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【流石150】やる夫たちの人狼 〜普通〜村 〜早めに1戦〜[188番地]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
ヨーグルトもおいしいわね ◆水銀燈
 (めるめる◆QkRJTXcpFI)
[村人]
(生存中)
  ◆やる夫
 (Fox ◆SGM3HpoaHU)
[人狼]
(生存中)
罰ゲーム ◆中国
 (みりん)
[村人]
(死亡)
フフフフフフフ… ◆雪華綺晶
 (>>76)
[村人]
(死亡)
よろしくだろ ◆やらない夫
 (ケイ)
[村人]
(死亡)
よろしくなのだわ! ◆真紅
 (角砂糖◆raPHJxVphk)
[村人]
(死亡)
◆雪華綺晶
「                            , - 'ー -、
                          //  ,r - 、_
                         / / / / ,、   `,r 、
                        / /i i/ /ー ,  、__ ``ヽ、   フフフ…お疲れ様です
          __________ l / l/ ./, / ./ l .、_二ー、 ヽニー- 、
        /               l/ / .// / / ,i / li i i i i ヽ,ヽ ヽ i ヽ
       /                l' /i j i / / / / /i l l l i l i ,i i l  / l
     /    ⌒ー-     ―--- l l l l l ./l l / / i l i i i i i i .i / /i
    /    / / ;.;.;.;.ヽ   / / ;.;.;.; l , i i i十+、i i i l l l l l l l l l  / // /
   |      ヽ ヽ ;.;.;.;./   ヽ ヽ ;.;.;.;.ヽlr、ソ、ィ,、' '! l l l l l ナ、 l i i i i/// ノl
   |  し       /       ヽ     ヽヽ代γノ ! !`ー,- 、! iヽi l// / / /
   |    ////   ヽ__人_/  ////  l`ー ' ,   l;.;.i llヽソ ヾ/i/ i i /
   \   し      `ー― ´        .\:::: 、__ :::::`ー´ /、ソヽノソi i l' l/
     \      ,、,、               ヽ、__ , ィ´lヘil l .ヽ / l  l
      `ヽ    l l lヘ  ._               _l/,、ヽ` ' j l l 丶、〉 l i ,!
       /   l l l l ヽノ l             lーi,−ソー{ヽヽヽ i i i /. l |、_
   -−´     ヽヽ    l            // / ,rー、´l`ー' ノーl i ii .l i .`ヽヽ、
 /          \  ,ー' }、        // i i i  ヘ   `ーヘ l、i  ヽ、  .\ヽ
             _{ヽヽ  l       (ー、_iヘl l _-      丿、ヽ .ヽ.   丶l
             ヽ_ \  \      l_ j  -ノ ノ ヽー   _/kl ヽヽ l ヽ   /
              l    .\   \     l ,/i  /、 _ ̄/i´  i i ` l ヽ i .|i  /
             l  ̄ 、 \  i \  ヘノ /  l、  / て li i l  l  lヽ |i  /
             くヘ  \  \ \ `ー ´     /i `ヽr´ー 、kiノ_ ノ i i  i」
◆雪華綺晶
「何か…地味だわ…」
◆やる夫
「うお、テストしてた残骸が出てきた」
◆やる夫
「なおった。」
◆やる夫
「よし……後は」
◆雪華綺晶
「それはおめでとうございます」
◆雪華綺晶
「発言しても、よろしいでしょうか…?」
◆やる夫
「成る程。原因が分かってきたお」
◆やる夫
「ふむ。」
◆やる夫
「そりゃねーと思うお?」
◆雪華綺晶
「HTML化のコードに何か不具合があるのでしょうか?」
◆やらない夫
「俺も食事落ちだろ。復旧がんばって欲しいだろ」
◆水銀燈
「早くても23-24時くらいだし詳細を知ってる人間が入れば
プレイには問題ないでしょう
FOXさんお手数ですががんばってください」
◆真紅
「水銀燈、お疲れ様なのだわ。」
◆真紅
「だわ!だわだわ!発言テストなのだわ!」
◆水銀燈
「私も食事だし終了報告はしておくけど詳細なしで
探偵村がたつでしょうから流石はもう少し時間おいてから起動するでしょう」
◆水銀燈
「何か手を出してはいけない領域に手をだしたのかしら?」
◆雪華綺晶
「フフフ…」
◆やる夫
「変わって ねーおwwwww」
◆真紅
「          r‐rァZ´~"ヾ
         rヘi !〃 ̄ ヽ}       \ /
