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【流石村016】やる夫たちの【トリップ使えません】 村 〜〜 トリップ使えませんのでご注意を 〜 〜[22番地]
僕はおいしくないよ 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
満月の夜には… けーね
 (けーね)
[人狼]
(死亡)
俺は伊藤誠、初日処刑者さ! 伊藤誠
 (ガリ)
[村人]
(生存中)
かしらー キムシジャン
 (ツバメ♯すわろうなんたら)
[村人]
(死亡)
ほどほどにできるのが一番ですよ 目立つとろくな事がありませんからね できる夫
 (森の正社員)
[人狼]
(死亡)
イカイカ〜 イカ娘
 (イカ)
[村人]
(生存中)
オプーナを購入する権利をやろう! オプーナ
 (8817)
[狂人]
(生存中)
でででででっていうwwww でっていう
 (のこすか)
[霊能者]
(死亡)
眠いぜ DS108
 (DS)
[占い師]
(生存中)
日本人。 アル夫
 (アル夫)
[村人]
(死亡)
アル夫
「って、こっちで言ってる間に村埋まってるアル……」
アル夫
「ともあれ流石兄弟修正おつかれさまアル。

ワタシも落ちるアル。ツァイツェン。」
アル夫
「名前に"さん"がついて、且つ名前と発言の間の空白が3つから1つになったら
わかめてツールが使えるわけアルか……
なるほどなあ。」
アル夫
「あーわかった、「さん」がついてないアルからか!
なんという……」
アル夫
「しかし残念ながらわかめてツールでは使用できず……
なーんでアルかねー……」
アル夫
「お、出てきたアル。」
アル夫
「"「」"を追加しようとしたら失敗したので戻したアルのかな。」
アル夫
「なるほど。<ソース〜
お疲れさまアル。>けーね
けーね
「私は寝るよ」
けーね
「皆お疲れ様」
けーね
「タイミングよくソース弄ってたみたいだ」
けーね
「5/6 0:55 関数関連を少し弄りました。「」が追加されて、共有のヒソヒソが消えてる筈。
されてるといいな。」
アル夫
「あ、戻ったアル。」
アル夫
「他の人の発言もないところをみると皆同じようアルな。
けーねが発言大きくしたことによる不具合なのか、
流石兄弟が今ソースを弄ってるアルのか……」
けーね
「弱くしとけばよかったな…」
けーね
「ログが壊れた?」
アル夫
「む?今、発言部分が変なことになっているのだが、
ワタシだけアルかね?過去ログからみると正しく見えるアルが……」
けーね
「あ」
けーね
「いままで21時って大体自分が予告して立ててたからさ…
疲れちゃったwwwwwww
明日用事あるし立てられないからお願いしちゃおうかなと思う訳です」
アル夫
「なんというサラリーシーフ……w<誠」
できる夫
「ほほぅ、イカGMの誕生ですか。面白そうですね」
けーね
「いやきにしないでくれ、これも結果の一つだからなw」
伊藤誠
「わかめてがもう終わりそうなら、立てておくのも悪くないな」
けーね
「お疲れ様」
伊藤誠
「けーね先生は村立てありがとうだ!」
できる夫
「僕は参加して汚名返上といきましょう。けーねさん、ありがとうございました
そして申し訳ありませんね」
伊藤誠
「アル夫>普段は毎日が日曜みたいなもんだけどなw」
アル夫
「お疲れアル。村立てシェシェ。>けーね」
けーね
「そうだわかめて夜の部も立ててみたらどうだ<イカ娘」
DS108
「今日はこれくらいで寝るかな」
できる夫
「わかめての村も随分と進んでいますね。明日には残り5人ですか」
アル夫
「休日出勤乙アル。>誠」
けーね
「悪いが私はそろそろ落ちるよ。
お疲れ様」
けーね
「明日って言うか今日だよな?」
伊藤誠
「さて、今夜はもう一戦いくか? いくなら村立てるけど」
イカ娘
「みんなおつかれーゲソ!
けーね先生は村立てありがとうゲソ!」
けーね
「人も増えた今なら集まる予感はあるけどね…
私も起きれたら協力しよう!」
イカ娘
「MLやスレには今から告知するじゃなイカ!行って来るゲソ!」
できる夫
「では、期待していますよ、イカ娘さん
夕方以降は知り合いのニートの就職相談があるので参加はできませんが……全く、世話が焼けます」
伊藤誠
「アル夫>さっきまでしてたさ!
ぶっちゃけ明日は打ち合わせだから、話半分に聞き流しつつ遊ぶのもありだw」
イカ娘
「うーん・・・今日の昼にしたほうがよかったゲソかな?」
イカ娘
「けーね先生<そうゲソかーそうなったら悲しイカ・・・」
伊藤誠
「まあMLに流して、なおかつスレで事前告知しておけば、遊べる程度には集まるんじゃないか?」
DS108
「連休明ける人も多そうだ」
できる夫
「それなら流石鯖で立てることも視野に入れた方がいいかもしれませんね……」
アル夫
「仕事しろアルw>誠」
伊藤誠
「いやっ……隙を見て、モバイルPCから……いけるか……!?」
アル夫
「んー、起きてたら参加するアル。<昼」
オプーナ
「無理かもしれないからあまり期待はしないでくれよ」
けーね
「過去に昼に立てたら5人ぐらいしかこなかったよ<わかめて」
イカ娘
「誠<そうゲソか〜残念ゲソ・・・仕事がんばるじゃなイカ!」
できる夫
「お昼ですか。まあ、幸いまだ連休中ではありますが。みなさんは大丈夫ですか?」
オプーナ
「明日の昼か?
いけたら参加しよう」
伊藤誠
「残念、俺は仕事だw>イカ」
けーね
「ここで言っておくけど、今日の21時わかめては私は立てないからよろしく。」
イカ娘
「そうだ!明日の昼にわかめてで村を立てるゲソ!
みんなよければ来てくれじゃなイカ!」
伊藤誠
「ログ見ると、できる夫の遺言は表示されてるっぽいな」
けーね
「ポニョより先にあったことだけは言っておこう…

        /l       ,ヘ /l
        | ヽ. ___ l_7ヘk;┐
          ゝ_ノ´    ^ヾ ノ ヾ!
     { { /  , ; . : . : .ハ  イカは美味い!
