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【流石村20】やる夫たちの【トリップ使えません】村 〜身代わり君「無能のワンコめ、カカシばかり狙いおって」〜[27番地]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
……。 ◆ニア
 (ノ.える)
[村人]
(生存中)
ニダー ◆南鮮石
 (banira)
[霊能者]
(生存中)
う、うわああああ ◆ナルホドくん
 (たこ)
[村人]
(死亡)
マンドクセ ◆ドクオ
 (8817)
[人狼]
(死亡)
ダレ・ダロ−ネ ◆流石兄弟
 (アンタダ・レーダ)
[村人]
(死亡)
茶色くなかった! ◆白犬
 (茶犬)
[狂人]
(死亡)
ろーがふーふーけーん! ◆ヤムチャ
 (ツバメ♯すわろうなんたら)
[人狼]
(死亡)
ローラーしましょう。 ◆あずさ2号
 (バッタ)
[村人]
(生存中)
よくぞアイコンにカーソルを合わせてくれた! 褒美にオプーナを購入する権利をやろう! ◆オプーナ
 (サク)
[占い師]
(死亡)
  ◆くんくん
 (ああああ)
[狩人]
(死亡)
◆オプーナ
「おっと、席を外している間に終わってしまったようだな。お疲れ様だ」
◆ドクオ
「あ、やっぱりランダムだったか。どうも>あずさ2号さん」
◆ヤムチャ
「あ、9行ならいけたか。やっぱり十行ってところが制限なのかな。」
◆ヤムチャ
「んー、まあ狂人いても引分け狙えるだけだしなーって。
だったら切っても問題ないよね、とな。
」
◆あずさ2号
「遺言の表示はランダムだそうだ。
あとヤムチャの遺言はログから見ると見えるようになってる。」
◆ドクオ
「俺も遺言書いといたけど表示されなかったんだよな。
あれって表示されるかどうかは確かランダムだっけ?」
◆ナルホドくん
「最終日投票で死んだ人は遺言自体表示されない>ヤムチャ」
◆くんくん
「ヤムチャはが本当に狼だったのか」
◆ヤムチャ
「今回このAA遺言してたんだけど表示されないね。9行でもだめか。」
◆ヤムチャ
「  ∧∧∧∧∧∧∧∧
  |  ___ ____|
  |  |    `´    |
  | /   \   / |
(∂|_/   〔 ・〕  〔 ・〕 |
 ヽ|     "|  〉" メ|
   |  u   ___   |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   \    /__/ /  < はっはっ!狼は俺に恐れをなしたか!
   /ヽ       /\   \_________________ 」
◆あずさ2号
「何で狂人噛んだのよ。」
◆ニア
「1日目夜の直感人狼当てが見事に当たってて吹きました」
◆ヤムチャ
「でも狂人噛みっていうロマンから抜けられなかったんだ……っ」
◆ヤムチャ
「つーかおいらがマヌケやったよ。あずさ狩人ならあっこでCOしてるよねえ」
◆ナルホドくん
「おつかれ」
◆くんくん
「勝った!第一部完!」
◆南鮮石
「お疲れ様ニダ」
◆白犬
「お疲れ様ーダメ狂犬でごめんねー」
◆ドクオ
「みんなお疲れさん。負けちまったよ」
◆ヤムチャ
「てへ☆」
◆ニア
「お疲れ様でした。」
◆あずさ2号
「お疲れ様。」
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ヤムチャ さんの遺言
  ∧∧∧∧∧∧∧∧
  |  ___ ____|
  |  |    `´    |
  | /   \   / |
(∂|_/   〔 ・〕  〔 ・〕 |
 ヽ|     "|  〉" メ|
   |  u   ___   |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   \    /__/ /  < はっはっ!狼は俺に恐れをなしたか!
   /ヽ       /\   \_________________
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ヤムチャ は投票の結果処刑されました
5 日目 ( 3 回目)
ニア0 票投票先 1 票 → ヤムチャ
南鮮石0 票投票先 1 票 → ヤムチャ
ヤムチャ3 票投票先 1 票 → あずさ2号
あずさ2号1 票投票先 1 票 → ヤムチャ
5 日目 ( 2 回目)
ニア0 票投票先 1 票 → ヤムチャ
南鮮石0 票投票先 1 票 → あずさ2号
ヤムチャ2 票投票先 1 票 → あずさ2号
あずさ2号2 票投票先 1 票 → ヤムチャ
5 日目 ( 1 回目)
ニア0 票投票先 1 票 → ヤムチャ
南鮮石0 票投票先 1 票 → あずさ2号
ヤムチャ2 票投票先 1 票 → あずさ2号
あずさ2号2 票投票先 1 票 → ヤムチャ
            ニア は ヤムチャ に処刑投票しました
            ヤムチャ は あずさ2号 に処刑投票しました
◆白犬(茶犬)
引き分けになるかどこか動くか…んー
            南鮮石 は ヤムチャ に処刑投票しました
            あずさ2号 は ヤムチャ に処刑投票しました
            再投票になりました( 2 回目)
            南鮮石 は あずさ2号 に処刑投票しました
            ヤムチャ は あずさ2号 に処刑投票しました
            ニア は ヤムチャ に処刑投票しました
◆白犬(茶犬)
ぴんぽんぱんぽーんで笑ってしまった
◆くんくん(ああああ)
こ、これは
            あずさ2号 は ヤムチャ に処刑投票しました
            再投票になりました( 1 回目)
            南鮮石 は あずさ2号 に処刑投票しました
            ニア は ヤムチャ に処刑投票しました
            あずさ2号 は ヤムチャ に処刑投票しました
            ヤムチャ は あずさ2号 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ニア
「というわけで、今回狂人もいませんし
▼ヤムチャorあずさ2号のランとさせてもらいたいのですがどうでしょう」
◆ヤムチャ
「視野を狭めようとしてるんじゃない、俺は少ない可能性を切って喋ってるだけだ。
少ない可能性を喋ったって村を混乱させるだけだしな」
◆あずさ2号
「一応霊能が偽者って線も考えていたんだけれどね。
まったく喋らないしくんくん吊られた日から遠吠えが減っていた気もしますし。」
◆白犬(茶犬)
誤爆して吊って信用とれたとしてもどうしようもないしダメだよね?