          7b!リノノリ))》        (⌒)
         /ノヘ.!}!゚ -゚ノ|ヽ..   ピッ. | ̄ ̄\
        (( く_ヒ|卯i7ヾ.っ━___| | || |___
        (二旦__  ̄二) /    |__/.. //
     / | |ー---- =-イi./     .|   |. //」
◆水銀燈
「どきどき」
◆やる夫
「この発言を今からシステム発言に変更します」
◆雪華綺晶
「多くて5村ほどの進行ですから、20でも問題ないといえば問題ないのでしょうか…」
◆水銀燈
「こうなると薔薇鯖がでてきたのは助かるわね」
◆真紅
「了解なのだわ。ゆっくりでいいので修正して下さると助かるのだわ。」
◆水銀燈
「全体的な出力関係のメッセージがおかしいみたいね」
◆水銀燈
「だから選択次第ではちゃんと表示されるわよ」
◆水銀燈
「たぶん表示数の問題」
◆真紅
「あら、確かに出てきたわ。」
            現在20しか村が表示されないようになっちまってるから、弊害だお。
いずれそこらへんは修正するお
◆やる夫
「allでやると出てくるお>真紅」
◆雪華綺晶
「                     ___
            rォ、 ,  '´ ̄   , ィ_ ̄¨ヽ
           イヘ〉        〈厶ソ____|___
      __/ /ソ¨´/  l ', 、\ トトゝ  l |   └┐
     \.   ̄7 / /_\ l--- ', ',   l |    /
         ' ,  | l |/l _/| 、>==z、l l | ', |  /
        >   .l |、l 「「:「 {¨:;:;:;:;:;:;:} | l  ',| く
        〈 ,-,-,-,-/ じ  ゝ:;__:;ノ,-,-,-,┐ ',ヽ  \
. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄L.L.Llノー‐t._, ----イ_/!_l_j_」 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」
◆真紅
「そういえばこの村の過去ログがログ観覧で見れないわね。HTMLはともかく、通常の過去ログも見れないみたいなのだわ。」
◆やらない夫
「このままテスト村やるなら参加するだろ」
◆やる夫
「いや、ここでやってるから問題ねーお。気にしねーで欲しいお」
◆水銀燈
「あと終了報告が困るわね
この状況を一応記載しておいたほうがいいのでしょうけど」
◆雪華綺晶
「お疲れ様です…」
            testtesttest
◆水銀燈
「調整終わるまでテスト必要ならテスト村建てましょうか?」
◆やらない夫
「お疲れだろ」
◆真紅
「お疲れ様なのだわ。」
◆やる夫
「ユーザー名の取得は出来ている……これは問題ねーお……」
◆中国
「ご飯落ちではノシ」
◆やる夫
「ちょっとユーザー名がsystemの部分が丸っきり表示されてないのが問題なんだお。
という事で、まずユーザー名を取得できているかどうか、チェックしたんだお」
◆水銀燈
「ユーザーネームも入ってたわ」
◆やらない夫
「直っただろ」
◆真紅
「名前とトリが出た状態でRP発言が出ると妙に気恥ずかしいわね。」
◆雪華綺晶
「なにやら、ついてますわ…」
◆水銀燈
「こんなこともできるのね」
◆中国
「何これ」
◆やる夫
「ふむ……問題ねーお」
◆やる夫
「ちょっと申し訳ねーんだけど、今から一瞬発言欄が凄い事になるけど、勘弁して欲しいお」
◆真紅
「あら?そうなのね。遺言の位置なんて気に留めた事無いから初めて知ったのだわ。」
◆雪華綺晶
「あら…GM様が狼で、身代わり様が占い…
フフフ…怪しいですね…」
◆やらない夫
「使用だったのか・・・普段気にしないとこまでみて恥をかいただろ」
◆水銀燈
「あれはちゃんと見ていればわかるわ」
◆水銀燈
「遺言の入れ替わりは仕様」
◆やらない夫
「そうそう遺言が上下に動いていただろ」
◆やる夫
「そりゃ仕様だお>遺言の順番が変わる」
◆やる夫
「今確認中だお……あ、そうだ。少し確認してみたい事があるお。
ちと待って欲しいお」
◆やらない夫
「内訳とメッセージくらいかな?問題は」
◆真紅
「そういえば、遺言の位置が途中で入れかわったらしいのだわ。」
◆水銀燈
「あら雪華綺晶 ・・・だってねぇ・・・ほら
貴方が私になんかしゃべれとか言ってくるからもしかしたら
やる夫じゃないんじゃって・・・」
◆中国
「どうなんでしょ村」
◆真紅
「         し└-i:::::::::::::::::::::::: ,.  '"´     ``ノ
  水 ジ   /. __...ノ: : : : : : :,.ィ´   /     ',   )   ジ え
  銀 .ャ    L |: : : : : : : :/  ./  /      ',  ヽ   ャ .|
  燈 ン    /ヽ.ィ: : : :/    /   ,'       l   i   ン マ
  ま ク    /.. r‐:':::::::/     ,'  ,'          !  く  ク  ジ
  で が    l... ',_:、:::/     l   l        |l   厶., !?
