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【002】やる夫達の村【流石鯖でやるお!】 村 〜〜 トリップが使えないから注意するお!〜〜[5番地]
僕はおいしくないよ 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
狼なんて都市伝説だおwww やる夫
 (ニート)
[村人]
(死亡)
おお、こわいこわい きめぇ丸
 (きめぇ丸)
[霊能者]
(生存中)
あ ジャン・ルイ
 (∞)
[村人]
(死亡)
モグラーズのリリーフエースでやんす 凡田大介
 (桑畑三郎)
[人狼]
(死亡)
こっちは初参加やね。 クマー
 (hiro)
[狂人]
(生存中)
たまにはケーキ食べたいだろ やらない夫
 (たこ)
[村人]
(生存中)
このロリコンどもめ! ベアードさま
 (件の息子)
[村人]
(死亡)
100 DS84
 (DS)
[人狼]
(死亡)
アルね。 アル夫
 (アル夫の人)
[占い師]
(生存中)
ベアードさま
「うむ、やる夫はおつかれさまだ」
アル夫
「ではワタシも失礼するアル。
仮GM、村立てシェシェ&おつかれさまでしたアル。」
きめぇ丸
「おお、みなさんありがとうありがとう。楽しかったですよ。
落ちる人はおつかれさまです。
やる夫は村建てしてくれてありがとう。」
ベアードさま
「おつかれさまでしたー」
クマー
「じゃ、そろそろ失礼するクマ。みなさんお疲れ様クマー。」
ベアードさま
「とりあえず、仮GMらしいし、埋めに協力にいきませう」
クマー
「確かにクマw>アル夫さん」
アル夫
「そしたら噛まれてたやもしれんアルがなw
全員グレーアルし。>クマー」
きめぇ丸
「やる夫>おお、がんばれがんばれ。
流石鯖のアイコン第一号をゲットするのですよ。」
やる夫
「みんな、ありがとうだお! 楽しかったお!」
やる夫
「さて……やる夫はこれから大事な仕事を始めるお!
今こそやる夫のアイコンを……!」
クマー
「なるほど、2日目以降にCOすればよかったクマねw」
凡田大介
「ジャンさんじゃなくてアル夫さんを噛んでおけば…」
やる夫
「3日目にCOを堪えた決断はさすがだったお!
やる夫だったら速攻でCOしてたお! ……初日あたりで」
きめぇ丸
「ベアード>おお、ほんとだほんとだ。
今日は空気読んでくれたようですね。
おお、よかったよかった。」
きめぇ丸
「DS>おお、やはりやはり。
トラブルだとは思ったのですが、
発言がなくては投票せざるをえない。」
ベアードさま
「すげえ、初日が村人だ!」
アル夫
「いや……占いとしては全く●にかすってないアルからな……
正直危なかったアル。>やる夫」
ベアードさま
「DSさんが初日吊りにされる確率結構高いんだよねー。
理由は、いうまでもなく」
やる夫
「DSのMeたんも沈黙してたおwww 投票に間に合ってよかったお!」
クマー
「狼's、ごめんクマ(汗)。」
やらない夫
「じゃあいってくるぜ」
DS84
「いや開始直前に落ちたっていう」
凡田大介
「っていうか初日発言0で吊られはひどいでやんす!」
やらない夫
「生き残りの村人が俺だけとか・・・流石すぎるだろ、流石村的に考えて」
やる夫
「やらない夫! アル夫! さすがだお!」
ベアードさま
「わかめて村もちゃんとたったみたいだな」
凡田大介
「DS84さんがマジであてにならなかったでやんす…
せめてなんかしてくれでやんす…」
アル夫
「DSは完全ステルス狙ったアルかw」
やる夫
「!? 勝ってたお!」
きめぇ丸
「おお、勝てた勝てた。
おつかれさまでしたよ。」
DS84
「相方 ごめんね」
やらない夫
「おつかれだろ」
クマー
「お疲れ様クマーw」
ジャン・ルイ
「おつかれー」
アル夫
「あっぶなあ……間違えすぎごめんアル。」
ベアードさま
「おつかれさまでしたー」
やる夫
「やらない夫……! やらない夫にかかってるお……!」
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            凡田大介 は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 1 回目)
きめぇ丸1 票投票先 1 票 → 凡田大介
凡田大介3 票投票先 1 票 → きめぇ丸
クマー0 票投票先 1 票 → アル夫
やらない夫0 票投票先 1 票 → 凡田大介
アル夫1 票投票先 1 票 → 凡田大介
            やらない夫 は 凡田大介 に処刑投票しました
DS84(DS)
これは厳しい
            凡田大介 は きめぇ丸 に処刑投票しました
            クマー は アル夫 に処刑投票しました
            きめぇ丸 は 凡田大介 に処刑投票しました
            アル夫 は 凡田大介 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
凡田大介
「え〜と少なくともクマーが狼ということは無いでやんすね
真か狂人でやんす
吊る意味は少ないでやんすね」
きめぇ丸
「・・・おお、きめたきめた。
クマー狂とみます。
私は凡田さんに投票させてもらいますよ。」
やる夫(ニート)
凡田ー! それ墓穴! 墓穴だおー!