◆ヤムチャ
「もともと白犬狼なんて薄すぎる。
3占いロラで覚悟して出てきてるなら初日囲いぐらいするだろ。潜伏見つかったら終わりなんだし。でも流石は○確定だったしな」
◆ニア
「私もヤムチャ狼は考えていたのですが……
あずささん?今ここでグレーを狙わないと村負けると思いません?」
◆白犬(茶犬)
ヤムチャ狼は3日目発言くらいで疑った
最初に●と理由も作っといたんだけど怖くて打てなかった
◆ニア
「ふむ……」
◆あずさ2号
「ここで疑いをグレーに持っていくヤムチャがLWなんじゃないかな。
どうもヤムチャは視野を狭めようとする発言が目立ちますし。」
◆ヤムチャ
「昨日白犬狼を煽るだけ煽っておいて最終的にドクオに乗っかったあずさは怪しいだろ。」
◆ニア
「霊能者はどう思います?」
◆ヤムチャ
「もう俺はあずさしか疑えない。他疑ったら負けるしな」
◆ニア
「ふむ……グレラン時にヤムチャさんもあずさ2号さんもナルホドくん投票なんですよね……」
◆白犬(茶犬)
くんくん狩人かー…●出しちまったよ。こえー
◆あずさ2号
「どちらにしろ今日で最後だ。」
◆ヤムチャ
「まあいいや。一応真狼考えてたけど噛んでくれてありがとうだな」
◆ニア
「おはようございます、ここで狂人噛みは腑に落ちませんね……
しかし、霊能者に誘導されてる気がしてならんのですよ

仮に霊能者狼だとして白犬噛みますかね?という……
もしかしてこの思考も泥沼にはまってますかね」
◆白犬(茶犬)
な、なんだと…
◆南鮮石
「霊能CO ドクオは●ニダ」
◆ヤムチャ
「って狂噛み……なんだこれは」
◆ヤムチャ
「おはよう」
            < < 朝日が昇り 5 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
白犬 さんの遺言
ちゃいいろのいぬのあいこんをおねがいし……
            白犬 は無残な姿で発見されました
            (白犬 は狼の餌食になったようです)
            ヤムチャ たち人狼は 白犬 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ニアの独り言
「ヤムチャさんとあずさ2号さんはどこかで繋がってる気がするんですよね……
怖い怖い」
◆ヤムチャ(人狼)
「狂人噛みもありかな……」
◆白犬の独り言
「2匹残ってればもう勝ち確定なんだけどないっぽいし
ドクオ狼だったのかなー」
◆ヤムチャ(人狼)
「ただし、GJが出るとおしまいなので」
◆ニアの独り言
「もしかしてヤムチャさん?」
◆ヤムチャ(人狼)
「どちらでもドクオ●は見えるだろうしね。」
◆ニアの独り言
「仮にドクオさん狼だとして、残りの狼はどこにいるか……」
◆ヤムチャ(人狼)
「霊能は残しても噛んでもどっちでもいい」
◆ニアの独り言
「ヤムチャさんとあずさ2号さんが終盤攻撃的になってる気がするんですよ、はい
この2人狼じゃないですかね?って思ったのは残り6秒……
             .......,,           
         ,. " ゛'   `ヽ.-、             
     , "  , '"  ̄   ヾ. ヽ、            
    /  ,/   , ィ" ," ,     、            
  ,"  ,"      ,.イ ,  i     、         
  i  ,7     / / 7  /ヽ  `           
 ,ヘ  l     , '" ,'  /   ," `.  i           
.7 '、. !    ," ,' i  ,"i   i   i   .i           
‖  /ヾ、  人 i .!  .i i   l   i   .l            
',',  |roヽヾ、i ヽ、__ヾ, l ゙、  .i  ,'    !              
  、从__,ノ  ゙   i o ヾヾ、 、   i    ,'            
 ヽ,'    (     ヽ...ノ  i i   ,   ,'        
  .!  (  `       メノ   j  ,ノ          
   ヽ、 ( ゚          丿ノ ,,. "              
   /ヽ `'''      ,,/'"\"               
  ./  l` ー- -- ' " ."   `、              
  //`ヽ.....,<     /     ヽ          
         \/     
」
◆ヤムチャ(人狼)
「まあ明日朝が来る時点でLWは確定。」
◆白犬の独り言
「あーもやだー」
◆ヤムチャ(人狼)
「指定されちゃうと身内効果薄いじゃないかw」
◆ドクオ(8817)
先に来てたみんなもお疲れ。
◆白犬の独り言
「とか遺言に書いてみようかな」
◆ヤムチャ(人狼)
「あー、できればグレランでナチュラルに身内したかったんだけどな」
◆ドクオ(8817)
ああ、吊られた・・・
ヤムチャは頑張ってくれ
◆白犬の独り言
「対抗狂で霊が偽くさい
くそ、上手いとこ噛みやがって…」
◆ナルホドくん(たこ)
おつかれ
◆流石兄弟(アンタダ・レーダ)
霊界で見えていることと下界で見えている事は違う
また占いに見えていることと村人に見えている事は違う
◆オプーナ(サク)