  よ 許   i     ノ:,'     ,'l   |     l  | l !  !ヽ
  ね さ   l ...  /:| |   ,' | ! .!l|    ,'| l l | l ,' ,|レ、⌒Y⌒ヽ
   l.. れ   _ゝ /:::,! |   ..L.',_ト. |',ト   / !./l/├ /¬ ¬、).::
     る  「   /:::::ハ.ト 、 ! ..l_ヽヽ\、./ l/"´ l/_∠ |  {: : :
    の   ヽ  ヽ|l ',ヽ \ !,イ `` ト  '′   ,イ"´ lヽ  ,ハr'^
    は  / '...   |   ト、ト.`弋..ン        弋..ン ' | .|/j〈
-┐    ,√.    |    l l.|. ',     、        l  ! .|:.ヾ
  レ'⌒ヽ/ !    _人__人ノ_  | ト、   r─‐- 、 u  | l| |/
人_,、ノL_,iノ!.   「      L_ |_.>.、 ヽ, -‐┤  _..、l l ! !
      /    ノ  キ    了:.:.:.:「ヽ,  .`ー/).ィ´.:,' .,'::| |
ハ キ  {     )  モ    |/!.:.:. / / `'//:.:.:.:.:./ /:.:::! !ヽ、
ハ ャ   ヽ   く    |     >.:.:/ / //:.:.:.:.::.:./:./ ':.:.:| |:.:.:/、
ハ ハ    >  !   イ    (:.:'-:.:.:.:. ' ∠:.:`:.:``:./:.:.:.:.:.:.:.! !;/: :
ハ ハ   /  ノ        >
」
◆やる夫
「ここにいるお。
現在確認中だお」
◆水銀燈
「って報告するまでもなく当人がいるじゃない」
◆やる夫
「まさしくやる夫のハーレム完成だお!」
◆雪華綺晶
「:: : : :l:: : . |!    l    l |   l i      |  l |  l}
`丶、:!:: : .l|    l|   :l |!   l| l  _, '´ ̄ ̄ ヽl!
| l: l:: : .l|    !l   i li  l| l  / 水 ジ お ∨
」!  l: i:: . l:!   i |  ,: l!  l! l |  / 銀 ャ め V
   i:: i::_:_l廴丿l| -- l 、l_l! l l  l  燈 ン で |
i  l, ィl: : |:l   l !  l l| l li T ト、 |     ク  た  !
  {」:: .i: l:l.  i l  l i ! ! l|| ! l|     だ い |
| |::.`ト、:l:|:i l l /イ工三厶./ /∧     わ     /
| l:z: ',: ヽl l:!   ′, イ:::;::-::; iヽy ヘ.   ね   ,.′
: ! 」_:」ソ:: /        l:::i::ー':j::ツ  / l \___/
/ /彡':j/:: .         ̄ `` ¨  .イ | l  j / |
! {:: ィ:´: :: : :. _            /l | /     j/  l|
 !:: :: : : . :: .          ハj |   l /   i
./:: :: : : __ _ _        // /   l /'   /
l|:: :: :: : .` ー ´       イ {      j/l   |
li:: :: : : : ..      lヽ--- '、 - 、  / i' l    i
!l>-::、:: : .     /       \ フ// l /     ヽ
 !:: ::/>::::.._.....::/  口  威   ヽl' /   l     |
l !:: :ト、/⌒:.x:'´|  先  勢    | i|    li     l
ヽ |:: :: : . 「_} |  だ  が   | li    lヽ     l
 i l:: : : : :i′ ' l  け  い   i  i     i|   丶
、ヽ!:: . .    !  :   い   |  ,     ! i
 ヽ|:: : .    i  :   の   /」
◆やらない夫
「素直にやる夫でよかったのに・・・常識的に考えて」
◆中国
「セクハラ反対」
◆真紅
「お疲れ様なのだわ」
◆真紅
「 l|   l  l_|_|_|! L.  |! | l|  l/ ̄ ヽ |
  l!  l ̄|´l  l  |! |´  |! l l| /       ∨
l  ',  !l _ , === 、:l l |! l l| 」  何    V
ヽ lヽ川ィ´, イ::::.ヽ ヽ! ',l|!.::l l|〈   故    }
l 丶 ハ. l! { 〕:::::..|       |   :    /
:|   ハハ  弋こtソ          \     」
| /.::::ハ  `¨¨ ´         /     /
| ,  .:: l ;;       ,     / そ あ {
::! _/ ̄ ̄\          {.  ん あ 〉
 / な ど こ ヽ    , -- 、 | な    |
 | の .う れ |     ヽ二ノ }   :   /
 }  : い. は ��_      ノ'´`ヽ.__.//
l〈. ? う    |´\     r ―― ----
||    こ     |:.:.:.: >‐-- |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
!: \.  と    /:.:.: :.:.:.:/こヘY}:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
-:― ヽ. ___/‐- 、:.:.:乂りソ」:.:.:.:.:.:.:.:.:: .:.:. 」
◆水銀燈
「まさか中国まで変えてるなんて
やる夫にスケベされるのは私達ってことかしら?