クマー
「「さん」つけ忘れたクマ。凡田大介さんすまないクマ。」
ベアードさま(件の息子)
お、わかめてにたつみたいだな
凡田大介
「ん?
ってことはきめえ丸さんが狼でやんすか?」
クマー
「あらあっさりクマwどっちかが嘘ついてる可能性ないクマか?>凡田大介」
やらない夫
「クマー真ならきめぇ○偽、もしくはその逆か・・・」
アル夫
「あ、ほんとうアル。間違えすぎアルな。
3日目クマー○アル。」
凡田大介
「クマーさんときめぇ丸さんはラインが切れたでやんす
つまりアル夫真 クマー偽 きめぇ丸真 が濃厚でやんすよ」
アル夫
「ワタシ視点きめぇ丸or凡田大介が●。
きめぇ丸真と決め打ちして凡田吊りをおしたいアル。」
やる夫(ニート)
でも、アル夫はクマー狼と見てるお。クマなのかオオカミなのかハッキリするお!
きめぇ丸
「・・・おお、間違えすぎ間違えすぎ。
投票は影響ないですしよくあることです。
でも3日目の占い先クマーの間違いですよね?
なんで私になってるの?」
ジャン・ルイ(∞)
かまれた
やらない夫
「あ、○なのか、把握したぞ>アル夫」
ベアードさま(件の息子)
クマー狂なら、吊る必要はないんだよなあ
やる夫(ニート)
やったお! 形勢逆転だお! アル夫、さすがだお!
やらない夫
「○か●かわからないだろ・・・>アル夫」
きめぇ丸
「おお、占いCO占いCO?
ということは、アル夫真ならクマー狂ですね。」
凡田大介
「こりゃクマーさん吊りでやんすかね」
アル夫
「で、昨日の投票はすまんアル、
クマーと間違えてきめぇ丸投票してしまったアル。」
やる夫(ニート)
いらっしゃいだお、ジャン! ……あとはアル夫に託すお!
ベアードさま(件の息子)
このロリコンどもめ!
アル夫
「占いCO 1日目夜:やる夫○
占い理由:やる夫だからアル。

占いCO 2日目夜:やらない夫
占い理由:最初のクマー吊り発言が
  真占いを吊ろうとしてるように見えたアル。

占いCO 3日目夜:きめぇ丸
占い理由:狂人か狼かはっきりさせときたかったアル。」
クマー
「占い理由はいつも整理お疲れ様だから念のためクマ。」
きめぇ丸
「おお、結果結果。
ベアードさまは○でしたよ。
まあ今日がある時点であたりまえですがね。」
アル夫
「占いCO やる夫○ やらない夫○ クマー○ アル」
凡田大介
「おはようでやんす」
クマー
「占いCOクマ。アル夫さん○クマ。」
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ベアードさま さんの遺言
多分、やらない夫が狼。
あの意見の切り回し方は見事だが、それゆえに匂う
ジャン・ルイ さんの遺言
各機散開
            ジャン・ルイ は無残な姿で発見されました
            (ジャン・ルイ は狼の餌食になったようです)
            アル夫 は クマー を占います
やる夫(ニート)
>◆やらない夫の独り言 やる夫のHDDの中身を確認した、ロリ系ばっかじゃないか

ちょwww ……え、と。ベアードさま? これは違うお?
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
きめぇ丸の独り言
「んー初日狂人でクマー狼で真潜伏してた?
