←戻る
【流石29】やる夫たちの【トリップ使えます】村 〜名前の間違いに気をつけましょう〜[39番地]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
常識的に考えて・・・ ◆やらない夫
 (◆h/OSAKA/gc)
[人狼]
(生存中)
ヒゲてめぇwwwwww ◆でっていう
 (茶犬)
[人狼]
(生存中)
この村を明け渡すでゲソ! ◆イカ娘
 (ガリ◆jH3Q3bIrRM)
[狂人]
(死亡)
久々にやるか! ◆サム
 (サム◆SH2iduDGfM)
[狩人]
(死亡)
wwwwwwwww ◆逆毛王
 (逆毛王◆aeGWk9mBsY)
[霊能者]
(死亡)
やってやるお! ◆やる夫
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[村人]
(生存中)
やる夫君とやらない夫さんがいるのに、 僕が出ないわけにもいきませんからね ◆できる夫
 (森の正社員◆5DYYl3NWdY)
[村人]
(死亡)
おお、怖い怖い ◆きめぇ丸
 (流石)
[占い師]
(生存中)
WAWAWA ◆白石みのる
 ((’A`)◆YueIZdokuo)
[村人]
(死亡)
俺がいないと始まらないだろ? ◆伊藤誠
 (るーみあ)
[村人]
(死亡)
◆やらない夫
「●もらった以上涙目で喋ってなんぼになってただろwww
確定○の人の発言が多ければまた違った展開になったかもしれませんね、
結果的なぜか俺ときめぇ丸さんで信用勝負になったのが不思議でした、
占い同士、●同士じゃないんか、と」
◆きめぇ丸
「おお、発言発言。
私視点では狼確定なのですから、発言をクサイと言えるのは当然なのです。
場のイニシアチブを握っていたのはやらない夫さんでしたね。」
◆やらない夫
「俺の狼発言は的確にきめぇ丸さんに咎められて実は困ってただろ
」
◆やらない夫
「流石GMありがとうございます、お疲れ様です」
◆逆毛王
「おつかれー」
◆きめぇ丸
「しかし11人で占い3CO、全員●というのは超がつくレアケースかもしれませんね。
おお、記念記念。
それではお休みなさい。」
◆逆毛王
「あれはびっくりしたなwwwwだめもとでみなおしたらなぜかまことwwwww」
◆きめぇ丸
「おお、お疲れお疲れ。」
◆きめぇ丸
「おお、私も驚きました。>投票
狂人見込み狙いの狼かと思いましたが、当たりましたね。

ですが、それを伝えられないようではやはりダメなのですよね。」
◆やらない夫
「誠さんお疲れ様だろ・・・俺はいったいいつ寝てるんだ…」
◆やらない夫
「初日は自分が吊られなかったことよりでっていうさんの投票見て茶を吹きかけてましたw」
◆伊藤誠
「じゃあ寝るぜ、また今日の夜にな!」
◆伊藤誠
「俺も投票先はできる夫だしな ここでやらない夫に入れてない以上俺も駄目だったってこった」
◆きめぇ丸
「おお、そういえばそういえば。
狐仲間表示機能は正常に動いたようですね。
おお、良かった良かった。
あの文面は最初、
「ロンリーフォックス 砂漠のヤムチャ」でした。
流石にふざけすぎかと思って消しました。」
◆伊藤誠
「いや今回に関しては名前吊りはないだろ ●3人なら何処吊ってもイーブンだ
俺が連れたのはたまたまだ」
◆やらない夫
「(どっちにしても、本当によく勝てたと思うだろ
 WPA見ながら狼の時はイニシアチブ取ろうと決めててよかっただろ・・・」
◆伊藤誠
「とはいえ勝ちを求める人と最悪を考えバランス引き分け持ち込みの人との好みでもあるか」
◆きめぇ丸
「少人数村では1手遊べばもう吊り余裕が無いですからね。
名前吊りとか言い出したら何言ってんのォー!?
になっちゃう訳です。
おお、こわいこわい。」
◆伊藤誠
「いやあそこで○だと1手余裕が出るからでっていうかない夫吊りが普通になる
・・・とここまで書いてどっちにしろ最終日だなと思ったわ
ほんと良く狼勝ったな、この村」
◆きめぇ丸
「おお、お疲れ様お疲れ様。
悔しさで忘れてしまっていましたね。」
◆やらない夫
「相互で●出すと、イカさん狼の可能性がなくなるから
破綻狂人吊ろうという流れになったかは微妙だったと思うんですよ>きめぇさん
イカさんに狼の可能性が残ったからこそ、すんなりイカさんを吊れたと考えています」
◆でっていう
「とりあえずお疲れ様っていうwww
味方にも自分の心臓にも悪い不利騙りなんてもうしたくないっていうwww
でも自覚無くやった時はまたすまんっていうwwwww」
◆でっていう
「正直破綻していいから狂アピしたいとか思ってたっていう
イカが吊れて○出れば即破綻っていうのは頭から抜けていたっていう
ない夫のお陰で本当にどうにかなっただけだっていうwwwwww」
◆きめぇ丸
「おお、即死即死?
やらない夫系のRPは信用されがちで、吊られにくい、
なので占っておこうという考え方もあって占ったのですが、
どうも上手くいきませんでしたね。」
◆でっていう
「●出されたのがない夫でよかったっていうwwww
でっていうだったら即死だったっていうwwwwwww」
◆きめぇ丸
「おお、吊れない吊れない?
イカさんはとりあえず破綻したから吊ろうという流れに見えていましたね。」
◆やらない夫
「そうでもないんじゃないか?<●
きめぇ丸さんに●出してしまうとイカさんを吊れなくなる
となると3日目の吊り候補が●ランか占いラン、多分信用負けしてたと思うw」
◆でっていう
「ダメだと一緒に自爆、上手い人だと足を引っ張って道連れ、
どうしようもないっていうwww色々とすまないっていうwww」
◆きめぇ丸
「ですが、実際狼のミス以上に村がミスをしていた、なので敗北したいという流れなのですね。

私は少し自分の発言を精査して見ないとマズイですねしかし。」
◆伊藤誠
「そうだな、とはいえ霊抜かれても負ける状況じゃねーとは思うがw
少数村は難しいんだよな 霊界行けば落ち着いて頭回せるが下にいるとどうしてもな」
◆きめぇ丸
「おお、その通りその通り。
あそこででっていうは、私に対して●を出さねばなりませんでしたね。
真に対して●出しをする必要があります。
イカの破綻は分かっていましたからね。」
◆伊藤誠
「初日に霊に行ってた場合 これは賭けといえる」
◆きめぇ丸
「まあ、分が悪いにしても挑まねばならない賭けでしたし、
これは狼の嗅覚を褒め称えるべきなのかもしれません。」
◆きめぇ丸
「実際11人なので、桃栗ではDでしか見られない状態ですね。
実は桃栗の基本構成より難易度が低い状態なのかと思うのですが、
おお、残念残念。」
◆伊藤誠
「賭けじゃないんだ あそこで抜けなきゃ詰みだから1%でも噛むしかないんだよ
そういう占いを狼はしてしまった」
◆きめぇ丸
「おお、狩人確率狩人確率?
狼視点では身代わり君、誠、サム、やる夫、できる夫、白石みのる
以上5人に狩人の可能性がありました。

この時、既に3人が死んでおりまして狩人率は50%。
更にGJ狙いでグレーガードをする狩人がいるかもしれない事を考えると、
賭けとしてはそこまで分が悪い物ではないのかもしれません。」
◆逆毛王
「10人なのに桃栗組みがおかしな判断してるなwwwなぜだwww」
◆伊藤誠
「逆に俺が狼だとしたら3回目の吊りで俺を殺せと言えたと思う
まぁ信用はされねーだろうが」
◆逆毛王
「なんでまけたんだろうな・・・」
◆伊藤誠
「俺が狩だったらCOして二日待てって言い切るかな
その前に狼だったら絶対に噛む所、2日まてば狼は3COなんだから詰みって言う」
◆きめぇ丸
「しかし信用勝負に負けた身としては、
何を言っても負け惜しみにしかならないきめぇ丸でありました。

