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【長考】やる夫たちの村001【トリ使えません】村 〜毎度おなじみの長考・推理村。各自の腕前試しと練習にぴったり〜[4番地]
僕はおいしくないよ 身代わり君
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
色々と考えていこう ナーガ・ラジャ
 (kudann)
[村人]
(生存中)
テストこそ理系の花道 ガリ
 (ガリ)
[村人]
(死亡)
プロフも必須? ルル
 (くなさん)
[村人]
(死亡)
サクサク作れるからサク! サク
 (サク)
[狩人]
(死亡)
おお、こわいこわい きめぇ丸
 (きめぇ丸)
[霊能者]
(生存中)
A・RU・NE アル夫
 (NdaE78waTE)
[村人]
(死亡)
かしらー 金糸雀
 (かり)
[村人]
(死亡)
わしがそだてた 1001
 (1001)
[共有者]
(死亡)
うにゅー 雛苺
 (陽菜)
[人狼]
(生存中)
意義もうしたていけます ナルホドくん
 (たこ)
[共有者]
(死亡)
w DS81
 (DS)
[人狼]
(死亡)
特に書くことないよ ショボン
 (8817)
[妖狐]
(死亡)
試作品の第2.5ドールでござる エル星石
 (緑のヒゲ)
[狂人]
(死亡)
わふー! 茶犬
 (茶犬)
[村人]
(死亡)
あ できる夫
 (MA6)
[村人]
(死亡)
よろしく あずさ2号
 (バッタ)
[人狼]
(生存中)
金糸雀
「カナも落ちるかしら
皆さん長時間お疲れ様かしらー」
ナーガ・ラジャ
「いや、GMがないんだ・・・これ
<アル夫」
アル夫
「ワタシも寝るアルかねー。ツァイツェン。
仮GM村立てシェシェ&おつかれさまでしたアル。」
ガリ
「さぁて、次の戦場を探してさまようか……」
ナーガ・ラジャ
「感想などは、ぜひぜひWIKIトップのコメント欄
ないしは
スレに書き込んであげてください」
あずさ2号
「おつかれー
金糸雀
「落ちる方お疲れ様かしらー」
ナーガ・ラジャ
「おつかれさまですー」
ナーガ・ラジャ
「と、こんな遺言でした」
ガリ
「うぃ、皆さんお疲れー」
ナーガ・ラジャ
「 おお、窓に窓に……

あずさ2号、F91的胸からしてきっとやつは女狐……
ていうか、序盤から発言数を気にする態度をとるのは狼じゃなくてまじめに狐だと思うのよヒナは。

まあ、わかんないけどとりあえず狐だと思っておくの。」
ショボン
「そろそろ寝よう。お疲れ様でしたー」
DS81
「皆 お疲れ そろそろ寝ます」
アル夫
「おつかれアル。>ルル」
茶犬
「よし、寝ます。お疲れ様でしたー」
ルル
「どうにもなりませんわ、本当>初日先生大活躍
それじゃ、私は寝ます〜。お疲れ様〜」
ナルホドくん
「あれはなかったことにしてくれよwwww>ルル」
ガリ
「初日占いは、本当に村不利だからなぁ」
アル夫
「あれ、このタイミングで吊られるとワタシの遺言出てこないアルのな。いいアルけど。」
ルル
「言い間違えなかっただけでも感謝しますw>ナルホドくん」
ショボン
「銃殺の心配ないのにいきなり吊られちゃうとか狐失格だね!」
きめぇ丸
「ああでもナーガさん村人はあってた。
あの流れに乗らない発言は村ですよねーと思ってたらやっぱりでしたね。」
ルル
「あ、流石兄弟に伝言 言ってたの↓に置きました
http://ituki-y.hp.infoseek.co.jp/itiji/korene.htm

明日の朝までは残しとくから、このログ見れたら拾ってみて下さいな
私も弄ってはみますが、期待しないでw」
茶犬
「初日占い師はほんといやだwwwグレラン村よりタチがわりぃwwww」
ナーガ・ラジャ
「ショボンさんは泣いていいな。
狐にやさしいルールだと言ったばっかりでこれだよ!」
ナルホドくん
「馬鹿な共有でごめんね(はぁと」
金糸雀
「普段やらないミスをしちゃったかしら・・・
初日夜に独り言したり遺言書いたりでグレーまとめするの忘れてたかしら・・・」
茶犬
「狐wwwwwwwwwwwww」
ガリ
「ショボンさんは泣いていいw」
きめぇ丸
「裏をかいたと思ったんです。
そしたらごらんの有様だよ!」
DS81
「初手 狐で初日占い師とはなぁ」
茶犬
「しょせんいぬだしね!しょうがないね!
おつかれさまー」
ショボン
「終わったね。みんなお疲れさま。」
ルル
「まあ、考え過ぎちゃいますよね>ナーガさん
ショボンさんは誰も予想出来なかったと思うw」
きめぇ丸
「そして狐初手吊られ・・・だと・・・」
あずさ2号
「だから初日から囲うなんて勇気がいるって言ったじゃないかw」
茶犬
「囲いで疑うなら苺の方だとは思った
でもグレー吊りたかった。2択迷ったけど対応の悪いあずさ狼と見て票入れた」
ナーガ・ラジャ
「いや、まったくない!<恨み
適当にターゲットあわせやすかったのがガリなんだ」
アル夫
「うんまあしゃーないアル。そんなもんアル。>きめぇ丸」
きめぇ丸
「おお、皆さんおつかれおつかれ。
ごめんなさいアル夫。
囲いはあった。
でも初手じゃなくて次だった。」
ナーガ・ラジャ
「うわー、なんてオーソドックスな組み合わせなんだ。
裏を読んでるつもりで見当はずれなことをしてたとは」
茶犬
「ぜんぜんわからないね!」
あずさ2号
「お疲れ様」
ルル
「私、食われ損だよ!w>村のみんな」
ガリ
「ガリ界で見守っていたが……ナーガは俺に恨みでも?w」
茶犬
「わしょーい」
きめぇ丸
「おお、すまぬ・・・すまぬ・・・。
全然まちごーとった。」
できる夫
「皆さんお疲れ様でした」
金糸雀
「お疲れ様かしらー」
雛苺
「お疲れ様なの!
相方たちありがとうなの!」
ナーガ・ラジャ
「おつかれさまでしたー」
ガリ
「お疲れさまー」
アル夫
「おつかれさまアルー。」
できる夫
「残念です・・・」
ルル
「お疲れ様でした」
DS81
「おつかれさま」
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
            < < 朝日が昇り 8 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
茶犬 さんの遺言
やっぱりわかんなーい♪
アル夫 さんの遺言
中国40000年之歴史的に考えるアルよ。
            茶犬 は無残な姿で発見されました
            (茶犬 は狼の餌食になったようです)
            雛苺 たち人狼は 茶犬 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
きめぇ丸の独り言
「そうか狐吊りに誘導したのかアル夫!?」
きめぇ丸の独り言
「うーんうーん・・・。
狐って点でいえばナーガさんか?
もしくはあずささん。」
ナーガ・ラジャの独り言
「んー、まだ二匹いるとは考えつらいなあ」
雛苺(人狼)
「そうなのよね。」
きめぇ丸の独り言
「正直誰が狐でもおかしくない・・・よ・・・。」
あずさ2号(人狼)
「噛めなかったらナーガが狩人ってことだね。」
きめぇ丸の独り言
「と書いてから、狐どこいったんだって話を思い出した。
・・・どうしよう。」
ルル(くなさん)
あ、GM発言無いのか
サクさんいないから、サクサク喰っちゃってよw>狼
きめぇ丸の独り言
「で雛は囲い疑いがかかったSG。
アル夫と2人で村人吊りを誘導した茶犬さんがLW!これでどうさ!」
アル夫(NdaE78waTE)
やっぱりあずさ狼だったアルか。
できる夫(MA6)
初日占いは辛かったですね
アル夫(NdaE78waTE)
あー……狼、どこ噛んでも勝ちアルな。
雛苺(人狼)
「了解なの!」
あずさ2号(人狼)
「仮GMだから実行時間まで待ったほうがいいんじゃないかな」
アル夫(NdaE78waTE)
まだバリバリ生きてると思ってたアルw<狐>ルル
きめぇ丸の独り言
「で、ナーガさんはここにきて私●は状況的に厳しい説を出した。
これはもう村だよね村。」
あずさ2号(人狼)
「犬の狩人いないんじゃないかって発言は狩人臭かったなぁ。」
ショボン(8817)
アル夫さんお疲れ。
狐に怯えてる時に限って吊れてるんだよねえ
雛苺(人狼)
「あと、狐がいないことが確定したの!
じゃあ茶犬噛んでみるの。早噛みしていいと思うの?」
きめぇ丸の独り言
「アル夫狼なら茶犬さん狼くさい。
流れがあずさ2号さんと、ナーガさん吊りな流れがあった。
残り2匹の誘導な感じがする。」
ルル(くなさん)
わかるわきゃないですよねw>ショボンさん>アル夫さん
あずさ2号(人狼)
「ここで一匹だって思ってるならきめぇに行くだろうしどっち間でもいいとは思うけれど。」
茶犬の独り言
「終わらなかったら吊り要員で残されるよねー、そうだよねー」
ルル(くなさん)
素直に雛いって欲しかったなあw
「計画通り」とか思ってたのにw
雛苺(人狼)
「間違えたの><狩人っぽいのはどっちなの?」
ナーガ・ラジャの独り言
「さあ、どうなる。
とりあえず、まだ夜がきたか…」
茶犬の独り言
「むしろ終わらないのが終わりのはじまり」
あずさ2号(人狼)
「犬かな」
雛苺(人狼)
「よし、勝ったの!あずさ二号ナイス投票なの!
ナーガか茶犬噛みがいいと思うの。狩人っぽくないのはどっちだと思うの?」
アル夫(NdaE78waTE)
狐初回に吊られてるアルか。
……なーんかそういうパターン多いアルなあ。
茶犬の独り言
「終わりなら終われー」
金糸雀(かり)
お疲れ様かしらー 終わったかしら・・・
DS81(DS)
お疲れさま
アル夫(NdaE78waTE)
お疲れアル。
ルル(くなさん)
お疲れ様〜
きめぇ丸の独り言
「これでアル夫村なら終了。」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            アル夫 は投票の結果処刑されました
7 日目 ( 1 回目)
ナーガ・ラジャ0 票投票先 1 票 → きめぇ丸
きめぇ丸1 票投票先 1 票 → アル夫
アル夫3 票投票先 1 票 → あずさ2号
雛苺0 票投票先 1 票 → アル夫
茶犬0 票投票先 1 票 → あずさ2号
あずさ2号2 票投票先 1 票 → アル夫
            アル夫 は あずさ2号 に処刑投票しました
ガリ(ガリ)
これは終わったなー
ルル(くなさん)
あずささんは、狐死亡に賭けたな
DS81(DS)
アル夫 吊れたか
            あずさ2号 は アル夫 に処刑投票しました
            雛苺 は アル夫 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
雛苺
「DS81が狼なら、囲いがある可能性もあるのよね・・・?
じゃあヒナもアル夫に入れてみるの。」
            ナーガ・ラジャ は きめぇ丸 に処刑投票しました
            茶犬 は あずさ2号 に処刑投票しました
アル夫
「………………ああ、つまり「アル夫」と「あるよ」を掛けてるわけアルな。>ナーガ」
ナーガ・ラジャ
「あずさの対応がひどい・・・」
きめぇ丸
「ナーガ>おお、だれうまだれうま。」
あずさ2号
「そうだねプロテインだね。」
ナーガ・ラジャ
「きめえまるはこういいたいのだな

   かこいは  アル お

(プークスクス」
茶犬
「全員違う人に入れれば引き分けだね!やったね!」
            きめぇ丸 は アル夫 に処刑投票しました
茶犬
「いいや。きめたー」
アル夫
「あずさアルかなあ。<狼」
きめぇ丸
「私視点2匹残りなので、誘導が入ってると見ます。
私は・・・やはりアル夫さんに投票しましょう。
囲いはある気がするんです。」
茶犬
「さらに銃殺無しだと3/3で人外…どれ吊っても勝ち目無いけど」
ナーガ・ラジャ
「DSが真でないと確定する理由は、今のところないからな。
無論、ロジックのTraps(罠)に俺が陥っている可能性はカムダウンだが!」
茶犬
「ん?DS真ならその2/3で狼か」
あずさ2号
「囲いがあったと見て○もらいのどちらかに入れてみたい。
ショボン(8817)
サクさんもおつかれー。
ルル(くなさん)
駄目か……今日生き残ってたら、私は絶対雛吊りに動いてたでしょう?
もうちょっと素直に考えましょうよw>下界
茶犬
「DS真で見る場合霊が狂狼
その場合○のアル苺は除外。どちらにせよナーガあずさ犬がさっぱり」
雛苺
「みすったの><」
アル夫
「霊能が狂狐(or狼)とかアルか。ふうむ。>ナーガ」
ナーガ・ラジャ
「おっと、とりあえず俺から言っていこう。

きめえ丸が●説をとりあえずといておきたい」
雛苺
「x」
DS81(DS)
サクお疲れー
茶犬
「最終的にどっかで破綻はするから
その前に何かしたかったんじゃね2回使わせたかった…無いな」
金糸雀(かり)
サクさんお疲れ様かしらー
ガリ(ガリ)
サクお疲れー
雛苺
「無残がなかった日はないから狼にはどこが狐かはわからないのよね・・・?」
ナーガ・ラジャ
「逆にDS真なりかもしらんなあと俺は思ってるぞ<アル」
ルル(くなさん)
はい、お疲れ様〜>サクさん
茶犬
「あわせたいの?もう俺は言っちゃったけど」
サク(サク)
一時回ったか。俺もそろそろ失礼。
皆さんお疲れ様ー
アル夫
「んー……今更ながらDSの●出しの意図が読めないアルなあ。
占い師1でほぼ真と思われてたのにあそこでバレるような事をする必要
あったアルのかなあ。」
ナーガ・ラジャ
「確率は1/5だなあ
各自、誰に投票しようと思ってるか言ってみないか。
ツッコミは一切をいれずに、だ」
ショボン(8817)
1001さんお疲れー。
茶犬
「でも今花粉症っぽいんだよね」
茶犬
「犬の嗅覚なめんな!5回に1回くらいは当たるんだぞ!」
DS81(DS)
1001おつ
金糸雀(かり)
1001さんお疲れ様かしらー
ルル(くなさん)
はい〜お疲れ様〜>星野さん
きめぇ丸
「茶犬>場を纏めてる、ということは発言権が強いということになると思ったので。
そこを指してアドバンテージと。」
ガリ(ガリ)
1001>む。俺は再ログインできたぞ?
ルル(くなさん)
おお、本当にゲーム中に過去ログ見られるんだ
ナーガ・ラジャ
「俺を狼だというなー、この犬めー!」
茶犬
「あー。わざわざ●出しはしないかなぁ」
1001(1001)
駄目だ、ここいらで失礼。またあとでログを見なおしに来ますよ
あ、それから死ぬと再ログインできないっぽいんで感想はスレにでも書いておきます
アル夫
「纏めてるだけでたいした意見出してないアルしね。
自分で言うのも何アルが。<アドバンテージ」
茶犬
「とりあえず俺視点あずさorナーガで後者かな
囲いはあってもさっぱりだし」
きめぇ丸
「2潜伏なので、雛苺さんも狼という可能性もあるとは思いますが、アル夫さんの方がより疑ってます。
初手から囲いはないだろう、という裏をかくことも充分考えられますよ。」
ナーガ・ラジャ
「(心の声を読まれただと!?)

(馬鹿な、何がおきている)

(いや、狐噛んでの告発をにらんだんだけど、この日に死体でてるから思考をキャンセルした)」
ショボン(8817)
まあ、初日投票でいきなり狐が吊れてるとは思わないよね
あずさ2号
「でも犠牲者無しの朝がなかったはずだよ。
狐だってあたりを付けられるのか?」
茶犬
「纏めてるけどアドバンテージにぎれてなくね?」
DS81(DS)
相方頑張ってくれ
アル夫
「ガリ狐?GJ無いのにそれは無いと思うアルよ。>ナーガ」
ガリ(ガリ)
ナーガは俺に恨みでもあるのかw
茶犬
「>あずさ
わざわざDSが●打ったからじゃないの」
ルル(くなさん)
っていうか、ショボンさんとは思いもしないよw>狐
きめぇ丸
「で、あくまで推測ではありますが。
DSさん狼という結果から、占いに囲いがいるものと見ています。
その中で今生きているのは、アル夫さんと雛苺さんです。
私は、さりげなく場のアドバンテージを握ってる感のあるアル夫さんを、
狼と見ています。」
茶犬
「どうかな。ルル投票に目を行かせるための噛みなのか
普通に疑われてやべぇと思って噛んできたのか」
あずさ2号
「釣られた人全員が狐の可能性があると思うよ。
何でガリだけ?」
ルル(くなさん)
だろうね>狐怖い>サクさん
アル夫
「「まとめよろしく」と言ったり「まとめが悪い」と言ったり
どっちアルかw>あずさ2号」
雛苺
「・・・そんなに押したつもりはないと思うのよ・・・?>あずさ二号
ヒナは茶犬とあずさ二号が狼じゃないかって思ってるの。
茶犬はなんか目立ってるし、あずさ二号はおかしな発言が多いの・・・」
ナーガ・ラジャ
「ここできめえ丸を狂人呼ばわりすることは……
うん、論理的には道筋が通ってるな。エルにも似たようなことがいえるんだが。

んんーーーー (……あ、ガリが狐説を忘れていた。いや、それは苦しいか)」
ガリ(ガリ)
さ、狼は吊れるだろうか
茶犬
「ん。きめぇ真で狐生存なら村の勝ちはもう無い
きめぇ狐とかあるかわかんないけど狼探す以外無いと思う」
あずさ2号
「アル夫のまとめが悪いんだよw
最初から囲うのは勇気がいるから雛が狼だと思ってる。
おとといローラーをやけに押していたし。」
きめぇ丸
「今6人なので、吊りミス→襲撃成功で4人でアウトという展開も有り得ます。
今日が正念場ですね。」
アル夫
「2日目の○はワタシアルな。>あずさ2号・雛苺」
雛苺
「きめぇ丸は最悪狂人だと思うの。だから吊る必要はないと思うのよ。」
茶犬
「纏めてるアル夫がさっぱり触られないのも気になるけどねー
最初のDSの○だっけ」
アル夫
「それだとこの時点で村人涙目アルね。>茶犬」
ナーガ・ラジャ
「最悪の事態など想定するだけ無駄だ!
負けることなど考えはしない、俺はやるぞ、今度こそ女神転生スレに登場するんだ!」
サク(サク)
あずさが身内切り。狐いると思ってるのか
雛苺
「ヒナは三日目に○出されたのよ。
二日目の○はアル夫なの>あずさ二号」
茶犬
「きめぇ狼と見るのは俺視点ちょっと無理があるから…
選ぶならグレーからだと思う」
きめぇ丸
「ナーガ>私視点ではそういうことです。
エルさんを信じるならば残1です。
つまり私を決め打って欲しいと同義になってしまいますが。」
サク(サク)
おつかれさまです
あずさ2号
「いきなりなんだがルルの投票先を疑ってる。
二日目に○出されてるのは囲いじゃないかね?」
ルル(くなさん)
さあ、あんだけ雛呷ってた私が食われたのを、素直に受け取ってくれw>下界
茶犬
「最悪2狼1狐3村だと狼吊→村噛→1-1-2になる」
ナーガ・ラジャ
「今日の吊りを逃すとアウトということだな?<きめえ」
雛苺
「今日狼吊らないと終わっちゃうのよね・・・」
きめぇ丸
「おお、まずいまずい・・・。
2潜伏だったんですね。
村からしたら信じきれないだろうしローラーを甘んじて受けるつもりでしたが、
これでは死ねません。」
茶犬
「で、きめぇ真なら残2匹だからどうあってもミスは許されないわけで」
1001(1001)
でもログ読んでそれぞれの役職の思考を追うのは悪くないと思うんだ・・・
ッとお疲れ様です
アル夫
「まとめアル。