クマー狂人だと思ってたとすればない話じゃない。
ただそうするとやる夫占い師ってことになるね。」
クマーの独り言
「グレラン大会に持ち込むか、ほっておかれるかクマ?」
            凡田大介 たち人狼は ジャン・ルイ に狙いをつけました
やらない夫の独り言
「を遺言にしよう」
やる夫(ニート)
役職の潜伏はドキドキするお……アル夫、ファイト! だお!
やらない夫の独り言
「やる夫のHDDの中身を確認した、ロリ系ばっかじゃないか
クマーの独り言
「こっちが狂人とは分かってるはずクマ。」
凡田大介(人狼)
「っていうか心細いでやんす
クマーさんがニセで本当に良かったでやんす」
アル夫の独り言
「きめぇ丸とクマーを間違えて投票してしまったアル……」
やる夫(ニート)
ここでアル夫が噛まれると終わるお……でも、逆もまたしかり、だお!
DS84(DS)
アル夫かみだ
凡田大介(人狼)
「落ち着くでやんす落ち着くでやんす
ここは確定村人のきめえ丸さんを噛むべきでやんすかね?」
やらない夫の独り言
「それにしても俺のやらない夫、だろだろうるせえだろ」
クマーの独り言
「てことは多分今日噛まれ…ない?クマ?」
ベアードさま(件の息子)
あちゃー、あっちが狼かー。
ぜんぜん気にしてなかったなあ
やらない夫の独り言
「遺言変更するだろ、常識的に考えて」
クマーの独り言
「ベアードさまは○クマね。初日占いクマねw」
きめぇ丸の独り言
「はい、終わってませんね。
クマー偽と。
またもや初日先生占い師か?」
アル夫の独り言
「このタイミングはマズいアルなあ……」
やる夫(ニート)
いらっしゃいだお! 鈴木土下座ェ門!
凡田大介(人狼)
「よし、これで明日はクマー吊りになるはずでやんす」
DS84(DS)
ここは相方に期待だ
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ベアードさま は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
きめぇ丸1 票投票先 1 票 → ベアードさま
ジャン・ルイ0 票投票先 1 票 → ベアードさま
凡田大介0 票投票先 1 票 → ベアードさま
クマー1 票投票先 1 票 → ベアードさま
やらない夫0 票投票先 1 票 → ベアードさま
ベアードさま5 票投票先 1 票 → クマー
アル夫0 票投票先 1 票 → きめぇ丸
            凡田大介 は ベアードさま に処刑投票しました
やる夫(ニート)
ベアードさま! それ以上言っちゃ駄目だおー!
鈴木土下座ェ門になっちゃうおー!
            アル夫 は きめぇ丸 に処刑投票しました
            きめぇ丸 は ベアードさま に処刑投票しました
            ベアードさま は クマー に処刑投票しました
            クマー は ベアードさま に処刑投票しました
            やらない夫 は ベアードさま に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やる夫(ニート)
潜伏占いは噛まれたら終了だお。一手遅ければ村はおしまいだお……
クマー
「やる夫、HDDには何が入ってたクマ……」
ベアードさま
「私は目玉ではない!
ビホr(射殺されました」
            ベアードさま が異議を申し立てました
きめぇ丸
「ベアードさま>おお、そうですねそうですね。
昨日も霊能だったんですよね。
我ながらすごい偶然だと思いますよ。」
アル夫
「ところで霊能も1人アルか?」
ジャン・ルイ
「やるおが占いの可能性もある」
DS84(DS)
ほら 肉がありそうだし? 焼き方とかねw
やる夫(ニート)
アル夫の複雑な心境が伝わってくるお……今すぐCOしたい気分かお?
            ジャン・ルイ は ベアードさま に処刑投票しました
凡田大介
「さすがまとめ職人でやんす
見やすいまとめでやんす」
ジャン・ルイ
「君も目玉ならききわけたまえ」
アル夫
「昨日も霊能だったアルよね。<きめぇ丸>ベアード」
きめぇ丸
「おお、かんがえるかんがえる。
やる夫噛みでクマーを信頼させる操作と思わせて、
クマーを吊らせる作戦ではないでしょうか。
昨日の時点で狼も真か狂かわからなかったと見ますよ。」
やる夫(ニート)
そんな研究は即刻凍結するお! ……美味しくないお?
