夫の独り言
「仕込みは上々。あとは狼と狂人が僕の餌に食いつくのが早いか、
占い師が食いつくのが早いか……さて、どちらでしょうね?
いずれにせよ、狩人日記くらいは書いておきましょうか」
◆チルノ(人狼)
「カナリア噛んでみたいわ!」
◆いい男の独り言
「コレで明日狂吊り。まあ悪くはない
サタンは気の毒だったがな」
◆古泉一樹の独り言
「さて…伊藤さんから票が入れられてますね…どうしてでしょうか…」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
アイコンで占われるとか酷いなwwww
◆ホロの独り言
「真狂狼ならこれで真贋つくハズ。
狩人は●を護衛しているとして……
銀噛みか真紅噛みかや?」
◆クマーの独り言
「誠は占いだからって投票がアレすぎるクマー」
◆相葉昴治(共有者)
「しまったな…真紅が霊能だと厳しいぞ」
◆御剣の独り言
「今日の目標はロジックで勝つ!!、理論で勝つ!」
◆ポテトの独り言
「ぴこ(真紅が権力者か)」
◆いい男の独り言
「・・・まあ、狼だったら霊能カウンターするだろ
しないってことは偽だろうな」
◆できる夫の独り言
「……さようなら、ミスターサタン。早ければ明日にでも僕はそちらへ参りますよ」
◆相葉昴治(共有者)
「あ、投票先で権力者がばれてる!」
◆御剣の独り言
「誠は古泉にいれたか」
◆チルノ(人狼)
「いきなり吊られるとかやばいわ・・・」
◆マスクド・サタン(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
初日吊り2回目とかざっけんなぁぁぁぁぁぁッ!
◆伊藤誠(人狼)
「これはwww」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            マスクド・サタン は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
相葉昴治0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
真紅0 票投票先 2 票 → マスクド・サタン
射命丸文0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
水銀燈0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
古泉一樹1 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
金糸雀0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
御剣0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
伊藤誠0 票投票先 1 票 → 古泉一樹
チルノ0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
アルカイザー1 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
ホロ0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
できる夫0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
マッドマン0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
ポテト0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
クマー0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
マスクド・サタン16 票投票先 1 票 → アルカイザー
いい男0 票投票先 1 票 → マスクド・サタン
            マッドマン は マスクド・サタン に処刑投票しました
            御剣 は マスクド・サタン に処刑投票しました
            金糸雀 は マスクド・サタン に処刑投票しました
            伊藤誠 は 古泉一樹 に処刑投票しました
            古泉一樹 は マスクド・サタン に処刑投票しました
            真紅 は マスクド・サタン に処刑投票しました
            ポテト は マスクド・サタン に処刑投票しました
            チルノ は マスクド・サタン に処刑投票しました
            いい男 は マスクド・サタン に処刑投票しました
            ホロ は マスクド・サタン に処刑投票しました
            アルカイザー は マスクド・サタン に処刑投票しました
            射命丸文 は マスクド・サタン に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆水銀燈
「奇数だから最終的にロラは同意するわぁ」
◆できる夫
「……あとは、今日の噛みですか。グレーはほぼないと思いますが……さて、どうでしょう?」
            相葉昴治 は マスクド・サタン に処刑投票しました
◆ホロ
「まぁ、ぬしの真贋は今日の噛み先も含めて検討するべきでありんす♪>アルカイザー」
◆射命丸文
「いいネタがそろいました!早速まとめに入りましょう」
            マスクド・サタン は アルカイザー に処刑投票しました
◆いい男
「ああ、俺も水銀燈に近いな
あのタイミングなら霊能騙った方がいいとおもう
いずれにせよ明日の結果次第だがな」
◆御剣
「正直この場面で占いを騙るのは難しいな、破綻とか占い噛まれとかでしか吊ってほしくない」
◆クマー
「囲いも頭に入れておくクマー」
◆マッドマン
「ベグられたときに、どうするかをちょっと考えるザマス。」
◆射命丸文
「水銀燈さん、冴えてますね!
これは大活躍の予感」
◆水銀燈
「占いロラは可能な限り遅らせたいわねぇ・・・銃殺で吊り数得したいわぁ・・・」
◆できる夫
「ですが、朝が早かったこともあります。今日の時点では全員を同格とみましょう
(心情的にはもちろん金糸雀さんですが)」
◆相葉昴治
「霊能が2出てくるなら、真には残念だけど3−2でローラーになるのかな」
◆ホロ
「ま、狼占いが●を出す必要性は薄いからの。
つまり、アルカイザーはほぼ真狂。
狂なら無駄吊らせというコトでありんすが……
サタンの反応故に、ちと狂濃厚かもしれんかの。」
◆チルノ
「占いロラは狐銃殺が起きない限りする今のところ必要なさそうね・・・」
◆マッドマン
「そういや、15秒更新なんかもはいっていたざますね」
◆水銀燈
「3人目COは人外サイドに不利よぉ?
17人から村人が一人増えてただでさえ人外は厳しいわぁ
その状況での3人目COはちょっと信用しても良いところねぇ」
◆できる夫
「狂人の●、はセオリーですからね。初日から自分の居場所をアピールできるのは強い
……誤爆の可能性もありますが、この人数ならば可能性は低いでしょう」
◆マッドマン
「今後の流れで逝くなら、占いローラーをどうするかザマスね。
やるのか、やらないのか。
一応頭に共有はいれておくといいザマス。」
◆真紅
「たぶん2でしょうね>霊能」
◆射命丸文
「とにかく!遺言はしっかり忘れずに
長すぎると受け付けないとかありえるから書きたいことは簡潔に
これはジャーナリストとして基本です」
◆水銀燈
「偽なら3人目での●出しはちょっと考えにくいわぁ・・・
噛みが早くて遅れてしまった真と考えたい所だわぁ」
◆伊藤誠
「アルカイザー、狂か特攻狐じゃねーのか
狐だったら対抗占いしない限り、銃殺だせねーな」
◆古泉一樹
「COの順番はさして重要ではないでしょう」
◆いい男
「だな・・・仕方ないし、相葉、ちょっと公園いかないか?」
◆アルカイザー
「CO遅かったのは申し訳ないが、夜が明けるのが少し早くなかったか?
まあ噛むタイミングは狼の自由だから、こっちが頻繁に更新して待つべきだったが」
◆マスクド・サタン
「それは断る!>いい男」
◆真紅
「初回●出しの狂人なら怖いのだわ」
◆相葉昴治
「普通に考えれば真狂狼だ
霊能が何人出てくるかによるな」
◆できる夫
「誠さんと金糸雀さん……タイミングはほぼ同時ですか。難しいですね」
◆マスクド・サタン
「フ…。面白いことになった」
◆御剣
「共有は出る必要はない、もしも噛まれたら遺言COで良い」
◆ポテト
「ぴこぴこ(占い3なら真狂狼、●出しは真狂の可能性が高いか)」
◆チルノ
「正直初日に●出ると喋る事がないわ・・・w」
◆射命丸文
「ふふふ!見出しは大仰に書くものですよ!
いちいち触れるとは痛いところを疲れたようですね」
◆水銀燈
「別に占っても良いけど後二日か三日は待ちなさぁい?
自分の信用が取れなくなるわよぉ」
◆いい男
「男を釣っちまうのは気が引けるんだがな・・・しかたないな
俺がそっち行ったら一緒に楽しもうぜ」
◆クマー
「狼3狐1狂1クマー」
◆ホロ
「3CO目の●じゃからの。
まぁ、朝が早かったから読めん可能性もあるが……
信用してもよさそうでありんす。」
◆相葉昴治
「どうなんだろ、この●…
狂人がいきなり出した可能性だってあるのか」
◆できる夫
「COの順番を考えると、レッドさん……いえ、アルカイザーさんは少し怪しいですかね?」
◆御剣
「わ・・私は検事だ!!弁護士ではない!!>できる夫」
◆水銀燈
「サタンは村人だったらごめんなさぁい」
◆伊藤誠
「できる夫www他力本願過ぎだろ」
◆金糸雀
「明日は水銀燈を占う予定だったかしら〜。
○になってしまって残念かしら〜〜〜」
◆マスクド・サタン
「おい、誰が怪人だ>射命丸」
◆マッドマン
「初日に身内きったりするやつがいるとも思えないざますし、少なくとも狂人か真の見分けは霊能でつきそうざますね」
◆射命丸文
「私見ながら霊能は結果遺言
共有は相方の生存状況と名前を書いておくといいと思います」
◆できる夫
「遺言をどうぞ。貴方が無実であれば、きっと晴らしてみせますよ
……そこの検事さんが」
            水銀燈 は マスクド・サタン に処刑投票しました
            クマー は マスクド・サタン に処刑投票しました
◆いい男
「まあ真狂狼だろうな。ここで霊能噛まれなきゃ明日には
判断つくだろ。狩人も守り先わかりやすいしな」
◆ポテト
「ぴこ(COがないなら全役職潜伏でサタン氏を吊りだな すまないな)」
◆ホロ
「そうじゃの。他の役職は護衛先をブラさないために伏せてくりゃれ。
今日は●吊りといくでありんす。」
◆マスクド・サタン
「フンッ!せいぜい後悔するんだな!」
◆真紅
「残念だけど・・・●吊ね」
◆クマー
「●吊りさ」
◆水銀燈
「●を初日に出せるのはきっと真狂だわぁ
狼ならアグレッシブすぎだものねぇ」
            できる夫 は マスクド・サタン に処刑投票しました
◆射命丸文
「正義のヒーローアルカイザーが悪を裁く!怪人マスクド・サタンの最後
明日の1面はこれでいけるかしら・・・」
◆できる夫
「残念ですね、サタンさん。貴方とはもっとお話がしたかったのですが……」
◆古泉一樹
「●吊ですね」
◆伊藤誠
「霊能潜伏してていいぜ、どうせ今日は対抗の出した黒吊りの流れだろ」
◆御剣
「真狂狼と見ていいのだな、裁判長!」
◆ホロ
「COがなければ今日はぬし吊りということになるの。>サタン」
◆チルノ
「占い3で●出しね・・・●吊りするしかないわ!」
◆金糸雀
「偽占いから●がでたかしら〜。」
◆いい男
「●か。霊能潜伏してもらって、●吊るかね」
◆水銀燈
「霊能は噛まれないように潜伏しててねぇ」
◆マッドマン
「生き残ってるからいいじゃないザマスか」
◆マスクド・サタン
「ブラッククロス?なんだそれ、うまいのか?