■占い
DS81:アル夫○>雛苺○>ガリ●>サク○>×
■霊能
きめぇ丸:ショボン○>金糸雀○>ガリ○>DS●>エル星石○
エル星石:ショボン○>金糸雀●>ガリ○>DS●>×
■共有
1001−ナルホド
■処刑
ショボン>金糸雀>ガリ>DS81>エル星石
■喰い
(初日)>できる夫>1001>サク>ナルホド>ルル
■現在の完グレー
ナーガ、ルル、茶犬、あずさ2号
■現在の半グレー
アル夫、雛苺」
できる夫(MA6)
お疲れ様です
金糸雀(かり)
お疲れ様かしらー
茶犬
「狂人なんじゃないかなーとはやっぱり思うんだよね
んで、ルル噛みか。」
ルル(くなさん)
やっぱりw>狂人>エルさん
黒だし誘導に、まんまと引っかかりましたねw
アル夫
「狐だったら嬉しいアルけどね。>きめぇ丸」
ナルホドくん(たこ)
おつかれー
ショボン(8817)
お疲れさまー。
ガリ(ガリ)
ルルお疲れー
あずさ2号
「アル夫まとめよろしく」
ナーガ・ラジャ
「微妙に加持さんなルルだなあ」
雛苺
「おはようなの!」
茶犬
「ヒゲかよ!」
アル夫
「おはようアル」
きめぇ丸
「おお、結果結果。
エル星石○でしたよ。
・・・狂人だったのでしょうかね?」
ルル(くなさん)
っと、お疲れ〜
あずさ2号
「おはー」
            < < 朝日が昇り 7 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ルル さんの遺言
ナナリー。君がこの発言を見ているということは、私は死んでいるのだろう
すまない、スザクにも謝っておいてくれ
白い花があっただろう? あれに水をやって欲しい
もし生きて会えたら、八年前に言えなかったことを伝えるよ
エル星石 さんの遺言
緑のヒゲCO
カナと焼き鳥食いながら1杯飲むでござるよ…。
            ルル は無残な姿で発見されました
            (ルル は狼の餌食になったようです)
            雛苺 たち人狼は ルル に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ルルの独り言
「あずささんとアル夫さんは、視界から消えてるんだけど……
そういう意味か?>エルさん投票」
きめぇ丸の独り言
「あとはやっぱアル夫かなあ・・・。
なんかゆるーくアドバンテージ握ってる感がなんとも。
雛苺も囲いの可能性はあるけどアル夫よりは薄いという感じ。」
あずさ2号(人狼)
「わかったわ。」
雛苺(人狼)
「ヒナは狩人COはしないでおくの。日記が書けそうにないの・・・」
きめぇ丸の独り言
「特にルルがなあ。
狼が霊ロラに乗らない手は無いよね。
エル狼ならルル黒がちょっと濃くなるけど。」
あずさ2号(人狼)
「狩人COするって言ってたけれどどうするの?」
ナーガ・ラジャの独り言
「この期に及んで外してたらどうしたもんかとおもう」
ナーガ・ラジャの独り言
「あとは霊能どっちかが●のはずなんだよなあ。」
ルルの独り言
「LWなら、ナーガか雛
2ならきめえまで怪しくなるから困るw」
ショボン(8817)
ふふふ……狐はもういないのさ>下界
あずさ2号(人狼)
「もうわからなくなってきたわ。」
雛苺(人狼)
「噛めなかったらヒナが告発するの!」
あずさ2号(人狼)
「狩人COを十分待ってからね。」
エル星石(緑のヒゲ)
狂人は拙者に合わんでござる。
とりあえず、お役ご免になったことでござるから
焼き鳥置いて拙者寝るでござる
ルルの独り言
「狐とか無いよね?w>アルさん」
きめぇ丸の独り言
「ナーガとルルは村人だと思うな。
ナーガさんは無理のある霊能狐を考えてた。
ルルは霊ロラを渋ってた。
この点は狼ならあんまりやらないぽいよね。」
あずさ2号(人狼)
「噛めなかったら告発していいんじゃないのかな。」
アル夫の独り言
「エルは狂アルだろなあ……」
あずさ2号(人狼)
「いいと思うよ。」
1001(1001)
お疲れ様エルさん
ガリ(ガリ)
ルルが「計画通り」状態に入りましたー
ナーガ・ラジャの独り言
「あー、この時点で2人残ってる場合は明日ミスったらPPかあ。
まあ、雛苺が狼なんだろうなあ。
問題は狐のありかだよ」
ルルの独り言
「エルさんのアル夫さん票は、意図が見えないな
真だってんなら、さんざ突っ込んだ私にすべきじゃ?」
アル夫の独り言
「死んじゃったアルからなあ……」
雛苺(人狼)
「ヒナはルルを噛みたいの・・・」
ナルホドくん(たこ)
おつかれー
アル夫の独り言
「共有のヒソヒソ声が聞こえないアルなあ……」
金糸雀(かり)
お疲れ様かしらー
あずさ2号(人狼)
「狩人生存を匂わせたいからきめぇは噛めないのかな。
信用はされない可能性が高いけれど。」
DS81(DS)
乙カレー
ガリ(ガリ)
やあ狂人、お疲れw
雛苺(人狼)
「ヒナが疑われてるの・・・
ヒナ切り捨ててくれて構わないのよ。」
ショボン(8817)
エル星石さんお疲れさま。
ルルの独り言
「……さあ、ナーガさんは怪しいよ〜w
私の票で噛んできたら、雛さん村っぽくなるんだけど、どうかなあ」
きめぇ丸の独り言
「うーん、2残りでとりあえず考えよう。
夜が明けるまでなんともいえないから、エル狂で考える。」
サク(サク)
お疲れー。ミスについてはまあ、なんだ、気にするなw>エル
あずさ2号(人狼)
「噛むのは誰にしようか。」
エル星石(緑のヒゲ)
ははっ…どうもー
あずさ2号(人狼)
「明日雛を切り捨てるしかないわよね。」
1001(1001)
最悪の可能性を考え過ぎてドツボにはまることもあるけど・・・
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            エル星石 は投票の結果処刑されました
6 日目 ( 1 回目)
ナーガ・ラジャ0 票投票先 1 票 → 茶犬
ルル0 票投票先 1 票 → 雛苺
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → エル星石
アル夫1 票投票先 1 票 → エル星石
雛苺1 票投票先 1 票 → エル星石
エル星石5 票投票先 1 票 → アル夫
茶犬1 票投票先 1 票 → エル星石
あずさ2号0 票投票先 1 票 → エル星石
            ルル は 雛苺 に処刑投票しました
            雛苺 は エル星石 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
1001(1001)
回数こなさないとどうにもね。ってのもあればそうでもないのもある。
目安は100で基本を押さえて、200で限界を見て、400で限界を超えるだっけな
ルル
「……が、強く反対はしない。確定○がいない以上、投票一致は無理だよ」
茶犬
「音頭とらないから同じとこぐるぐるしてただけなんじゃないかなあ」
あずさ2号
「もう入れちまったよ。」
ナーガ・ラジャ
「結局15分つかってしまったな。
まだ足りないのだろうか」
ルル
「いや、私は他に入れたい>エル」
            あずさ2号 は エル星石 に処刑投票しました
            アル夫 は エル星石 に処刑投票しました
            茶犬 は エル星石 に処刑投票しました
            きめぇ丸 は エル星石 に処刑投票しました
ナルホドくん(たこ)
そっちこそおつかれ、対応力なんてなかなか鍛えられるもんじゃないよ
茶犬
「じゃあエルでいいんじゃないかなーと思う
んで次点とかはいいや。明日考えよう」
あずさ2号
「明日以降のつりは間違えられないのを覚悟しないといけないのよね。」
きめぇ丸
「私が村でもエル星石さんに投票するでしょうし、
私はエル星石さんに投票しますね。」
雛苺
「エルは役目を終えてるし吊ってもいいと思うの。」
茶犬
「あ、普通にそう見ることも出来るのか>きめぇ」
            ナーガ・ラジャ は 茶犬 に処刑投票しました
アル夫
「エル吊りしたいアル。役目も果たした事アルし。>茶犬」
あずさ2号
「きめぇにある程度指揮してほしいな。」
きめぇ丸
「おお、吊り先吊り先?
霊対抗が言うのもアレですが、エル星石さんは主観で2匹見つけましたし、
お仕事終了吊りでいいのではないでしょうか。」
ナーガ・ラジャ
「よし、ここは面倒くさいので狂人あとまわしを提案したルルを常識人だと判断して犬に放り込むぞ!」
あずさ2号
「狐がいないことを祈ってエル吊りたい。」
1001(1001)
お疲れ様相棒。ログに言いたいことは残しておいたから読んでくれると嬉しいな
ルル
「うーん……狼の残り的に、自由投票でも大丈夫だと思うけど
占い偽なら、全員からランダムなんだよな」
ナルホドくん(たこ)
どうして誰も狩人COしてないことに気づかないの?
エル星石
「あ”…拙者吊られる覚悟済みでござったし
もう投票しちまったでござるよ」
ナーガ・ラジャ
「なんだと、馬鹿な!
俺は蛇なのであって狼ではない!
あんな哺乳類野郎と一緒にするんじゃない!」
茶犬
「あ、実時間残り4分くらいになりました
確○すら以下略なんで音頭だけとろうかなと思うけど、今日吊りどうしようか」
ナーガ・ラジャ
「俺は逆に、このパターンで狩人なら、噛まれた対抗が●だと考える、
そのために、(俺が狩人なら)グレーあたりを守ると思う。」
きめぇ丸
「おお、狩人狩人・・・?
GJ狙いで外した可能性もありますが・・・。
最悪の可能性を考えて備えるにこしたことはありませんからね。
いないと思って踏ん張りましょう。」
ルル
「……それ言うなら、二日目からあんただと思ってたよ!w>狼>ナーガさん」
アル夫
「さっき異議ありするから……>ルル」
            エル星石 は アル夫 に処刑投票しました
ルル
「って、誤字w>意義」
ルル
「うん、共有守る異議は低い>きめえ守り」
雛苺
「狩人は普通共有護衛すると思うのよね・・・
だから狩人はもういないと思うの。」
茶犬
「俺はあずさorナーガかな、やっぱり」
エル星石
「ぐぅ…もうどうとでもするでござるよ」
アル夫
「あー、そういえばそうアルな。
狐噛まない限り吊り回数増えないアルのか。>茶犬」
茶犬
「8人で狼2、狂1と考えると票怖い>ルル
狐も生存なら終わらせたい所だからあわせてくる可能性だってある」
DS81(DS)
犬め 気づいてたか
ナーガ・ラジャ
「ちなみにエル狂人だと言い張っているのは、
あずさ・犬・(ルル)というところだ。
この中に狼がいるのではないかと僕は推理しているよ」
サク(サク)
その通り>犬
雛苺
「確かにそうなのよね・・・>ルル
そこは考えてなかったの><
あずさ2号
「きめぇ守ってたのかも知れないよ。」
茶犬
「これ実はかなりやばいんじゃね?」
ルル
「偶数進行だよね? 今日は放置で良いと思う>エルさん」
茶犬
「確定○すら無いからこまっちゃ…ちょっと待て
残1の共有噛まれたって事は狩人は余裕で死亡済みだろ」
ナーガ・ラジャ
「考えられるパターンの中でそう……一番現実味のあるのは、狂人の誤爆!」
アル夫
「んー……霊能騙りが狼じゃないにしても狐の可能性はあるアルのよなあ……
霊能片方吊りたいアルなあ。」
ガリ(ガリ)
霊能吊りにはなりそうにないが
ナルホドくん(たこ)
霊能に狼いねえwww
あずさ2号
「エル狂人は間違いないわね。
問題は今日吊るのかどうかよ。
きめぇ真で狐残りだと仮定するとエルをつるわけには行かないのよね。」
ルル
「しかし、占いが偽なら、吊り回数的に厳しくないか?>ロラ>雛さん」
きめぇ丸
「ナーガ>そうなんですよね。
判定から見るとそうなんですが、それだと狂人が消えるんです。
だから余計に不思議なんですよね。」
DS81(DS)
霊脳吊りにいくかな
茶犬
「占の●にパンダする狂なんていくらでもいるんじゃ」
ナーガ・ラジャ
「逆にDS真だとするとどうだろう。
狼狐としては●になって欲しいから、やはり●をだすだろう。
吊るためには、ガリ○でなくてはいけない。

ようするに、まだどちらも捨てられん」
アル夫
「じゃあ身内切りアルか?思い切ったことをするアルな。>ナーガ」
雛苺
「霊能ローラーすれば人外確実に1は吊れると思ったからなの>ルル」
ルル
「いや、私は狂だと思ってる>エル>あずささん」
茶犬
「あと、3日目くらいのエルさん投票先がナルホドなんだよ
狂アピだと思った。カナリアの時もパンダしてるし」
ルル
「昨日、ローラーをしたがった理由を教えて欲しい>雛さん」
ナーガ・ラジャ
「DSは狼だと仮定する。
DSは身内の霊能がいることがわかってて●をだした。
狂人か狐では、●をくれるかわからないからだ。つまり、このパターンだと霊能に狼がいる。」
エル星石
「ぬぅ…あちらさん(わかめて)では通常文字だともう一度やるで御座ろう?
それと同じ原理でござる>ルル」
あずさ2号
「エル狐なら狂人はどこへ行くの?」
茶犬
「きめぇ真ならエルは狂狐2択だと思う
狐がロラされにくるのは以下略で狂と見るよ、やっぱり」
ルル
「狂人霊能者は黒出ししかアピール無いんだけど
ガリでも無かったから、てっきり狐かとも思ってたんだよね>エルさん」
きめぇ丸
「茶犬>夜の間に私もそれを考えていました。
DSが狂であったとしても、1匹囲われていた可能性は少なくないと。
DS狼と解った今では尚のこと、囲いを疑ってますね。」
茶犬
「とりあえずエル星石は吊って良いと思う」
アル夫
「まとめアル。

■占い
DS81:アル夫○>雛苺○>ガリ●>サク○>×
■霊能
きめぇ丸:ショボン○>金糸雀○>ガリ○>DS●
エル星石:ショボン○>金糸雀●>ガリ○>DS●
■共有
1001−ナルホド
■処刑
ショボン>金糸雀>ガリ>DS81
■喰い
(初日)>できる夫>1001>サク>ナルホド
■現在の完グレー
ナーガ、ルル、茶犬、あずさ2号
■現在の半グレー
アル夫、雛苺」
ルル
「……個人的に「二回COする奴は真でも信用ならねえ」と思ってるんだけど
そのへんどうよ?>大文字訂正程度で二回CO>エルさん」
あずさ2号
「きめぇ真ならありえないね。忘れてくれ。」
金糸雀(かり)
霊能はほぼ真狂 ほっといて囲い2人を吊って最終日、がいいのかしら
上にいてもよく分からないかしら・・・
茶犬
「生存CO無し
ナーガ、ルル、アル夫、雛苺、茶犬、あずさ」
ショボン(8817)
そうだよ。みんな、もういない狐に怯えているのさ……
雛苺
「霊能狂狼もありえるんじゃないの・・・?
まあエル星石は吊った方がいいと思うの。」
きめぇ丸
「初日先生がおそらく占い師でした。
DSさんが狼でした。
これでエル星石さんが狼だとすると、狂人が消えてることになるのですよね。」
ナーガ・ラジャ
「いや、ここは身内切を断行したに違いない!<両方とも●だし」
エル星石
「ふむ、拙者としては遅れたでござるが…
きめぇ丸氏は狂で御座ろうなぁ。」
あずさ2号
「狂ー真狼もありうるからエルは吊っておきたい。
きめぇは確定○として残しておこう。」
ルル
「しかし、それじゃ……うん、さっきはごめんw>カイジCO>ナルホド君」
茶犬
「で、DS狼なら一つくらい囲いはありそうだよね」
アル夫
「最悪狼2に狐1。楽観的に考えたら狼LW。ないアルだろけどね。
エルはもう用事終えたし、吊るアルか?」
サク(サク)
おつかれさまー
DS81(DS)
ナルホドくん乙
きめぇ丸
「・・・おお、エルも●?
これはどういうことなのでしょう・・・?
エル星石さん狂人、が一番しっくりきますかね?」
エル星石
「おっと…ミスでござる。では改めて
霊能CO,DSは●でござった!
お、LWでござるな」
茶犬
「んーと。俺視点狂っぽいエル吊りたいなあ。
他は他で考えるとして」
金糸雀(かり)
お疲れ様かしらー
ルル
「狼ー真狂の可能性が高いと思ってたから、私はきめえさん真を押したい
異論あるなら言って欲しい」
DS81(DS)
ショボン 狐かぁ
ナーガ・ラジャ
「きつねがまだのこっているとは きっつぃねー」
ナルホドくん(たこ)
おつー、俺の勘外れすぎワロタ
ショボン(8817)
ナルホドくんお疲れ
茶犬
「「それでも僕はやってない」」
ガリ(ガリ)
ナルホドくん乙ー
きめぇ丸
「やっと1匹吊れました。本当に良かったです・・・。
これで最悪残り2匹+狐?です。」
アル夫
「今日も揃ったアルなー。<霊能2人」
茶犬
「エル偽だと思うなぁ、やっぱり」
ナーガ・ラジャ
「オハヨー」
雛苺
「おはようなの!」
ルル
「よし、妄信する>黒>きめえさん」
アル夫
「おはようアル」
あずさ2号
「カイジだったのか・・・」
エル星石
「霊能CO,DSは●でござった!
お、LWでござるな」
きめぇ丸
「おお、霊能霊能。
DS●でしたよ。」
            < < 朝日が昇り 6 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
DS81 さんの遺言
僕はそれでもやっていない・・・
ナルホドくん さんの遺言
カイジCO 昨日のカオス村から村人やってませんよはい……ッ!
            ナルホドくん は無残な姿で発見されました
            (ナルホドくん は狼の餌食になったようです)
            雛苺 たち人狼は ナルホドくん に狙いをつけました
DS81(DS)
狂人 アル夫への疑いがいけるかな
ヒナが危ないが
あずさ2号が生き残れば
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
雛苺(人狼)
「間違ってないと思うの。
霊能狂狼の可能性もあるから霊能ローラーしてもいいんじゃないの?っていっても大丈夫だと思うの。」
ルルの独り言
「これ、もう黒出したら妄信するしかないんじゃないか?」
ナルホドくん(共有者)
「・・・DSって本当に狼なの?」
きめぇ丸の独り言
「初日のログでどっかひっかかったんだよな確か。
ログとってないんだよなあ・・・。
メモ帳にコピーしとくんだった。」
あずさ2号(人狼)
「つり回数が3回で狼2残りだからきめぇを吊っちゃダメだって間違ってないはずだよね。」
ナルホドくん(共有者)
「エル吊りいけます、失敗したらごめんなさいだ」
きめぇ丸の独り言
「3潜伏としたら、DSさんの占いの中に1匹ひっかっかってそうなんだよね、確率的に考えて。
で、なんとなくアル夫が怪しい。」
ナルホドくん(共有者)
「恐らく霊能は真狼、さすがに二匹も潜伏するわけがない」
ルルの独り言
「明日次第なんだよ
真ー狼狂より、狼ー真狂の方が可能性高いとは思うけど」
ナルホドくん(共有者)
「・・・これでいいんだよね?」
アル夫の独り言
「発言見返しても、誰かよくわからんアルなー。
ちょっぴりあずさ2号気にしてるくらいアルよ。」
ナーガ・ラジャの独り言
「てーことは、L真の可能性もそこそこ残ってるのか。
夜だから変なミスした村人かもしれないな。

……ッハ、そうか、すると犯人はあの人か!」
きめぇ丸の独り言
「15秒も苦手なんだよなあ・・・。
フライングしないように数秒遅らせちゃう。心配性なもんで。」
雛苺(人狼)
「共有噛みがいいの!
ヒナも狩人日記作っておくのよ。」
あずさ2号(人狼)
「今のうちに狩人日記付けておこうかな」
きめぇ丸の独り言
「決め打ちもらえればそりゃ嬉しいけれど、
村視点で確定してないんだから怖いと思うんだよね。
確定してないし、私視点で1匹も吊れてないし。狂・狐くさいよね、うん。」
ルルの独り言
「なにあれ……狐? 狼? 村?
どうとも取れるなあ、本当」
あずさ2号(人狼)
「発言数稼いで置くかな。」
金糸雀(かり)
DSさんお疲れ様かしらー
あずさ2号(人狼)
「共有噛もうか。」
ルルの独り言
「くそ、つっついたのに反応薄いぞw>ローラーするの〜」
ナルホドくん(共有者)
「となるとすでに2匹しとめてるわけか、そして狐勝利がでないからとっくに狐は死んでる」
エル星石の独り言
「これ○より●出しでござるな

霊能CO,DSは●でござった!
お?LWでござるかなぁ?」
雛苺(人狼)
「狐はいないといいのよ・・・
今日は共有を噛んでみたいの。狩人が生きてるかも確認したいの。」
ルルの独り言
「読めねえよ、その票w>DSさん」
ナーガ・ラジャの独り言
「ああそうか、コピペの際にエルは張り間違えたのか!」
ナルホドくん(共有者)
「8>6>4>2 後2回ですと」
ガリ(ガリ)
ナーガ>インパクト勝負であれに勝つのはガリじゃ無理だ!w
あずさ2号(人狼)
「さて誰を噛むべきだろうか。
DS偽ならアル夫も怪しいことになるわけで。」
ナーガ・ラジャの独り言
「……ん? できる夫?