ベアードさま
「ここでクマーを吊るのはやや気が引けるところだな

しかし、きめえさん霊能職に愛されてるなあ」
アル夫
「まとめアル。

■占い
クマー:やる夫○>ベアード●
■霊能
きめぇ丸:DS●
■処刑
DS>
■喰い
(初日)>やる夫」
凡田大介
「もしかして初日占い?
もしくはまだもぐってるでやんすか?」
クマー
「昨日の会話ログ取っとくの忘れて正直適当に占ったクマ(汗)。」
アル夫
「クマー狼で、やる夫を噛むことで○確定にさせて
信頼させたかったとみたいアル。」
DS84(DS)
やる夫を 如何に美味しく食べるか

料理法研究だな
やる夫(ニート)
しかしこれは面白い展開だお。まさかの初日狼吊り、しかもクマ狂人だお
ここぞとばかりに狼にアピールしてるおwww
きめぇ丸
「ジャン>おお、そうですねそうですね。
朝にならないと結果は見えませんが、
吠えから夜の内にDSさん狼だとは思いました。」
凡田大介
「ということは両方真なら今日ベアード様を吊って終わりでやんすか?
DSさんステルスできなさすぎでやんす」
ジャン・ルイ
「狂人どこいったんだろう」
ベアードさま
「クマーは狂人であったか。
ハッハッハ」
やらない夫
「おはようだろ」
やる夫(ニート)
【やる夫 は狼の餌食になったようです】

なったようです、じゃないお! どんなやる夫シリーズだお……
ジャン・ルイ
「ほえすうからしてLWだろう」
アル夫
「おはようアル」
DS84(DS)
やる夫 乙w
ジャン・ルイ
「ベアードつりかな」
きめぇ丸
「・・・おお、おはようおはよう。
クマーさんでなくやる夫噛み?
これはどういうことでしょうか?」
凡田大介
「おはようでやんす」
クマー
「占い理由は黒かったからだクマーw」
DS84(DS)
直前でトラブルとか もうかんべんだ・・・
クマー
「おはようクマ。占いCOクマ。ベアードさま●クマ。」
やる夫(ニート)
か、噛まれたおー!?
きめぇ丸
「おお、霊能CO霊能CO。
DSさんは●でしたよ。」
やる夫(ニート)
……ゲット、だお?
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
やる夫(ニート)
ジャン・ルイに投票してるお。グレランで入れるからには、ジャンが狼は
まずないお……暫定○ゲットだお!
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やる夫 さんの遺言
やる夫のHDDを棺に入れて欲しいお。中身を覗いたら駄目だお
            やる夫 は無残な姿で発見されました
            (やる夫 は狼の餌食になったようです)
            凡田大介 たち人狼は やる夫 に狙いをつけました
クマーの独り言
「宣撫らに」
凡田大介(人狼)
「クマーに明日●出されたら負けでやんす
負けてもオイラのせいじゃないでやんす」
DS84(DS)
100いったらDS−馭聴

相方さん ごめん
やる夫の独り言
「やらない夫……まさか、狼になってたお? 神様は残酷だお……」
きめぇ丸の独り言
「・・・おお、すくないすくない?
吠えが減ってる気がしますよ?」
            アル夫 は やらない夫 を占います
やる夫の独り言
「さて、怪しいのはやらない夫だお。だからあえて残してみたお」
ベアードさまの独り言
「まじめに推理するには材料足りない。
でも多分クマー真だろうなあ。あしたあたり噛まれるかしら」
クマーの独り言
「そういえば昨日の会話、自分でとっておかないといけなかったかクマ。」
凡田大介(人狼)
「こうなりゃ死なばもろともでやんす
やる夫を噛んでクマーを吊ってやるでやんす」
やる夫の独り言
「むしろバーチャルボーイでもいいおwww 流行の最先端だお!」
やる夫の独り言
「……安らかに眠るお。来世で100を超えたら……DS−颪鯡松茲襪……」
ベアードさまの独り言
「DSさん、よく吊られてるなあ('д`;)
おつかれさまです」
DS84(DS)
投票終わる瞬間に再ログインできるとか・・・
凡田大介(人狼)
「やっぱりねーでやんす
せめてなんか一言くらい喋ってほしかったでやんす」
クマーの独り言
「wwwwwwクマ。草生やすしかないって言うクマwww」
きめぇ丸の独り言
「おお、DSDS。
発言がなかったようですが、回線トラブルでしょうかね?