……ざんねんだが、COなどない」
◆相葉昴治
「霊能共有は伏せて、●吊で行こうか?」
◆真紅
「●が出たのだわ・・・ちっジャンクじゃないのか」
◆できる夫
「ははは、相変わらず水銀燈さんと真紅さんは仲がよろしい
そしてここで●、ですか……ふむ……」
◆御剣
「占いは3か、そして●がでたな、サタンを・・・処刑だ」
◆水銀燈
「自分で言うのもなんだけど誠がちょっと信用できないわぁw」
◆ポテト
「ぴこ(おっと3か。マスクド・サタンさんはCOはあるかな?)」
◆金糸雀
「おはようかしら〜。占い理由は、呪殺したかったからかしら〜!!!」
◆マスクド・サタン
「ムッ!?…私に●だと?」
◆アルカイザー
「あの怪しい風貌からブラッククロスの怪人ではないかと睨んでいたが、ビンゴだ!」
◆いい男
「おいおいそれで銃殺起きてないっておかしいぜw」
◆相葉昴治
「占いが3で…もう●が出た!?」
◆水銀燈
「あらぁ、噛みが大分早かったみたいねぇ」
◆クマー
「占い3 ●一個クマー」
◆ホロ
「おや。占い3COの●進行かや?
COはあるかの?」
◆射命丸文
「水銀燈さんが・・・生きてる!
これはニュースです!」
◆ポテト
「ぴこ?(占いは2かね?)」
◆クマー
「おはようクマー」
◆水銀燈
「私を初日に占うんじゃないわよぉ!」
◆古泉一樹
「おはようございます。占い2ですか?」
◆マッドマン
「ワッフォン!
ワフォン!
精霊が泣いている・・・・!」
◆ポテト
「ぴこぴこ」
◆相葉昴治
「おはよう」
◆アルカイザー
「占いCO マスクド・サタン●!」
◆チルノ
「あたいってば早起きね!」
◆伊藤誠
「てっきり狐かと思ったんだけど、フラグは立ってなかったんだな…」
◆マスクド・サタン
「おはよう諸君!」
◆御剣
「おはよう」
◆ホロ
「おっと。早い噛みのようじゃの。
おはよう♪」
◆できる夫
「おはようございます、皆さん。いい朝ですね」
◆射命丸文
「おはようです!」
◆真紅
「おはようなのだわ」
◆いい男
「よう、おはよう」
◆金糸雀
「占いCO:真紅○」
◆伊藤誠
「占いCO 水銀燈○」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            マスクド・サタン たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆マスクド・サタン(人狼)
「誠、では頼むぞ!」
◆できる夫の独り言
「7回乗り切れば最終日、それまでに狼3の狂人1、霊能ローラーを入れると……
うーん、若干村に有利でしょうか」
◆御剣の独り言
「なんだ・・・このトノサマンは?私に頑張れと?」
◆ホロの独り言
「まぁ、グレー噛みは読めんかもしれんの……
案外皆適当にやっておるようじゃしの。」
◆マスクド・サタン(人狼)
「…噛みは超過1分だ。
私がやろう」
◆ポテトの独り言
「ぴこぴこ」
◆チルノ(人狼)
「いっその事全潜伏もありね」
◆伊藤誠(人狼)
「そのときはそのときだな…霊能がくたばってりゃ区別はつかねーよ」
            アルカイザー は マスクド・サタン を占います
◆できる夫の独り言
「狼は3、ですか……騙りに行くのは難しいですね、この人数では
18人、ですか? それだと吊り回数は……