……????

きめぇ丸の独り言
「ああ・・・正直DS狂だと思う。
よもや狂が占騙らないなんて可能性はそうあるまい。」
DS81(DS)
ふう、まさかこんな結果とは・・
ショボン(8817)
DSさんお疲れ
あずさ2号(人狼)
「エル・・・」
エル星石の独り言
「やべ、遠吠え少ないでござる」
ナーガ・ラジャの独り言
「やっぱりガリの遺言もインパクトあるなあ。できる夫ほどじゃないけど。」
雛苺(人狼)
「DS81お疲れ様なの。
ヒナ怪しまれてるの・・・まずいの。。」
エル星石の独り言
「明日は拙者でござるか…。」
ナルホドくん(共有者)
「何をやってるんだ俺は・・・」
サク(サク)
お疲れー>DS
ガリ(ガリ)
DSお疲れー
あずさ2号(人狼)
「もう狐はいないって思いたい。」
エル星石の独り言
「じゃ、DS殿はゆっくりしていってね」
アル夫の独り言
「……まあ、ただでさえ不利アルからなあ。狐。」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            DS81 は投票の結果処刑されました
5 日目 ( 1 回目)
ナーガ・ラジャ0 票投票先 1 票 → DS81
ルル0 票投票先 1 票 → DS81
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → DS81
アル夫0 票投票先 1 票 → DS81
雛苺0 票投票先 1 票 → DS81
ナルホドくん1 票投票先 1 票 → DS81
DS819 票投票先 1 票 → ナルホドくん
エル星石0 票投票先 1 票 → DS81
茶犬0 票投票先 1 票 → DS81
あずさ2号0 票投票先 1 票 → DS81
            雛苺 は DS81 に処刑投票しました
ルル
「ゲーム開始みたいに、色変われば良いのになあ>投票」
            ナーガ・ラジャ は DS81 に処刑投票しました
きめぇ丸
「ルル>おお、そうかそうか。まだ不明なんですね。
でもそうだとしたら狐にんまりですねえ。」
アル夫
「投票したアルよー」
            茶犬 は DS81 に処刑投票しました
ナーガ・ラジャ
「仕様説明に書いてあった。
つまり、初日呪殺がない、狐に嬉しいシステムだ!
よかったなカナリア、まだ生き延びれるぞ!」
            ナルホドくん は DS81 に処刑投票しました
茶犬
「んー。まぁしょうがないか」
エル星石
「投票完了でござる」
            アル夫 は DS81 に処刑投票しました
ルル
「いや、まだ分からないんだって!>きめえさん>雛さん」
            あずさ2号 は DS81 に処刑投票しました
茶犬
「有利ってか他と比べると有情モード」
            エル星石 は DS81 に処刑投票しました
茶犬
「基本的に狐有利らしいよ>ある」
ナルホドくん
「ということで3分以内にDS投票頼む」
雛苺
「ここだと占い噛まれると銃殺発動しないのね・・・!」
きめぇ丸
「おお、まじかまじか。銃殺厳しいんですね。」
ナーガ・ラジャ
「今日で一回狼がつれる、といいなあ」
茶犬
「霊狂狼な気がしてきたwwwwもうやだwwwww」
エル星石
「もう投票していいとおもうでござる…」
アル夫
「マジアルか。じゃあ初日銃殺とかも無しアルか?>ナーガ」
エル星石
「把握したでござる>ナーガ、茶犬」
ルル
「うわ、そんな仕様だったのか>喰うと銃殺なし」
ナルホドくん
「もう狐なんて知らん!どうせもう吊られてるんだろ今日はGJだろ>ナーガ」
あずさ2号
「きめぇ真ならまだ狼吊れてない筈だろ。
つり回数が4回しかないってのわかってる?
狂人が潜伏してない限り完遂はできないんだよ」
ナーガ・ラジャ
「うん、わかめてでは発動する。
流石鯖では発動しない。

<エル」
茶犬
「ここはないんだよ>エル」
アル夫
「占い狼ならこんなところで偽●出すアルのかって気もするアルけどな。
吊り回数がギリギリになるタイミング見計らった狂人ともとれるアル。」
雛苺
「まあ確かにエル星石は偽ほぼ確定なのよね・・・
きめぇ丸を吊る意味はないのね。」
エル星石
「へ?わかめてじゃ発動するでござるが?>ナーガ」
きめぇ丸
「おお、決めうち決めうち?
私を決めうちしてもらえるならそりゃ嬉しいですが、
私真は確定してませんよ?
かといってローラーでは厳しいのもわかりますが・・・。
明日考えるので遅くないと思います。」
茶犬
「ダメか、>8>6で狼2狐1とか狼普通に3とかだったらどうしようもない」
ナーガ・ラジャ
「占いが食われると呪殺発動しないのだ」
ルル
「占い狼で、雛囲いって線が、発言からするとすごく感じるんだけど
弁明あるなら考えておいてくれ>雛さん」
ナーガ・ラジャ
「ああ、遺書は今のうちにかいておくんだDS」
エル星石
「確か実験動画もどこぞにあったでござるよ>ナーガ」
茶犬
「んあ。銃殺真贋あるなら別に霊ロラ先でもいいんかな」
ナーガ・ラジャ
「んー、まだどっちを真とみるかの理由がないと思うんだけど、どうだろう」
あずさ2号
「そして遺言も書くんだw」
ナーガ・ラジャ
「ゲームキューブ丈夫だなあ……寿命短かったけど」
            DS81 は ナルホドくん に処刑投票しました
雛苺
「霊能はきめぇ丸決め打ちなの?」
あずさ2号
「DSは意義あり使っとけよw」
ルル
「……なら囲いか?w>ローラー>雛さん」
ナルホドくん
「うるさ今すぐ狼COするんだ、そして吊られてくれ>DS」
あずさ2号
「ローラーはしちゃだめだって
明日の結果見て考えるけれどきめぇ本物なら吊る理由がない」
アル夫
「ローラーすると危険じゃないアルか?
最悪狼3と狐1がまだ生き残ってるアルよ?>茶犬」
エル星石
「キューブは車に引きづられても起動するでござるが?>DS」
            きめぇ丸 は DS81 に処刑投票しました
ルル
「知らねえよw>爆撃>DSさん」
ナーガ・ラジャ
「ところで、異議ありの回数が回復してないなあ」
雛苺
「DS吊ってから霊能ローラーなのね。」
ナーガ・ラジャ
「爆撃で生き残ったのはゲームボーイだ!」
DS81
「ってそれはGBだったわ」
きめぇ丸
「おお、把握把握。
偽確定ですからね。確実なところから吊っていきましょう。」
            ルル は DS81 に処刑投票しました
ナーガ・ラジャ
「いや、そこの真贋を霊能に押し付けるのは少し危険だとおもう<二号」
DS81
「DS仕留めるとな? 爆撃を受けても無事だというDSだぞ」
あずさ2号
「決め打ちするならきめぇは残さないとダメなんじゃないのか?
ルル
「そうだな、反逆する理由は無いわ>DS吊り
噛みもサクさんだったしなあ……」
エル星石
「DS吊り把握でござる」
アル夫
「把握アル。>ナルホド」
茶犬
「DS→エル→きめぇが妥当かな、今の所」
アル夫
「うーん……役職真決め打ちしないと危険ぽいアルな。」
茶犬
「ガイアが俺に輝けとなんたらってあったねー」
エル星石
「あぁ、狐もいましたな。
…ぬぅ、どうやらDS氏は狐と見るのがベターでござろう」
ナルホドくん
「だから今日はDS吊り、確実にしとめる」
茶犬
「ナルホドはもう少し頑張りましょう」
サク(サク)
そだねー。今日の霊結果しだいでは護衛先変えようと思ってたけど、その前に噛まれてしまったよ。
雛苺
「とにかく、霊能か占いのどっちか吊りでいいと思うの。」
ルル
「全ローラーしたら、残り一か>四回」
ナーガ・ラジャ
「しかし、ガリは遺言で何を言いたかったのかさっぱりですなう」
ナルホドくん
「諦めモードいけます」
あずさ2号
「内訳はわからないけれどエルが偽者だってわかってるし吊っちゃえばいいと思うよ。
こいつが村でも俺達の責任じゃないw」
エル星石
「拙者としては1匹吊ったでござるな…。
これはちと厳しいでござるぞ」
ナーガ・ラジャ
「霊能が狼Wとか、空気よんだ狐狂まじり出ない限りは、DS偽だなあ」
きめぇ丸
「おお、そうかそうか。狐もいるんですよね。
・・・うーん、そうするとDSさんが狐ですかね?
吊られる可能性の高い霊に出るのは考えづらいです。」
ルル
「今日の決断が、分水嶺っぽいな、これは……頭痛い」
1001(1001)
んで共有護衛すればいいんでないかなぁ
茶犬
「>8>6>4>2で上手くやってもあと4回
狐生存狼2匹だとミス1以上は不可能」
ナルホドくん
「少なくてもエル星石は狂or狼と見るが・・・」
1001(1001)
あまり噛まれないようならあえて護衛を外してみるのもいい
雛苺
「真−狂狼で霊能が身代わり君の可能性もあるのよね・・・
で、GJ+銃殺の可能性もあるのね・・・」
きめぇ丸
「おお、まずいまずい・・・。
初日先生が占い師で、私視点ではまだ1匹も吊れていないのです。
DSかエル星石の2人に1匹いるのは間違いないのですが・・・。」
ナーガ・ラジャ
「そういや、呪殺に関するレギュがちょっときつめなんだよな、ここ」
アル夫
「まとめアル。

■占い
DS81:アル夫○>雛苺○>ガリ●>サク○
■霊能
きめぇ丸:ショボン○>金糸雀○>ガリ○
エル星石:ショボン○>金糸雀●>ガリ○
■共有
1001−ナルホド
■処刑
ショボン>金糸雀>ガリ
■喰い
(初日)>できる夫>1001>サク
■現在の完グレー
ナーガ、ルル、茶犬、あずさ2号
■現在の半グレー
アル夫、雛苺」
サク(サク)
やっぱり占い偽か。どうせ偽だろうと思いつつ、護衛しておかないといけない悲しさ…
茶犬
「霊が狂狼だったら?それはいぬにもわからん」
あずさ2号
「真ー狼狂
狂ー狼真
狼ー真狂
後は狐交じりかな」
1001(1001)
両霊能視点占い初日
占い視点霊能初日
どっちにしても共有噛みはさんでるから占い真の噛みじゃないわ
ルル
「DS狼と見せる策、ってのもあるけど……まあ、素直にDS偽かなあ」
茶犬
「狩人がDS護衛でGJ確定の場合のみ銃殺がある
他ならDSほぼ偽で見て良いと思うよ」
ガリ(ガリ)
とりあえず占い吊っちゃえー
ナーガ・ラジャ
「DS狂狼狐かよ!」
アル夫
「これは霊能より先に占い吊りアルか?」
きめぇ丸
「おお、強調がつい抜けてしまいますね。
念のためもう1回。
ガリは○でした。」
ナルホドくん
「どういうことなの・・・」
エル星石
「あれ?間違ってないでござるよね」
雛苺
「霊能両方とも○なのね・・・」
茶犬
「DS偽はいいとして。霊真狂で狂人は狼判別出来てない、と」
ガリ(ガリ)
サクおつー
あずさ2号
「内訳がさっぱりわからねえw」
1001(1001)
霊能結果両○と来たか。それなら占いきれる
金糸雀(かり)
お疲れ様かしらー
きめぇ丸
「・・・おお、エルも○?
DS偽は確定しましたが・・・うーん。」
ナーガ・ラジャ
「そう、朝がきたとわからず何度逃したことか……
ありがとうニワトリ!ありがとう流石鯖!」
アル夫
「うわ、両方から○アルか。」
雛苺
「おはようなの!」
サク(サク)
あー噛まれたか。遺言考えておけばよかった
1001(1001)
おおっとサクお疲れ
ルル
「おいおいおい>霊能結果」
ショボン(8817)
お疲れさま。
エル星石
「フライングと思ってあせったでござる」
ナーガ・ラジャ
「朝が来たってすぐわかるから楽だねー」
アル夫
「おはようアル。」
DS81
「占いCO  サク○ 村人」
きめぇ丸
「おお、霊能結果霊能結果。
ガリ○でしたよ。
・・・すごくやばいですよ。」
エル星石
「霊能CO,ガリは残念ながら○でござった」
            < < 朝日が昇り 5 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ガリ さんの遺言
月が俺にもっと輝けと言っている……
            サク は無残な姿で発見されました
            (サク は狼の餌食になったようです)
            DS81 たち人狼は サク に狙いをつけました
ガリ(ガリ)
しかし流石GMの魔力は、鯖にまで及んでいたのか。
ここでも初日が真占いとはな!
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
雛苺(人狼)
「サク○でサク噛みもいいかもしれないの。」
DS81(人狼)
「アル夫をそろそろ噛むか」
きめぇ丸の独り言
「ガリ狼なら1匹減って2潜伏orエル星石狼の1潜伏。
まあどっち視点でも1匹減ってることになるので、そう怖くはないでしょう。
ガリ○だったらば一番問題だ。」
エル星石の独り言
「フライングしてみるでござる」
ルルの独り言
「アル夫さんVSナーガさんって感じなんだけど……狼の噛み次第かな」
1001(1001)
エル噛みしたなら残った霊能は吊らなくていいや。
占い偽って言ってるようなもんだし
あずさ2号(人狼)
「噛みとかぶらせてもいいと思う」
エル星石の独り言
「2,3秒ラグがあるでござるな」
雛苺(人狼)
「噛みは共有で良いと思うの。それかアル夫がいいの。
グレーはあまり減らしたくないのよ・・・」
あずさ2号(人狼)
「ローラーさせるならグレー行ったらどうだろ。
告発できるし」
DS81(人狼)
「占いはサク 噛みはどうする? 共有 エル?」
ショボン(8817)
よく分かったよ。おかしな世界だなw
雛苺(人狼)
「霊能ローラーで最終日にグレランになったら組織票すれば勝てるの!
狐か狩人がいたら勝てないかもだけど・・・」
エル星石の独り言
「焼き鳥食いたいでござるなぁ」
あずさ2号(人狼)
「グレランになったら雛は私に入れてしまってください。」
ルルの独り言
「これで霊能抜いたら「犬かっ!?」で笑うんだけどなw」
ナーガ・ラジャの独り言
「しかし、あずさ二号って名前だけどアイマス関連じゃなかったらどうしよう
うん、そのときはそのときだよね」
ナルホドくん(共有者)
「俺がしんだら皆やってくれるかな」
DS81(人狼)
「ふむ 10>8>6なら サクに○出しかな」
あずさ2号(人狼)
「つまりエル」
雛苺(人狼)
「ガリ●出してる時点で、身内切りの意味はないと思うの。
霊能とライン切れてるのよ。」
きめぇ丸の独り言
「ちょっとメタになるかと思ったので↓は言わないでおきました。
まあ独り言で言ってしまうんですが。」
ナーガ・ラジャの独り言
「って、霊界でも大きく発言できるのかよ!」
サクの独り言
「俺も何か遺言を考えた方がいいのだろうか…」
あずさ2号(人狼)
「偽霊能を噛んだらどうだろうか。」
エル星石の独り言
「おうふ、音知らせオフござった」
ナーガ・ラジャの独り言
「おお、窓に窓に……

あずさ2号、F91的胸からしてきっとやつは女狐……
ていうか、序盤から発言数を気にする態度をとるのは狼じゃなくてまじめに狐だと思うのよヒナは。

まあ、わかんないけどとりあえず狐だと思っておくの。」
きめぇ丸の独り言
「とはいえエル星石は狂かなあ?
狼なら「誰」にどっちを出すか話すはずですから、
このミスは考えづらいんですよね。」
DS81(人狼)
「あずさ2号●でいってみるか