なんにせよご愁傷様です。」
やる夫の独り言
「DS……何で死んだお!? 3桁を目指すんじゃなかったのかお!?」
やらない夫の独り言
「やばいだろ、常識的に考えて」
アル夫の独り言
「完全グレーしてたアルな……<DS」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
DS84(DS)
戻れたw
            DS84 は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
やる夫0 票投票先 1 票 → 凡田大介
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → DS84
ジャン・ルイ1 票投票先 1 票 → 凡田大介
凡田大介2 票投票先 1 票 → DS84
クマー0 票投票先 1 票 → アル夫
やらない夫2 票投票先 1 票 → ジャン・ルイ
ベアードさま0 票投票先 1 票 → やらない夫
DS843 票投票先 1 票 → やらない夫
アル夫1 票投票先 1 票 → DS84
            アル夫 は DS84 に処刑投票しました
            DS84 は やらない夫 に処刑投票しました
            やる夫 は 凡田大介 に処刑投票しました
            クマー は アル夫 に処刑投票しました
            ベアードさま は やらない夫 に処刑投票しました
            やらない夫 は ジャン・ルイ に処刑投票しました
            きめぇ丸 は DS84 に処刑投票しました
            凡田大介 は DS84 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やる夫
「クマ、遺書は書いたかお? 後は任せるお!」
            ジャン・ルイ は 凡田大介 に処刑投票しました
ベアードさま
「多分、狂人でも噛まれるだろうなあ……。
5日目まで生存してたら、狼疑ってもいいかもしれないね!」
やる夫
「やる夫もクマーを責められないお……何度うっかりCOしたか数え切れないお……」
やらない夫
「すまん意見を変えよう、もしクマが真だと辛いので今日はグレラン希望するだろ」
アル夫
「クマー放置でグレランアルかね。」
ジャン・ルイ
「4回だから狂人吊るのもためらわれるな」
クマー
「把握だクマ(汗)。」
ベアードさま
「クマーをつる意味はないと思われる。
よってここはグレランだ。」
凡田大介
「まあ勝手が違うというより少人数村なら常識の範囲内でやんす」
ジャン・ルイ
「9753」
きめぇ丸
「おお、しかたないしかたない。
真ならクマーかまれは確定するでしょう。
今日はクマー・暫定○のやる夫以外でグレランしかありませんかね。」
やる夫
「さて、明日の朝にはクマ鍋になっているクマーはおいとくお
……今日はグレラン、かお?」
やらない夫
「クマ吊り希望だろ、真だとグレラン村になるけどな」
ベアードさま
「クマーは真か狂と幅を狭められただけでもよしとしておこう。」
凡田大介
「う〜ん…クマーさんは狩人居ないのを承知で出たでやんすかね?」
アル夫
「霊能でないだろうし、とりあえずのまとめアル。

■占い
クマー:やる夫○
■霊能
■処刑
■喰い
(初日)」
ジャン・ルイ
「クマ吊りとグレランどちらにしましょうか」
クマー
「今日噛まれてくるクマw」
ベアードさま
「……なんてな。
狼なら普通、これを見越して初日COなぞせんわ!」
やらない夫
「ミスっただろ、狩人いないんだよな、常識的に考えて」
やる夫
「……さよならだお、クマー。仇は必ず取るお……!」
クマー
「わかめてと勝手が違うクマねw」
アル夫
「って、ん?クマーがCO出してるアルか。」
クマー
「クマーw」
やらない夫
「狩」
きめぇ丸
「・・・おお、CO出たCO出た。
狩人いないといった矢先にこれだよ!」
ベアードさま
「つまり、囲いのやる夫も●というところか!」
凡田大介
「まあ占い1なら初日占いも考慮に入れつつって感じでやんすね」
やる夫
「やる夫の嫌な予感が当たったお! この野生動物! アニモー!」
ジャン・ルイ
「クマは狂人あたりかな」
クマー
「クマ?」
きめぇ丸
「狐はいませんが狩人もいません。
気をつけてくださいね。」
やらない夫
「●がでないかぎり潜伏がいいだろ」
やる夫
「クマー!!」
ベアードさま
「クマー●、と(めもめも」
アル夫
「●出るまで役職は黙っていた方がよさそうアルな。」
やる夫
「……フー、危なかったお。占い師は無事かお?」
きめぇ丸
「念のために今回の編成を張っておきますね。
村人5 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人0 共有者0 妖狐0 埋毒者0 (決定者0)」
ベアードさま
「おはよー」
クマー
「おはようクマ。占いCOクマ。やる夫○クマ。」
やる夫
「おはようだお! 狩人がいないから気をつけるお!」
ジャン・ルイ
「おはよう」
やらない夫
「おはようだろ」
アル夫
「おはようアル」
きめぇ丸
「おお、おはようおはよう。」
凡田大介
「おはようでやんす」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            凡田大介 たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
やる夫の独り言
「女の子……いないお。翠星石すらいないのかお。寂しいお……」
やる夫の独り言
「……朝一で呼びかけるお。ついでにやる夫の信頼度☆アップだお!