17>15>13>11>9>7>5>3、ですかね」
◆金糸雀の独り言
「・・・共有COしてみようかしら〜。。。でも、狼3じゃ無理かしら〜。」
◆ホロの独り言
「暫定○噛みは占い真狼か真贋不明
それ以外の噛みはほぼ真贋決まりでいいかもしれんの。
わっちら狼の思考としては。」
◆マスクド・サタン(人狼)
「む、しかし共有だったらまずいぞ>誠」
◆射命丸文の独り言
「村人CO
あやややや、フリーのジャーナリストは死亡フラグのようです」
◆相葉昴治(共有者)
「ツヴァイより連絡します
俺、相葉昴治は共有COします
…相方は、残念ながら初日で死亡している模様です」
◆金糸雀の独り言
「珍しく特攻はしないかしら〜。」
◆ポテトの独り言
「ぴこー・・・」
◆ポテトの独り言
「ぴっこぴっこ」
◆金糸雀の独り言
「占いCO:真紅○」
◆マスクド・サタン(人狼)
「…どうやら、私がやるのか?」
◆ポテトの独り言
「ぴこ!」
◆射命丸文の独り言
「ダークホースとして相葉昴治さんも気になる
」
◆できる夫の独り言
「初日さえ乗り切れば、あとは何とでもなりましょう
……最後に笑わせて頂けると嬉しいのですが、いやはや。どうでしょうねぇ」
◆チルノ(人狼)
「あたいは潜伏しておきたいよ」
◆伊藤誠(人狼)
「吊られる前にガチホモどもに黒を出したいんだが、俺出て良いかな」
◆射命丸文の独り言
「長期的にチルノさんもいいネタを提供してくれそうです」
◆マスクド・サタン(人狼)
「噛みは基本、超過1分頃が良いだろうな。」
◆伊藤誠(人狼)
「x」
◆マッドマンの独り言
「ウワッフォン!
ウワッフォン!
まさか霊能とは嵌りすぎザマスね!」
◆真紅の独り言
「これは早々に噛まれそうなのだわw」
◆射命丸文の独り言
「初日は水銀燈さんをマークします!」
◆マスクド・サタン(人狼)
「フム、まずは騙り等を考えるか。」
◆真紅の独り言
「初めての権力者なのだわ!」
◆金糸雀の独り言
「狂人かしら〜」
◆相葉昴治(共有者)
「出来るのかな…
いや、与えられた仕事はやらなきゃ」
◆できる夫の独り言
「こんなことならナルホドくんにでも席を譲っておくのでしたね
まぁ、このできる夫とて狐をこなせないことはないと思いますが」
◆アルカイザーの独り言
「俺が占い師か…このリージョンに紛れ込んだ悪党どもを見つけ出してやる!」
◆射命丸文の独り言
「スクープになるようなネタが転がってそうでわくわくしますよ」
◆いい男の独り言
「村人か・・・====○を使ってみたかったが
そううまくもいかんな」
◆古泉一樹の独り言
「ステ吊りされないように気をつけなければいけませんね…」
◆チルノ(人狼)
「
    _r‐ュ__∠ ̄ 7
    >'´    `'マ
   / /、_i ハメ、ハゝヽ. あたいったら最強ね
    レト:!_,.レ' ー' Vヘハ
C-   レi  -ー' /! |ハ___
   〈|ノ>zvイレ'、!ヘ' /
    くハにXこ<_入<
     〈7 ;  〈 > ノ ゝ」
◆伊藤誠(人狼)
「なんだよ、マスクした隠れロリコンと、��かよ…よろしくな」
◆マスクド・サタン(人狼)
「…また狼?