ガリ(ガリ)
ガリ界はガリ界だ。知らないのか?
たくさんのガリがいて、日夜修行に明け暮れる素晴らしい世界だ。
試練の山で親友を裏切る儀式を通じて、一人前と認められる>ショボン
1001(1001)
きめぇ真の場合が最悪。それに対応する必要がある
雛苺(人狼)
「身内切りはしなくていいと思うの。
10>8>6なのよ。」
DS81(人狼)
「あずさ2号●か・・・」
あずさ2号(人狼)
「どっちかが残れるんじゃないか?」
ルルの独り言
「霊能者狂人の●アピは、私と犬さんは実感してるんだw」
1001(1001)
うーん。たこさんには推理力というより状況に即した対応力?が必要だね
残り吊り4回で初日占いの場合ローラーする余裕が無い。
DS81(人狼)
「ここで○出しを誰に出すか・・」
エル星石の独り言
「ま、まぁなんとかするでござるか!」
エル星石の独り言
「にしてはヤヴァい、昼時間何分でござったかな…」
金糸雀(かり)
エルはやたらカナに絡んでくるかしらー
あずさ2号(人狼)
「明日俺を占って●出して置いたらどうかな。」
きめぇ丸の独り言
「おお、どうなるどうなる・・・。
とりあえずエル星石はご愁傷さまです。
真でも偽でもやりうるミスですが、
真でも偽でも信用は大きく下がってしまいますね。」
            サク は DS81 の護衛に付きました
DS81(人狼)
「共有かみか」
サクの独り言
「今日もDS護衛。明日の霊結果次第では護衛対象を変えるかもしれんが」
ガリ(ガリ)
お、あずさ2号が怪しいと見てたのは正解だったか
できる夫(MA6)
お疲れ様です
ショボン(8817)
お疲れ。ガリ界ってどんな世界なのさw
ルルの独り言
「ナージャじゃねえよw」
DS81(人狼)
「霊能噛みいくと狩人 噛めても俺吊りかな」
エル星石の独り言
「カナ…どうやら拙者もぼちぼち一仕事終わるみたいでござるよ。
そっちで一杯やるでござる…焼き鳥でも食いながら…」
金糸雀(かり)
お疲れ様かしらー
ナルホドくん(共有者)
「今日の俺、なんか輝いてる気がするけどそんなことはなかったぜ」
ルルの独り言
「さーて、俄然ナージャさんが怪しくなってきました
……村だったら嫌だなあw」
雛苺(人狼)
「今日も共有噛んじゃうのはどうなの?
霊能はローラーするから噛まなくてもいいと思うの・・・」
1001(1001)
お疲れガリさん
ナルホドくん(共有者)
「っと明日は霊能ローラーか」
あずさ2号(人狼)
「霊能が独りになったようなものだね。」
ガリ(ガリ)
ふぅ、おつかれー。ガリ界の英雄が霊界に来ましたよ
DS81(人狼)
「う〜ん 次どうすっかな」
エル星石の独り言
「ガリ…さらばでござる。」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ガリ は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 1 回目)
ナーガ・ラジャ0 票投票先 1 票 → ガリ
ガリ11 票投票先 1 票 → DS81
ルル0 票投票先 1 票 → ガリ
サク0 票投票先 1 票 → ガリ
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → ガリ
アル夫0 票投票先 1 票 → ガリ
雛苺0 票投票先 1 票 → ガリ
ナルホドくん0 票投票先 1 票 → ガリ
DS811 票投票先 1 票 → ガリ
エル星石0 票投票先 1 票 → ガリ
茶犬0 票投票先 1 票 → ガリ
あずさ2号0 票投票先 1 票 → ガリ
            ガリ は DS81 に処刑投票しました
1001(1001)
演出じゃない?
金糸雀(かり)
1001さん使ってなかったかしら・・・すごいかしら
アル夫
「広いのアルかw<ガリ界」
ガリ
「まあ吊られる前に、参考程度に言っておこう。
俺視点DS偽、怪しいのはあずさ2号だ。
では皆、よい人狼ライフを楽しんでくれ。」
            ナルホドくん は ガリ に処刑投票しました
アル夫
「異議ありの効能がよくわからんアルなー」
ナーガ・ラジャ
「どんなんだよ!<ガリ界」
茶犬
「投票かんりょー」
エル星石
「15秒…頑張ってみるでござる」
            茶犬 は ガリ に処刑投票しました
ガリ
「何を言う、きれいなガリなど広いガリ界のどこにもおらん!」
きめぇ丸
「おお、本家本家。」
サク
「お前ら異議ありで遊ぶなw
俺もやりたいけどw」
1001(1001)
ああ、この異議ありは一人最大2回まで。回復しない
茶犬
「な、なんだってー!」
エル星石
「把握でござる……>ルル」
ルル
「もうした>投票
異議って、別に投票リセットされないよね?」
アル夫
「投票したアルよー」
茶犬
「明日の霊能は気合入れてどっちも15秒即出してほしい」
あずさ2号
「皆遊ぶなwww」
1001(1001)
俺はツールの類は一切使ってないよ!
ナルホドくん
「カイジCO」
ナーガ・ラジャ
「お前きれいなガリだろう!」
            アル夫 は ガリ に処刑投票しました
エル星石
「ガリなにしてるでござるかオイwwww」
きめぇ丸
「おお、意義ガリ意義ガリ。」
            ナルホドくん が異議を申し立てました
            サク は ガリ に処刑投票しました
ルル
「もし真なら全力で反省しろ!wwwww>エルさん」
雛苺
「投票したの!」
金糸雀(かり)
わかめてツールに慣れすぎたかしら
もっと昼間の会話中から集中しなきゃいけないかしら・・・
ガリ
「誰が偽者か!!」
茶犬
「ガwwwwリwwww」
            ナーガ・ラジャ は ガリ に処刑投票しました
            雛苺 は ガリ に処刑投票しました
            エル星石 は ガリ に処刑投票しました
            ガリ が異議を申し立てました
ナルホドくん
「今日は5分までにガリに投票してくれ」
ナーガ・ラジャ
「ないのかよ!ガリのくせに!

さてはお前にせもんだな!」
あずさ2号
「皆投票しようぜw」
エル星石
「拙者としてはもうなーんもないでござる」
            きめぇ丸 は ガリ に処刑投票しました
茶犬
「カイジだけだわwwwwwwwwww>ルル」
ナーガ・ラジャ
「ッハ、しまった、その手があった!
<異議ありをガリにさせる」
1001(1001)
霊能結果が割れたならどっちを信じるかに尽きる。
エルは偽っぽいと思ってたなら本物はきめぇ。占い真ならここでの共有噛みは薄いので占いより霊能の方が真ぽい
あずさ2号
「一人2回みたいだけど
明日になったら回復してるのかな」
きめぇ丸
「おお、意義あり意義あり。
ちゃんとナルホドくんボイスが出るのですね。
これはおもしろい。」
ガリ
「あずさ2号>いや、異議ないし……w」
アル夫
「音でお知らせonしておかないといかんアルけどね。>ナーガ
ナルホドには是非使ってもらいたい機能アルw」
ルル
「ごめん、音消してるw」
DS81
「デモかよw」
あずさ2号
「ガリにやらせてあげなよw」
サク
「名前はともかく真霊なのに占いCOって言ってしまったことはあるよw
まああんまり言うとエル擁護に見られるかもしれんけど」
ショボン(8817)
あ、ここからだと投票が見えるのか
ナーガ・ラジャ
「と。
ちなみに意義ありはこんな仕様ですよとデモンストレーションしてみました

いきなり音が鳴るんだよねーこれ」
できる夫(MA6)
例のわかめて用ツールが使えないので発言を精査するのも大変ですね
ガリ
「1−2の時点で、初日こそが真占いという可能性は多分にある。
皆もその点だけは忘れないでくれ。」
ルル
「こないだのカイジを覚えてるだろうにwww>間違え>犬さん」
アル夫
「明日以降も把握アル。>ナルホド」
ナルホドくん
「今日は我慢してくれ >ガリ」
あずさ2号
「一度霊能と占いを間違えたことがあったわ。
即座に吊られてしまったのかしらw」
できる夫(MA6)
おお、皆さんお疲れ様です
エル星石
「…(´・ω・`)」
ナーガ・ラジャ
「どちらも間違えたことがある……!」
            ナーガ・ラジャ が異議を申し立てました
ルル
「それ確かめるためでもある>真?>ガリさん」
きめぇ丸
「おお、ガリ吊り把握把握。
占いで●が出ては吊るしかありませんね。
本当にガリが狼だと良いのですが・・・。
結果によってはDSさん偽で私視点最悪な明日になってるかもしれないのが笑えませんね。
おお、こわいこわい。」
1001(1001)
あ、こうなるとローラーは駄目だよ。
            ルル は ガリ に処刑投票しました
            DS81 は ガリ に処刑投票しました
            あずさ2号 は ガリ に処刑投票しました
茶犬
「普通はどっちも間違えねえよwwww>ルル」
雛苺
「まあ確かにそうなのよね。>ガリ
霊能は多分割れると思うの。」
ルル
「そうだな、他に考えられない>ガリ吊り」
ガリ
「俺吊りに対しては特に異論はない。
だがナルホド、確認しておこう。お前はDSを真だと妄信してはいないか?」
あずさ2号
「投票理由は指示があったからかな。」
ナルホドくん
「明日は霊能ローラー、エルから頼む」
ナーガ・ラジャ
「逆に、ボーっとしてる霊能ならやりかねない、とはおもうけどね<ミス
きめえさんのほうが真に近そうだとは思うけど」
エル星石
「人間そんな時もあるでござる!>ルル」
茶犬
「あ。昨日の投票は昨日言ったとおりの理由で」
サク
「まあガリ吊ってライン見てからでも遅くはないですかね」
ルル
「占いと霊能は間違えても、名前は間違えねえよ!w>エルさん」
ガリ
「雛苺>その必要はない。結果が割れた以上、偽は確実に合わせてくる。」
DS81
「ガリ吊り把握」
きめぇ丸
「うーん・・・対抗の私が言うのもどうかという感じなのですが、
その間違いは弁明するのは苦しいですね。」
茶犬
「今日ガリは同意」
金糸雀(かり)
COを促したのではなくて、CO後の反応を言ったのに・・・
上手く伝えられなくて申し訳ないかしら・・・
エル星石
「へ?ガリ?…あ、把握でござる」
アル夫
「把握アル。<ガリ吊り>ナルホド」
茶犬
「どちらかを信じるなら今のとこきめぇの方が真寄りかな
ただ最後まで残すのはやっぱり無いとは思う」
雛苺
「あずさ二号、口調が金糸雀っぽくなってるのよ・・・www
とりあえずガリ吊って霊能結果が見たいの!」
サク
「ルルを疑うよう誘導してるように見えたこと、あと発言がそれほどおおくなかったこと、かな
別に自信があったわけではないが>理由」
ナルホドくん
「今日はガリ吊り」
ルル
「割れたね>結果
素直に真狂と見て良さそうだな、これは
あの流れで私に入れる狼もいないと思うんだ>カナ」
ガリ
「おっと、DSに●を出されてしまったか。
これで俺視点のDSは偽、身代わり君あたりが真だったことになる」
あずさ2号
「ルルにやたら突っかかってたのが気になったかしら。
そもそも1001のCOは促されたように見えなかったかしら。
あとログを取ってないから乗っかった人なんてわからないかしら。」
1001(1001)
自重して皆の推理を煽ってみたけどこの内訳ならもっとアグレッシブに動いても良かったかもしれないね
ガリ
「書き間違えるわけがないだろう?
必死な言い訳ほど嘘に見えるものだぞ、エル星石」
ナーガ・ラジャ
「【投 票 理 由】

色々と細かい考えミスをする村人に見せたかった狼なんだと思う。
ただし、狐の可能性も考えている。

アル夫
「まとめアル

■占い
DS81:アル夫○>雛苺○>ガリは●
■霊能
きめぇ丸:ショボン○>金糸雀○
エル星石:ショボン○>金糸雀●
■共有
1001−ナルホド
■処刑
ショボン>金糸雀
■喰い
(初日)>できる夫>1001
■現在の完グレー
ナーガ、ルル、サク、茶犬、あずさ2号 」
エル星石
「……(´・ω・`)」
ルル
「「疑われてる中に、名前が出てこなかったから」
だ>理由>ナルホド君」
きめぇ丸
「あらためて結果を言いますね。
カナリアは○でした。
エル星石と割れましたね。」
茶犬
「ありがとー>SGの意味」
DS81
「エル星石はなにをw」
エル星石
「書き間違えたと言ったでござろう!
ミスでござるよ!」
きめぇ丸
「・・・おお、エル星石エル星石?
できる夫は昨日の死者だったのですが・・・?
なぜ?」
アル夫
「SGとはスケープゴートの略アル。
狼の占い騙りから○を貰った(囲い疑惑のある)村人の事アル。
by Wiki >茶犬」
サク
「エル星石偽か。おつ」
アル夫
「何を言ってるアルか……>エル星石」
ルル
「おいおいw>エルさん」
ショボン(8817)
1001さんお疲れ。
それいしてもエルは何言ってるんだww
あずさ2号
「SGはスケープゴートだと思うよ。」
ナルホドくん
「昨日カナリアに投票した人の理由が聞きたい」
1001(1001)
お疲れ様だよ
雛苺
「エル星石、昨日吊られたのは金糸雀なのよ・・・?」
エル星石
「霊能CO、カナリアは●でござったよ!
これはちと有利でござるね! 」
1001(1001)
初日占いの狼ー真狂か。
きめぇ丸
「っておお、ごめんなさいごめんなさい。
15秒経ちきってませんでしたね。
焦ってボタンを押してしまいました。」
茶犬
「あの霊は何を…」
ガリ
「さてエル星を吊ろうか」
雛苺
「おはようなの!」
エル星石
「あ、書き間違えたでござる」
金糸雀(かり)
お疲れ様かしら 頼れる共有だったかしら
ルル
「共有さんきたか
あと、キムシジャクは読み方間違ってるw」
ナーガ・ラジャ
「あー、おはよー。
まーた役に立たん遺書が・・・」
サク
「みんな遺言にネタ仕込んでるのなw
おはよう」
DS81
「占いCO ガリは● 狼」
エル星石
「霊能CO、できる夫は●でござったよ!
これはちと有利でござるね!」
アル夫
「おはようアル。
共有噛まれたアルかー……」
茶犬
「おはうー」
ガリ
「カナ、必死だな……」
きめぇ丸
「おお、霊能結果霊能結果。
カナリア○でしたよ。」
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
金糸雀 さんの遺言
カ ナ リ ア
金  糸  雀

キムシジャクじゃないかしら!
是非覚えてほしいかしら
            1001 は無残な姿で発見されました
            (1001 は狼の餌食になったようです)
            DS81 たち人狼は 1001 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
きめぇ丸の独り言
「サクさん投票したの私だけかー・・・。何かういてんな。
2潜伏としてもステルスっぽいと思ったんだけど。
どっかずれてるのでしょうか、私。」
1001(共有者)
「ローラーをするなら明日かな。明日も○進行なら先にエルから切ろう」
あずさ2号(人狼)
「狂人が合わせてくれるか疑問だけれど。」
雛苺(人狼)
「ちなみにヒナはもう囲われてるのよ。
狼2匹とも囲いはちょっとまずいんじゃないの?」
1001(共有者)
「12吊り5」
1001(共有者)
「今のところそのぐらいかな」
あずさ2号(人狼)
「身内切りしたらどうかしら?」
ガリの独り言
「というわけで、共有の方針に納得がいかない場合は逆らってみよう。」
1001(共有者)
「ナーガとルルは繋がってる印象がある
サクはいずれにせよ早めに処理したい。」
茶犬の独り言
「これおもしろいなーbgm」
金糸雀(かり)
エルがあっという間に信頼の下がりそうなことをしそうかしら
ルルの独り言
「あ、でもあのタイミングで私に入れる狼はいないか>カナ
じゃあ明日も白かよ!?」
茶犬の独り言
「DS偽なら○出した所を片っ端から噛んで狐探しもあるか」
ガリの独り言
「……そうだ、我が名は裏切りのカイン!
裏切らずして何がカインか! 裏切らぬガリなど、ガリではない!」
きめぇ丸の独り言
「素直に考えれば狂。占い師を疑うのであれば狼。
狐はまあ・・・ないですよね・・・。吊られる可能性高いんですし。
いっそ噛んでくれればローラーが1手省けて村としても多少おいしいと思うんですがね。」
1001(共有者)
「 あずさ2号 3 票 投票先→ 金糸雀
ナーガ・ラジャ 2 票 投票先→ 金糸雀
ルル 2 票 投票先→ 金糸雀
サク 1 票 投票先→ 金糸雀
1001(共有者)
「明日エルが霊能結果●を出したらこの中からランするよう指示してみたいな」
DS81(人狼)
「ガリに●出してみよう」
あずさ2号(人狼)
「釣られそうな人を占うって怪しまれるからね
囲いは一人でいいと思うわ。」
茶犬の独り言
「昨日共有噛みが無かったのが気になる…今日何処に行く気なのかな」
ガリの独り言
「一度でいいから、共有の方針に逆らってみたい……。
その結果どうなるか、実に興味深いものだ。」
DS81(人狼)
「その二人か」
エル星石の独り言
「霊能CO、できる夫はでござったよ