ときめき度急上昇だおwww」
やる夫の独り言
「迂闊に身分を明かしたら大変だお! クマーとかうっかりやっちまいかねないお!
野生動物の限界だお!」
凡田大介(人狼)
「参ったでやんすね…」
ベアードさまの独り言
「狂人はいるが、狐なし、と。
ま、そんなところだよね」
きめぇ丸の独り言
「狩人がいません。
COがなやみどころですね。」
やらない夫の独り言
「やることないって寂しいだろ」
凡田大介(人狼)
「もしかして夜会話は無いのでやんすか…?」
            アル夫 は やる夫 を占います
やる夫の独り言
「ふむふむ、この村には狂人はいるお。……狩人いないのかお!?
これは大変だお!」
クマーの独り言
「また狂人クマ(汗)。」
アル夫の独り言
「まあ頑張ってくアルよ。」
凡田大介(人狼)
「ありゃー。
こっちの鯖は初めてなんでやんすよねー。」
アル夫の独り言
「ぐ、占いアルか。」
きめぇ丸の独り言
「おお、霊能者霊能者。
昨日も霊能者でしたね。
なんてこったい。」
やる夫の独り言
「村人だおwww 無職キタコレwww
……また村人かお?」
ベアードさまの独り言
「んー、たまにはこういうのもいいよね!」
やらない夫の独り言
「ついにきただろ、ついに2日ぶりの村人だろ」
            村人5 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人0 共有者0 妖狐0 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
やる夫
「……始まるザマスお?」
アル夫
「把握アル。」
ベアードさま
「ん、COありにするってことかい?」
クマー
「了解クマ。」
やる夫
「10秒後スタートだお! 占いとの霊能の結果は朝にならないとわからないお。
15秒ルールは無し、遺書に何を書いてもOKだお!」
やらない夫
「エッチな画像はマズいだろ、人狼的に考えて」
アル夫
「……また奇妙な二つ名が付いたものアルなあ。<まとめ職人」
DS84
「アイコンか 面白そう」
クマー
「吊っちゃうぞ〜クマ、吊っちゃうぞ〜クマw」
きめぇ丸
「おお、アイコンアイコン?
TOPページを見る限りでは追加できるようですね。
とうとうやる夫アイコンを拝む日がくるのでしょうか。」
ベアードさま
「一応できるみたいね」
凡田大介
「お、まとめ職人のアル夫さんでやんす」
やる夫
「ナイス滑り込みだお! さすがだお!」
クマー
「あ、名前の後ろクマね。ありがとクマ。>きめぇ丸」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
ナイスズザですね。」
やる夫
「いらっしゃいだお、アル夫! よく来たお!」
アル夫
「ニーハオ。」
やらない夫
「よろしくだろ」
やる夫
「……ところで、アイコンは自分で追加できるのかお?
わかめてにすら無かったやる夫のアイコンを登録するチャンスだお!」
            アル夫 さんが村の集会場にやってきました
凡田大介
「小便は済ませたでやんすか?神様にお祈りは?部屋の隅でがたがた震えて以下略でやんす」
DS84
「時間把握」
きめぇ丸
「おお、あと3分把握把握。
クマー>なってますよ。
ちょっと背景と色が似てわかりづらいですが。
私はまだ一応投票してませんよ。」
やる夫
「26分スタートだお。今の内に遺書を書いておくお! トイレもOKかお?」
クマー
「開始時間把握クマ。」
やる夫
「それじゃあと3分で始めるお! そうするお!」
クマー
「クマ?投票したけど赤くならないクマ……?」
きめぇ丸
「\主人公/」
凡田大介
「いまわかめては7日目夜で生存6人でやんすね
9日目に入るかは微妙なところでやんす」
やる夫
「いえいえ、ここはレディーファーストですお。……きめぇ丸さん?」
ベアードさま
「わかめてが10分でおわるとはおもえない」
DS84
「そこは主人公に任せるっていう」
やる夫
「選択肢は2つだお。9人で始めるか、わかめての終了を見越して10分待つか?