まぁ、なんだ。宜しく頼むぞ」
◆ポテトの独り言
「ぴっこり♪」
◆ホロの独り言
「わっちは無職か。ぴったりじゃの♪
ほほほ。」
◆射命丸文の独り言
「あやや村人です」
◆できる夫の独り言
「……おや、狐ですか。いやはや、これは珍しい」
◆水銀燈の独り言
「村人だわぁ・・・ちょっと村人有利な人数ねぇ」
◆相葉昴治(共有者)
「俺が、共有者!?」
◆ポテトの独り言
「ぴこぴこ〜」
            村人8 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者1) (権力者1)
◆相葉昴治
「シュートおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
◆いい男
「ありがとうな。まってくれて。その分たっぷり奉仕するし
見せ付けてやるよ」
◆相葉昴治
「チャクラエクステンション!!」
◆いい男
「すまなかった。OKだよ」
◆ホロ
「時計合わせが終了してからスタートじゃの、ほほほ。」
◆ポテト
「ぴこぴこ」
◆水銀燈
「お父様に認めてもらってこそのアリスよぉ?
独り善がりなアリスがお父様に認められると思ってるなんてほんとにおばかさぁん」
◆古泉一樹
「僕たちが何とかしなければ確実にこの村は崩壊するのです…
ふふ、困ったものです。」
◆相葉昴治
「カウントをストップします!」
◆アルカイザー
「ブラッククロスは皆殺しだ!」
◆マスクド・サタン
「どれ、この試合が終わってから
私は話そう。
是非ドールには聞いてもらいたいものだが」
◆できる夫
「許してください>金糸雀さん」
◆御剣
「あ、ありのまま(中略)何故かこの村は変態ばかりのようだ・・・
成歩堂が橋に落ちなければ私は法廷にたっていたはずなのだが」
◆伊藤誠
「ガチホモは寄るなwwwもう人形でも妖怪でもいいから、女のほうがいいwww」
◆チルノ
「
     /::\      ,.へ___
    /:::::::::::>''´ ̄ ̄`'''ヽ7
    |:::::/´ _       _'ヽ、
    〉::/ /´  /  ,  、  、 ヽ〉
   /::::::i イ  レ\ ハノ! /i  i
   └rイ レイ レァ予  伝yリ|/ヽ  ,..、    /
 i\く:_ノ. 〉fr| 《{_丿   Ljハ‖ノ _,ノ/`il  /
 ヽ.  ハ. i ハ、''  r-ァ ,ツ イイ´  ハ il   さいきょーのあたいがゲーム開始をおしらせ
   ヽレヘハレへ〉,フ 云'I「|{ {::::{   V リ  \
/`' ,   r'´ `ト、/ヽノ|`i `衣√`ヾノ    \
\   > 〉、___ノ::|}_><{:i.ノゝ,イ乍}
.   ̄  / /.〉:::::::::::::::Y.´ア´
.   ,.''ヽ丶ヽ/::::::::::::::::::ヽ´」
◆ポテト
「ぴこぴこ〜」
◆射命丸文
「さて祭のはじまりです!」
◆マッドマン
「それは違う人ザマス!」
◆いい男
「ちょっと待ってくれ!時間調節ミスった」
◆相葉昴治
「1!」
◆クマー
「2」
◆相葉昴治
「2!」
◆金糸雀
「5.道下>できる夫」
◆相葉昴治
「3!」
◆真紅
「私がアリスなのだわ」
◆相葉昴治
「25分になりました
カウントを開始します!

ヒメ!合わせろ!」
◆できる夫
「……やれやれ、逃げられそうにもありませんね」
◆マスクド・サタン
「誰がミスターサタンだ貴様>できる夫」
◆ホロ
「ゆっくり初めてくりゃれ!」
◆マスクド・サタン
「馬鹿な…ラグが…0秒…だとぉぉぉぉ!?」
◆ポテト
「ぴこぴこ!」
◆金糸雀
「はじまるかしら〜!」
◆できる夫
「知っているのですかミスターサタン。是非お聞きしたいですね」
◆伊藤誠
「俺はそっちの気なんて微塵もねえよwww
それだいぶ前にクーロンで売ってた新聞の一面載ってたぞ
お前の近所の姉ちゃん、城乗っ取って百合の園作るとかどんだけ立身出世してんだよwww」
◆いい男
「いいケツしたヤツなら誰でも歓迎だぜ
そうだな・・・ジャギなんて最後にへたれそうで攻めがいがあるな」
◆相葉昴治
「ツヴァイよりみなさんに連絡します
開始1分前です
投票がまだの方は投票をお願いします」
◆マスクド・サタン
「ところで…ローゼンメイデン…だったかな?
もう1つのアリスのなり方…私は推測でしかないが、知ることが出来た
望むのなら、私は心置きなく全てを話そう」
◆できる夫
「(……駄目だこいつら……早くなんとかしないと……)」
◆真紅
「誠の獣性をできる夫にぶつけるのだわ!」
◆ホロ
「わっちから逃げられるとでも?」
◆いい男
「おいおい、誘ったのはそっちだろ?でも嬉しかったぜ。>誠」
◆ホロ
「真紅の最近の流行りはヘタレ攻めの強気受けでありんすか?」
◆できる夫
「暇ですから、少し話題でも振りましょうか
僕の席を譲るとしたら、誰がいいでしょうかね?

