←戻る
【流石34】やる夫たちの【トリップ使えます】村 〜身代わり君「んぁっい、ダ、メェ・・・、皆、見てる・・・、よ、おぉ・・・ぁんっ!!」ビクンビクン〜[46番地]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
身代わり君の家から物音がするわ! 早く行かないと身代わり君が危ないっ!! ◆ベルンカステル
 (魔王◆rOnYELiZU.)
[村人]
(死亡)
ニダッ ◆南鮮石
 (banira◆UpDNBb/nIw)
[占い師]
(生存中)
時間に祈る事なかれ ◆やらない夫
 (むっく◆cNHN.RR14E)
[村人]
(死亡)
古手さんがいるのに、僕が出ないわけにもいきませんからね ◆できる夫
 (森の正社員◆5DYYl3NWdY)
[妖狐]
(生存中)
名探偵真紅! ここに参上なのだわ!! ◆真紅
 (◆b5c5bWJYpw)
[村人]
(生存中)
主役登場だお! ◆やる夫
 (ねこ◆NeKoZmJxKY)
[霊能者]
(死亡)
�� ◆チルノ
 (ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
[村人]
(死亡)
アルネ ◆アル夫
 (アル夫◆NdaE78waTE)
[村人]
(死亡)
い・・・いぎあり!! ◆ナルホドくん
 (たこ)
[人狼]
(死亡)
すごく大きい ◆いい男
 (阿部◆eotokokLW2)
[人狼]
(死亡)
 ◆仮面ライダー
 (げるたん◆xTfHc.nBiE)
[共有者]
(死亡)
代理アイコンで失礼しますニャ ◆井上トロ
 (トロ◆ZytozJ1d1g)
[村人]
[権力者]

(死亡)
ほな、いこかー。 ◆ケルベロス
 (ダイニングサン)
[人狼]
(死亡)
うにゅー ◆雛苺
 (陽菜◆A5Zmyj2VG2)
[村人]
(死亡)
と、色々あってローゼンメイデンが家に来ました ◆緑のヒゲ
 (緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
[狩人]
[決定者]

(死亡)
やる夫村のヒロイン登場じゃなイカ! ◆イカ娘
 (白カブト◆vWbdXpni/g)
[共有者]
(生存中)
でっていうwwwww ◆でっていう
 (nana◆WL0wxGw.wQ)
[狂人]
(生存中)
◆真紅
「できる夫もアイコン作成頑張ってるのね。
たまには私が紅茶を淹れてあげようかしら。」
◆できる夫
「しかし、元はといえばトロさんはあのポケステの寵児……32×32でも十分表現はかのうですね
色を付けると少々めんどうですが……まあ、頑張ってみましょう」
◆できる夫
「ああ、そうでした……トロさんの墓前に約束したんでしたね
君のアイコンを作る、と……さてさて、こんな僕に出来る程度のものでいいのでしたら、構いませんが……」
◆できる夫
「ああ、そうでした。アイコンについてですが……
著作権の問題はあまり素人が関わるのは得策ではありません
今後を考えれば、僕たちにできることは以下の2つでしょう

1.描いた人がハッキリしているならば報告の上、使用許可を頂く
  アイコンの作者さんにコンタクトをとる際は、メールなどの見えない所で行いましょう
  掲示板やブログなどに書き込むのはお勧めしません

2.このままこっそり現状維持
  どーせ見てないからこのまま行くぜヒャッハー! しかし後ろめたさは残る諸刃の剣
  アイコン作者の方によっては連絡の取れない場合も多いため、結果的にこうなるケースもありますね

取り込みのアイコンなどに関しては、僕からはなんとも
AAを縮小して取り込んだ場合は問題ないでしょうね。以上、できる夫でした!」
◆ケルベロス
「おつかれさまなんやでー。
しかしまあ頑張ったほうやろと自分で信じたいところやなあ」
◆真紅
「皆お疲れ様だわ」
◆やる夫
「おつかれさまだお!」
◆イカ娘
「っと、それじゃ私は移動してくるじゃなイカー
お疲れ様ゲソ! 私も柿崎を見習って次の作戦を考えるじゃなイカ!」
◆いい男
「さて。んじゃ俺も落ちるよ。
まぁいろいろあったけど、結果として盛り上がったよね。
また会おう。」
◆イカ娘
「お疲れ様ゲソー」
◆真紅
「コピペしたりして簡単に終わらせればいいのよ

占
A X○
B Y●
霊
C G●
D G○
吊
Z→
噛
初日→

このぐらいでいいと思うのだわ」
◆アル夫
「では落ちるアル。
仮GM村立てシェシェ&おつかれさまでしたアル。」
◆できる夫
「ふぅ……僕はログも読みましたし、ここいらで一休みするとしましょう
いやいや、皆さんお疲れ様でした。とても楽しかったですよ」
◆いい男
「見易さに関しては、特に問題ないけど、すこしスペース入ってたほうが見やすいかなぁ。俺のモニターだと。ノートだから文字小さいんだよね。」
◆ケルベロス
「まさか一瞬で終わるとは。。。狂人村波」
◆アル夫
「できる夫も意見ありがとうアル。
確かに(喰)マークとかはさすがに時間かかるアルな。」
◆イカ娘
「わかめては早回しだったみたいゲソねー。」
◆ケルベロス
「【身内】やる夫たちの【No.085】村 〜 57017番地
【注意点】トリップあり普通の身内村です。テンプレはよく読もう

なんかたったみたいだ」
◆アル夫
「まとめは別に苦痛ではないアルのだがな。
しかしまとめにばかり集中するのもアレだし、
(喰)マークとかは自重しとくアルかね。
意見ありがとうアル。>いい男&イカ娘」
◆できる夫
「とても見易かったですね、しかし手間隙も大変でしょう?
ご自身の負担が大きいようであれば、お勧めはしませんね」
◆真紅
「埋めに協力したら一発で終わってしまったのだわw」
◆イカ娘
「(ぶっちゃけ アル夫さんがまとめるのが苦痛である
というのであれば要らないと思います。
それぐらい、各自でやるべき!)」
◆イカ娘
「まとめはあると便利ゲソ
ただ、まとめに力注いで喋れないパタンが起こると危なイカー
その点アル夫は発言とまとめが揃ったエリートでゲソ!自信持つじゃなイカ!」
◆いい男
「というか、まとめいらないんじゃない?www」
◆アル夫
「あ。皆に訊くの忘れてたアル。

今回
南鮮石:仮面ライダー○(喰)>やらない夫○(喰)>アル夫○
  >ナルホドくん●(○から修正・処)>真紅○
みたく名前の後に喰われた人間と処刑された人間を
表示してみたアルが、見やすさどーだったアルだろか。
逆にごちゃごちゃして見づらくなったアルかね?」
◆アル夫
「自分村人なら南鮮石は偽だから狂人が潜伏してて
最終日引き分けになるから駄目だ、
くらいしか説得出来る方法無いアルものなあ。
ともあれお疲れアルよ。>ケルベロス」
◆できる夫
「ははは、全くですね。しかし隠すなら最終日まで隠すべきでした
でっていうが噛まれ、この僕が処理されたあと、最後にPPに持ち込む……
……難しいでしょうけどね。いえ、無理ですね、でっていうも狂人確定ですから」
◆アル夫
「あれはあれで、意図してやったなら奇策アルのだがね。
某森の人のやる夫もやってた気がするアル。<○撤回>いい男」
◆できる夫
「タイミングは完璧でした。あとは、ほんの少しの何かが足りなかっただけですよ……
胸を張って下さい。貴方はよくやりました>イカ娘」
◆できる夫
「いえ、イカ娘さんの判断は正しい。霊能ローラーも、囲い占いも、あと一手で
僕と狼を追い詰めていました。今回は、運が無かっただけですよ。色々とね」
◆いい男
「なるほど占いは、まぁまさか撤回があるとは思わないよねwww」
◆ケルベロス
「あそこでじたばたばたつくのは村人としてどうかなーと。
結果としては反省やね<アル夫」
◆イカ娘
「うーん、村の皆はスマンゲソ。
割と真剣に狐はグレランで吊れたモノだと思ってたゲソよ
というのもでっていう真の初日狂人は考えてたんゲソよ。
申し訳なイカー。」
◆アル夫
「見事にだーれも庇わなかったアルなw
残り6人だし、誰も狐が居るとは思わなかったアルのだろうなあ。>ケルベロス」
◆できる夫
「あえて言いましょう!
古手さんが噛まれ、雛苺さんが吊られたその日に!
村は滅亡していたんですよ!」
◆できる夫
「しかし残ったのが真紅さんとイカ娘さん、妹と爬虫類ですか……
……寂しい村ですね、まったく」
◆イカ娘
「確定●ってのは正直どうしようもないゲソねwww>ナルホド」
◆ケルベロス
「ただ、あの場で勝ちに行くなら、無理やり占いローラーにしないときつかったかもしれないな。
最後の最後で勝ちをステにいったようなもんやし

いやあ、誰かかばってくれへんかなとおもったんやけどなあ
<アル夫」
◆できる夫
「          ____
        /     \    南鮮石? 皆さんもこう言っています、
      / ⌒   ⌒ \   もっと自分を変えてみましょう
     /   (●)  (●)  \ その方が、貴方も楽しいはずですよ?
    |      __´___     | ゲームは互いに楽しむものですからね……
    \      `ー'´     / 」
◆でっていう
「お疲れっていうwwwwwwwナルホドはすまんなっていうwwwwwwwww」
◆緑のヒゲ
「では落ちます。
どれ、ログ呼読んで勉強しますか」
◆アル夫
「なるほど、そういう考え方もあるアルか。<自分を占うかもしれない対抗占いは起こさない>ケルベロス」
◆いい男
「ま、俺もRP的に変態護衛はするし、変態嫌いじゃないんだがねww>ヒゲ」
◆イカ娘
「それじゃ、ちょっと待つしかないゲソねー
変態狩人は狼の天敵なので実は問題ないゲソー
狐を呪殺するか吊れないと厳しイカー」
◆ナルホドくん
「おつかれさまー
確定●の恐ろしさをまともに知ることができました」
◆できる夫
「狼の立場に立てば解りますよ、臭いのしない狩人がいかに厄介かと……」
◆イカ娘
「お疲れ様ゲソよー

割と真剣に。 今回霊ロラより先に占いロラまで考えたぐらいステの役職は村視点真贋つかなくて怖いんゲソ。
喋るの苦手ならCN変えてRPきって素で喋って欲しイカ
役職率が高くて早めに霊界見れないのが残念なんゲソが……。>南鮮石」
◆緑のヒゲ
「wwでしょうねー>いい男」
◆ケルベロス
「764 ローカルルール変更議論中@VIP+ sage New! 2009/05/14(木) 22:57:51.48 ID:bOAPyl7f0
んじゃ、わかめてにたててくる


765 ローカルルール変更議論中@VIP+ sage New! 2009/05/14(木) 22:58:48.69 ID:bOAPyl7f0
ゲ、しまった!
GMなしにしちまったよ、8人ではやくまわしちゃおう

なんかこういうことらしいで。
わかめても大変やね」
◆でっていう
「ふむ、それは仕方ないかっていうwwwwwwww変態護衛だけは読めないからなっていうwwwwwww」
◆井上トロ
「いい勉強になりましたニャ。お疲れさまでしたニャ」
◆いい男
「あ、しいて言えば、狐が歓喜しただろうなwww<二日目のGJ」
◆ケルベロス
「でっていうが狐なら、明日自分を占うかもしれない対抗占いは起こさないよ
<アル夫」
◆緑のヒゲ
「……なるほど。まだまだ未熟…という訳か。
指摘ありがとう。>いい男、できる夫

あといい男、兄さんの尻なら素直に渡すが」
◆できる夫
「……まぁ、それはさておき遺言公開

  __,冖__ ,、  __冖__   / //  
 `,-. -、'ヽ' └ァ --'、 〔/ /        
 ヽ_'_ノ)_ノ    `r=_ノ    /         狐CO
  __,冖__ ,、   ,へ                狼は死んで罪を償いなさい
 `,-. -、'ヽ'   く <´   7_//  ̄ ̄ ̄ \  それが梨花ちゃんと雛苺さんへの償いです
 ヽ_'_ノ)_ノ    \>     /   ::/::: \::\
   n     「 |         ( ○)::::::( ○)\     
   ll     || .,ヘ   /    ` __´___   | 
. n. n. n  ヽ二ノ__  {      |r┬-/   |  
  |!  |!  |!      _| ゙っ  ̄フ   `  ̄´ /      
  o  o  o     (,・_,゙>  /             」
◆やらない夫
「んじゃあお開きだな
おつかれー&村立て感謝だろ」
◆いい男
「狐処理か。
あれはねぇ、中盤までヒゲのおかげで真紅狐で考えてたんだよ>でっていう」
◆できる夫
「以前、このできる夫が狩人で翠星石さんを護衛したログが流石鯖にあったはずです
我ながらいい仕事が出来ました」
◆でっていう
「まぁ、破綻しないで頑張れたから満足っていうwwwwwwwww毎回こんな調子でいければいいのにっていうwwwwwwwww」
◆できる夫
「狩人は、第一にその存在感を狼に意識させることですよ>緑のヒゲさん
可能な限り生き残るのはその次。GJはオマケみたいなものです」
◆いい男
「まぁ、人それぞれ考え方はあるから常にGJ狙いでも良いとは思うけど、それでもあのCOはない・・・。」
◆イカ娘
「まぁ、正直雛吊って夜になるまでお前を信じてたゲソよ?
偽囲いでキツネに残られると流石にどうしょうもなイカw」
◆いい男
「2-2-1なら確定○の共有か、重要な情報源である占いのベーグルを阻止するべき。あそこでGJ出しても結果として誰も喜ばない。
また、共有も占いも残ってる終盤、せっかく生き残ったのにCOするとかありえない。あそこでGJ出れば吊り増えてラクになる展開だった。
GJ狙うべき場面と情報守るべき場面、生き残りの考え方が全部逆。」
◆アル夫
「でっていうが狐とは思ってなかったアル?>ケルベロス」
◆緑のヒゲ
「何が仕事だと?>いい男」
◆イカ娘
「そうゲソねー そこだけは反省するゲソー。
もうちょっと仕事するじゃなイカ!<ケロちゃん」
◆できる夫
「いえ、今回は運が良かった。4分の1を2回、2分の1を一回ずつ潜り抜けましたからね
……まあ、後半は生きることに執着はありませんでしたよ
死ねば遺言で狼を抹殺するつもりでした」
◆でっていう
「確かあの日はちょうど共有が死んだ日っていうwwwwwwwあそこで真確定するとまずい展開になるから●出しはしにくかったっていうwwwwwww>イカ」
◆ケルベロス
「イカはCOのタイミングが早いんや。
あそこは、占いでCOして残り1分で共有COしていてもよかったとおもうんやで

<イカ」
◆ベルンカステル
「無益な争いは止めない?
今回は悔しいけどロリコンの勝利よ・・・
くそっ、私が占いだったら・・・!」
◆イカ娘
「できる夫は怪しかったんゲソけどねー……
でっていうは空気読んで●出せばよかったゲソにw」
◆真紅
「遺言CO

生きる事って戦う事でしょう…
私は負けてしまった、ただそれだけよ…

私は狼でも狐でもないわ、それだけは忘れないようにね…
さようなら、みんな。

噛まれなかった日はでっていうかんだのかしらね… 」
◆ケルベロス
「なんとかでっていうと一緒に逃げ切るか引き分けにしてやろうとおもったわー
<アル夫

まだ狐みつかってへんかったしな」
◆やらない夫
「2日目ロリコン吊り推奨だろ」
◆イカ娘
「すまなかったじゃなイカw<チルノ」
◆でっていう
「とりあえず狐処理さえしてくれれば無茶な占いして吊られる事も考えてたっていうwwwwwwww>いい男」
◆いい男
「ヒゲは狩人の仕事をまるで誤解してるよ。
生き残ることもGJ出すことも仕事じゃない。>ヒゲ」
◆イカ娘
「まぁ、考えモノゲソねー
占い3見てからだとちょっと遅いんゲソよー」
◆できる夫
「                ____
               /     \   
             / _,ノ  ⌒ \  貴方たちが勝手に自滅したのでしょう?
           l^l^ln  (●)  (●) \
           ヽ   L   、 ´       |
            ゝ  ノ    ̄ ̄    /
          /   /          \ 
」
◆緑のヒゲ
「でもオチはお前の勝ちじゃねぇか!>できる夫」
◆真紅
「別に構わないわよ、気にしてないわ。」
◆チルノ
「キャラ被りって理由であたいに投票したイカ娘は末代まで呪ってやる!」
◆いい男
「ん?占いが一人しか出なければ占い予定、二人出たら2-2予定。>イカ
イカは最初から共有と思ってた。」
◆やらない夫
「あれ、まじだwwww、勘違いしてただろー」
◆できる夫
「やる夫君のときも! 雛苺さんのときも! 僕は!
いつだって村のために、あえて真実へ投票した!」
◆アル夫
「ちなみに最終日の自分吊り示唆してた時、
内心どうだったアル?>ケルベロス」
◆いい男
「狼にどうして欲しかった?>でっていう」
◆イカ娘
「スライドCOは少し考えるゲソねー
いい男狼は正直驚きゲソw
占い騙り予定だったんじゃなイカ?」
◆チルノ
「あたいは何も関係ないよ!<やらない夫」
◆緑のヒゲ
「狩人おれだよタコ>ない夫」
◆でっていう
「ナルホドは○出てたから安心して●出したっていうwwwwwwww正直予想外すぎたっていうwwwwww」
◆緑のヒゲ
「正直8日目まで潜めなくてごめんよ。
生きれる自身が正直無かったんだ。」
◆イカ娘
「でっていうはナルホド●以外はナイス狂人じゃなイカー
狼サイドは狐探すゲソ!狐探しは狼の仕事ゲソよー」
◆できる夫
「大体、僕は今回、村のために働いたのですよ?
ごらん下さい、誰も傷つけてないじゃないですか!」
◆やらない夫
「狐勝利とは恐れ入っただろ
あと真紅疑ってすまん、すべて変態狩人チルノのせいだ」
◆ケルベロス
「南鮮石ぶっちゃけバニラさんはあんまり喋らないけど、意味があってそうしてるんかー?