       !  ./: /{:ハ:リj:ノl:::| 
        |  .|: :| ○  ○検 .皀哀皀
        |  .|: :|ー>‐'ー1イ:|
         j .人_に{^)_,ノ)j/
   i{`ーz‐ヘ  :{´ _(入j:厂
    `<__Y( ̄   `ヽ
       `⌒`ー‐'´ ̄」
でっていう
「けーね村立ておつっていうwww
そのおっぱいはあずけておくっていうwww」
イカ娘
「けーね先生<そのAA、顔が「ぽにょ」っぽイカwww」
けーね
「管理者に文字数制限あるか聞いてみるよ。」
オプーナ
「そういや遺言用意してなかったな。結局死ななかったけど」
できる夫
「      / ̄ ̄ ̄\
    / _,ノ  ⌒ \ これくらいなら普通に表示されましたよ
   /  (●)  (●) \
  |     、 ´      |
  \      ̄ ̄    /」
伊藤誠
「今回の遺言
「リア充CO! ははは羨ましいだろう? んん〜?」」
アル夫
「でかっ。
……文字数多いと駄目アルのかね。>けーね」
イカ娘
「AA無理なら私のも出なかったゲソかー」
できる夫
「けーねさん<はっはっはっ……忘れてください。しかしでっていうさんが霊能でしたか
……残しておけばもっと面白くなっていたかもしれませんね」
けーね
「これが出る予定だったがww
大きすぎるなww」
けーね
「        ,.
         、'-― ―v-- .,__
      r' ̄            ' .,__   l"'''-,
   , -"/ /             ', "' -_>、 >
 ,.'"_/' ,.i' /  /       '、  、 L_ ノ "く
- '"" l / l ,/ i' ,.i ,l ll   ’, ., ,,  i 'i 'i  >-X- ヽ
    レ' l l  ハ i_l l l  l liハ li ハ ト i  ',/  l
      ', ,.l イ'” レ '、  l/ l l7+ i  i  l " - '
      ',i ',",.〇  .'、.リ  ソ 〇ノ 'l l", l
      レ l l-'         '-"l リ l l
       l(_   c==- = ッ    入 i' l
       l', T - .,__ _  - '" l’ | .l
       l i i ,/ '.,  / \  l l'  l
       l 'l レ'ト,.  ', /  ,.-'' 、l' i'  |
       | ',i l (_,.〇- ..,) レ i ノ   |
       l  .トl  L/,、,.-  t」レ   l
       |  l ト.,_ '" "___,.-| l  i  l l'
       l  lノ     ̄   ',ノ i l l l
       | /   -       ' 、  ,l.l
       レ             \ lリ
      r(               Y
      (                 .)
       -'i ヽ  __   __   /tー'
         "-ー'-.,_. /' ., _ノ’ .,_ノ
             'l |   | |
             "   "」
けーね
「今度から文字だけにしようw」
イカ娘
「もったいないので遺言出すゲソw

        _ ,, ‐----‐ ,,___
       /|    ,,-: :´: : :--‐、`ヽ
        / |  //|`\/\|ヽ: |`  <やられた〜ゲソ
     /  | /: /|ヾ|    ○ \\
      /  ∨: : : | ○     、、 ヽ:`.-.、
     ` - ,|: :ヽN、、、 _ ,,.-:´ `、  )) ヽ:ヽ
        |: : \\  {: : : : : : :j /ミ}\|: '-.、
        / : : : |: :|  ヽ: : : :///: : \ニフ:ヽ_
      /:/::/:と|: :|` ーt─ イヾ/:|\: :|~ヽ/: :ト
     |: :|{: : {:/ヽ|: :|`\| `\| `、:|  ー,`i \/
     j: :jヾ::ヽ._|: :|\ \    ~`-<: : >
     |: 「 〈 r-'::r─'`L`∠___ノ◎ソ
    /:_:フ 'ー'ー`    /◎_◎_◎/
               `7-,──-t´|
                し′   'ー'」
アル夫
「AAアルか。
文字数多いと遺言出来ないアルのかな。」
けーね
「いやいやこちらこそできる夫劇場が見れて良かったよ」
できる夫
「もしも機会があれば、狼2騙りにもチャレンジしてみたいですね
意外とハマりそうな気がします」
伊藤誠
「俺、文字だけの遺言なら今まで確実に出てるぜ」
イカ娘
「オプーナ<私もそれで泣いた一人ゲソ・・・」
アル夫
「これ、出ない人の遺言集めて確認した方が良いアルかもね。
どんな遺言だったアルか?>けーね」
けーね
「もうAA使うのは止めておこうww
ろくな事にならんww」
オプーナ
「狼2だと狂人誤爆一回がすごく痛いのな。よくわかったよ」
できる夫
「いえいえ、ここは素直に褒め称えますよ。イカ娘さん、お見事です
そしてけーねさん、申し訳ありません。投票は素直にDSに入れるべきでした
オプーナさんが狼ならこの手は十分使える、ということが解りましたが」
アル夫
「遺言書き忘れてたアル……無念。」
DS108
「狂人が真占い村だったな」
けーね
「また遺言が出なかった……orz」
キムシジャン
「やっと今回初めて遺言出せたのでそれだけで満足かしらー」
伊藤誠
「とりあえずログ見て勉強、勉強っと」
イカ娘
「遺言を出せなかったのが残念じゃなイカ・・・」
でっていう
「イカ娘は噛めば噛むほど味がでるっていうwww
後霊脳で出損ねてごめんっていうwww」
けーね
「まぁそういう日もあるからしょうがないよ<オプーナ」
オプーナ
「狼のみんな、まじでごめんなさい。
大人しくワゴン行ってきます・・・」
イカ娘
「できる夫<私を甘く見すぎじゃなイカw」
伊藤誠
「イカ娘が合わせてくれて助かったぜ……」
オプーナ
「もうこれじゃ村側じゃないかー!」
けーね
「オプーナお前はワゴン行きを覚悟しろ!!」
できる夫
「まさかイカ娘さんが正論で責めてくるとは思っていませんでしたよ
少し混乱していただけると期待していたんですが」
イカ娘
「さすがオプーナじゃなイカw見事な狂誤爆ゲソw」
キムシジャン
「   /       ヽ ヽ     \、 _
  /        /\ \  、  ノr、L,
. /      _  ´ .::ノ`ヽ、.... \..フ  ハュ、
∧.    / ./::;;- ´     `丶、.. ゝヘ」八}
{::i::::. / .:::/"´          \「 「ヽ「  楽して吊られて勝利をいただきかしらー!