かぶせるか…パンダか…よし、思いきって●でござる!」
1001(共有者)
「ルルとカナリアは相互投票しているのでどちらかが狼の場合どちらかは村or狐」
ナルホドくん(共有者)
「あ、いいんだw」
きめぇ丸の独り言
「おお、これでよしこれでよし。
エル星石さんが何者か本当にわかりませんね・・・。
彼は私を何に仕立てるのでしょう?」
雛苺(人狼)
「サクかガリに●だしがいいと思うの。」
ナルホドくん(共有者)
「エル星石についても聞くべきだな」
ルルの独り言
「明日、ナーガが死んでなかったら、ナーガ疑うかなあ
白進行は辛いわ」
エル星石の独り言
「どーでも良いでござるが遺言はバッチリでござるYO☆」
            サク は DS81 の護衛に付きました
1001(共有者)
「今はそれは良いや」
あずさ2号(人狼)
「私は明後日生きてたらかこってくれればいいよ
サクの独り言
「今日もDS護衛かな。意外とみんなDS真を信じているようだ。
まあ狼もここは噛んでこないだろうけど…」
1001(共有者)
「大方把握し忘れて吊りやすい所を吊りに動いたニセモノだろうけど」
DS81(人狼)
「今日噛もう」
エル星石の独り言
「ぬ…妙に共有の発言が少ないでござるね」
1001(共有者)
「うっかりミスにしては妙な位置だね」
あずさ2号(人狼)
「あの人鋭いからなぁ」
ガリの独り言
「さて、気になるのはあずさ2号だな。
投票理由を述べたとして、それが何の利益になるというのか。
無用な混乱を招くだけではないかと思うが、どうだろう?」
DS81(人狼)
「●か どこに出すか」
1001(共有者)
「あずさ2号 3 票 投票先→ 金糸雀
ナーガ・ラジャ 2 票 投票先→ 金糸雀
ルル 2 票 投票先→ 金糸雀
サク 1 票 投票先→ 金糸雀
ただし、言ってもらうものはこの人たちだけでいい」
雛苺(人狼)
「1001は早めに噛んでおいた方がいいと思うの!」
ショボン(8817)
お疲れさま
きめぇ丸の独り言
「おお、遺言遺言。
なんか適当に書いておきましょう。」
あずさ2号(人狼)
「1001噛んで適当なところに黒丸を出してみるかな。」
ルルの独り言
「「全く疑われない奴って怪しくない?」ってだけ
やっぱ根拠無いけどw」
ナルホドくん(共有者)
「エル星石の俺への投票って・・・」
きめぇ丸の独り言
「おお、カナリア吊りカナリア吊り。
3潜伏とすれば、どこが狼でもおかしくないんですよね正直。」
DS81(人狼)
「あずさ2号さん 疑われてるか」
茶犬の独り言
「仮にDS真でも噛みと占いが被るとキツいかなー
偽の場合は言うまでもなく色々きつい」
1001(共有者)
「明日は投票理由を言ってもらおう」
エル星石の独り言
「カナ…あっちに逝ったら焼き鳥を共に…食べようでござる…。」
ナーガ・ラジャの独り言
「そういや、処刑される人の遺言は見れないんだよな」
ガリの独り言
「ふむ、カナが吊られたか。
個人的に怪しんでいたところなので、明日の霊能結果に期待だな」
DS81(人狼)
「う〜む」
ナーガ・ラジャの独り言
「更新後にできる夫の遺言が見えると吹くなあ」
金糸雀(かり)
あの間違いはなさすぎたかしら・・・
お疲れ様でしたかしらー
ルルの独り言
「うーん、名前出なかったんだよね>カナ」
あずさ2号(人狼)
「どうしたものだろうね。」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            金糸雀 は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
ナーガ・ラジャ2 票投票先 1 票 → 金糸雀
ガリ0 票投票先 1 票 → あずさ2号
ルル2 票投票先 1 票 → 金糸雀
サク1 票投票先 1 票 → 金糸雀
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → サク
アル夫0 票投票先 1 票 → あずさ2号
金糸雀4 票投票先 1 票 → ルル
10010 票投票先 1 票 → ナーガ・ラジャ
雛苺0 票投票先 1 票 → 茶犬
ナルホドくん1 票投票先 1 票 → ルル
DS810 票投票先 1 票 → ナーガ・ラジャ
エル星石0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
茶犬1 票投票先 1 票 → あずさ2号
あずさ2号3 票投票先 1 票 → 金糸雀
            サク は 金糸雀 に処刑投票しました
            ナーガ・ラジャ は 金糸雀 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            アル夫 は あずさ2号 に処刑投票しました
            DS81 は ナーガ・ラジャ に処刑投票しました
茶犬
「ところでSGって何の略?」
            1001 は ナーガ・ラジャ に処刑投票しました
ルル
「済ませた>投票」
            ガリ は あずさ2号 に処刑投票しました
エル星石
「結構発言は役に立たなかったりするでござる」
            ルル は 金糸雀 に処刑投票しました
            きめぇ丸 は サク に処刑投票しました
            あずさ2号 は 金糸雀 に処刑投票しました
1001
「それは夜の間に考えよう<あずさ2号」
            ナルホドくん は ルル に処刑投票しました
            雛苺 は 茶犬 に処刑投票しました
1001
「さて。それでは投票をしてもらおうか。」
            エル星石 は ナルホドくん に処刑投票しました
あずさ2号
「次の日全員投票理由を延べていくってのはどうだろうか。」
ガリ
「発言数は参考程度にしかならないからな……」
1001
「発言数は自分が狼の時以外は特に見ない。
代わりに吊られてくれるSGを探す時以外は中身だけ見る」
きめぇ丸
「おお、グレラン把握把握。
あとローバーってなんでしょうね。
ローラーですよね。」
アル夫
「グレラン了解アル。>1001」
茶犬
「よし、投票完了」
            茶犬 は あずさ2号 に処刑投票しました
ナーガ・ラジャ
「グレランだな、了解した。
しかし、長考村だと、発言数であたりがつけつらいな、いや、よく外れるんですけどね」
茶犬
「じゃあ、銃殺+噛みで死体2の奇数進行にならない限りはいいのかな」
アル夫
「言いがかりというならあずさ2号が気になるアルかなあ。
まとめ貼りの事指摘するわりにその中身は見てないアルし。」
きめぇ丸
「サク>おお、そのとおりそのとおり。
2人出た時点でローバーはほぼ決まりなのですよね。
非村側を出せた時点で私の仕事はいくらか済んだような感じです。」
ルル
「了解
ちょっと発言見直す」
あずさ2号
「最悪引き分けに持っていかれるから吊っておきたいわね。」
            金糸雀 は ルル に処刑投票しました
ナーガ・ラジャ
「ふぅむ、それもそうか。
GJか狐のときに、改めて考え直そう」
エル星石
「おっと、グレラン把握でござる」
茶犬
「狐が消えればやっぱり大分楽にはなるんだよなぁ」
サク
「偶数なら狂吊る必要ないよ」
エル星石
「ふぬぅ…そろそろ時間でござるかな?」
ルル
「ローラーするとしても、明日までは見たいな>霊能者」
1001
「引き続きグレランを行ってもらう。
今日の疑い合いをもとに村人諸君らには知恵を絞ってもらいたい」
茶犬
「あ、違う。偶数ならいいのか…いいのか?引き分け?」
DS81
「グレーを削り把握」
茶犬
「偶数進行だから真狂でも何れは吊らないといけなくなると思う>霊」
雛苺
「霊能占いは無駄だと思うの。霊能はそのうちローラーするから占う意味はないと思うのよ。
それよりグレーを潰していってほしいの!」
アル夫
「霊能狂もありえるアルし、そのうちローラーするだろうから
占いはいいと思うアル。>ナーガ」
金糸雀
「それでも共有2人出たことに反応するのは配役気にする狼のような気がするかしら・・・
無論、FOが好きだというだけでもあるけども、かしら」
ガリ
「霊能は占うぐらいなら、ローラーしたいところだしな」
ルル
「なら、今日もグレラン?>占いグレ>星野さん」
エル星石
「真狂だと無駄吊りでござる>ナーガ」
サク
「霊能占いは正直意味あるか疑問だな。どうせそのうちローラーするだろうし」
茶犬
「まー。二日目だし。8割は言いがかりですよねー」
1001
「占いは引き続きグレーを削ってくれればいい。」
エル星石
「GJ噛み被りはホイホイでないでござるよ」
ルル
「いや、「出ろ」とは言ってないぞ>カナ
出たのはグレー狭まってよかった、ってだけで」
DS81
「●なり銃殺出したいところだ」
ナーガ・ラジャ
「霊能を占わせるか?
いや、片方か占いが殺されて終わるだけかな」
金糸雀
「それを言われると弱いかしら・・・正直ちょっといいがかりに近いかしら・・・>ナーガ・ラジャ」
きめぇ丸
「茶犬>「あくまでそうあって欲しい」ですね。
まず村人か占い師だと思います。
対抗が何者かまではまだわかりかねます。」
あずさ2号
「促す人よりそれに乗っかった発言をした人を疑いたいわね。」
茶犬
「DSの真偽は銃殺あれば分かるんだよね
GJか噛みと被ったら永遠の謎だけど」
ルル
「発言で言ったら、狐の方がありそうだけどな>きめえさん>犬さん」
ナーガ・ラジャ
「いや、俺もあそこのタイミングなら共有2人でる話はすると思う」
茶犬
「ここほれわんわんくらいの命中率ほしいよね」
サク
「●なり銃殺なり出るまではなんとも言えんねえ」
きめぇ丸
「うーん・・・。
素直に考えれば真ー真狂なのですよね。
ただエル星石さんが狂かと言われるとまだわかりません。
思考が見えませんからね。」
エル星石
「それが無難でござるかなぁ>ナーガ」
あずさ2号
「DS真ならグレー7人に人外サイド3匹になるのかな。」
雛苺
「まあ今日もグレランなのね。
初日狂人だったら嬉しいのよ。」
ガリ
「茶犬>ただの希望的観測だろう。突っかかるほどのものではない。」
ナーガ・ラジャ
「確かに、初日狂人ならいいんだが……ま、確信しない程度に期待だけするか」
金糸雀
「なら、ルルかしら
グレーで共有2人出ることに対して言及したのはルルだけかしら」
アル夫
「それが最高アルな。>きめぇ丸」
ルル
「っと、ごめん、下のレスミスした>×ナルホド 正ナージャ」
茶犬
「んー?きめぇは対抗が狂じゃないと知っているのかな
真狼?」
ガリ
「だな。役職の結果が分かれていない以上、まだ何とも言えないところだ。」
茶犬
「それだと楽なんだけどねー」
きめぇ丸
「アル夫>そうですよね。気にしすぎる程の可能性ではないので、素直にDS81真でいいとは思うのですが。
初日狂人という、ベターな展開であって欲しいですね。」
DS81
「さんくす>茶犬」
DS81
「ああ、上の部分切れてただろ もう考え直しだ」
ガリ
「ナーガ>裏切りこそはガリの花道。そう気にしないでくれ。」
エル星石
「ふぅむ……今日もグレランだろうね」
茶犬
「占われていない、COしていない
ナーガ、ガリ、ルル、サク、金糸雀、茶犬、あずさ2号」
ルル
「その思考を裏切ってくるかもしれないぞ!w>ナルホド君」
1001
「ナーガさんもグレーだ」
ガリ
「ああ、俺もグレーだな>DS」
雛苺
「1−2だし身代わり君が占いの可能性もありそうなのね・・・」
ルル
「うん、実にキムシジャクらしい回答だw>カナ」
ナーガ・ラジャ
「結局もうちょっと走らないとわからないってところかな。
あ、俺としては無駄にガリを疑っているぞ、こりかためてないけど、裏切り的な意味で」
ナルホドくん
「何か言いたいことがあるならしっかりしゃべってくれよ、君の言葉が流れを変えるかもしれないんだ」
金糸雀
「うげ、ミスったかしら・・・」
あずさ2号
「ガリもグレーじゃないかな」
茶犬
「グレーもっといる気が>DS」
DS81
「サク抜けてたね すまない」
アル夫
「初日占いは可能性10%くらいアルからなあ。
DS真で良いと思ってるアルが。」
雛苺
「DS81は占いなのよ>金糸雀」
サク
「僕もグレーだよ」
1001
「DSは占い候補だよ<カナリア」
ガリ
「個人的に怪しいのはカナになるな。
発言数が少ないのが気になるところだ」
きめぇ丸
「おお、怪しい人怪しい人・・・。
正直まだ見えてませんね。
1−2である点から、初日先生占い師の影をぬぐいきれないこともあって、
暫定白も油断ならない思いなのです。
お2人には申しわけないことですがね。」
ルル
「ただの勘だからなあ>初日占い?」
1001
「サクは?<DS」
金糸雀
「カナはDSさんかしら
なかなか存在が目立たない上に、昨日の投票ももらってないかしら」
エル星石
「一応ある様でござる>雛苺」
あずさ2号
「いつの間にかグレーが4人に減ってるのね。」
茶犬
「せめて●一つはでないとさっぱりわかんないってとこだよねー」
雛苺
「身代わり君が占いの可能性もあるの?」
DS81
「犬金糸雀あずさ2号ルルがグレー
後は霊能の二人か
茶犬
「茶犬は既にヤケなんですよー」
エル星石
「茶犬…?投票は1でござるがな…」
アル夫
「まとめ指摘したなら中身も見てくれアルw>あずさ2号」
ナーガ・ラジャ
「さすがにまだ初日占いを考えてもラチあかないんじゃね?」
茶犬
「あずささんかな。発言稼ぎとか言われるともう犬センサー(壊)がわんわん」
サク
「あずさ2号に投票したのは把握などで発言数を稼いでるように見えたから。
あと占い一人しかいないので正直DSも怪しいと思っている」
あずさ2号
「アル夫○もらってたのね。
忘れてたわw」
雛苺
「うにゅー・・・ヒナにはまだどこがあやしいとかはわからないの・・・
ただ茶犬がなんとなく目立ってた気がするの・・・」
エル星石
「す、すまぬでござる…>ガリ」
アル夫
「ワタシは狼の時も村人の時も貼るアルよー。>あずさ2号」
ルル
「私は意識から外れてたんで、あずさ2号さんを疑ってみた
投票もそれ」
茶犬
「共有噛んでこなかったのは想定外だったなー。てっきり確定消してくるかと」
1001
「暫定○への誘導はグレランでは吊れないのでまずはずしてほしい」
あずさ2号
「実を言うと初日占いを考えている。」
できる夫(MA6)
と、死んでしまいましたね
そして推理も間違っていたようです
ガリ
「あー、エル星石よ。COは《強く発言》でな」
サク
「ショボン○は確定と。
噛みはグレーからか」
あずさ2号
「まとめ張ってるアル夫とかかな。」
金糸雀
「これはできる夫は噛まれてよかったかしら・・・
冗談はさておき、狩人か狐探しかしら?占いの真狂区別はまだついてないと思うけど」
きめぇ丸
「・・・おお、遺言遺言?
私のログには何も見えなかったな。」
きめぇ丸
「寡黙吊りで投票したのですが、狼ではありませんでしたね。
残念ながらヒットしませんでした。」
1001
「村人の諸君には各自あやしいと思った人を一人上げてもらいたい。出来れば理由付きで」
アル夫
「まとめアル。

■占い
DS81:アル夫○>雛苺○
■霊能
きめぇ丸:ショボン○
エル星石:ショボン○
■共有
1001−ナルホド
■処刑
ショボン
■喰い
(初日)>できる夫」
できる夫(MA6)
真-真狼(狂人初日)
真-真狂(狼全潜伏)
真-狂狼(霊能初日)
狂-真狼(占い初日)
狼-真狂(占い初日)
あとは狐に関してですが、可能性としては低いのではないでしょうか。
色々と考えはあると思いますが、今のところ除外しておきました。
また狂人が出遅れたというのも可能性としては低いように思います。
ですので僕は 真-真狼 か 狂-真狼 の可能性が濃いのではないかと。
DS81
「遺言ができる夫の通りだな」
ナーガ・ラジャ
「できる夫、まるで死ぬことを予期していたかのようだ」
1001
「○進行、変わらず」
茶犬
「酷い遺書だ…」
ナルホドくん
「遺言がなんともいえませんね素晴らしい」
ショボン(8817)
できる夫、お疲れ。 さあ、内訳を見よう!
アル夫
「なんというやる夫人狼にふさわしい遺言w」
ガリ
「……ノーコメントだな、この遺言はw」
1001
「おはよう」
雛苺
「おはようなの!
できる夫・・・」
茶犬
「あうあー。おはようー」
DS81
「占いCO 雛苺○ 村人さ」
きめぇ丸
「おお、霊能結果霊能結果。
ショボン○でしたよ。」
あずさ2号
「遺言考えておきたいわね。」
アル夫
「おはようアル。」
ルル
「……ロリコンw」
金糸雀
「おはようかしらー」
サク
「遺言それかよwww」
エル星石
「霊能CO、ショボンは○でござったよ」
ナーガ・ラジャ
「な、なんていう遺書・・・!」
あずさ2号
「おはよう。」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
できる夫 さんの遺言
ひ、雛たん・・・あああ、雛たんんんんんn!!!!1!
            できる夫 は無残な姿で発見されました
            (できる夫 は狼の餌食になったようです)
            DS81 たち人狼は できる夫 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ルルの独り言
「共有の方だったら笑うw
いや、自分が共有ならフルオープンのつもりだったから」
あずさ2号(人狼)
「誰でもいいけどできる夫とか怖いかな。」
金糸雀の独り言
「グレー噛みはグレーを狭める上に、狼が騙りに出ていないなら、
占いの真狂の判別はアル夫が狼以外ないかしら」
茶犬の独り言
「まだよくわかってないのに色々言いすぎちゃったなぁ…」
茶犬の独り言
「昼と夜別々に設定できるならもっと短くするだけでいいけど
いっかつで長くなるならGMいないときついかも」
きめぇ丸の独り言
「おお、役職布陣役職布陣。
どうにも初日占い師の影がちらつきますね・・・。
狂人は占い師騙るのが一番効果高いですから。
まあ騙らないことで初日の影をちらつかせて、村の手で真を吊らせる、という手段を用いた可能性もあります。」
ルルの独り言
「雛と犬が私を疑ったのは、霊能者促しの件だろう?
なら、二人は村っぽいと考えておこうか、とりあえず」
DS81(人狼)
「グレーを噛みか 候補があればどうぞ」
あずさ2号(人狼)
「噛めなかった人を一日置いて黒丸を出せばいいと思う。」
金糸雀の独り言
「ここで誰を噛んでくるかが大きい情報かしら
とは言ってもとりあえず共有を噛む可能性は高いかしら」
DS81(人狼)
「占いは雛苺○ でいく」
ルルの独り言
「きめえさんとエルさんは、出るタイミング計ってたんだよな
……が、内訳までは見えてこない。真狂、真狼、真狐、まさかの初日まである」
サクの独り言
「占い1だしDSを護衛しておこう。
正直初日占いDS狂の可能性の方が高いと思うけども。」
ガリの独り言
「共有会話がヒソヒソと表記される、か。
……テレパシーですらない疑惑があるな。」
            サク は DS81 の護衛に付きました
金糸雀の独り言
「明日にも吊られそうかしら・・・」
あずさ2号(人狼)
「アル夫狐もあるけれど」
雛苺(人狼)
「ヒナ○でもいいのよ!」
茶犬の独り言
「共有から減らしてくるだろうなぁ」
金糸雀の独り言
「推理村は難しいかしら・・・」
あずさ2号(人狼)
「共有じゃなくてグレーを噛みに行って狐を見つけたほうがいいとおもう。」
1001(共有者)
「投票の温度はしっかりとります」
ナルホドくん(共有者)
「3分でいいと思うよ」
雛苺(人狼)
「身代わり君は占いだったの・・・?」
DS81(人狼)
「占い 雛○でいく?」
1001(共有者)
「んー、、、でもこれ全員の投票によって次のフェイズへ移るみたいだから」
ナルホドくん(共有者)
「そうですねー、明日でかい声でいちゃってください」
ショボン(8817)
残念!狐は既に死にました>下界のみんな
ルルの独り言
「占い騙り損ねた、って考えて良いのかね、とりあえず
明日、私に●きたら笑うけどw」
1001(共有者)
「3分でもいいか」
金糸雀の独り言
「狐が占い乗っ取りは運がいいとしか言いようがないかしら
あまり考えないほうがいいかしら」
ガリの独り言
「おっと、遅くなったがショボンさん乙。
村か狼かは分からないので、まだ冥福は祈らない……!」
DS81(人狼)
「共有噛み把握 
雛苺(人狼)
「共有両方COしちゃったから●出し放題なの!」
1001(共有者)
「残り2分までに、というのがいいかな」
金糸雀の独り言
「狐が騙りに出ていると更に増えるかしら 状況を見て判断すべきかしら」
ショボン(8817)
やっぱり初日さんは占いかいw
やる夫村って呪われてないかw
きめぇ丸の独り言
「おお、そうかそうか。
霊能結果も朝にならないと出ないのですね。
占い師も霊能者も、夜明けがドキドキですね。」
DS81(人狼)
「占いどうしようかな」
あずさ2号(人狼)
「狐吊り上げないといけないから明日雛を囲ってグレーを噛みに行ったほうがいいのかな」
1001(共有者)
「そうしましょうか。」
雛苺(人狼)
「共有噛みで良いと思うの!」
エル星石の独り言
「ふぅ、なるべく狼を出さぬ様に,尚且つ怪しまれぬように…」
ガリの独り言
「とはいえ初日グレランの投票結果だ、意識しては逆効果だろう。
頭の隅に置く程度にしつつ、明日からの動きに注目だな。」
金糸雀の独り言
「狼全潜伏の真ー真狂、初日狂人の真ー真狼、初日占いの狂ー真狼、狼ー真狂あたりかしらー」
ナルホドくん(共有者)
「ちょっと鬼畜ですね、それより投票〆時間きめときましょうか」
DS81(人狼)
「1001噛みか」
あずさ2号(人狼)
「皆いないの?」
ショボン(8817)
あんまり中身のある発言出来なかったから仕方ないかな
DS81(人狼)
「さて次誰でいくか」
1001(共有者)
「少し自重して村人同士の疑い愛を見てみたいです」
サクの独り言
「しまったログ取り損ねた!
長考村なのに…」
きめぇ丸の独り言
「おお、やっぱりやっぱり。
ショボンさんは発言が1行で終わってるものばかりだったので投票しましたよ。
すみませんが墓下から見ていてくださいね。」
茶犬の独り言
「色々ミスリとかそういうあれじゃなかった…もう噛まれたいよー」
ルルの独り言
「あ、ショボンさんお疲れ〜」
エル星石の独り言
「霊能CO、ショボンは○でござったよ…まずは○でござるかな」
ガリの独り言
「ふむ、投票結果はこうなったか」
あずさ2号(人狼)
「ここで1001を噛んで置きたいな。」
ショボン(8817)
あらまあ
茶犬の独り言
「あうううう」
ルルの独り言
「ログ取り損ねたw」
あずさ2号(人狼)
「うかつな発言ごめんね。」
エル星石の独り言
「セフセフ」
金糸雀の独り言
「ログまとめがなかなか大変かしら」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ショボン は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
ナーガ・ラジャ0 票投票先 1 票 → 茶犬
ガリ0 票投票先 1 票 → 金糸雀
ルル2 票投票先 1 票 → あずさ2号
サク3 票投票先 1 票 → あずさ2号
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → ショボン
アル夫0 票投票先 1 票 → サク
金糸雀2 票投票先 1 票 → 雛苺
10010 票投票先 1 票 → サク
雛苺2 票投票先 1 票 → ルル
ナルホドくん0 票投票先 1 票 → ショボン
DS810 票投票先 1 票 → ショボン
ショボン4 票投票先 1 票 → サク
エル星石0 票投票先 1 票 → 金糸雀
茶犬1 票投票先 1 票 → ルル
できる夫0 票投票先 1 票 → ショボン
あずさ2号2 票投票先 1 票 → 雛苺
ガリ
「投票自体は完了してるから問題ないw>茶犬
広告をうっかりクリックして焦ったりもしたがw」
            きめぇ丸 は ショボン に処刑投票しました
ナーガ・ラジャ
「 投票した票数を公表する: (権力者が投票でバレます)