……DSに選んでもらうおwww」
きめぇ丸
「おお、今月中今月中?
今日入れなくて3日とすると・・・1日5戦ですか。
全やる夫村に参加して間に合うかどうかな量ですね。」
凡田大介
「どれくらいまで待つでやんすか?」
やる夫
「ほほぅ、投票済みだと背景が赤くなるお……これは地味に便利だお」
DS84
「まだ3日ある まだいけるはず・・・」
やる夫
「もう84かお。でも今月中に3桁はさすがに無理だお……諦めるおwww」
クマー
「こんばんはクマー。」
やらない夫
「いらしゃいだろ」
クマー
「おk、把握クマ。>きめぇ丸さん」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
もう81が84に増えてますね。」
やる夫
「いらっしゃいだお、DS! 歓迎するお!」
きめぇ丸
「ジャン>[投票/占う/護衛]リンクをクリック→下にスクロールしたところにある、「ゲームを開始するに一票」ボタンを押す。
これでおkです。」
DS84
「ここで俺参上!
            DS84 さんが村の集会場にやってきました
クマー
「ん、全員が投票に入れて開始かクマ?>◆ベアードさま 」
やる夫
「さて……あまり待たせるのも申し訳ないお。リミットを設けますかお?」
クマー
「www」
やる夫
「全盛期のイチローなら3打数5安打は当たり前だったお!>クマー
やる大矢に教えてもらったお!」
ベアードさま
「投票でゲーム開始になる
少しスクロールするけどきをつけてね」
ベアードさま
「MLの使い方

・書き込むと登録してる人に書き込んだ内容が届く

おわり」
ジャン・ルイ
「ゲームかいしぼたんどこだっけ?」
凡田大介
「そのとおりでやんす
バブリーズのころからのアレでやんすよ」
ベアードさま
「大介卓ゲ者かよ!」
やる夫
「見つけたおwww ありがとうだお、ベアードさま!
使い方はあとで調べてみるお。そうするおwww」
ベアードさま
「観戦スレの>>1にのってる。」
クマー
「>打率15割はかたいお!(2球で3回はヒットが出ます)
ありえないクマーw」
きめぇ丸
「ゆっくりがロリなら私もロリかもしれません。
でもゆっくりはゆっくりだからロリとは言いがたいですよね。
つまりはそういうことですよ。」
クマー
「男手は一杯あるけど女の人が少ない訳だクマ……」
凡田大介
「それはイリーナちゃんの天敵の方のベアード様でやんす!
やる夫
「ML……観戦スレに載ってるかお? 探してみるお!」
ベアードさま
「少女はロリの範疇なのでは……・・・難しいところか」
やる夫
「やる夫のストライクゾーンは果てしないおwww
イチローの3倍はあるお! 打率15割はかたいお!(2球で3回はヒットが出ます)」
ベアードさま
「このろりこんめ!
くらえ、金属分解光線!」
きめぇ丸
「ベアードさま>おお、わたしわたし?
私は幼女じゃありませんよ。
清く正しい少女のきめぇ丸ですよ。
きっとセフセフですよ。」
ベアードさま
「そういうわけで、やる夫も次があればMLを活用してやってくれ。
ちなみに登録の必要はないぞ」
クマー
「ここって、もしかしてかなりヤバイ村かクマ?」
ベアードさま
「きめえまるはロリじゃないんだろうか・・・」
クマー
「やる夫は守備範囲広いクマーw」
ジャン・ルイ
「愛した人がたまたま子どもだっただけだ!