'、:、:::/.  .::::/   -―- 、__,    トV「 /〉  
.ヘ::V::::r'⌒i{   '叨¨ヽ   `ー-、v:::コ/V  
. \::::ゝr/__   ` ー    /叨¨)//ヒソ   
  _.>‐i{ _>┐    ヽ,  /´      
. ヽ_ ‐ "´  `ヽ`ヽ.___´,  ハ \     
. /       、 ヽ ゝニ´ ..∠. `ヽj}    」
DS108
「ふう・・危なかった」
けーね
「お疲れ様」
DS108
「おつかれー」
できる夫
「はっはっはっ、よくぞ見破りましたね。いや、遊び過ぎました」
イカ娘
「まー当ってたじゃなイカw」
アル夫
「おつかれアル。」
でっていう
「おぷーなないすっていうwww」
オプーナ
「見事に誤爆した狂人でしたとさ」
イカ娘
「おつかれーゲソ」
伊藤誠
「オプーナ狂かよwww」
オプーナ
「うわあああああああああ」
イカ娘
「おつかれーゲソ」
でっていう
「あ、これはイカが入れればできる夫吊れて終わる…」
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
できる夫 さんの遺言
      / ̄ ̄ ̄\ 狼は寡黙な人物。朝の挨拶が遅い人物を疑ってください
    / _,ノ  ⌒ \
   /  (●)  (●) \
  |     、 ´      |
  \      ̄ ̄    /
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            できる夫 は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 1 回目)
伊藤誠0 票投票先 1 票 → できる夫
できる夫4 票投票先 1 票 → DS108
イカ娘0 票投票先 1 票 → できる夫
オプーナ0 票投票先 1 票 → できる夫
DS108 1 票投票先 1 票 → できる夫
            イカ娘 は できる夫 に処刑投票しました
            オプーナ は できる夫 に処刑投票しました
でっていう(のこすか)
今の音は何……?!ばかうけたわwww
            できる夫 は DS108 に処刑投票しました
            DS108 は できる夫 に処刑投票しました
            伊藤誠 は できる夫 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫
「ただし、ここで外せば負けは確実です。よく考えてくださいね?」
アル夫(アル夫)
ついでに狼視点では狂人わからんアルよ。>イカ娘
イカ娘
「できる夫偽は確定じゃなイカ」
DS108
「できる夫吊りか 」
            できる夫 が異議を申し立てました
でっていう(のこすか)
けーね!けーね!おっぱい!おっぱい!!!
イカ娘
「誠はあくまで暫定●ゲソ」
できる夫
「困りましたね……村人のどちらかは狼のはずですが
これでは勝てる気がしません」
伊藤誠
「俺を●と見るのは構わん! じゃあ今日できる夫吊りでいいな!?>イカ」
キムシジャン(ツバメ♯すわろうなんたら)
それだとPPで終わってるかしらー>イカ
できる夫
「占いをCOした狼なら、あえて僕を噛んで真を証明する真似はしません
……ならば、占いの対象を絞りたかったんですよ」
イカ娘
「DS:真 オプーナ:狂 できる夫、誠:● で私は見るゲソ」
伊藤誠
「昨日けーねを吊ったことだし、もうオプーナ妄信でいきたい。
すると、残り狼は1。内訳を考えると、占いの中にしかいない。
だから今日と明日で、オプーナ以外の占いを吊りたい」
イカ娘
「そしてそれに乗った誠も●ゲソ」
できる夫
「僕としては、噛まれない自信が実はありました」
アル夫(アル夫)
イカ娘鋭いアル。
けーね(けーね)
それは関係ないから駄目だ!<でっていう
できる夫
「簡単ですよ。狼はグレーの中にいます。いつでも吊れるDSさんは後回しで構わないでしょう?」
イカ娘
「ここでけーねに入れるのはオプーナ狂で
狼が狂の●を吊りに行ったと見るゲソ」
でっていう(のこすか)
後けーね狼かよっていうwww
良い誤爆ktkrっていうwww
伊藤誠
「あー、とりあえず、だ」
DS108
「伊藤誠 オプーナ できる夫に 狂狼狼とみた」
伊藤誠
「イカ娘、理由をどうぞ」
でっていう(のこすか)
ゆるさない
ぜったいにだ
けーねのおっぱいをもませろっていう!!!