1.ナルホドくん
2.ジャギ様
3.桂言葉
4.できる夫……逃げられるとでも?」
◆真紅
「カップリングがマンネリになるのだわ
だから私は誠×できる夫を押したいのだわ!」
◆金糸雀
「今日から仲間入りしたかしら〜>誠」
◆いい男
「ふむ真紅・・・俺の攻めに口出しかい?
俺は腐女子のためにやってるんじゃないからな・・・まあ
みとけよ。強気攻め丸出しも悪くないぜ?」
◆マスクド・サタン
「ぐあぁ!?待て!私にそんな趣味は無い!>いい男

ロリコンといわれた方がマシではないかぁ!」
◆伊藤誠
「後ろから勝手についてきたんだよ!>デコ人形」
◆マッドマン
「しかし、濃い連中ばっかりザマスね……ミーのような一般人ではどこまで太刀打ちできるか」
◆アルカイザー
「誠<俺は同性愛とかよくわからないけど、愛があればいいんじゃないかな?
近所のアセルス姉ちゃんに久々に会ったらすごく綺麗な女の人とイチャイチャしてたぞ!」
◆ポテト
「ぴこー・・・」
◆水銀燈
「諦めたらそこで試合終了だわぁ・・・でも一人でそんな気負わなくて良いのよぉ」
◆真紅
「阿部は攻めすぎるのが難点なのだわ」
◆金糸雀
「いい男と一緒に公園のトイレに行くなんて、問題なく変態かしら〜>誠「ピー」」
◆マスクド・サタン
「私も除外であるな。
私はぷよぷよ最強の紳士、変態ではないからな」
◆いい男
「ぷよぷよか・・・そんなんより俺とウホウホしようぜ>サタン」
◆ホロ
「おや。ナルホドは逃げ出して三角関係になってしまったようじゃの。
ま、構いやせん。わっちはわっちで楽しませてもらうでありんす♪」
◆伊藤誠
「変態ランなら、俺は除外だなwww吊られなくても恨みで噛まれるけどな!」
◆マッドマン
「ちなみにマッドマンの声優は千葉繁なんだよね・・・」
◆マスクド・サタン
「とりあえず…だ。私も紳士の端くれ。
貴様は嫌いだが、見捨てれることは出来ぬ。
そこのツナギの男…
そやつを掘りたければ私とぷよぷよで勝負するのだな!」
◆射命丸文
「あれ?ナルホドさんがいなくなってしまいましたね」
◆いい男
「おいおい。お互いアォォーーッッって叫んでたの
こいつらに丸聞こえだぜ。次は見せ付けてやるか?」
◆できる夫
「……いえ、やはりここは僕が頑張らなければ。チルノさんや金糸雀さん、水銀燈さんもいます
ホロさんだっている。……僕は諦めませんよ、最後まで」
◆御剣
「御剣に名前を変更しました」
◆御剣
「アイコンを変更しました」
◆クマー
「三角関係すごいクマー
できる夫は否定しなくていいクマ」
◆金糸雀
「今日は草もいないし、初日は変態ランかしら〜。」
◆真紅
「水銀燈<マッドマンに呼ばれてるわよ」
◆伊藤誠
「助けて、アルカイザー!俺のケツの貞操がヤバイ!!」
◆いい男
「誠・・・お前早漏だったな。でも嫌いじゃないぜ」
◆マッドマン
「呪いの人形め、そこに直れザマス!」
◆ホロ
「ほぅ…… これは…… ウワサの四角関係という奴でありんすな?
なかなか……」
◆マスクド・サタン
「ところで…ローゼンメイデン…だったかな?
もう1つのアリスのなり方…私は推測でしかないが、知ることが出来た」
◆できる夫
「真紅さん……その、すごく、下品です……」
◆伊藤誠
「ふう、戻ったぜ」
◆相葉昴治
「同票!?すごいな…
じゃあ間を取って25分まで待とうか」
◆ポテト
「ぴこぴこぴこ!」
◆真紅
「ナルホド×できる夫×マッドマンの三角関係なのだわ!」
◆できる夫
「こっちもお断りですよ>マッドマンさん
……はぁ、誰かに席をお譲りしましょうか。仮面仲間でジャギさん辺りが適当でしょう」
◆いい男
「おっと俺も一緒にいこう。ホイホイさそうなんて意外とやる気だな誠」
◆金糸雀
「「スタート」」
◆古泉一樹
「スタート」
◆真紅
「遅れたのだわ 阿部いらっしゃい」
◆伊藤誠
「悪い、ちょっとトイレいかせてくれwww」
◆いい男
「男待ちだな。でも22分ぐらいまででいいぜ」
◆金糸雀
「・・・・ホロが来てなかったら、下があぶなかったかしら〜。きゃ〜!!!」
◆マッドマン
「ロリコン饅頭との絡みなんてイヤザマス!」
◆ポテト
「ぴこぴこ(【スタート】)」
◆できる夫
「【スタート】でお願いします。この村には……希望が見当たりません……」
◆水銀燈
「スタート 始めちゃって良いと思うわぁ」
◆御剣
「まつ」
◆クマー
「【スタート】」
◆ホロ
「30分まで待ってはくれんか?」
◆マスクド・サタン
「待つ」
◆真紅
「待つのだわ」
◆チルノ
「18人でちょうどいいし【スタート】よ!」
◆マスクド・サタン
「待つ」
◆マスクド・サタン
「(しかし…私がぷよぷよに負けると外れるのだ。
 この仮面はぷよぷよ最強の証なのだ…!)」
◆射命丸文
「待つ」
◆御剣
「できる夫は男の盗撮趣味がある・・・か、人物ファイルに書き加えよう」
◆ホロ
「ほほほ、コレはなかなか。
死亡フラグというのを堪能させてもらったでありんす♪」
◆相葉昴治
「15分になったね