お疲れー>ドクオ
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ドクオ は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 1 回目)
ニア0 票投票先 1 票 → ドクオ
南鮮石1 票投票先 1 票 → ドクオ
ドクオ4 票投票先 1 票 → あずさ2号
白犬0 票投票先 1 票 → 南鮮石
ヤムチャ0 票投票先 1 票 → ドクオ
あずさ2号1 票投票先 1 票 → ドクオ
            白犬 は 南鮮石 に処刑投票しました
            ニア は ドクオ に処刑投票しました
            南鮮石 は ドクオ に処刑投票しました
            ドクオ は あずさ2号 に処刑投票しました
            ヤムチャ は ドクオ に処刑投票しました
            あずさ2号 は ドクオ に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆あずさ2号
「だからドクオを吊りたい。」
◆ニア
「▼ドクオさんで、ミスリーしてたらすいません。」
◆ヤムチャ
「まあ普通にどっち吊ってもいいだろうけど。一応ドクオがステだからそっち推しておくかな」
◆ドクオ
「白犬は相談無しで対抗占いしてるからちょっとなあ。」
◆あずさ2号
「狂人吊ると終わるから役職は吊れない。」
◆白犬
「PPなくても霊が偽だって!村は信じれ!」
◆ドクオ
「オプーナ・南鮮石が真だと思う場合
俺視点ではあずさ・ヤムチャ・白犬の中に2か…」
◆ニア
「狼は票合わせ来るでしょうし、指定した方がいいのでしょうか
ミスリー怖いですが……」
◆あずさ2号
「ドクオ、ヤムチャかな。
ただ役職に狼が言ってないとか言う人は怪しいかもしれない、」
◆ヤムチャ
「白犬狼で囲いもせずに●出して破綻しにいく?それはどういう意味なんだ>あずさ」
◆オプーナ(サク)
◆あずさ2号 白犬が狼なんじゃないかなって思ってる。
なんでだよ!ここで霊噛まなかったってことは狼としては白犬は吊られても良い
イコール白犬はほぼ狂人でしょ
◆白犬
「あれ?そうか」
◆ニア
「偶数進行なのでPPといっても引き分けPPですよ、もしそうなったら村の皆さんは最初に狼COした人吊って下さい」
◆あずさ2号
「PPが起こるのは奇数進行のみだよ。
まあ吊られるのが目的の狂人なら今日吊られたがるのも無理はないけれど。」
◆ヤムチャ
「グレー3に狼2。ドクオとあずさ両方ってことか。」
◆あずさ2号
「白犬が狼なんじゃないかなって思ってる。」
◆ヤムチャ
「オプーナ真とした場合、グレーが俺、ドクオ、あずさ。あと一応南鮮石。」
◆ニア
「白犬:恐らく狂人
ヤムチャ:???
あずさ2号:???
ドクオ:???

ですか……」
◆白犬
「いや、まて。よく考えろ
狼2残りで俺偽なら今日PPじゃん。明らかにおかしくね?」
◆ドクオ
「狼残り2か…
こりゃやばいな」
◆ヤムチャ
「白犬がまともな占いしてればまだ信じたかもしれないけどな」
◆ニア
「オプーナさん真として、白は私、南鮮石さんを妄信するのでこっちも白
残り全員が容疑者……ですか」
◆くんくん(ああああ)
お疲れ
◆ヤムチャ
「要する狼2残りと狂人……ってこったな。」
◆あずさ2号
「2残りってことだね。」
◆ナルホドくん(たこ)
おつからだよ
◆ドクオ
「犬と南鮮石のラインは破綻したな」
◆白犬
「え、なにこれ。対抗狂の初日霊か」
◆ニア
「ここでオプーナさん噛みですか?
……真占い抜かれたか」
◆白犬
「理由
まぁ噛まれるだろうし。とりあえず対抗占ってみた」
◆ヤムチャ
「ああ、これは真占い噛みかね。」
◆白犬
「犬(占)CO!オプーナは○だったわん」
◆オプーナ(サク)
噛まれたか。そらそうだよな
◆南鮮石
「霊能CO くんくんは○ニダ…」
◆ヤムチャ
「おはよう」
◆ドクオ
「おはよう」
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
くんくん さんの遺言
ところであの状況でCOできる役職ってあるの?
仮に僕が狩人だったとしても3日目で狩人COするわけにはいかないだろうし
            オプーナ は無残な姿で発見されました
            (オプーナ は狼の餌食になったようです)
            ドクオ たち人狼は オプーナ に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ヤムチャ(人狼)
「まあそうだろうかな。多分真は噛めると思うが。」
            オプーナ は あずさ2号 を占います
◆ニアの独り言
「ふむ……霊能者はまあ疑うとアレなんで妄信ルート。
占いは真狂であってほしいですね。
さて、今のとこグレーは、ヤムチャ……あずさ2号……ナルホドくん……ドクオ……ですか
                 __
           _,,. -< _,.二 `丶、
        ,. '´,. ‐ ニ二>ト、   `ヽ`ヽ、
      /__∠ -‐ァ¬' |ヽ`丶、  \ \
     /´/// / / { { \`ヽ、`ヽ、 ヽ ヽ __,
    /  ,  !.!  / | ヽ\  \ \   ヽ ヽ
    ,'/ /| 小、/  |、 ヽ \`丶、  ヽ  | | |!