南鮮石さん狼のときもよーしゃべらへんやろ?」
◆できる夫
「         ____
       /     \   
     / ⌒   ⌒ \  バ リ ヤ ー
    /   (⌒)  (⌒)  \ 
   |      __´___     | 
   \      `ー'´     /」
◆緑のヒゲ
「遠距離からザキ。お前は死ぬ>やる夫」
◆ナルホドくん
「確定●になって吊られた、もっというなら6日の昼だよ>ベルン」
◆イカ娘
「ちなみにやる夫は信用しなくて申し訳なかったじゃなイカー
ごめんゲソー」
◆真紅
「参ったわね」
◆やる夫
「イカ娘……やる夫のビームをくらえっ(どぴゅっ)」
◆イカ娘
「全くゲソー というか狼噛みがちょっと分からんかったゲソー
ナルホドは残念ゲソw」
◆できる夫
「やはり3行では足りませんでしたね。いやはや、申し訳ない
◆できる夫

かずが……あいませんよ……
っと、初日狂人ですか……
たまりませんね、それなら…… 」
◆ナルホドくん
「おつかれー」
◆ケルベロス
「いやっはっは、これはおもろいな、狐かあ。」
◆ベルンカステル
「あれ?ナルホドくんいつ死んでたの?」
◆いい男
「あ、おつかれさま〜。」
◆緑のヒゲ
「ね?決定者だったでしょ、僕。
決定者、権力者は本人には微かに分かるみたいだ。」
◆やらない夫
「おつかれーだろ」
◆いい男
「俺はちょうどこの状況を真占いのときに体験したから、「狂占い吊り」と即断できるけどwww、下で時間内に気付くのは難しいよね。」
◆南鮮石
「本当にナルホドくんに○といってしまったこと申し訳ありません」
◆真紅
「できる夫だったのね」
◆でっていう
「狼側がちゃんと処理してくれないとどうにもならんっていうwwwwwwwwww」
◆イカ娘
「…… できる夫狐ゲソか……。」
◆ケルベロス
「おつかれさまっていう」
◆アル夫
「おつかれアル。
できる夫お見事だったアル。」
◆ナルホドくん
「                  , ,i!.   ,;
                   ,nソ!ッ」`!ゝ、!;/'!
         ,.. -‐---、....,..;=ヽ.<! |f .|、|_'!ヾ<.ト;_
        .,r=‐‐‐-、   / f.iイ'! : : .' ´,^) .l と;`!
     ,/'~      ヽ.  { f |! `!    j、.ヾ ノ }!. |
    ノ.|         '! .{ i' y='==_:、,ノヽ,、ソノ.)_!
   ./ ゝ       !ノ. | .ノ   `ヽ,_, ク<ニ!,
   /   ヽ.      〈,>'<リ    〆f_/'T    s!
  ノ    ヽ、     `y'    O/  ノ!    .q
  /.      ゝ   r-イ     /' / .}    |
┌‐────┐、   ∫     ノ./'、  |    .|
│ ナルホド  |, .ゝ       //´  ヽ .}    |
├───‐─┴─────────────────
│そんな狐勝ちなんて・・・
└───────────────────────」
◆緑のヒゲ
「あばばばばばば………おつ…」
◆井上トロ
「うにゃーん、負けたニャ〜」
◆できる夫
「おや、間に合いませんでしたか。せっかく仕込んだのに」
◆仮面ライダー
「負けたかぁ」
◆チルノ
「やっぱり初日はあたいの言ったとおり「ろりこん」とかいうのを吊るべきだったのよ! 」
◆でっていう
「ちょwwwwwwwwwwwwwwできる夫かよっていうwwwwwwwwwwwww」
◆できる夫
「僕は、……ここに来て南鮮石を信じなければいけないのですね
のこされた身を恨みますよ……
勝利を犠牲者に捧げるのが、残された者の役目とはいえ……
チルノさんややる夫君に合わせる顔がありませんね……
ダメな兄で申し訳ないです……」
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ケルベロス は投票の結果処刑されました
8 日目 ( 1 回目)
南鮮石1 票投票先 1 票 → ケルベロス
できる夫0 票投票先 1 票 → ケルベロス
真紅0 票投票先 1 票 → ケルベロス
ケルベロス5 票投票先 1 票 → 南鮮石
イカ娘0 票投票先 1 票 → ケルベロス
でっていう0 票投票先 1 票 → ケルベロス
            でっていう は ケルベロス に処刑投票しました
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
オワタ
            ケルベロス は 南鮮石 に処刑投票しました
            真紅 は ケルベロス に処刑投票しました
            南鮮石 は ケルベロス に処刑投票しました
            イカ娘 は ケルベロス に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
ケルベロスは内心どう思ってるアルのかなあ。
◆でっていう
「まぁ、どっちにせよ南吊れば終わるっていうwwwwww
異論は無いっていうwwwwwwwww」
◆イカ娘
「それだと残り2狼から身内切りしてるゲソw」
◆ケルベロス
「でっていうが狼の場合は、明日南が占って出てくるから問題あらへんで。
・・・多分」
◆イカ娘
「まぁ、南は明日できる夫を占っておくゲソー
夜が来たら謝るじゃなイカ、でっていう!」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
ここでできる夫吊ってしまえば狼勝ち、っていうか引き分けか。
◆真紅
「でっていうが狼だったらどうなるのかしらね…」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
ケロはらめぇええええええ、森のニートが笑ってるだろ!!
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
まだ時間はある!でっていう吊りで南鮮石にできる夫を占わせるアルー!!
◆ケルベロス
「できる夫うちランも面白みあるんやけどなー。
ここは確実をとってうちつりのほうが賢いで!」
◆緑のヒゲ(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
気づいたか………?
◆イカ娘
「できる夫は暫定○ゲソよー
ただ、でっていうが真でも偽でもぶっちゃけケロちゃん吊りで終わらなければ南吊りでいいゲソ」
◆ベルンカステル(魔王◆rOnYELiZU.)
あ、ロリコン死んだわね
◆できる夫
「僕は……そこの爬虫類に占われてます。しかし、それが何の意味があるのでしょうか?」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
先にできる夫吊ったとしても引き分け処理でお終い
◆真紅
「南鮮石が占っていないわ<できる夫」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
残念だけど明日は来ないよ!
◆緑のヒゲ(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
あばっばばばばばばば
◆イカ娘
「4人でPPはないゲソー
引き分けにしかならなイカー」
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
イカー!でっていうを!でっていうを吊るアルよー!
でないと狐が笑うアルー!
◆ケルベロス
「えーっと、できる夫も確○やっけ?」
◆緑のヒゲ(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
お前ぇぇぇぇぇッ!>ケルベロス
◆イカ娘
「さて、それじゃ今日は安全策のケロちゃん吊りゲソー
明日は南を吊るから安心するゲソ、でっていうー」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
色んな意味でダメにゃwww
◆でっていう
「信用してるのかしてないのかどっちだっていう…、この立場本当に疲れるっていう…。」
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
今日でっていう吊り→明日南鮮石が狐銃殺
これしかないアルなー。<村の可能性
◆緑のヒゲ(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
イカ……お前…
◆ケルベロス
「ああ、ええてええて、うち吊りで。
これでまだ狐がのことってたらたまらんで、」
◆真紅
「最悪PP起きるのかもしれないのよ…」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
これは・・・
◆緑のヒゲ(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
正直笑うしかねぇわ
◆イカ娘
「少なくとも真狂濃厚のお前だけは絶対吊らんゲソ!!」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
村もう勝ち目ねえ
◆イカ娘
「(でっていう視点 占う対象が居ないゲソー)」
◆緑のヒゲ(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
できる夫忘れられていますね、分かってます
◆でっていう
「信用なら無いなら今日俺吊りでもいいっていう、明日に南さえ吊ってくれれば勝てるっていう。」
◆イカ娘
「考えてるゲソよー
ただ、その場合ケロちゃん吊りで明日4人、 南吊りで終わりゲソよ?」
◆できる夫
「かずが……あいませんよ……
っと、初日狂人ですか……
たまりませんね、それなら……」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
あ、呪殺こないか、南つったら。すまん。
◆ケルベロス
「ここで対抗占いとは結構大胆やなーでっていう。

これでやっと真贋ついたってところやね。」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
南吊って、呪殺来て、ケル吊って、かな。
◆イカ娘
「6<4の最終日ゲソよね?
ってコトはもしでっていうが真で南狼でも、
ケロちゃん吊り→南吊りで終わるゲソー」
◆真紅
「初日狂人は考えたとしたら狐は何処?」
◆緑のヒゲ(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
狐生きてやがるぅぅぅぅぅ!?
            できる夫 は ケルベロス に処刑投票しました
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
南鮮石とケルベロス、どっち吊っても村涙目。
◆でっていう
「おいぃ、初日狂人は考えてないのかっていう。」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
できる夫吊れ!
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
あ、狼詰みました。さようなら・・・・
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
お疲れさまニャ〜
◆緑のヒゲ(緑のヒゲ◆WnnZ4YBdEk)
ま、ですよ…ね…!?
◆イカ娘
「さて、今日はケロちゃん吊りゲソー
というのも、でっていう真だと狂人居ないゲソー」
◆ケルベロス
「おはよーさんやでー
うぉ、確○やからCOせんでもよかったのに・・・やから」
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
おつかれアル。
◆でっていう
「南狼という事はやる夫狂か狐のいい男真だったようだっていう。
予想外すぎるっていう…。」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
あ、狩人噛んだか・・・
◆できる夫
「……は?」
◆イカ娘
「まぁ、予想通りゲソー 占い結果を頼むじゃなイカ!」
◆南鮮石
「一応占いCO ケルベロス●」
◆でっていう
「おい、どういう事だっていう。
南●だったぞっていう。」
◆真紅
「おはよう」
            < < 朝日が昇り 8 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
緑のヒゲ さんの遺言
ここで皆には悪いけど、狩人CO。
2日目の死体無しは真紅護衛成功。
真紅は○なんで吊っちゃ駄目よ
            緑のヒゲ は無残な姿で発見されました
            (緑のヒゲ は狼の餌食になったようです)
            ケルベロス たち人狼は 緑のヒゲ に狙いをつけました
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
やっぱり初日はあたいの言ったとおり「ろりこん」とかいうのを吊るべきだったのよ!
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
うっすいアルけどなー……>ライダー
◆ベルンカステル(魔王◆rOnYELiZU.)
なぜ、なぜあの時できる夫を吊れなかった、なぜあの時・・・くそっ!
ロリコン狐め、次こそは・・・っ!
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆イカ娘(共有者)
「何で吠えるゲソwww」
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆でっていうの独り言
「まさかのヒゲできる夫狼かっていうwwwwwwwwどう見ても詰んでるっていうwwwwwwwwwwww」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
真紅噛みでいいんじゃないの?
真紅噛んで、次の日ヒゲ狐疑惑で吊らせて、南に呪殺出させて共有噛めば・・・ってシナリオかと。
まぁ●貰うことになってしまったからもう遅いけど・・・
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
ごめん、あった。人数勘違いしてた
◆ケルベロス(人狼)
「ま、がんばろう」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
南鮮石が寡黙なのはもしかしてRPに自信がないからとかかしら!
◆ケルベロス(人狼)
「ほへえ」
◆できる夫の独り言
「ここで共有とか、緑のヒゲを噛むとかありえない。ぶっちゃけありえない」
◆真紅の独り言
「これでヒゲ噛みしてくれるとありがたいのだわ」
◆ケルベロス(人狼)
「ふむふむ」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
あ、ダメだ。村勝ちないんだこれ
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆南鮮石の独り言
「そしてナルホドくんが本当に●だったかを考えるとgkgkbrbr」
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆ケルベロス(人狼)
「 」
◆できる夫の独り言
「占いを噛んでください。それが僕に対する最後の罪滅ぼしですよ」
◆ケルベロス(人狼)
「すぐにばれるか」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
イカは南真でみてるから南が生き残れば狐警戒で先にできる夫吊る…
◆ケルベロス(人狼)
「ま、」
◆ケルベロス(人狼)
「しとこか」
◆ケルベロス(人狼)
「かずかせぎ」
◆緑のヒゲの独り言
「6>4>2
狼2、狐1ならほぼ負け」
◆できる夫の独り言
「いや……? ケルベロスさんですか? どちらでもいいですよ、もう……」
◆イカ娘(共有者)
「何てこった 楽勝じゃなイカ!!
まぁ、人数が人数ゲソしねー」
◆南鮮石の独り言
「早く噛むか吊るかしてほしい・・・ 噛みは狩人いきそうだなぁ・・・」
◆ケルベロス(人狼)
「確定○やと吊られへんし、やっとこか。」
◆ナルホドくん(たこ)
おつかれー
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
ありゃぁ、狼占いが先にきてしまった。狐勝ちかな、こりゃ。
◆緑のヒゲの独り言
「流石に8日目に残る自信が無かったんだよ、ガチで。」
◆イカ娘(共有者)
「今日はヒゲ噛まれ以外あり得ないゲソー」
◆ケルベロス(人狼)
「あー、狩人残しとくのはちょいと面倒やなあ」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
狐の勝ちかニャ?
◆イカ娘(共有者)
「順当に考えれば真狂ー真狼
占い吊る必要はないゲソ!
できる夫・ケロちゃんランで決まりじゃなイカー」
            南鮮石 は ケルベロス を占います
◆緑のヒゲの独り言
「でってか南真が結局分からなかったな
狐もしかして死んでる?」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
へ?真紅噛み?
◆できる夫の独り言
「大体……狼は、そこにいるでっていうじゃないですか……常識的に考えて……」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
そこじゃない、南を…その必要もないか
◆真紅の独り言
「 生きる事って戦う事でしょう…
私は負けてしまった、ただそれだけよ…

私を銃殺したと言う人は吊って頂戴!
私は狼でも狐でもないわ、それだけは忘れないようにね…
さようなら、みんな。

噛まれなかった日はでっていうかんだのかしらね…」
◆緑のヒゲの独り言
「…LW…か?」
◆ケルベロス(人狼)
「確定○は残しておくとえらい厄介なんやで」
◆できる夫の独り言
「嬉しくないんですよ、こんな状況で勝っても……ちっとも、嬉しくない」
◆でっていうの独り言
「まぁ、明日は俺吊りになるだろうから大丈夫っていうwwwwwwwww」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
雛苺おつかれさま!
◆ケルベロス(人狼)
「ここは真紅噛みでええところと違うかなあ」
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
お疲れアルー
            緑のヒゲ は イカ娘 の護衛に付きました
◆できる夫の独り言
「          ____
        /     \
      /  \   / \   当たり前じゃないですか!
     /   (●)  (●)  \ 僕を誰だと思ってるのですか?
    |      __´___    . |
    \      `ー'´     /」
◆緑のヒゲの独り言
「7日目
吊り:雛苺、噛まれ:
護衛:イカ娘
ラス仕事か…。
最後の仕事はイカ護衛さ。
じゃぁな、皆さんよ」
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
できる夫を占ってカオス村頼むお>南
◆でっていうの独り言
「これまさかLWかっていうwwwwwwwwwww」
◆イカ娘(共有者)
「初日狂の真狼ー真狼? いやいやいやw」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
おつかれニャ
◆ケルベロス(人狼)
「でっていう狂人かあ。やっとこさ飲み込めた。」
◆できる夫の独り言
「         ____
       /     \   
     / ⌒   ⌒ \  ……皆さん、きっとこう思ってるでしょうね?
    /   (⌒)  (⌒)  \ なんでわざわざ狐の生存を仄めかしたり
   |      __´___     | 雛苺さん吊りに抵抗したのか、と
   \      `ー'´     /」
◆緑のヒゲの独り言
「やれやれ…ケルベかできる夫吊りで終了か。
上の皆さんごめんよ。明日に生きてる自信が無かった」
◆できる夫の独り言
「…………」
◆イカ娘(共有者)
「まぁ、それでも明日の占い結果しだイカー」
◆雛苺(陽菜◆A5Zmyj2VG2)
お疲れ様なのー。
◆イカ娘(共有者)
「おぉっと でっていう偽の可能性が広がったゲソー」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
ちょっと目を離したスキにすごいことになってるニャw
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            雛苺 は投票の結果処刑されました
7 日目 ( 1 回目)
南鮮石1 票投票先 1 票 → 雛苺
できる夫0 票投票先 1 票 → でっていう
真紅0 票投票先 1 票 → 雛苺
ケルベロス0 票投票先 1 票 → 雛苺
雛苺6 票投票先 1 票 → 南鮮石
緑のヒゲ0 票投票先 1 票 → 雛苺
イカ娘0 票投票先 1 票 → 雛苺
でっていう1 票投票先 1 票 → 雛苺
            南鮮石 は 雛苺 に処刑投票しました
            ケルベロス は 雛苺 に処刑投票しました
            真紅 は 雛苺 に処刑投票しました
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
ある意味カオス村よ!最強で天才なあたいが死んだ以上、こうなる運命だったのよ!!
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
COなかったら真紅噛まれたかもしれないのに…
            雛苺 は 南鮮石 に処刑投票しました
            できる夫 は でっていう に処刑投票しました
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
しかしこの狩人は・・・。
やらんでもいいギャンブルしてGJだすわまだ共有も占い二人とももこってんのにCOするわ・・・めちゃくちゃだな・・・。
            緑のヒゲ は 雛苺 に処刑投票しました
            でっていう は 雛苺 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆緑のヒゲ
「確かに狐は見つかってない。」
◆ケルベロス
「えーっと吊り回数残り3回あるんかな?
んじゃ、できる夫・ひな・うちランとかもありか」
            イカ娘 は 雛苺 に処刑投票しました
◆できる夫
「おかしいんですよ……狐が、いないんです……」
◆イカ娘
「(量占いから○貰いなので真紅もヒゲも確定○なのゲソー」
◆緑のヒゲ
「……orz」
◆できる夫
「それだ!」
◆南鮮石
「 」
◆真紅
「それならありがたいものね」
◆雛苺
「緑のヒゲ、確定○だから出る意味なかったんじゃないの?」
◆緑のヒゲ
「…あるぇー?」
◆イカ娘
「ぶっちゃけ狐の行方が不明ゲソねー……
トロだったゲソ?」
◆真紅
「◆南鮮石   仮面ライダー○やらない夫○アル夫○ナルホド●真紅○緑のヒゲ○
◆でっていう 真紅○緑のヒゲ○ベルンカステル○できる夫○ナルホド●ケルベロス○」
◆ケルベロス
「決定者と狼は両立するんやで。
まあ信じるけど」
◆イカ娘
「仮にでっていう偽でもLW、アル夫噛まれてヒゲは占われて、囲いはできる夫かケロちゃんゲソー」
◆緑のヒゲ
「いちおう、真紅吊り回避のためかな?」
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
今日占いローラーなったら南鮮石が吊られるアルなあ。
南鮮石真と思われるのは、もはや銃殺しかないアルよ。
◆できる夫
「いえ、おかしい。本当にそうでしょうか? ……雛苺さんの態度を考えると……いや、しかし」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
ヒゲ・・・何やってんだか。
◆イカ娘
「(何に占われた状況で日記をもらっても困るゲソー
まぁ、信じるから安心するゲソー
明日があるなら噛まれるじゃなイカー」
◆緑のヒゲ
「ついでにもう1つCO。…僕はなんか決定者っぽい。
これで真紅、イカ、僕の真は確定だな」
◆雛苺
「ナルホドくんが確定狼なのよね?
なら完グレのヒナを吊ればいいと思うの。」
◆真紅
「あなたグレーじゃないのに何を言ってるのかしら<ヒゲ」
◆ケルベロス
「てことは、残り1ウルフかあ
楽勝できてもーたな。
<でっていう-やる夫ラインのばあい」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
グレー減ってねえよw
◆でっていう
「流石にそれは無いだろうとは思っていたが、狼は発言数少ない奴ばっかりだったなっていうwwwwwwwwwww」
◆緑のヒゲ
「1日目
吊り無し、噛まれ:初日
護衛不可
やれやれ、狩人とは大変だZe☆
ま、ともかく仕事ちゃんとしなきゃな。
本日は緑茶でも飲みながら自宅待機です

2日目
吊り:チルノ、噛まれ:護衛成功
護衛:真紅
いきなし大博打に出る!
相手は天下の名刀グレラン噛み……
ならばこっちは天下の名刀返しのグレラン護衛だ!
まともな策に奇策だZe!

3日目
吊り:井上トロ、噛まれ:やらない夫
護衛:ナルホド君
いきなしGJww俺すげぇwww
奇策うめぇww
本日は真紅スルーしてイカでござる…と思ったか?
マヌケめ!本日も奇策使用だZe!
てな訳で、ナルホドです。

4日目
吊り:いい男、噛まれ:ライダー
護衛:ベルンカステル
もうそろそろ真面目に………仕事しねぇよ。
本日はやる夫スルーしてベルだZe☆
これで噛まれたらガチでどうしよう…。
村絶望じゃないの……orz。

5日目
吊り:やる夫、噛まれ:ベルンカステル
護衛:でっていう
うわー…GJ一度だけかぁ、ちと辛いなぁ。
もうそろそろまともに仕事するか。
本日はイカスルーのでっていうガード。

6日目
吊り:ナルホド、噛まれ:アル夫
護衛:でっていう
こちら緑のヒゲ。生存に成功した。
明日にCOさせてもらう。
本日の護衛は「でっていう」とする。
ここで裏を書くことは出来ないしな」
◆できる夫
「……待ってください、イカ娘さん。何かがひっかかります……」
◆真紅
「本当に村人なら吊られてもいいと言わないものよ<雛苺」
◆緑のヒゲ
「どれ、グレー減らしのためにもでるか……狩人COだ」
◆イカ娘
「というワケでやる夫真、
LWゲソ! 狐の告発があるなら聞こうじゃなイカー」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
っと、でっていうが囲ってくれたか。さて。
村がでっていう真寄りで見てたら狐勝ちだね。
◆でっていう
「発言数が少ないのに吊られて無いからっていうwwwwwwwww」
◆雛苺
「じゃあ今日はヒナ吊りで良いのー。」
◆イカ娘
「ちなみにー
ナルホドが狼だとでっていうは狂ゲソねー 身内切りはなイカー」
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
南鮮石、真なら「一応」とか言うなアル。
◆ケルベロス
「でっていう……そこはほら、
何で怪しかったのか、とかそこをかかんと。
まあ終盤やけどね・・・」
◆できる夫
「雛苺さんを、占うのではなかったのですか?」
◆でっていう
「どうやらやる夫真だったようだなっていうwwwwwwwwww南が狼でも無い限り雛吊りで終わりっていうwwwwwwwww」
◆できる夫
「僕はケルベロスさんを村人と見ていましたよ。今までの流れを見れば一目瞭然です
……って、お待ちなさい、でっていう」
◆緑のヒゲ
「ふぅ…。もうそろそろ仕事納めかな?」
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
なるほど
◆イカ娘
「さて、吠えが露骨に減ってたゲソー
この場合、雛吊りの南吊りで終わらなかったら村負けじゃなイカー」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
アル夫おつかれ。
◆雛苺
「あれ?もしかして完グレヒナだけなの?」
◆アル夫(アル夫◆NdaE78waTE)
おつかれアルー。