それとも中国が?」
◆やらない夫
「お疲れ様だろjk」
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
中国 さんの遺言
中国CO
雪華綺晶 さんの遺言
フフフフ…遺言テストです
            中国 は無残な姿で発見されました
            (中国 は狼の餌食になったようです)
            やる夫 たち人狼は 中国 に狙いをつけました
◆雪華綺晶(>>76)
ふぅーん…流石は銀姉様、残すと禄なことがございません
◆やる夫(人狼)
「という事で、早噛みタイムだお」
◆水銀燈の独り言
「うーん土壇場で私を押してきた雪華綺晶に変えたのに」
◆やる夫(人狼)
「最後は中国を仕留めて、銀様とハネムーンだおwww
水銀党員としての誉れだおwww」
◆やらない夫(ケイ)
お疲れだろ
◆中国の独り言
「村っぽい反応だから票変えしたんですけどねー」
◆やらない夫(ケイ)
これは!?どうゆうことだ?
◆真紅(角砂糖◆raPHJxVphk)
雪華綺晶お疲れ様なのだわ。
◆やる夫(人狼)
「勝ったおwwww」
◆中国の独り言
「あら外れ・・・」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            雪華綺晶 は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
水銀燈1 票投票先 1 票 → 雪華綺晶
やる夫1 票投票先 1 票 → 水銀燈
中国0 票投票先 1 票 → 雪華綺晶
雪華綺晶2 票投票先 1 票 → やる夫
            中国 は 雪華綺晶 に処刑投票しました
            水銀燈 は 雪華綺晶 に処刑投票しました
            雪華綺晶 は やる夫 に処刑投票しました
            やる夫 は 水銀燈 に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆雪華綺晶
「さぁーようなら…」
◆やる夫
「いきなり中国に乗っかった銀様が、少し怪しい気もしてきたお……」
◆やらない夫(ケイ)
今の順番はそうなってるけど、さっきまでは逆だったんだ
◆中国
「生き残ってもまた胸を揉んできたりするので
殺してすっきりしましょう」
◆やる夫
「やる夫が2票貰った時点で村が詰みだおwwww
終わってるおwww」
◆雪華綺晶
「あら、銀姉様…もう少しお話いたしましょう」
◆やる夫
「村アピとか言われてすぐ思いつくなら、とっくに喋ってるお!」
◆水銀燈
「これで2票ね
やる夫は村アピあるなら言いなさい」
◆真紅(角砂糖◆raPHJxVphk)
あら?最初からやらない夫のが上だと思ったけれど気のせいかしらね?
あまり見ていなかったのだわ。
◆やらない夫(ケイ)
これはやる夫吊りで終了の流れだろjk
◆やる夫
「でも、それを成し遂げて、更に進んでこそ男なんだお!
だから、やる夫は狼の代りに吊られるなんて訳にはいかねーんだお!」
◆雪華綺晶
「ふふふ…だぁーれが、殺した、白饅頭…」
◆中国
「スケベは死罪ということで
あの世で反省してもらいましょう」
◆やる夫
「当たり前だおwww
ハーレムは男の夢だおwwww>誘導」
◆真紅(角砂糖◆raPHJxVphk)
まぁ水銀燈→やる夫吊りで安定だから大丈夫なのだわ。
◆やらない夫(ケイ)
一瞬だけ俺の遺言が上になってただろ
◆やる夫
「やる夫としてはどの女の子も魅力的……じゃなくて、狼かどうかちと難しいお……
少人数村がこんなに難しいものだとは思わなかったお」
◆水銀燈
「セクハラ饅頭はやらない夫に誘導していた
」
◆雪華綺晶
「お饅頭…お饅頭…昨日の面長饅頭と、どちらがおいしいの…?」
◆水銀燈
「残念だけど違うのよね
アリスになりたいけど別の機会でいいわ」
◆やらない夫(ケイ)
遺言の順番がかわった!?
◆やる夫
「銀様もおかしいお! もっと発言を見るべきだお!
きらきーももっと喋るお!」
◆雪華綺晶
「こういときは…銀姉様と、相場が決まっております…」
◆やる夫
「ちょ、おかしいお!?