    .{ ! /ハ.!  / |  { \ \ \  `ヽ ll ノ| リi{
    ヽ{ |ヽヽ ||   ヽヽ ゝ ヽ ヽ丶 ヽ  | | }
   ー-久 |\{{ ヽ ヽ \\ ヽ | | | ! || | /
    ノ{ r┐ |ト、l、 ヽ.- ゝ r:テフ} } }  ノ l/ /
      / /ハ ト'ゝ`ヽ\.  ̄´ ノノノ_ イ/ // {
    .//´}ヽヘヽ   }        /ノイ ト ゝ
r‐-、f⌒!{ {ヽゝヽ   ヽ ‐       / | || ||ゝ
. l  l.  l |  ``\  {ニ=‐   , '  |リ ^
!r }. |  |. | ,. -─`ヽ、   /     !`丶、
ヽ{ _|{_.ノ  |       { `ー'´       !   ヽ
. └/   /─ 、   /|       / ヽ|」
◆ドクオ(人狼)
「狩人はいるとしたら霊能か黒だした占い守るよな?」
◆ドクオ(人狼)
「うーん…それじゃ真占いってみようかな」
◆ヤムチャ(人狼)
「霊能を噛んだ場合、なんかごちゃごちゃしつつってことになるが、狂人からの誤爆もありうる」
◆オプーナの独り言
「グレーはドクオ、ヤムチャ、あずさ2号。もうだいぶ狭まってきたから、
明日あたり役職を噛みに来るかもな」
◆白犬の独り言
「いやどうしようもないか。あれー。あれー?」
◆ヤムチャ(人狼)
「真を噛まればあずさを吊れば勝ちだ。」
◆白犬の独り言
「最悪誤爆してたらニアにパンダしたらいいかな」
◆白犬の独り言
「あーやべーこれ
オプ真なら1/2くらいで狼に●出してる予感」
◆ナルホドくん(たこ)
おつかれ、あの状況でCOするのはちょっと心理的に厳しいね
◆くんくん(ああああ)
あ、考えてみれば3日目ではなくて残り8人と考えるべきだった
◆ヤムチャ(人狼)
「真のグレーは俺、ドクオ、あずさの3人。」
◆ドクオ(人狼)
「どっちがいいかねえ」
◆ヤムチャ(人狼)
「まあ気にするなよ」
◆流石兄弟(アンタダ・レーダ)
お疲れ様だ
◆流石兄弟(アンタダ・レーダ)
狩人はCOするのも仕事。
場合によりけり
◆ヤムチャ(人狼)
「さて、今日の選択肢は真噛みか霊能噛みだ」
◆ドクオ(人狼)
「昨日はすまなかった。なんか接続の調子がおかしかった」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            くんくん は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
ニア0 票投票先 1 票 → くんくん
南鮮石0 票投票先 1 票 → くんくん
ドクオ0 票投票先 1 票 → くんくん
白犬2 票投票先 1 票 → くんくん
ヤムチャ0 票投票先 1 票 → くんくん
あずさ2号0 票投票先 1 票 → くんくん
オプーナ0 票投票先 1 票 → 白犬
くんくん6 票投票先 1 票 → 白犬
            ドクオ は くんくん に処刑投票しました
            ニア は くんくん に処刑投票しました
            オプーナ は 白犬 に処刑投票しました
            南鮮石 は くんくん に処刑投票しました
            白犬 は くんくん に処刑投票しました
            ヤムチャ は くんくん に処刑投票しました
            くんくん は 白犬 に処刑投票しました
            あずさ2号 は くんくん に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ドクオ
「素直に真狂-真と思いたいところだ。
能力者を釣りきる余裕はなさそうだし」
◆白犬
「霊偽だったらどうしようもないな…流石に占うのもあれだし」
◆ニア
「霊能者は妄信ルートでいったほうがいいですね
乗っ取りだったら、負けですが」
◆あずさ2号
「明日が怖いですね。」
◆くんくん
「僕の言うことは一つしかないよ
白犬は信用しちゃダメだよ」
◆ヤムチャ
「どうしようもないからそんなハナシはしないことだな>あずさ」
◆ニア
「霊能者乗っ取りですか、無いことも無いので怖いですが
そこを疑うと吊り数が……」
◆ヤムチャ
「まあそういうことだな。仮に白犬狂人でも誤爆はありうる。」
◆あずさ2号
「真狂ー狼だった場合どうしたらいいのでしょうか。」
◆ドクオ
「霊能結果はどうなることやら」
◆南鮮石
「やっぱり●のくんくん吊りニカ?」
◆くんくん
「COないし」
◆くんくん
「僕は吊られるしかないか…」
◆ヤムチャ
「オプーナ視点でもグレーだし、いいか。」
◆オプーナ
「皆には占いの真偽が分からないのだからくんくんを吊りたいのは仕方がないかもしれん
ただ既に吊りを一回無駄にしていることを肝に銘じておいてくれよ」
◆ニア
「>ヤムチャ
偶数進行なんですしPPの心配無いから大丈夫でしょう、それにGJあれば吊る余裕できますしね」
◆ヤムチャ
「もちろん●であればそれでいいんだが。ふむ……」
◆ドクオ
「●出たか…今日はくんくん吊りか」
◆あずさ2号
「とはいえ後3回しかつれないので困ったものです。」
◆白犬
「ナルホド君は○かぁ…なんか狼ぽかったから占おうと思ってたんだけどねー
まぁ他で見つけられたから相殺、うん。おk大丈夫だ」
◆ヤムチャ
「さて。8>6>4>2。
今日くんくんを吊ったとして、○だった場合狂人を釣る余地はなくなるな。」
◆ドクオ
「遅くなったがおはよう」
◆あずさ2号
「COがないなら吊ってもいいと思うよ。」
◆ニア
「……そこを噛むということは、占いの中に真はいるということ?
狼の囲い+狂人ナイスプレーだとすると噛む必要無い(そもそも噛めない)ですしね……
まあ占いに真いると信じて●吊りましょうかね
多分まだ狩人生きているでしょう」
◆ナルホドくん(たこ)
おつかれw確かにそれじゃ意味ないねw
◆白犬
「占い理由
犬仲間…だと思ったのに…●だなんて酷すぐる」
◆流石兄弟(アンタダ・レーダ)
お疲れ様だ
しまった!自爆起動装置では意味がない!