信頼に欠ける発言をした記憶は無いのですが、難しいものですね。」
◆逆毛王
「投票残り時間わからんから誠にしたwすまんwでっていう真じゃないから二択だっんだwwww」
◆やらない夫
「(本当はサムさん狩人だとは思ってなかっただろ
 誠さんが黙して死んだ狩人だと思っただろ・・・」
◆きめぇ丸
「この時点で私は吊らなくて良くなります。最悪引き分けです。(余裕あるならいいのですが)

となると、イカかでっていうになります。
冷静に発言を見直せば、でっていうがおかしい事には気づけるかと思います。
これででっていう吊りになってくれれば、まあ。
勝率はある程度確保出来たかな、と思ったきよくただしいきめぇ丸でした。」
◆伊藤誠
「自分視点の村だけど誠吊りwwwwww
首尾一貫はしてるがてめえwwwwwwって感じじゃあるな」
◆やらない夫
「でっていうさんは前に桃栗で狼相方になった時に
占い騙りから銃殺しようとして破綻した時があったっていう、
俺がなんか変なオーラだしてるとしか思えんっていうwwww」
◆きめぇ丸
「おお、説明説明。

あの段階での村視点情報では

でっていう真 イカ狼  きめぇ狂
きめぇ真 でっていう狼 イカ狂
二種の組み合わせしかありませんでした。」
◆逆毛王
「指定せんでもいいだろうとおもったのが間違いだったかwww
イカでてこないでそこらへんで時間とられてだせなかっただんがww」
◆でっていう
「相方にも無駄な心労を掛けたっていうwwww
草生やしてるけど本当にすまないと思ってるっていうwwww」
◆やらない夫
「落ちる方はお疲れ様です、
流石GMはいつもありがとうございます」
◆伊藤誠
「普通の村なら初日を乗りきりゃ吊られるこたまず無いんだがね
お前らもっと俺を大事にしろよw」
◆サム
「狩人と猫又は俺には向いてないんだろうな・・・
俺も寝よっと!まーた明日ー!お疲れさまー」
◆やらない夫
「でっていうの狂アピは夜さすがに言いました、何やってんだってww」
◆やる夫
「お疲れ様でしたお」
◆でっていう
「俺も寝るっていう
誠にも他の村人にもすまないっていう
一夜限りの悪夢だと思って忘れてほしいっていう」
◆イカ娘
「……できる夫。私が誠やった時は、覚えてろでゲソ♪」
◆伊藤誠
「ただまぁ、でっていう信用するのはねーわwwwwwwwwあんな真はいねえ」
◆できる夫
「では、この辺で。ありがとうございました、またよろしくお願いしますね」
◆白石みのる
「おつかれー」
◆逆毛王
「おつかれー」
◆イカ娘
「皆、お疲れさまでしたでゲソ!」
◆伊藤誠
「そりゃそうか 初日に狩人的確に抜いてリカバリーした狼の執念勝ちってとこかね」
◆でっていう
「もう出ちゃった以上狂アピ?でも狂吊れたら意味無くね?
ああそもそも破綻しすぎてどうしようもない、と色々終わってたっていう」
◆できる夫
「他に選択肢があるんですか?>白石さん」
◆逆毛王
「きめえに○でたいじょうきめえ吊る必要ないしでってうに●出たいじょうイカ鶴必要もないんだよな多分。ここらへん理論的にせつめいできないけどw」
◆できる夫
「では皆さん、今度こそお疲れ様です
……ふふふ、せいぜい寝坊しないように気をつけねば」
◆イカ娘
「さーて、私はそろそろ寝るでゲソよ。
気付けばもう、朝日が昇り始めてるじゃなイカ!」
◆やる夫
「占い3の●出しには驚いたお・・・」
◆白石みのる
「勝敗には悪い影響と思っても、つい誠さんは吊りたくなりますね」
◆きめぇ丸
「          // ヽ,
        ,.└''"´ ̄ ̄   `ヽ、
      ,. '´     、、   ヽ  ヽ
     ノ   ,  lヽ  j /、lヽ ト、_,,.',  おお、ひどいひどい
   r'´ r'"イ .ノ\| .レ r=;ァ'レ'  {  }
   {  !、 l rr=-       /  `'''l.>‐ .、
   レヽ.,ト'     ー=‐'   /    l 、,,_,,ノ
     ,}' ',          /ヘ,  /レ' ,/ >‐、
   7'´レ1 ヽ            人ル'レ'   'i、_
     レ〜i` ヽ 、_     ( "         」
◆できる夫
「……その意気です。それでこそ、やる夫君だ。……僕も負けていられませんね」
◆やらない夫
「遺言はじめて使ったのに出なかっただろw
この人数で占い3、しかも全員●だと・・・・?
            馬鹿な・・・馬鹿な・・・・・・
              こんなことが・・・・常識的に考えて・・・・・!」
◆逆毛王
「イカ破綻 でっていう自分の●に投票しない二回も となるときめえ真なんだよな多分」
◆やる夫
「一流にまでかけ上がってやるお!」
◆きめぇ丸
「でっていうが占い師騙りなのに誠吊りとか言い出した時点で、
信用度勝負に勝った! と思っていましたが甘かったですね、
おお、過信過信。」
◆でっていう
「こんな状況で勝てたのはひとえに狂人と相方のお陰っていう
サム噛み→霊能噛みは素晴らしかったっていう」
◆やらない夫
「誠さん>
それは俺にもできる夫さんにも当てはまるだろ・・・
ということはイカさん狼だったとしても霊能噛みは同じになるだろ
2・3日目で霊能噛めないと狼が詰みゲーなのは誰が真だったとしても同じことだろ」
◆できる夫
「さて、やる夫君。君が一流になるまで、まだまだ頑張って頂きますよ?
……ふふふ、これは楽しみですね」
◆やる夫
「顔・・上げて・・?」
◆伊藤誠
「短期村の難しい所だな いきなり終盤から始まるから1吊りの重さが普段とは違う」
◆サム
「占い3全員●出しとか初めてみたわ…」
◆逆毛王
「むwねwんw」
◆できる夫
「そう……このできる夫があまりにも迂闊だった。それだけのことです
申し訳ありません、きめぇ丸さん、誠さん」
◆でっていう
「初日占だと思ってしまった緑の怪生物が全ての元凶っていう
重ね重ね申し訳ないって言う」
◆イカ娘
「狼勢>そんな真相だったでゲソねw
心臓に悪いったらないじゃなイカ!」
◆きめぇ丸
「でっていうの発言が余りにも迂闊なのに、信用勝負で負けたのが悔しすぎますね。
おお、屈辱屈辱。」
◆できる夫
「         ____
       /     \
     / ⌒   ⌒ \   やる夫君、顔を上げてください
    /   (⌒)  (⌒)  \ 悪いのは貴方だけではありませんよ
   |      __´___    . |
   \      `ー'´     /」
◆やらない夫
「イカさん>そのつもりだっただろ
俺目線、げっ●出された・・・・ってなんででっていうが出てる!?だっただろww」
◆でっていう
「任せるつもりだったのがつい気が逸ってしまったっていうwwwww
狂人にもすまないっていうwwwwwww」
◆できる夫
「イカ娘さんなどを吊っている場合ではなかったのだ……きめぇ丸さんがせっかく
正解を導いてくれたと言うのに……ああ、眠気で頭がやる夫君だったらしい」
◆伊藤誠
「何で狩人がいる人数でGJのリスクを犯して霊に行く必要があるのか
俺は狩人COをしていない以上村なんだよ
だから初日に霊は噛みにいけない 二日目リスクを犯して噛みに行った理由
破綻するならと考えれば村は十分勝てたところ」
◆やる夫
「なんと申し訳ない できる夫を信じ切れなかったお・・・」
◆イカ娘
「でも狼が占いCOしたのは意外だったゲソ。
てっきり狂人に任せてくると思っていたじゃなイカ!」
◆やらない夫
「冷静な戦術アピが奏功したのか・・・・よかっただろ」
◆できる夫
「迂闊……あまりにも迂闊でしたね、僕は」
◆でっていう
「正直占COやらかしたあたりから色々と謝罪文を作っていたっていう」
◆白石みのる
「やらない夫さんの理屈に押されてしまった…」
◆伊藤誠
「まぁ、でっていうの発言的にも
あそこで霊能抜いたタイミング的にもでっていう吊らない理由はねーわな」
◆きめぇ丸
「おお、屈辱屈辱。
全く信じて貰えずに狼を一匹も吊れずに終わってしまうとは。」
◆逆毛王
「おwつwかwれw」
◆やらない夫