安易なその吊り発想、おかしいお!」
◆やらない夫(ケイ)
この村での身代わり君の占い師はさすがに参るだろ
◆やる夫
「そういえばやる夫のハーレムだおwww」
◆水銀燈
「それでいいわね」
◆真紅(角砂糖◆raPHJxVphk)
そうね。相変わらず半角スペースは表示できないのでしょうけど。
◆雪華綺晶
「不思議…やはり初日様なのでしょうか…」
◆中国
「仕方ないですね
ハーレム達成して仕事済みの饅頭を処理しましょう」
◆やる夫
「初日しかありえねーお。占い師だったら遺言に入れておくものだお」
◆やる夫
「もう最終日だお? 潜伏してる場合じゃねーお?
これから占い師が出てきても信用しねーお。グレラン村になっちまったお」
◆真紅(角砂糖◆raPHJxVphk)
身代わり君は相変わらず抜群の就職率なのだわ!
◆水銀燈
「ここで出ない意味は0よ」
◆水銀燈
「占いがでない・・・初日?」
◆やる夫
「誰も、占いCOしねーお……」
◆やらない夫(ケイ)
遺言も問題なさそうだろ
◆雪華綺晶
「フフ…真紅姉様がジャンクになられたようですわ」
◆中国
「占いは出てきて欲しいですね」
◆真紅(角砂糖◆raPHJxVphk)
お疲れ様なのだわ。
◆中国
「遺言と遺言に関するメッセージ表示は正常ですね」
◆やる夫
「……やらない夫、真紅も狼じゃなかったお。
さあ、生きてれば占い師、出てくるんだお!
○でも●でも、出れば勝てるお!」
◆雪華綺晶
「ごきげんよう、みなさま」
◆やらない夫(ケイ)
お疲れだろ
◆中国
「おはよう」
◆真紅(角砂糖◆raPHJxVphk)
 l|   l  l_|_|_|! L.  |! | l|  l/ ̄ ヽ |
  l!  l ̄|´l  l  |! |´  |! l l| /       ∨
l  ',  !l _ , === 、:l l |! l l| 」  何    V
ヽ lヽ川ィ´, イ::::.ヽ ヽ! ',l|!.::l l|〈   故    }
l 丶 ハ. l! { 〕:::::..|       |   :    /
:|   ハハ  弋こtソ          \     」
| /.::::ハ  `¨¨ ´         /     /
| ,  .:: l ;;       ,     / そ あ {
::! _/ ̄ ̄\          {.  ん あ 〉
 / な ど こ ヽ    , -- 、 | な    |
 | の .う れ |     ヽ二ノ }   :   /
 }  : い. は ��_      ノ'´`ヽ.__.//
l〈. ? う    |´\     r ―― ----
||    こ     |:.:.:.: >‐-- |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
!: \.  と    /:.:.: :.:.:.:/こヘY}:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
-:― ヽ. ___/‐- 、:.:.:乂りソ」:.:.:.:.:.:.:.:.:: .:.:.
◆水銀燈
「おはよう」
◆やる夫
「おはようだお!」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やらない夫 さんの遺言
とりあえず遺言だろ。
何も問題なければ「おちんぽカタストロフィ」をお願いするだろ
真紅 さんの遺言
わた、真紅さんは巨乳で大人気なのだわ!
ジャンクや電波娘なんかには負けないのだわ!
            真紅 は無残な姿で発見されました
            (真紅 は狼の餌食になったようです)
            やる夫 たち人狼は 真紅 に狙いをつけました
◆やらない夫(ケイ)
真紅を噛んだらやる夫はもう許さないだろ!
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やる夫(人狼)
「ちなみに、現在システム見直し中だお」
◆やる夫(人狼)
「……ここは、息がぴったりの真紅を送ってやるというのが、
狼としての心意気というものだお!」
◆やる夫(人狼)
「そして、誰を食うかが問題だお。」
◆やる夫(人狼)
「うーん、どうするか迷うお。このままステルスでいってみるかお?」
◆真紅の独り言
「夜中のaaも大丈夫なようね。」
◆やらない夫(ケイ)
なんか無駄に悔しいだろ!
やる夫のヤロー許せないだろ常識的に考えて!
