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【流石132】やる夫達の人狼村 〜夜中でも人狼・初心者だってやれるんです〜[167番地]
僕はおいしくないよ 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
ま、なんとかやってみようかね 泉こなた
 (本屋◆mbe11n6veQ)
[人狼]
(死亡)
だお! やる実
 (ツバメ◆SWaLLowpFA)
[村人]
(死亡)
まとめ?何のことアル? ペンタゴン
 (白カブト◆vWbdXpni/g)
[人狼]
(生存中)
ゲゲェー! スペシャルマン
 (サム)
[村人]
(死亡)
私は超人オリンピックの覇者だ カナディアンマン
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[共有者]
(死亡)
良い子の諸君! 体調管理にはくれぐれも気をつけるんだ! ブラックホール
 (森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
[村人]
(死亡)
月光蝶である ギンガナム
 (かぐ◆tc0GsTEOq.)
[共有者]
(生存中)
うん、超人RPは無理。 できない子
 (まるるん。◆piyo2xng9M)
[妖狐]
(生存中)
ワシ直々に出張ってやろうではないか! 東方不敗
 (>>76◆IDOL/ort6.)
[村人]
(死亡)
海の使者じゃなイカ! イカ娘
 (そーめん)
[狂人]
(死亡)
  ガラハド
 (かに)
[霊能者]
(死亡)
おれはしょうきにもどった! カイン
 (ヨウジョスキー大尉)
[村人]
(死亡)
苗字と名前、せめて名前で読んでくれ・・・ 遊城 十代
 (たこ)
[狩人]
(死亡)
絶対生き残るんだから! かがみ
 (かがみかわいいよかがみ)
[占い師]
(死亡)
やる実
「                        __
                       <´      ̄`丶、
                    ,、 ´   ヽ  ',        ', `ヽ.
                 ,.ィ'  , ',   ',  !       ,  .ヽ
              /,'λ.  ', ',    | ',    l   ! ヽ
                /.{ {  ゝ、 \',    !   ト、   |   .|  ヽ
                 ,' .八V´,,.-≧.、!  !   |  |>-、 /   l   i
              λ ', ヽ〃(:::冫|  l  |  |  ヘ Y   |   !
                y_ヽ    '´  | ,'  l  l > , 八   ,'i   ! l    さよならー
                  i; ワ   こつ!/   ,!  / - / |  ,' |  ! |
              / ヽ      /   ,'  / `ア',' リ ./ !   | ′
               ,'   | __   /   /{ / /イ /,.イ リ  ,'j:′
               !/! |∧     / ,ィ/ V   /|イ川/ハノ
            | | !,'/|ヽ、 `´          !|リリレ'
                ! ', |/ 从 ;> --―ヽ  ,. -――-Lリ
              ! .′  _,-−┴´        ∨
                , -ニ二ヽ               \
                  / ヽ    \ヽ              \
                   |   \   \                 |ヽ
               l  `丶∨ ! ヽ`丶、   Y'"ォェヾ  |. |
                 l   \ ∨/  \ |___≧=≦  ヽヽ
              l       \,'    ヽヽ二二二 _`ヽ===ヽ \
                l      \ 〉/ /      ,'   ` ┬-- ┬−
                        \ /         i    i  |,'   |
                      {      ,','   l/  l  l    ハ
                 |_       }    /  /!   ', |.  ,' !
               \`Tー−-- t'  / / ,'    ヽ'     !
                / ヽ!      | / /   .;     /ー 、_  .!
.                  i   ∧     |         ;    /   />
             i| ,イ }  ヽ  ハ        ;    /   /
              j, ' ,'  |      !      ,'   /     ,'
               / /  !      i      ,'   /     {
泉こなた
「おつかれさま」
やる実
「ほいおやすみー。私もおさらばしようかな」
やる実
「でも実際ログ見るよりやったほうが百倍勉強になるよ。
自分が参加してないログってどうしても興味が沸きにくいしw」
イカ娘
「                 __     _
            __   . -‐ュ__ノ_  r'´r― 、\
         , ´  >'  --‐ ' ノ=┴┴‐‐、 \\
.        /   i' _/--7¨ ̄        ∧  } L
     /!   \___ `ー,       / '. 〈  /
.     {  _.>┬ ´ ,ィ  ̄`ヽ     /   マニx 、
     \    !イ-/、|  ./|/|\   /     '.  \\
.       \ /riィヵ !/⌒∨/! ∨       | .∧ \\    みんなお休みなさいでゲソ!
       / / ヒソ  ィ云iイ/ , マニニニニニニ.! 〈  〉 ! !    またよろしく頼むじゃなイカ!
       // /{  r´ . 弋ソ/ /} |/ ム---、  〈〈  _l l
      / / /./ _\!  冫  / /ノ/ x≦≧x\二二、、 \
.     |  ∨/ / ハヽ.!ーt.<.|  |∨ ./ < ̄ ̄〉 {___/ '. . ̄
     \  ー' / l | .ト__-|  レ' / ̄ヽ '.、_7   /   | |
.      |/ ̄   〈 〈 \ ̄\__/   .'  ト 、 ̄ ̄   .' :!
.      |l   r一' 〉/!.\__ノ{./ /   ! ヽ\   __/ /
        '.\ |____}.0|   | ¨〉 . ′     } |  |  〈
       \\_  \\   Y__/         /()|  | /
         ー┐ \_∧()\{  }      _/ /  .レ'
             ̄{ {__ノ!r-' ̄!―一 ¨〇_ イ
            ハ--ァ' 7」jjjj―一  ¨廴ノi
               /  ̄/          〈ー‐!
           ヽ- '             |   j
イカ娘
「とゆーところで、私もそろそろ眠るでゲソ
いろいろ教えてくれて感謝してるでゲソ」
イカ娘
「wikiの再読はやるでゲソが、もっと真剣に他のログを読んでみることにするでゲソ」
やる実
「てゆーか、占いやったことないのに占い騙れ、っていうのも実は無理があるよねw
まあ、ログ見ればなんとなくはわかるだろうけどw」
泉こなた
「詳しくはさっきだしたWIKIとかも読むといいのだよ
狂人の基本は狼と占いを知ることから始まる」
やる実
「おやすみーん」
イカ娘
「ああ、お疲れさまじゃなイカ。ありがとうでゲソ」
やる実
「いや、全員分とかいらないよw
作る人もいるかもしれないけどw
私だったら何人かろっくおんしといて、こいつで銃殺でたらこう書こう、くらいに考えてるよ!」
できない子
「            _   _,
         ___,> Y´'ー-、
        _>z二_ ___`ー≧__
        >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
       /        ヽ `Y′之>
.      /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
      l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノヘ ))  じゃあねー。
    (( ,ヘ, |(○) (○) / / ,/ /     ばいばーい
      '、 `|'''' r-‐‐┐''''.「)'/|/ /
         \ヽ、ヽ、__,ノ _,.ィT/=/
        < l 7Eニ::ィ1    〉
         ゝ'イ/ヽ::::` 、 /
           i´ ̄ `ヽ::|
          j|       <
         /    ヽ  \」
イカ娘
「なるほどでゲソ……」
ガラハド
「              ,┐
              ,ム|
   ,、,,,___,..、 ,、/ ̄|ZZZニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ、ヽ、
  くヽ| ||||||||l l l工 ll.◎ | くl=[三=                           >>
    `´~ ̄ ̄`´  `ヘ,_|ZZZニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ´-''´
            ヾ'"|
              `┘ 」
泉こなた
「おつかれさまでしたー」
できない子
「といったところでそろそろ5時だから寝るよ〜。
こなた村建てありがとー。みんなおつかれさま。」
泉こなた
「それができれば一番だけどそれをする人は少数です

全員分そろえる」
やる実
「理由に関しちゃ2〜4行あれば十分だお。」
泉こなた
「こいつウザイ

とか

こいつが狼のわけがないとおもったので

とか」
イカ娘
「毎日毎日全員分の占い理由を揃えていくでゲソ?
頭痛がしてくるじゃなイカ……いい練習にはなりそうでゲソが」
泉こなた
「ちなみに占い理由の不足を補うのにも、RPは活躍します」
やる実
「二個出た死体が両方自分の○だったりとかねw」
泉こなた
「むしろ困るのは占い理由なんだよねえ

呪殺」
できない子
「なので、潜伏共有噛み&銃殺だったりすると、偽占いが対応失敗で破綻する可能性もあるんだよね。そういう意味では、真占いがCOするの見てから急いで合わせるのが一番無難。……もちろん、遅れた分信用も落ちちゃうけど。破綻よりはマシ。」
泉こなた
「潜伏共有は思ったより怖いんだよね
今日のギンガナムは吹いたけど
あれ勝ったらどうなってたんだろう(笑)」
イカ娘
「その場面がありありと目に浮かぶでゲソwwwwww<昨日○」
やる実
「まあ、大抵暫定○ないし確定○とグレーの死体だったりするから、そんなに悩まなくてもぱぱっと合わせられると思うお。」
イカ娘
「その辺は役職メモを見ながら決めなきゃいけないゲソね
潜伏共有だとどうしようもないでゲソが」
泉こなた
「あとありがちなのは
「お前昨日○だしてたじゃねえかwwwwwwww」」
できない子
「ただし、銃殺対応で気をつけなきゃいけないのは、「狐じゃありえなさそうなところに○打っても意味無い」ということ。例えば、死体2人の片方が共有だったりすると、その時点で破綻ってことになっちゃう。」
やる実
「カナリアンマン……すごく弱そうにも強そうにも聞こえるお……」
できない子
「AA遺言大丈夫だよ?
なんか調整したっぽい」
泉こなた
「ガラハドのアイスソードAAが半角スペース使ってたんだよ
あれ、っておもったんだよね」
できない子
「村人の遺言だと、自分は誰を怪しく見ている、なんかを伝えてるのも多いね。
ただ、それがきっかけで目立たなかった人外に気づいたりする場合もあるから、無駄じゃないと思う」
やる実
「な、なんだってー!
じゃああんなAAもこんなAAも使い放題ってことかお!」
泉こなた
「そーいや、半角AAつかっても大丈夫になったね、最近
FOX氏がなおしてくれたのかなあ」
やる実
「……多分そのAAは表示されないんじゃないかおw」
イカ娘
「そっかそっか。占い先を死体に合わせさえすれば、真より先に言っても問題ないでゲソね」
できない子
「      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
   |ハ | (●) (●)/ / ,/レ′
     `|    ヽ   「)'/|/
     ヽ、_  ―  _,.ィT/
       l 7Eニ::ィ1│
      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
   _(,,)カナディアンマンと(,,)_
  /  | カナリアンは似てる|  \
/    |_________|   \」
できない子
「遺言は確かに大抵無意味。
ただ、たまに狐が狐COする時なんかもあるよ。
村に敬意を表して、なんて理由なんかで。
ちなみにあたしの今回の遺言はこれ。」
泉こなた
「呪殺対応でまれにあるね