イカ娘
「何でお前が●出したDSに票入れてなイカ?」
できる夫
「イカ娘さん? 根拠を示してください。僕の視点では、貴方か誠さんが狼ですよ」
オプーナ
「3人とも同じ結果か…」
でっていう(のこすか)
お前等全員俺様占ってそして当たり前のように死んだっていうwww
アル夫(アル夫)
しかし森の人、やる夫よりできる夫や雪華綺晶みたいな
静かに狂うタイプの方が向いてるんじゃないアルだろうか。
イカ娘
「できる夫偽ゲソね!たぶん狼じゃなイカ!」
できる夫
「……なんと。3人が同じとは。何の悪戯でしょう」
伊藤誠
「DS,結果は?」
オプーナ
「完全グレーなので占ったが白のようだ。」
できる夫
「占いCO、でっていう○。理論的な発言が多いので怪しみましたが、村人でしたね
味方にできれば心強いのですが……」
けーね(けーね)
お疲れ様
イカ娘
「おはーゲソ」
オプーナ
「今日の占いCOは でっていう○」
キムシジャン(ツバメ♯すわろうなんたら)
おつかれさまかしらー
アル夫(アル夫)
あちゃー、霊能噛まれてしまったアルか。
おつかれアル。>でっていう
けーね(けーね)
霊能抜いたか
DS108
「占いCO でっていう 
残りのグレーはここかなと」
伊藤誠
「おっす、おはよう」
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
            でっていう は無残な姿で発見されました
            (でっていう は狼の餌食になったようです)
            できる夫 たち人狼は でっていう に狙いをつけました
けーね(けーね)
オプーナは後でワゴン送りだな
けーね(けーね)
真かと思ってしまったよ
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫(人狼)
「さてさて……今日の噛みと占いは慎重にいきますよ。どちらに転んでも、面白そうですが」
でっていうの独り言
「5>3>1
明日生き延びたら…っていう
けーねが●ならすげー助かるんだけどっていう」
アル夫(アル夫)
うむ、誤爆アル。>けーね
できる夫(人狼)
「しかし逆に残す。……ああ、でっていうを噛むのもいいですね。迷います」
でっていうの独り言
「霊脳COっていうアル夫○ 
昨日出るべきか迷って、最後出るべきなのかと思って慌てて文章書いたけど
時間切れだったっていう、スマンっていう」
アル夫(アル夫)
できる夫、オプーナが偽と気付いてるアルか。
伊藤誠の独り言
「オプーナ真ならば、DSは狂と見て……アル夫吊りだな」
けーね(けーね)
オプーナ狂人かw
できる夫(人狼)
「……ただ、どうせならイカを噛みたいところですが」
できる夫(人狼)
「ああ、たまにはこんな混沌も悪くありません。占いが全員生存するなんて、
面白いじゃないですか?」
けーね(けーね)
お疲れ様
            DS108 は でっていう を占います
オプーナの独り言
「次は○出しとこう」
オプーナの独り言
「これでけーねが本当に狼だったら泣くしかない」
できる夫(人狼)
「その場合、明日は占い3にグレー2。……フフフ、カオスですね」
オプーナの独り言
「しかし好都合だな。村はなかなか混乱しているようだ。」
できる夫(人狼)
「オプーナ真と見せかけるのも面白いですが……ここは誠さんを噛みましょうかね?」
オプーナの独り言
「まさか3COになるとは。」
DS108 の独り言
「おや? 生きてるぞ・・・」
伊藤誠の独り言
「オプーナ真と見て、けーねを吊ったが……間違っていたらアウトだな。
最悪でも明日、狼を吊らないとダメだ」
イカ娘の独り言
「うーん・・・投票からもわかりにくイカー」
キムシジャン(ツバメ♯すわろうなんたら)
おつかれさまかしらー
できる夫(人狼)
「さて……ここで噛みを間違えなければ確実です」
アル夫(アル夫)
おつかれアルー>けーね
できる夫(人狼)
「さようならけーねさん。貴方の犠牲は無駄にはしませんよ」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            けーね は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
けーね3 票投票先 1 票 → オプーナ
伊藤誠0 票投票先 1 票 → けーね
できる夫1 票投票先 1 票 → けーね
イカ娘0 票投票先 1 票 → DS108
オプーナ1 票投票先 1 票 → けーね
でっていう0 票投票先 1 票 → DS108
DS108 2 票投票先 1 票 → できる夫
            イカ娘 は DS108 に処刑投票しました
アル夫(アル夫)
お、けーねが吊られるアルな。
キムシジャン(ツバメ♯すわろうなんたら)
お、けーねが吊れそうかしらー
            でっていう は DS108 に処刑投票しました
            DS108 は できる夫 に処刑投票しました
            伊藤誠 は けーね に処刑投票しました
            できる夫 は けーね に処刑投票しました
            オプーナ は けーね に処刑投票しました
            けーね は オプーナ に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
DS108
「出でこないなら キムかアル夫のどちらかだったのかな」
オプーナ
「霊能でないな」
イカ娘
「DSは理由書いてなイカー・・・慌ててCOした偽ゲソ?」
伊藤誠
「DSは狂っぽくないか?」
けーね
「ああ出てきても多分噛まれるから駄目か…」
できる夫
「まあ、僕を吊るのはご容赦願いますよ。どうせ今夜、噛まれますから」
でっていう
「ああ、俺完璧に占いに入れる気満々だったっていうwww
素直に●で選ぶのかっていうwww」
けーね
「そういえば霊能はいないのか?」
DS108
「いずれ噛まれるだろう だが潜伏狼を見つけたいところだ」
でっていう
「誰を信用するかというよりは、誰が一番狼っぽいかだと思うっていう
7>5>3
吊らないとしんどいっていうwww」
できる夫
「問題は……残りの狼ですね。キムが狼とは考えづらい。囲いかグレーのどちらかを考えるべきでしょう
けーねさんが狼の可能性もありますが」
アル夫(アル夫)
オプーナを真とみてもらいたいアルな、ここは。
偽だけど。
伊藤誠
「ちなみに指定先無しでの占い吊りは論外だ。狼の票合わせで痛い目見る可能性あるからな」
でっていう
「誰に入れるかは各自口に出さないようにしようっていうwww
狼にあわせられると面倒だからなっていうwww」
できる夫
「それはこちらの台詞ですよ。いやはや、僕を噛まなかったのは運の尽きですね」
オプーナ
「狼が2語りは流石にないだろう。」
伊藤誠
「ま、確実に一匹は狼がいるしなぁ……」
けーね
「狼2匹の騙りはさすがに無いだろ」
イカ娘
「占い吊りきれなイカ・・・どれかを信用するしかなイカ」
DS108
「できる夫・・・偽者はお前だな 」
できる夫