これにスィッチ入ってないからだね」
エル星石
「投票おkでござる」
茶犬
「正直今小屋に引き篭もりたい気持ちでいっぱいです」
雛苺
「投票したの!」
ルル
「これ怖いな>自分がちゃんと入れたのか分からない」
            雛苺 は ルル に処刑投票しました
DS81
「投票した」
アル夫
「投票したけと変わらんアルな。」
            ナーガ・ラジャ は 茶犬 に処刑投票しました
            金糸雀 は 雛苺 に処刑投票しました
ショボン
「投票したよ」
茶犬
「ガリは大丈夫かwww」
サク
「投票したよー。」
あずさ2号
「投票したけど何も見えないよ」
            アル夫 は サク に処刑投票しました
茶犬
「ごめん、色々杞憂だったみたいだ」
            あずさ2号 は 雛苺 に処刑投票しました
できる夫
「投票了解しました」
ガリ
「ふおっ、投票画面が文字化けしたw」
茶犬
「あれ、投票バレなしの設定できたのかな」
            サク は あずさ2号 に処刑投票しました
            ショボン は サク に処刑投票しました
            できる夫 は ショボン に処刑投票しました
きめぇ丸
「おお、情報少ない情報少ない。
グレランとはいえ、
さすがに初手は勘に頼るところが大きいですね。」
            茶犬 は ルル に処刑投票しました
サク
「まあ明日以降にならんと推理自体はなんとも。
共有は投票時間の指定よろしく」
            エル星石 は 金糸雀 に処刑投票しました
            ガリ は 金糸雀 に処刑投票しました
ルル
「もう入れたんだけど、確認ってどこに出るんですか?>投票」
            1001 は サク に処刑投票しました
エル星石
「1−2は良くあることでござるよ
さて、投票でござる」
ガリ
「了解、投票してこよう」
雛苺
「投票するの!」
アル夫
「投票するアル。」
1001
「こんなかんじだろか」
ショボン
「それじゃ投票するよ」
            ナルホドくん は ショボン に処刑投票しました
1001
「各自、投票をしてください」
金糸雀
「1−2でも組み合わせはたくさんあるかしら
これからの動き次第で考えるかしら」
ルル
「ああ、そういう意味か>共有指定とかどうこうとか>犬さん」
ガリ
「この時点での推測は、言いがかりのようなものだからな。
明日以降、気持ちを切り替えて考えていこう」
ナーガ・ラジャ
「おk、投票いこうか」
茶犬
「長考だし、投票時間の音頭とかは共有にやってほしい」
            ルル は あずさ2号 に処刑投票しました
1001
「そうかぁ。ありがとう」
エル星石
「もうそろそろ投票してもいいんでござらぬか?」
あずさ2号
「発言稼ぎのために毎回やってるのよね。」
1001
「この理由はなんだい<あずさ2号」
1001
「あずさ2号の「占い一人かな?」の反応がやたら早い。」
茶犬
「だからグレランでいいよって>ルル
誰吊り指定とかありえないじゃん。材料無いなら尚の事だよ」
ナーガ・ラジャ
「初日は、共有確認したらあとはすることがあまりないんだよねえ」
1001
「占いCO一人に対して反応を示した人をチェック」
茶犬
「段取りとかはやってほしいけど、グレー選ぶ時は
共有相方を守る以外は基本的に自主投票でしょ」
ルル
「材料無いんだよ、何を話せと?>茶犬さん」
アル夫
「まとめアル。

■占い
DS81:アル夫○
■霊能
きめぇ丸:
エル星石:
■共有
1001−ナルホド
■喰い
(初日)」
あずさ2号
「狐が占い騙ってる可能性もありますね。
できる夫
「霊能狂狼はちょっと考えから抜けてましたね」
ショボン
「あ、そうなの。把握したよ>ナーガさん」
ルル
「なら、決定でいいな?>グレラン
投票するぞ? 後で早いとか言わないでくれw」
茶犬
「何の為の長考、何の為の村人?考える為だよー」
きめぇ丸
「おお、グレラングレラン。
初日が村人であるならば、
真ー真狼or真狂ー共有真真ですから、3匹潜伏。
初日が占い師ならば、
狂ー真狼ー共有真真
or
狼ー真狂ー共有真真で、2匹潜伏。

今のところ、真ー真狼or真狂ー共有真真で信じたいところではありますがね・・・。」
ショボン
「まあグレランでいいよ。ローラーはいくらなんでも早すぎると思う>共有」
エル星石
「おっと、拙者もグレラン希望でござる」
ナーガ・ラジャ
「あー、次回から999分にする予定<ショボン

長考村は、時間があるというだけで、時間を全部使う村じゃない」
サク
「グレランだねー。
しかし推理材料ない時点でこの昼時間は長いw」
あずさ2号
「投票は指定して合わせてやるんじゃなかったのかよ。」
            DS81 は ショボン に処刑投票しました
アル夫
「グレランに一票アル」
エル星石
「とっとと投票するでござるかな」
できる夫
「可能性としてはあるでしょうね
COもほぼ同時でしたし、狼も様子見する余裕もなかったのではないかと」
茶犬
「俺もグレランに一票」
ルル
「んじゃ、投票するか
……材料全くないから、グレランで単なる勘だな」
ガリ
「まあ、ここはグレランしかないだろう」
あずさ2号
「誰にレスしてるかわからないから困るわ」
雛苺
「霊能ローラーはまだ早いと思うの・・・
グレランでいいと思うの!」
ショボン
「あと9分も何を話せばw」
1001
「役職以外は誰であろうと誘導しかけるからね。
あと方針を示すときだけ大文字使うよ」
茶犬
「あ。長いんだな。実時間3分あたりで基本投票でもいいかも?」
アル夫
「霊能ローラーはまだ後で良いと思うアル。」
ルル
「うざいよw>大文字連打」
金糸雀
「狼はグレーに少なくとも2はいるかしら
フルオープンだし、グレランしかないかしら」
1001
「霊能初日で狼狂の乗っ取りの可能性はどう見る?<できる夫」
茶犬
「実際こないだ一回やって後から入れる人すげー有利だなーって思ったんだ」
DS81
「グレランでいいと思う」
エル星石
「9分…長いでござるねぇ」
あずさ2号
「グレランしかないでしょうかね。」
ショボン
「今日はグレランしかないね」
サク
「まだ10分もあるのかw」
茶犬
「確定でもないのに全部共有に指示させてどうすんの
>確定の場合除き、だよ」
エル星石
「グレランでござろうな、こりゃ」
1001
「さてグレランの自由投票なんだが各自何か思う所はあるかい?
霊能をローラーしたければその意見を言ってもらっても構わない」
できる夫
「順当に考えれば霊能は真と出遅れ狂人か狼ですね」
きめぇ丸
「おお、共有把握把握。
2人ともでたのですね。」
雛苺
「1−2−2なの!真−真狂なの・・・?
とりあえずグレランでいいと思うの!」
DS81
「共有把握」
茶犬
「まだグレラン、パンダしたら霊ロラ…かな
でも真-真狂だとしたら狼潜伏?」
アル夫
「お、エルも霊能COしてたアルか。」
ナーガ・ラジャ
「ていうか実時間1分前にあわせる必要は無いと思うぞ<犬

基本的に、推理がまとまったら共有が指示でもして投票に移るべき」
1001
「占い1である場合、トラップを狙うよりグレーを狭めた方がいいんだ」
きめぇ丸
「おお、対抗でたでた。
これで非村側を1人出せましたね。
占いCOが1人だけなのでエル星石さんが狂人の可能性があるのが、
ちょっとよろしくないですね。」
あずさ2号
「把握したわ。」
ルル
「了解。その姿勢は高く評価したい>グレラン狭める共有二人」
アル夫
「霊能把握アル。>きめぇ丸
共有把握アル。>なるほど・1001
1001
「グレランで行こうか。」
ショボン
「フルオープン把握」
ナルホドくん
「共有CO 相方は1001ですよ」
金糸雀
「共有2人、霊能把握かしらー」
サク
「霊把握ー」
雛苺
「共有・霊能把握なの!
共有は片方潜っててもいい気がしたけど・・・」
できる夫
「1-2-2ですか」
金糸雀
「占い結果朝は大変かしら・・・文章だけ作って結果だけさっと書くのがいいかしら」
1001
「1−2−1か。占い護衛軸にしてグレランで。」
ショボン
「お、一気に来たね」
ルル
「同時かよw」
ナルホドくん
「共有CO 相方は1001です」
ルル
「そうなんだよ>占いシステム的に>ナルホド君、サクさん」
茶犬
「あ、ごめんDSが言いなおしただけか」
エル星石
「こりゃ出るしかないでござろう、霊能CO。」
きめぇ丸
「おお、わかったわかった。
霊能COですよ。」
ガリ
「これではさすがに、判断のしようもないな」
アル夫
「狼としては狂人に占いしてもらいたいアルだろうから
出ないこともあり得るだろうアルけど、
狂人でてこないのは?潜伏か、それとも初日が占いor狂人アルか?」
茶犬
「※
投票するとリアルタイムバレします
指定でも無い限りは実時間終了後1分くらいとか固定でいっせいに投票を」
1001
「共有CO 相方ナルホド君」
できる夫
「占いはDSさん1人ではありませんか?」
DS81
「役職COないの?」
きめぇ丸
「おお、なるほどなるほど。
占い結果を夜の内に確認できないのですね。
わかめてに慣れてるとその辺がちょっと難ですねー。」
ルル
「小声、で出てましたね>共有>アル夫さん」
サク
「あ、わかめてと違って朝に結果が出るの?
じゃあCOの早さは判断材料にならないな」
1001
「1−0ってなんだろうねぇ」
雛苺
「占い1だと身代わり君が狂人か真占いの可能性もあるのね・・・
霊能と共有もCOしてグレランなの!」
エル星石
「まとめはこんな感じ?
占い
DS81>アル夫○
霊能

共有
?−?」
茶犬
「いくらなんでも遅すぎると思う
あと被る確率どんだけだよ」
ルル
「霊能は潜伏するなら、絶対吊られないでくれよ?」
あずさ2号
「この鯖は初日先生が役職持ってく事もあるの?」
アル夫
「あ、ところで共有さん、共有さんの会話してるのも
夜わかるみたいアルよ。ここの仕様。」
ショボン
「他の役職のCOはないの?」
できる夫
「占いは1人ですか・・・
真か狂初日、あるいは狂・狼全潜伏も考えられますね」
ナーガ・ラジャ
「身代わり君=初日犠牲者
なので、普通にありうる」
ナルホドくん
「ちょっと遅い気もするけど占い了解したよ」
茶犬
「あるんじゃない?初日代わりだろうし」
エル星石
「占い把握」
1001
「霊能はいるかな?」
きめぇ丸
「おお、把握把握。
狐いるから15秒ありですね。
そしてDS81さんが占いCOですね。確認しました。」
アル夫
「占いCOは他に居ないアルかー?」
ルル
「そもそも、朝じゃなかったっけ?>占い結果出るの
真でも対応大変だと思う」
金糸雀
「占い1人かしらー 推理村の特性上共有には早く出て欲しいかしらー」
アル夫
「同意アルw>茶太」
DS81
「占いCO アル夫○ 村人だ」
茶犬
「占1かな」
雛苺
「占い1なのね。
身代わり君が役職の可能性ってあるの?」
できる夫
「そうですね、15秒ルールは有効にしておいたほうがいいでしょう」
ショボン
「占い一人だけかい?」
エル星石
「占い1人みたいでござるね」
あずさ2号
「それ言っちゃダメだよ」
DS81
「15ルールはアリのほうがいいね」
1001
「占い1確認。」
サク
「占い他にはなし?」
ガリ
「DS>把握したが、《強く発言》で頼む」
ルル
「なんか、力抜けるなw>死亡アイコン」
ナルホドくん
「じゃあ15秒やりますか」
茶犬
「普通のアイコンより死亡したほうが可愛くね?」
きめぇ丸
「おお、15秒15秒?
今回は15秒ルールありなの?どうだったっけ?」
アル夫
「お、ワタシに○でたアルか。」
ナーガ・ラジャ
「狐はデフォで入ってるので、デフォで15秒ルール」
アル夫
「狐居るし、15ルールはあったほうが良いと思うアル。」
あずさ2号
「占いは一人かな?」
エル星石
「どーでもいいでござるが死亡アイコンそれでござるかww」
ナーガ・ラジャ
「おはよー」
雛苺
「おはようなの!」
あずさ2号
「おはよう」
DS81
「占いCO アル夫○ 村人だ」
きめぇ丸
「おお、おはようおはよう。」
茶犬
「いろいろとよくわからん…おはようー」
金糸雀
「おはようかしらー
村人7 狼3 占い1 霊能1 狂人1 狩人1 共有2 狐1かしら」
ルル
「おはよう……15秒とかどうだった?」
1001
「15秒ルール忘れてたんだ、うん・・・すまない」
ガリ
「おはよう」
できる夫
「皆さんおはようございます」
ナルホドくん
「おはようございます」
アル夫
「おはようアル。」
ショボン
「やあ。おはよう」
サク
「おはよう」
エル星石
「おはようでござる」
1001
「おはよう」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            DS81 たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
雛苺(人狼)
「身代わり君が役職はありえないのね・・・。」
ガリの独り言

俺はもう、誰も裏切らない……!
金糸雀の独り言
「噛みはこの時間中かしら?それともわかめてと同じように
能力発動時間があるのかしら?」
あずさ2号(人狼)
「初日は選べないでしょうね。
1001(共有者)
「共有CO 相方は〜〜です。確認お願いします」
1001(共有者)
「うん。」
雛苺(人狼)
「初日から銃殺があるかもしれないから、DS81が噛みをやればいいと思うの。
あと初日の噛みは身代わり君なのよね?」
ルルの独り言
「おお、共有者の小声なんてあるのか」
DS81(人狼)
「 占い先はアル夫にでもしとこう」
ナルホドくん(共有者)
「えーとうまり、二人とも共有COしちゃえばいいんだよね?」
ショボンの独り言
「とはいってもこればっかりは運だよね」
きめぇ丸の独り言
「長考村ですし、2−2の真狂ー真狼でライン勝負わー、という展開ですかね。
そうならない可能性があるのもやる夫村クオリティですが、さて。」
あずさ2号(人狼)
「じゃあ初日霊能はありえないのか。」
ショボンの独り言
「とりあえず初日銃殺はやめてね」
あずさ2号(人狼)
「占い先は任せるよ。」
できる夫の独り言
「さすがに初日は暇ですね・・・」
1001(共有者)
「占いが●打ったりしてたら潜る感じで」
ショボンの独り言
「ここでも初日役職ってありえるのかな」
金糸雀の独り言
「長考村の共有は大変かしら 同情するかしら・・・」
DS81(人狼)
「身代わり君はないそうだよ」
1001(共有者)
「さておき初日の方針は素直に両COで行こうか」
エル星石の独り言
「これは狂人の練習になるでござるね、」
DS81(人狼)
「噛みは任せます 」
1001(共有者)
「1001だけに1001回」
あずさ2号(人狼)
「ところで身代わり君は役職持ってくのかな。」
金糸雀の独り言
「独り言も強く出来るかしら」
ガリの独り言
「念のため、サブPCを起動しておくか。
またフリーズした場合は、そちらで続行するとしよう」
ナルホドくん(共有者)
「それでも十分な気がするんですが」
金糸雀の独り言
「ちょっとテストかしら」
あずさ2号(人狼)
「じゃあ私も潜伏しようかな。
状況を見て霊能に行こうかしら。」
金糸雀の独り言
「長考村だけあって結構夜が長いかしら」
雛苺(人狼)
「DS81占い騙りよろしくなの!」
1001(共有者)
「1001回参加したけど状況に即して誰が狼かを考えるぐらいしかできない」
ショボンの独り言
「やかましいw」
ナルホドくん(共有者)
「嘘だ……ッ!>1001」
DS81(人狼)
「占い騙るかな」
きめぇ丸の独り言
「まあ対抗でてローラー乙でいいでしょう。
霊能なんて確定しなければそんなものです。
気楽にいきましょう。」
金糸雀の独り言
「配役はわかめてと変わらないかしら
狼は1騙り濃厚かしら」
あずさ2号(人狼)
「雛潜伏把握したわ。」
1001(共有者)
「俺も推理力なんてないよ」
雛苺(人狼)
「まだ噛みはやっちゃダメなのよね・・・?
ちなみにヒナは潜伏したいの!」
金糸雀の独り言
「村人7 狼3 占い1 霊能1 狂人1 狩人1 共有2 狐1かしら・・・」
1001(共有者)
「がんばってみよう」
ナルホドくん(共有者)
「推理力ないけど、潜伏するのもあれなので了解です」
1001(共有者)
「共有は村人よりも少しだけハードだから」
できる夫の独り言
「共有の会話も表示されるのですね、興味深い」
エル星石の独り言
「あっぶねぇ、リンク踏んじまった」
あずさ2号(人狼)
「騙りに行きたい人とかいるのかな?」
きめぇ丸の独り言
「17人で、狐ありのスタンダードな編成になりましたね。
長考村としてはベストな編成ではないでしょうか。」
DS81(人狼)
「村人7 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者2 妖狐1か」
エル星石の独り言
「とりあえず霊能か占いだな」
1001(共有者)
「よろしくお願いするよ」
あずさ2号(人狼)
「ルールはいつもと一緒だね。」
ナルホドくん(共有者)
「みえてるよ>1001 よろしく」
ルルの独り言
「遺書だ、遺書」
金糸雀の独り言
「早速遺言残すかしら」
DS81(人狼)
「初日は身代わり君だね」
1001(共有者)
「出来るのか」
エル星石の独り言
「これはないだろ…jk」
サクの独り言
「遠吠えだけじゃなくて共有会話も表示されるのか」
ショボンの独り言
「あ、これ共有者のひそひそも聞けるのか」
ナルホドくん(共有者)
「また村人以外ですか・・・昨日のカオス村から村人になったことないんですよね」
エル星石の独り言
「あ…狂人…だと?」
金糸雀の独り言
「村かしらー 安心したかしら」
アル夫の独り言
「共有者も声が聞こえるアルのな。」
できる夫の独り言
「村人ですか、まあ妥当なところでしょうか」
ガリの独り言
「というわけで、開始前に迷惑をかけてすまなかった。
そんな俺は村人か。まあ頑張るとしよう。」
1001(共有者)
「出来ないんだね」
ルルの独り言
「村人か……独り言、これでいいのかな?」
きめぇ丸の独り言
「おお、霊能者霊能者。
墓にいける役職ですね、わかります。」
ナーガ・ラジャの独り言
「GO!
GO!
GO!」
1001(共有者)
「会話できるのかな?」
ショボンの独り言
「希望通り妖孤になれたみたいだ」
あずさ2号(人狼)
「よろしく。初日は身代わり君だけなのかな。」
雛苺(人狼)
「狼になっちゃったの・・・
よろしくなの!」
アル夫の独り言
「村人アルか。」
1001(共有者)
「およ。共有か」
DS81(人狼)
「なるほど よろ」
            村人7 人狼3 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
ルル
「さて、スクリプト閉じるか
……結局分からなかったw」
金糸雀
「大丈夫かしら!」
ガリ
「では投票してくる」
できる夫
「雛苺さんですから仕方ありませんね」
ナーガ・ラジャ
「さあ今すぐテストの開始にフィアウィゴゥ!」
きめぇ丸
「ルル>でもあっちの方がRPGらしくていいよね!と思った派です。
その方が救いがあるのだもの。」
DS81
「どうぞ」
ショボン
「OKだよ」
サク
「ガリさんが投票すれば開始ですよ。いつでもどうぞー」
アル夫
「どうぞアル。>ガリ」
エル星石
「かまわない、OK」
1001
「投票/占う/護衛をクリック→画面下へスクロール→ゲーム開始投票」
ルル
「どうぞ〜>ガリさん」
雛苺
「ちょっと離籍してたの。申し訳ないの・・・」
ガリ
「すまない、少しPCがフリーズしていた
もう始めてもいいだろうか?」
サク
「あとガリさんだけか」
きめぇ丸
「おお、いたいた。」
ナルホドくん
「ブラクラにあったとかそんなのかな? 」
ナーガ・ラジャ
「慣れるとそこそこ使いやすいんだけど、わかめてと同じものを期待してると面くらうのも確か。
美味く説明をまとめたテンプレつくれないものか」
きめぇ丸
「おお、だいじょうぶだいじょうぶ?
雛苺さんがさっきから発言ないようで気になりますね。」
あずさ2号
「自動更新がオンにならないわ。」
雛苺
「投票したの!」
ルル
「ガリさん回線?>投票しよう後、沈黙」
あずさ2号
「投票しました。」
ナーガ・ラジャ
「【始め方】
投票→ゲーム開始に一票