断じてロリコンではない!」
きめぇ丸
「・・・おお、通報通報。さっさと通報。
幼子のピンチは回避しないといけませんね。」
やる夫
「違うお! エッチなのはいけないと思いますお!」
凡田大介
「オイラも大学でてからのプロ野球人生7年目でやんす…
そろそろ首筋が寒いでやんす」
クマー
「それってペドかクマ?」
やる夫
「……やる夫はロリコンじゃないお。ただ、ちっちゃい子が好きなだけだお」
ベアードさま
「ぶっちゃけMLに流されなかったら気づかなかった恐れあり。
立てた場合は、MLに流してくれるとうれしいのであった。
ともかく村たて感謝だ」
きめぇ丸
「おお、ショタコンショタコン。
でもショタにひっかかるような少年もいませんからセフセフですね。」
クマー
「そういえば野郎ばかりだクマーw」
やらない夫
「よろしくだろ、何人で始める予定?」
ベアードさま
「たまにはショタコンもいいよね!」
ジャン・ルイ
「雛がいない・・・」
凡田大介
「たまにはロリコンもいいでやんすよね!」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
この村にはロリコンはいないと思いますよ。
「このロリコンどもめ!」と叫ぶ仕事はお休みできますね。」
やる夫
「ベアード様キター! これは勝つるおwww」
ベアードさま
「MLに誘われてやってきました」
やる夫
「クマーも来たお! いらっしゃいだお!」
クマー
「おまけ書いてたけど間に合いました(汗)。」
            ベアードさま さんが村の集会場にやってきました
やる夫
「いらっしゃいだお、やらない夫! 歓迎するお!」
やる夫
「PC−エンジン……バーチャルボーイ……3DO……ワンダースワン……
……みんなきっと、お休みしているだけなんだお……」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
お2人ともいらっしゃいませ。」
クマー
「こんばんは、おじゃまします。」
やらない夫
「よろしくだろ」
きめぇ丸
「おお、脳天直撃脳天直撃。
湯川専務は今もご活躍されてるそうですね。
クオカードは彼が作ったらしいです。」
            やらない夫 さんが村の集会場にやってきました
            クマー さんが村の集会場にやってきました
やる夫
「ゲームギアもドリキャスも早過ぎただけだお……今はお休みしてるだけだお、
きっとそうだお……!」
凡田大介
「SEGAと言えばセブンスドラゴンは面白かったでやんす!
他は記憶にないでやんす」
凡田大介
「オイラは次の主力ハードが何なのか見切ってから買うでやんす!」
やる夫
「……きめぇ丸、やる夫はそこまでお馬鹿さんじゃないお?
ソニーよりもSEGA派のやる夫に死角はないおwww」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
いらっしゃいませ。」
やる夫
「いらっしゃいだお、凡田! 良く来たお!」
凡田大介
「こんばんはでやんす
            凡田大介 さんが村の集会場にやってきました
ジャン・ルイ
「20もいけるかも」
ジャン・ルイ
「PS3はあと10年は戦えるハード」
きめぇ丸
「やる夫>おお、先物買い先物買い。
でも人それを、人柱といいますね。
尊い犠牲に敬礼ですね。
・・・PS3も『今が(以下略)』と言われて持ってたりしませんよね?」
やる夫
「……半年後に360が出たお。別に悔しくないお
インテリアに最適だお……」
やる夫
「箱? 箱と言えば初代X-BOXに決まってるおwww
店員さんのおススメだったお! 『今が購入のチャンス!』って言われたお!」
ジャン・ルイ
「音が出るし自動もあるから多少放置しても大丈夫かな」
きめぇ丸
「おお、まちがえたまちがえた。
うっかり空白でボタンを押してしまいましたね。
ちなみにうちの箱はMeとは無縁ですよ。」
きめぇ丸

やる夫
「さて、人が来るまでゆっくり待つかお
やる夫は日課をこなしてくるから、2人もゆっくりしていってほしいお」
やる夫
「店員さんにおススメされたおwww
『今、買わなきゃ二度と手に入らない』って言ってたお!」
やる夫
「Meだお。……みんなも当然、Meだお? 主流だお?」
ジャン・ルイ
「Me?ホロの世界にいったやる夫さんですか?」
やる夫
「いらっしゃいだお! 歓迎が遅れてすまないお!
やる夫のMeたんがご機嫌斜めだお……ストされたお!」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。」
ジャン・ルイ
「こんばんわ」
            ジャン・ルイ さんが村の集会場にやってきました
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
観戦スレにはどなたかが書いてくださったようですよ。
ありがたいことですね。」
            きめぇ丸 さんが村の集会場にやってきました
やる夫
「建ててみたお! でも観戦スレは規制で書き込めないお……
誰かが気付くまで待つお!」
            やる夫 さんが村の集会場にやってきました