でっていう狂人アルか。狐と思ってたアル。
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
ちなみに真でも様子見COしたぜぇ。
狼がほんとに2-2にしてくれたらありがたいからな。
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
俺が○出されなければ共有COしてたんだよ
◆でっていう
「◆イカ娘 「ナルホド投票の雛苺ゲソか?
グレラン押しなのに?」
俺は投票結果はあんまり気にしないタイプなんだっていうwwwwwwwww
グレラン投票で確定狼に投票したから村人だと妄信するのは危険だっていうwwwwwwww」
◆ケルベロス
「おはよーさん、ふむふむ、狼さんか。
昨日の疑いあいてって誰や?」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
アル夫おつかれさま!
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
おつかれニャ
◆でっていう
「占い理由は皆ケルベロスを占ってほしそうだったからっていうwwwwwwwww」
◆南鮮石
「一応占いCO 緑のヒゲ○」
◆イカ娘
「共有を残すとは優しいゲソねー」
◆できる夫
「……おはようございます、皆さん。アル夫さんがやられましたか……」
◆ナルホドくん(たこ)
おつかれー
◆でっていう
「占いCOっていうwwwwwwwwケルベロス○っていうwwwwwwww」
◆真紅
「おはよう」
◆緑のヒゲ
「おはよう」
◆雛苺
「おはようなの」
            < < 朝日が昇り 7 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アル夫 さんの遺言
まとめを誰か頼むアル。
ナルホドくん さんの遺言
ああそうだよ!!!僕が狼だよ!!
あの晩僕は推定○を噛みにいったんだ・・・、そうあいつだ、僕の会話ログみればわかるよね
そう・・・でっていうは真ではなかったんだ・・・
            アル夫 は無残な姿で発見されました
            (アル夫 は狼の餌食になったようです)
            ケルベロス たち人狼は アル夫 に狙いをつけました
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
奇策としてやるからハマるときがあるんであって、こう毎回スライドされてりゃ、アサイチ霊なんて共有としか思わんよ。
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
なるほど>阿部さん
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
そこ占うなー!
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
ん?絶対スライドだって思ったから>やる夫
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
でっていうと南はどこに出すんだ?
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
阿部さんなんでわざわざ霊能対抗したの? 2CO見えてたのに
            南鮮石 は 緑のヒゲ を占います
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆真紅の独り言
「ぶっちゃけグレー噛んでくれたほうが気楽なのよね…」
◆できる夫の独り言
「こんな世界、滅べばいいのに……アクシズとか落ちてこないかな……」
◆イカ娘(共有者)
「ただ、正直占い決め打ちの時間ゲソー……」
◆ケルベロス(人狼)
「真紅の直感はええところついてる」
◆できる夫の独り言
「……ふぅー」
◆緑のヒゲの独り言
「確定村が3。どっちか分からないのが2。半グレが2。
完全グレーが1だ。
」
◆真紅の独り言
「そうやって村人を疑わせるのも作戦かしら…」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
ここまで真鴈つかないのも最高だよなw
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
ここでLWってばれるのはまずいなぁ。ほんとに俺が狼だった、ってわかってしまう。
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
8-6-4で狼1狐1 霊能真狂と読むと占い決めうち必須
◆イカ娘(共有者)
「ただ、それだと狐囲ってない限り問題ないゲソー
それは狐を囲った狼が悪いんじゃなイカー」
◆ケルベロス(人狼)
「しかし、占いの真贋よーつかんな(笑)」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
ああ、俺もそれは思った
◆真紅の独り言
「アル夫が噛まれないのも納得いかないのよね…」
◆南鮮石の独り言
「・・・本当にナルホドくん●だったよなー・・・ 文字の色変わってると楽なのに・・・」
◆緑のヒゲの独り言
「もう…後戻りは出来ない
狼残り「1〜2」狐残り「0〜1」村残り「6〜8」」
◆イカ娘(共有者)
「……
って、露骨に吠え減ってるじゃなイカ……」
◆ケルベロス(人狼)
「いちおうもうちょっとがんばってみよかー」
◆ケルベロス(人狼)
「どないしたもんかなあ」
◆できる夫の独り言
「遺言COを仕込んでやる……こうなったら、奴らもろとも道連れだァー!!
この僕を怒らせるとどうなるか……ふふふ、見てなさいよ……?」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
しっかし、残り9でLWかぁ。苦しいねぇ。
◆イカ娘(共有者)
「なので、最悪の可能性を考えるじゃなイカ!
状況を見て南真・でっていう狼・やる夫狂・いい男真・狼2・狐1残り!」
◆アル夫の独り言
「でっていう狐アルかな。」
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
暫定○からまさかの確定●にw
お疲れ様でした>なるほどくん
◆ケルベロス(人狼)
「 「村人8 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1
共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者1) (権力者1)

■占い
南鮮石:仮面ライダー○(喰い)>やらない夫○(喰い)>アル夫○
  >ナルホドくん●(○から修正)>真紅○
でっていう:真紅○>緑のヒゲ○>ベルンカステル○(喰い)
  >できる夫○>ナルホド●
■霊能
やる夫:チルノ○>井上トロ○>いい男●>(処刑)
いい男:チルノ○>井上トロ○>(処刑)
■共有
イカ娘−仮面ライダー(喰い)
■権力者
井上トロ(処刑)
■処刑
チルノ>井上トロ>いい男>やる夫
■喰い
(身代わり)>×>やらない夫>仮面ライダー>ベルンカステル
■現在の完グレー
ケルベロス 雛苺」
◆南鮮石の独り言
「もう村勝てないな 本当ごめんなさい」
            緑のヒゲ は でっていう の護衛に付きました
◆アル夫の独り言
「つうかワタシの手間がハンパネェアル。
終了後、皆にきいて場合によっては止めるアル。」
◆でっていうの独り言
「ヒゲかできる夫狼とみてケルベロス○出しで雛苺●出しするっていうwwwwwwwwww」
◆緑のヒゲの独り言
「6日目
吊り:ナルホド、噛まれ:
護衛:でっていう
こちら緑のヒゲ。生存に成功した。
明日にCOさせてもらう。
本日の護衛は「でっていう」とする。
ここで裏を書くことは出来ないしな
」
◆南鮮石の独り言
「こういうときに\(^o^)/オワタというべきなんかな どうでもいいや・・・ 
本当悪いことしたー・・・」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
さて、狼はどっちが狂人とみるかな?
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
できる夫ーーーー
◆できる夫の独り言
「ゆ る さ ん」
◆アル夫の独り言
「ナルホド南無アル。

まとめに処刑と喰われ印を追加したら、
情報は増えたアルけど見にくくなったアルかなあ。」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
ナルホドくんお疲れ様!
◆できる夫の独り言
「しかし……狼め……」
◆イカ娘(共有者)
「やる夫真・でっていう真だと信じられないコトに 雛かケルベロス吊れば終わってしまうんゲソー」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
お疲れさまニャ
◆できる夫の独り言
「……おっと、興奮していましたね。これでは狩人日記じゃありません、
狐日記ではないですか……いやはや、危ない危ない……」
◆ケルベロス(人狼)
「おつかれさまでしたってとこやな。
ここから9とかえらい骨が折れるで」
◆ベルンカステル(魔王◆rOnYELiZU.)
私の推理が間違ってない時に限って共有じゃないのよね・・・うん、残念
◆でっていうの独り言
「無駄に確定●作っちゃったじゃないかっていうwwwwwwwww」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
おつかれナルホドくん
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
おつかれさんwww>ナルホド
◆イカ娘(共有者)
「ナルホドは最後の投票まで捨て票ゲソねー……」
◆ナルホドくん(たこ)
おつかれさま
◆できる夫の独り言
「6日目 護衛:アクシズ
りかちゃんが くわれ た


……狼ィィィィィィィィィィ! 許さん!
絶対に許さんぞ貴様らァァァァーーー!!!
じわじわとムッコロス! ムッコロス!
……ふぅ、落ち着きましょう。クールになるのです、できる夫
幸い、南鮮石はそれほど占いの目が鋭くない
逃げ切れるチャンスは十分にありますよ……」
◆南鮮石の独り言
「本当リア狂並のことしちゃったよ・・・」
◆でっていうの独り言
「おいぃぃぃぃwwwwwww真占い何してんのっていうwwwwwwwwww」
◆真紅の独り言
「こんな長い遺言はいらないわよw」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ナルホドくん は投票の結果処刑されました
6 日目 ( 1 回目)
南鮮石0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
できる夫0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
真紅0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
アル夫0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
ナルホドくん9 票投票先 1 票 → イカ娘
ケルベロス0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
雛苺0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
緑のヒゲ0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
イカ娘1 票投票先 1 票 → ナルホドくん
でっていう0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
            ナルホドくん は イカ娘 に処刑投票しました
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
まぁけど、狐勝利のためには最終日が必要。で、狼から見てもまた真狂わからなくなった・・・カオスだねぇ。
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
だから「仮面」なのだ
            でっていう は ナルホドくん に処刑投票しました
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
ってライダーさんかとおもったらランスさんが中に入ってるのか
今気付いただろ
            アル夫 は ナルホドくん に処刑投票しました
            ケルベロス は ナルホドくん に処刑投票しました
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
しかし本当に雛苺を占うとは限らんのですw
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
たしかに俺でも信じられないって言った奴から占うだろ…
できる夫とケルベロスだが、これはまずいな
            真紅 は ナルホドくん に処刑投票しました
            緑のヒゲ は ナルホドくん に処刑投票しました
            南鮮石 は ナルホドくん に処刑投票しました
            イカ娘 は ナルホドくん に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆できる夫
「占い先を宣言ですか……あまり、賢いとはいえませんね」
◆イカ娘
「ナルホド投票の雛苺ゲソか?
グレラン押しなのに?」
◆真紅
「◆ケルベロス 「狐が一匹でている可能性もまあないこともないな。
セオリーからすれば潜伏やけど、考えに入れておいて損はないで」

これが少しだけ気にかかっているのよ。」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
ああ…狐勝利が…
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
それで○を出すんだ!
◆でっていう
「ちなみに今日は雛苺占いの予定っていうwwwwwwww」
◆ケルベロス
「怪しくないやつが潜伏やなんてよー言われる話やしな、
ここで占い2人に占ってもらうのもありやね。
<真紅」
◆緑のヒゲ
「ラインが見れないのは少々辛いな」
◆イカ娘
「やる夫真なら狼1、偽でも2ゲソー
問題なイカー
初日が狐噛みなら告発していけゲソ!>ナルホド」
◆でっていう
「ケルベロスかっていうwwwwww理由載せてくれてそれに同意出きれば占うっていうwwwwwww>真紅」
◆できる夫
「グレーはお2人ですか……」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
真紅確定○か。狼目線変態護衛は確定したわけだ。
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
ここは雛苺占えw
◆ケルベロス
「ぶっちゃけラインがないからうちわけで余所見できんしなあ。
投票先くらいしか参考データあらへんで、
ごっつきつい気がするわ」
◆できる夫
「……狼は、あと何匹残ってるのでしょうか?
やる夫君が真ならば、これで残り1になるのでしょうか?」
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
というか対抗の●に訂正●ぶつけて確定にする狂人はいらないw
◆真紅
「個人的にはケルベロスを占って欲しい気がするわ…」
◆アル夫
「村人8 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1
共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者1) (権力者1)

■占い
南鮮石:仮面ライダー○(喰い)>やらない夫○(喰い)>アル夫○
  >ナルホドくん●(○から修正)>真紅○
でっていう:真紅○>緑のヒゲ○>ベルンカステル○(喰い)
  >できる夫○>ナルホド●
■霊能
やる夫:チルノ○>井上トロ○>いい男●>(処刑)
いい男:チルノ○>井上トロ○>(処刑)
■共有
イカ娘−仮面ライダー(喰い)
■権力者
井上トロ(処刑)
■処刑
チルノ>井上トロ>いい男>やる夫
■喰い
(身代わり)>×>やらない夫>仮面ライダー>ベルンカステル
■現在の完グレー
ケルベロス 雛苺」
◆イカ娘
「うーん……
ナルホド君の投票を見たけどちょっと分からなかったゲソ……」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
狼は狂狐と思っただろうか?
村はどう思うだろう。
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
だな、怪しすぎて一回転真ってことだ
で、今日の結果はどうなんだ?
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
南鮮石、村の皆から信用されてなさそうだからニャあ…
◆緑のヒゲ
「頼むぞ、でっていう、そして南。
まだどちらか真かも分からないからな…」
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
これでできる夫うらなって銃殺したら村ごっちゃごちゃになるなw
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
こりゃカオスだねぇwww
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
まあ狂人や狼なら絶対にできないミスなんだよなこれw
そこに気がつけばあるいは…
◆ケルベロス
「これ、嘘でも本当でもよー信用できへんで。
でっていうの信用を落とすのが狙いと違うやろか」
            できる夫 は ナルホドくん に処刑投票しました
◆でっていう
「今日はナルホド●だったっていうwwwwwww」
◆ナルホドくん
「これは夢・・・ですよね、確定●になるなんて普通ないですよね、夢ですよねきっと」
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
でも偽騙りだったらわざわざ結果言い換えないよね?
◆イカ娘
「つまり真紅は確定○ゲソねー
でっていうは何と占う対抗が居ないゲソ!
グレーから狐(居るなら)探して欲しいゲソー」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
まぁ、これは仕方ないな。純粋にミスだし。気付いたなら良いじゃん。
信用なくしたのは痛いけどゲーム崩壊させたわけじゃない。
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
寡黙なのもあって信用が一気に落ちた感じね!
やっぱりやる夫村最強のあたいが死んだ以上、村の勝ちは微妙なところね!
◆でっていう
「ナルホドざまぁっていうwwwwwwwwwさっさと吊られろっていうwwwwwwww」
◆できる夫
「……確認します。南鮮石もでっていうも、ナルホドくんが●なのですか?」
◆雛苺
「ナルホドくん吊りなの」
◆緑のヒゲ
「じゃ、素直に吊られてくださいな。
で…それじゃぁ遺言を聞こうか」
            雛苺 は ナルホドくん に処刑投票しました
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
ナルホドはほぼ確定●だろww
暴れても吊られることには変わりないんだよw
◆真紅
「とりあえず吊りましょう」
◆イカ娘
「まぁ、真でも偽でも確定●なんだから問題ないゲソー
ナルホド君の異議は却下するじゃなイカ!」
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
本人乙>「異議あり!」
◆アル夫
「まあ、ナルホド●確定ってことアルな。」
◆ナルホドくん
「そ・・・そんなばかなああああああああああああ!!!確定●だと・・・!!!!」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
で、南は今日の分の占いはどうなんだ
◆緑のヒゲ
「なんですと?」
◆できる夫
「南鮮石……すみません。僕は……貴方を信用できなくなってしまった」
◆真紅
「ああ死亡フラグ立ったわ…」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
気がつかなかったら最高だったw
◆アル夫
「南鮮石……」
            ナルホドくん が異議を申し立てました
◆ケルベロス
「おはようさんや。
おや、南……あかんわあ、これはどうにもでけへんで」
◆真紅
「これはひどい遺言ね…」
◆緑のヒゲ
「ってへっ?お前は何を言っているんだぁぁぁ!>南」
◆南鮮石
「占い結果は 真紅○ 本当に申し訳ありませんでした」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
っと、南気付いたか。
これでなるほど確定●か。。
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
絶対信用されねえw
◆イカ娘
「まぁ、ライダーの遺言もあるゲソ
南偽ならナルホド●に疑いはないゲソ
今日はナルホド吊るじゃなイカ!」
◆ベルンカステル(魔王◆rOnYELiZU.)
できる夫狐・・・ケルベロス人狼・・・霊能真狼・・・私は間違っていなかった・・・が・・・ま・・・
◆雛苺
「ナルホドくんが確定●なのね・・・」
◆でっていう
「これは酷いっていうwwwwwwwwwww」
◆できる夫
「……古手、さん? どうして、貴方が……? 嘘、でしょう……?」
◆緑のヒゲ
「おい…占い結果は?>南」
◆南鮮石
「昨日 ナルホドくん○と打ってしまいました 夜見直したら●でした 
本当に申し訳ありません 信用しなくてもいいです」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
お疲れさまニャ
◆ケルベロス
「や、役に立たない遺言やなあ」
◆でっていう
「占い理由は発言数の少なさっていうwwwwwww
正直発言数少なくて占う気はなかったがそれなりに推理してるアル夫よりは怪しいと思って占ったっていうwwwwww
やる夫真だとしたらナルホドとグレーに狼1居そうっていうwwwwwwww
ってか銃殺出ないっていうwwwwwwwもう吊れてるんじゃないかっていうwwwwwwwww」
◆アル夫
「おはよーアル。ベルン南無アル。」
◆雛苺
「おはよーなの」
◆ナルホドくん
「おはよう」
◆イカ娘
「おはようゲソー」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
ベルンお疲れ様!
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
せっかくの狼勝ちを狂人が消してどうするwww
◆真紅
「おはよう」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
もし吊った後銃殺が出れば恐ろしい結果になる
◆でっていう
「占いCOっていうwwwwwwwwナルホド●だったっていうwwwwwwwww 」
◆緑のヒゲ
「おはよう。」
◆南鮮石
「村人の皆さん 本当に申しわけありません」
            < < 朝日が昇り 6 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ベルンカステル さんの遺言
そもそもロリには萌えが無い!ツルペタハァハァ!?未完成ハァハァ!?
バッキャロィ!!そんな奴らはアメーバやミジンコと遊んでいろ!そしてミジンコ潰して罪悪感で自殺しろ!!アメーバはダメだ、潰しても増えるだけだからなっ!
まあ話を戻そう、ロリとは何か、これは女子小学生(ロリータ)コンプレックスおいおいおいおい、つまりだ、つーまーり、小学6年もロリに入るってことだぞおい!!
「小6もストライクゾーンハァハァ?」はぁ?(゚Д゚)
これだから女の怖さを知らないヤツは・・・いいか?小6の女はまだ精神が未熟だから、「嫌いなヤツに殺した猫を投げつける」なんてことも平気でやるんだぞ!?そんなロリの黒いところは目をそむけてロリを純潔なものとして崇めるてめーらは狂信者!!テロ起こす前に粛清してくれるわ!ロリコン全員そこに並べ!!      追伸 なんか私死んだっぽい
やる夫 さんの遺言
霊能だお!

チルノ  ○
井上トロ ○
いい男  ●

10-8-6-4四つりで、阿部さん真でやる夫狼としても、少なく見積もっても狼2匹残ってるからね
狐生存仮定するともう余裕がないお
            ベルンカステル は無残な姿で発見されました
            (ベルンカステル は狼の餌食になったようです)
            ケルベロス たち人狼は ベルンカステル に狙いをつけました
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
おいぃ・・・でっていう・・・・ぶっとばすぞwwww
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
◆南鮮石 占いCOニダ ナルホドくん○ニダ
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
アル夫早くこっちにこいw
            南鮮石 は 真紅 を占います
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆できる夫の独り言
「もうすぐですよ、古手さん。雛苺さん。……薄汚い狼を滅ぼした暁には、
貴方たちを……(ジュルロイ)
おっと、ヨダレが」
◆雛苺の独り言
「やばいの!寝そうになったの!><」
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
考えどころか結果すら言わないのは想定外だお
◆真紅の独り言
「10>8>6>4>
残り吊り回数は四回ね
やる夫真として見ると残り2匹」
◆ナルホドくん(人狼)
「でっていうは僕を占いたがってるよね?となると少しでも偽に見せる作業が必要なんだ」
◆ケルベロス(人狼)
「無論、雛苺っていう可能性もあるんだけどねー」
◆アル夫の独り言
「南鮮石……考え言わないのは
真だったとしても村人視点で困った人アルよー。」
◆ケルベロス(人狼)
「1/2なのは<でっていうの対抗で占うべきはナルホドとアル夫しかいないから。」
◆できる夫の独り言
「むしろ、でっていうが僕を噛みに来る可能性もありますが……まあ、ミスリーダーとして
残されることに期待しましょう
もしくは、告発するだけの余裕が無い、とか?」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
村が混乱してるニャw
◆イカ娘(共有者)
「ラスグレーは残していけば後で勝手に吊れるゲソー」
◆緑のヒゲの独り言
「発言荒い直しても…ボロが見えづらいな」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
そこではない!結果をもう一度見ろ!
◆イカ娘(共有者)
「あぁ、その場合はでっていう狂ゲソかねー
南狂の囲い消し? ちょっと不明ゲソ 噛みが偏り過ぎじゃなイカー」
◆南鮮石の独り言
「あれ 変な文になってるニダー まぁいいニダ」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
なるほどくんは狼よ!南鮮石の発言ミス
◆真紅の独り言
「噛み方的に狂人を狼がフォローしてる感じかしらね…」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
狂人が占いの仕事をしてるwwwwwwwwwパーフェクトだでっていう
◆できる夫の独り言
「これは賭けです。占われる確率は……依然として、4分の1
僕が占いなら……一番目立つ人よりも、その逆を占いますね
銃殺を期待するなら、なおさらです」
◆ケルベロス(人狼)
「1/2で呪殺されることを考慮すると、えーっとベルン噛みあたりが妥当かなあ」
◆ナルホドくん(人狼)
「・・・なるほど、じゃあ今日は誰を噛む?」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
◆でっていうの独り言 占いCOっていうwwwwwwwwナルホド●だったっていうwwwwwwwww