◆真紅の独り言
「 l|   l  l_|_|_|! L.  |! | l|  l/ ̄ ヽ |
  l!  l ̄|´l  l  |! |´  |! l l| /       ∨
l  ',  !l _ , === 、:l l |! l l| 」  何    V
ヽ lヽ川ィ´, イ::::.ヽ ヽ! ',l|!.::l l|〈   故    }
l 丶 ハ. l! { 〕:::::..|       |   :    /
:|   ハハ  弋こtソ          \     」
| /.::::ハ  `¨¨ ´         /     /
| ,  .:: l ;;       ,     / そ あ {
::! _/ ̄ ̄\          {.  ん あ 〉
 / な ど こ ヽ    , -- 、 | な    |
 | の .う れ |     ヽ二ノ }   :   /
 }  : い. は ��_      ノ'´`ヽ.__.//
l〈. ? う    |´\     r ―― ----
||    こ     |:.:.:.: >‐-- |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
!: \.  と    /:.:.: :.:.:.:/こヘY}:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
-:― ヽ. ___/‐- 、:.:.:乂りソ」:.:.:.:.:.:.:.:.:: .:.:. 」
◆雪華綺晶の独り言
「残念…あの、面長は、村人だった、ようです」
◆真紅の独り言
「やらない夫を吊るなんておかしいのだわ!」
◆やる夫(人狼)
「1.このままステルス
やらない夫、身代わり、今日食い殺す誰かが占いでなかった場合、
占われてる可能性極高

2.占い騙りで誰かに○or●
これも悪くねーお…」
◆水銀燈の独り言
「これは一度村たてを控えて薔薇鯖に村たてようかしら今日は」
◆水銀燈の独り言
「この村のログをちゃんと確認してみたいわね」
◆やる夫(人狼)
「けど、これで明日は最終日だお!」
◆中国の独り言
「これはやる夫が狼でしょうか?」
◆中国の独り言
「あら本当にハーレムに」
◆やる夫(人狼)
「まさかやらない夫が吊れるとは思わなかったお…」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            やらない夫 は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
水銀燈1 票投票先 1 票 → 中国
やる夫1 票投票先 1 票 → やらない夫
中国1 票投票先 1 票 → やらない夫
雪華綺晶0 票投票先 1 票 → 真紅
やらない夫2 票投票先 1 票 → やる夫
真紅1 票投票先 1 票 → 水銀燈
            真紅 は 水銀燈 に処刑投票しました
            中国 は やらない夫 に処刑投票しました
            やらない夫 は やる夫 に処刑投票しました
            水銀燈 は 中国 に処刑投票しました
            雪華綺晶 は 真紅 に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やる夫
「でも変更はできねーんだお」
◆やる夫
「名前変更テスト」
◆水銀燈
「前から気になっていたのだけど
名前変更とアイコン変更をゲーム中に選択できるのよね」
◆真紅
「そうね。息がピッタリなだけよ。」
◆雪華綺晶
「軽くAAのテストも、しましょう
     フ/´  ̄ ̄ `ヽ\    , -- 、.`丁 ̄~¨´_    ||
      .//          ヽ\ ,/r'⌒ヽヘ |勹´!イ {    ||
      { {    , -─v‐- 、ヽ、//、  ヽ.∨ / /ノ ノ     ||
     八ヽ  /, '´ ̄`¨¨ヽ\{{ヽ_`辷彡>、`-' /     ||
」
◆水銀燈
「あ」
◆やらない夫
「仲がいいとかそうゆうのじゃないだろ」
            やる夫 は やらない夫 に処刑投票しました
◆やる夫
「やらない夫……やる夫はやらない夫だけは信じてるお
(まずやらない夫を吊って、やらない夫が狼だったら、後はやる夫のハーレムだおwwww)」
◆水銀燈
「そこらへんは大丈夫みたい
開始前に確認したから」
◆真紅
「さすがやらない夫ね。以心伝心、というやつなのだわ!」
◆水銀燈
「二人とも仲がいいわねw」
◆水銀燈
「全員遺言してくれるといいわね
あまり長くないよう適当に」
◆真紅
「強く発言するのだわ!」
◆やらない夫
「強く発言するだろ!」
◆水銀燈
「現状ではグレランしかないわね
一発で狼ひっかければ勝ちよ」
◆やらない夫
「色はちょっとわからないだろ」
◆雪華綺晶
「テストもかねてというのなら、遺言は残したほうがよろしいですわ」
◆水銀燈
「わからないわね
毎日やってるわりに何か変わったかどうかは詳細を記憶してないわ」
◆やる夫
「気のせいじゃないかお?」
◆真紅
「あら?失礼。3回だったと思っていたのだわ。」
◆やる夫
「弱く発言してみるお」
◆中国
「なんか色が薄いような全体的に」
◆やる夫
「異議アリは2回までだお?」
◆やらない夫
「グレランしかないだろ、常識的に考えて」
◆中国
「今思ったんだけど
文字列のところの画像ってこんな薄かったでしたっけ?」
◆真紅
「意義アリは3回だったわよね?開始前に使ったからかもしれないのだわ。」
◆雪華綺晶
「わたしは、遺言を残しました」
◆やる夫
「ここは狩人がいねーから、十二分に気をつけるお!