片方は潜伏共有でしたーっての」
イカ娘
「あ。噛みと銃殺の二つゲソね」
やる実
「死体が二つ、だおね。
別に占い先は合わせる必要はないお。
どっちかにあわせればいいお。
ただかたっぽが共有の噛み先死体だったりすると一発で破綻するから注意だお。」
泉こなた
「別に真に先にいってもらう必要もないさ
自分が占ってないところなら、先にいってしまえばいい

呪殺された人○!ってね」
イカ娘
「おつかれでゲソ」
できない子
「おつかれさまー」
泉こなた
「いや、死体は2つになるよ」
泉こなた
「おつかれさまー」
泉こなた
「気の利いた狂人だとわざと破綻するよねw

呪殺対応」
イカ娘
「ふつう、銃殺の場合は死体が三つになるんでゲソよね?
そのときは真に先に発言してもらって、こっちの発言を合わせないとってことゲソか……」
やる実
「おつかれさまだおー」
泉こなた
「狩人のCOはかなり状況しだいだけど8割がたやっちゃだめなこと」
ペンタゴン
「おっと 私はそろそろ落ちるよ。
お疲れさま。 最後に狐に負けてしまってすまなかったなw
では。」
やる実
「テンプレにある村人が役職COをするようなことは禁止だお。
狼が遺言で騙るのはおっけーだお。」
できない子
「銃殺が発生して死体が2つあった場合、「真占いは死体となっている狐に○を出す」。
言い換えると、「死体となっている狐に○を出していない」=真占いじゃないとなっちゃうの。なので、死体が2つある時にそこに○出すようにするのを、銃殺対応っていうんだよ。」
泉こなた
「遺言に嘘書く意味はない
うそつきつつ遺言に本当のことを書く人は、たまーにいる
うそつき占いというやつ」
泉こなた
「そういうことー
詳しくはこちらでもー

http://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/index.php?%C0%EC%CC%E7%CD%D1%B8%EC」
イカ娘
「なるほど……共有、霊能、狩人くらいしかCOの意味はないかもでゲソね
あ、遺言に嘘を書くのは禁止でゲソ?」
やる実
「そそ。真はそのまま占い先と占い理由を出せばいいけど、偽占いは占い先を合わせて、その上理由もでっちあげないといけない。
理由に関しては夜のうちに用意しておく人もいるね。」
イカ娘
「銃殺対応っていうのはどういう意味でゲソ?
真占いが銃殺した場合の対応? でゲソ?」
やる実
「そうだねー。自分の疑ってるとことか書いておくのは役職に限らず村人でもゆうこうだよ。
もちろんネタで書くのもアリだけどね。」
泉こなた
「あとは、共有が今後の指示をかくこともあるよ


ちゃんと遺言みてねええええええええええ」
泉こなた
「そんな感じ
ぶっちゃけ潜伏狂人のおもちゃか、霊能しか使わないとも言う」
ペンタゴン
「今でも一周まわってやっぱり占いは残そう、って感じがしてない?
狐勝ちが多いのもそうだけど、初日占いのぐだぐだゲームが最近多いせいもあるのかなw」
イカ娘
「ああ、そうだ。今ひとつ遺言COの仕組みが分からないんでゲソ
潜伏共有が使うのは分かるんでゲソが……
他の役職だと、占いや霊能先を書くんでゲソか?」
泉こなた
「やる夫村初期は、ある意味ですごく信用勝負の度合いが強かったともいえる
そのおかげで3-1の霊能は吊られるし、噛まれなかった霊能猛進の共有はいるし・・・」
できない子
「うん。いきなりは無理。
なので狂人は、最初の夜に「全員分の○と●のCO分を作っておけ」って言われる。
じゃなきゃ、せめて数人分。銃殺対応もあるから。」
ペンタゴン
「共有乗っ取りはすごいな。伝説だ。
潜伏霊スナイプの勝利。」
ペンタゴン
「即パンダ作戦は強い、強いんだけど。
村目線凄く偽っぽい。 この場合、真占い抜きにチャレンジして、
成功なら狂切り 失敗なら霊能に出てフォローするのが一般的か?」
やる実
「あの時も……泣いた」
やる実
「いやいや、意外となんとかなるもんよ。かぶせる、っていうんだけどね。>狙ってパンダ」
泉こなた
「共有までのっとられてたな」
やる実
「うん、狐霊能とかあった。あの時は泣いた」
できない子
「狂人の誤爆→囲いで噛まれないのは疑われるけど、それなら狼が占い騙り出てるなら、その占い騙り狼が率先して疑うといいよ? そうすれば、「偽者が本物の信用落としに来てるように見える」から、村からはなんとなく本物っぽく見えるし」
イカ娘
「それは高等すぎるじゃなイカ……出来る気、どころかやる気にすらならないでゲソ
発言が遅れてテンパる姿が目に浮かぶじゃなイカ」
ペンタゴン
「でも、初期は狐乗っ取りとか狼乗っ取りとか、
すごく皆乗っ取ってたんじゃないの? ログ見たけど。」
やる実
「3−1の霊能が吊られたりしてなかったかな……w」
ガラハド
「遺言COがあるから霊能の信頼度あがってるね」
ペンタゴン
「おーい 磯野ー 霊ロラしようぜー(初期」
やる実
「あ、あと絶対に狼に誤爆しない方法。
「パンダにする」
狼占いの初日囲いとかだったら泣けばいいけどね。」
ペンタゴン
「三日目か四日目の●なら霊能が死んでても、共有オープンでも

吊るよね。 実際に。」
ペンタゴン
「15人は狼結構マゾかったな……
13人よりはマシか。」
できない子
「後、狂人占い騙りプレイの高等テクニックは……序盤(始まって1〜3日目ぐらいまで)に対抗占いが●出してた時、それって大抵真占いだから、できるだけ早く、村からはほぼ同じタイミングと見られるぐらいに頑張って、別のところに●出す。これだと、狩人がどこ守っていいか迷うので、狼が真占いか霊脳噛みやすくなるよ」
泉こなた
「やる夫村初期の霊能の扱いは酷かった・・・

それにくらべたら今はずいぶんとましに」
やる実
「今回の狼2狐1よりも、狼3狐1の17人村がいわゆる普通村だから、そこ基準で考えるなら誤爆も使いようってことだね。
今回の村だと誤爆したら狼大ピンチ。それこそ囲えていない限り。」
ペンタゴン
「うーん、誤爆→囲いの問題点は
あれ じゃあなんでそこ噛まれないの? ってコトなんだよな……。」
イカ娘
「なるほど……狼踏んじゃっても囲いに移行できると考えればプラスの要素があるでゲソね
共有踏んでも、最低限の仕事はできるわけでゲソか。納得じゃなイカ」
泉こなた
「狼が早めに●だすわけないだろうと言われる理由がそれだよねえ

トラップ関連」
できない子
「狼に●出して誤爆、霊判定も●もらった……時は、今度は村から真占いと見られやすくなる。だったら、その状態で狼に○出せれば、そこは村で見られるかも……
という風に考えるのが一応基本。あんまり怪しいとこに○出しても信じてもらえなかったりもするけど」
やる実
「まあトラップなんてそうそうないと思うけどねー。
意外となんとかなるなる」
ペンタゴン
「あるあるだな。<二つ」
ペンタゴン
「誤爆→即噛まれ→次の日対抗が●→最短勝利

恐るべし連鎖」
泉こなた
「皆もいわれた経験あるでしょ?