スタートしよう→【スタート】
22人までもう少し!待つ→【待つ】
小声で頼むよ」
◆いい男
「できるおのケツの位置か。。。色白は趣味じゃあないんだがな
まあ女のケツよりましか」
◆真紅
「できる夫・・・マッドマン狙いなのねw
できる夫×マッドマンなのだわ!」
◆射命丸文
「明日の2面腐向け記事はこれで確定です!」
◆伊藤誠
「確かに、これだけ仮面多い村も不審だよな」
◆御剣
「いらっしゃい」
◆マスクド・サタン
「断る。この仮面をはずせば……私は死ぬ(と聞いただけ)
そう易々ととれぬ>チルノ」
◆古泉一樹
「ふふ…よろしくお願いしますね」
◆射命丸文
「できる夫×マッドマン!これはいけます!いけますよ!!」
◆できる夫
「orz」
◆アルカイザー
「(誠め、いつかぶっ殺…いや、しかし一般人にヒーローの力を使うのは…)」
◆ポテト
「ぴこぴこ!」
◆いい男
「よう、よろしく頼むぜ。小泉、ナルホド、伊藤」
◆できる夫
「(……ふっ、実はプロフはダミーですよ。本命は……こちらです)

↓●REC                       ●REC↓」
◆マッドマン
「仮面じゃなくてお面ザマス!
饅頭の癖に生意気言うとマッドマンスカイで粉砕ザマス!」
◆真紅
「誠の位置なら天狗の下着が見えるんじゃないの?」
            いい男 さんが村の集会場にやってきました
◆チルノ
「この村覆面被ったの多すぎよ!
あんた達正体見せなさい!!」
◆射命丸文
「女性は胸だけではないのです!
ほどよい形と美しさ!」
◆伊藤誠
「おいおい、妖怪でもかわいいお嬢さんなら歓迎だぜ?>文さん
」
◆ホロ
「サガフロは名作でありんす。
解体新書は攻略本という名の設定資料と化しておったような……。」
◆クマー
「伊藤誠を吊るクマー
(これで人気者クマ・・・)」
◆マッドマン
「戦艦で逃げるほうが苦労するザマス<銀ちゃん」
◆できる夫
「ししし失敬な! 好きでテープを無駄にしているわけではありません!」
◆伊藤誠
「おwwwヒーローはばれると殉職させられるってかwww
ま、そこまでいうならいーやー、秘密にしといてやるよ」
◆射命丸文
「誠さんは女性蔑視の傾向ありとφ(..)メモメモ...」
◆真紅
「よろしくなのだわ」
◆真紅
「できる夫は男の盗撮が趣味なのだわw」
◆できる夫
「ええ、もちろん知っていますよ>マッドマンさん
あ、仮面は外さなくて結構です」
◆水銀燈
「レッドは基地潜入するルートが良くわからなくて何度も何度も死んだわぁ・・・」
◆アルカイザー
「や、やめろ誠!私は小此木烈人などという男は知らん!」
◆ポテト
「ぴこー・・・」
◆ホロ
「順調に人が増えておるのう。
宜しく頼むでありんすよ?
ゆっくりしていってくりゃれ!!!」
◆マスクド・サタン
「ハハハハハッ!よろしくたのもうではないか!」
◆伊藤誠
「なんだよ、犬のほうだけかよ…飼い主の姉妹…それも胸がありそうな姉のほうが俺は好みなんだが」
◆マッドマン
「詳しくはワールドヒーロズ参照ざます
<相葉昴治」
◆マッドマン
「ミーはれっきとした人間のシャーマンザマス!」
            マスクド・サタン さんが村の集会場にやってきました
◆クマー
「来たクマー」
◆相葉昴治
「15人か、
意外に22人埋まっちゃうかもしれないな」
◆できる夫
「……ホロさん。何も言わないで下さい。いつだってそうなんです、肝心な場所にナルホドくんが」
◆金糸雀
「いまだに人間の女性はいないかしら〜」
            クマー さんが村の集会場にやってきました
◆射命丸文
「犬・・・怖い」
◆マッドマン
「妖怪に呪いの人形、そして饅頭、妖精、そして賢狼!
相手に不足はないザマス!」
◆ポテト
「ぴこぴこ!」
◆伊藤誠
「マジか!とうとう小さい頃の夢かなったんだな、レッド
ホークのおっさんには俺から連絡しといてやるよ」
            ポテト さんが村の集会場にやってきました
◆真紅
「いらっしゃいwまた人外なのだわw」
◆できる夫
「仮にロリコンだとしても……ロリコンという名の紳士です」
◆できる夫
「ようこそ、マッドマンさん。歓迎しますよ