これは酷いよ!酷すぎよ!www
◆イカ娘(共有者)
「いい男が占いCO予定の狼で、2COを見て避けた可能性はあるゲソー
それだと南鮮石狼だと噛みが意味不明ゲソ
囲いは減るし呪殺起きたら○だらけじゃなイカー」
◆ナルホドくん(人狼)
「アル夫噛んで、死体なしの場合●出されたほうがCOしてみるか?」
◆緑のヒゲの独り言
「まともな狩人じゃねぇからできる荒業よ!」
◆南鮮石の独り言
「でっていうは狂ニダ? あと真紅が怪しいニダ 間違えてる可能性は・・・高いニダ
でっていうが狂なら みんな普通でっていうを真に見ると思う
でっていうの○を噛んで 真紅は狐だったかもしれない・・・ ニダ
・・・たぶん間違ってるニダ 村のみんなごめんニダ・・・」
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
ちょっとまて なるほどくん狼?
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
でっていう最高wwww
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
おつかれだろー
◆できる夫の独り言
「やれやれ、少々目立ち過ぎましたかね? ……どうも、彼が吊られるのを
考えるとセンチメンタルな気分になってしまいましたよ。僕らしくもない」
            緑のヒゲ は でっていう の護衛に付きました
◆でっていうの独り言
「占いCOっていうwwwwwwwwナルホド●だったっていうwwwwwwwww」
◆ケルベロス(人狼)
「ま、それならそれでなんとかなるでしょ。」
◆緑のヒゲの独り言
「5日目
吊り:やる夫、噛まれ:
護衛:でっていう
うわー…GJ一度だけかぁ、ちと辛いなぁ。
もうそろそろまともに仕事するか。
本日はイカスルーのでっていうガード。」
◆真紅の独り言
「狐が役職にいると思わせて嬉しいのは潜伏狐ぐらいのものだと思うのよね…」
◆アル夫の独り言
「やる夫真のいい男狼アルかな。」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
お疲れ様にゃ、やる夫!
◆アル夫の独り言
「やる夫南無アル。」
◆ナルホドくん(人狼)
「でっていう真で真紅村人か、アル夫狐かもしれないね」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
狼側もそりゃあ誤解するニャw
◆緑のヒゲの独り言
「ふーむぅ…こいつはキッツイかもな」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
驚異の結果を見るんだ。やる夫
◆イカ娘(共有者)
「ちなみに、やる夫狼の可能性はないゲソよー
やる夫真のいい男狼か、やる夫狂のいい男真ゲソ!」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
白饅頭お疲れ様!
◆やる夫(ねこ◆NeKoZmJxKY)
おつかれさま
◆ケルベロス(人狼)
「おつかれさまでした、っと。
なんと、でっていう真かあ」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
銃殺出す気なのか?南
◆でっていうの独り言
「やる夫真乙っていうwwwwwwwwww」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            やる夫 は投票の結果処刑されました
5 日目 ( 1 回目)
ベルンカステル0 票投票先 1 票 → やる夫
南鮮石0 票投票先 1 票 → やる夫
できる夫0 票投票先 1 票 → でっていう
真紅0 票投票先 1 票 → やる夫
やる夫10 票投票先 1 票 → ナルホドくん
アル夫0 票投票先 1 票 → やる夫
ナルホドくん1 票投票先 1 票 → やる夫
ケルベロス0 票投票先 1 票 → やる夫
雛苺0 票投票先 1 票 → やる夫
緑のヒゲ0 票投票先 1 票 → やる夫
イカ娘0 票投票先 1 票 → やる夫
でっていう1 票投票先 1 票 → やる夫
            ケルベロス は やる夫 に処刑投票しました
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
流石鯖でも結果騙りした村あったけど、散々と言えば散々だったニャ
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
まぁ、村勝ちは絶望に近い状況になってしまったようです・・結果として。
            やる夫 は ナルホドくん に処刑投票しました
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
占いロラになってしまったら、狐勝ちもあるかもね。。
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
奇策の一つでウソ結果を教えるってあるけど…
それは結構無謀に近いんだよね。銃殺しない限り信頼なくなるし
            でっていう は やる夫 に処刑投票しました
            アル夫 は やる夫 に処刑投票しました
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
なにか…なにか言ってくれ南鮮石…
このままじゃあ結果騙りでギリギリリア狂だぞ
一回桃栗で森の正社員氏がやったが、そのときも下策だっつーんで非難轟々だったからな
            できる夫 は でっていう に処刑投票しました
            南鮮石 は やる夫 に処刑投票しました
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
まぁこれで南は噛まないだろうから、残っていずれ呪殺だしてくれれば、狼勝ちが確定する。
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
ここまでくるとチャットゲーの意味がないのよw
            ナルホドくん は やる夫 に処刑投票しました
            緑のヒゲ は やる夫 に処刑投票しました
            ベルンカステル は やる夫 に処刑投票しました
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
南鮮石は寡黙すぎなのよ!
            真紅 は やる夫 に処刑投票しました
            イカ娘 は やる夫 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆アル夫
「ん?
……あー、ミスアル。指摘ありがとうアル。>できる夫」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
村側が勝てる気がしないニャw
◆ケルベロス
「できる夫へんなところに目がいくなあ」
◆イカ娘
「狐探しは狼の仕事ゲソー」
◆でっていう
「雛苺はグレランで吊れそうな発言数だから占う気は無かったっていうwwwwwwwwケルベロは中盤辺りの発言で疑ってないっていうwwwwwwww」
◆やる夫
「やる夫真決め打てる理由がない以上
霊能ローラーはするしかないお

あ、イカ娘あとで説教だお」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
○さえ出ていなければ吊れたかもしれないのに
◆できる夫
「ところで、アル夫さん? 少し気になっていたのですが……なぜ、やる夫君をいつまでもグレーに残しているのでしょうか? ……うっかり、ですか?」
◆ベルンカステル
「この共有は狐のことは考えないのかしら?と思わず突っ込みをいれたくなるわふふふ」
◆ケルベロス
「裏の裏を読み始めると、時折へんな曲がり道しちゃうんや。
ここは正直にみてもうてもええとおもうで。
ていうか、みるしかないんやけどな、うちのばあい」
◆緑のヒゲ
「ふむ、本日はやる夫吊りか。
まだ微妙にグレー残ってるけど…>イカ」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
狼は初日占い、内訳は狂、狐になるのか?
            雛苺 は やる夫 に処刑投票しました
◆アル夫
「村人8 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1
共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者1) (権力者1)

■占い
南鮮石:仮面ライダー○(喰い)>やらない夫○(喰い)>アル夫○
  >ナルホドくん○
でっていう:真紅○>緑のヒゲ○>ベルンカステル○
  >できる夫○
■霊能
やる夫:チルノ○>井上トロ○>いい男●
いい男:チルノ○>井上トロ○>(処刑)
■共有
イカ娘−仮面ライダー(喰い)
■権力者
井上トロ(処刑)
■処刑
チルノ>井上トロ>いい男
■喰い
(身代わり)>×>やらない夫>仮面ライダー
■現在の完グレー
ケルベロス 雛苺 やる夫」
◆イカ娘
「言い分は分かるゲソよー
ちなみにそれだと対抗狂の狐囲いを警戒しての噛み、というコトになるゲソねー<できる夫」
◆ベルンカステル
「狂人が占いで出てきて自分も出たら3-1
これは狐有利なのは知ってるかしら?占いの結果は信じれなくなるし、偽占いたくさんいるから暫定○になりやすいの
でも2-2なら、そうとは言えないわよね?
ちなみに2-2で狼が出てきたのは
「真狐-真狂?いやいやこれ共有だろ」という可能性に賭けたのでは?と思うけれど」
◆ナルホドくん
「ローラー完遂したいな、やる夫狼も考えたいし」
◆でっていう
「狼の噛みのせいで疑われるってどういうことだっていうwwwwwwwwwwwww」
◆真紅
「真と見せるために噛んでいる可能性もあるわよ」
◆ケルベロス
「ローラー完遂は賛成やけど、どうもなあ。
あーもう、言葉にできないピースがあるんや。」
◆イカ娘
「正直南鮮石占い先がバタバタ噛まれてるんで、妙だとは思うゲソねー
でっていう偽と疑っているゲソ」
◆できる夫
「……僕は、あえてローラーの中断を提唱します
ここで●を出せばどうなるかくらい、彼の小さな脳みそでも考えられた筈だ」
◆やる夫
「ローラー完遂には異論ないお」
◆でっていう
「対抗先占い了解っていうwwwwwwwwww」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
こりゃ狐勝ちかな・・・。
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
まぁ狼からみたら、変態狩人で真紅は○、でっていう真、になるね。
そしてでっていうが狐囲ってしまった・・・
◆アル夫
「南鮮石が狼だとしたら囲いの可能性が薄くなってきたアルな。
囲われてるとしたらワタシとナルホドになるアル。
ワタシは村人アルが。」
◆真紅
「今の所、南鮮石の○が噛まれているのね」
◆緑のヒゲ
「ふーむ…今日は一度やった以上やる夫吊りに異論は無いが…。
狼が吊り無駄にするためにスルーしたとしたら?」
◆でっていう
「何が怪しいのか言えっていうwwwwwww○出ししてやったのに疑われるのは心外っていうwwwwwwww」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
これは酷いwwwwwwww
◆イカ娘
「それと、今日でグレー占い終了!対抗の○を占うゲソ!」
◆やる夫
「そんなもんCOした阿部さんに聞いてくれお……
やる夫のCO見落としとかあったかもしれないお

もしくはたんなる勘違い」
◆イカ娘
「ロラ完遂ゲソよ 片手落ちのラインは意味なイカー」
◆ケルベロス
「そろそろ囲い占いせんとあかんか・・・・ちょいと配分がいびつやけど、いけるか?」
◆雛苺
「今日はやる夫吊りで良いと思うの。」
◆真紅
「霊能ローラーになった以上、どっちでも良いと思うわよ」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
これは・・・
◆できる夫
「……でっていうは怪しいですね。○を貰った僕が言うのもなんですが
そして代わりにやる夫君……君の信頼度が少し向上しました」
◆ベルンカステル
「やる夫視点では??-真狼は確定なのね
まあ、南鮮石が狼だったとしたら相方から何か言われてるだろうし、真狂-真狼は疑っていたところだから納得よ
今日は霊能ローラーするのよね?」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
狼側もこれは困惑する事間違いなしよ!
◆ナルホドくん
「ラ・・ライダー共有だったのか・・・」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
これ絶対に勝てねえw
◆やる夫
「ひどいお……あとで説教だお>イカ娘」
◆アル夫
「ライダー相方だったアルか。」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
いやいやいやいや、ミスじゃないのかこれ?
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
へ????南がナルホド○????????
◆雛苺
「いい男●だったのね。」
◆イカ娘
「ちなみにやる夫はなぜ狼のいい男が対抗に出てきたと思うゲソ?
自殺志願じゃなイカ?それだと。」
◆ケルベロス
「ライダー共有把握、と」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
狼を誘導するつもりかニャ?
◆でっていう
「占い理由は個人的に占う気の無くなった雛苺とケルベロを除いて発言から銃殺狙いっていうwwwwwwwwww
◆ナルホドくん 「占いローラーはまずい、狐どうするのかな」
この発言からナルホド狐は無いと見たっていうwwwwwww狼かどうかは知らんっていうwwwwwww
囲いと見てそろそろ対抗○占いたいのだが駄目かっていうwwwwwwwwwww
ってか●も銃殺も出せなくてすまんっていうwwwwwwww流石に囲われたらどうにもならんっていうwwwwwwww」
◆できる夫
「本当……ですか? いや、てっきり僕たちグレーの中にいると思いましたが>相方」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
でっていう狂人だったのかよ
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
まぁ告発は間違いだったけど、結果として南真は狼に伝わってるし、南噛めば真紅吊りになるだろうから特に狼サイドとしては問題ない、かな?
後は狐勝ちがあるかな、位で。
村は狩人COする機会がなければ無駄に追い込まれるかもね。
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
真占いちょっと待つのよ!w
◆でっていう
「占いCOっていうwwwwwwwできる夫○っていうwwwwwwwwww」
◆緑のヒゲ
「ナンテコッタイ……>イカ」
◆ケルベロス
「おはようさーん
ラ、ライダーがクロウカードにずたずたにされとる!」
◆アル夫
「イカ娘『占い真狼と思うゲソ
というのも、私が先にCOしてるのに偽が対抗してるじゃなイカ
吊られる位置に出てくるのは狂人ゲソよー』
対抗する為に潜伏してる狂人というのも濃くはないと思うアル。」
◆イカ娘
「あぁ…… やっぱりやる夫偽じゃないかゲソ……
今日はやる夫吊りゲソよー」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
え?○?
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
お疲れさまニャ
◆ベルンカステル
「投票理由
「ごめんなさいね、普通にグレランと勘違いしただけなの。別に共有に逆らうつもりは無かったわ、最後の発言は「霊ラン把握」だったけど、時間切れになる前に「何よ、グレランなのね、優柔不断な共有」と言おうとしたのよ。」」
◆仮面ライダー(げるたん◆xTfHc.nBiE)
よっしゃ!当たりだ
◆できる夫
「……おはようございます」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
ライダーお疲れ様!
◆真紅
「おはよう」
◆ナルホドくん
「おはよう」
◆イカ娘
「相方COするゲソ!
ライダーだったじゃなイカー!!」
◆アル夫
「おはよーアル。ライダー南無アル。」
◆やる夫
「霊能だお! いい男 = ●」
◆緑のヒゲ
「おうふ、おはよう」
◆南鮮石
「占いCOニダ ナルホドくん○ニダ」
◆雛苺
「おはようなの」
            < < 朝日が昇り 5 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
仮面ライダー さんの遺言
個人的にナルホド君を疑っている
            仮面ライダー は無残な姿で発見されました
            (仮面ライダー は狼の餌食になったようです)
            ケルベロス たち人狼は 仮面ライダー に狙いをつけました
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
やっぱりあたいの言ったとおり「ろりこん」とかいうのを吊っておくべきだったのよ!
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
前蒼やっててこういうことがあったような…あのときも狩人GJだったのに告発したような…
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆イカ娘(共有者)
「それともうグレーは放置でいいかも知れないゲソねー
対抗探してもらうじゃなイカ」
◆ベルンカステルの独り言
「投票理由
「ごめんなさいね、普通にグレランと勘違いしただけなの。別に共有に逆らうつもりは無かったわ、最後の発言は「霊ラン把握」だったけど、時間切れになる前に「何よ、グレランなのね、優柔不断な共有」と言おうとしたのよ。」


・・・と、いうことにしておきましょう、一応暫定○だから怪しまれても吊られはしないでしょうし」
◆できる夫の独り言
「共有の相方は……まあ、グレーにいるのは間違いありません
投票を見てもあまりハッキリしませんが、ケルベロスさんか……ナルホドくん?
でしょうかね。雛苺さんは……ほら、僕の隣で寝てますから」
◆緑のヒゲの独り言
「明日突きつけて見るか?」
◆ケルベロス(人狼)
「狩人のふりでもしとかんとやってられん」
◆緑のヒゲの独り言
「発言が昨日一番少ないのは真紅。そうとう少ないな……。」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
相変わらず狩人は奇策スキーなのニャ…w
◆ケルベロス(人狼)
「ちょっとばっかり悩みどころやけど、日記を今のうちにかいとこうかなあ」
◆ナルホドくん(人狼)
「わかった、お願いするよ」
◆できる夫の独り言
「アル夫さんのまとめ……なぜか、やる夫君がグレー扱いですね

■現在の完グレー
できる夫 ケルベロス 雛苺
やる夫 ナルホドくん

さてさて、うっかりなのでしょうか? ただの村人のうっかりならばいいのですが」
◆でっていうの独り言
「占いCOっていうwwwwwwwできる夫○っていうwwwwwwwww」
◆ケルベロス(人狼)
「次はアル夫かなあ」
◆ナルホドくん(人狼)
「最大数のグレーを保たないと危ないし」
◆真紅の独り言
「狩人が暫定○を守らず共有を守っていると思うから…」
◆イカ娘(共有者)
「ヒゲ・ベルンで狼?
ちょっと信用出来ないゲソねー
明日●は南なら信用するゲソ。」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
へぇ。変態護衛か。
2-2-1で、ねぇ・・。狩人の仕事はGJじゃねぇんだけどな、と言いたいが・・。
まぁいいや。
◆真紅の独り言
「噛みが発生しなかった日は誰を狙ったのかしらね…」
◆ナルホドくん(人狼)
「ここまで来たらグレー噛みできないね」
◆できる夫の独り言
「さて、狼は……南鮮石、アル夫さん、やる夫君辺りでしょうか?
大した理由ではありませんが、少し気になるのでね」
            緑のヒゲ は ベルンカステル の護衛に付きました
◆仮面ライダー(共有者)
「明日はやる夫だ!
…偽占い●出してくるかもしれない」
◆緑のヒゲの独り言
「4日目
吊り:いい男、噛まれ:
護衛:ベルンカステル
もうそろそろ真面目に………仕事しねぇよ。
本日はやる夫スルーしてベルだZe☆
これで噛まれたらガチでどうしよう…。
村絶望じゃないの……orz。」
            南鮮石 は ナルホドくん を占います
◆ケルベロス(人狼)
「こっからどないにしてこうかなー」
◆でっていうの独り言
「もう1回○出しで明後日に●出しっていうwwwwwwwww
南が●出しした場合はそれに合わせて●出しするっていうwwwwwwwww」
◆ベルンカステルの独り言
「普通にグレランかと思ったわ」
◆ナルホドくん(人狼)
「・・・明日はやる夫吊りか、対抗○占ってくれると嬉しいのだけどね・・・・」
◆アル夫の独り言
「イカ娘『占い真狼と思うゲソ
というのも、私が先にCOしてるのに偽が対抗してるじゃなイカ
吊られる位置に出てくるのは狂人ゲソよー』
対抗する為に潜伏してる狂人というのも薄いと思うアル。」
◆ケルベロス(人狼)
「おつかれさま、と」
◆仮面ライダー(共有者)
「どっちが早いかというくらいだ」
◆できる夫の独り言
「ふぅ……これで僕が吊られてアッーな展開は避けられましたね……やれやれ」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
お疲れさまニャ
◆ナルホドくん(人狼)
「阿部さんすまない・・・君のせいじゃないんだ、誰のせいでもないんだ」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
まず一匹、厳しいか
おつかれだろー
◆真紅の独り言
「ケルベロスが狐臭い気がするのよね…」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
じゃなかった、狼のみんな。
◆緑のヒゲの独り言
「うーむ…発言を洗いなおすか…。」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
いい男お疲れ様!真紅は狐じゃないよ!!
◆イカ娘(共有者)
「まぁ、吊っちゃった分には完遂するゲソ!
●が出ると思うけど、片手落ちの霊ラインとか意味なイカー」
◆いい男(阿部◆eotokokLW2)
ありゃ、負けたか。
まぁいいや。村のみんな頑張れ。。
◆やる夫の独り言
「むなしい勝利だお」
◆イカ娘(共有者)
「よりによっていい男からゲソか……」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            いい男 は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 1 回目)
ベルンカステル0 票投票先 1 票 → ケルベロス
南鮮石0 票投票先 1 票 → いい男
できる夫0 票投票先 1 票 → いい男
真紅0 票投票先 1 票 → いい男
やる夫6 票投票先 1 票 → いい男
アル夫0 票投票先 1 票 → いい男
ナルホドくん0 票投票先 1 票 → いい男
いい男7 票投票先 1 票 → やる夫
仮面ライダー0 票投票先 1 票 → やる夫
ケルベロス1 票投票先 1 票 → やる夫
雛苺0 票投票先 1 票 → いい男
緑のヒゲ0 票投票先 1 票 → やる夫
イカ娘0 票投票先 1 票 → やる夫
でっていう0 票投票先 1 票 → やる夫
            ナルホドくん は いい男 に処刑投票しました
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
白饅頭が吊れそうね!
            南鮮石 は いい男 に処刑投票しました
            アル夫 は いい男 に処刑投票しました
            緑のヒゲ は やる夫 に処刑投票しました
            ケルベロス は やる夫 に処刑投票しました
            いい男 は やる夫 に処刑投票しました
            ベルンカステル は ケルベロス に処刑投票しました
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
4日目でグレランだと狼に有利っぽいけど、大丈夫かニャ
            雛苺 は いい男 に処刑投票しました
            仮面ライダー は やる夫 に処刑投票しました
            でっていう は やる夫 に処刑投票しました
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
変態すぎる…どういう護衛なんだ…
            できる夫 は いい男 に処刑投票しました
            真紅 は いい男 に処刑投票しました
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
いくらなんでも日記公開した時に信用落ちそうな気がしてならなかったわよw
            イカ娘 は やる夫 に処刑投票しました
            やる夫 は いい男 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ケルベロス
「Okやで」
◆できる夫
「しかしもしも真狂ならば……間に合うのでしょうか?」
◆やる夫
「死にたくないけどしょうがないお>霊ロラ」
◆でっていう
「グレー占い把握っていうwwwwwwww」
◆ケルベロス
「どっちかっていうと、呪殺で真贋見極めるほうが楽なんやけど、そうもいかんからなあ。
吊られた中に狐がおりましてん!っていうこともなんどもあるし」
◆いい男
「あ、霊ランなのね。まぁしゃあないな・・・。俺としては●だせるまでは待って欲しかったが。」
◆イカ娘
「対抗○はいいゲソ
グレーから狐探し
囲いはあたりをつけてるゲソから<占い先」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
その程度で驚くとはまだまだね
3日目はナルホドくん護衛だったわ!
◆雛苺
「霊能ローラーよりグレランした方がいいと思うのよ・・・」
◆仮面ライダー
「霊ランか」
◆アル夫
「霊能狂人なら、ラインがはっきりしない可能性も低くないアルよ。<ライン繋がるまで>ベルン」
◆いい男
「グレランなら、共有はグレーに相方いるならそろそろ出たほうが良いかもね。
吊られない自信あるならかまわんけど。」
◆緑のヒゲ
「…霊…ロラ…だと?
把握だ」
◆ベルンカステル
「霊ラン把握したわ」
◆イカ娘
「占い真狼と思うゲソ
というのも、私が先にCOしてるのに偽が対抗してるじゃなイカ
吊られる位置に出てくるのは狂人ゲソよー」
◆でっていう
「占い先指定はあるかっていうwwwwwww指示あるなら従うっていうwwwwwwwww」
◆やる夫
「霊能ローラーするのかお?」
◆ベルンカステル
「灰吊りは賛成だけど、灰吊りは外すとどんどん不利になっていくから・・・」
◆緑のヒゲ
「吊りとしては
14>12>10>8>6>4>2
で残り7回だ。」
◆緑のヒゲ
「たしかに、対抗先占いも視野に入れるべきだな。
グレーにもう一度掛けてみよう。」
◆できる夫
「……了解しました、仕方ないですね」
◆ナルホドくん
「最終的な真、偽の判断は破綻したかどうかだもんね」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
紛らわしいことするんじゃねぇwwwwwww
真紅疑っちまっただろうが!!!!
◆ケルベロス
「対抗先の○占いって、この状況やとばくちとちゃう?」
◆真紅
「霊能ローラーで二回消費するとして…
残り四回をどう使うかにかかるわね。」
◆できる夫
「占いは真狼と見ていいのでしょうか?」
◆イカ娘
「正直狂人しか処理できないけど霊ランするじゃなイカ!
グレランに期待するのはもうやめるゲソ!」
◆ベルンカステル
「まあ、正直言うと霊能者はどっちかとライン繋がるまで生きててほしいわ」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
2日目は真紅噛み、真紅護衛のGJよ!
狩人ってば最強ね!!
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
南鮮石のキャラをよく知らなかったから、疑ってしまったニャ
◆ナルホドくん
「占いローラーはまずい、狐どうするのかな」
◆雛苺
「グレー吊りがいいと思うの。霊能吊りもまだ先で良いと思うの」
◆仮面ライダー
「残り吊り回数6か」
◆いい男
「まぁ、役職吊られて喜ぶのは人外だけどねぇ。」
◆やる夫
「○よりはさすがにグレー吊りだとおもうお
占いはそろそろ対抗の占い先も視野に入れるお?」
◆ケルベロス
「占いローラーはまだないなあ
この状況やと霊能の価値はおおくないで」
◆アル夫
「前例あるアルしな。メタだけど。<南鮮石怪しいけど占い真」
◆イカ娘
「なので、占いロラはしないゲソよー
それに囲いを一つと見てもグレーに人外2
吊れる自信がなイカー」
◆でっていう
「予想だが、狼囲い済みと見て南の占い先に1南か霊能に1グレーに1っていうwwwwwww狐がわからんっていうwwwwwwwwww」
◆できる夫
「ただ……そろそろ、対抗の○占いという選択肢を考えた方がいいかもしれません
確率は、それほど低くないと見ています」
◆ベルンカステル
「ローラーね、まだ霊能者がライン繋がってないことは残念だけど」
◆緑のヒゲ
「ロラ…?まだ早くないかな。
狐も潜んでいる可能性もあるわけだし」
◆いい男
「霊からかな。まぁここまで○進行じゃ仕方ないが・・。」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
で、2日目はGJだったのか?
◆雛苺
「今日も○進行なら、グレー吊りで良いんじゃないの?
役職吊りはまだ早いと思うの」
◆アル夫
「狐がまだ居るかもしれんので、占いは残しておきたいアルなあ。>イカ」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
メタ推理で悪かったけどライダーさんの言うとおりなんだよな
南さんはいつも寡黙だろ
◆イカ娘
「発言だけで真占い認定は甘いゲソよー
ニダの子はいつもこんな感じじゃなイカー」
◆いい男
「占いロラ?それはないだろ。」
◆できる夫
「……僕には、まだ決めかねます。まだ早い、とも思いますし>いい男さん」
◆ケルベロス
「トロが権力者で○かあ・・・・
んー。なんかふにおちんなあ・・・なんでやろ」
◆アル夫
「村人8 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1
共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者1) (権力者1)