「共有でたら●かよ」
「霊能死んだら●かよ」」
ペンタゴン
「狂人占いだと、結局○連打囲い狙いか、
●打ち特攻かになってくるねー 効果は●の方が強い。
ただしリスクもある、と。 特に誤爆。」
やる実
「あとは信用を盾に囲いまくればおk。
できるだけ早く囲って狼に真偽見せてあげないと真誤認で噛まれたりするかもしれないからね」
泉こなた
「霊能噛まれた後の●は信用されつらいから、
そのへんはやっぱり占い理由の書き方とか内容次第になっちゃうけどねーw」
できない子
「狂人なら、潜伏共有に●出して破綻しても、最低限潜伏共有を引っ張り出すことだけはできたって考えることもできる。後は霊脳さえ噛めれば、占い騙り狼いれば●出し易いんだから問題ないよね。」
やる実
「逆に●だしたとこから霊結果で●が出てしまってもそれはそれでおっけー。
そのあと狼を囲い放題だから。
今回みたいに狼2だとちょっとつらいけどね。」
泉こなた
「その場合は真占いが信用されないから平気
意図しない身内きりみたいなもん」
ペンタゴン
「ドールズ、ハルヒ系列は幅広くからめて便利。
男ならランスCNでかたっぱしから女性に絡んでもいい。」
泉こなた
「WIKIで1行で説明されてたカナリアは間違いなく最強なんだけどさ
次点で南鮮」
イカ娘
「なるほど……よく分かったでゲソ。
でも狂人の占い騙りだと狼に●出す可能性もあるゲソね?
その場合霊能は問題ないでゲソが、改めてもう一回●出さないと損になるでゲソ?
……狼1、村1、狂1が吊られることになるかもだけど、それは狼にとってマイナスじゃなイカ? それとも大丈夫でゲソ?」
泉こなた
「人狼にちょっとなれて来ると、今度は狂人が怖くなる病気があるよね?(笑)」
できない子
「無難に関わりやすいのはやっぱり、やる夫系かな?
やる夫さん、やらない夫さん、できる夫さんあたりはやっぱり鉄板だと思う。
RPもやりやすい方だと思うし……できる夫さんはちょっと、いつものできる夫さんのキャラが強いからやりづらいけどw」
ペンタゴン
「いいじゃない、アレは霊界ではとても楽しかったじゃないか。
そこに至るまでの経緯もすごかったけど。」
泉こなた
「私が村なら、かがみんを全力で擁護しただろうねー
狼かもしれないけど、やっぱRPは抜けない」
やる実
「まあ基本的に狂人にとって破綻は怖くない、って思えばいいんだよ。
吊られは立派な仕事。」
泉こなた
「それ単なる責任転嫁だよ(」
ペンタゴン
「だから最終日にカナリアンだからカナリアが吊り指定してくれ、って言ったりするのはすごくアリだよね。」
泉こなた
「あ、今回もAAもらってる
かがみんどこだー?!」
ペンタゴン
「それはある。RPは大切、ココはやる夫村だから。
適当に構うつもりだし、できる限り構うようにしてる。
関係性のあるCNで入ると、こういうときに便利。
かがみんは、こなたが村なら良かったのに…。」
泉こなた
「ちゃんとWIKIにもRP推奨って書いてあるんだよねー」
やる実
「特に少人数村だと強力だね。人数が少ない分●誤爆のリスクも高まるけど。」
ペンタゴン
「吊れないところに●は強いぜ? 狼でないなら強い村人だろうから。」
できない子
「なれない頃は、RPに頼るのもありだよね。
やる夫村ならRPできるなら金糸雀なんかお勧め。守ってくれる人多いからw」
泉こなた
「真占抜くのはちょっと躊躇しない?
グレランで落とす?」
泉こなた
「<今回」
ペンタゴン
「即黒は本当に強い。誤爆、共有の二つの可能性をくぐりぬけるか勝負。
即黒→真占い即抜き→破綻吊り カンペキな狂人のお仕事。」
イカ娘
「霊能潜伏状態だったら、グレランで狙われていない人に騙り占いが●出すっていうのも、有効になるんでゲソ?
翌日霊能で真偽が分かっても、二回吊らせることができるからでゲソ?」
泉こなた
「霊能でた瞬間に霊能噛むとかいう外道方針もありだったね」
できない子
「人外になった時にどのぐらい無駄つりさせれば充分かは、最初の配役人数で大体計算できるから。基本的に1日に減る人数は「吊り」+「噛み」で2人。特に狼は「吊り」でしか減ることがないから、「狼以外を吊らせる」のはそれだけで大きい。
狂人の占い騙りが怖いのは、「●出して村を吊らせて」その上に「破綻した自分も吊られる」で2吊り費やさせることができるから。」
泉こなた
「人狼初期は、何もできない村人とかすぐ死ぬしステとかいわれるし・・・」
ペンタゴン
「村人と狼が一番だよ。」
ペンタゴン
「いやー いいタイミングで出たよガラハド
初日と思わせてたからなw」
やる実
「あるあるすぎてこまる>むらびとたのしい」
ペンタゴン
「狐は、ブラックホールだったんだよ!
で押し切るしかない。4人最終日で2−1−1は狼としても困る。」
泉こなた
「●は出しつらかった、霊能いるってわかってから
潜伏してくれればなあっておもったよ」
やる実
「ほんとにわかんない時、私が初心者だったときは狂人時はとりあえず初日●出して、次の日吊られてたよ。ほんとに最低限のお仕事完了だね。」
泉こなた
「人狼初期:共有とか占い怖い
人狼中期:占いとか狼CYO楽しい
人狼後期:村人やってなんぼだよね」
ペンタゴン
「問題は、じゃあSGポジの狩人をどこで噛めたかってコトになるね。
狩人は先生でいいや ってしちゃったのはマズかった。」
できない子
「初日0票だったから、偽占いに●出されるかと思ってビクビクしたw
共有片方潜伏だったから、出しづらいかな、とも思ったけど」
やる実
「いや、実際やる実もあの場に立ったら冷静にいけないと思うお。
仮定の話は無意味だったお。」
ペンタゴン
「ブラックホールに言ったコトはRP的なホンネだよ。
偽濃厚にでもならない限り、女性CNを吊るなんて忍びないじゃないか。

ステはのぞくけど。」
イカ娘
「先に二回無駄吊りさせておけば、騙り狼が吊られてもプラスになるんでゲソね。分かったでゲソ」
ペンタゴン
「…… 初心者共有でまさかの相方初日君で共有が絶望してしまう村だな。」
泉こなた
「今回でいうと、ガラハド噛んでできない子に●出せればベストなんだけど
そもそもガラハドの噛み手がないね
十代噛み付いて、できない子に●が最善手かな、理論上は?」
できない子
「乗ってきたというか、夜の間からスペシャルマン吊らせるつもりで準備してたんだよーw 渡りに船だったけど」
やる実
「誰しもCGIの苛めに耐えて強くなっていくんだお……!」
ガラハド
「初日フルオープンすればフォローはでるよ村狼狐から」
ペンタゴン
「うーん、狐だった。吊り2回である以上、最終日狐ランか引き分け処理だよね。
安全策であり積極策なんだけど、 2択で勝てる自信がなかったのよ。ガラハドが霊能なので。」
できない子
「……あ、ダメだ。初心者だけで共有2人になったら意味無いね……」
やる実
「無駄吊りさせて破綻するってことじゃないかな>イカ」
できない子
「……あ、わかった。だったら初心者村、経験者は占狩狂霊希望して、共狼は希望するなって言っておくの、どう?
初心者だけが希望すれば、とおりやすくなるだろうし」
泉こなた
「そういうことー
狼3なら、潜伏の2残りで十分だしね<狐対策
狂人が1・狼1、できれば2で・・・って感じ」
ペンタゴン
「うむ。 できない子がのってきたときに薄くヤバいと踏んだよ。
だが吐いたツバは飲めないんだ。 人狼では……。」
やる実
「やる実だったらどうしたかな……
多分できない子はあの状況だと絶対吊れない。だから噛んでたかな。どのみち、3択でも2択でもスペシャルマン吊れれば勝ちなんだし。
GJ出てももいっかい噛んで引分けもっていけるし。」
泉こなた
「初心者の狐率妙に高いよね!
狼とか共有とかこないこないw」
イカ娘
「かわりに私に教えてくれればいいじゃなイカ
●2回通すっていうのは、二回吊らせて村人や狐の数を減らすってことゲソ?>こなた」
ペンタゴン
「共有回してあげようぜ せめて狼をだな。
相談そこまで出来ないぜ。」
泉こなた
「シンプルにみるなら、ローラーされる寸前で囲うわけないんだよねーってところだね」
ペンタゴン
「…… 独り夜中の遠吠え番長ですよね。
スミマセン。」
できない子
「ここしばらくで、流石鯖は初心者に厳しいことだけは把握したよ。
狐とか狂人とか占いとか、そんなのばっかり回してるから」
ペンタゴン
「ログを見てくれればいいのさ!>かがみん」
ペンタゴン
「こういうときに怖いのは、シンプルに思考する村人だなw<普通囲わないから囲う
やっぱり囲いの方が有効手段だからね。」
泉こなた
「かがみんが寝ちゃったのが痛いなー
色々と教えてあげられるんだけど
まあ無理はいえないか」
イカ娘
「なるほど。パターンを覚えてたら裏もつけるってことゲソね
脊髄反射でパターンに当てはめちゃいけないわけでゲソ。なるほどじゃなイカ」
泉こなた
「いるいるwwww

霊界番長
海原ゆーざんみたいな人いるよね」
できない子
「「普通は囲わない」から囲う、は、たまにやると効果的だから怖いよ。
もちろん、それで失敗することもあると思うけど……」
ペンタゴン
「グレーの方が自信あってスキだったので……
囲いはそれだけで吊ってしまうからね。
囲いの有効性ゼロを推したとしても、それでもマイナス目線でしか見えないw」
やる実
「まあ、やってくうちになんとなくわかってくるはずだお。
人狼はチームプレイだからわかってても説得できなきゃ意味ないし。
やる実みたいに霊界に言ってから騒ぐのは霊界番長といってちょっと恥ずかしいおw」
泉こなた
「狼占いは残っても呪殺できないからアウトかなあと最近思ってる
●2回通してあとは吊られるのがいいんじゃねってかんじ」
ペンタゴン
「もっともかがみんのいきなりそこまで求めるのは酷だったかなぁ、今回は。
占いは重圧のかかる仕事だ。 村がサポートしてあげるべきなのだろうね。」
できない子
「普通は囲わないよねw
……でも、話術に自信のある人が狼だったなら、むしろそのことも逆に武器にできるからって囲ってくれって言うこともあるし……」
ペンタゴン
「故に狐探しはブラック吊りで終了させざるをえなかったのさ。狼としては。
二人しかいない狼を一人騙りに出してるんだ。 狐ぐらい自力で探してくれよ。 と、言わざるをえないな。」
泉こなた
「ペンタゴンかこってたらやばかったねー
あの判断は的確だったよー」
遊城 十代
「だけど狂が初日だと地味に良手なんだよな・・・最後に狼が残って俺真じゃね?って感じだ」
できない子
「ただ、今度は逆に、あそこで3人目で●をぶつけてCOすれば、真狂と思われる=狼とは思われない……というのを逆手にとって、突撃することで真占いを先に吊らせようとする狼も居るよ。だから、一元的に考えちゃダメ。状況だけじゃなく、発言も見ないと」
ペンタゴン
「そう。この場合、仮にあの夜できない子を噛んで(抜けたとしたら)、じゃあスペシャルとランでどうなるという話。
前日に言ってたように、霊能視点で破綻直前の狼が囲うか?というコトだな。」
泉こなた
「キチガイすぐるwwwwww

狼2占い」
泉こなた
「おつかれさまー
そこまで冷静に考えられると結構つらいねー

勢いで押し込めないかなと思ったんだよ
ローラーはしてこないだろうから、呪殺おきたら噛む
それまでは狩人探しってことで」
できない子
「十代、おつかれさま」
遊城 十代
「まぁ一言で言うならば名前で信じるのはよくない、もっと理論的に考えろだな
・・・まぁ人狼というゲームじゃ理論だけじゃ通じないものがあるんだけどな」
イカ娘
「あ、おつかれでゲソ」
できない子
「狼2狐1で3-1の霊偽は、これはもう乗っ取った人外がすごい、でいいよ……
それに、仮に霊偽でも狂人なら吊らなくてもいいし。狼狐が乗っ取りに行くのはとても勇気が居るし。だって3-2になったら霊ローラー以外ないから」
イカ娘
「でもこんなのを数分や数十秒で考えつくのはキツイでゲソ……」
ペンタゴン
「イカ●、こなた● 恐怖!
少人数2騙り狼!