「お疲れ様だろ、常識的に考えて」
◆サム
「なんでGJ出すチャンスの時に限って俺を噛むか!!」
◆イカ娘
「お疲れさまだゲソ!」
◆でっていう
「お疲れ様っていう
色々と根底から覆して申し訳ないっていう」
◆白石みのる
「お疲れ」
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
            < < 朝日が昇り 5 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
白石みのる さんの遺言
またカレー屋に戻るのだけは…
できる夫 さんの遺言
       / ̄ ̄ ̄ \
     / ノ    ヽ \ しまった……冷静に考えれば、でっていうさんと
    /   (●)  (●)  \ やらない夫さん吊りで終わってましたね……迂闊でした
    |      __´ _      |
    \        ̄    /
            白石みのる は無残な姿で発見されました
            (白石みのる は狼の餌食になったようです)
            やらない夫 たち人狼は 白石みのる に狙いをつけました
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
……全て、僕の責任です。昨日の内に、でっていうを吊るべきでした
あまりにも迂闊だったと言わざるを得ません
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆伊藤誠(るーみあ)
短期戦だといきなり終盤と同じ推理を求められるからな
慣れてないと難しいところだろう
◆やらない夫(人狼)
「霊能噛めた時点で狩人いないだろうから多分いけるだろ
030でみのるさん噛むだろ・・・」
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
はよかめ!w
◆イカ娘(ガリ◆jH3Q3bIrRM)
ふっふーん、勝ったでゲソ♪
◆きめぇ丸の独り言
「さて、もうゲームは終了していますし、噛んで貰っても構わないのですが……」
◆でっていう(人狼)
「好きなところを好きな時に噛むといいっていう」
◆白石みのるの独り言
「これで狼2残りなら、すぐ終りますね」
◆きめぇ丸の独り言
「何が問題だったのでしょうね、非常に残念です。
おお、負け惜しみ負け惜しみ。」
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
やる夫ぉぉぉー! 何をしている!? 誰を吊っている、誰をー!?
◆でっていう(人狼)
「食いはない夫に任せるっていう
正直半リア狂じみてるからあまり調子に乗れないっていう」
◆伊藤誠(るーみあ)
でっていうの○出しは悪手だったんだが・・・ま、これも人狼か
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
はーいお疲れ様でしたー
これは狼の嗅覚が素晴らしかったね
◆できる夫(森の正社員◆5DYYl3NWdY)
な……クソッ、迂闊でした。やはり昨日の投票を間違えたのが痛い……
            きめぇ丸 は 白石みのる を占います
◆やる夫の独り言
「できる夫、ごめんだお
土下座(AA略」
◆きめぇ丸の独り言
「おお……ワンサイドゲーム。
狼を見つけられたのにも関わらず、全く信じて貰えないとは……
これほどの屈辱はありません。」
◆でっていう(人狼)
「あ・・・あれ?」
◆イカ娘(ガリ◆jH3Q3bIrRM)
できる夫、乙でゲソ!
◆伊藤誠(るーみあ)
霊界に来ると落ち着いて推理もできるんだがな
下に居ると難しいってもんだ
◆逆毛王(逆毛王◆aeGWk9mBsY)
らめえええええ
◆やらない夫(人狼)
「これは予想外ww」
◆きめぇ丸の独り言
「終わった」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            できる夫 は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 2 回目)
やらない夫0 票投票先 1 票 → できる夫
でっていう2 票投票先 1 票 → できる夫
やる夫0 票投票先 1 票 → できる夫
できる夫4 票投票先 1 票 → でっていう
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → でっていう
白石みのる0 票投票先 1 票 → できる夫
4 日目 ( 1 回目)
やらない夫0 票投票先 1 票 → できる夫
でっていう3 票投票先 1 票 → できる夫
やる夫0 票投票先 1 票 → でっていう
できる夫3 票投票先 1 票 → でっていう
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → でっていう
白石みのる0 票投票先 1 票 → できる夫
            やる夫 は できる夫 に処刑投票しました
            やらない夫 は できる夫 に処刑投票しました
◆イカ娘(ガリ◆jH3Q3bIrRM)
割れたでゲソ……これは引き分けにスルメイカ?
            白石みのる は できる夫 に処刑投票しました
            でっていう は できる夫 に処刑投票しました
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
みのるううううううううううう!!!
            できる夫 は でっていう に処刑投票しました
            きめぇ丸 は でっていう に処刑投票しました
            再投票になりました( 1 回目)
            白石みのる は できる夫 に処刑投票しました
            やる夫 は でっていう に処刑投票しました
◆逆毛王(逆毛王◆aeGWk9mBsY)
wwwwwwっうぇwwwwっうぇ
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            白石みのる が異議を申し立てました
            でっていう は できる夫 に処刑投票しました
◆イカ娘(ガリ◆jH3Q3bIrRM)
あ、あれ? 逆毛王さん、ごめんじゃなイカ!
ずっと逆毛玉だと思ってたでゲソ!
◆できる夫
「やる夫君、君にも期待します。……お気持ちは察しますが、誠さんの無念を晴らさねばなりません」
◆でっていう
「真占だからいえるっていうwwwww
勝てるからっていうwwwwwwww」
◆きめぇ丸
「それに、でっていうは
白の誠を吊ってもいい、と言ったのを思い出してください。
そんな占い師がいる訳がありません。」
◆伊藤誠(るーみあ)
狩人がいるゲームで狩人抜きに動くのは当たり前だが
それを言えるかどうかか
◆できる夫
「白石さん……僕がでっていう偽を主張する根拠は昨日お話したとおりです
仮にも真ならば、●ランで自分の●に投票しないはずがない
そして僕は1票差で助かり、誠さんが処刑された。……解りますね?」
◆でっていう
「俺も既に狼は2匹見つけたようなもんっていうwww
対抗の片方が○の狂ならもうひとつは狼しかないっていうwwwww」
            やらない夫 は できる夫 に処刑投票しました
◆やる夫
「でっていう吊り できる夫吊りの2択かお?」
◆きめぇ丸
「投票もちゃんと記録していますか?
やらない夫と、でっていうはずっと票を合わせ続けています。」
◆でっていう
「というか今日できる夫を吊れないと明日PPで引き分けっていう」
◆やらない夫
「それはおかしいだろ、
なぜここで、霊能抜けなきゃ狼は詰みゲーなんだから昨日抜かなかった以上今日抜くのは予想通りといえば予想通りのはずだろ」
◆きめぇ丸
「おお、なんぞなんぞ?
私は逆毛玉さん占いですよ。