じゃ、今日はしかたねーからグレランいくしかねーお」
◆中国
「遺言でやっておくのがいいでしょう」
◆雪華綺晶
「ふむ…村に入るとある程度帰ってくるようですね」
◆やらない夫
「あとは遺言を確認するだけだなjk」
◆水銀燈
「出てこないところを見ると○
COもしちゃだめよ」
◆真紅
「あら、そうなのね。占いが出ないということはまた身代わりかしらね?」
◆水銀燈
「なんで消えていたのか不明」
            雪華綺晶 が異議を申し立てました
◆やる夫
「という事は、異議アリに関しては問題ねーよーだお。
ところで占い師のCOはねーつー事は、○だったのかお?」
◆水銀燈
「できるようね」
            水銀燈 が異議を申し立てました
            水銀燈 が異議を申し立てました
◆やらない夫
「異議ありが復活してるだろ」
            やらない夫 が異議を申し立てました
◆真紅
「意義ありは使えるようになったみたいよ。2回だけね」
◆中国
「おはようです」
◆雪華綺晶
「配役票が出ないのはこまりました」
◆やる夫
「6人の場合は、狼1、占1、他全員村だと思ったお」
◆水銀燈
「朝がきたメッセージも夜メッセージもなし
出力全般が全滅してるわね」
◆やらない夫
「配当表がわからないだろ」
◆水銀燈
「配役票もでないわね」
◆やらない夫
「おはようだろ」
◆雪華綺晶
「ふふふ…おはようございます」
◆やる夫
「朝が来たメッセージも、夜が来たメッセージも出てこねーお……
コイツは大問題だお!」
◆水銀燈
「おはよう」
◆真紅
「おはよう。紅茶が美味しいわね。
配役票が出ないみたいだけど、6人だとどうなるのか分かる人居たら教えて頂戴。」
◆水銀燈
「これは」
◆やる夫
「おはようだお!」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            やる夫 たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やる夫(人狼)
「まあ、問題の部位は分かったお……
異議有りについては訳わかんねーお。一体何があったんだお?」
◆雪華綺晶の独り言
「配役票がないのは厳しいです」
◆やらない夫の独り言
「遠吠えもちゃんと聞こえてるだろ」
◆真紅の独り言
「あら?配役票が出ないのだわ。」
◆やる夫(人狼)
「ここがまーるまる全滅だお。

やる夫は編集してねーおwww」
◆中国の独り言
「出力関係をいじってしまったらこうなった
ということでしょうか?」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
◆やる夫(人狼)
「夜になったメッセージもねーおwww」
◆やらない夫の独り言
「内訳がわからないだろ」
◆やる夫(人狼)
「内訳も出てねーおwwwww」
◆水銀燈の独り言
「これは参ったわね
内訳をいちいち確認するしかないのかしら」
◆やる夫(人狼)
「しかし、なんでこうなっちまったか管理人も悩み中なんだお。
システムメッセージは問題なくテーブルに入ってるんだお」
◆水銀燈の独り言
「リストがない・・・」
◆やる夫(人狼)
「7人でこれはどう考えても詰んでるおwwww」
◆中国の独り言
「リストナッシング」
◆雪華綺晶の独り言
「村…ですねの」
◆水銀燈の独り言
「わーお」
◆やる夫(人狼)
「なんてこった。狼だお!」
            村人5 人狼1 占い師1 霊能者0 狂人0 狩人0 共有者0 妖狐0 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
◆水銀燈
「それじゃ開始するわ」
◆真紅
「意義あり・・・・。見当たらないわね。普段使わないから見逃してるだけかしらね?」
◆水銀燈
「遺言の記入は可能
ちゃんと表示されるかは動かしてみないと不明なので全員遺言は
一行でもいいので書いておくといいわね」
◆やらない夫
「異議ありできないだろ」
◆雪華綺晶
「できませんわ」
◆やる夫
「遺言は問題ねーみてーだお」
◆やらない夫
「あとは遺言くらいだろ」
◆水銀燈
「ただ異議有りが一度使用した後に消えてしまうようね
後から入った3人は異議ありできる状況かしら?」
◆真紅
「開始時間把握よ。」
◆水銀燈
「名前変更、アイコン変更、強調会話、秒数更新
音ON、OFF、リスト切り替えは確認済み」
◆水銀燈
「集まりが微妙でも19:30で開始
何かおかしな点があったら随時しゃべってくれるとうれしいわ」
◆真紅
「ログ読んだ時に表示されてなかったから不思議に思ったけれど、通常時も非表示になっているようね。>入場メッセージ」
◆水銀燈
「本当は探偵村前に軽く1プレイのつもりが
建てたらこの状況って具合ね」
◆やらない夫
「それでテストってことか、把握しただろ」
◆水銀燈
「システム関係のメッセージに影響がでている可能性があるので
一度まわしてチェックしたいところというお話」
◆やらない夫
「あら?入場がわからんだろ」
◆水銀燈
「入場メッセージがまったく表示されないのよ」
◆やらない夫
「なにか問題があったのか?」
◆真紅
「よろしくなのだわ。」
◆やらない夫
「よろしくだろ」
            真紅 さんが村の集会場にやってきました
◆やる夫
「やらない夫が来てくれたお!