■占い
南鮮石:仮面ライダー○>やらない夫○(喰い)>アル夫○
でっていう:真紅○>緑のヒゲ○>ベルンカステル○
■霊能
やる夫:チルノ○>井上トロ○
いい男:チルノ○>井上トロ○
■共有
イカ娘−???
■権力者
井上トロ(処刑)
■処刑
チルノ>井上トロ
■喰い
(身代わり)>×>やらない夫
■現在の完グレー
できる夫 ケルベロス 雛苺
やる夫 ナルホドくん」
◆真紅
「役職ローラーという事かしら?<共有」
◆イカ娘
「個人的には占いローラーなんだけど……
片方がステってだけで吊るのはいくらなんでも村に悪いゲソ
ほぼ狂混じりとみるけど霊ロラするじゃなイカ!」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
あーくそ、占いしかあってねー
◆アル夫
「トロが権力者だったアルな。」
◆ケルベロス
「でっていうが真占いっぽいけど、南は何かあらへんの?」
◆いい男
「そろそろ○吊ってくか?>できる夫」
◆ベルンカステル
「ふむ、やらない夫、ね・・・」
◆ナルホドくん
「トロが権力者か・・・」
◆真紅
「やらない夫…」
◆緑のヒゲ
「トロ権力者だったか……こりゃちと痛いね」
◆イカ娘
「さて、二日連続○吊りでもう余裕ないゲソ
囲い終了と見てローラーしたイカ」
◆仮面ライダー
「今日も○進行か」
◆できる夫
「……そして今日も○進行ですか。……囲いを疑うには十分、でしょうかね?」
◆やる夫
「やらない夫……エロゲ返してから死んでくれお」
◆雛苺
「トロが権力者だったみたいなのね・・・」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
お疲れさまニャ
◆いい男
「さてと。○進行か。」
◆イカ娘
「ちなみにトロが権力者だったゲソ
悪いコトしたじゃなイカー」
◆でっていう
「占い理由は発言から銃殺狙いでっていうwwwwwwwwwww
◆ベルンカステル 「2-2で狐なんてほとんど無いわよ普通なのに「狐は流石にいませんよね」とか「アグレッシヴ!!」なんて言ってるできる夫が狐に見えたりするわ」
この発言が占い先誘導に見えたっていうwwwwwww
ちなみにもう何人かは占い候補から外れてるっていうwwwwww」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
ってまじか
◆アル夫
「おはよーアル。○噛みに来たアルか。」
◆ケルベロス
「おはよーさんやー」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
やらない夫お疲れ様!
◆仮面ライダー
「おはよう。やらない夫やられた
許さんぞ!ショッカー」
◆やらない夫(むっく◆cNHN.RR14E)
おはようだろ
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
後は今までの緑のヒゲの発言内容で信用してもらえるかどうかかニャ
◆イカ娘
「おおっと…… ない夫噛みとは予想外ゲソねー」
◆でっていう
「占いCOっていうwwwwwwwベルンカステル○っていうwwwwwwww」
◆できる夫
「おはようございます。……やらない夫さん、貴方が死ぬのですか……」
◆緑のヒゲ
「おはよう。
ない夫抜きかぁ。」
◆真紅
「おはよう」
◆いい男
「霊能CO:トロ○」
◆ナルホドくん
「おはよう」
◆雛苺
「おはようなの」
◆やる夫
「霊能だお! 井上トロ = ○」
◆南鮮石
「占いCOニダ アル夫○ニダ」
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
井上トロ さんの遺言
トロ、パパとママに会いたかったニャ。うにゃぁ…。
            やらない夫 は無残な姿で発見されました
            (やらない夫 は狼の餌食になったようです)
            緑のヒゲ は ナルホドくん の護衛に付きました
            ケルベロス たち人狼は やらない夫 に狙いをつけました
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
奇策は日記公開する時に信用落とす危険性があるとあたいは思うわ!
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ケルベロス(人狼)
「OKやで、○食べてれば共有トラップを解除もできるかもやしな」
◆仮面ライダー(共有者)
「先にでっていう…っていいたいけど
ステの南からかな?」
◆イカ娘(共有者)
「あぁ、ロラじゃなく霊ランでいイカー」
◆いい男(人狼)
「いずれ南噛みたいね。今日はない夫の発言のせいで護衛付いちまってる気がする。」
◆できる夫の独り言
「3日目 護衛:ベルンカステルさん
これは……護衛成功、なのでしょうか?
いえ、油断は禁物です。狐噛みの可能性もある
……もしもそうなら、明日にでも告発があるでしょう
しかしGJならば、狼にも理由はわからないはず……?
ともかく、今日はあえて共有さんを守ろうかと思います
噛むなら、ここしかない
『イカ娘』さん、貴方を守りましょう

古手さんに投票されました。寂しいですね
ケロちゃん? しりませんよ、あんなの
」
◆イカ娘(共有者)
「まぁ、告発を頼むじゃなイカー。」
            南鮮石 は アル夫 を占います
◆ベルンカステルの独り言
「発言数が無駄に多くても中身が無ければ人外
ただ狐は本気でステルスからそこまで多弁にはならない」
◆ケルベロス(人狼)
「どちらにしても相応の結果は期待できる。
呪殺させるなら、○たべのほうが効率的や」
◆イカ娘(共有者)
「ロラ準はどうするゲソ?」
◆緑のヒゲの独り言
「にしてはこうもホイホイうまく行くとは思わなかった。
そして死にそうな予感。」
◆いい男(人狼)
「じゃ、ない夫かもうか。○だし。」
◆真紅の独り言
「そもそも狐を役職に入れたがるのは悪い癖だと思うのよ…」
◆仮面ライダー(共有者)
「真紅狐ならありがたいが…」
◆ベルンカステルの独り言
「進展性の無い発言をするのは村人、狼とか狐なら推理に若干参加してるはず」
◆ケルベロス(人狼)
「ただ、共有トラップ解除して、「狼は占いにいるんじゃないか」という偽情報を流すのはありや」
◆緑のヒゲの独り言
「3日目
吊り:井上トロ、噛まれ:
護衛:ナルホド君
いきなしGJww俺すげぇwww
奇策うめぇww
本日は真紅スルーしてイカでござる…と思ったか?
マヌケめ!本日も奇策使用だZe!
てな訳で、ナルホドです。」
◆ナルホドくん(人狼)
「でっていうは狂でいいいのかな?となると南は真
二人のこれからの結果に期待だ」
◆イカ娘(共有者)
「まぁ、でっていう狼ならヒゲ狼ゲソー 楽勝じゃなイカー」
◆できる夫の独り言
「では、日記でも書きましょうかね……サラサラと」
◆仮面ライダー(共有者)
「…それに関しては同感」
◆やらない夫の独り言
「以上ミスリーに定評のあるやらない夫がお送りしました」
◆できる夫の独り言
「噛みは……おそらく、GJでしょうね。僕だって真紅さんを守ります
可能性は共有と○2人で3分の1。……まあ、狐と誤解してくれるとうれしいのですが」
◆イカ娘(共有者)
「死体ナシで吊り増えたケド、
そろそろグレランは厳しイカー
明日からローラーゲソ!」
◆いい男(人狼)
「一つの可能性として、ない夫が狩人で真紅守ってた、ってのはありえるか?」
◆アル夫の独り言
「そしてトロが権力者だったアルか。」
◆いい男(人狼)
「さて。どこかもうか。」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
やっぱり初日はあたいの言うとおり「ろりこん」とかいうのを吊っておくべきだったのよ!
◆ケルベロス(人狼)
「そのために、真紅いがい残して○食べに終始しようとおもうんやけど」
◆やらない夫の独り言
「◆雛苺 「南鮮石は結果だけ貼って何もしゃべってないの。あんまり信用できないの・・・
◆井上トロ 「南鮮石、発言が少ないニャ、ちょっと怪しいニャ」

雛苺の発言はいいとして他者に追随するその態度、真を手早く吊りたい狼とみただろ」
◆ベルンカステルの独り言
「◇占いは「信頼落とすようなこと」はしない。
◇人狼なら夜にでも「もうちょっと喋って下さい」とか言われて3日目に多弁にならないかしら?

ということからふまえて、勝手に真狂-真狼と予測するわ、あくまで可能性の話だけど」
◆いい男(人狼)
「ここでGJだしても村的にはあまりありがたくない。」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
昨日は投票してごめんにゃさいなのニャ
◆いい男(人狼)
「まぁありえるけど・・・普通はベーグル期待で占いのどっちか、もしくは共有。」
◆仮面ライダー(共有者)
「たぶんでっていう狼かな」
◆イカ娘(共有者)
「(ごめん 個人的にステ役職されると無理 霊ロラより先に占いロラしたい)」
◆できる夫の独り言
「さて、僕のやることに変わりはありません
適度に怪しまれ、適度にお茶を濁しましょう。地味キャラですからね」
◆アル夫の独り言
「雛苺『南鮮石は結果だけ貼って何もしゃべってないの。あんまり信用できないの・・・』
あまり人のこと言えんアルよー。」
◆緑のヒゲの独り言
「イカ…共有のあんたに言うのもなんだけど死ねッ!」
◆ナルホドくん(人狼)
「真紅狐説浮上だね」
◆雛苺の独り言
「調子が悪くて全然しゃべれなかったの><」
◆アル夫の独り言
「井上トロ、南無アル。」
◆いい男(人狼)
「うん。でっていう偽で真紅狐じゃないか?」
◆イカ娘(共有者)
「ちなみに私は囲いを疑ってるゲソ!
占いは真狼濃厚なのに、狂認定するヒゲは怪しイカー」
◆ケルベロス(人狼)
「ただし、狩人が真紅護衛した可能性もほんのりとある」
◆井上トロ(トロ◆ZytozJ1d1g)
お疲れ様なのニャ
◆雛苺の独り言
「トロが権力者だったのね・・・」
◆仮面ライダー(共有者)
「本当に南鮮石は占いだといつもあんな感じだからステだから偽とは言い切れない…」
◆ベルンカステルの独り言
「・・・それにしても南鮮石喋らないわね・・・」
◆できる夫の独り言
「いずれ、貴方のアイコンを献上しましょう。……どうか、許してください」
◆ケルベロス(人狼)
「さて、どないしたもんかな
一応、でっていう偽でみとこうか。」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
トロお疲れ様!
◆イカ娘(共有者)
「トロが権力者ゲソねー
まぁ、有難イカー」
◆できる夫の独り言
「さようなら、トロさん。……貴方は権力者候補。それが理由なのでしょうね」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            井上トロ は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
ベルンカステル0 票投票先 1 票 → できる夫
南鮮石2 票投票先 1 票 → 井上トロ
やらない夫0 票投票先 1 票 → 井上トロ
できる夫3 票投票先 1 票 → 井上トロ
真紅0 票投票先 1 票 → 井上トロ
やる夫0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
アル夫0 票投票先 1 票 → 雛苺
ナルホドくん1 票投票先 1 票 → 雛苺
いい男0 票投票先 1 票 → 雛苺
仮面ライダー0 票投票先 1 票 → ケルベロス
井上トロ5 票投票先 2 票 → 南鮮石
ケルベロス1 票投票先 1 票 → できる夫
雛苺4 票投票先 1 票 → 井上トロ
緑のヒゲ1 票投票先 1 票 → できる夫
イカ娘0 票投票先 1 票 → 緑のヒゲ
でっていう0 票投票先 1 票 → 雛苺
            ケルベロス は できる夫 に処刑投票しました
            いい男 は 雛苺 に処刑投票しました
            でっていう は 雛苺 に処刑投票しました
            南鮮石 は 井上トロ に処刑投票しました
            緑のヒゲ は できる夫 に処刑投票しました
            ナルホドくん は 雛苺 に処刑投票しました
            真紅 は 井上トロ に処刑投票しました
            仮面ライダー は ケルベロス に処刑投票しました
            井上トロ は 南鮮石 に処刑投票しました
            雛苺 は 井上トロ に処刑投票しました
            やらない夫 は 井上トロ に処刑投票しました
            やる夫 は ナルホドくん に処刑投票しました
            アル夫 は 雛苺 に処刑投票しました
            イカ娘 は 緑のヒゲ に処刑投票しました
            できる夫 は 井上トロ に処刑投票しました
            ベルンカステル は できる夫 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ナルホドくん
「なるほど、僕もまだまだですね」
◆緑のヒゲ
「本日もグレランだろうね。」
◆イカ娘
「○噛みGJと見るなら真紅かヒゲのどちらかが囲いゲソよー。」
◆仮面ライダー
「GJか狐噛みかは狩人と狐以外にはわからんな」
◆井上トロ
「今日もグレランなのかニャ?」
◆やらない夫
「しないだろ…
だが、しないだろうということをわざわざいうほどのことじゃなないってことだ。
もちろん俺が怪しいと思ってるだけだ、確たる証拠があるわけじゃあないだろ」
◆でっていう
「銃殺つっても人数的に厳しいっていうwwwwwww囲われてる可能性もあるしあんまり期待するなよっていうwwwwwwww」
◆できる夫
「まあ、囲いはあっても不思議ではありませんね
明日も○が続くようであれば、間違いないと見ていいでしょう」
◆やる夫
「占い先はグレーからかお?」
◆緑のヒゲ
「おはステ…じゃないくてCOステになんの?
まぁ、狂っぽいかなぁ」
◆ケルベロス
「アル夫はよーまとめとるなあ。

ナルホドくんナルホドくん、この状況で真紅食べる意味は薄いで」
◆ナルホドくん
「ライダーも○、真紅も○・・・つまり狼にとってはどっちでもよかったのではないでしょうか>でっていう」
◆イカ娘
「まぁ、今日は一度グレラン挟むゲソ!
真はがんばって呪殺するゲソ!
ちなみに囲いはない夫を疑ってるじゃなイカー、とだけ言っておくゲソ。」
◆ベルンカステル
「というか、昨日南鮮石は
◆南鮮石 「共有把握ニダー」
◆南鮮石 「占いCOニダ 仮面ライダー○ニダ」
の2言だけよね?
信頼落とさないことが重要になる占いが発言2は迂闊すぎると思うのだけど?」
◆緑のヒゲ
「イカ……そりゃねーだろ」
◆仮面ライダー
「メタ使うといつも南鮮石はそんな感じだ」
◆アル夫
「そういえば昨日も二言だけだったアルな。<南鮮石>トロ」
◆いい男
「○噛みならライダーも候補だろ。なんで真紅だけなのかと>ナルホド」
◆ケルベロス
「南鮮石はしゃべらんのやら信用されへんでー」
◆できる夫
「南鮮石、恥ずかしがらずにもっと村の方々とお話なさい
それが貴方の役割なのです」
◆真紅
「やらない夫、あなたがもし狐だったら昨日COするかしら?」
◆イカ娘
「ちなみに昨日チルノに入れた理由をトロとアル夫は教えるゲソ!
私はキャラが被…… ゲフンゲフン。 発言稼ぎに見えたからじゃなイカー」
◆井上トロ
「南鮮石、発言が少ないニャ、ちょっと怪しいニャ」
◆でっていう
「何でライダー噛みの可能性は考えないのかっていうwwwwww>ナルホド」
◆ナルホドくん
「○噛みだとしたら?真紅はでっていうの○だよ>阿部さん」
◆ベルンカステル
「身代わり君が若干気になるけど、まあ2-2の状況からして特に考える必要も無さそうね」
◆いい男
「アレ、ホントだ。すまん、小さくわすれてたわ>ケルベロス」
◆雛苺
「南鮮石は結果だけ貼って何もしゃべってないの。あんまり信用できないの・・・」
◆イカ娘
「真紅○ならでっていう偽ゲソ?
その根拠が死体ナシだけなら、怪しいじゃなイカー>ない夫」
◆真紅
「ごめんなさい、私が見落としただけよ<やる夫」
◆アル夫
「まとめアル。

村人8 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1
共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者1) (権力者1)