「僕の視点ではDSさん狼、オプーナ狂人でしょうか
まさかの2騙りは考えられません」
伊藤誠
「狼狼真か狼狼狂の可能性も、あるにはあるけど……真狂狼だわな」
DS108
「狂狼か」
けーね
「まいったな…」
オプーナ
「む、3COか。狼が混じっているとは」
アル夫(アル夫)
おつかれアル。
お、オプーナ誤爆アルなw
イカ娘
「これは最後の○出しのDSが真ゲソ?」
できる夫
「おやおや……DSさん、カウンターCOですか? 随分とテンプレートですね」
でっていう
「狼狂真がでたってところかっていうwww」
伊藤誠
「占い3かよ!」
オプーナ
「理由だがアル夫は初日だしはじっこを。
けーねは票を貰ってない奴から選んだ」
イカ娘
「両方●出しゲソかー」
でっていう
「おやおやだっていうwwww」
DS108
「偽者出ただろ」
できる夫
「やれやれ、これで僕の役目も終わりですか……皆さん、あとは任せましたよ」
DS108
「占いCO 
   初日 イカ娘○
  2日目 アル夫○
  3日目」
けーね
「名前からしてバレバレだったからな<キム」
伊藤誠
「おはよう!」
キムシジャン(ツバメ♯すわろうなんたら)
おつかれさまかしらー。ちょっと村きついかしら
オプーナ
「占いCOする アル夫○ けーね●」
できる夫
「ここでこのできる夫が占いCO。伊藤誠○、DS108●でした。
前者は言わずもがな、後者は昨日の発言に注目していました。
案の定、狼でしたね。
でっていう
「それは気付いてたっていうwwwwwww
アル夫wwwwwwwww」
けーね
「おはよう」
アル夫(アル夫)
あ、遺言書くの忘れてたアル。
DS108
「おはよう」
イカ娘
「おはーゲソ」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
キムシジャン さんの遺言
ククク……誰もキムがカナリアに成り済ましてることにきづいてないかしらー
            アル夫 は無残な姿で発見されました
            (アル夫 は狼の餌食になったようです)
            けーね たち人狼は アル夫 に狙いをつけました
キムシジャン(ツバメ♯すわろうなんたら)
誠はなかなかやるかしらー
キムシジャン(ツバメ♯すわろうなんたら)
しかもキムを吊ったのはみんな村陣営かしらー
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できる夫(人狼)
「お願いしますよ。○は誠さんです」
DS108 の独り言
「霊脳じゃばければいいだけどな」
伊藤誠の独り言
「ぶっちゃけ投票は気にしない。
この人数での票の動きなんて、混乱する元だからな。」
けーね(人狼)
「わかった130で行くぞ」
オプーナの独り言
「けーねとかDSあたりに●だそうかな」
できる夫(人狼)
「そうですね……オプーナ●でいいでしょう。噛みは任せます」
伊藤誠の独り言
「勘で言うと、できる夫・ケーネ・DSがちょっと臭いな。
DSもステっぽいのが気になるところだ」
けーね(人狼)
「さて誰を噛もうか…」
できる夫(人狼)
「それでは、このできる夫が行きます。昨日は発言を多目にしましたからね」
できる夫(人狼)
「キムが狂人だった場合は……まあ、あの世でたっぷりとお礼をしてあげますよ」
けーね(人狼)
「わかった」
でっていうの独り言
「霊脳結果出るの翌朝なのかっていうwww
面倒なルールだなっていうwww」
けーね(人狼)
「しかし占われる可能性が高くなるな」
できる夫(人狼)
「ここは●出しでCOといきましょう。占い3でもローラーの暇はありません」
            DS108 は アル夫 を占います
イカ娘の独り言
「さて情報さっぱりゲソ」
けーね(人狼)
「いやいや偶然だ」
アル夫の独り言
「ワタシは日本人アルよー>けーね」
キムシジャン(ツバメ♯すわろうなんたら)
な、なんということかしら!このローゼンメイデン一の清純派が!
アル夫の独り言
「キムシジャン南無アル。」
できる夫(人狼)
「けーねさんの回避力は見事ですね。尊敬しますよ」
けーね(人狼)
「さてどうしようか…」
でっていうの独り言
「これまたあからさまな結果だなっていうwwwww」
伊藤誠の独り言
「おっと、キム吊りか。どうだろうな、村人っぽいと思ったが。」
できる夫(人狼)
「キム、迂闊なその口を呪いなさい」
けーね(人狼)
「キムww」
イカ娘の独り言
「おつーゲソ」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            キムシジャン は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
けーね0 票投票先 1 票 → 伊藤誠
伊藤誠2 票投票先 1 票 → できる夫
キムシジャン3 票投票先 1 票 → 伊藤誠
できる夫1 票投票先 1 票 → オプーナ
イカ娘0 票投票先 1 票 → でっていう
オプーナ1 票投票先 1 票 → でっていう
でっていう2 票投票先 1 票 → キムシジャン
DS108 0 票投票先 1 票 → キムシジャン
アル夫0 票投票先 1 票 → キムシジャン
            アル夫 は キムシジャン に処刑投票しました
            イカ娘 は でっていう に処刑投票しました
            できる夫 は オプーナ に処刑投票しました
            オプーナ は でっていう に処刑投票しました
            でっていう は キムシジャン に処刑投票しました
            伊藤誠 は できる夫 に処刑投票しました
            キムシジャン は 伊藤誠 に処刑投票しました
            けーね は 伊藤誠 に処刑投票しました
            DS108 は キムシジャン に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
けーね
「アル夫はどうなんだw」
できる夫
「やれやれ……寂しいものです。まあ、仕方ありませんが」
アル夫
「ぬ、ワタシの勘違いアルか。スマヌ。<でっていう」
伊藤誠
「とか言う、できる夫が怪しく見えたりもするんだぜ……?」
キムシジャン
「とりあえず真紅に読書感想文教えに行かないといけないかしらー」
イカ娘
「変なやつから吊るゲソ!」
でっていう
「狂人も、狩人居ない以上  で
狂人も狩人も居ない以上 じゃないっていうwww」
オプーナ
「太字強調されるとかえって否定したくなるな>キム」
できる夫
「皆さん、くれぐれも前日の発言を引きずらないで下さい
油断をしていては狼に突かれますよ?」
DS108
「噛まれてる時点でないけどさ」
伊藤誠
「今のはできる夫の勘違いだろw」
DS108
「 初日狼でロンリーとかないかなw」
けーね
「しかし狂人も潜伏している可能性があるな」
でっていう
「うん?いや、狂人がいるのは知ってるっていうwww
狂人いないなんていった覚えは無いっていうwww」
アル夫
「変態ラン把握アル。