……真紅さん、僕はロリコンじゃありませんよ?」
◆相葉昴治
「また妖怪…いやお面?」
◆ホロ
「ほほほ、せめて隣にしておけばよかったというに……
お主は相変わらずでありんすなぁ。>できる夫」
◆マッドマン
「ウワッホ!ウワッフォン!
よーぉおおおおおおおおろしくううザマスゥウ!」
◆真紅
「このジャンクは私が責任持って銃殺してやるのだわw」
◆できる夫
「今日はまた一段とカオスな面々ですねぇ。いやはや、華やかなのは嬉しいことですが」
◆水銀燈
「あらぁ・・・確かに人形ではあるけど妖怪扱いは心外だわぁ」
◆御剣
「いらっしゃい」
            マッドマン さんが村の集会場にやってきました
◆金糸雀
「水銀燈がこっそりプロフでフラグ立ててるかしら〜」
◆真紅
「いらっしゃい>できる夫
雛苺がいなくて残念だったわねw」
◆できる夫
「……こんばんわ、皆さん。お邪魔しますよ」
◆アルカイザー
「な、なんのことかな?>誠
私は光の国サントアリオから来たヒーロー、アルカイザーだ!」
◆金糸雀
「でも、キバヤシ楽しかったかしら〜」
◆できる夫
「なん……だと……」
◆相葉昴治
「女性陣は全員妖怪と人形ですもんね>文さん」
◆射命丸文
「キバヤシさんのような方が来てくれるとすばらしいですね!」
            できる夫 さんが村の集会場にやってきました
◆伊藤誠
「どうしたんだよ、レッド、そんなヘルメットかぶって」
◆射命丸文
「確かに人妖が多いので幻想郷とあまり変わらない
おもしろい人間来るとよいのですが・・・」
◆水銀燈
「さっきの村はカオスだったわぁ・・・誰が誰だか紛らわしいわねぇ」
◆ホロ
「あふれ出したキバヤシが理論の行きつく先を求めて殺到する……
シュールでありんすなぁ……。」
◆真紅
「キバヤシはしばらくいいのだわw」
◆御剣
「いらっしゃい」
◆相葉昴治
「溢れ出すキバヤシ…
それは、困るな…」
◆ホロ
「ほほほ、宜しく頼むでありんすー♪」
◆真紅
「ようこそ」
◆金糸雀
「フラグ立てると山ほど来るかしら〜>相葉」
            ホロ さんが村の集会場にやってきました
◆伊藤誠
「天災なのかよ…猫で村人道連れとかすんなよ!絶対俺を道連れとかすんなよ!!」
◆アルカイザー
「参上!正義の使者、アルカイザー!」
◆真紅
「きっとキバヤシはもうお腹一杯なのだわw」
            アルカイザー さんが村の集会場にやってきました
◆射命丸文
「天災��の異名は伊達じゃないことを見せてやりましょう!」
◆相葉昴治
「さすがにこの村にキバヤシは来ないか…w」
◆射命丸文
「チルノさんどうも!あなたも祭に参加するですね」
◆真紅
「いらっしゃい」
◆チルノ
「天才のあたいが来たからにはこの村も安心ね」
◆真紅
「そろそろキバヤシ村の人も来るのだわ」
◆射命丸文
「随分早いのですね!」
            チルノ さんが村の集会場にやってきました
◆伊藤誠
「よう…なんだ人形ばっかりか」
            伊藤誠 さんが村の集会場にやってきました
◆相葉昴治
「いらっしゃい
これで8人、廃村は免れそうだな
22:15分まで待ってみよう」
◆金糸雀
「薔薇乙女一の頭脳派、カナが楽してズルしていただきかしら〜」
◆真紅
「いらっしゃい」
◆御剣
「宜しく」
            ナルホドくん さんが村の集会場にやってきました
◆相葉昴治
「カナリア来た!これで勝つる!
(いらっしゃい、結構集まってきたね)」
◆真紅
「金糸雀もきたのね よろしく」
◆射命丸文
「よろしくお願いします、さて取材の準備に村の様子を見てきます
バササッ(飛び立つ音)」
◆金糸雀
「来たかしら〜!」
            金糸雀 さんが村の集会場にやってきました
◆相葉昴治
「やっと普通の(?)人間が来たみたいだ
いらっしゃい」
◆真紅
「天狗は雑食なのだわ
いらっしゃい>小泉」
◆古泉一樹
「ふふ、よろしくお願いします」
            古泉一樹 さんが村の集会場にやってきました
◆水銀燈
「もう銃殺はお断りよぉ・・・今日から銃殺する側になるわぁ」
◆相葉昴治
「…天狗って人食べるんですね…」
◆真紅
「さすが文屋ねw完璧なのだわw」
◆射命丸文
「妖怪としては食料に手をだす人狼とやらは許せません!
」
◆射命丸文
「怪奇!水銀燈が三度目の初日銃殺!見出しも完璧ですよ」
◆真紅
「いらっしゃい」
◆相葉昴治
「(…人間が来ないって噂の村だけど、ほんとみたいだな)」
◆水銀燈
「私を占っちゃダメよぉ・・・」
◆真紅
「ジャンク<ぶぶ漬けはいかが?」
◆射命丸文
「この村の祭を取材しにきました!」
◆射命丸文
「やあ!私射命丸文!フリーのジャーナリスト」
◆相葉昴治
「書いてきた
あ、いらっしゃい」
◆水銀燈
「よろしくおねがいするわぁ」
◆真紅
「いらっしゃい」
            水銀燈 さんが村の集会場にやってきました
            射命丸文 さんが村の集会場にやってきました
◆真紅
「いってらっしゃい」
◆相葉昴治
「ああ、村が負けた…
じゃあ観戦スレとMLに書いてくるね」
◆相葉昴治
「昨日の大矢さんみたいだ…
どういう結果になるんだろうこれw」
◆真紅
「さすがキバヤシ村なのだわw」
◆相葉昴治
「キバヤシ村は最終日に狼COしている!?
カオスになってるなぁw」
◆真紅
「同じ厨二病同士上手くやると思うのだわw」
◆相葉昴治
「初日に銃殺されてなければいいけどw>闇を纏いし(笑)」
◆真紅
「その時は家の長女(闇を纏いし何とか)でも突っ込ませるのだわw」
◆相葉昴治
「キバヤシ村はついに最終日か…」
◆相葉昴治
「ファイナが人狼になったら、誰も止められないんじゃないかな…」
◆真紅
「ファイナなら逞しく生き抜けそうなのだわw」
◆真紅
「頼もしいのだわw」
◆相葉昴治
「大丈夫、あおいには手出しはさせない
いざとなったらブルーから貰ったニードルガンで誠[ピー]すから」
◆相葉昴治
「ファイナならいけるかも
…ちょっと怖いけどw」
◆真紅
「あら?彼女を差し出すの?誠とかもいるのよw」
◆相葉昴治
「どうかな…
この村でヒロインやるならもっとインパクトが強くないとねw」
◆真紅
「以外に上手くやるんじゃないの?>あおい」
◆相葉昴治
「(あおい来たら…いや、アイツじゃ周りの濃さに負けるか)」
◆相葉昴治
「そういう意味かw
ヒロイン候補は激戦区だから大変だね」
◆真紅
「ここはやる夫村よw」
◆相葉昴治
「な、なんだってー!?
JUN君がヒロインだと思っていたよ…」
◆真紅
「主人公じゃないのだわ!私はメインヒロインなのだわ!」
◆相葉昴治
「そっか、羨ましいな…
俺は逆に本番に弱いから…
お互い主人公として、頑張ろうな」
◆真紅
「大丈夫なのだわw私は本番に強いのよw」
◆相葉昴治
「その噛み方は、中の人がばれるぞw」
◆相葉昴治
「お、俺は優柔不断じゃ…!
…なんなんだよ、もう
そもそも周りのキャラが濃すぎるんだよ、原作もやる夫村もw」
◆真紅
「がんばりね がんばるりって何よw」
◆真紅
「RPがんばるりなさいw
ぜひとも優柔不断な態度で村を惑わしてほしいのだわw」
◆相葉昴治
「昨日の懐かしいアニメ談義で、コウジRPしたくなったんだ」
◆相葉昴治
「俺もちょっと忘れてるw
RPできるか少し不安だよ」
◆真紅
「それにしてもリヴァイアスなんて懐かしいのだわw」
◆真紅
「地獄なのだわw>番号なし」
◆相葉昴治
「うん、なんとか
肩から上に腕が上がらなくなっちゃったけど」
◆相葉昴治
「キバヤシ1とか2とか数字がついてる分、まだいいよ
ほんとに全員キバヤシで背景色も一緒なら目も当てられなかっただろうねw」
◆真紅
「肩の怪我は大丈夫?」
◆真紅
「あっちはずいぶん奇妙な村をしてるのねw」
◆相葉昴治
「やぁ、いらっしゃい」
◆真紅
「よろしくなのだわ」
            真紅 さんが村の集会場にやってきました
◆相葉昴治
「今日はラグが少し多いな」
◆相葉昴治
「それまで何してようか…」
◆相葉昴治
「スレとMLにはキバヤシ村が終ってから書けばいいよな」
◆相葉昴治
「…気にして、ないよ
ホントだよ」
◆相葉昴治
「相葉昴治です
サンライズ史上、最弱の主人公って言われてるけど俺は気にしない」
◆相葉昴治
「これでよし、と…」
◆相葉昴治
「■注意事項■