全員がOKしないと始まらないのだ」
DS81
「 」
ルル
「いや、あれはちょっと>魔王説>きめえさん
普通に根性最悪の女って方が、アリシアらしくて素敵ですw」
サク
「投票ないのはガリ、雛苺、あずさ2号だね」
1001
「こんばんは」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。」
できる夫
「ひ、雛苺さんとご一緒できるなんて、光栄ですよ・・・ハァハァ」
アル夫
「いらっしゃいアル。>あずさ二号」
エル星石
「とりあえず、もうそろそろいいんじゃないでござるか?」
1001
「単純に更新ないとか?」
ルル
「っと、更にズサー!>あずささん」
きめぇ丸
「ルル>やる夫ライブアライブでアリシア魔王説が出てましたが、
とても納得がいきました。
そんなアリシアはある意味すごいと思います。
あの頃のスクウェアの王女像ってあんなんだったんでしょうか。」
あずさ2号
「わかめてからきました。
よろしく。」
1001
「バハラグは分からなくてもライブアライブは分かる。そんな僕です」
ナルホドくん
「特殊ルールはあるのかな?」
            あずさ2号 さんが村の集会場にやってきました
ルル
「身代わり君、既に入れてるんだw」
サク
「みんな、発言欄の横の[投票]をクリックしてそのあとゲーム開始に投票するボタンを押すんだ!」
1001
「ハッシュはわしが育てた」
アル夫
「あとはガリ・エル・ナルホド・雛苺・できる夫アルな。<未投票」
ルル
「アリシアw ヨヨよりどうかと思うw>ライヴ>きめえさん」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
ズザ入村ですねわかります。」
アル夫
「わかめてが終わったからか、次々来るアルなあ」
ルル
「推理? いや、ネタに走っても良いですよね?w>遺言」
アル夫
「いらっしゃいアル。>できる夫」
1001
「できる夫はわしが育てた。こんばんは」
きめぇ丸
「おお、投票した投票した。
ルル>まさに外道!ですよねあれは。
ライブアライブといい、あの頃のスクウェアは何かおかしかったような気もします。」
ショボン
「お、滑り込みきたね」
エル星石
「エル星人じゃないでござる!エル星石でござる!>ナルホド」
茶犬
「まだテスト段階な気がするから、それも含めて実験なのかな>なるほろ」
できる夫
「お邪魔してだいじょうぶでしたか?」
ガリ
「お、揃ったのか。では投票しよう」
ナルホドくん
「ありがとう >1001」
ルル
「ナイスズサー>できる夫さん」
茶犬
「アイコンのとこがピンクになってるのが村開始投票済かな」
DS81
「おk 把握」
            できる夫 さんが村の集会場にやってきました
サク
「投票したよ」
金糸雀
「遺言はCO一切なしで、推理だけ残すでよかったかしら?」
ナルホドくん
「とりあえず流石鯖のルールがあるはずだよ、例えば遺言CO禁止とか」
ショボン
「投票しましたよ」
ナーガ・ラジャ
「遺言COは無しでいいとおもう。」
ルル
「入れました〜
「計画通り」だと思うなあw>四角>きめえさん」
1001
「投票はやりやすい」
サク
「もう開始投票していいの?」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
やはりわかめてが終わるとスムーズですね。」
1001
「ログは見づらくなるが」
DS81
「え〜と遺言COはなしでいいのかな」
1001
「広告が見えるぐらい延ばすんだ<なるほどー」
きめぇ丸
「ルル>おお、あれかあれか。
あれはアレですよ。スクウェアがプレイヤーを叩き落すための罠ですよ。
ええそうに決まってる。」
ナーガ・ラジャ
「お、きたきた。
よし、始めようか。

【始め方】
投票→ゲーム開始に一票

これだけ」
ナルホドくん
「エル星人おいすー 茶犬おいすー」
茶犬
「広告あるからねー>なるほろ」
1001
「多分アイコン色か何か」
ルル
「おお、着々と>犬さん」
金糸雀
「おっと、皆様こんばんはーかしら」
DS81
「ばんわ」
茶犬
「これpw4文字じゃだめなのかな。記入もれーって言われた」
サク
「お、これで狐ありでできるのかな?」
アル夫
「いらっしゃいアル。>茶犬」
アル夫
「いらっしゃいアル。>エル星石」
茶犬
「わふー!だよー!」
            茶犬 さんが村の集会場にやってきました
ルル
「こんばんはー>エルさん」
エル星石
「参戦でござる」
ナルホドくん
「上のフレーム小さすぎる気がして投票画面がつらい今日この頃」
ルル
「「サラマンダーはやーい!」「うふふ、この教会はね」
のことですよ?w>オープニング>きめえさん」
            エル星石 さんが村の集会場にやってきました
ナーガ・ラジャ
「こんばんわー」
ナーガ・ラジャ
「募集開始は21時だったんだけどねー。
ルル
「こばー>ショボンさん」
サク
「いらっしゃいー。」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
お2人ともようこそいらっしゃいました。」
ルル
「そりゃそうでしょう。私も今日出勤で、明日遅出じゃなきゃ無理だもんw>サクさん」
アル夫
「いらっしゃいアル。>ショボン」
ショボン
「こんばんはー。わかめてから来ました」
きめぇ丸
「ルル>おお、雰囲気雰囲気。
あれがなくては打倒帝国の気運が上がりませんよ。
奪われて0から始まるのがいいんじゃないですか。」
ナルホドくん
「ようこそいらしゃいました」
            ショボン さんが村の集会場にやってきました
ルル
「こばー>DSさん」
アル夫
「らっしゃいアル。>DS」
サク
「お、よろしくー>DSさん
もう81戦もしてるのか…」
DS81
「よいしょっと」
ナーガ・ラジャ
「こんばんわー」
サク
「やっぱ日曜のこの時間に長考村は厳しいのか…」
            DS81 さんが村の集会場にやってきました
            <投票がリセットされました 再度投票してください>
            ジジ さんは席をあけわたし、村から去りました
            ナルホドくん は ジジ にKICK投票しました
            ナーガ・ラジャ は ジジ にKICK投票しました
ジジ
「了解、ML登録しておきます・・・。」
ルル
「っていうか、オープニング(襲撃前)要らないよね!w>バハラグ>きめえさん」
ナーガ・ラジャ
「ジジ、とりあえずMLに登録するんだ(笑)

俺らが蹴りに投票すればいいんだよな、これ」
            雛苺 は ジジ にKICK投票しました
            きめぇ丸 は ジジ にKICK投票しました
ジジ
「お疲れ様でしたー。」
きめぇ丸
「おお、ざんねんざんねん。
またお会いしましょう。
キック投票しますね。」
雛苺
「ジジお疲れ様なのー。」
            サク は ジジ にKICK投票しました
ジジ
「あ、すみません。
蹴りお願いします。」
ジジ
「えっと、これって自殺あったっけ?」
サク
「あららお疲れ。>ジジさん
じゃあ蹴りますか」
ジジ
「ごめんねー、長考村見逃してた・・・。」
ナーガ・ラジャ
「ジジさんってスレ・RP・村名前すら見ないで毎回入ってくるよね。
なんていうか、もうちょっと落ち着いてもいいと思う(笑)

おつかれさまー」
きめぇ丸
「ルル>個人的にはアリ。
ヨヨと比べたら天国ですよ?
責任もって貴方を看取りますって需要は・・・少しならあるさ!多分!」
アル夫
「その次はゲーム開始方法に悩むアルよw>ナルホド」
ルル
「うい、お疲れ〜>ジジさん」
ジジ
「すまねぇ、流石にこの時間から長考は無理だ・・・。」
ルル
「安心してくれ
私は発言方法に悩んだw>ナルホドさん」
ナーガ・ラジャ
「村民登録の方法はちょっとわかりつらいやねえ(笑)」
ジジ
「っと、長考村だと・・・」
ルル
「……乙女ちっくババァもどうかなあw>きめえさん」
1001
「こんばんは」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
終了組みの協力で揃うでしょうかね。」
ナルホドくん
「村民登録方法に悩んだのは俺だけで良い」
ジジ
「よろしくー」
金糸雀
「こんばんはかしらー」
ナーガ・ラジャ
「いらっしゃいませー」
きめぇ丸
「ルル>せめて女性ならよかったのにね。
女性でさえあれば全てOKでマニア指示が取れたのに。
あの濃いメンツを取りまとめる手腕はまさに艦のおっかさん。」
アル夫
「いらっっしゃいアル。>ジジ」
ナルホドくん
「ようこそいらしゃいました」
ルル
「こばー>ジジさん」
サク
「ようこそー」
ジジ
「終わったのできましたー」
ナーガ・ラジャ
「お、向こうおわったみたいだね」
            ジジ さんが村の集会場にやってきました
きめぇ丸
「おお、いまのうちいまのうち。
飲食物の用意・お手洗い・その他諸々。
あらかじめ準備しておきましょうね。」
ガリ
「うるさい黙れ裏切るぞ>ナーガ」
ナーガ・ラジャ
「カインはいらないほど裏切るよね……(笑)」
ルル
「冷静に考えると怖いけどさ!w>乙女ジジイ>きめえさん」
ガリ
「さて、人が揃う前に用を足しておくか……」
きめぇ丸
「ルル>ないわー。
船長としても戦力としても頼りにはなったけどヒロインはないわー。」
ルル
「裏切りが許されるのは、一回までだよねーw」
サク
「COは結果によらず強く発言のほうがいいかもね」
ルル
「え? それじゃセンダック?w>ヒロイン>きめぇさん」
ナーガ・ラジャ
「現在11名か・・・残り3!」
ガリ
「こっそり毒を吐くには都合がいいやもしれぬ。
例:シスコンが許されるのは小学生までだよねー!」
アル夫
「色も同じだし、埋もれかねないアルな。>サク」
サク
「しかしここの弱く発言はマジでちっさいな」
きめぇ丸
「ルル>ドンファンがらみのせいでどうにも真になりきれなかった感がありますよね。
あれがなかったらルキア・フレデリカの2強だったでしょうに・・・。」
アル夫
「あっと3人ー。アル。」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。」
ナルホドくん
「いらしゃいまししたよろしく」
サク
「こんばんはー」
ルル
「こんばんはー」
金糸雀
「こんばんはかしらー」
1001
「こんばんはー。」
ルル
「どっかの童帝よりは上ですなw>ビッケバッケ」
ナーガ・ラジャ
「いらっしゃいー」
ガリ
「いらっしゃーい」
ルル
「フレデリカは真ヒロインじゃないですかw>きめぇさん
いや、サブの方が好きなんですよ、個人的に」
1001
「異議あり!」
アル夫
「いらっしゃいアル。>ナルホド」
ガリ
「ビッケバッケはもう大人だった。
この衝撃は忘れられないな……」
            ナルホドくん さんが村の集会場にやってきました
きめぇ丸
「ミストが仲間になりませんでした。きめぇ丸です。
ルキアもいいけどフレデリカもね!」
ルル
「いや、分からないって言ってるじゃないですかw>CGI>アル夫さん」
ナーガ・ラジャ
「こんばんわー」
ガリ
「ヨヨは初めて殺したいと思ったヒロインだw」
ルル
「ルキア一筋の私はノーダメでしたけどねw>ヨヨ」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
ドール2人めゲットだぜ!ですね。」
1001
「ヨヨとアリシアはわしが育てた」
ルル
「こばー>雛さん」
金糸雀
「こんばんはかしらー ドールズが増えたかしら!これで勝つるかしら!」
ガリ
「こんー」
サク
「もういっそわかめて終わるまで待つか」
アル夫
「お、いらっしゃいアル。>雛苺」
きめぇ丸
「おお、悪女悪女。
サラマンダーよりはやーい!ですねわかります。」
サク
「よろしくー。」
1001
「サックリ来ればいいのに。こんばんは。」
雛苺
「よろしくなの!」
            雛苺 さんが村の集会場にやってきました
1001
「あと5人ぐらい」
アル夫
「ネットで扱う言語がわかる人間は素晴らしいアルな。
VB6とCOBOLじゃあネットではどーにもならんアル。」
ナーガ・ラジャ
「あの女をおもいださせるなぁー!」
ルル
「なにそのヨヨ口調w>ナーガさん
分かるなら、とっくに修正出来てますってw」
ナーガ・ラジャ
「スクリプトとかわかるひとすっごぉーい

とかスィーツ(笑)発言せざるを得ないぜ。

今年IT事業部とかに移動になったら今頃やらされてたのかなあ」
ルル
「そうですね>仮GM最終投票」
ルル
「今もスクリプト見てるんですが、全然覚えてないw>ナーガさん
パーミッション間違いは流石に無いでしょうけど」
アル夫
「開始も全員の投票アルのよな。
仮GMのタイミングで開始しにくいっちゃしにくいアルな。
皆が投票したの確認してから仮GMが「それでは開始」と
言って投票した方が良いかもしれんアルな。」
ナーガ・ラジャ
「わかめてに慣れると、インターフェイスに慣れるまでは時間がかかる。