占い先にもう意味はありません。
私は全ての狼を見つけています。」
◆やる夫
「どっちを真と考えるかだお!
どっちが真だお・・・」
◆白石みのる
「饅頭を信じるか、爬虫類とやらない夫さんを信じるか、ですか」
◆でっていう
「できる夫を吊れば勝ちっていうwwww
占い●が先に吊れたんで賭けに出てきたと読むっていうwwwww
ここで霊能が結果を出してくれればできる吊りで一瞬で終わるって言うwww」
◆できる夫
「まったくです……昨日は寝ぼけていましたね、イカ娘さんを吊る必要などなかった
いやはや、お恥ずかしい」
◆伊藤誠(るーみあ)
きめぇの手腕と村の思考次第だ 落ち着いて考えればわかるはず
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
できる夫さん投票はえーよw
            きめぇ丸 は でっていう に処刑投票しました
◆きめぇ丸
「でっていう吊りです。

何故狼が霊能を襲ったのか、簡単です。
イカの結果が○であり、それがバレるとでっていうが破綻し、狼が詰むからです。」
◆伊藤誠(るーみあ)
ただ何故ここで霊を抜いたのか に村の目が行けばまた違うんだがな
GJが出れば回数が増えちまう それでも霊に行かなきゃいけない理由はなんだ?
破綻しちまうからさ
◆やらない夫
「俺目線ではできる夫吊りで終わるだろ、
きめぇ丸さん視点だと俺とでっていう吊りだろ」
            できる夫 は でっていう に処刑投票しました
◆逆毛王(逆毛王◆aeGWk9mBsY)
なんでイカつりwwwwwwww
◆きめぇ丸
「いいですか、確実に村を生存させたいのなら、
少しでも勝利したいと思っているのなら、でっていう吊りです。
何故ここで狼が霊能を襲ったのか、考えて下さい」
◆逆毛王(逆毛王◆aeGWk9mBsY)
おつかれwwwwww
◆でっていう
「狩人死んでたのかっていう…」
◆やる夫
「きめぇ丸  やる夫占いかお?」
◆できる夫
「きめぇ丸さん、指定をお願いします。僕はそれに従いましょう」
◆伊藤誠(るーみあ)
お疲れ様だ、狼の嗅覚に狩人抜かれちまったのが残念だったな
それがなければ村は確定勝利だったんだが
◆きめぇ丸
「終わりませんってだから>白石さん」
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
これはキツイ…おつかれー
◆でっていう
「あとはLW吊れば終わりっていうwwwwww
あっけないっていうwwwwww」
◆できる夫
「しまった……冷静に考えれば、2手で終わりでしたね。迂闊でした」
◆きめぇ丸
「おお、抜かれた抜かれた。
最悪ですね、これは。」
◆やる夫
「おはようだお 霊能抜けれたお」
◆やらない夫
「おはようだろ、霊能抜かれてるだろ・・・・」
◆伊藤誠(るーみあ)
ま、村が負けたら悪かったのは俺の名前ってこった
◆イカ娘(ガリ◆jH3Q3bIrRM)
逆毛玉さん乙でゲソ!
◆でっていう
「よく伸びる舌のでっていうが結果を発表するっていうwwww
やる夫は○だったっていうwwwww」
◆白石みのる
「おはようございます…ロリコン吊りで終ってくれますよね」
◆きめぇ丸
「おお、占いCO占いCO。
逆毛玉は○です。
まあ、意味ないのですが。何となく。」
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
            逆毛王 は無残な姿で発見されました
            (逆毛王 は狼の餌食になったようです)
            やらない夫 たち人狼は 逆毛王 に狙いをつけました
◆伊藤誠(るーみあ)
とはいえ村騙りになっちまうからな・・・
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆きめぇ丸の独り言
「やる夫がみのるさんの信用が欲しいですね」
◆伊藤誠(るーみあ)
狩がいればイカの結果が出て芋蔓だったんだが
◆きめぇ丸の独り言
「でっていうは吊れるでしょうが、
やらない夫を吊って頂けるかどうかが勝負の分かれ目ですね。
白を吊る余裕があるというでっていうを信じる人がいるというのが、
私としては非常に悲しい所なのですが。

おお、残念残念。
実力不足です。
」
◆イカ娘(ガリ◆jH3Q3bIrRM)
誠は●出されたら、COない限り吊られる運命だゲソ。
何度か誠RPしてる私が言うんだし、間違いないじゃなイカ!
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
くそー霊能が抜かれるー
◆でっていう(人狼)
「了解」
◆でっていう(人狼)
「占い結果どうするかなっていうwwwwwwww
むだだけど遊んでやるしかないっていうwwwwww」
◆やらない夫(人狼)
「100で逆毛王噛み」
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
いつもとみんなのRPが違うから、霊界で見ると新鮮だな
◆伊藤誠(るーみあ)
ここは狼の嗅覚が鋭かったとしかいえねーな 狩人をきっちり抜いている
だから50%勝負なんだ
◆でっていう(人狼)
「もともと乱れているっていうwwwwww」
◆できる夫の独り言
「参りましたね……どうも、頭がやる夫君レベルにまで低下していました
いやはや、お恥ずかしい」
◆やらない夫(人狼)
「桃栗の時といい、俺はでっていうさんを混乱させる何かを持ってるだろ、常識的に考えて」
◆でっていう(人狼)
「普通に2潜伏でよかったんだなぁ…」
◆やる夫の独り言
「霊能●だし してくれrば嬉しいお」
            きめぇ丸 は 逆毛王 を占います
◆伊藤誠(るーみあ)
きめぇに○出しは若干ミスだがな
村がイカ吊りに同意しちまったのは残念な所だ
そもそも俺の名前が悪かったな
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
でもまぁきめぇさん真って流れみたいですし、大丈夫ですって!
イカさんおつー
◆きめぇ丸の独り言
「これで明日は4−2です。
連続ででっていうとやらない夫を吊って貰わないと終わってしまいます。」
◆できる夫の独り言
「しまった……迂闊でした。ここは確実にでっていうとやらない夫さんを吊るべきですね
僕としたことが……」
◆イカ娘(ガリ◆jH3Q3bIrRM)
あうぅ、迷惑かけてごめんなさいでゲソ……
◆やらない夫(人狼)
「ここで逆毛王噛めなきゃ負け確定だろ・・・」
◆でっていう(人狼)
「どこに何を出すかすら思い付かなかったって言う・・・」
◆きめぇ丸の独り言
「おお、最悪最悪。」
◆でっていう(人狼)
「あーもーほんとすまんっていう」
◆伊藤誠(るーみあ)
いやイカ吊った場合でっていう視点残りできる夫だけだ
だから最終日50%勝負なのさ
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            イカ娘 は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
やらない夫2 票投票先 1 票 → イカ娘
でっていう2 票投票先 1 票 → イカ娘
イカ娘4 票投票先 1 票 → でっていう
逆毛王0 票投票先 1 票 → やらない夫
やる夫0 票投票先 1 票 → でっていう
できる夫0 票投票先 1 票 → イカ娘
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → やらない夫
白石みのる0 票投票先 1 票 → イカ娘
            イカ娘 は でっていう に処刑投票しました
            逆毛王 は やらない夫 に処刑投票しました
◆伊藤誠(るーみあ)
さて人外の2票は重いが狂吊っちまうかな 50%勝負になっちまうか
            やる夫 は でっていう に処刑投票しました
            でっていう は イカ娘 に処刑投票しました
            白石みのる は イカ娘 に処刑投票しました
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
まぁ、ほぼ勝ちですよねこれは
            やらない夫 は イカ娘 に処刑投票しました
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
あ、来た
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆イカ娘
「今戻ったゲソ……すまないじゃなイカ」
            きめぇ丸 は やらない夫 に処刑投票しました
◆できる夫
「さようなら、イカ娘さん。あの世で誠さんがお待ちかね
……どうぞ、ごゆっくり」
◆イカ娘
「回線トラブルだゲソ」
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
ん?ガリさんどうしたんだろ
◆やらない夫
「ってでっていうがきめぇ丸さん○ならイカさん狼確定だろ、常識的に考えて」
◆でっていう
「誠だけは吊るしかないっていうwwww
対抗に狼だから俺が占えばもう一人も確定できるっていうwwww
余裕があったっていうwwwwwwwwwww」
◆白石みのる
「破綻した占いは、狂とみていいでしょう」
◆きめぇ丸
「イカ娘は破綻。
でっていうは私○出し。