うっすい線だな。」
イカ娘
「狼だとあのタイミングで出てくるとは思えないってことゲソね
で、こなたに●だしてるから、かがみが真なら狼と狂が決まって……
かがみが狂なら、真と狼が割り振られるんでゲソね
この場合、私は真、狼、狂の3パターンが考えられるから私を吊って霊能
……なるほど、分かったでゲソ!」
ペンタゴン
「あぁ、お疲れ様だ。十代ボーイ。」
ペンタゴン
「霊能噛みなんて狐乗っ取りの薄い薄い線疑いだしな。
できない子? 村でいいよ村で。 カワイイから。」
遊城 十代
「そろそろ寝ようかな、お疲れ様」
できない子
「ああ、やる実の言う通り。
……結局のところ、絶対はなくてある程度のバクチはすることになるんだよね。
だから、1人吊るならローラー、あるいは●出るまでローラーという話になるんだし」
やる実
「まあ実際ロラロラ言ってたけど、●出たら中断のつもりだったお。
イカ●ならこなた真確定だし。」
スペシャルマン
「初心者かなって思ったけど、そういうのは昼間言えないし
投票したな」
遊城 十代
「ただ、霊能が偽だったら一番困るんだ
小人数村では霊能は大事だ、だからそれが偽だと情報操作し放題だしな」
遊城 十代
「状況が違えばかがみに投票しなかったかもしれないな
例えば占いが2でイカとかがみだけだったら・・・とかな」
やる実
「いや、イカ自体の信用は単体ならイーブンってとこだお。判断つかないってあたりで。
ただ今回は他の占い、特にかがみが狼に見えなさすぎたんだお。
そこから考えると、
かがみが真パターンならば、こなた狼でイカ狂。
かがみ狂ならば、こなた真イカ狼パターンと、イカ真こなた狼パターンってことになるお。
これなら一番情報が手に入るのはイカ吊り、ってことになるんだお。
イカの結果●ならかがみ破綻。
イカの結果○ならこなた破綻で絞れる、と。」
できない子
「●引きで朝一COしなかったということでマイナスに見られた、というのはあるかも。
初心者さんだったならそれは仕方ないと思うけど」
遊城 十代
「人を信じるのは簡単だ、人に信じてもらうのは難しい・・・
状況が状況だと真でも信じてもらえにくいんだよな、だから俺はかがみに投票したんだ」
ペンタゴン
「んー…… 何でだろうね。
飛び出てきたからかもしれないね。朝早く。
何だか信用が薄かった。 ただ、初日イカ吊りは
勇気がいるよ。 まちがいない。」
できない子
「……という風に考えると、今回の場合の占い内訳の可能性は真狼狂なら以下の通り。
こなた:イカ娘:かがみ=(真:狼:狂)(狼:真:狂)(狼:狂:真)
発言がイーブンなら、こなた吊りが一番勝算高い……とも言えるよ」
泉こなた
「かがみん狂でも、こなたの占い先は自分だから自分●はだせないもんねーw」
ペンタゴン
「イカ真のパターンはそれだな。
飛び出た狐か、誤爆した狂か。
結局かがみんの真贋は不明だったよ。」
イカ娘
「んー、よく分からないんでゲソが
かがみ視点、こなた視点で見ると、相手2人が真狂や真狼に見えるから
何も決まらない私が一番偽に見えるということゲソ?」
できない子
「イカ真は、かがみ狂のこなた狼に誤爆、しかないんだよね。
……でも、狂人が被せに行ったなら、最初に出た占いに●出すからありえない話でもないけど」
ペンタゴン
「んー、そうだな。
初手ロラするぐらいなら、いっそかがみ真決め打ちの方がいいぐらいなんだ。
だが、かがみんは今回遅かったのが厳しかった。 即●なら村でも問答無用でこなた吊りだったかもしれん。」
できない子
「ローラーは堅実だけど、ローラー中は発言することなくなって、後で判断する材料が少なくなるから、そこが怖いよ。いっそ、占い真狼狂で決め打って、最終日占いから吊る勝負って言ってみちゃうのも面白い、かも。」
ペンタゴン
「あぁ、またこのパターンだ。
私が狼だと大抵狐にやられてしまう。
噛みが弱いと言われても、危ない橋は渡れないのさ。」
泉こなた
「まあ結局届かなかったから、私の噛みもまだまだ弱いなー」
やる実
「ゆでなら仕方ないお!」
ペンタゴン
「村なら問答無用でイカ吊りに一票だった。

だが狼なのでね。 真占いは即吊りたいのだよ。」
泉こなた
「占い理由の捏造は苦労したよ
打ち合わせしつつ必死に横でかいてた」
やる実
「そういうこと。かがみん真狂は見える。で、こなたは真狼ってとこ。
となるとやっぱりイカはやっぱり偽濃厚になるんだおね」
遊城 十代
「ゆで…だからな」
できない子
「ゆで……だし」
ペンタゴン
「そのようだな。 GJ出たらできない子噛もうとしてたぐらいだから。
危なかったようだ。」
泉こなた
「いっちゃんやだなーとおもったのはかがみん狐だから、まあ満足かなー」
イカ娘
「身に余る言葉でゲソ。でも海に戻って勉強のしなおしでゲソ」
スペシャルマン
「ゆで…だもんな」
ペンタゴン
「だってゆでだもの。>やる実」
できない子
「かがみは出方的に真狂だから、慌てて吊ることなかったと思う」
泉こなた
「ガラハド噛むか十代噛むかで悩んだけど
結局正解ではあったみたいね」
ペンタゴン
「それと…… 本音を言えばブラックホール。
できない子を先に吊ったとして。最終日にお前なら私に届くと踏んだよ。
だから残せなかった。」
やる実
「そういえばブラックホールっていつの間にかふつーに悪魔超人から抜けてるよね……」
遊城 十代
「なら簡単だ、的確に指示することを考えなければ良い
怪しい人を指定して吊る、簡単なものだと俺は思うぜ」
泉こなた
「信用勝負に勝てたのはうれしいんだけどなあ
イカ娘と狼だと、狼が勝って当然じゃんって気もする
イカはうまく調節ありがとうねー」
ブラックホール
「お疲れ様だ、良い子の諸君! また会おう!」
ペンタゴン
「候補4人でガラハド噛むのはいい冒険だと思うぜ?
遊戯はSGで吊りたいぐらいだったからな。」
カナディアンマン
「お疲れ様 私も落ちる>御大将」
遊城 十代
「共有の基本はまとめるということだけどそれだけじゃない
指定するということだな、指定するということは的確に指定するというプレッシャーに負けてしまう場合が多いんだ」
やる実
「おつかれさまー。またやろうぜぃ」
泉こなた
「おつかれさまでしたー」
ペンタゴン
「うむ、リューサンもお疲れ様だ。
初日吊りは事故だ。 仕方あるまい。」
ブラックホール
「ああ、共有は仕方のない役職さ。悪魔の私でも躊躇うな」
泉こなた
「やっぱりガラハド護衛されてたあーーー!」
できない子
「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´ ,r'        \
  >{ ,r'  | 、 , ,.  ,.l  ,  ゙i
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ,l
  ′J゙i, ゙i ゙i ⌒    ⌒|ハ|   でも、勝てたのはたまたまだから。
     ゙i|゙i'(1""  ー "ノ川
      │「ィ::ニE7 l __   真占い吊られたおかげだし、
      └l´::::,r'\ト /  /   私もイカ娘○出るまではこなた真かと思ってたし。
        |::::|´  ̄`i/ とヽ
        |::::|     | ̄=-'
        |:::::|    \
       /リェrl l   ヽ \
      \    |    ヽ/
        `'r‐┼rーrー ´
         |::::| |::::|
         |::::| |::::|
         {ーイ リrヘ,
         'ー`  'ー`-」
遊城 十代
「お疲れ様」
イカ娘
「おやすみじゃなイカ」
ガラハド
「おつかれー」
ペンタゴン
「何、お疲れ様だな。気軽にプレイ出来ないのが共有だ。
まわり全部敵に見えるだろう。>御大将」
ブラックホール
「つまり、私は負ける道理など無かったというわけだ! カーカッカッカッ、まさに悪魔!」
カイン
「おつかれさま おれはねる」
遊城 十代
「狩人日記

1日目 襲撃:E・HEROミガワリクン
俺が狩人か・・・、あまり好きじゃないけど全力でやるぜ!
・・・後イカとコンビを組んでもまったく不満はない
むしろカナリアよりランクが下がるけど嬉しいぜ!