とはいえ、同じものを用意しろというには……そういや、ルルが面白いものめっけてきてたんだっけ」
ルル
「サンクス>お三方」
アル夫
「ちなみに「ゲーム開始」は「キック」の下アル。>ルル」
            <投票がリセットされました 再度投票してください>
1001
「投票で画面を下へスクロール」
            諸葛亮 さんは席をあけわたし、村から去りました
            サク は 諸葛亮 にKICK投票しました
            きめぇ丸 は 諸葛亮 にKICK投票しました
ルル
「あ、どこにあります?>キック>星野さん」
サク
「発言欄の隣にある[投票/占う/護衛]からキック投票すればいい…はず
            金糸雀 は 諸葛亮 にKICK投票しました
1001
「これかな」
            アル夫 は 諸葛亮 にKICK投票しました
            1001 は 諸葛亮 にKICK投票しました
ルル
「自殺も無いですね>軍師
ゲーム開始投票、ってのも見つからないやw」
アル夫
「お疲れアル。>諸葛亮」
金糸雀
「全員でキック投票するんじゃないかしら」
アル夫
「うむ。ナージャアル。>ルル」
ガリ
「また会おう、軍師殿」
金糸雀
「諸葛亮さんお疲れかしらー」
諸葛亮
「えーとこれどうログアウトするの?」
1001
「あ、はい。またお会いしましょう<軍師さん」
きめぇ丸
「諸葛亮 >おお、ざんねんざんねん。
またきてくださいね。」
ナーガ・ラジャ
「おつかれさま0」
ナーガ・ラジャ
「14人はほしいよねテスト的に考えて」
きめぇ丸
「ナーガ>おお、それは朗報朗報。
楽しみがまた1つ増えました。」
ルル
「はい〜>軍師」
諸葛亮
「ごめん抜ける」
1001
「ギドラは三日目にCO項目が一つ増えているのでそこに気をつけてほしいな!とか言ってみる」
ナーガ・ラジャ
「そういや、やる夫トリガー(ヒナ・ヒロイン)が再開したそうでめでたい」
サク
「そういや何人でやるのかね?」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。」
ガリ
「ルル>裏切ったわけではない!
あれだ、「変わったものとか食べたくない?」と誘導しただけだ!」
ナーガ・ラジャ
「彼女……だと!?
都市伝説か」
ルル
「ナーシャ? ナージャ? 確か、そんな名前でしたよね>アル夫さん」
きめぇ丸
「翠・銀の2トップ、後を追う蒼、その後に次いで真紅という感じですかね。
カナリアメインヒロインのやる夫はこの先出るでしょうか。
良さそうな題材ってあんまりないですねえ。」
サク
「お、来たー」
アル夫
「いらっしゃいアル。>1001」
ガリ
「こばー」
金糸雀
「こんばんはかしらー」
サク
「それナージャw>アル夫」
ルル
「こばー」
1001
「わしがそだてたんじゃよ」
ルル
「……私生活でまでRPしなくてもw>裏切りのガリさん」
            1001 さんが村の集会場にやってきました
アル夫
「昔はやる夫と相性悪いと言われてたものアルがなあ……<水銀燈」
アル夫
「「ナーガ・ラジャ」ときくとなんとなく頭に「明日の」と付けたくなるのは
ワタシだけアルだろうか。」
ルル
「やる夫との相性で言うと、抜群ですから>翠と銀>サクさん」
きめぇ丸
「ガリ>おお、何しとん何しとん。
さぷらいずってやつですか?」
サク
「ビールスレ見ると酒の消費量がみるみる増えるよ!平日に見ちゃ駄目だよ!」
ルル
「んー……ぐぐったけど、神話のしか出てこないw>ナーガ・ラジャ」
金糸雀
「歴史系、特に世界史系は守備範囲外かしら・・・ゲーム系ばっか見てるかしら
そう言えばビールスレを見たいと思ってるけどまだ見てないかしら」
アル夫
「すんません……小悪党商人いく夫に
いいように翻弄されまくるネタキャラ金糸雀ですんません……」
サク
「なんだかんだで翠と銀が人気だよねえ」
ガリ
「きめぇ丸>おみやげ? バカを言うものではない。
恋人を半ば騙して連れて行き修羅場になったのだ、そんな余裕はないッ!」
アル夫
「B級ツアーアルか?w>狩り」
ナーガ・ラジャ
「空を目指すようです のカナも可愛いじゃないか」
ガリ
「ヴィクトリア朝のカナも、中々にいいキャラだったと思うぞ。」
サク
「そういや俺も人狼はじめてから他のやる夫スレあんまり見なくなったな。
きめぇ丸
「ガリ>実際に行った・・・だと・・・!?
おお、ねたましいねたましい。
おみやげください。」
金糸雀
「裏グルメのカナリアは輝いているかしら・・・
というか人狼やるようになってからあまりやる夫スレ見る時間なくなったかしら
それでも10個くらいはチェックしてるけど、かしら」
ルル
「後はチョコボとか?>輝くカナ」
ガリ
「北海道裏グルメか……つい先日、実際に行って来たところだw」
きめぇ丸
「ガリ>おお、美しくない美しくない。
インパクトでいったらナイスバディなナーガ姐さんしかないでしょう。」
アル夫
「あー、ヒロインが主人公さしおいてラスボス倒しちゃうアレアルな。<ナーガ>サク」
きめぇ丸
「カナリア>原作でも後の方に出ましたし、やる夫スレでも他の姉妹と比べて出番が少ないわ扱いがひどいわなんですよね。
北海道裏グルメが一番輝いてるでしょうか?」
ルル
「サーペントナーガ以外だと……あれ? 浮かばないw」
ガリ
「おいおい、ナーガと言えばモンスターファームもあるだろう!」
ルル
「私はシスコンだ!w>ロリ>ガリさん」
きめぇ丸
「アル夫>おお、なかまなかま。」
アル夫
「原作でもネタキャラアルからなー。<金糸雀」
サク
「ナーガねえ、神様以外だとファイアーエムブレムの魔法の名前しか浮かばない」
ナーガ・ラジャ
「ナーガ・ラジャはやる夫デビサマでも出てこなかったからなあ(TT」
アル夫
「同志。>きめぇ丸」
ガリ
「それはよくない。ルルーシュ、それでも貴様はロリコンか!」
諸葛亮
「別のナーガ?
おーっほほほほほほ」
きめぇ丸
「単にナーガだとあれですね。
スレイヤーズに出てるナーガさんがまず浮かびました。」
ナーガ・ラジャ
「それだとおっぱいぷるんおねーさんと勘違いする人が多いんじゃないかなあと」
ルル
「てゆーか、やる夫でしかローゼン知らないもんw>金糸雀>カナさん」
ガリ
「単純にナーガとした方が、分かる人は多いかもな。
……別のキャラと誤解する人も増加しそうだがw」
ナーガ・ラジャ
「他の人が行進したからだな。
多分ガリがしたからだ」
ルル
「お、いけたいけた>ご意見」
金糸雀
「何気にカナリア・キムシジャクと併記してあるかしら!
カナはネタキャラとしか生きる道がないかしら・・・」
アル夫
「できる夫とのコンビは大好きアルけどな、ワタシ。<金糸雀」
きめぇ丸
「ナーガ>おお、言われてみればそうですね。
向こうは結構死人が出てるのにこっちに1人も転生してきませんね。
おお、こっちゃこいこっちゃこい。」
ルル
「あれ、投稿失敗した……なんだろ>ご意見」
アル夫
「本当に減ったアルw<行数」
ナーガ・ラジャ
「ナーガ・ラジャはインドのカミサマの名前で、とくにやる夫系じゃないのよ。」
金糸雀
「カナの知名度の低さに泣いたかしら・・・
やる夫スレでの登場率は(多分)そんなに低くないのに・・・かしら」
ガリ
「まあ折角なので、カナも漢字表記して、後ろに(カナリア)としておいた」
ナーガ・ラジャ
「しかし、わかめて死亡からの流民すらないってのも大したもんだなあ。
テストは物好きしかやらんのか!?(笑)」
ルル
「ね?w>笑う>アル夫さん」
ルル
「らじゃ〜>ナーガさん
早速、「ナーガ・ラジャって誰?」と書いておこうw」
サク
「サクの実物も本当は美少女だよ!」
ナーガ・ラジャ
「ああ、本当だ(笑)<カタカナ」
ルル
「キムシジャクでも良いと思うんですけどね、個人的にw>カタカナ」
アル夫
「(検索中)うわ、知らんかった。イカ娘の実物こんなアルのか。<美少女>ルル」
きめぇ丸
「おお、カナいじりカナいじり。
カナリアのRPは確かに適当でカッコがつくんですよね。
だからこそ初心者オススメRPとして安定した地位をですね。」
ガリ
「いや、カナの文章は死んでもおk的なところを削っただけだw
ないとは思うが、それを真に受ける人がいても困るだろう?」
ナーガ・ラジャ
「実はだな、ここにご意見番があるんだよ。
ここに解説してほしいキャラなどを書くといいと思う
http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/15.html#id_be382ffe」
アル夫
「行数増やされたにも関わらず、名前部分がカタカナなのは
切なさが止まらないところアルけどな。>ナーガ&ルル」
ルル
「私もAA悩んでぐぐったら、美少女で吹きましたw>イカ>ガリさん」
金糸雀
「否定できないかしら・・・金糸雀のRPは本当に適当かしら・・・」
ガリ
「イカ娘か……アイコンのイメージで、生イカ想像してたよw>ルル」
ナーガ・ラジャ
「そこは処理すんなwwwwwガリwwww」
ルル
「味がありますよねw>一行>アル夫さん」
ナーガ・ラジャ
「カナリアのRP指南、3倍になってたよな(笑)」
ルル
「簡単なキャラクター紹介とかどうです?
イカ娘、犬もみじ、きめぇ丸とか知りませんでしたし>wiki>ガリさん」
サク
「RP指南見たけど金糸雀だけ名前カタカナになってるのなw」
ガリ
「了解、早速処理しておこう>アル夫」
金糸雀
「ログの部分はかなり縦長かしら・・・まぁ増やしたのはカナだけども、かしら
あの辺もページ分けたほうがよさそうかしらー」
きめぇ丸
「おお、やる村wikiやる村wiki?
今のところはすっきり見やすくてwikiの利点がよく出てる感じだと思いますよ。
やはりwikiはいいですね。」
アル夫
「最初黒で人狼ぽく思いつつも見づらかったアルが、
今のは良いと思うアルよ。
ただ金糸雀のRP指南は1行で良いと思うアル。」
ナーガ・ラジャ
「カナ、君はないていい!」
金糸雀
「ガリさんはwiki創設者かしら!ありがとうかしら!
デザインは今のままで問題ないかしらー」
ガリ
「その辺りはコンテンツが増えた時に、適時対応を予定>サク
何が増えるか、まだ予測がつかないからなw」
ルル
「泣いていい、今、お前は泣いていいんだw>カナさん」
サク
「見やすいと思うよー>wiki
ただコンテンツの分量が増えてきたら書式とかカテゴリ分けとかのルールは決めた方がいいかもだけど」
ルル
「まあ、観戦スレで充分だと思いますけどねえ>ML」
ナーガ・ラジャ
「WIKIは、使い勝手いいよね、今のままで。
RPの部分は、かなり毎回更新するから、部分編集打ち込んでるけど」
ガリ
「おお、それはよかった。黒は見難いという意見があって直したよw>ルル」
金糸雀
「カナは何も考えずML登録したかしらー
そして携帯に来るメールはMLからの転送ばかりかしら・・・」
ナーガ・ラジャ
「一応MLでスレの経過とか重要そうな伝達事項を伝えたいってのも、管理人の意図ではありそうだよな」
ルル
「黒の頃より、今の方が見易いですよ>ガリさん」
ルル
「読めないと思うんだ、あんまりw>カナリア>金糸雀さん」
アル夫
「最初MLに書き込みしたはずなのに、
結果集まってるのはML未登録者のみというこの切なさ。」
ナーガ・ラジャ
「そういや、僕も携帯配信はさせてないなあ
夜そもそも、携帯きってアラームで携帯ONにするようにしてるけど

MSNメールに受信させておくと楽なんですよねー。
メッセと一緒に処理してくれるし、すぐに常時メール受信してくれるから」
ガリ
「ああ、ところでちょっと聞いておきたいのだが。
wikiのデザインや使い勝手など、気になるところはないか?」
ルル
「……ここだと少数派みたいよ?w>ML>ナーガさん」
金糸雀
「カナはキムじゃないかしら! カナにはカナリアという素敵な名前があるかしら!」
ナーガ・ラジャ
「こんばんわー」
ガリ
「こんばーん」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
きんいとすずめさん・・・じゃないカナリアさんですね。
私もMLは登録してませんね。
メール使わない人なので。」
アル夫
「いらっしゃいアル。>金糸雀
ワタシもしてないアルねー。
携帯の電源つけっぱだから夜中にML来ても困るアルから。>ナーガ」
サク
「こんばんはー。」
ルル
「こばー>キムシジャクさん」
金糸雀
「こんばんはかしら テストがてら参加かしら」
諸葛亮
「はわわ〜」
サク
「あ、ごめ、俺も登録してないやw>ML
プレイできないときにメール来ても意味ないし、プレイしようと思ったらとりあえずスレとわかめてと桃栗チェックするから」
            金糸雀 さんが村の集会場にやってきました
ルル
「それは私のことだなw>登録しない
いや、平日は大抵参加出来ないから邪魔なだけだもんw」
ガリ
「単にメールを使わない人、というだけでは?>ナージャ
何を隠そう、俺もメールは普段ほとんど起動しないw」
ルル
「登録してないんで分からないんですよねw>ML>アル夫さん」
ナーガ・ラジャ
「MLも何でか登録をかたくなにしてくれない人いるんですよねー、デメリットないんだけどなあ」
きめぇ丸
「おお、URLURL?
一応やる夫スレには書いてありましたよ。
私はそこからここに来ましたから。」
アル夫
「アル。>ルル」
ルル
「パワーアップするってばw>寝なければ>ガリさん」
サク
「こんばんはー。スレに流石鯖のアドレス書いてこようか」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
これで7人ですか。
あっとひっとり!ですねわかります。」
ルル
「こばー>軍師
ああ、MLですか?>URL>アル夫さん」
ガリ
「おお、その可能性はありそうだな>アル夫」
アル夫
「いらっしゃいアル。>諸葛亮」
諸葛亮
「こんばんは」
アル夫
「コメント文見たところアドレスなかったアルけど、
流石鯖って昨日できたばかりだし場所知らない人間が多いのではないアルかなあ。」
ガリ
「月曜? 何を恐れる必要がある、そんなもの!
ような寝なければいいのだ!」
            諸葛亮 さんが村の集会場にやってきました
サク
「しかしこのペースだと開始までだいぶかかりそうだなあ。
その上長考村ともなると、月曜を怖れない猛者しか参加できないよw」
ナーガ・ラジャ
「ちわーす」
ルル
「ニーハオ」
サク
「イ尓好」
ガリ
「こんばんは、アル夫」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。」
きめぇ丸
「ルル>天狗ですから。
おお、はやいはやい。」
アル夫
「ニーハオ。」
            アル夫 さんが村の集会場にやってきました
ルル
「(説明文読み中)分身してるような速さって何さw>きめぇさん」
きめぇ丸
「ギドラはモケーレムベンベとか3つ首でっていうに1001の顔くっつければAAとしての表現はできそうですね。
ただ見た目は・・・おお、こわいこわい。」
ルル
「嫌な誤字だw>任されてる>ナーガさん
てか、あれは人数的に辛いでしょうにw」
きめぇ丸
「ナーガ>おお、ひどいひどい。
このきめぇ丸がかわいくないと申しますか?」
ナーガ・ラジャ
「文は可愛いのになんできめぇ丸はあんななんだろうね・・・(笑)」
きめぇ丸
「ルル>ゆっくりに確たる性別って無かった気がしますが、
文が女性なので私も女性ということになりますかね。」
ガリ
「なるほど……きめぇ丸は先輩というわけか」
ナーガ・ラジャ
「ギドラ出現!のりプレイ負かされてる俺はどうしたら……orz」
きめぇ丸
「やる夫スレを見て人狼を知り、門戸を叩いたプレイヤーは結構いるみたいですね。
私はそれよりずっと前に知って少しプレイしてそれきりだったのが、
やる夫スレで人狼熱が再燃したクチです。
ルル
「女の子かよっ!?w>きめぇさん」
きめぇ丸
「ルル>おお、元ネタ元ネタ?
ゆっくりと同じですよ。
「射命丸 文」というキャラから派生したのが私、きめぇ丸です。 」
ルル
「ああ、そういう先達>リプレイ書いてる
あれの面白さは、真紅さんあってのものですけどねーw」
ルル
「何か元ネタあるんですか?>清く正しいきめぇ丸さん」
ガリ
「やー、俺もちまちまリプレイ書いてるとこでねぇ。
参考にできるものはなんだって参考にするさ! 面白いしな!>ルル」
ナーガ・ラジャ
「桃栗で村はたってないはずなんだよなあ。
サク
「30〜40人のうち半分ぐらいはやる夫スレで人狼に興味持った人なのかな。
そう考えるとすごいなやる夫」
ルル
「ふっ……あれ参考にすんのはどうかと思いますw>リプレイ>ガリさん」
きめぇ丸
「ルル>おお、裏切らない裏切らない。
清く正しいきめぇ丸は紳士的ですよ。」
ガリ
「先達に学ぶ、という感じで、今更ながらルルの人のリプレイを読んでたり」
ルル
「そうですね>3〜40
ROMはもうちょっといそうですけど」
きめぇ丸
「おお、人すくない人すくない。
人口からいってわかめて・桃栗でほぼ人が揃うと
こちらにはこれくらいしかこないようですね。
テスト鯖で色々不自由なせいもあるのでしょうが、
少しさみしいことですね。」
ルル
「……なんという、名前を裏切る紳士的な挨拶w>きめぇ丸さん」
ナーガ・ラジャ
「大体、やる夫人狼の人口が今、30〜40人ってところなんだろうなあ。
無論、日によって遊べる人は変わるけど」
サク
「お、増えたー。こんばんは」
ガリ
「こんばんは、こんばんは」
サク
「まあただでさえ時間のかかる長考村で、まだ立ったばかりの鯖ともなると参加もためらうかもなあ」
きめぇ丸
「おお、こんばんはこんばんは。
微力ながらテストの協力に来ましたよ。
皆さんよろしくおねがいしますね。」
ルル
「こばー」
            きめぇ丸 さんが村の集会場にやってきました
サク
「来ないねえ。みんなわかめて観戦してるのか」
ナーガ・ラジャ
「しかしまあ、こないもんだなあ。
まさか桃栗よりも埋まらないとは思わなかった。
GW付近だってのもあるのかなあ」
ナーガ・ラジャ
「うん、とりあえず報告だけにとどめておくといいと思う」
ルル
「うーん……それでも、ロダ使うとまずいかなあ>引っ込める」
ナーガ・ラジャ
「まあ、怒られたらすぐに引っ込めるってことで。
とりあえず新スレもたってるし、相談してみたらどうだろう」
ルル
「デスノとかはありませんが、桃栗ぐらいの使い勝手はあるはず
……多分ね?w<動作確認出来てない」
ルル
「そうそう>サクさん」
ルル
「正式配布は終わっちゃってるみたいなんで、どうしようかとw>スレ伝言」
ナーガ・ラジャ
「ふむふむ、なるほど。
それは挑戦したら英雄になれるかもしれん」
ルル
「えーっと、わかめてに近いCGIです>ナーガさん」
サク
「まぬけスクリプトってわかめての元になったやつだっけ?」
ルル
「こばー」
ルル
「……いや、夕方から弄ってたのに、動作確認出来てないんですけどねw
CGI触るの久々だから、何が間違ってるのかすらわからねえw」
サク
「こんばんはー」
ナーガ・ラジャ
「んー、今日はいないみたいだけど、
スレにかいておくのはどうだろう。
ていうか、まぬけ氏スクリプトってなんぞや」
            サク さんが村の集会場にやってきました
ルル
「流石兄弟います?
まぬけ氏改造スクリプト見つけたんですけど」
ガリ
「へい、こんばんはー」
ルル
「あ、ここかw
こんばんはー」
            ルル さんが村の集会場にやってきました
ガリ
「ま、幸いにして今夜は暇なのでw
AAでもいじりながら待ちますよー」
ナーガ・ラジャ
「あっちの村がああいう状況だったしなー。
しばらく人はこないと考えたほうがよさそう(笑)」
ガリ
「のんびり待ちましょうかー」
ナーガ・ラジャ
「こんばんわー」
ガリ
「こんばんはー」
            ガリ さんが村の集会場にやってきました
ナーガ・ラジャ
「ふう、テストとはいえ、いきなりは無茶ふりかもしれないな。
でも桃栗負担をかけると、そろそろ大人数テストがほしいところではある」
ナーガ・ラジャ

<ルール>
・昼間は15分ある。疲れたら沈黙ボタンを押すんだ。
・基本的に考える・推理する力を養う村
・夜も推理のためにちょっとだけ長め。

・熟練者はきてはいけない
・初心者の君、君のための村だ
・喋る時間はある、他の人の喋ってた内容なんて、投票時間中にまとめればいいのだ
・こまったら昼間でもGM呼び出して相談してください

<ワンポイントアドバイス>
・時間はある、占い先を議論するのも大事
・時間はあるんだ、投票前に皆の投票先を聞けば、共有が吊られるということはないぞ
・つまり共有がしっかりしてればある程度問題ない

・私怨と勘は当てにならない
・推理せず、脳内で確定させると足をすくわれる
・狼が身内に投票しないということはない

・共有は大仕事です。請け負ったら諦めて場の整理に勤めましょう。
・共有会話なしだと村の難易度が上がります

・村人は必死になれ
・他の人が推理してくれるだろうと思っててはいけない。狼はそんな君を残す。
・ミスリードする人も残されやすい。 」
ナーガ・ラジャ
「1.ある程度スレにも書かれた趣旨を理解された方の参加を望みます。

2.あくまで練習目的だから熟練者は遠慮してあげてね。
(逆に自分を役立たずだと認識してる人はALLOK!)

3.テンプレ他はいつもどおり

4.いつも以上に身内色が強くなっていることをお詫び申し上げます

5.時間制限が
・昼間は15分+15秒
・夜は4分

つまり、全員の投票をまとめるだけの時間があります
またこれを利用して、「最終判断を共有に委ねる」ことも可能です

つまり共有が「○○さんに投票!」といってから投票できるわけです。
共有の推理力や判断力も鍛えられます。

逆に、全員が共有を信用しない、ということもありえるでしょう
(まあまずないか)

6.15秒ルールあり、狐あり

7.土曜に仕事のある人はやめとくように。
推定ゲーム時間は4hです。
時間は推定です(前回のゲーム時間は二時間強でした)
あとは、共有ないし、みんなの腕前しだい。

8.共有会話はさすがにありにしてあります。
難易度をあげることになるか、さげることになるか、はてさて。

9.死んだら寝落ちもOK
突然死は駄目だよー。

という非情のルールとなっております」
            ナーガ・ラジャ さんが村の集会場にやってきました