■占い
南鮮石:仮面ライダー○>やらない夫○
でっていう:真紅○>緑のヒゲ○
■霊能
やる夫:チルノ○
いい男:チルノ○
■共有
イカ娘−???
■権力者
アル夫 or いい男 or 井上トロ or イカ娘
■処刑
チルノ
■喰い
(身代わり)>
■現在の完グレー
ベルンカステル できる夫
やる夫 アル夫 ナルホドくん
井上トロ ケルベロス 雛苺」
◆緑のヒゲ
「チルノ確定○と。」
◆できる夫
「妥当に考えれば、噛みは共有か○のお2人、つまり3択でしょうね
初日から占いや霊能を噛むのはリスクが大きい」
◆いい男
「なんで真紅?>ない夫」
◆やらない夫
「役職内訳にわざわざ「狐はいないとみてる」なんていうのは人外臭がするとは思わないか…?>>真紅」
◆真紅
「ここで南鮮石に占わせても無駄よ、下手したら噛み合わせされるかもしれないわ。」
◆ナルホドくん
「真紅狐ならでっていう破綻だね」
◆ケルベロス
「あといい男は、ほんまにええ男なら、表示は青くしたってやー」
◆イカ娘
「南鮮石はない夫を占った理由を教えるゲソ!
判断基準が欲しイカー」
◆井上トロ
「暫定○の人を吊って霊能の結果見るのはやっぱマズいかニャ」
◆ベルンカステル
「2-2で狐なんてほとんど無いわよ普通
なのに「狐は流石にいませんよね」とか「アグレッシヴ!!」なんて言ってるできる夫が狐に見えたりするわ」
◆アル夫
「イカ娘がいたから黙ってたアルけど、
イカ娘が言うあたり、イカ娘は権力者違うアルのな。>イカ娘」
◆やる夫
「○●で書かないと見落とされるかお?」
◆緑のヒゲ
「権力者はチルノに投票した
「アル夫」「いい男」「井上トロ」「イカ娘」の誰かだな。
決定者はまだ分からないね」
◆真紅
「いやいや毎回そんな事あるわけないじゃない…」
◆いい男
「GJだとしたら、共有か占いあたりかな。」
◆ケルベロス
「これは幸先よろしいなあ。
狐なら・・・それはそれで告発期待できるで。」
◆できる夫
「やる夫君でしたら、既に下の方でCO済みですよ>真紅さん」
◆やらない夫
「おそらく真噛みか○噛み…考えたくはないが真紅は狐なんじゃないかとみてる」
◆アル夫
「○進行なら今日もグレランアルかねー」
◆やる夫
「COしてるお」
◆ナルホドくん
「今日は死体なしか、GJか狐か・・・」
◆イカ娘
「チルノ投票者に権力者がいるゲソ!
私・アル夫・トロ・いい男が可能性じゃなイカ!」
◆真紅
「やる夫はまだかしら」
◆できる夫
「これは幸先がいい。狩人でしょうか? それとも狐?
……何にせよ、いずれ余裕ができるかもしれませんね」
◆ベルンカステル
「死体無しね・・・ふぅん」
◆仮面ライダー
「GJか、狐噛みか…」
◆井上トロ
「狐噛みか狩人GJだけど、見分けがつかないニャ」
◆緑のヒゲ
「っていきなしGJか?狐か?」
◆いい男
「どこ噛んだんだろうねぇ。」
◆イカ娘
「うーん 今日も○ゲソねー」
◆アル夫
「GJor狐噛みアルかね。」
◆ケルベロス
「おはよーさんやでー。
まさか昨日はチルノとは・・・精霊同士、無駄死にはさせへんで!」
◆緑のヒゲ
「おはよ」
◆いい男
「ありゃ。無残なし。」
◆やらない夫
「おはよう」
◆ナルホドくん
「おはよう
昨日の投票はミスでいれてしまいましたすみません」
◆真紅
「おはよう」
◆できる夫
「おはようございます、皆さん。……おや」
◆イカ娘
「おおっと 死体がないゲソ!
狐噛みかGJか、ドチラゲソかねー」
◆でっていう
「占い理由は発言から狐疑いっていうwwwwwwww
◆緑のヒゲ 「ま、狐は生きれば勝ちだから潜伏だろうね。本日はグレランだよな?>イカ」
◆ケルベロス 「狐が一匹でている可能性もまあないこともないな。セオリーからすれば潜伏やけど、考えに入れておいて損はないで」
狐の可能性を出すのは狐理論で占ってみたっていうwwwwwwww
どっちにするか迷ったけどケルベロスは結構推理しているようだったからヒゲにしたっていうwwwwwwww」
◆井上トロ
「おはようニャ!ってあれ?」
◆いい男
「霊能CO:チルノ○」
◆雛苺
「無残がないのね。」
◆仮面ライダー
「おはよう」
◆でっていう
「占いCOっていうwwwwwww緑のヒゲ○だったっていうwwwwwwww 」
◆アル夫
「おはよーアル。」
◆やる夫
「霊能だお! チルノは村人だお」
◆雛苺
「おはようなの!」
◆南鮮石
「占いCOニダ やらない夫○ニダ」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
            ケルベロス たち人狼は 真紅 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ケルベロス(人狼)
「うい」
◆緑のヒゲの独り言
「バグで狐に持ってくマネはできないしね…。
日記書くのが大変だよ」
            南鮮石 は やらない夫 を占います
◆ケルベロス(人狼)
「OK,噛みがんばれ」
◆いい男(人狼)
「あ、んじゃケルベロスにまかせていい?噛み。」
◆できる夫の独り言
「ああ、いざというときのために、狩人日記でも書いておきましょうか
無いよりはマシですからね。……僕は、死ぬわけにはいかないのです」
◆真紅の独り言
「ナルホドはいつもの投票ミスね…」
◆いい男(人狼)
「あ、じゃ俺が噛むわ。」
◆イカ娘(共有者)
「違ったゲソ!チルノ投票に権力者がいるじゃなイカ!」
◆ナルホドくん(人狼)
「いや、ケロベロスだね」
◆ケルベロス(人狼)
「いや、僕。」
◆やらない夫の独り言
「俺の参加した村では南鮮石の占い率が高い、何故か?

それは初心者であり寡黙気味な中の人が占師を希望しているからである
…とみる。メタすぎて昼には出せない会話だが、真よりでみるだろ…常識的に考えて」
            緑のヒゲ は 真紅 の護衛に付きました
◆ナルホドくん(人狼)
「わかった、任せる」
◆井上トロの独り言
「○出しされてる人吊って様子見た方がよかったかニャ?」
◆できる夫の独り言
「幸い、2人の投票はトロさんが引き受けて下さいました
……僕は今しばらく潜伏を楽しむとしましょう。ふふ、緊張しますね

●REC」
◆イカ娘(共有者)
「今回権力者居ないゲソね?
投票はバラけたゲソー」
◆いい男(人狼)
「昨日はナルホドが噛んだ?」
◆ナルホドくん(人狼)
「明日僕が死ぬかもしれないから気をつけてね、いやそのお陰で明日お二人さん占われずすむのだけど」
◆緑のヒゲの独り言
「とりあえず、護衛は真紅で良いや」
◆いい男(人狼)
「噛みは真紅でもいこか。」
◆緑のヒゲの独り言
「
2日目
吊り:チルノ、噛まれ:
護衛:
いきなし大博打に出る!
相手は天下の名刀グレラン噛み……
ならばこっちは天下の名刀返しのグレラン護衛だ!
まともな策に奇策だZe!」
◆イカ娘(共有者)
「まぁ、真・狼なら●は出ないゲソ。
逆に●を出した方を信用したイカー
共有潜ってるゲソし」
◆できる夫の独り言
「占いは……まあ、妥当に考えれば南鮮石……と見せかけて、でっていうですかね?
南鮮石は喋るのが苦手です、吊られるのを恐れた狼の可能性がある」
◆ケルベロス(人狼)
「うん。
真が死んでて狐が出てきてる可能性もまあないこともないけどね。」
◆でっていうの独り言
「占いCOっていうwwwwwww緑のヒゲ○だったっていうwwwwwwww」
◆アル夫の独り言
「ベルンカステル潜伏共有……無いアルな。
あのお人なら真っ先に言うと思うアル。」
◆仮面ライダー(共有者)
「真・狼…どこで●を出してくるか…」
◆いい男(人狼)
「流行だしね。あまりやりすぎたら効果ないよ、スライド。」
◆ケルベロス(人狼)
「発言数で選ばれるのはしゃくやけど、まあ他にすることもあらへんしなあ」
◆でっていうの独り言
「上手い理由を付けつつ狼を囲いたいっていうwwwwwwwwwでもさっぱりわからないっていうwwwwwwwwwww」
◆ナルホドくん(人狼)
「真狂ー真狼でいいよね」
◆できる夫の独り言
「さてさて、なかなかのポジションですね、僕は
適度に投票され、適度に怪しまれる。……あとは、偽占いが○を出してくれれば最高ですね」
◆アル夫の独り言
「チルノ南無アル。権力者投票の差で吊られたアルな。」
◆井上トロの独り言
「トロが権力者じゃなかったら、トロが吊られてたニャ…」
◆やらない夫の独り言
「メタ推理の開始だ」
◆いい男(人狼)
「さぁて。首尾よく2-2か。とりあえず明日は○でいいかな。」
◆でっていうの独り言
「さて、上手く霊能に狼が行ってくれたっていうwwwwwwwwwwww」
◆イカ娘(共有者)
「うーん、ホントはフルオープンしたかったゲソが、まぁしょうがなイカー
それと、霊能はほぼ狂混じりゲソ! 狼対抗はあり得ないじゃなイカ!」
◆緑のヒゲの独り言
「とりあえず、真紅とできる夫は表に出ろ」
◆チルノ(ひなた◆xZ2R3SX0QQ)
やっぱり当たってたわ!さすがあたいの天才的な勘は頼りになるね!
◆ナルホドくん(人狼)
「まぁ、またあの言い訳を使う時がきたか・・」
◆ケルベロス(人狼)
「共有の偽COだなとすぐに見抜けたけど、あれはちょっとびびるわなあ」
◆緑のヒゲの独り言
「おっと、セーフセーフ。」
◆イカ娘(共有者)
「とりあえず、遺言に相方をセットしておくゲソ!」
◆ナルホドくん(人狼)
「素で真紅グレーだと思っていたって言う」
◆できる夫の独り言
「さようなら、チルノさん。貴方のことは、嫌いではありませんでしたよ
……もう少し大きくなったら、また会いましょう」
◆いい男(人狼)
「おっと、吊れたぜ。」
◆ケルベロス(人狼)
「無難な結果やね、さっそくさいきょーが一人脱落や」
◆やる夫の独り言
「チルノが散るの〜〜〜」
◆仮面ライダー(共有者)
「いきなり○もらったよ」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            チルノ は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
ベルンカステル1 票投票先 1 票 → 井上トロ
南鮮石0 票投票先 1 票 → 井上トロ
やらない夫1 票投票先 1 票 → アル夫
できる夫2 票投票先 1 票 → 緑のヒゲ
真紅1 票投票先 1 票 → 緑のヒゲ
やる夫0 票投票先 1 票 → ベルンカステル
チルノ5 票投票先 1 票 → できる夫
アル夫1 票投票先 1 票 → チルノ
ナルホドくん1 票投票先 1 票 → 真紅
いい男0 票投票先 1 票 → チルノ
仮面ライダー0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
井上トロ4 票投票先 2 票 → チルノ
ケルベロス0 票投票先 1 票 → やらない夫
雛苺0 票投票先 1 票 → 井上トロ
緑のヒゲ2 票投票先 1 票 → できる夫
イカ娘0 票投票先 1 票 → チルノ
でっていう0 票投票先 1 票 → 井上トロ
            ケルベロス は やらない夫 に処刑投票しました
            でっていう は 井上トロ に処刑投票しました
            ナルホドくん は 真紅 に処刑投票しました
            アル夫 は チルノ に処刑投票しました
            南鮮石 は 井上トロ に処刑投票しました
            緑のヒゲ は できる夫 に処刑投票しました
            真紅 は 緑のヒゲ に処刑投票しました
            イカ娘 は チルノ に処刑投票しました
            いい男 は チルノ に処刑投票しました
            雛苺 は 井上トロ に処刑投票しました
            仮面ライダー は ナルホドくん に処刑投票しました
            できる夫 は 緑のヒゲ に処刑投票しました
            井上トロ は チルノ に処刑投票しました
            やる夫 は ベルンカステル に処刑投票しました
            ベルンカステル は 井上トロ に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆チルノ
「「ろりこん」とかいうのを吊ればいいのよ!あたいってば天才ね!」
◆ナルホドくん
「グレランして、明日のことは今日の夜に決めるとよろしいのではないでしょうか」
◆緑のヒゲ
「OK,グレラン把握」
◆ケルベロス
「ぐれラン把握やで、初日はうらまんといてやー」
◆アル夫
「間違えてる場合は指摘お願いアルよー

村人8 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1
共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者1) (権力者1)

■占い
南鮮石:仮面ライダー○
でっていう:真紅○
■霊能
やる夫:
いい男:
■共有
イカ娘−???
■処刑
■喰い
(身代わり)
■現在の完グレー
ベルンカステル やらない夫 できる夫
やる夫 チルノ アル夫 ナルホドくん
井上トロ ケルベロス 雛苺 緑のヒゲ」
◆イカ娘
「ぶっちゃけ、二人とも私の後に出たゲソから。
狼よりは狂人対抗だと見るゲソ! つまり真狼ー真狂を本線とするじゃなイカ!」
◆ベルンカステル
「グレラン把握よ」
◆ケルベロス
「様子見かい!
結局フルオープンスキーが多いわけやネー」
            チルノ は できる夫 に処刑投票しました
◆緑のヒゲ
「ま、狐は生きれば勝ちだから潜伏だろうね。
本日はグレランだよな?>イカ」
◆やる夫
「普通に占霊狂狼じゃないかお?>占い霊能」
            やらない夫 は アル夫 に処刑投票しました
◆仮面ライダー
「今日はグレランしかないだろう」
◆アル夫
「狼が2騙りでも無くはないアルけどな。狼3匹アルから。」
◆できる夫
「妥当に考えて、占いは狂人、霊能は狼と見てますが……狐はさすがにないでしょう
この人数ではあまりにもアグレッシブすぎます」
◆いい男
「まぁいい男は死ぬこともないわな。生きてるうちに楽しもうぜ>ナルホド」
◆ベルンカステル
「・・・グレランで良いのよね?」
◆真紅
「私としては狐潜伏の可能性を高めとして見積もりたいわ」
◆井上トロ
「今のところは初日役職の可能性は除外してもよさそうニャ」
◆やらない夫
「ただ、あのいい男のでかたは占いに出そびれた狂人にみえたがな」
◆イカ娘
「初日の可能性はとりあえず置いておくゲソ!
というか、2−2進行で初日占いか霊能だと狼2か狐が騙りに出てるじゃなイカ!」
◆緑のヒゲ
「いったんライン見だろうな。
明日の占いや霊の結果に期待だな」
◆いい男
「いや、様子見。乗っ取りにでてくれたり、2-2にするために出てくれないかなと期待したのさ>ケルベロス」
◆ベルンカステル
「相方身代わり君だったら役職生存確定してるから人外に騙らせないという意味をこめて共有騙りも有りだと思うわ」
◆雛苺
「霊能吊りはまだ早いと思うの。」
◆できる夫
「もしものために、相方さんの遺言COを促してくださいね>イカ娘さん」
◆ケルベロス
「狐が一匹でている可能性もまあないこともないな。
セオリーからすれば潜伏やけど、考えに入れておいて損はないで」
◆ナルホドくん
「僕が死ぬ場合は結構です>阿部さん」
◆やらない夫
「狂混じりの2狼狐潜伏とみるべきだろ」
◆でっていう
「霊能2ならライン見てほしいっていうwwwwwww」
◆チルノ
「初日役職が一番怖いけど今考えても仕方ないわ!」
◆できる夫
「霊能はいい男さんとやる夫君ですか……お似合いですよ、2人とも(ニコッ)」
◆アル夫
「霊能ローラーはもーちょっと後でも良いと思うアルよ。」
◆イカ娘
「まぁ、しょうがないゲソー
ただ、やる夫ーいい男の順で疑ってるじゃなイカ。」
◆緑のヒゲ
「と、なると今日はグレランかな?」
◆いい男
「男はじっくり検死してやるから安心しろよ。」
◆ナルホドくん
「真狂ー真狼でいいのかな」
◆井上トロ
「グレラン了解ニャ」
◆イカ娘
「真狼ー真狂、真狂ー真狼。どちらの可能性もあるゲソ!
ロラは一日だけ待とうじゃなイカ!」
◆ケルベロス
「ぶっちゃけて早すぎる気がするんやで。
イカのCOは、もっとタイミングはからんと。

ま、これ以上は反省会いきや、
とりあえず2-2で安定やね。
いいおとこが遅かったのは、二日目CO予定やったん?」
◆でっていう
「ルール把握っていうwwwwwww入ってすぐ始まったもんだから把握できてなかったっていうwwwwwwww」
◆やる夫
「む? 阿部さん敵同士かお?
お手柔らかに頼むお!」
◆アル夫
「最近は共有が騙りするのが流行ってるアルのかなあ。」
◆雛苺
「グレランでいいと思うの」
◆ベルンカステル
「2-2把握よ、さて、霊能者吊るのもなんだし今日はグレランしたいわ」
◆真紅
「共有把握したわね」
◆やらない夫
「グレラン挟もうか2−2なら」
◆緑のヒゲ
「遺言COおk把握」
◆チルノ
「共有把握よ!」
◆井上トロ
「共有把握ニャ」
◆南鮮石
「共有把握ニダー」
◆できる夫
「……おやおや、静かな朝が台無しですね。把握しましたよ、まったく」
◆イカ娘
「2−2−1進行、霊能はほぼ狂混じりと見るゲソ!
霊ロラもアリだけど、一日だけグレランしたイカー」
◆アル夫
「お、霊能が3人アルか。
……と思ったらイカ娘共有アルか。」
◆ベルンカステル
「2-3把握よ、これはローラー
後、遺言COは有りよ、15秒ルールは無しよ」
◆やらない夫
「2−2か、やっぱりスライドかよ!!」
◆仮面ライダー
「イカが共有か。村の平和を頼むぞ」
◆雛苺
「共有把握なの!
2−2把握なのね。」
◆ナルホドくん
「2−2−1か?」
◆井上トロ
「混乱してきたニャ…」
◆いい男
「あ、スライドね。」
◆緑のヒゲ
「おっと、ここでスライド。
共有把握ぜよ」
◆でっていう
「共有かよっていうwwwwwww自重しろっていうwwwwwwwwwww」
◆やる夫
「霊能COだお!」
◆いい男
「んだよ。なんで二人も人外でてんだよ。。。自重しろよお前ら。」
◆できる夫
「15秒無しの遺言COアリ、ですよね? 古手さん?」
◆イカ娘
「ちっ、流石に通用しなイカ!
霊能撤回共有CO,相方生存じゃなイカ!!」
◆やらない夫
「2−3だと…」
◆ケルベロス
「霊能CO3人やてぇー!?」
◆でっていう
「ちょwwwwww霊能3とかロラでいいっていうwwwwwwwww」
◆やる夫
「増えたwwwwwwwwwwwww」
◆緑のヒゲ
「あ…ありのまま2−3…」
◆雛苺
「やる夫は霊能なの?」
◆やる夫
「イカくさいふたりが霊能だお!」
◆仮面ライダー
「2-3か」
◆井上トロ
「霊能も対抗でたニャ」
◆アル夫
「対抗出てきたアルな。把握アル。<霊能」
◆真紅
「皆私を何だと思っているのかしら…」
◆いい男
「霊能CO」
◆できる夫
「おやおや、占いは3人ですか。あまり悩まなくてすみそうな内訳ですが
霊能は1人ですね?」
◆でっていう
「居るのかっていうwwwwwwwwでも15秒は気にしなくていいみたいだなっていうwwwwwww」
◆緑のヒゲ
「あー、ところで遺言COアリー?」
◆チルノ
「2−2−0ね!今日はグレランとかいうやつで決まりね!」
◆イカ娘
「フルオープン狙いゲソねー 対抗は一人しか居なイカ?」
◆やらない夫
「早いな…また共有スライドかと疑ってしまう」
◆井上トロ
「あ、1人は霊能だったかニャ」
◆雛苺
「え?狐いないの?
誰か配役を張ってほしいの、取り忘れたの><」
◆緑のヒゲ
「狐いますが>でっていう」
◆やる夫
「霊能だお!」
◆アル夫
「2−1把握アル」
◆井上トロ
「早速占い師が3人も出たニャ」
◆仮面ライダー
「2-1か…」
◆ナルホドくん
「2−1か、なるほど」
◆イカ娘
「おぉっと、占いは二人の○進行じゃなイカ
まぁ、定番ゲソねー」
◆いい男
「初日呪殺なんてそうそうないって>ベルン」
◆ケルベロス
「む、イカ娘えらいはやいCOやね
フルオープン狙い?」
◆真紅
「銃殺できなくて残念だったわねw」
◆でっていう
「あれ、今回は狐居ないのか?っていうwwwwwwwwなら15秒無しでいいのかっていうwwwwwwww」
◆ベルンカステル
「2-1ね?」
◆緑のヒゲ
「おうふ、2−1とは平凡的な」
◆雛苺
「2−1なのね。」
◆仮面ライダー
「占い2か…」
◆いい男
「ありゃ、なんかずいぶん遅れちまったぜ。。。」
◆いい男
「おはようさん。」
◆アル夫
「おはよーアル」
◆緑のヒゲ
「おはようさーん」
◆でっていう
「占いCOっていうwwwwwwwwww真紅○だったっていうwwwwwwwww」
◆ベルンカステル
「銃殺無いのね、残念よ」
◆イカ娘
「ヒロインの私が朝一霊COするじゃなイカ!」
◆雛苺
「おはようなの!」
◆やらない夫
「びびった…突然死かと思っただろ
おはよう」
◆仮面ライダー
「おはよう」
◆井上トロ
「おはようニャ」
◆ナルホドくん
「おはよう」
◆やる夫
「あさだお!」
◆できる夫
「おはようございます、皆さん。いい朝ですね」
◆ケルベロス
「おはよーさん。
おもうに、この村にはクロウカードの気配がある。
そこの身代わり魔術師が、なによりの証拠やで」
◆チルノ
「やっぱりあたいったら早起きね!」
◆南鮮石
「占いCOニダ 仮面ライダー○ニダ」
◆真紅
「おはよう」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            ケルベロス たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆いい男(人狼)
「いや、いきなりナルホドいくよ。RP的に。」
◆ケルベロス(人狼)
「まあ今日の初回やし、あんま複雑なことしても後続にどろかけるわけやしね。
ほな、がんばろっかー」
◆ナルホドくん(人狼)
「了解、噛みは僕はやらないことにするよ」
◆仮面ライダー(共有者)
「いきなり無駄占いをされないことを祈ろう」
◆緑のヒゲの独り言
「さて、後でアイコンうpしなきゃならんな。
大仕事だZe☆」
◆ナルホドくん(人狼)
「囲いについては真になったつもりでやってほしい、そうすればいつか囲われてるさ」
◆イカ娘(共有者)
「宜しく頼むゲソー 流石鯖共有だと遺言で相方CO,もあるけど。
無駄占いを避けたいじゃなイカ!」
◆ケルベロス(人狼)
「ええでー。」
◆ケルベロス(人狼)
「初日にグレラン殺しされんように、よーよー考えていくべきやね。
ああまあ、初日に全員占いCOとかもおもろいかなあとか思うけど」
◆ベルンカステルの独り言
「流石に18禁遺言は自重するわ」
◆仮面ライダー(共有者)
「わかった、それでいこう」
◆いい男(人狼)
「えっと、ちょっと様子見て、狂がでるようなら霊で出て2-2、●もらうならそいつがカウンターで、狂が占いに出ないようなら俺が占いで出る、って感じで良い?」
◆ナルホドくん(人狼)
「じゃあ僕は潜伏するよ、いざってときに吊られたらこまるし」
◆緑のヒゲの独り言
「1日目
吊り無し、噛まれ:初日
護衛不可
やれやれ、狩人とは大変だZe☆
ま、ともかく仕事ちゃんとしなきゃな。
本日は緑茶でも飲みながら自宅待機です」
◆イカ娘(共有者)
「(朝に霊COするゲソ!→対抗を確認して撤回、共有CO&オープンするゲソ→という流れでどうじゃなイカ?」
◆できる夫の独り言
「目立たず・騒がず・適度に怪しまれずの三拍子
まさにこのできる夫こそ、狐のポジションに相応しい
……南鮮石、貴方ほどではありませんがね」
◆イカ娘(共有者)
「それじゃ、私が霊能COするゲソ!
それで仮に占いからスライドしてくるのは狂人と思うゲソ
吊ればいいじゃなイカ!」
◆ケルベロス(人狼)
「さて、さっそくだけど騙りもおる、狐もおる。」
◆でっていうの独り言
「とりあえずは占いでもやるっていうwwwwwwwww状況次第では霊能COも考えるっていうwwwwwwwwwww」
◆いい男(人狼)
「んじゃ、俺は騙りででようかな。」
◆南鮮石の独り言
「占いktkrニダー」
◆いい男(人狼)
「さぁて。まずはやらないか。」
◆イカ娘(共有者)
「スライドCOするゲソ?
霊CO→スライド共有→フルオープンしたイカー」
◆できる夫の独り言
「ふっ、来ましたね。このできる夫の時代が……そう、今の僕は狐
孤高の存在です。ただの村人じゃないんですよ、ふふふ」
◆いい男(人狼)
「うっす。」
◆井上トロの独り言
「トロ、猫なのに…」
◆仮面ライダー(共有者)
「フルオープンか…やってみよう」
            南鮮石 は 仮面ライダー を占います
◆ケルベロス(人狼)
「まあええやないか、女っけがあると姦しゅうてしゃあないで」
◆イカ娘(共有者)
「平和のために全役職ローラーゲソねw」
◆仮面ライダー(共有者)
「○をもらわなかった方が出るでいいな」
◆緑のヒゲの独り言
「と、とりあえず
権力者か決定者なんですね、分かってます」
◆でっていうの独り言
「しばらくは狂人希望で修行するっていうwwwwwwwwwww」
◆ケルベロス(人狼)
「よろしゅうしたってやー」
◆イカ娘(共有者)
「さて、どうするゲソ?
個人的にはフルオープンを試してみたイカー。」
◆井上トロの独り言
「うにゃ…権力者ニャ」
◆ナルホドくん(人狼)
「よろしく、何で僕は阿部さんと人狼になったんだ」
◆緑のヒゲの独り言
「…うぇ!?なんかついてるぅぅぅぅ!?」
◆真紅の独り言
「村人ね…」
◆仮面ライダー(共有者)
「さあ、ともに平和を目指して頑張ろうではないか」
◆アル夫の独り言
「あんのじょー村人あーるよー。」
◆ケルベロス(人狼)
「おや、うちが狼なわけやな」
◆ベルンカステルの独り言
「村人?
・・・共有者誰かにとられたわね」
◆でっていうの独り言
「よし、狂人っていうwwwwwww」
◆イカ娘(共有者)
「希望通り共有じゃなイカ! 宜しくするゲソー」
◆仮面ライダー(共有者)
「よろしく」
◆やらない夫の独り言
「はい村人ォーーー」
◆南鮮石の独り言
「ニダ!ニダ!」
            村人8 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者1) (権力者1)
◆緑のヒゲ
「とりあえず、終わってから な!>できる夫」
◆イカ娘
「任せるじゃなイカ!<準備」
◆できる夫
「ええ、アイコンの作者さんのことを考えれば、あまり褒められた行為ではありませんね>アル夫さん
やらない夫さんやアル夫さんのように、AAを縮小するならば問題はありませんが