2日目 護衛:イカ  襲撃:東方不敗
俺が○だと?噛まれるしかないじゃないか!!
くそ・・・!というわけで俺はまず真な気がするイカを護衛だ!!
あまりものコンビなんていわせねえぞ!!
というわけで俺はイカとダックを組んでいる!!
攻撃の無力化をセットしておくぜ

3日目 護衛:ガラハド 襲撃:やる実
本音としては3日目の朝すぐにCOしなかったガラハドは怪しい
だがどう考えてもガラハドは真なんだ、そして今はローラー中
だからガラハドを守るしかないな

4日目 護衛:ガラハド 襲撃:
俺はイカを信じてたがやられてしまうとはな残念だ
だが俺はここでは諦めないぜ・・・、そうここでは安定した霊能守りだ
ん?まてよ?狼に1匹、ということは霊能を護衛する必要性は無い?
・・・まぁ変態護衛する勇気ないから霊能をまもるけども」
ブラックホール
「できない子君の勝利=包括的に私の勝利
ペンタゴンの勝利=パートナー的に私の勝利
村人の勝利=陣営的に私の勝利」
スペシャルマン
「俺が狐だとー!取(以下略)」
ペンタゴン
「あぁ、そうだな。いいファイトだった。
ブラックホール!」
やる実
「イカ吊って○出たらかがみんほぼ破綻で吊り。それで●出たらかがみん放置できるでしょ。」
泉こなた
「狼狐村共はもういやだお・・・・」
ギンガナム
「ううむ。小生頭を冷やしてくる
お疲れだ」
できない子
「できないけど狩人日記。

1日目:護衛:できない 噛まれ:身代わり
……うぇ、難しいのきちゃった……
一応、やってみるけど……今日は、うん、無理。

2日目:護衛:こなた 噛まれ:東方不敗
こなたかイカ娘の2択、だよね。
イカ娘は自分に話題こなくて安心してるようにも見えるから、こなた真かな?
護衛してみるよ。
グレー噛みなんだ。でも、暫定○が1つだけだからそれほど不思議じゃないよね。

3日目:護衛:こなた 噛まれ:やる実
えー、占い吊り早くないかな?
でも狂人っぽいそっち吊りならいっか。
なら尚更、真っぽいところは護衛しないといけないね。
……え? そこ噛むのはどうしてなんだろ。
囲い位置だしSGにもなったのに……まだ完グレ噛みの方がわかるよ。

4日目:護衛:ガラハド 噛まれ:遊城十代
これならこなたは噛まれないか。なら霊脳護衛だね。
イカ娘●だと思うけど、それを見せなきゃ村は不安になるし。
ここで銃殺だしてくれればこなた真確定だから楽だけど……
十代噛みは、これはなんというか……親切なの?

5日目:護衛:ガラハド 噛まれ:カナディアンマン
こなたが●か○かは確認したいよ。
●なら狐→狼って順番も気にしなきゃいけなくなるけど、
○なら狼狼だから怪しいところを2人吊ればいいから。
うん、がんばる。ここからが大変だけど。
うぁ、そっちだった……ごめん。

6日目:護衛:ギンガナム 噛まれ:
共有噛んだなら連続共有噛み……だと思う。
ここまで噛まないなら、徹底して霊脳残しだよね?
吊り増えないように確実にかみたいなら、尚更。ということで、護衛してみる。
ブラックホールよりはスペシャルマンの方がやっぱり狐っぽいと思うけど……
吊っちゃったものはしょうがないね。
幸い、終わってないからブラックホール狼は無いし……スペシャルマンLWで。」
ペンタゴン
「スペシャルは囲い疑いの最終SGなので噛めない。
キツネ? ブラックホールに決まってるさ!という判断。
できない子とスペシャル比べたらほぼない子が狐だったけどな。」
できない子
「一応狩人日記も用意してたけど、使わずに済んで良かった。うん。」
スペシャルマン
「今日は1試合目が楽すぎて2試合3試合目がしんどかったぜ…」
やる実
「                    __.-.;―――――-. .、
                  /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :`; 、_
                /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \`
              /ィ:´: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヾ:、
            /´ /: : : : : : : : : : : : : : : : : 、: : : : : : : : : : : : :ヽヽ
              /: : ; : : : : : : : : : :、: : : : : :ヽ : : : ヽ: : : : : : : :ヽ
              i: : : l : : : |: :ト、:丶: :ヽ: : :ヽ: ヽ_ : l: 丶 : : : : : : :〉
      ペ        ||: : :l: : : : |:i:|:::::\ヾ xヽ、:T、 l: : :l: : :ト、: : : : :/
       ッ       : l: :l : A`ヾ   '´-‐ ̄`ヽ: : :!: : !. ハ: :l V
              | !: : :l; :ヽ,圷、、    , r 〒 ア : : l: : |/: : .ィ ハ  この糞ガキ……!
              | \: :〃´i `┘    ー┴'′:/: /: : |: : / l/
                \!⊂⊃ ノ   ⊂二⊃:/: /: : /l: :.! /
                    \ `        /イ: イ:/: :!
                     .\ゝ        〃〃  |_V
                       `丶、 ィ ´  !   /::|
                  /        r|_i_/_/::∧
                 /         人::::::::::::::::::/  ヽ
               /         /` 、 ̄ ̄     \
              /
         .   /
         。ィ
         じ」
ブラックホール
「改めて宣言しよう! ナイスファイトだった!」
泉こなた
「ぶっちゃけスペシャルマン狐だろうと思ってたんだよ中の人はー!」
カイン
「ペンタゴンは超人名じゃなくても一般的な単語だ」
遊城 十代
「名前の違いなんてわからねえよ・・・、パソコンだから小さい字に見えないんだよ・・・」
イカ娘
「おつかれさまでゲソ」
ガラハド
「ベはわかるがペがわかりにくいなフォント的に考えて」
泉こなた
「いやーでも、生き延びると却って狐警戒が強くならない?
スペシャルかできないこか・・・どっちかむかは1/2かな」
ペンタゴン
「イカ偽決め打ちってコトかい?
仮に村目線でイカ吊って○が出て、
じゃあかがみん真に見えたかなー、っていうと…… 微妙だわ。
やる実狐認定してたぐらいだから。」
ガラハド
「ベンタゴン?」
やる実
「ロラ自体は全然ありっしょ。狐を見つけられなかったのは狼の噛みの弱さとと村のグレラン力が悪いだけであって。」
ガラハド
「ペンタゴン?」
東方不敗
「どうれ、ワシは寝るとするかのう
それではサラバだ!」
ブラックホール
「>◆ペンタゴン 「それにな、ブラックホール……できない子を疑えるかい?」
                   ,..-‐‐‐-..、
                  /::::::::☆:::::::::丶
                  |:::::゚:::;-- .、゚:::::::|   そんなヤツはカス以下のクズだ! 異次元に放り込んでやるぜ!
                  |::::::::|    |:::::::::|
                   、:::::、__ノ::::::::ノ
              /`ー、  ハー;";::i:::ヾイl! ,r'~`ヽ、
           ,.ィ" ri l i ト、 1:|`丶:;;;:イ' ill!7、 、 y;  ヽ、_
      ,. -‐''" 、 くゝソノリ~i | - 、 , -‐'7ハ ヾニト-    ~` ー- 、_
   , ィ ´      ,ゝ、_ `r'   l |  、レ // `テ三..ノく _ `       ヽ、
  /       , -' ,、  `、_)   l,i,  i //  (/  ...,,;;;;:` 、        ヽ
 ;'       '" ノ ;;;;::::      i !  : //    .....:::::;;イ、_、_\ _    _ノ
 l ..,, __,ィ"-‐´ ̄`i::::: ゙゙゙= ...,,,,,. l | ,//  - = ""::;; :/       ` '''' '"
            ヾ :;;;,,     ,i l,//     ,,..," /         _,,.....,_
   ,. -- .,_        \ :;,.   ;'  V ;!   `;  /;: ノ      ,.ィ'"XXXXヽ
  /XXX;iXXミ;:-,、     ヾ  '" ''' /./!  ヾ   /    ,. - '"XXXXXXXX;i!
 ,!XXXXi!XXXXX;`iー;,、  i   、. / ;:::゙i   ;: , |  ,. r'"XXXXXXi!XXXXXX:l!
 |XXXXX;|XXXXX;|::::::::|`ヽ、    ,! ,': : :|    ,.レ"::::|XXXXXXX|XXXXXXX;l!
 !XXXXX;|XXXXX:|:::::::::i  `   ;! : :  i!  / !:::::::::|XXXXXXX|!XXXXXXX|
 XXXXXx|XXXXX;!:::::::::::!   `. /::    | '"   l:::::::::::|XXXXXXX|XXXXXXX |
 XXXXXx!XXXXxリ:::::::::::!    |::     |    i:::::::::::ゞXXXXXツ1XXXXXXX|
 XXXXX/ \XXソ::::::::::/     i!::    ノ     i!::::::::::::ゞXX:/  lXXXXXXX|
 XXXX:/   `ヾ::;;;;;:ツ      ヾ;::: ; ノ      ヾ:;;:::::::ゝ'"     ヾXXXXX |
  XXX/       `ヽ 、     _ゝく      _,,. -`''"        i!XXXXX:|
 XXX7           `'''''''''''"    `'''''''''''´              |XXXXX !」
ガラハド
「超人がまず区別つかないんだよ!!」
ペンタゴン
「何、心配するな。
私は十代君のコトは知っているからな。

ヘルカイザーロールができるぐらいだ。」
イカ娘
「……「ペ」ンタゴンでゲソ」
できない子
「     /  , ヘ ,_/ ヽヽヽ
     //  // ^´  ̄ `^`ヽ\ ゝ
   _,//  〃  ,  ,     、 \ヽ、
   ,ノイ| l/  //,ハ|  l | ,ハ,l   lハ|`
    小|   l/ ナ弋  |,l ナナ| l |       やる実……ごめん。
     l从  | rr=-, \l r=;ァl,ルリ =ャ
    ノハ小  l〃 ̄      ̄ l,/        でも勝負の世界は非情だから。
      //ヽゝ   'ー=-ηイi  =ャ
       |!〃liヽ>, -r=.ミ_ )リ
      γ´   `y二」ヽl .l ヽ
      ,'     ! 〈〉 | .!_,ノ
       ゝ、  、_イ     ゝ_ノ
       7 ̄/ ,  ,   |
      / /  /  ハ  ヽ、」
遊城 十代
「俺にイカを疑えなんて3ヶ月は無理だな」
ペンタゴン
「一日だな。一日生き延びる可能性があった。
その日に●を出せばなおさら。<ガラハド抜き」
泉こなた
「おおう・・・悪いことしたかな

不貞寝」
ブラックホール
「うむ、安心しろ。今日の私は一度も間違えていない……確認するといいぞ、遊城君」
やる実
「ていうかね、イカ吊りだけは速攻してもらいたかったんだ。マジで。
イカ吊り霊結果出れば、そうとうな情報手に入るでしょ。」
遊城 十代
「あ、ブラックホールじゃねえベンダゴンだ」
ガラハド
「霊能者なのに普段よりも流れがまったくわからんかったじゃないか」
ペンタゴン
「それにな、ブラックホール……

できない子を疑えるかい?」
泉こなた
「ガラハド→私●だして吊られる→の流れになるんじゃないかなあ?