※ RP推奨ではあるけど強制じゃないわ…だから安心してプレイしてね。
※ かといってRPに集中しすぎて自分の役割や仕事を忘れないように、JUMも分かってるわね?
※ COは強く発言か弱く発言して分かりやすくして欲しいものだわ、そうすれば特に問題は無いはず。
※ 霊界・終了後の議論は穏やかにやるように、お互い楽しく人狼をプレイしましょう。
※ 現在ジャンクが居るから、トリップもしくは参戦ログの提示をお願いしているわ。
 面倒だろうけど協力を頼むわ、これも楽しくプレイするために必要なのだわ。



★回線等の事情により、投票ボタンを押しただけでは投票がなされていない場合もあるから、
  必ず、「○○さんに投票しました」という表示を確認して頂戴!特に週末等は回線が重いから早めに投票してほしいのだわ!



■禁止事項■



※ PP回避目的を除く村人騙り
※ システムコピペによる結果貼り
※ かけもちプレイ
※ 初日の狼早噛み
※ 突然死(GM付きの場合は回避させるよう努力するけど、万が一回線トラブルなどで突然死した場合は必ず謝罪を一言お願い)
※ 事件前日を含め、昼の会話で初心者であることを明言すること



■初心者の方へ■
人狼・共有になった場合は夜の間に素直に仲間へ自分は初心者だと打ち明けて、
仲魔と相談するといいわ。あなたたちはチームだから安心して!
全員初心者だった場合? そんな時は紅茶でも飲んで落ち着くといいわ。
また、その他の役職やわからない人狼用語がある場合は
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
で調べるか、過去ログで確認してから参加したほうがいいと思うわ。



■経験者の方へ■
この村は人狼をネタにしたやる夫スレから、人狼を知らない人も一度やってみようという経緯でスタートしているのよ。
よって初心者やプレイ回数の浅い人、ブランクのある人、わかめて鯖以外でしか経験の無い方が多数参加しているわ。
だから細かなミスや用語の誤解、セオリー通りではない言動、タイプが遅く返答や反論が遅いという事もよくあるけど、
経験者は間違いを指摘する場合や取るべき戦術を主張する場合は、
何故そうなるかという説明も含めて、あまり強い語調を用いないようお願いするのだわ。



■マナー(ルールではありません)■



※ あまり不快感を誘発するような言動は控えて欲しいわね。
※ 結果から他プレイヤーを責めたりするのも良くないわね、どんな結果になっても人狼よ。



※ 名前の変え方:行動内容から名前変更を選んで、発言内容欄に名前を入力して行動
※ アイコンの変え方:行動内容から追加アイコンの変更を選んで、発言内容欄に番号を入力して行動



■再ログイン方法■
ページを閉じてしまった場合は、以下の方法で再ログイン出来るわ。
ログイン→自分が参加している村を選択して「ログイン」をクリック。
→自分の名前を選択→パスワードを入力→「村に行く」をクリック。



■3行以上は読めない方へ■
私は!
不人気では無いのだわ!!
大人気だわ!!!



■長くなったが最後に■
知恵を振り絞る村人・誇り高き人狼・孤高の妖狐
どの陣営になっても最後まで諦めては駄目よ!
諦めなければ勝機は見えてくるはず!!

」
            相葉昴治 さんが村の集会場にやってきました