◆ヤムチャ
「まあまださすがに霊能は噛んでこないか。そんで●出しだな」
◆あずさ2号
「くんくんは何かCOがあるかな?」
◆オプーナ
「占い理由:やたら狩人狩人言ってた」
◆くんくん
「僕視点オプーナが本物だね」
◆ナルホドくん(たこ)
いらっしゃい
◆南鮮石
「霊能COニダ ナルホドくんは○だったニダ」
◆くんくん
「やっぱり噛まれたか」
◆白犬
「犬(占)CO!くんくんは●だったわん」
◆ニア
「確定○、まあそこを噛むでしょうね」
◆あずさ2号
「ですよねー」
◆くんくん
「おはよう」
◆オプーナ
「占いCO ニアは○だ
村側だったようだな。オプーナを買う権利を与えよう!」
◆ヤムチャ
「おはよう」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
流石兄弟 さんの遺言
ノートPCは自動起爆装置をつけておいた。
流石だな俺達
ナルホドくん さんの遺言
異議あり!この証拠品と矛盾して・・・ませんよね、やっぱり
            流石兄弟 は無残な姿で発見されました
            (流石兄弟 は狼の餌食になったようです)
            ヤムチャ たち人狼は 流石兄弟 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆オプーナの独り言
「今日の時点ではまだ特にこいつを占っておきたい、というようなのはいないから誰でもいいがな
とりあえずニア占い。発言の殆どが狩人がらみだ」
◆ドクオ(人狼)
「確定○護衛も絶対にないとはいえないんだよな…
この辺は狩人引いた奴の考え方によるな」
            くんくん は 白犬 の護衛に付きました
◆白犬の独り言
「くんくん●行くか、ヤムチャ●行くか」
◆ドクオ(人狼)
「うーむ」
◆ヤムチャ(人狼)
「まあもちろん霊能いきたいのはヤマヤマだが……GJでると面倒だ。」
◆ニアの独り言
「まあ狩人に期待ですね、朝のうちに狩人に関する話題に触れまくっていたので狩人探しでまず目に付くのは私でしょう
                 __
           _,,. -< _,.二 `丶、
        ,. '´,. ‐ ニ二>ト、   `ヽ`ヽ、
      /__∠ -‐ァ¬' |ヽ`丶、  \ \
     /´/// / / { { \`ヽ、`ヽ、 ヽ ヽ __,
    /  ,  !.!  / | ヽ\  \ \   ヽ ヽ
    ,'/ /| 小、/  |、 ヽ \`丶、  ヽ  | | |!
    .{ ! /ハ.!  / |  { \ \ \  `ヽ ll ノ| リi{
    ヽ{ |ヽヽ ||   ヽヽ ゝ ヽ ヽ丶 ヽ  | | }
   ー-久 |\{{ ヽ ヽ \\ ヽ | | | ! || | /
    ノ{ r┐ |ト、l、 ヽ.- ゝ r:テフ} } }  ノ l/ /
      / /ハ ト'ゝ`ヽ\.  ̄´ ノノノ_ イ/ // {
    .//´}ヽヘヽ   }        /ノイ ト ゝ
r‐-、f⌒!{ {ヽゝヽ   ヽ ‐       / | || ||ゝ
. l  l.  l |  ``\  {ニ=‐   , '  |リ ^
!r }. |  |. | ,. -─`ヽ、   /     !`丶、
ヽ{ _|{_.ノ  |       { `ー'´       !   ヽ
. └/   /─ 、   /|       / ヽ|」
◆ドクオ(人狼)
「でも狩人怖いから流石兄弟行くべきか?」
            オプーナ は ニア を占います
◆ドクオ(人狼)
「どっちかというと霊能いってみたいかな」
◆ヤムチャ(人狼)
「だがなんとなく霊能護衛のにおいがする。ここはかわして○噛むか」
◆南鮮石の独り言
「明日わかるニダ・・・ 今日噛まれないといいニダ」
◆ニアの独り言
「すさまじく組織を感じる投票結果ですね……狼の組織で吊られた……?
// .// / /  /     / l   ',
. /   | |/ /  /     .イ   !   ',
/ //V /  /     /! l   | |
.//∠ __ / ____ // l |  / /l   !
// //-‐  ̄/ /  // ∠イ | |
! / 7/てシヽフ /_____/,ハ // l l ./
.ヽl. レ` ‐‐ ´ ̄ ̄ <レ'ノ// / ./ ,'
lハ}                // //ハ|
|         _  }    l// //
           ´  // /|/
ヽ     ‐‐‐‐‐- ,. ' /V\
  \     ̄ /レ'  /   \
   ` ‐ -  ´     /     ヽ
  /  _,, - ''T  ̄/       | 」
◆ヤムチャ(人狼)
「霊能か確定○だな。」
◆ヤムチャ(人狼)
「意外と普通にやればヤムチャでも大丈夫だな」
◆オプーナの独り言
「大人気だなナルホドくん。まあ無難発言ばかりだったから仕方ない
オプーナを購入する権利をやるから霊界でプレイしておくといい」
◆ナルホドくん(たこ)
君たち強すぎなんだよ・・・
◆白犬の独り言
「えー誰に何だそう…んー」
◆ドクオ(人狼)
「きょうは誰を噛む?」
◆南鮮石の独り言
「狼が吊れたらいいニダ」
◆くんくんの独り言
「ナルホドくんとドクオくん人気杉だよ」
◆白犬の独り言
「やっばこれ狼吊れてたら最悪だ」
◆ドクオ(人狼)
「あぶねーな。」
◆白犬の独り言
「あーこえー」
◆ヤムチャ(人狼)
「さ、て。」
◆白犬の独り言
「え。これどっちよ」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ナルホドくん は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
ニア0 票投票先 1 票 → ドクオ
南鮮石0 票投票先 1 票 → ドクオ
ナルホドくん5 票投票先 1 票 → ドクオ
ドクオ3 票投票先 1 票 → くんくん
流石兄弟0 票投票先 1 票 → あずさ2号
白犬0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
ヤムチャ0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
あずさ2号1 票投票先 1 票 → ナルホドくん
オプーナ0 票投票先 1 票 → ナルホドくん
くんくん1 票投票先 1 票 → ナルホドくん
            ナルホドくん は ドクオ に処刑投票しました
            ドクオ は くんくん に処刑投票しました
            南鮮石 は ドクオ に処刑投票しました
            ヤムチャ は ナルホドくん に処刑投票しました
            あずさ2号 は ナルホドくん に処刑投票しました
            くんくん は ナルホドくん に処刑投票しました
            白犬 は ナルホドくん に処刑投票しました
            ニア は ドクオ に処刑投票しました
            オプーナ は ナルホドくん に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            流石兄弟 は あずさ2号 に処刑投票しました
◆南鮮石
「初日占いはあまり考えたくないニダ・・・ 占い真狂だといいニダ・・・」
◆ヤムチャ
「初日占いで占いが2になることはないだろ、流石に。
しかもふたりともほぼ同じタイミングだった。
狼が占い3でロラでLWになるリスク負うかな」
◆くんくん
「多分真・狂ー真だね
というかこれ以外の編成はいやだよ」
◆あずさ2号
「そういえば遺言CO有りだったんだね。」
◆ナルホドくん
「初日占いなら狂狼ー真かな」
◆あずさ2号
「確かにこの人数で狼が騙りに行くのは冒険だね。」
◆ヤムチャ
「遺言COあり、って言ってもそういえば遺言で霊結果は残せないのか。あんまり意味無いな」
◆ニア
「初日占いの可能性、確かに0じゃないですし、怖いですね」
◆流石兄弟
「それを今考えてもどうしようもないと思うが<あずさ2号
占い初日の狂狼ならグレーの狼を吊りあげればいい。」
◆ドクオ
「もしも狼交じりならば、初日が占霊狂のいずれかになるな」
◆白犬
「どっか欠けてる可能性もあるな
霊は偽もいて2人の方が逆に安心できるし」
◆ヤムチャ
「さあて、今日の噛み先も要注意だな。」
◆ドクオ
「狼2で語りに出るのはけっこう危険だから全潜伏でもおかしくはない」
◆あずさ2号
「初日占いで狂狼の可能性もあるような気もする。
犬さんが出るのがちょっと遅かったのが気になっているわ。」
◆くんくん
「グレーは6人、自分を除けば5人」
◆ニア
「2-1の確定○1人……
グレランでなんら問題ありませんね、狩人は吊られないよう注意で」
◆流石兄弟
「2−2なら狼を確実に殺せて嬉しかった、か?