ペンタ」
イカ娘
「ありがとうでゲソ。でも頭が真っ白になるじゃなイカ。
定石が頭に入ってないってことがよく分かったでゲソ」
ブラックホール
「君に裏切られて不貞寝 > 泉君」
ペンタゴン
「何、十分だ 吊られないだけで立派だった。
SGに出来なくて困ったのは、狼の方だよ。」
遊城 十代
「あ、そうそうブラックホール
俺の名前は遊城(ゆうき)十代であって遊戯(ゆうぎ)十代ではないぜ?」
泉こなた
「・・ところでかがみんはどこにいったの?」
カナディアンマン
「何だ このプレッシャーは! 彼女は何者だ!」
ギンガナム
「ううむ、次はきちんとリベンジするのである……
村の者よすまなかった」
カイン
「ガチムチパンツレスリングだな」
ペンタゴン
「仮にできない子に私とスペシャルが投票してもだ。
再投票で間違いなく私が吊られて死ぬだろうよ。
ガラハド噛みは、乗っ取り疑いの安全手だ。」
やる実
「                                        ィ'´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄゛丶
                                   γ´  ̄゛                \
                                  / //゛″"`ヽ、ヽ           ヽ
                                 / //::::     :::::::ヽヽ          ::::\
                                / //::::       :::::::::::ヽヽ      ヽ  ::::ヽ
                               / //::::_ノ    ' ̄ ̄゛ー ヽ j      | :::: :::: |
                               | | | 行=tヾ !!i|!!i 行=tヾ、 リ      | :::: :::: |
 でぇぇきいぃぃぃなぁぁぁぁいぃこぉぉ!!!    | | | {(0_ソ )!!ii|!!ii!!i{(O_ソ ) | | |    | :::: |::::| 
                               | | ノ"=ー' !!i,!!i i !! "ー-=゛   | | | |   | :::: |::::|
                               | (__)   j       (__) ::リ.| | |   | ::::::::| :|
                                レ廴 ___ノ"ヽ、_____ノ,ノ'!} 从. | |  | ::::|::| |
                                    レヽハ</Vヽ jv-,_,.ィノv'リ :::::::ノノ |  | :::::|::: |
                                    ゝ−-、} ,.´-‐ァ¬‐,,'/  ::::::::::: ノノ |  :|::/
                                    |l  /  / ,、r7  :::::::::::::::ノ:::::::从 //
                                    j∨//  ,}ヽj/  ::::::::::::: :::::::::::从/
                                     ハfvヘハノゝ'_,.   , イ⌒::::__ノ\
                                     ヽr ´      ,/|  /       ゛ー 、
                                      `ー──'´  ヽ /」
ブラックホール
「全くだ、今宵は皆に拍手を送ろう! 素晴らしいファイトだった!


遊城君、決着はリングの上だ。どんなデスマッチでも構わん!
リングの上ならばな!」
泉こなた
「あそこでガラハド噛んでたらどういう流れになってたかなー
やらない子噛まない前提で」
ガラハド
「役職ない組はなかったようだね」
できない子
「あたしは占いローラー反対したよ……?
うん。狐と思われると思ったからだけど」
遊城 十代
「あぁ、俺もすごいと思うぜ始めて俺が狂人になったときより何倍も上だ」
ペンタゴン
「まったくだぞブラックホール
なぜ私がキミを吊らねばならんのだ。」
カイン
「\   、 m'''',ヾミ、、 /   
  \、_,r Y  Y ' 、 /';,''    
  、 ,\ヽ, | | y /、 ,;;,,'',  
  \、\::::::::::/, /,, ;;,    
   ヽ\ o 、 ,o / { ;;;;;;;,,    
   丿 [ \|:::|/ ]  >"'''''   <すまなかった。
    >、.>  U   <,.<        
  ノ  ! ! -=- ノ!  ト-、       
..''"L  \\.".//_ |   ゙` ]

ペンタゴン
「ガラハドを噛まないなら共有噛みかもとは思ったが。
まぁ、狩人なので構わないさ。 占いローラーは本来なら
狐か、狼の手だよ。」
遊城 十代
「                      ヽV∠.
                      ,. ´ ,   、   `ト、
                   ,イ/_ イ/l  , lヽト、ト、> ` ーァ7
                     /,     ト、/          /
                 /イ    i     ,  , / ! ー- '/
                  L i  TトN、 /レイテ7! l i ∠
        ___ ___        `トi ハ ゞ=!'  =' ハ リ≧>     ブラックホール!
      /    `ヾ、!` ̄ ̄`ヽ ̄Y ヘ ト、` -   / /=''´ ̄`ヽ
三≧ェ、>、       >=、≦二ニ 、 「i`V{ハ ト- 7イ        !      俺とデュエルしろ!
_..>-、トV/7>、  ∠、 /ヽ,f:c`ヽ!ハヾ_〉! `ー='「 ̄ ̄     /
    ヾヽレ二 ヽi 0 l / ̄`ヽ.イノリV=-ニヘ-∠.. --―― / ____ おかしな幻想ぶっ潰すぞ!!
、__, ヘ/ ヘ\`¨ヾ!ト'、ハ     `ヾL≦_ ̄!}     , イ´''´  ,.イ7
ヽ   >   `>v´-三ヾilハ    r―‐く `タ    ,..イ!_/j   /  /
\\ \__, イf r'´r'⌒ヘ i`LL.i !├=≦=―==rテ'' ´   V !   /
  ヽ ヽ _i| !  、__ ノ ! N「l ! l  ̄l 「 ̄    !ヘ__   く レヘ/-―、
    ` ー=f  ` ー--‐ ' ∧ ー'‐'  」└┐  「  ヾ-‐ ´//、   V
       ヽ、` ー- rァ''´ニニニニ二二二二二二二 //  l    V」
ガラハド
「あれで初プレイならたいしたもんだよ」
ブラックホール
「っていうか良い子の諸君!
パートナーと同じ陣営になる気はないのか!?
ガンダムとスクウェア組だけとは……!」
ギンガナム
「まとめ役ってこんなに疲れるものとか……」
できない子
「最終日の様子でスペシャルマン村だとは思ったよ。
でも、発言見るとそっち誘導の方が楽そうだったから……ごめんね」
イカ娘
「         ,. -.、
       ,   ヾ 、
      / / _  ', \
.     く _,.f‐'´   ``‐i..,_ >       ……でも初プレイ狂人は辛いじゃなイカ!
      ハハX_,∨,_メハハ        得体の知れないプレッシャーが半端ないでゲソ!
     ┌‐| io⌒ ""⌒o! |ー┐
  ,.^ニニノノ\(⌒⌒)/ゝ、ニニ^ 、
  く く. //| | o、 ̄/ | | | |   〉〉
.   く 〉| | | |   `´  .| | | | く 〉
 ̄ ̄ ` く X二) ̄ ̄ ̄(二X > ̄'´ ̄
      彡,ハ}     {ヘ ミ´
      )          (
      ⌒γ⌒V⌒ヽf⌒」
カイン
「占いローラーに賛同して狐の手助けをしてしまったようだ 申し訳ない」
カイン
「占いローラーに賛同して狐の手助けをしてしまったようだ 申し訳ない」
ペンタゴン
「最終日のペンタ村発言で間違いないと思ったよ……。
だが、疑いを掛け返すのは最終日のご法度だからな。」
東方不敗
「                      ___
                  ,、-‐''"゛     ゛"''‐-、,
                /  ‐''"""""''‐-、、 |/ /\
               /  ∠     、、  |"''‐''""''、|
              /   ∠‐‐‐--、、、. ゛"'| .|、-‐ ヽ|
             /、-、  /  ‐''""●''>ノ、、|,,,,、、、、ヽ  今回は仕方あるまい
                |/⌒/ |    ヽ--‐''"‐/ ヽ"●ヽ /
             | | //  |    、、-‐'''"  ヽ.ヽ''‐-‐ヽ
             ヽヽ|   |         、-‐ >   )
             人|   ヽ   、-二'-‐‐‐‐‐-、、   /
             ( |   ヽ .|  | |,,,,、、、、、、、、,,,,,,.ヽヽ/|
            (ヽ |    | | |.    、,,,,,、、、、,,,,、"''./ .|.|
            (ヽ <| |  || ヽヽ       、   /  ||
           (ヽ )|| |  ||             )  .( | ||
           (ヽ ) | 丶| \        /   .)/||
          (ヽ ) .|   \  \____  .ノ |
          (ヽ ) .|______      ̄| ヽ|
         (ヽ )┌''"        | ̄ ゛"''‐-.|、、
         (ヽ ) /          .|      | |
       __(ヽ/"''./           .|      .| |
__,,,,、--/     "''‐-、、__,     |      | |─、,,,,,
                    ̄゛゛"'''|      └┤   ヽ、、_」
イカ娘
「これはできない子GJという他ないでゲソね
それにひきかえ、どうにも役に立てない狂人で申し訳なかったでゲソ」
遊城 十代
「ところでこなたとギンガナムで何でランしてたんだ?」
カナディアンマン
「相方 お疲れ様」
泉こなた
「ごめんねーぺんたごん
切り抜けられるかなーとほんのちょっぴり魔がさしたんだ
ガラハド噛んでどこ抜けるかおもいつかなかったーってのもあるよ」
ブラックホール