とりあえず日本人っぽくない名前のやつを吊るアルよ。>キムシジャン」
キムシジャン
「カナはどうみても清純な乙女かしらー♪」
できる夫
「……でっていうさんに騙されるところでした。油断なりませんね、この爬虫類は」
けーね
「そうだな<オプーナ」
オプーナ
「初日狂人を願いたいものだ」
伊藤誠
「変態ラン? おい変態仲間でカナに集中砲火しようぜ!?」
できる夫
「おっと、狂人はいないのですか? うっかりしてましたね」
DS108
「役職持ちは吊られないで欲しいね」
アル夫
「狂人居るアルよー。>でっていう
配役は村人5 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1」
できる夫
「ひょっとしたら、狂人が身代わり君かもしれませんね。それなら楽なのですが」
キムシジャン
「とりあえず変態ランでいいと思うかしらー。」
伊藤誠
「だな、グレランでいこうぜ」
イカ娘
「狂人は●出し誤爆を恐れたんじゃなイカ?狼2ゲソし」
けーね
「しょうがないぞ、それが少人数村だからな…」
アル夫
「ともあれグレラン大会アルな。」
でっていう
「グレランかっていう……
んー、狂人も狩人居ない以上そうそうはでないんじゃないかっていう
この人数じゃ●誤爆もありえるからなっていうwww」
できる夫
「まあ、僕なりに怪しい人物の動向に注意するとしましょう」
オプーナ
「きょうはグレランだろうな」
アル夫
「狂人の占いCO●出るかとも思ったアルが、
出てこないとこ見ると潜伏なのか初日なのか。」
イカ娘
「推理要素ゼロでのグレランじゃなイカー・・・」
伊藤誠
「○でCOする役職なんざ、そっこー吊りでもいいぐらいだw」
DS108
「グレランかー」
できる夫
「しかし狂人や狼まで潜伏ですか。随分消極的ですね?」
キムシジャン
「まあそういうことかしら。狂人も出てこないのがすこしふあんかしらー」
イカ娘
「まー占いはきっと○だったゲソねー」
できる夫
「……占いでも○引きなら潜伏をお願いしたいですね。言うまでもありませんが」
オプーナ
「まあ出てこないのなら○だったんだろうな」
けーね
「黒引くまでは潜伏でいいと思うぞ」
伊藤誠
「ま、初日も充分ありえるが、ここは潜伏だと思おうぜ」
DS108
「 占いCOなしか ○だったということか」
イカ娘
「牛×蜥蜴ゲソかwww」
でっていう
「COしないってことは昨日占ったのは○だったってことかっていう」
アル夫
「占いCOなしという事は○だったアルのかな。
それとも初日占い?」
オプーナ
「狩人無しだがCOしてもいいのか?」
できる夫
「おはようございます、皆さん。少し寝坊しましたね、申し訳ありません」
でっていう
「でっていうの朝はけーねの乳からはじまる……
ええ、もう長年続けてきましたから……彼は語る……っていうwww」
イカ娘
「狩いなかったゲソねーそういえば」
伊藤誠
「さーて、COはあるか? なけりゃグレランだが」
キムシジャン
「狩人はいないかしらー」
けーね
「みんなに説明し忘れて申し訳ないが
遺言COは禁止してくれ…
ネタは歓迎だ!!」
オプーナ
「おはよう」
イカ娘
「おはーゲソ」
でっていう
「おはようっていうwwwww」
アル夫
「おはよーアル」
キムシジャン
「おはようかしらー」
伊藤誠
「おはよ!」
DS108
「おはよう」
けーね
「おはよう」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            けーね たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
けーね(人狼)
「130で初日に行くよ」
できる夫(人狼)
「では、噛みをお願いしますね」
イカ娘の独り言
「きっと占いは人気だったゲソー」
オプーナの独り言
「占い騙りでもしよう。アル夫は○」
けーね(人狼)
「分かった」
できる夫(人狼)
「朝は少し遅めに発言します。何も無ければ潜伏で」
けーね(人狼)
「まずローラーされるな人外1は入ってるはずだから」
できる夫(人狼)
「了解しました。●を貰ったら占いCOしますね」
けーね(人狼)
「できる夫がでるのか?」
できる夫(人狼)
「その場合、占いはローラーでしょうか?」
けーね(人狼)
「とりあえず潜伏でいいか
占いは狂人に任せよう」
できる夫(人狼)
「狂人の出方を伺いたいところですが……占い3というのも面白いですね」
けーね(人狼)
「さてどうしようか」
オプーナの独り言
「ははははははははははは」
できる夫(人狼)
「さてさて、狩人なしの狐なしですか。難しいですね」
でっていうの独り言
「地味な役割だなっていうwww
まあ、狩人居ないし、でなくていいかっていうwww」
オプーナの独り言
「がんばって村を掻き乱して、どさくさにまぎれてオプーナを売りつけてやる!!」
DS108 の独り言
「これはいきなりw」
けーね(人狼)
「済まないな急に投票してしまって」
できる夫(人狼)
「いつの間にか始まっていましたね……よろしくお願いします」
アル夫の独り言
「む、村人アルかー。
狐いなけりゃ当然アルか。」
でっていうの独り言
「霊脳者かっていうwww」
けーね(人狼)
「慌てすぎたか…」
できる夫(人狼)
「おやおや」
イカ娘の独り言
「村ゲソーでも入村前の投票では占いにしたゲソー」
伊藤誠の独り言
「すぐ吊られる気もするけどなwww」
オプーナの独り言
「お、希望通り狂人だな。」
            DS108 は イカ娘 を占います
伊藤誠の独り言
「村人かー。ま、やるだけやってみるかな!」
キムシジャンの独り言
「あ、始まったかしら」
けーね(人狼)
「よろしく頼む」
            村人5 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人0 共有者0 妖狐0 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
でっていう
「ででででっていうwww
いきなり噛まれたら仕方ないっていうwww」
けーね
「じゃあ始めるか!」
けーね
「一気に増えたなw」
イカ娘
「これはさっさと始めないとこの前の二の舞の予感じゃなイカw」
DS108
「投票完了」
イカ娘
「よろしくーゲソ!」
できる夫
「ようこそ、2人とも。良くぞお越し下さいました」
オプーナ
「投票したぞ」
アル夫
「ニーハオ」
伊藤誠
「変態が増えたな……」
            アル夫 さんが村の集会場にやってきました
            DS108 さんが村の集会場にやってきました
できる夫
「!!
(ショートカットのイカ娘……萌える!?)」
けーね
「10人ぐらい出始めたいから、各自ゲームの開始に投票を頼む」
キムシジャン
「身代わり君はただのダッチワイフかしら。変態二人はもちろんできる夫と誠かしら。」
できる夫
「でっていう、貴方も来たのですか。ご苦労様です」
でっていう
「けーねのおっぱいがもめるときいてきたっていうwwww」
できる夫
「ようこそ、オプーナさん。ワゴンの在庫は順調ですか?