そうはみえないがな<あずさ2号」
◆ナルホドくん
「初日が霊能ということを少し考えたほうがいいかもね」
◆オプーナ
「狼2なら全潜伏も充分ありうるぞ」
◆ドクオ
「南鮮石が霊能だな。2-1か」
◆くんくん
「霊能CO把握だよ>南鮮石」
◆ニア
「霊能者対抗いませんか?」
◆ヤムチャ
「なるほど、素直に2−1か。真狂ー真でいいだろうな」
◆ナルホドくん
「霊能は一人かい?」
◆あずさ2号
「南鮮石が霊能ね。
一人だけって言うのが気になるけれど。」
◆オプーナ
「霊能者はひとりか?」
◆くんくん
「流石兄弟がほぼ○なら囲われてはいないみたいだね」
◆ヤムチャ
「まあ、狂狼とかっていう気が狂ったような内訳じゃない限り流石兄弟は○だぜ」
◆南鮮石
「霊能COニダ」
◆ニア
「流石兄弟確定○把握。
まあ適当な灰無くすよりは良いですね、流石兄弟に死亡フラグたってますから狩人の腕の見せ所ってやつですが」
◆白犬
「オプーナはいらんが
俺が占いの時に騙りおった貴様のぼんぼんをむしってくれるわん!」
◆オプーナ
「占い理由:だってお前らだけ二人組とかずるいだろ!」
◆流石兄弟
「霊能は出てくれ
そこからグレランで行こう」
◆ナルホドくん
「流石兄弟はほぼ確定○か」
◆ドクオ
「流石兄弟ほぼ白か。食われフラグたったな」
◆白犬
「占い理由:初日なので何も無いです。強いて言えば勘」
◆あずさ2号
「霊能も出てきたほうがいいと思う。」
◆オプーナ
「ふむ、早速偽物が出てきたな。お前にオプーナを買う権利はやらんぞ!」
◆あずさ2号
「兄弟はほぼ確定○かな」
◆くんくん
「流石兄弟はほぼ確定みたいだね」
◆ドクオ
「占い2かな?」
◆ヤムチャ
「いきなり○二つとかずるいじゃないか!俺にも○くれよ!」
◆白犬
「ぐおおお…出遅れた上に被っただと」
◆流石兄弟
「死亡フラグビンビンだな・・・
流石だな兄者」
◆ナルホドくん
「占いは2かな」
◆ニア
「10>8>6>4>2
偶数進行の吊り回数4回。
GJ1回で吊り増えるので狩人に期待します。」
◆ナルホドくん
「おはよう」
◆あずさ2号
「占いは何人かな?」
◆ヤムチャ
「おはよう」
◆白犬
「犬(占)CO!流石兄弟は○だったわん」
◆南鮮石
「おはようニダ」
◆ドクオ
「おはよ−さん」
◆くんくん
「おはよう…さっそく人狼の犠牲者が!」
◆流石兄弟
「おはよう」
◆オプーナ
「占いCO 流石兄弟は○だ
村側だったようだな。オプーナを買う権利を与えよう!
」
◆あずさ2号
「おはよう。」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            ドクオ たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ヤムチャ(人狼)
「そうだな、そのへんで」
◆ドクオ(人狼)
「時間は1分半くらいでいいか?」
◆ニアの独り言
「外れてても知りません、直感ですし
                 __
           _,,. -< _,.二 `丶、
        ,. '´,. ‐ ニ二>ト、   `ヽ`ヽ、
      /__∠ -‐ァ¬' |ヽ`丶、  \ \
     /´/// / / { { \`ヽ、`ヽ、 ヽ ヽ __,
    /  ,  !.!  / | ヽ\  \ \   ヽ ヽ
    ,'/ /| 小、/  |、 ヽ \`丶、  ヽ  | | |!