              ,,.-‐―- 、
            /:::.;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
           /゚☆ ゚.;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;、
           l:::/ ̄`゙'>、.;;;;;;;;;;;;i
           |/    !  i;;;;;;;;;;;|
           ||    i  |;;;;;;;;;;;l         GJ、できない子!
           l:;、   ヽ、_l;;;;;;;;;;;il,
           ヽ ヽ    /;;;;;;;;.;;;;;ヽ
            ヽ `ー‐‐'゙;;;;;;;;;;/i;;;;;;;;ヽ、
        グッ    \:::::::::;;;;;;;//;;;;;;;;;i;;;;;;ヽ、_
         /)    ヽ、;;;/;;l;;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`‐-、
    _   / :/      |;;;;:::/;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::ヽ、
   ノヾ `‐-" l    , -‐"i:::::/;;;ノ;;;;;;;/;;;;;;,-‐;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙ヽ,
   ノヽ      |  /::::::::ヽ!;;:/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;li
   l      ,  :l /::,::::::::::::::;/::::;;;;;;:::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
   (      ヽノ .i i;::::::::::::::;ト,::::l ̄ノ::::;;:::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
   ヽ、      \l/_,-‐ 、:;| |::::| | .:;\;;-‐;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
    ヽ、i      \i;;;;;:));|l ニ l..:;;;;;;;;/:::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;‐、;;;;;;;;;;/
      \      \´);;|l |:::| |;;;;;;;/::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\;;;;;i
カナディアンマン
「できない子WIN! 」
ペンタゴン
「まぁ、ブラックホールが狐でないならそこだろうとは思ったよ。
できない子吊りに誘導するのは不可能だ。 スマンね。こなた、イカ娘。」
カイン
「お疲れ様でした」
ガラハド
「村の完敗だ・・・」
ギンガナム
「うう、すまぬー」
できない子
「            _   _,
         ___,> Y´'ー-、
        _>z二_ ___`ー≧__
        >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
       /        ヽ `Y′之>
.      /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
      l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノヘ ))   おつかれさまー!
    (( ,ヘ, |(○) (○) / / ,/ /    わーい勝ったー!!
      '、 `|'''' r-‐‐┐''''.「)'/|/ /
         \ヽ、ヽ、__,ノ _,.ィT/=/
        < l 7Eニ::ィ1    〉
         ゝ'イ/ヽ::::` 、 /
           i´ ̄ `ヽ::|
          j|       <
         /    ヽ  \」
カナディアンマン
「やはりこうなったか」
泉こなた
「    /: : : ,./: : : : : : : :/: : : :/: : , '/!: : : : : : |: : :|: : : : : : : : :
  , ': : : ://: : : : : : : :/: : : :/_/ / l: : : : : : :|: : :|: : : :l: : : : : :
  /: : :/ / : : : : : : :/: : : :/´: :/ l` |: : : : : : |: : :|、: : : !: : : : : :
. /: :/   /,イ: : : : : /: : : : /: : / !  l: : : : : ∧: : ! \: :!: : : : : :
//    // |: : : : : :!: : : : ,! : /  !    !: : : :/ ヽ: :| ヽ`ヽ、 : : : :
     !'  l: : : : : l: : : :/.|: ,'   !    !: : : !   l: |  ヽ: ヽ: : : : :
          | : : : : |: : :/ !|/'ー- |、    l: : l   ', l   ヽ: ヽ: : : :     ごめんねー、かがみん
         | : : : : |: :/l  |__   |     !: |.   、'|   ヽ;!、: : : :
        |: : : : :,!: !: l  r '  i !    | |   /`''―- 、ヾヽ: : :    勝負の世界は非情なのさ
          !: : : イ|/: :,!  !ヽ-'/       l:!    !_      /l: :∧: :
        ',: : l l |': /   ` ー'       |   r‐'   i ./ ,' / : l : :!
         ヽ:| | |: :!               l、 ヽ.ノ,. ' /:/ : : | : l
           '.| | |: : \    、__          ` '´ /:/ : : : ,!: |
              | |: : : : |ヽ、 ___  `ー'        ・ /:/: : : : :/!/
              | |: : : : |: :// ヽ         ,.. /:/: : : : :/´|: :
              | |: : : : |/ / /´.,'‐;!ー――,.i' ´-.//: : : : :/ : :|: :
              | |: : :/7 / / / l」 ,.. ''´:::::::::::::/': : : : : / : : |: :
              | |: : !         |/::::::::::::::::: , ': : : : : , ': : : : |: :」
イカ娘
「終わったゲソ。おつかれさまじゃなイカ」
ブラックホール
「イーーーーヤッフゥウーーーーー!!! できない子WIN!!」
ペンタゴン
「やっぱりな。」
遊城 十代


                       /、
                     ノ./
                  ,__ノノ`´: : l .l
               ,r-‐‐´ ,/: : : : :  lノ:l
             〈   ノ´, : : : : : : : : : i ,
            ,,-´   /,‐/ : : : : : : : iレ/    ちくしょう・・!なんでこうなっちまうんだ・・!
            ‐´      ̄ノ: : : : : : : : ://
            l ,、     /   : : : : : : : :ltt
           l  t ,ヽ 、/ : : ヽ: : : : : : : ゛i tt ̄`ー-,.,、
            l  〉 v y:ノヽ-‐ ,/ : : : ,、´ i  〉〉.  // -、ヽ、
.            l  i :  : ,、「´, ヽ  : : : , .i .//   i.i // : : : : ,'、  何で噛まれないだろうと思ったのに噛まれてしまうんだ・・!
            .1.^, i : :,,: z,l i|  \ : :, ^i l//  i.i //- ‐ 、: .i
            ヽ i: :ヽ:ム,,.z ゛./  \ : ,-´i.i  i.i /    ヽ i i
             i i : `‐‐ ,`フ/ k´l_.-\.i i.i.o,..i.i〈      i :i : :i
             `.ー---´  l,,..-- :yi 。》.i:i ヽ、/i_,-,  /´: : :i : :i
...                    〈 ヽ iヽ,/l:゛: :. i i ヽ,-´  `'-、: :i : : i
.                     ヽ.ヽ i.i. l : : : ヽ `,-‐'´ノ ,‐-,〉 ノ : : :ヽ
                     `ヽ,;:,'.,.i.i l : : : :,,/:/   /: : : :>: : : : :ヽ
                       i  ,iヽ',.i : : : : :〉   / : : / ヽ : : : : i
                      /  .i、 i`ヽ,: : '   / : :/, ヽ: : : : /i
                      ./  .i :i   i: : : :/   ./ : / ヽ: :ヽ : / : :i
                      /  / :i  i : : /   / : :/  ヽ: :ヽ/ : :/」
スペシャルマン
「またこれかー!」
[妖狐勝利] マヌケな人狼どもを騙すことなど容易いことだ
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
スペシャルマン さんの遺言
うぎゃあー!
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            スペシャルマン は投票の結果処刑されました
7 日目 ( 1 回目)
ペンタゴン0 票投票先 1 票 → スペシャルマン
スペシャルマン3 票投票先 1 票 → できない子
ギンガナム0 票投票先 1 票 → スペシャルマン
できない子1 票投票先 1 票 → スペシャルマン
            スペシャルマン は できない子 に処刑投票しました
ブラックホール(森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
>◆ペンタゴン カナディアンマンは変態か?

どうなんだ、カナディ?
遊城 十代(たこ)
な、なななにをいってるんだお前は!!>ブラックホール
            ギンガナム は スペシャルマン に処刑投票しました
            できない子 は スペシャルマン に処刑投票しました
            ペンタゴン は スペシャルマン に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ブラックホール(森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
貴様……イカ娘とそこまでの関係だと!? >遊城
ペンタゴン
「だがそのギンガナムが共有だったんだよ……
コレが正直私の予想外だったのだ。
吊られそうな位置に相方がいてCOさせない。
カナディアンマンは変態か?」
できない子
「あとは、スペシャルマンの方は3日目のこれ。