いずれにせよ、私は吊らなくてもいいのです。

ならば、キッチリとでっていうかやらない夫を吊る事を望みます。」
◆やる夫
「でっていう がうまい事言ったおwww」
            できる夫 は イカ娘 に処刑投票しました
◆白石みのる
「きめえ丸がなんか真っぽい気がしてきました…」
◆伊藤誠(るーみあ)
確定はしてねーか イカ吊った後で残りが2人だ
でっていうの●はできる夫だったな
◆やらない夫
「俺目線きめぇ丸さんが狂か狼かはわからんだろ、
狼発言でもなんでもないだろ常識的に考えて」
◆でっていう
「ヘブン状態がそのまま天国へ逝ったかっていうwwwwww」
◆やる夫
「◆イカ娘    誠●
◆でっていう  できる夫は●  きめぇ丸は○
◆きめぇ丸   やらない夫は● でっていうは●」
◆きめぇ丸
「破綻したイカ娘は静かにしてるようですね。
おお、弱った弱った。
突然死だけは困ってしまいます。」
◆できる夫
「仮にもそこの爬虫類が本物の占い師なら……何故、僕でなく、誠さんに投票しますか?
事実、そのおかげで僕は死を免れた。……仮にも本職が、そんな迂闊な真似をしますか?」
◆やらない夫
「俺目線だとでっていう真のできる夫狼だが・・・」
◆白石みのる
「まさか、俺のようにトラブルが…」
◆きめぇ丸
「おお、狼狼。
私が狼と言っていますよ>できる夫」
◆でっていう
「だがでっていうwwwwwできる夫さえ吊れればいいっていうwwww」
◆やる夫
「イカが出てこないおwww」
◆逆毛王
「まとめだれかよろ;;;」
◆逆毛王
「イカどこいった?wwwwww」
◆きめぇ丸
「おお、狼発言狼発言。>やらない夫
イカは狂です。吊ってはいけません。
偶数進行ですからね。」
◆できる夫
「でっていうさんの投票はあまりにも不自然だ
狂人の可能性が高い、と僕は見ていますよ」
◆でっていう
「そもそも霊能が誠○って言ってるっていうwwwww」
◆やらない夫
「誠○ならイカさん破綻が確定だろ
吊りが残り3、ここは吊っておくべきだろ」
◆白石みのる
「ゆっくりvs爬虫類、種族のプライドをかけた戦いが…」
◆できる夫
「……これで決まりですね。狼は、イカ娘さんとやらない夫さん、貴方たちだ」
◆きめぇ丸
「おお、軽率軽率?
誠●との確信はしてはいけませんよ、いくらなんでも。>白石」
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
占いの精度すごすぎるだろ…
◆やる夫
「イカ娘 破綻したお!」
◆伊藤誠(るーみあ)
こうきたか でっていうのミスだな 村勝利は確定した
◆できる夫
「●のお2人に投票されるとは……つくづく、僕も運がありませんね
昨日は霊能さんのおかげで命拾いですが」
◆逆毛王
「霊能CO 誠○」
◆やらない夫
「霊能結果はどうなってる?」
◆伊藤誠(るーみあ)
お疲れ、まぁどこ噛もうと関係ねーが一番きついとこ抜いてきたな
◆きめぇ丸
「まあ○だったらイカ娘が●であると確信出来るだけなのですが。
これで私の仕事は終わりました。」
◆サム(サム◆SH2iduDGfM)
ひでぶぅ!狩人だったのにー!
おつー
◆できる夫
「おやおや、おはようございます」
◆白石みのる
「あとは占いランで終るんじゃないですか」
◆やる夫
「今日も素晴らしい朝がきたお!」
◆でっていう
「緑のでっていうが占い結果をお知らせするって言うwwwww
きめぇ丸は○だったっていうwwwwwwwwwww」
◆白石みのる
「おはようございます」
◆やらない夫
「おはようだろ」
◆きめぇ丸
「おお、占いCO占いCO。
でっていうは●でした。」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
伊藤誠 さんの遺言
Nice boat
            サム は無残な姿で発見されました
            (サム は狼の餌食になったようです)
            やらない夫 たち人狼は サム に狙いをつけました
◆伊藤誠(るーみあ)
イカ吊りやらない夫吊り
後は占い2人ランってとこか
GJは・・・でねーだろうな 33%に掛けるよりは霊守りだ
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆できる夫の独り言
「となれば必然的に対象は4人に絞られます。……この勝負、もらいましたね
狩人さん? もちろん解っていますね?」
◆やらない夫(人狼)
「サムさん噛みでいきましょうか」
◆きめぇ丸の独り言
「しかし、名前吊りとは悲しいですね。
ですが、私も名前吊り否定ではなく、やらない夫の指摘から入るべきでした。」
◆でっていう(人狼)
「どうしたものか…」
◆サムの独り言
「狩人日記2日目
全●とか前代未聞だろ!
まぁ霊能ガチ守りしてりゃいいから楽っちゃ楽だけどさ
護衛逆毛王」
◆やらない夫(人狼)
「誠さん○でイカさん破綻ですよね〜」
◆伊藤誠(るーみあ)
これで俺に●のイカは偽だな
狂吊りはもったいねーが50%で勝ちになる
◆できる夫の独り言
「気になるのはでっていうですね……僕に投票しないのは何故ですか?
……つまり、貴方は狂人。これは間違いない」
◆イカ娘の独り言
「占いCO でっていう○じゃなイカ!」
◆でっていう(人狼)
「逆毛が霊、初日が狩りの確率は2割くらいか」
◆イカ娘の独り言
「判別は付かないけど、混乱させるには充分じゃなイカ!」
◆できる夫の独り言
「やる夫さんとやらない夫さんに疑われているのは寂しいですね
いえ、イカ娘さん1人で彼ら5万人分の価値はありますが