    .{ ! /ハ.!  / |  { \ \ \  `ヽ ll ノ| リi{
    ヽ{ |ヽヽ ||   ヽヽ ゝ ヽ ヽ丶 ヽ  | | }
   ー-久 |\{{ ヽ ヽ \\ ヽ | | | ! || | /
    ノ{ r┐ |ト、l、 ヽ.- ゝ r:テフ} } }  ノ l/ /
      / /ハ ト'ゝ`ヽ\.  ̄´ ノノノ_ イ/ // {
    .//´}ヽヘヽ   }        /ノイ ト ゝ
r‐-、f⌒!{ {ヽゝヽ   ヽ ‐       / | || ||ゝ
. l  l.  l |  ``\  {ニ=‐   , '  |リ ^
!r }. |  |. | ,. -─`ヽ、   /     !`丶、
ヽ{ _|{_.ノ  |       { `ー'´       !   ヽ
. └/   /─ 、   /|       / ヽ|」
◆ドクオ(人狼)
「あ、俺か。わかったよ。」
◆ドクオ(人狼)
「噛みはどっちがやる?」
◆ヤムチャ(人狼)
「ああ、噛みは任せるよ」
◆ニアの独り言
「ヤムチャさん、ドクオさん
あなたが人狼です
                          _..  --‐- 、._
                       , ‐ ´_.. -ァ''" ̄_`_ヾく`_ヽ、
                     / ,r=ニシ´  ,r'´   , `´ヽ ヽ\   
                   ,;r' /,r' /   /二ニ_/  /i ! } 、ヽ、 
                _.. ‐ ' // ,r'´i  / ´   / ,   '! ソ /\i い、
                 ー_二 ̄/ ,r'/ ./| /    _ / r'   / //i  ヽ  i 
                ノィ / ン / /  /l!  r_ニ7 /   /!/イ ハl   l  l 
      _,r‐ニ ̄"""'''''''''ーレ'{/レ / ,r' !_!/ _,l/  /乂  // l|   リ ,'!
  _, -;´‐''´          ヽ!/f / /__-_ニ- '" /  / l!  // |   / / l
,r'´r'/           i   ヽl /  _二...ニ__/l  / ソ|  / /リ  / / ,!
./,r'              l  、. ヽl !´,イ./| (;;;;X/r! ,'  //!/  / / ,r' /  ,' 
::{               ',.  \ヽ./ '  ヽ. ノ_ノl !ノン /  イ //ン/ /  
゛゛      /            ',   \    ー=ニ-‐'! /_/ | //イ / ,リ   
     /                ヽ   ―=二‐'_,ィリ  /ン / /ィ /   
    r'                       |  、 ‐'゙弋t;ッァソ /'l  //ン    
-、_  l                  ヽ、i`  ‐'   ,テ/ ///ィ' /     
l  `'ヾ、                    `ヽt,―_ニ´ィ/'ン.,r',ン´       
.l    ヽ `ヽ、                 \´ / , ‐'´/ '
 ! \   \  `                 ', '´    /^ヽ
、 ';;ー `ゝ、 ヽ   、              ヽ、_ __,{   l、
\ヾ    `ヽ 、   ` - 、              'K、_ヽ ト  イ \
  `   、_  ヾ;;\      ` - 、           \\!ヽ /^丶ヽ
ー- ...............>ー ;;;ヽ        `          \ヽr'ヘ 人l l
  r‐‐‐‐ -=ニニ三三\、                  `ゞ、ィ"  〉| 」
◆ドクオ(人狼)
「そうだな。それじゃ全潜伏だな」
◆南鮮石の独り言
「狼よりましニダ・・・」
◆ヤムチャ(人狼)
「下手に3−1とかになったらロラで最終日だ。」
            オプーナ は 流石兄弟 を占います
◆オプーナの独り言
「とりあえず流石兄弟でも占ってみるか」
◆ニアの独り言
「まあ初日夜にやることも無いですしねー……直感で狼予想でもしましょうかね
                      __ -- __
                   /  ̄  `_  ヽ、ヽ
                 ∠´ 、 ヽ、  `ヽ、 .ゞ 、
                 /,' l ', `ヽ、 `''ー  ヽ ヽソ
                〃i ヽ\ヽ、''ー ヽ ゞ   ゝ
                ノii ||ヽ、`ヽ ゞ ! シ ヽ、 ミ =-
                 ノ人!l rフノl l i l  ヽ、_ヽ、
                 〈   ノノ ! ノノ八人! ゞ`
                      ヽ‐- ノノ〃ノ从w__゙
                 --'/` -‐''ヽ/ , '´ __ \
           ___/ _  \\ \ ' , '´  `  \
     .. '´ ̄ ̄ヽ、     ヽヽ     <   '        ヽ
  /    l      /  i⌒` ヽ/`、/            〉
 /   ヽ、/''ー-、,,_  /  レヽ/   \   、         |
/     /`''ー-、,,_`''ー-、,,__ /    /  \__ | /   /  |
\    /       `'_ー-、,,_ /    /      Y      !    |
  ``uu '       /   /   ゙̄\_           \   |     |
          /   /        `\           /     |
           |   .|     \    \       /    |
          |  l       \ `ー-、,,  `、ー-‐ '      |
            \  \     `ー-、_ \ `、           |
            \   \          `\\|        |
             `    \         \ \___   |
                  `uuu、       \    `ヽ、_ |
                      \      \  /
                          ヽ ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,/