……おっと、これ以上お話しすると可愛い彼女達を撮りそびれますからね
僕は撮影に専念させていただきます ●REC」
◆井上トロ
「キバっていくニャ!」
◆アル夫
「オッケーアル。」
◆ベルンカステル
「まあ、良くなくても開始するけど」
◆やる夫
「いくお!」
◆仮面ライダー
「等身大の蜥蜴?おのれショッカーの怪人!
この平和な村に何をしにきた!」
◆緑のヒゲ
「おk。」
◆イカ娘
「高級箱入りとか、ヒゲは金かけてるゲソねー。」
◆ベルンカステル
「それじゃ、開始するわ、心の準備は良い?」
◆でっていう
「また偽から●出しされるのは嫌っていうwwwwwwwww」
◆イカ娘
「��に食べられるようなイカじゃなイカー。」
◆やらない夫
「お、2日目の犠牲者が来たな」
◆チルノ
「あたいそれ知ってるわ!オリエントドールとかいうやつね!!」
◆でっていう
「よろしくっていうwwwwwwwww」
◆ベルンカステル
「>画像適当に拾ってアイコン
え、著作権は?」
            でっていう さんが村の集会場にやってきました
◆ケルベロス
「怒られたら即座に破棄する(対処する)んじゃないかな」
◆アル夫
「空気で膨らませるやつアルか?>ヒゲ」
◆ケルベロス
「みどりのひげはそのネタが気にいったん?」
◆ベルンカステル
「さて、皆さんが投票し終わってから開始とするわ、開始投票お願いね」
◆いい男
「今すぐ燃えないゴミに出せ>ヒゲ」
◆アル夫
「それ怒られないアルかね……。<画像適当に拾ってアイコン」
◆できる夫
「ヒゲ、その話kwsk」
◆井上トロ
「イカ焼きおいしそうニャ…(じゅる)」
◆チルノ
「よく来たわね!今日の夕食はイカ焼きね!」
◆やらない夫
「揃ったな」
◆井上トロ
「いらっしゃいニャ〜」
◆やる夫
「こんばんわだお
……そろそろ開始かお?」
◆ケルベロス
「よろっしくー」
◆緑のヒゲ
「やれやれ、そんなこんなで家にローゼンメイデン…とか言うのが来たんだけど、どうしよう」
◆ナルホドくん
「いらっしゃい」
◆いい男
「いらっしゃい>どうでもいい人形といい男」
◆できる夫
「ようこそ、イカ娘さん。歓迎しますよ」
◆ケルベロス
「お、こんばんわー」
◆イカ娘
「よろしくじゃなイカ!」
◆できる夫
「……あの頃の桃栗は、確かに褒められた状況ではありませんでした
僕もいち参加者として、心苦しい気持ちでいっぱいでしたよ」
            イカ娘 さんが村の集会場にやってきました
◆ケルベロス
「適当に画像拾ってきて、適当に35*35に補正かけてしまいやな。
<アイコン」
◆チルノ
「よく来たわね!」
◆井上トロ
「いらっしゃいニャ」
◆ナルホドくん
「いらっしゃい」
◆ベルンカステル
「いらっしゃい、歓迎するわ」
◆できる夫
「ようこそ、雛苺さん。永遠の2番手さん。歓迎しますよ」
◆アル夫
「いらっしゃいアル。」
◆緑のヒゲ
「LWRYYYYYYGI!」
◆雛苺
「よろしくなの!」
◆ベルンカステル
「桃栗で身内迫害は、アナタ達では無いだろうけど村の乱立があったのよ
建てては仮GMが自殺したり、の繰り返しとか、そういう荒らし行為
アナタ達からしたら単なるとばっちりだろうけど、普通民は「身内村は全部一緒だろ」っていう考え方の人が多かったから・・・」
            緑のヒゲ さんが村の集会場にやってきました
            雛苺 さんが村の集会場にやってきました
◆井上トロ
「流石鯖に早めに立てる分には別に問題ないと思うニャ」
◆アル夫
「ところでアイコンイラストって皆登録する時にどうしてるアルのだろうか。
やる夫とかは某森の派遣社員の人がドットうちしてくれたという噂があるアルけど。」
◆やる夫
「そうだお>阿部さん」
◆いい男
「昨日みたいにわかめてと両方建ってどっちも運営が難しい、ってのは問題だと思うけど、こっちの鯖で早めに立てて気長に、ってのは俺は賛成したい。
開始予定時刻/人数でも書いとけば文句はでないんじゃないかな、と。
9時14人もしくは9:30 17人以上で開始予定です、とかそんな感じで。」
◆アル夫
「投票されてると居ないかどうかがわからないから
開始直前に投票した方が良いと思うアルのだが、
今の流行りはどちらアルのだろ。<入るだけ入って、メシなり風呂なりしながら始まって居なかったら蹴って、ってほうが気楽でいい」
◆井上トロ
「そういえばそうだったニャ、ありがとうニャ>桃栗村の件」
◆アル夫
「土曜日に建てたら文句いってきた奴が居たからアル。
言い方はともかくまあさほど間違えた事も言ってないしって事で
やる夫用鯖建設の方向に動いたアル。>トロ」
◆できる夫
「ま、それもそうでしょうね。流石鯖のメリットとしては、こうして気長に待てることもありますが
わかめてで建てたい方からしてみれば、少々躊躇ってしまうのかもしれませんね
村の人数調整にもよりますが

……僕? 今は撮影に忙しいのです。話しかけないで下さい
●REC」
◆真紅
「桃栗は身内村立てすぎって普通村が立てられないと苦情が来た」
◆いい男
「あ、そうなの?色々あったのね。」
◆ケルベロス
「せやなあ。
前例があったならそこは撤回しとくべきやな、すまん。

難しそう、というべきやな。」
◆いい男
「俺はとりあえず入るだけ入って、メシなり風呂なりしながら始まって居なかったら蹴って、ってほうが気楽でいいんだけどねぇ。
ズザーの差で入れなかった、とかなるよりは。」
◆やらない夫
「桃栗鯖弱くてなー、村たてらんねーってことで使うのやめになったんだよ」
◆やる夫
「1回プレイできる時間を待つのは長いと思うお」
◆井上トロ
「そういえば何で桃栗にはやる夫村立たなくなったんだっけニャ?」
◆いい男
「それか平日の早い時間は前みたいに桃栗あたりで一戦やってから9時二次会をめざすとか。」
◆ベルンカステル
「あら、前例があるのに無茶と言われるのかしら
・・・まあ、一応スレの方で反応はしておこうかしら」
◆やらない夫
「ん」
◆いい男
「まぁ、雑談しながらヌルリと待つのもいいんじゃないの?
最初に、9時スタート予定です、って名言しとけばいいかもね。
どうせ平日なんてそのくらいしか集まらないんだし。」
◆ケルベロス
「17とか22でやりたい言うんやったら、どだいそれはこの時間やったら無茶いう話になってまうしな」
◆やる夫
「さすがにわかめての普通村にいったほうが早い気がしてきたお」
◆ナルホドくん
「かっこいい男の人をプレゼントするから、その計画はやめてくれませんか?>阿部さん」
◆やらない夫
「ほかの事同時並行しながらだからたいして時間は気にならないんだがなぁ」
◆やらない夫
「ああもう1時間以上待ってるのか」
◆できる夫
「こにゃにゃちわ、ケロさん。歓迎しますよ」
◆いい男
「・・・倒しても死体が邪魔で引っ越せねぇんだよ>チルノ」
◆ケルベロス
「つかぬことをいうんやけど、色々とベルンさんスレで言われとるさかい、反応するなり14人で始めるなりしたほうがええとおもってこさせてもろーたわー」
◆ベルンカステル
「ケルベロス…懐かしいわね」
◆アル夫
「いらっしゃいアル。」
◆やらない夫
「こんばんはだろー」
◆真紅
「こんばんは」
◆井上トロ
「こんばんはニャ!」
◆ナルホドくん
「いらっしゃい」
◆チルノ
「どうしてもというのならあたいを倒して追い出すといいのだわ!<いい男」
◆ベルンカステル
「あら、いらっしゃい、歓迎するわ」
◆ケルベロス
「こにゃにゃちわー!」
◆やる夫
「見てもうれしくないお……ライダーのがいいお……」
◆ベルンカステル
「迫り来るいい男、ね、悪くないわね、どうにかしてこの白饅頭を食べてあげて頂戴」
            ケルベロス さんが村の集会場にやってきました
◆できる夫
「……お話になりませんね。彼はただの狂人です
弁護のしようがありませんよ……どなたか、有罪判決を」
◆やらない夫
「やめろォー、いい男が2列目に来ちまうだろうが!!」
◆ベルンカステル
「いや、そんなことはどうでもいい!あんた、私のパンツ見たわね!?
生きてこの村から出られるとは思わないことね、ふふふふふ」
◆いい男
「・・・この席はいやだ・・・・。真紅かチルノ、お前いったん入りなおせ。な?」
◆ベルンカステル
「なっ、どうして私の秘密を!?」
◆やる夫
「騙されてるお!
こう見えても夜になったら台所でこっそり安ワインかっくらう女に決まってるお!」
◆仮面ライダー
「女の子のスカートを除くとは何事だ!
やる夫君…君はまさかショッカーの一員なのか…」
◆できる夫
「ありえません。○に決まってるじゃないですか!」
◆やる夫
「両方だお」
◆ベルンカステル
「ひゃっ!?ちょ、・・・見たわね?

                  _/              丶
                /`                 \
               / /                 、  ヽ
              /   /                 ヽ  Y
             /    /    /   ,   /  i  、 ヽ   Y l
           /    /    /   /  /   l   ヽ   ヽ  ! |
           \  /    /    l   l   │    l   l  l l
             Y    /    /   !    |    l   l   |!
              ゝ _1   i|レ ¬ト   |-─-、!   _j ィ'|
                ハ.└‐┬'`==ミ´` ̄ ̄`r==、`T´   ! |
                  j !   l  | o ヽ      ´ o ∨/ j  / 
              l |  : ト、ヘ! .彡  ,  ミ、  ::l   l  l  
   ⌒⌒⌒ヽ ! : : : : : :i`';:;,イ  !ヘ     、‐-ァ    l   lj   !
  /    、  ) ̄} ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ト 、_   `´   .ィl  l !  |
  | _人、_人_,ノ⌒)}─┐    .,,;:':.,,;:',;:| フ ‐-‐ T ´ l/  l  l´ ̄ `丶、
  |    _,,ノ´ / └───;─―- ゙l    //  l  l
  |   T    /    ! !   l:  ―-、     
: |   |:  /     人 !   l .   ` "    . 
 |   | /    /        」
◆アル夫
「それは占いCOなのかスカートの中身COなのかどちらアルか。>やる夫」
◆できる夫
「そうそう、南鮮石。せっかくお友達を作るチャンスなのです。
貴方から話しかけるのも大事ですよ?」
◆やる夫
「はははワロスワロス>できる夫」
◆井上トロ
「こうやってみんなとお喋りするのトロは好きニャ」
◆できる夫
「         ____
       /     \   
     / ⌒   ⌒ \  「僕と場所を代わりましょう」>やる夫
    /   (⌒)  (⌒)  \
   |      __´___     |
   \      `ー'´     /」
◆いい男
「・・・っとぉ、誤算だったぜ。1001め・・・。」
◆仮面ライダー
「むむむ…間に合わなかったか」
◆やる夫
「黒だお!」
◆アル夫
「さて、やる夫がベルンカステルの下になったわけアルが。」
◆いい男
「感想戦も好きだが。」
◆仮面ライダー
「                            ,. ─ 、}  /
                           ,.ィ ,.--.、}ト /
                       __,. < ! {   }i/
                      //,.--、 ヽ `ー 'ノアーイ⌒ヽ
                      ! .{ /´⌒ィ f.^i^iヽ___i  /
                     /^ー\__{.  ヽ」」ア  /==/
                     /  /   ゝ`´ /ノ   {アナノ
                     _/~`''、/ー、 `>'´7'
                  , ' ⌒`ー、`ー 、 , '
                 ./,.‐‐ 、   ,`ヽ,Y  ライダーキック!
                , '´    ヽ   ア  ____ __
               ./      } /´ ̄ ,.. ,./   `ヽ
             /       / '   r-/  }`i   ノ
            /__     /ヽ.,__,.ゝ'-、__ノノー '"
          ,.ノ´   ヽ, '
         / i   /
       , '    > '
      , '    /
     /   /
    , '~ヽ./
  r '´ ヽ/
  ヽ ァ.-'」
◆できる夫
「しかしまぁ、ここら辺で皆さんの意見を聞くのも悪くはないでしょう
……ああ、僕はテープの交換に忙しいので気にしないで下さい」
◆ナルホドくん
「阿部さん、貴方の周りはやる夫以外女の人だけですね、おめでとうございます」
◆ベルンカステル
「1001、また、次の機会に遊びましょ」
◆いい男
「待ち時間はRP練習にもなるし悪くはないな。
本番始まってしまうとなかなかうまくしゃべれなかったりするからな。」
◆やらない夫
「おっと、手が滑った」
            やらない夫 は できる夫 にKICK投票しました
◆井上トロ
「ふにゃ…また今度なのニャ>1001さん」
            <投票がリセットされました 再度投票してください>
            1001 さんは席をあけわたし、村から去りました
            いい男 は 1001 にKICK投票しました
            ベルンカステル は 1001 にKICK投票しました
◆いい男
「おや。せっかくの男が帰っちまうのかい。」
◆やる夫
「おつかれさまだお>1001さん」
◆できる夫
「さて、僕としては待ち時間は構いません。待つのは嫌いじゃありませんからね

(●REC……おっと、そろそろテープの交換の時間だ)」
            真紅 は 1001 にKICK投票しました
            ナルホドくん は 1001 にKICK投票しました
◆井上トロ
「正義の味方と握手できるなんてとっても嬉しいニャ」
            やる夫 は 1001 にKICK投票しました
◆できる夫
「ようこそ、トロさん。歓迎しますよ」
◆やる夫
「そうだお やらない夫と違ってやる夫は巨乳萌えだお!」
◆ナルホドくん
「いらっしゃい」
◆1001
「参加は見送らせてもらうよ、ごめんね。手間かけるようで悪いけれど、よかったらキック投票してほしい」
◆仮面ライダー
「後楽園遊園地で俺と握手!」
◆ベルンカステル
「いらっしゃい、歓迎するわ」
◆井上トロ
「こんばんはニャ!」
            井上トロ さんが村の集会場にやってきました
◆やらない夫
「捏造すぎるだろ…」
◆ナルホドくん
「いやいや、2行目おかしいよね、絶対>ベルン」
◆ベルンカステル
「現状説明
◇やる夫とやらない夫はホモ友達(証人はできる夫)
◇いい男はナルホドくん狙い
あら?2行でまとめれたわ」
◆いい男
「なんだ。女か。」
◆仮面ライダー
「おのれショッカー!この平和な村に人狼を送り込んだというのか!」
◆やる夫
「おっぱお!」
◆仮面ライダー
「変身っ!」
◆仮面ライダー
「仮面ライダーに名前を変更しました」
◆真紅
「いらっしゃい、変な空気だけど気にしなくていいわ」
◆仮面ライダー
「アイコンを変更しました」
◆アル夫
「いらっしゃいアル。」
◆チルノ
「よく来たわね!」
◆やる夫
「こんばんわだお」
◆チルノ
「ひ、人里にはこんな文化があるのね・・・」
◆ナルホドくん
「いらっしゃい」
◆できる夫
「いらっしゃいませ、歓迎しますよ」
◆ベルンカステル
「いらっしゃい、歓迎するわ」
◆仮面ライダー
「やってきたよー」
            kari さんが村の集会場にやってきました
◆ベルンカステル
「この2人は恥じらいの欠片も無いのかしら?」
◆1001
「確かに建てた以上仮GMはそれでもいいかもしれない
しかし、だ。初期から待ってる人間のことを考えると意見を聞いてもいいと思う」
◆ベルンカステル
「・・・不潔ね」
◆真紅
「面倒だから自分で拾って頂戴」
◆やらない夫
「できる夫、貴様ァーーーー。コラ画像ばっかり撒くんじゃない!」
◆いい男
「焦らなくても9時前後に一気に増えるさ。」
◆ナルホドくん
「こちらは変わりとなる人物の用意ができています

             ,____,-_‐_'''‐-:、
            ,-、-!'-:、ヽヽ`':、  \
            | i‐:、', _,,ヽヽヽ ',r-、 |
            | |  !" _,-! l  .!,、.l |
             !'ヽ.`i``'''"!'.| ;'.',ノ |
              `''‐i__,' .|/ ,! `‐!
                ヽ   ,.  _,,.-'i、
                 フi-r‐''"_,.-''i `i- ,,_
                ,:;':' | |''_ -',/.  ',  `'''ー--;;、
              /,' /, |゙  ,:;''-、,.-´   ./ ´ `:、
             _,.:!ヽ!ヽ,! lヽ!/./  `-,  /      i
           / _,i゙-, l-:、_i"| /    ,.:'  i        |
           i ./.| (ヽ Ti |:i _| ,'   ,:'     |         |
            |.,' | .|´'i'゙`,‐/ ,'  ./    、i       |
             |.| .| | `、!'/  .i  /     |         |
.           | ! .| |  |O   |  ,'      |       i
          | |.  l ! .|    | ,'         ',      |
.            | |   i.| .|O   | ,'        .i        |
           !.|  '|  |    |'           |.     
            | |  .|  |    |.           |.       |

」
◆ベルンカステル
「んー、元々21:00に建てる予定だったのよね
だから21:30までは普通に待つと思うわ」
◆やる夫
「コミケの二日目にいくと男性向けより明らかに女性向けのほうがおおいお>なるほどくん」
◆できる夫
「おっと……写真がこぼれてしまいました(ヒラリ)
真紅さん、拾ってくださいませんか?