ああ、権利はいりませんから(キッパリ)」
            でっていう さんが村の集会場にやってきました
オプーナ
「あっちで死んでしまったのでこっちに来た。
よろしく頼むよ」
イカ娘
「               __
       ,.ァ '' ´  ̄    |\
      //            |  \
     <∠ _        |   ヽ. 触手食べられたゲソ・・・
    /: : : : : ` .       |     》,
   /: : : : : : : : : : : ` .   |   //
  /,: :_:ィ: :ハ: : : : :ハ: : i : : :\ j /ィ ’
  ' \/堯魁澄 _|: ∧: : : : \'//
    |: |、___     |`メ、|: ハ!:_: : :ヽ.'
    |: | 込!`  `叩|:': : ト`i: :|: |
    |: {      '┘,,.|: : :.レイ: :|: |
    |: :.\ 、 _      |: : :.|.'|: : |,;!
    |: : : :}>ー┬  |: : :.|、|/
    |: :/ ,r/厂ハ!   |: / >‐,、
    |:/  f .|:| ||   ノ'  // 》、
      ||:| ||`  ‐ァ ' / /  i」
けーね
「おお良く来てくれた!
歓迎するぞ!!

オプーナは購入済みだからいらないからな!!」
伊藤誠
「よっ、オプーナ!」
            オプーナ さんが村の集会場にやってきました
できる夫
「キム、身代わり君を変態呼ばわりは失礼ですよ?
誠さんは変態で構いませんが。ええ、もちろん」
伊藤誠
「あっ、ずりぃぞキムキム! お前だってはっちゃけてただろー!?」
けーね
「        /l       ,ヘ /l
        | ヽ. ___ l_7ヘk;┐
          ゝ_ノ´    ^ヾ ノ ヾ! このイカ美味い!
     { { /  , ; . : . : .ハ
       !  ./: /{:ハ:リj:ノl:::|
        |  .|: :| ○  ○検 .皀哀皀
        |  .|: :|ー>‐'ー1イ:|
         j .人_に{^)_,ノ)j/
   i{`ーz‐ヘ  :{´ _(入j:厂
    `<__Y( ̄   `ヽ
       `⌒`ー‐'´ ̄」
キムシジャン

   /       ヽ ヽ     \、 _
  /        /\ \  、  ノr、L,
. /      _  ´ .::ノ`ヽ、.... \..フ  ハュ、
∧.    / ./::;;- ´     `丶、.. ゝヘ」八}
{::i::::. / .:::/"´          \「 「ヽ「  キムは悪くないかしら。
'、:、:::/.  .::::/   -―- 、__,    トV「 /〉  そこの変態二人がいたいけな少女を弄んだかしら。
.ヘ::V::::r'⌒i{   '叨¨ヽ   `ー-、v:::コ/V  
. \::::ゝr/__   ` ー    /叨¨)//ヒソ   
  _.>‐i{ _>┐    ヽ,  /´      
. ヽ_ ‐ "´  `ヽ`ヽ.___´,  ハ \     
. /       、 ヽ ゝニ´ ..∠. `ヽj}    」
イカ娘
「けーね先生<泣くんじゃなイカw」
伊藤誠
「ようこそ生贄。ささ、けーね先生、イカをどうぞ!」
できる夫
「おや、ようこそお越し下さいました、イカ娘さん。歓迎しますよ」
けーね
「良く来てくれた!
歓迎するぞ!!」
イカ娘
「よろしく〜ゲソ〜」
            イカ娘 さんが村の集会場にやってきました
伊藤誠
「ほ、ほら、お前ら自重しろよ! けーね角でケツとか刺されても知らないぜ!?」
できる夫
「…………
(早く誰か来て下さい。あと食べるなら誠さんからお願いします)」
けーね
「これ以上続くなら…


         _,. -──- 、    
     ト、  ,. '´    ,.-ヽ.`ヽ/!
     ヽ.`''ァ/  ./ /i ::::i 、:::::',:7<{     .::   
      Y´レi  ハ/-ハ ::i-::!:::::i     ,.::
       i   レヘi::○::::V::Oiハ|ノ   ,.'"   ..::
      /   | |" 、______,"! |  _,.'"  ,.-'"
      / ./  >ヽ、  `-' ノl |  ̄`"'ー'"
     ,' ./  //'⌒ヽ7 ̄!. | | 
     ! ハ /〈_r、__ 〉、!_レレ'  ) ) 
     ヽレ'!. 〈  く7トr〉_.)
   _____ ,.イ':::\__)」ヽ!
   ^ヽ、`二ヽ/'7'::::::::ヽ.
     ,く::::7ーi:::、:::::r、:::ト、
    ´:7二7`='=ヘ二Y^
     ヒ__ノ     ヒ__ノ」
キムシジャン
「キムは乙女だから何のことだかわからないかしら!!!」
できる夫
「キム……貴方も淑女なら口を慎んでください。どこぞの饅頭に喜ばれますよ?」
伊藤誠
「おいおい、お前らお前ら! けーねが困ってるだろ! 自重しようぜ!?」
けーね
「誰か来てくれ…
早くもカオスに…」
伊藤誠
「ばっか、他人の名前で実名プレイは、プレイしてるところを見せ付けるから面白いんだよ!」
キムシジャン
「そんなことよりオナニーかしら!って巴が言ってたかしら!」
できる夫
「僕は同僚のでっていうの名前でキミキスを始めましたが……いやはや、
開始数十分でプレイを断念しましたね。あれは無理でした
伊藤誠
「ちなみに友人の名前でエロゲ実名プレイして、嫌がらせにバッドエンドを迎えてみたこともある。」
けーね
「いやスペースコブラのOPを聞いてたから耳障りではないがな…」
伊藤誠
「ははは、男はこうして友情は深めるもんなんだよ」
できる夫
「いやいや、心温まるコミュニケーションですよ。耳障りでしたら申し訳ありませんね、けーねさん」
キムシジャン
「この二人はケダモノかしら……」
けーね
「お前たち2人は何をやっているんだ?」
伊藤誠
「え、何そのゲーム? 俺そんなホモゲー知らないよ? できる夫ったらもしかして……?」
できる夫
「誠さん……貴方を炎多留の世界にぶち込んだ同人ゲーを思いつきましたよ……
それともTHE GUTS!がお好みですか?」
伊藤誠
「ああ、分かったよできる夫。お前の名前でエロゲプレイして、男キャラ攻略してくるわ」
けーね
「ネトラジでクロノトリガーの後の満足感をぶち壊そうww」
できる夫
「女性陣の出迎えは僕が引き受けましょう。
誠さん、貴方は無理をせずにご自分のお仕事に専念していいのですよ?」
けーね
「できる夫ありがとう。
それで大丈夫だ!」
伊藤誠
「だなー。可愛い子がわんさか集まると嬉しいぜ!」
できる夫
「これは失礼しました、けーねさん。これでよろしいですか?