雛苺さんなら5億、沙都子さんなら5京人分のやる夫君よりも価値がありますよ?」
◆きめぇ丸の独り言
「おお、思考思考。
でっていうかイカ娘が狼に間違いありません。
ここは配分的に考えて、でっていうが狼の可能性が高いと考えて占ってみる事にしましょう。」
◆でっていう(人狼)
「あーもーせめて霊能で出るんだった…」
◆でっていう(人狼)
「俺狼だっていうwwww吊れっていうwwwとか言えば狂アピになるかな」
◆イカ娘の独り言
「ふぅ、これでお仕事完了だゲソ。
明日はしれっと対抗の占い師に○でも出しておくげそ」
◆やる夫の独り言
「真というか○ならだったお」
◆白石みのるの独り言
「これは面白い展開」
◆でっていう(人狼)
「狂アピすっかなーと」
◆でっていう(人狼)
「いやもう、数秒待って占出ないからこれは出るか、と思って☆(ゝω・)v」
            きめぇ丸 は でっていう を占います
◆やる夫の独り言
「誠吊りだったお・・・ 真なら残念だお」
◆伊藤誠(るーみあ)
まぁ困った時の俺投票は仕方ねーな
◆やらない夫(人狼)
「自分の●に入れて下さいよ」
            サム は 逆毛王 の護衛に付きました
◆できる夫の独り言
「……まさか本当に貴方が吊られるとは。いやはや、名前とは恐ろしいものです」
◆やらない夫(人狼)
「なにしてんすかwww」
◆でっていう(人狼)
「すまんCOすべきじゃなかった
初狂かと思ってちょっと焦って出た」
◆きめぇ丸の独り言
「おお、敗北敗北。
信用度で負けていますね。
真占いとしては恥ずべき事です。」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            伊藤誠 は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 2 回目)
やらない夫2 票投票先 1 票 → できる夫
でっていう0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
イカ娘0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
サム0 票投票先 1 票 → やらない夫
逆毛王0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
やる夫0 票投票先 1 票 → できる夫
できる夫3 票投票先 1 票 → 伊藤誠
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → やらない夫
白石みのる0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
伊藤誠5 票投票先 1 票 → できる夫
2 日目 ( 1 回目)
やらない夫2 票投票先 1 票 → できる夫
でっていう0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
イカ娘0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
サム0 票投票先 1 票 → やらない夫
逆毛王0 票投票先 1 票 → できる夫
やる夫0 票投票先 1 票 → できる夫
できる夫4 票投票先 1 票 → 伊藤誠
きめぇ丸0 票投票先 1 票 → やらない夫
白石みのる0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
伊藤誠4 票投票先 1 票 → できる夫
            逆毛王 は 伊藤誠 に処刑投票しました
            でっていう は 伊藤誠 に処刑投票しました
            白石みのる は 伊藤誠 に処刑投票しました
            できる夫 は 伊藤誠 に処刑投票しました
            やらない夫 は できる夫 に処刑投票しました
            やる夫 は できる夫 に処刑投票しました
            伊藤誠 は できる夫 に処刑投票しました
            サム は やらない夫 に処刑投票しました
            イカ娘 は 伊藤誠 に処刑投票しました
            きめぇ丸 は やらない夫 に処刑投票しました
            再投票になりました( 1 回目)
            逆毛王 は できる夫 に処刑投票しました
            やらない夫 は できる夫 に処刑投票しました
            サム は やらない夫 に処刑投票しました
            白石みのる は 伊藤誠 に処刑投票しました
            でっていう は 伊藤誠 に処刑投票しました
            イカ娘 は 伊藤誠 に処刑投票しました
            やる夫 は できる夫 に処刑投票しました
            伊藤誠 は できる夫 に処刑投票しました
            できる夫 は 伊藤誠 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆逆毛王
「●ランが希望かなwwwwwww」
◆サム
「身内切りでもない限り、真はすぐわかりそうだな」
◆でっていう
「時間がないっていうwwwww
誠は[ピー]的に村人でも吊りたいっていうwwwwww」
◆白石みのる
「ジョークですよ、占いランで人外2が葬れますね」
◆できる夫
「僕としては誠さんとやらない夫さんですか……どちらも吊りたくはないですね
しかし……どちらかが●なのも事実、でしょうか」
◆逆毛王
「うまくつながれば2個目の●でておkwwwwwwww」
◆やらない夫
「占いにもあまり意味はないだろ
占いに1、●に1で狼全露出のはずだろ」
◆きめぇ丸
「名前吊りなぞ愚かな行為です。
ここはやらない夫をきっちり吊って欲しいですよ。」
◆やる夫
「逆毛王 指定があればきくお」
◆伊藤誠
「まぁこれ伝えられればもう良いだろ 俺には投票するなよwwww」
◆逆毛王
「●つりでいいんじゃないか?wwww」
◆イカ娘
「海からの使者をバカにするんじゃないでゲソ!!」
◆やらない夫
「もう誠吊りとかそういう次元じゃないだろ、常識的に考えて・・・」
◆伊藤誠
「イカ娘wwwwwwwイカwwwwwwwその名前は恥ずかしくて一緒に街歩けねーよwwwww」
            きめぇ丸 は やらない夫 に処刑投票しました
◆できる夫
「霊能は逆毛玉さんですね? 貴方の意見をお伺いしたい」
◆イカ娘
「●ランから入るのが、いい感じゲソね……」
◆サム
「んじゃ、●を一つずつ吊っていけばいいんだよな
霊能で反応見れば楽か」
◆きめぇ丸
「おお、ダメですダメです。誠は○に間違いありません」
◆伊藤誠
「そうだ ゲーム開始前にイカ娘に伝えたい事があったんだよ」
◆白石みのる
「とりあえず、誠さん吊りませんか」
◆でっていう
「みのる帰ってきてるっていうwwwwww
お帰りっていうwwwww」
◆できる夫
「おや……お帰りなさい、白石さん。さっそく議題に入りましょう」
◆やらない夫
「白石さん復帰おめでとうだろ」
◆伊藤誠
「まてまて、霊がいなかった時の場合だ
今はいるんだから●ランでライン見れば良いだろ」
◆きめぇ丸
「ですが、●が出なかった方々の○が確認されたという事で、
或意味いきなり内訳が分かってしまった酷い村ですねここは」
◆やる夫
「おかえり間に合ったお」
◆イカ娘
「おかえりだゲソ!」
◆やらない夫
「9>7>5>3>
吊り4回霊能鉄板でなんとかなるはずだろ」
◆サム
「おっ、おかえり」
◆伊藤誠
「ああ その場合俺吊るのは止めてくれよ、無駄だからな」
◆できる夫
「では、この村はもともと10人だった、ということで」
◆でっていう
「>8>6>4>2で●ロラも占ロラもキツいっていうwwww
ひとつずつ吊って真偽確かめるのがいいっていうwww
だがでっていうwwwwwwwwww」
◆サム
「3−1なら霊能は真と見るぜ」
◆白石みのる
「トリップキーと名前連番でメモに貼り付けてないと危険ですね」
◆きめぇ丸
「おお、ローラーローラー。
それは少々いやですね、誠を吊れなくなったりはしませんか」
◆伊藤誠
「狩人はいる もし真占いを抜かれてもラインつながらないの吊れば良いだろ
狂村で最悪2手無駄にしちまうが」
◆イカ娘
「占いと●の中に全部いるのは間違いないゲソ。
でも全部吊る余裕なんてないじゃなイカ!」
◆逆毛王
「●3つつってから偽の占いをつる・・」
◆白石みのる
「やれやれ、戻れました」
◆サム
「なんとか再ログインしてみるんだ!」
◆できる夫
「では、今日の投票は……いえ、そうですね。どの道突然死ですね、白石さん」
◆やる夫
「●吊りかお? それとも占いランかお?」
◆サム
「みのるさんは…落とすしかないか?」
◆逆毛王
「10>8>6>4」
◆きめぇ丸
「おお、困った困った。
IP変わっても、ユーザー名とパスワードが分ればログイン出来る筈ですよ」
◆やらない夫
「占いと●出された3人吊れば狼はいないだろ」
◆でっていう
「また毛玉かっていうwwwwwwwwww」
◆伊藤誠
「この場合なら霊は鉄板だな ●ランだ」
◆できる夫
「なんと……これはこれは。いかがいたしましょう?」
◆でっていう
「このスーパードラゴンを信用していいっていうwwwwww」
◆サム
「全●吊りしてる余裕なんてないぜ!?」
◆伊藤誠
「●出されちまったな 真狂狼の全●が濃厚 占い全部吊っちまうか?」
◆やる夫
「占い3の●が多いおww」
◆イカ娘
「これ、どうなってるんだゲソ……」
◆できる夫
「まぁ、そこの爬虫類を信じなくて済むのはありがたいですね、全く」
◆やらない夫
「占い3で全員●とか斬新過ぎるだろ」
◆きめぇ丸
「おお、CO連打CO連打。
狼と狂が出てきましたね。」
◆でっていう
「お前等騙っておいて●からとはひでぇっていうwwwwww」
◆逆毛王
「いまここにwwwwww西京の俺様がwwwwww霊能COwwwwwwwっうぇ」
◆イカ娘
「飛び出してるのを占っただけじゃなイカ」
◆伊藤誠
「おっと二人●か、真狂の狼全潜伏 んで1匹当たりってとこか」
◆やる夫
「緊急速報だお!