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
               / ̄ ̄\
             / ‐  ―  \
       ___ .|( ≡) ( ≡)  |
      /ノ' ヽ_ \| (__人__)    |
    /(>) (<) \ `⌒´    ノ
   /  (__人__)::::::  ヽ       }
.   |   `i  i´      |      }
   \   `⌒     /     ノ
.   /⌒ヽ    /⌒ヽ/      \
  / z     / / ヽ     /   |
  / ( ヨ   / /   |__/  / |
 / /  ヽ  / / E⌒___/  |
 / /   |  / /   |      |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
◆やる夫
「目の前のメイ様放置して御剣のことを考えてるぐらいガチですね。わかります>なるほどくんガチホモ説」
◆いい男
「・・・ま、どっちにしろ饅頭どもより隣のヤツのほうがいい男だがな、アイコン的に考えて。」
◆真紅
「やる夫作者に聞くと良いのだわ<やる夫」
◆やる夫
「そろそろ時間区切ってもよさそうだお>ベルン卿」
◆できる夫
「できませんよ……まあ、酔っていたんですからね、仕方ないですよね?>やらない夫さん」
◆ナルホドくん
「となると・・・やる夫とできる夫である証明をしてくださいよ、できますよね?>やらない夫」
◆やる夫
「なんでやる夫スレってホモネタ多いんだお?」
◆やらない夫
「コラ画像だ!俺の顔が不自然すぎるだろ!!!
これはやる夫とできる夫のツーショットだぞ!」
◆ナルホドくん
「矛盾がないし捏造でもないね、この証拠品に嘘はないね」
◆真紅
「こんな事なら素直にdeadspaceでもやってれば良かったかしら…
fallout3のDLCも月末に来るからしばらくは持つわね。」
◆できる夫
「これが、証拠です

    / ̄ ̄ ̄\
   / ─    ─ \    や
 /  (●)  (●)  \   ら
 |    (__人__)    |   な
 \    ` ⌒´    /   い
 /            |    か
(_ )   ・    ・  ||   お
  l⌒ヽ        _ノ |    ?
  |  r ` (;;;U;;)   )__)
 (_ノ  ̄  / /
        ( _)

                / ̄ ̄\
            アッ… /‐' ヽ_   \
              ( ー)( ー)  |     ____
              (__人__)///   |     /      \
        γ⌒ヽノ l` ⌒´      |  / ─''  `ー  \ んッ…
        (  ⌒ )  {        |/  (ー)  ( ー)   \   γY⌒ヽ
        ゝ_ イ   {        / |   ///(__人__)///   | ー (   ノ )
               ヽ     ノ、 \    ` ⌒´      ,/   ゝ、_ノ
            / ̄/ ` ー ─ '/><  ` ー─ '   ―-、
           /        ̄    /              ヽ
            |    、.   r‐x‐、,'    ,.‐x‐、   . /   /
           \.   \  ! (__) ヽ、. / (__) 〉_,./   /
                \    ミ、_,.   ̄ ̄ ̄      /
               `ー-------‐`ー―------―一'
」
◆できる夫
「いえいえ……ほら、やる夫君とてノンケではありませんから
検察は証拠を提示する用意があります」
◆ベルンカステル
「やらない夫が不憫だわ・・・
やる夫、責任とっていい男と同棲しなさい」
◆いい男
「あ、今でも遺言書けるのか。気付かなかった。」
◆いい男
「いや、今日はできる夫がどうしても真紅の代わりに俺の隣に引っ越したいらしいしな・・。」
◆アル夫
「すげえ。親友を生け贄にしやがったアル。<やる夫」
◆いい男
「やる夫の尻はなぁ。まぁ昨日はベルンよりはマシだと思っただけなんだがな。
でもそんなに悪く(ry」
◆やる夫
「いまのうちに遺言を書いておくお

やる夫が噛まれたら阿部さん狼」
◆ナルホドくん
「やる夫なら・・・大丈夫だね、どうせ僕には関係ないし」
◆アル夫
「いやまあ。入る時に気付けっちゅー話アルがな。>ベルンカステル」
◆やる夫
「やめるおー
やらない夫はどうなってもいいからやる夫をたすけるおー」
◆ベルンカステル
「やる夫が食われるのね、まあ、私に害が無いのならそれでいいと思うわ」
◆できる夫
「いえいえ、僕は遠慮しておきましょう。……どうぞ、やる夫君をご自由に
誰も止めませんから」
◆ベルンカステル
「◆アル夫 「というか今気付いたけど何この村のサブタイ。」
気づくの遅いわね、もう建って1時間経過してるわよ?」
◆ベルンカステル
「>できる夫
あら?尻ばっかり見ていた気がするのだけど・・・?」
◆いい男
「ほう、できる夫、そんなに俺の隣にきたいのかぃ?うれしいこといってくれるじゃないの。」
◆アル夫
「というか今気付いたけど何この村のサブタイ。」
◆やる夫
「え?」
◆できる夫
「いえいえ……以前、やる夫君のお腹を潤んだ瞳で見ていましたよ?
ああいうのもお好きなはずでしょう?>いい男さん
」
◆ナルホドくん
「無理ですよ、これから弁護士としての仕事があるのでね、できる夫さん」
◆真紅
「こんばんは」
◆アル夫
「いい男的には脂肪より筋肉アルものな。」
◆できる夫
「●REC   ●REC     ●REC」
◆いい男
「・・・何くだらない事言ってんだ、この村は。
脂肪なんて必要ないだろ?なぁ。」
◆ベルンカステル
「あら、まだ12人よ?
待つに決まっているじゃないの」
◆できる夫
「ようこそ、いい男さん。よろしくお願いしますよ


……ナルホドくん? あちらで詳しく事情をお聞きしましょうか。僕の奢りですよ、もちろん」
◆真紅
「譲れるなら別に譲っても構わないのだわ。」
◆アル夫
「しかもそやつ将来独身のくせに養女を持つアルよ。なにそのパラダイス。>ナルホド」
◆ベルンカステル
「何?それじゃあ今私が「ハイッ」って言って全裸になったらそれでアナタは欲情するの?
ならないわよね?まさかそんな単純じゃないわよね?
いやいやそれよりも、少し遠巻きに、そう、丁度できる夫の位置にいて、じーっとこっちを見つめるの
その視線に怖がってソワソワするこの姿、こっちの方が萌えないかしら?
そしてその夜、狼の遠吠えの中でビクビクする少女の家に行ってドアをノックするの・・・
怖がりながらもでてきた少女に「狩人ですのでアナタを護衛します」って言うのよ
安心してアナタを家にいれた少女、他愛ないお喋りをして少女の警戒を解くの
少女が笑顔でお話できるようになった時、アナタはその少女を押し倒してその笑顔を(略」
◆チルノ
「いい男よく来たわね!」
◆ナルホドくん
「いらっしゃいー」
◆やらない夫
「お、いらっしゃい」
◆アル夫
「お、いらっしゃいアル。」
◆いい男
「今日もよろしく。」
            いい男 さんが村の集会場にやってきました
◆ナルホドくん
「世の中には8歳の女の子とそのいとこの知り合いと良く会う男性がいるのにねぇ・・・・」
◆できる夫
「まぁ、お約束はこの辺にしておきましょう。そろそろ30分になりますね、
もう少し待ちましょうか?」
◆ベルンカステル
「ふぅ、馬鹿ね・・・」
◆できる夫
「……ふぅ、ありがとうございます真紅さん。ところでその席を僕に譲る気はありませんか?(ニコッ)」
◆やる夫
「      / ̄ ̄\
    /   /  \    
    |   ( \)(/)   
    .|     (__人__) /⌒l                    
     |     ` ⌒´ノ |`'''|          
    / ⌒ヽ     }  |  |            ____    ングング
   /  へ  \   }__/ /           /⌒  ⌒\   チュパチュパ
 / / |      ノ   ノ           /●))  ((●\
( _ ノ    |      \´       _   /    (__人__)   \  
       |       \_,, -‐ ''"   ̄ ゙̄''―---└'--|     | 
       .|                       ___υ/   / 
       ヽ           _,, -‐ ''" ̄ヽ、 ̄ `ー'´  /
         \       , '´          /       .| 
          \     (           /       |
            \    \        /         |」
◆やる夫
「おっぱいがないのには興味ないお
白いドロワが見えててもたいしたことないお」
◆チルノ
「この村は変態ばっかね!変態、変態!」
◆やらない夫
「      / ̄ ̄\
    /ノ( _ノ  \
    | ⌒(( ●)(●)
    .|     (__人__) /⌒l
     |     ` ⌒´ノ |`'''|
    / ⌒ヽ     }  |  |
   /  へ  \   }__/ /             / ̄ ̄\
 / / |      ノ   ノ           / ●)) ((●\’, ・
( _ ノ    |      \´       _    (   (_人_)’∴ ),  ’
       |       \_,, -‐ ''"   ̄ ゙̄''―---└'´ ̄`ヽ   て
   ( ( .|             三三三三三三三三三 ノ    (
       ヽ           _,, -‐ ''"  ノ       ヽ   r'」
◆真紅
「できる夫、何を言ってるのかしら?
紅茶でも飲んで落ち着きなさい。」
◆できる夫
「……おや、ナルホドくんも来てたのですか。ようこそ」
◆アル夫
「そういうやる夫は果たして南鮮石の下からよく見えているのかどうか。アル。」
◆南鮮石
「あんちゃん無理ニダ 代われるならとっくに代わってるニダ」
◆できる夫
「それだ! >やる夫君
真紅さん! ちょっとそこどいて!」
◆やる夫
「この村にはおっぱいが足りないお!!!」
◆やる夫
「ところでみんな聞いてくれだお!」
◆アル夫
「いらっしゃいアル」
◆やる夫
「むしろ真紅と変わってもらったほうが下からよく見えるんじゃないかお?>できる夫」
◆ナルホドくん
「よろしくお願いするよ」
            ナルホドくん さんが村の集会場にやってきました
◆できる夫
「
         ____
       /     \   
     / ⌒   ⌒ \  「僕と場所(古手さんの隣)を代わりましょう」
    /   (⌒)  (⌒)  \
   |      __´___    . |
   \      `ー'´     /」
◆できる夫
「いやはや、しかし今日はいい事がありそうですね……
ところで……南鮮石? この、兄から提案があります。心して聞いてください」
◆やらない夫
「おうおう、集まってきたな」
◆できる夫
「1001さん……確実に育成失敗ですね?」
◆やる夫
「オプナーが1001にレベルアップしたお」
◆チルノ
「アル夫よくきたわね!」
◆1001
「オプーナはわしが育てた」
◆できる夫
「ようこそ、アル夫さん。歓迎しますよ」
◆1001
「1001に名前を変更しました」
◆やる夫
「キャラがかぶってるというのはホロとナギ(かんなぎ)あたりをいうんだおwwwwwwww」
◆1001
「アイコンを変更しました」
◆真紅
「こんばんは」
◆真紅
「ええ、気のせいよ…」
◆アル夫
「ニーハオ」
◆やる夫
「なかなかあつまらないお〜」
◆ベルンカステル
「真紅と私って微妙にキャラかぶってる気がするのよね、気のせい?」
            アル夫 さんが村の集会場にやってきました
◆できる夫
「ようこそチルノさん、歓迎しますよ。今日も元気ですね?」
◆真紅
「いらっしゃい、歓迎するわ」
◆やる夫
「ぎゃー」
◆ベルンカステル
「あら、いらっしゃいチルノ」
◆チルノ
「最強のあたいが来てやったわ!」
◆できる夫
「ははは、怒らないでくださいよ、オプーナさん
……そうだ、今日は財布に小銭が余っていました。これを差し上げましょう、
オプーナの販売数増加に役立ててください

っ��」
            チルノ さんが村の集会場にやってきました
◆真紅
「              ___        「.::::::\    \
           /_ノ .,;;,..  \     └t.   :ス  ̄
          / .iil(○)illi(O) \   r.::/ └ヘー
        / U   (__人__)   \.  Y   ,  く _
        |    U |ii!!ii!!||     |.  ! l|l  l 」
        \     |o0Oつ   /  l l|N /L
        /  ヽ   |ェェェU  ‐'、.     ヽヽヽ寸从
       /    ∩ _rヘ U l|     ズンッ!!   ノ fj7 |l
       |    /_ノ Ul.三 二 ニ   へ ヽ   |l
      |  / / /::、::.    ` ー‐/  rーrーく|!
      lヽ、__./   ヽ丶二二 二 ニ  {| {@  〃
      |         丶 - 、___ 〉└l 〈  {{ー
      \                  r:::'.:.:. 込イヽノー
                         ヽ   / l  |
                           └t {  l   |
                              く ̄:.>'_
                           ̄下.::::
                             /.: : :::」
◆真紅
「ワゴンに有ったからネタとして買ってみたわ…
音楽はかなり良かったわね。」
◆ベルンカステル
「あ、そう思う?
私も自重しようとは思っていたのよ」
◆1001
「久しぶりに・・・キレちまったよ・・・」
◆やる夫
「不人気同士なにか思うところがあるにちがいないんだおwwwww」
◆1001
「できる夫・・・ちょっと屋上まで来い・・・」
◆できる夫
「真紅さん……買ったんですか? アレを? ……ふふ、物好きもいるものですね」
◆できる夫
「ははは、やらない夫さんもいらっしゃったのですか。お手柔らかにお願いしますよ」
◆やる夫
「こんばんわだお」
◆真紅
「こんばんは」
◆やる夫
「ベルン卿はそろそろ自重するべきだとおもうおw」
◆やらない夫
「やらない夫に名前を変更しました」
◆できる夫
「おや……やる夫君ですか、よく来ましたね」
◆真紅
「こちらこそお手柔らかに頼むわね。

あとオプーナは持ってるからいらないわよ」
◆やらない夫
「アイコンを変更しました」
◆できる夫
「ええ、かしこまりました>開始時間
僕としては、人数は少なくても構いませんがね」
◆ベルンカステル
「いらっしゃい、歓迎するわ」
◆やる夫
「こんばんだお!」
            やる夫 さんが村の集会場にやってきました
◆1001
「よく来てくれたな、オプーナをやろう」
◆ベルンカステル
「ちなみに、開始は17人が揃った時点から3分で開始よ」
◆できる夫
「おや真紅さん、奇遇ですね。今日はお手柔らかにお願いしますよ」
◆ベルンカステル
「真紅もいらっしゃい」
◆真紅
「こんばんは」
◆ベルンカステル
「あら、できる夫、いらっしゃい、歓迎するわ」
◆できる夫
「よろしくお願いしますよ、皆さん」
            真紅 さんが村の集会場にやってきました
            できる夫 さんが村の集会場にやってきました
◆ベルンカステル
「20:00は超えた、少しは人足良くなると思ってたけれど・・・」
◆ベルンカステル
「気長に気長にお願いするわ」
◆やらない夫
「2000でも結構時間かかりますし、まー気長に待ちますか」
◆やらない夫
「やはり集まらんですな」
◆ベルンカステル
「いらっしゃい、歓迎するわ」
◆やらない夫
「よろしくー」
            かり さんが村の集会場にやってきました
◆ベルンカステル
「そしてオプーナはいらないわ、むしろ全国のオプーナを焼き払いたいと思っているわ☆
             /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :l: : : :ヽ.: ヽ: :\: : :.\
                / : : : : : : : /: : : : : : l: : : : : :|: : : :│: : :l: : : \: : :!
            / : : / : : : : l: : : |: : : :|.: : : : :.:|: : : :│: : :|: :|: : : :ヽ !
              / : : /: ,': : : :.|: : : |: : : :|.: : : : :.:|: :_:.|: : :│ |: : :l/ |
          l: : :/.: :l: : :.|: |: : : |:___:.l|.: : : : :.:|´.: : :.| `: :j:.:.|: ::_|: :.│
          |: : | : : |: : :.|: |.: : :イ : : l|: : : _j|__,斗-イ: :_レ'´:|: :.│
.            \:| : : |: : :.|: |.: : :.レ-┘ ̄   ´ィ=≠<「: : : : | : : |
             └ー ト、:_j:└┬┘,x==   ,    ::::::. |: : : : |: : : |
                  | : :|`ー‐ト.、'´::::::   r ‐一ヘ    │: : : l: : : :|
                  | : :|:.: : : : :.ヘ.    ヽ  ノ   イ |: : : :| : : : |
                  |.: ∧ : : : : :| 个ー┬‐ -‐ <l入l :|: : : |: : : : | 」
◆ベルンカステル
「掲示板は予告はしているわ、神様への祈りはしているつもりよ
」
◆1001
「MLは流した?掲示板への書き込みは?神様へのお祈りは?オプーナ購入の準備は?」
◆ベルンカステル
「というか、そろそろ遺言のネタも尽きてきた頃かしら・・・」
◆ベルンカステル
「集まり悪いわね・・・村のPRが悪いのかしら?」
◆1001
「ちくしょう・・・ちくしょー!」
◆ベルンカステル
「権利書はいらないけどいらっしゃい、権利書はいらないけど歓迎するわ、権利書はいらないけど・・・」
◆1001
「オプーナの購入権利書をあげよう」
            オプーナ さんが村の集会場にやってきました
◆ベルンカステル
「いらっしゃい、歓迎するわよ」
◆南鮮石
「こんばんはニダ」
            南鮮石 さんが村の集会場にやってきました
◆ベルンカステル
「それじゃあ皆、お茶でも飲んでゆっくりしててね
   / / /      /       /.:::         :::::::::::::::::::: \::::::\::::::::::::::
.  / / .'  :::/   /  /    ' :::        :::::::::::ヽ.\:::: \::::::\::::::::
 / / /   :/  ::/  .'   ::::!:::     !     ' . :::::: \\::::::\::::::ゝ::::
  V  /  ::/  :::v  :::′   :::: !::     |!:      ! ::::::::::丶:::\::::::\::::::::
 /  / .::v  :::/  :::l    :::::::|::     ハ::.      ! :::::::::::::::l::::::::\::::::>:::::
  >i! ::/   ::::l  ::::::|   ::::::::ハ     | |::     l :::::::::::::: |:::::::::::::ゝ:::::::::
    >l_   :: :|   :::,|... === zi     |ィ==== ‐-ハ :::::::::::: |:::: イ::::::::::::::::
      ー‐i |   ::::|  :::::::::| |      | |::      | | :::::::::ノレ' :: !:::::::::::::::::
        |l ` ート l ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ └ ‐ ─‐┘レイ:i:::::::::::::::|:::::::::::::::::
        |l :::|:::ハ|ゞ≡≡≡ゝ       ミ≡≡≡イ::| :::::::::::::|:::::::::::::::::
        |l :::|! :::::l       _   __        |:ハ ::::::::::::l:::::::::::::::::
        |l :::|! :::::人.    r _  ’_  __)      ,. | |:::::::::::::|:::::::::::::::::
        | ::::|!::::::::::::: > ‐ 、_ :.:.:.:.:ヽ |   ィ..i::::| |:::::::::::::l:::::::::::::::::
        | ::::|:::::::::::::: /  -―- ム _ :. . - ! ´  |:::i::::| |:::::::::::::l:::::::::::::::::
        | ::::|:::::::::::::: 〉  ' ⌒  、ノ: : : :..:|     \:: | l :::::::::: |:::::::::::::::::
        | ::::|::::::::::::: i  ィ:.⌒_ ´:zァrt : :|     Y| |:::::::::::::|::::::::::::::::: 」
◆ベルンカステル
「GMは魔王が務めさせてもらうわ
◇遺言COは有りよ、遺言を存分に利用してね。
◇15秒ルールなんて無しよ、銃殺対応できない人外が悪いわ。」
◆ベルンカステル
「「「「【禁止事項】

 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)

 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、

 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ

 人外の村人騙り騙り

 ログ破壊程度の長さをもつ名前への変更 

 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。

【準禁止事項】

 初心者CO、初心者騙り

 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。

【参加者全員へ】

 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】

 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/

 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。

 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)

 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。

 ※狼の夜中の会話ではOKです。



【観戦者の方へ】

 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。

 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。

 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html 」 」」
」
            ベルンカステル さんが村の集会場にやってきました