さて、楽しい方々が集まると嬉しいのですが」
けーね
「2人ともゲームの開始に投票だけ頼む!」
できる夫
「集まるまでは間がありそうですね。僕も少し日課をこなしてきますよ」
キムシジャン
「ちょっとごはんをさがしてくるかしらー」
できる夫
「おや、誠さんにキム。貴方達もいらっしゃったのですか。よろしくお願いしますよ」
伊藤誠
「おっす、できる夫! よろしくなー」
けーね
「こんばんは」
できる夫
「お邪魔しますよ、皆さん」
            できる夫 さんが村の集会場にやってきました
キムシジャン
「初日に噛まれて涙目かしらー」
伊藤誠
「もう石ですらないのかよ!!w」
            キムシジャン さんが村の集会場にやってきました
伊藤誠
「俺も人が揃うまで、軽く仕事しておくかな。」
伊藤誠
「ま、しばらくかかるかもなー。わかめてもあるみたいだし。」
けーね
「まぁ分かってるから作業してたところだよw」
伊藤誠
「ああ、泣くな泣くな! その内に他の連中も来るって。な?」
けーね
「になるところだったw」
けーね
「        ,.
         、'-― ―v-- .,__
      r' ̄            ' .,__   l"'''-,
   , -"/ /             ', "' -_>、 >
 ,.'"_/' ,.i' /  /       '、  、 L_ ノ "く
- '"" l / l ,/ i' ,.i ,l ll   ’, ., ,,  i 'i 'i  >-X- ヽ
    レ' l l  ハ i_l l l  l liハ li ハ ト i  ',/  l
      ', ,.l イ'” レ '、  l/ l l7+ i  i  l " - ' 誰も来ない…
      ',i ',",.〇  .'、.リ  ソ 〇ノ 'l l", l
      レ l l-'         '-"l リ l l
       l(_   c==- = ッ    入 i' l
       l', T - .,__ _  - '" l’ | .l
       l i i ,/ '.,  / \  l l'  l
       l 'l レ'ト,.  ', /  ,.-'' 、l' i'  |
       | ',i l (_,.〇- ..,) レ i ノ   |
       l  .トl  L/,、,.-  t」レ   l
       |  l ト.,_ '" "___,.-| l  i  l l'
       l  lノ     ̄   ',ノ i l l l
       | /   -       ' 、  ,l.l
       レ             \ lリ
      r(               Y
      (                 .)
       -'i ヽ  __   __   /tー'
         "-ー'-.,_. /' ., _ノ’ .,_ノ
             'l |   | |
             "   "」
けーね
「このまま誰も来なかったら」
けーね
「おお来てくれたか!
歓迎するぞ!!」
伊藤誠
「おほっ、俺を待ってたのかいけーね!?」
            伊藤誠 さんが村の集会場にやってきました
けーね
「    /{            λ  
    |. l           〉` lコー´了
    ! ',    ___  __〜ノ |`ー'
    ヽ `-ー´   `´   Z_ 'ヽ
     >⌒i          `  ヽ
    /    、 ハ  ハ  l   l ヽ  この村は君を待ってるぞ!
    i    ∧ヽl、ヽ | ヽ, -l´ヽ l  ',    
    ! ヘ  i ハ^i  ` ´1^i`ヽ|    ',    
    ヽ| ト 、|  i_ノ    !_ノ   | }   ',     
, - 、    |  | ,,  __  ,,  | i    ',
ヽ ャ'ー ,,ノ|  i' 、   ヽ   ) _,,.´| |    ヽ
 `ー ,,._ `| |ー-=ー,─ イ-rー| |     ヽ
   /  `ノ |ァ  /´ ト r 、l ノ | |`ス    ヽ
  リ  /  ノ し、/  ̄ヽヘ. `-ー| |´  >    ',
   从      ヽ  ,0、 `ー--| |-ー'    ハ i
    从    / / ハ l    | ヽ  ノl / | |
      >ー''´   レ' リ    レハゝ-< ノノ  レ'
    ┌ '                 ヽ_       イ
    rー┐                 | l   , -'' ´ フ
    ヾ-、─┐_,, _、、 __,、,、_,,-ー´,アー´     7
       ̄`7ーァ〜-ー=〜ーrーrー´ ̄        /
         ト、/.       ├-l、         ノ
       , ´ ` l         l ̄ヽヽ、__ ,, -''´ 
       `ー- '         `ー- ' 」
けーね
「10人ぐらい揃ったらさっさと始めちゃいますw

入村したらゲームの開始に投票をお願いします。」
けーね
「みじかくまとめ
【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。 」
けーね

<わかめてとの違い>
・トリップは使えません
・GMは必要ありません。
・チャットが自動更新してくれたり、朝になると音が鳴るようにできたりします
・ゲームの開始は、ゲームの開始に投票するという、独特のスタイル。
 (発言欄右下にある投票から投票欄に進んで下さい)
・ゲーム開始は 投票→ゲームスタートに【全員が】投票した時点でスタートとなる
・コマンド・コメント欄とチャット欄が別フレームになっているのでそこだけ一瞬手惑います。
・投票やアクティブ能力発動などもコマンド・コメント欄付近のところから行います。

・【重要】名前の変更はできません【重要】

・遺言システムといって、死後に推理を一回披露する手紙をかけます。
※遺言COの可否については、村作成者の意思にお任せします。遺言COも戦術としてはアリだと思うので。


・占い師が噛まれると、呪殺がキャンセルされます。
(占い・霊能の結果は朝にならないと分からない)
・護衛成功と狐噛みの違いが狩人にわかる

・入ってきた人をキックする際、ゲーム開始投票と同じ要領でキック投票を5人行うこと。
・初日に呪殺はありません (初日が占いの場合、狐を占ったとしてもキャンセルされるためです) 」
            けーね さんが村の集会場にやってきました