すいません、流石鯖の白石です…
IP変わったみたいで、2分ほど前からログインできなくなりました
」
◆逆毛王
「●3wwwwwwwwwwwwwwwwwっうぇ」
◆サム
「ぶっ!●三つ!?」
◆できる夫
「ははは……これはこれは。いやはや、どうしたものでしょうか?」
◆きめぇ丸
「おお、理由理由。
適当ですよそんなの。きよくただしい位置占いです。
人でも狼でも、何でも良かったと言いたい所ですね。」
◆逆毛王
「おはようwwwwwwwwwwwwwwwっうぇ」
◆やる夫
「おはよう」
◆できる夫
「おはようございます、みなさん。いい天気ですね」
◆伊藤誠
「おっす、良い朝だな」
◆やらない夫
「おはようだろ」
◆イカ娘
「占いCO 誠●じゃなイカ!」
◆でっていう
「スーパードラゴンが占い結果を発表するっていうwww
できる夫は●だったっていうwwwwww」
◆きめぇ丸
「おお、占いCO占いCO.
やらない夫は●でした。」
◆サム
「グゥレイト!」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            でっていう たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やらない夫(人狼)
「OKだろ、幸運を祈るだろ」
◆やる夫の独り言
「このやる夫が狼いぶりだすおww」
◆でっていう(人狼)
「噛みは超過130で」
◆きめぇ丸の独り言
「おお、占いCO占いCO。
やらない夫はでした。」
◆でっていう(人狼)
「最悪●貰ったらカウンターするっていうwwww
●貰わなければ狩人日記でも作るっていうwwwwww」
◆やらない夫(人狼)
「真狂−真狼でもいいと思うだろ」
◆サムの独り言
「おっしゃ!霊能COすっか!」
◆やらない夫(人狼)
「俺もやらない夫RPにはあまり自信がないだろww」
◆きめぇ丸の独り言
「おお、不満不満。
誰を占ったのか確認出来る機能は必要ですね。
突然死があるのも、そこらへんがあれば回避出来そうと思いませんか。」
◆でっていう(人狼)
「真狂-真>2−1」
◆伊藤誠の独り言
「GJはまずないところだろうな って事は真職を吊る余裕もねーってわけだ」
◆でっていう(人狼)
「2-1で潜伏でもいいかもしれないっていう
ただでっていうRPがどう転ぶか分からないっていうwwwww」
◆イカ娘の独り言
「ここはやっぱり、潜伏した方でいいでゲソ。
でも初日●出しも有効じゃなイカ!」
◆できる夫の独り言
「幸い、こうして主役とその良き相棒も来てくれました
……もう、僕の出番など必要ないのです。そうでしょう、皆さん?」
◆サムの独り言
「狩人日記初日
はいはい、また役に立たないポンコツ狩人の出番ですか…
あーあ、最後は霊能したかったなぁ…」
◆伊藤誠の独り言
「吊り回数は4回しかねえか」
◆でっていう(人狼)
「さて、どうするかな」
◆やらない夫(人狼)
「狂人1、狩人1、二人とも潜伏するか?」
◆きめぇ丸の独り言
「おお、占い完了。」
            きめぇ丸 は やらない夫 を占います
◆伊藤誠の独り言
「おっと村人か、まぁ吊られる所だし気楽にいくか」
◆イカ娘の独り言
「私が狂人じゃなイカ!」
◆でっていう(人狼)
「よろしくー」
◆きめぇ丸の独り言
「おお、快適快適
きめぇ丸のRPはやりやすくて、いい感じですね。
」
◆できる夫の独り言
「ふふふ、村人ですか。それもいいでしょう。平凡な僕にはお似合いですね」
◆やる夫の独り言
「村人だったお 」
◆でっていう(人狼)
「流石の狼は初だっていうwwwwwwwww」
◆やらない夫(人狼)
「よろしくだろ」
◆サムの独り言
「ちぇっ、霊能したかったな・・・」
◆でっていう(人狼)
「でっていうwwwwwwwwwwwww」
◆きめぇ丸の独り言
「おお、占い占い。」
            村人5 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者0 妖狐0 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
◆やらない夫
「それでは改めて開始する、よろしく頼むだろ」
◆でっていう
「イカときめぇのしかどう頑張っても女に分類できそうにないっていう」
◆イカ娘
「誠>ここに立派な生娘がいるじゃなイカ!!」
◆伊藤誠
「お前らはもっと俺を大切にしろっての」
◆きめぇ丸
「おお、女女。
私はゆっくり種ですが一応女性に入りますよ。」
◆できる夫
「では、始めましょう。10人も11人も変わりませんよ、ふふふ」
◆サム
「ズサーで初日吊りとか泣いてもいいだろw」
◆伊藤誠
「男ばっかだな・・・」
◆きめぇ丸
「おお、誠誠。
吊り対象が来て、これで初日のグレランも心配無用ですね。」
◆やる夫
「誠吊りを提案するおw」
◆でっていう
「来て早速だが【ピー】っていうwwwwwwwwwww」
◆やらない夫
「凄いタイミングのズサww
誠さんよろしくだろ」
◆できる夫
「おやおや、これはこれは伊藤(初日吊り)誠さんじゃないですか。歓迎しますよ」
◆サム
「ってうおおお!?ズサー?」
◆イカ娘
「あ、誠[ピー]が来たじゃなイカ!」
◆でっていう
「11人目がきたっていうwwwwwwwww」
◆きめぇ丸
「ですが、皆様がお望みなら、ゆっくりとしましょう。おお、親切親切。
::::::::::::::::::| |      ,,r' ゙i\
::::::::::::::::::| |´  ̄ ̄ ̄`゛''┘.,
::::::::::::::::::| |'   、 ,.     `' 、
::::::::::::::::::| ,r'l、\ j  ,r'l  ,   !、
::::::::::::::::::| |レ'rr=r レ. |/(,. ト゛'、`'、
::::::::::::::::::| |゙i       -=;ァ' l ,.!  }
::::::::::::::::::| | ゙i   '‐=ー     'レ.,r'レ
::::::::::::::::::| |゙i          ,' '{,  }
::::::::::::::::::| |            ,r' 「レ`'
::::::::::::::::::| |゛ヽ、 _.,_____,,.. ,r' `i〜レ」
◆伊藤誠
「おっとお前ら面白そうな事してるな、遊びにきてやったぜ」
◆やらない夫
「それでは開始するだろ、みなさんよろしくだろ・・・」
            伊藤誠 さんが村の集会場にやってきました
◆イカ娘
「皆、イカ娘(CV.若本則夫)をよろしくでゲソ!」
◆でっていう
「ああ、漫喫行く方がよさそうだっていう
買うかどうかはそれから決めるっていう」
◆できる夫
「では、時間ですね。この人数では配役がいつもと違うでしょうから、
皆さんご注意を」
◆やらない夫
「手元の時計で45分を確認、でっていうさんは開始投票をお願いするだろ」
◆やる夫
「時間把握したお!」
◆イカ娘
「
」
◆やらない夫
「切れ味が鋭すぎてダンスに見えないだろ・・・」
◆きめぇ丸
「おお、反論反論。
私はきめぇ丸であって、ゆっくりではないのですよ。
偏見とはとても恐ろしいですね。」
◆できる夫
「まずはコンビニへ向かいなさい。アレはいいものです>でっていう
漫画喫茶でまとめ読みもいいですね」
◆白石みのる
「ゆっくりしてないゆっくりなんて、存在意義が矛盾してはいませんかねえ」
◆イカ娘
「でっていう>気楽に読めて楽しめるし、お勧めだゲソ!」
◆でっていう
「AmazonとWiki見たら買いたくなってきたっていう…
正直自分でも何か嫌だっていうwwww」
◆サム
「は、速い!とてもゆっくりしてるとは思えない!>きめぇ」
◆でっていう
「いつでも何人でも構わないっていうwwww」
◆イカ娘
「きめぇ丸>それはダンスじゃなイカ……別の何かだと思うでゲソ」
◆やらない夫
「昼5分、夜3分、15秒無しでよろしくだろ」
◆できる夫
「ええ、異存はありませんよ。僕は準備OKです。……ふふっ、桃栗を思い出しますね」
◆きめぇ丸
「おお、少人数少人数。
開始まで、私の華麗なダンスを堪能していてください
          // ヽ=              =/ i\   
    ヒュン  ,.└''"´ ̄ ̄  二ヽ、 / ´  ̄ ̄ ̄`゛''┘_   ヒュン
      =´     、、   ヽ=三 ,r'           `=、
     ノ   ,  lヽ  j /、lヽ ト、_ =イ ,r'l、\ j   ハ  ,   !、
   三´ r'"イ .ノ\| .レ r=;ァ'レ' ニ }  'レ' r=- レ. |/(,. ト゛'、`三  
  三  !、 l rr=-       三 '''`  ニ       r=;ァ i ,.!  三
  三ヽ.,ト'     -=‐'     ニ   二 三   '‐=ー     'ト,.,r'三
   {  ,}' ',          /ヘ, ,三 ,ベi           /{,  }
    '´レ1 ヽ            人ニ人            ,r' 「レ`'  ヒュン
 ヒュン  レ〜i` ヽ 、_  _ "      ゛ 、  _  _ ,. ,r' `i〜レ」
◆イカ娘
「やらない夫>異議なしでゲソ!」
◆やる夫
「みのるm9(^Д^)プギャー
(富士の樹海・・・それは大変だったお ここで休むといいお!)」
◆サム
「OK>GM」
◆やらない夫
「345開始予定でどうだろうか?」
◆サム
「たまには小人数もいいよね!!
開始に一票かな」
◆イカ娘
「もう始めるでゲソ?」
◆サム
「そんなコンビニ行くみたいなノリで行くとこじゃないでしょ!>樹海」
◆逆毛王
「10だしいっとくか?」
◆できる夫
「いえ、その必要はありませんよ♪>でっていう

                ___,,r=ー--、,,,,,__        ,、
    __ノ\   // .,、-='ミV/////彡彡彡ヽ、    / `ヽ、_
    )  エ `ヽ、.   / ミミ y// 彡彡彡 三\ ヾ<゙  エ  7
    〈   フ  /  /ミミ\///// /彡彡 ミ\ l ii   フ  _l
    ゙i,  ッ /  /彡.彡=、_川/ 彡=ー'''))-、三 三ミ) |   ッ /
     ゙i, /゙.  ,ノ彡/ )):.:.:`'''ー''゙)):.:.:.:.:.:((:.:\_彡三 ) !r''' ̄⌒
      !'゙   (彡 |:.:ノヘ、゙l:.:.:l:.:((:/ ,へ、,,_)):.:゙i,三三ミヽ )i
        / | l 彡ノi/゙\|i :.|:.:.)//゙゙゙`''ヘ、(('i=y'゙iミミ゙ヽ、
     /\  l  .l彡rt, ,,==、゙i, l:.:.:(/゙゙,,m==、_ _ノh,/ .ノミミト、_,r'''゙,r=-、
   / エ \ i  )゙i、| .( (())i,:.i:.:.:/:::::(.(())ノ`:.:.:.:.:.:lノヽ,ミミミ==''゙
   )  フ  > ノ((/.゙i, :.:.:.;;,,ン i i(:::::.:.Zニ,__:.:.:.:.ノ.゙i:.:.:.:iミミミヽ==、 \
  <   ッ  / ./人川ヽ、( :.:.:/=ミー、::.:.:.:.:.:ノ,イ ,ノ:.:.:.:.゙i;;;\ミナ-、_ .゙i,
   \ _,rー'''!゙ Vハメ.|:.:.:i:>、:.:`-=r''゙゙:.:.:.:.:.:.ハ y''゙::.:.:.:.:.:.:.`i;;;;;i、ヽ
    `'   (  ゙! r'''゙i:.:.\(ノ<ニ=ニ>、__,r.:./:/:.:.:.:.:.:.:. ノ::i;;;;;;;゙l`''=、, ヽ
    _ニ   /;;ir=':.:.:.:.:.゙i,'゙ヽ-=r''゙゙゙:.:.:ノ/:.:.:.:.:.:. / :::ノ;;;;;;;/;;;;;;;;;;;゙'
      _,、-/;;;;;;;l:.:.:.l :::.:.:..゙i, :.:.:.:.:.)):.:./ /:.:.:.:.:.: :./;;;;;;;;;;i;;;;;;;;;;;;;;;;
   _、r''゙゙;;;;;;;(;;;;;;;;;;;;i:.:.:.:い:.:.:. `=ー--ー'゙:. /:.:.:.: .:./;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;