これでもう安心だお!」
            やらない夫 さんが村の集会場にやってきました
◆雪華綺晶
「銀姉様ともあろうかたが、この程度で驚かれるとは、意外でした」
◆中国
「少々怖いので実行上問題を報告するためにそれでもいいかと」
◆やる夫
「やる夫は一向にかまわねーお!」
◆やる夫
「ある意味新鮮な驚きでいいかもしれねーお…
しかし、システムメッセージだけが表示されねーってのは不気味だお」
◆水銀燈
「19:30で問答無用で開始
テストケースになってしまうけどいいかしら?」
◆水銀燈
「怖いのよあなた」
◆水銀燈
「更新したらいきなり雪華綺晶がいたからびっくりしたわ」
◆雪華綺晶
「フフフフフ…ごきげんよう」
            雪華綺晶 さんが村の集会場にやってきました
◆中国
「あと一人来て欲しいですね
早々に稼動しておいたほうがよさそうです」
◆中国
「なんか不穏な気配が」
            中国 は やる夫 にKICK投票しました
◆中国
「消えましたね」
◆水銀燈
「あら・・消えてる」
◆やる夫
「KICK投票も問題ねーお」
            やる夫 は 中国 にKICK投票しました
◆やる夫
「他の皆は出来るかお?」
◆やる夫
「気がついたら、やる夫の異議有りが消えてるお」
◆水銀燈
「リストの上下も正常に動いている」
◆水銀燈
「これくらいね
データ表示関係が後は正常化どうかってところ」
◆水銀燈
「あ」
◆水銀燈
「あと何かここでやっておいた方がいい機能あったかしら」
◆中国
「把握」
◆水銀燈
「現状はプレイ予定ということで人を待ちましょう」
◆水銀燈
「集まらないならテストケースでいいからプレイするために
案山子を要請しようかしら」
◆水銀燈
「今日は色々手をいれたようだしその影響?」
◆中国
「なぞですね」
◆やる夫
「うーん、コイツはやべーお。
内訳の人数もでねーかもしれねーお……一体どうしてこうなっちまったんだお?」
◆中国
「19時なのに外がまだ明るさがあるのがすごいですね」
◆やる夫
「女の子に挟まれて最高だお!」
◆水銀燈
「19:30の人数見てって感じで」
◆中国
「出ないですねー」
◆中国
「てすてす」
            中国 さんが村の集会場にやってきました
◆水銀燈
「休みならともかく平日のこの時間は早かったみたいね」
◆水銀燈
「面倒だしもう報告しておいたわ」
◆水銀燈
「これはいけてるわね」
            水銀燈 は やる夫 にKICK投票しました
◆水銀燈
「試しに一撃」
◆水銀燈
「入場の際のコメントが表示されなくなっているって感じで」
◆水銀燈
「戻し一応終了後にでも報告しておこうかしら」
◆水銀燈
「アイコンを変更しました」
◆やる夫
「ぎ、銀様がカナリアになっちまったお……」
◆水銀燈
「ここらへんは問題なさそう」
◆水銀燈
「アイコンを変更しました」
◆水銀燈
「アイコンを変更しました」
◆水銀燈
「アイコンを変更しました」
◆水銀燈
「29は水銀燈に名前を変更しました」
◆水銀燈
「水銀燈は29に名前を変更しました」
◆水銀燈
「アイコンを変更しました」
◆水銀燈
「アイコンを変更しました」
◆水銀燈
「やる夫は水銀燈に名前を変更しました」
◆水銀燈
「水銀燈はやる夫に名前を変更しました」
◆水銀燈
「FOXさんやりすぎてるとかないかしら」
◆やる夫
「団扇が無かったら、脱げばいいんだお!
(団扇が無かったら、脱げばいいんだお!)」
◆水銀燈
「データベース削除したって言ってたわね」
◆水銀燈
「団扇が欲しいわ」
◆やる夫
「異議ありには問題なさそうだお。
○○さんが来ました、って表示されてないのが気になるお」
            やる夫 が異議を申し立てました
◆やる夫
「明日からはもっと暑くなってしまうらしいお…」
◆水銀燈
「それにしても熱いわね
ヨーグルトで乳酸菌を補給よ」
◆水銀燈
「19:30分に人数確認するわよぉ」
◆水銀燈
「早いわね」
◆水銀燈
「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 ・初心者CO、初心者騙り
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
 ・おはステに関わる行為の非推奨
 ※挨拶のみでの無言での参加は、プレイ上の弊害がでるため
できるだけ控えていただきますようお願い致します。
・昼AAに関して
 ※プレイ開始後の昼の間のAAを使用する行為に関しては禁止です。
夜に関しては問題ないです。どんどんやってください。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。



【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html」
◆やる夫
「おはようだお!」
            やる夫 さんが村の集会場にやってきました
            水銀燈 さんが村の集会場にやってきました
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