                          ∠uuuv 」
◆ヤムチャ(人狼)
「まあ今回は普通の進行だから潜っていていいだろうな。狂人初日だったら泣くだけだw」
◆ドクオ(人狼)
「騙りはどうする
狂人にまかせとく?」
◆白犬の独り言
「10>8>6>4>2で4回…
初日○出し占いで出て次の日村人に●を出して、それがつれればいいけれど
難しいにゃあ」
◆オプーナの独り言
「○が出た者にはオプーナを購入する権利をやろう!」
◆ヤムチャ(人狼)
「ふん、砂漠の狼ヤムチャさまだからな、また狼でもしかたないぜ」
◆ニアの独り言
「村人ですか、無難なところですね……
というかくんくんさんがカオスですね」
◆ドクオ(人狼)
「よろしくな。」
◆オプーナの独り言
「お、占いか。ここのとこ役職は狂と霊ばかりやっていたから久しぶりだな」
◆白犬の独り言
「な、なんにゃと…」
◆南鮮石の独り言
「ニーダー!」
            村人5 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者0 妖狐0 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
◆ニア
「では、そのままゆっくりとリロードしてください・・・」
◆あずさ2号
「がんばっていってみようか。」
◆オプーナ
「勝者にはオプーナを買う権利をやろう!」
◆ナルホドくん
「弁護側は準備完了しています」
◆ドクオ
「いよいよ開始だな」
◆くんくん
「もうそろそろだね」
◆南鮮石
「もうすぐニダー」
◆流石兄弟
「準備完了だ」
◆ニア
「そろそろですね、皆さんがんばってください」
◆ヤムチャ
「俺の準備はいつでもいいぜ、まとめてかかってきな」
◆あずさ2号
「そろそろだね」
◆白犬
「ふあう…」
◆ドクオ
「戻ってきたぜ。お、人増えてるな」
◆くんくん
「こんばんわ、お手柔らかに頼むよ」
◆ニア
「これで+狩人ですね、こんばんは」
◆くんくん
「僕が来たからには人狼は全員見つけてみせるよ」
◆ヤムチャ
「やはり11のほうが普通の進行で頭に優しいからな」
◆くんくん
「やあ、くんくんだよ」
            くんくん さんが村の集会場にやってきました
◆あずさ2号
「これで4吊りになるのかな。
9>7>5>3」
◆ニア
「これで+狂人ですね
こんばんは、オプーナさん」
◆オプーナ
「よくぞ村を立ててくれた!褒美にオプーナを買う権利をやろう!」
            オプーナ さんが村の集会場にやってきました
◆ナルホドくん
「ただいま帰還しました」
◆ニア
「その間に誰か来てくれると嬉しいのですがね」
◆ドクオ
「それじゃトイレ行ってくる&飲み物用意してくるのでしばらく席外します。」
◆あずさ2号
「じゃあ20分ごろに何か書き込むよ。」
◆あずさ2号
「25分了解。」
◆ヤムチャ
「そうか、この鯖は更新時間がわからないのか、返事した方がいいだろうな」
◆南鮮石
「開始時間把握ニダ」
◆ナルホドくん
「25分了解、トイレCOもしておきます」
◆ニア
「遺言CO有りです
とりあえず南鮮石さんやナルホドさんが今いるかどうかわからないので時間を設定させていただきました。」
◆ドクオ
「25開始把握した。」
◆ニア
「では、20:25開始とします。」
◆あずさ2号
「遺言COはありですか?」
◆ドクオ
「この人数で始めてもいいんじゃないか?」
◆白犬
「おまかせー」
◆ヤムチャ
「8>6>4>2の3回だと思うぜ」
◆ニア
「8>6>4>2の3回ですね、失礼」
◆ニア
「9>7>5>3>1の吊り4回。
どうします?一旦流しますか?」
◆ニア
「9人ですと
村人:5
占い:1
霊能:1
人狼:2ですね」
◆ニア
「あずさ2号さん、こんばんは、よろしくお願いします」
◆あずさ2号
「よろしく。」
            あずさ2号 さんが村の集会場にやってきました
◆流石兄弟
「そっか。」
◆ドクオ
「8人じゃなかったっけ」
◆ニア
「8人なので一応は開始できます、今」
◆流石兄弟
「何人だったか」
◆流石兄弟
「開始する為に必要な人数は・・・」
◆ヤムチャ
「プーアルは置いてきた。この戦いにはついて来れそうも無い……」
◆ニア
「とりあえず栽培マンは任せることにします>ヤムチャさん」
◆ニア
「こんばんは、ヤムチャさん」
◆ヤムチャ
「どうやら俺の力が必要みたいだな!」
            ヤムチャ さんが村の集会場にやってきました
◆ニア
「人の集まりまだ悪いようですし
糖分補給してきます」
◆ニア
「それにしても、急に集まり悪くなりましたね……」
◆ニア
「ふむ……」
◆ドクオ
「俺は希望役職システムはあったほうがいいかな。」
◆流石兄弟
「好みでいいと思う」
◆白犬
「ゆ!」
◆ニア
「こんばんは白犬さん、ゆっくりしていってくださいね」
◆白犬
「無能のワンコと聞いて飛んできました」
            白犬 さんが村の集会場にやってきました
◆ニア
「ところで、希望役職をとるシステムあるんですが……
これ、やった方が良いですかね?(やるとしても次からになりますが……)

メリットとしては
◆最終的には運ですが希望した役職が優先されるので飽きが来にくい
◆より濃密なRPができる
デメリットは
◆自分の職が偏るのでメタが入りやすい
◆RPから大体の役職予想ができてしまう

皆さんの意見が聞きたいです」
◆流石兄弟
「こんばんは」
◆ニア
「こんばんは流石兄弟さん」
◆流石兄弟
「投票は済ませた
流石早漏だな兄者」
            流石兄弟 さんが村の集会場にやってきました
◆ニア
「人の集まり悪いものかと思っていましたが……
言うほどではありませんね」
◆ニア
「こんばんはドクオさん」
◆ドクオ
「こんばんは。」
            ドクオ さんが村の集会場にやってきました
◆ニア
「こんばんは、ナルホドさん、人集まるのには時間がかかるでしょうがゆっくり待っていてください」
◆ナルホドくん
「よろしくー」
            ナルホドくん さんが村の集会場にやってきました
◆ニア
「やはり簡単には集まりませんか、まあ予想通りですが」
◆ニア
「こんばんは、南鮮石さん」
◆南鮮石
「こんばんはニダ よろしくニダ」
◆ニア
「時間帯的には早い方だと思うので集まりが良いとは言えないでしょうが
それでも待てるという方は大歓迎です」
            南鮮石 さんが村の集会場にやってきました
◆ニア
「禁止事項を守って楽しく人狼をプレイしてくださいね
【禁止事項】
・村人の無意味な騙りは禁止ですよ(最終日PP回避は別ですよ……)
・トイレとかご飯は先にすませておいてください(突然死とか論外ですよ……)
・その他リア狂行為は禁止です、破ったら毎晩身代わり君があなたの枕元に・・・ ・・・」
            ニア さんが村の集会場にやってきました
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