【地上最強の生物がアップを始めたようです(エフッ)】」
◆きめぇ丸
「おお、樹海樹海。
祝ってやるとの書き込みがあった伝説の地ですね」
◆白石みのる
「いや、ちょっと富士の樹海に行ってきただけですよ」
◆でっていう
「ちょっとググってくる>できる」
◆やる夫
「ミノル伝説でも歌って顔戻すといいおwww>みのる」
◆でっていう
「書き込めないから報告してもらえると助かるっていうwwwww」
◆イカ娘
「白石みのる……誰かと思えば、CoCo壱の店員じゃなイカ!」
◆できる夫
「ああ、それからでっていうは秋田書店を侮辱しましたね?」
◆きめぇ丸
「おお、こわいこわい。
荒んでいますね、白石さんは」
◆やらない夫
「みのるさんいらっしゃいだろ、10人だなんて嬉しすぎるだろ・・・」
◆でっていう
「仲間はいないとかって出てたっていうwwwww
あれだけで正直心が折れたっていうwwwwwwww
狐複数はわからないっていうwwwwwww」
◆サム
「なんか怖い顔がキター」
◆白石みのる
「よろしく」
            白石みのる さんが村の集会場にやってきました
◆きめぇ丸
「どうもどうも。
きよくただしいきめぇ丸ですよ。」
◆やる夫
「二人ともよろしく頼むおww」
◆サム
「平日への反逆者がこんなにもいるのか…あと一人!」
◆きめぇ丸
「おお、そうだそうだ。
白犬さんはいらっしゃいましたら、狐プレイ時に仲間関連の表示が出ていたかどうか教えて欲しいのですよ。」
◆イカ娘
「ちなみに私の10本の触手は自由自在で、壁ぐらい切断するでゲソ!」
◆できる夫
「逆毛玉さんは桃栗のご出身ですか? 奇遇ですね、僕も先月の始めから桃栗でしたよ」
◆きめぇ丸
「おお、今晩は今晩は。
まさかこんなに揃ってるとは思わなかったですね。」
◆やらない夫
「できる夫ときめぇ丸さんもよく来てくれただろ」
◆できる夫
「いらっしゃいません、きめぇ丸さん。歓迎しますよ」
◆イカ娘
「できる夫、きめぇ丸、ようこそだゲソ!」
◆でっていう
「やるやらできるが揃ったっていうwwwww」
◆できる夫
「では8人目はこのできる夫が勤めましょう」
            きめぇ丸 さんが村の集会場にやってきました
◆でっていう
「やめろっていうwwwww
二段ジャンプといい要らん犠牲を強いるなっていうwwwwwww」
◆イカ娘
「原作はつい最近、4巻が発売になったでゲソ!
買い始めるなら巻数が多くない今の内じゃなイカ!」
            できる夫 さんが村の集会場にやってきました
◆やる夫
「やらない夫 よろしく頼むおwww

最初はでっていう吊りを提案するおww」
◆イカ娘
「やる夫、よく来たじゃなイカ!」
◆でっていう
「イカ娘に原作がある事すら知らなかったっていうwww」
◆サム
「主役コンビがきたね」
◆やらない夫
「やる夫、よく来てくれただろ」
◆イカ娘
「だから皆も、原作を買うんだゲソ!
っていうかチャンピオンをもっと読んで欲しいでゲソ!」
◆やる夫
「やる夫が人狼で勝利するようです」
◆逆毛王
「ほしいけどなんかかえないwwwwwwwwww」
            やる夫 さんが村の集会場にやってきました
◆イカ娘
「ぶっちゃけイカ娘RPするために、原作コミックを買ったでゲソ。
そしたら思った以上に面白くて、思わず全巻揃えてしまったじゃなイカ!」
◆サム
「あと四人は来ないとなー」
◆やらない夫
「100人乗っても大丈夫!だろ・・・」
◆でっていう
「このやらない夫はどのやらない夫だっていうwwwww
正直思い当たるだけで3,4人いるからわからないっていうwwww」
◆イカ娘
「エビ……エビが食べたいでゲソ……エビ、エビ……!」
◆やらない夫
「森の人がそこはかとなく伝えてくれたみたいだろ
(俺じゃないです、スミマセン」
◆サム
「いってくるおwwwwwwwwwwww」
◆やらない夫
「サムさん逆毛王さんいらっしゃいませだろ」
◆逆毛王
「そういえばももくりのやらないおどうした?wwwwwww」
◆でっていう
「サムいってこいっていうwwww」
◆でっていう
「規制余裕でした」
            逆毛王 さんが村の集会場にやってきました
◆イカ娘
「すまないでゲソ……わたしも規制中じゃなイカ」
◆サム
「あ、じゃあでっていうさん頼む」
◆サム
「オッケー!書いてくるね!」
◆でっていう
「試してみるが俺も規制続いてると思うっていう」
◆サム
「あいよー!よろー!」
◆でっていう
「ヘブン状態wwwwwwwwwwwwwww」
◆やらない夫
「観戦スレに書ける人がいたら告知をお願いしただろ、
本当に申し訳ない・・・」
            サム さんが村の集会場にやってきました
◆やらない夫
「イカ娘さんよろしくだろ」
◆やらない夫
「観戦スレの書き込み解除されてなかっただろ
確認してかりゃ建てればよかっただろ、常識的に考えて」
◆イカ娘
「よろしく頼むでゲソ!」
            イカ娘 さんが村の集会場にやってきました
◆でっていう
「他の人がくるかはわからないが待てるだけは待つっていう
せっかく建ってたからには入るしかないっていう」
◆やらない夫
「いらっしゃいませ、よく来てくれただろ」
◆でっていう
「猫のアイコンがないっていうwwwww
目についたこれにするっていうwwwwwwwww」
            でっていう さんが村の集会場にやってきました
◆やらない夫
「犬さんが気付いてくれたみたいだろ」
◆やらない夫
「<わかめてとの違い>
・GMは必要ありません。
・チャットが自動更新してくれたり、朝になると音が鳴るようにできたりします
・ゲームの開始は、ゲームの開始に投票するという、独特のスタイル。
 (発言欄右下にある投票から投票欄に進んで下さい)
・ゲーム開始は 投票→ゲームスタートに【全員が】投票した時点でスタートとなる
・コマンド・コメント欄とチャット欄が別フレームになっているのでそこだけ一瞬手惑います。
・投票やアクティブ能力発動などもコマンド・コメント欄付近のところから行います。

・【重要】名前の変更はできません【重要】

・遺言システムといって、死後に推理を一回披露する手紙をかけます。
※遺言COの可否については、村作成者の意思にお任せします。遺言COも戦術としてはアリだと思うので。


・占い師が噛まれると、呪殺がキャンセルされます。
(占い・霊能の結果は朝にならないと分からない)
・護衛成功と狐噛みの違いが狩人にわかる

・入ってきた人をキックする際、ゲーム開始投票と同じ要領でキック投票を5人行うこと。
・初日に呪殺はありません (初日が占いの場合、狐を占ったとしてもキャンセルされるためです)」
◆やらない夫
「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html」
            やらない夫 さんが村の集会場にやってきました