◆スペシャルマン 「◆かがみ  「まずは様子見かと思って黙ってたんだけど…」
●が出ているのに様子見する占い師はいないんじゃないかー!? 」

真占いの信用下げた、と見る。」
カナディアンマン(DS◆IaSoTYoBkw)
まさか月の御大将がパートナーとはな
ギンガナム
「ふむ。できない子の意見は確かに」
            スペシャルマン が異議を申し立てました
スペシャルマン
「ダメだー!俺に投票しちゃだめだー!」
遊城 十代(たこ)
例えパートナーと組めなくたって心と心が繋がってるから問題はないんだぜ
俺とE・HEROのようにな
ペンタゴン
「そう言われてもな…… 正直な話を言えば、
なぜ狼が遊戯を噛んだのかが理解出来んのだ。
ギンガナムをSGとする方針に切り替えたのかもしれんがね。」
できない子
「◆ペンタゴン「なに、イカの占いで残っているのは御大将のみだ。
もはやかがみとイカの真贋に意味などない。」
具体的には、これで村で見ていいかなと思ったよ。」
スペシャルマン
「でも村だからこそ疑ったんだよー!」
ブラックホール(森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
……結局、パートナーと組めたのは二組だけ、か
報われないものだな……
スペシャルマン
「たしかにかがみをすぐに疑ったのは俺だが!」
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
ここでできないこ吊るすのは難しそうだなあ
カイン(ヨウジョスキー大尉)
ガラハドお疲れ様
ギンガナム
「ううむ。小生は囲われたと見てはいるが」
スペシャルマン
「ウギャアー!おまえら目を覚ませー!」
ペンタゴン
「できない子、ブラックホールの遺言だから、という意味ではなく。
単純な発言スケから私はキミを村認定した。 キミ視点ではそうなるのかもしれんが、私の投票先は一つしかないよ。」
できない子
「この2人で比べるなら、私はスペシャルマン狼で見たいよ。
そしてペンタゴン狐だっていうなら、そこまで村っぽくできたことに素直に勝ちを上げていい。」
スペシャルマン
「だって探さないと負けるぞー!狼もー!>狐」
ガラハド(かに)
いやーかがみが真っぽくて発言できなくてついでちゃったよ・・・
スペシャルマン
「ああ!俺は囲われている!
だが狼じゃないんだー!」
ペンタゴン
「なぜ? 私はキミが狼だと思っているからさ。
なぜ狐を探さないのだと、そういい返したくなったのだよ。>スペシャル」
ギンガナム
「スペシャルマンは囲われているが」
スペシャルマン
「俺は狼じゃないぞー!
俺がおおかみなら牛丼をおごるぜー!」
できない子
「ペンタゴンとスペシャルマンの発言では、総じてペンタゴンの方がよくしゃべってるね。それを狼の偽装と見るか、素直に取るか。
後は、こなたのスペシャルマンへの○を、あの状況であえて囲ったりはしないと見るか、あえて囲ったと見るか。」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
おつかれさんだおー。疑って申し訳ないお。
こなた狼からみるととっても胡散臭かったんだお……
ペンタゴン
「分かっていることは、占いが真狂狼であったことと。
スペシャルマン、お前が囲い濃厚であるというだけだ。
狐の可能性はカインとブラックホールしかない。
できない子が狐なら、 そもそも村勝ちはゼロだ。」
ガラハド(かに)
おつかれー できないこは捉えられないなこれは
カナディアンマン(DS◆IaSoTYoBkw)
村の勝ちは消えたようだ お疲れガラハド
スペシャルマン
「狼っぽいというか、ペンタゴンは発言的に村で見てる
つまりできない子しかいないぜー!」
遊城 十代(たこ)
そうか、お前にも誇りがあるんだな・・・>ブラックホール
ギンガナム
「となると、狼であるが……意見を述べるが良い!」
スペシャルマン
「なんだとー!どういう意味だー!>ペンタゴン」
イカ娘(そーめん)
おつかれさまでゲソ
できない子
「最終日。狼と思うところに行くだけ」
ペンタゴン
「2−1−1ならどのみち村の勝ちはない。
違うか?スペシャルマン。 私はキミのセリフをそっくりキミに返したいぐらいだがね。」
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
おつかれさま、ガラハド
スペシャルマン
「そこはペンタゴンか俺かできない子噛めよ!」
ギンガナム
「むう。狐を吊ったと狼が見ているのか?」
イカ娘(そーめん)
……一夜限りって、物凄くたらし臭いじゃなイカ
ブラックホール(森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
だ が 断 る >遊城

悪魔超人は、一度狙った獲物は逃がさん!
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
あれ?
半角スペースつかってもいいのか
遺言
どういうことなんだろう
できない子
「おはようございます。
ブラックホールは……あんまり狐ぽくないと思ったんですけど。
でも、狼じゃなかったのでこれまでで狐吊れたと見ます」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
おわったのう
ガラハド(かに)
ちぃ・・・
ギンガナム
「おはようである」
スペシャルマン
「狼は狐探しあきらめたのか!?」
遊城 十代(たこ)
お疲れ、良いデュエルだったな
ペンタゴン
「では、3−1を信じるしかないだろうな。」
遊城 十代(たこ)
だからお前もカナリアンにならないか
ブラックホール(森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
……そうだ、柊さんに謝らねば。私は……彼女を、信じてあげられなかった
最低だな、紳士失格だ……
            < < 朝日が昇り 7 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ガラハド さんの遺言
ねんがんの れいのうしゃを てにいれたぞ!カイン○かがみ○イカ娘○こなた●

                                                                 ┌┐
 ┼  、    ┼  、  /  -─ -┼‐  ─┼-   ̄フ    -┼-   -┼ー   -┼-   , ヽ       ││
 /  i ヽ    /  i ヽ  |      |∠     α   ∠ニ、    - ヽ-     ヽ、   -┼-   ム--、 ──  V
   α、      α、    ヽ  ー-  (_    ノ     o,ノ    ヽ_`   ヽ_    α^ヽ   _ノ      O 
ブラックホール さんの遺言
私は彼と……そして、最愛の相方を……疑っている

2日目
◆ギンガナム  「狐が占いにいなくてはローラーでは狐をあぶりだすのに難儀するかも知れんな」
◆ギンガナム  「グレランを把握した」
◆ギンガナム  「狼が少ないな。狐がいなくてはローラーでは苦労するかも知れぬ」
◆ギンガナム  「真狂狐の可能性が高くは見えるがあのはんのう、狼混じりかも知れぬ」
◆ギンガナム  「なんだと占い、3か?」
◆ギンガナム  「占い把握したぞ!」
◆ギンガナム  「おはようである!」

すまない、ペンタゴン。私には……できない子を疑うことなど……ガハッ

追記:
なあ……ペンタゴンよ。私たちは、どうしてここまで来てしまったのかな……?
今日までの噛み、何か……変じゃないか?
            ガラハド は無残な姿で発見されました
            (ガラハド は狼の餌食になったようです)
            ペンタゴン たち人狼は ガラハド に狙いをつけました
遊城 十代(たこ)
カナリアが一番だ、そしてイカは今回限り最高のパートナーなんだ
ブラックホール(森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
言ったはずだ! 私はできない子派だと!
悪魔にも……譲れないものは、ある……
イカ娘(そーめん)
狩人は《我が身を盾に》でゲソからね
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ペンタゴン(人狼)
「ちなみに遊戯残しなら遊戯吊ったろうね。
ふむ…… まぁ、結果的にはいいのだろうか。」
スペシャルマンの独り言
「うろ覚えなんだよー!!」
ギンガナム(共有者)
「ガラハドは真!
もう決め打つとしよう」
スペシャルマンの独り言
「俺は!模擬戦で!5000勝で!スペシャルなんだよーーー!」
カナディアンマン(DS◆IaSoTYoBkw)
彼女のために・・か
ブラックホール(森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
>◆スペシャルマンの独り言 さっきの悪夢が…
村2狼1狐1がきそうだぞー!

素晴らしい読みだ、悪魔超人軍団に入るか?
ギンガナム(共有者)
「あーいやー
こんな長生きしたくない! 戦いに散るが本望である!(涙)」
ペンタゴン(人狼)
「まぁ、あの日即噛み合わせを言い出すなんて私は怪しいのだがな。
本音が出たのだ。 しょうがあるまい。
ブラックホール、君はいい友人だったよ。 だが私は狼なのだ。
スマンね。」
遊城 十代(たこ)
        オオカミノムリョクカ
トラップカード【攻撃の無力化】は自分には使えないなんて悲しすぎるだろ・・・
ギンガナム(共有者)
「できない子は村臭く見えるが……

小生ができない子派だからか?」
スペシャルマンの独り言
「人の夢と書いて悪夢
なんだか寂しいわね」
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
いやあ、ブラックホールさんの言葉には感激したよ
スペシャルマンの独り言
「さっきの悪夢が…
村2狼1狐1がきそうだぞー!」
できない子の独り言
「さすがに共霊のどっちか噛む……と思う。たぶん。
私噛まれたら……狐ってバレそう。でも、狩人COも危険だし……」
ブラックホール(森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
村の勝ちなど……くれてやるさ、彼女にな……
ペンタゴン(人狼)
「だが…… 共有が抜けたからなぁ、昨日。
狩人候補も多い。 しょうじきできない子抜きたいぐらいだぞ?」
ギンガナム(共有者)
「ブラックホールが狐であってくれれば良いのだが」
ギンガナム(共有者)
「こなたが囲っていると見ればスペシャル狼だろうが」
スペシャルマンの独り言
「狐噛んでくれないかなぁ」
遊城 十代(たこ)
お疲れ様
ペンタゴン(人狼)
「この場合、ガラハド乗っ取り狐の線を疑う、というワケだ。
グレーを噛んで2択にするほど私には余裕がない。
狐処理も出来ない。」
ギンガナム(共有者)
「狐が不安である……」
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
ここでガラハド残せるか何だよなあ
イカ娘(そーめん)
おつかれさまでゲソ
できない子の独り言
「投票先が超人ばっかり。……ちょっと面白いね。」
ペンタゴン(人狼)
「さて、霊能噛もうか。
狩人がスペシャルなら…… 詰みか?」
ギンガナム(共有者)
「明日の昼が来ればよいが……」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
おつかれさまだおー
スペシャルマンの独り言
「LWは間違いないんだ
霊能は疑えない…はず」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
お疲れ様
ブラックホール(森のテクニシャン◆5DYYl3NWdY)
頑張れ……できない子……君がナンバーワンだ……!
ギンガナム(共有者)
「小生まとめ役初めてである!」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
おっと、狐噛み、が抜けてた。噛まないかなー
ギンガナム(共有者)
「あーうー」
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
おつかれさまでしたー
スペシャルマンの独り言
「夜は…明けるのか?」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
村吊り→狐吊り→狼吊りがいいなあ
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
…まあよい。
キサマもそれなりにがんばっておったのだろう

以後、精進せいっ!
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ブラックホール は投票の結果処刑されました
6 日目 ( 1 回目)
ペンタゴン1 票投票先 1 票 → ブラックホール
スペシャルマン1 票投票先 1 票 → ブラックホール
ブラックホール4 票投票先 1 票 → ペンタゴン
ギンガナム0 票投票先 1 票 → ブラックホール
できない子0 票投票先 1 票 → スペシャルマン
ガラハド0 票投票先 1 票 → ブラックホール
            できない子 は スペシャルマン に処刑投票しました
            ガラハド は ブラックホール に処刑投票しました
            ギンガナム は ブラックホール に処刑投票しました
            ペンタゴン は ブラックホール に処刑投票しました
            スペシャルマン は ブラックホール に処刑投票しました
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
また狐勝ちかなあ
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            ブラックホール は ペンタゴン に処刑投票しました
ブラックホール
「……できない子、君を信じる! 友情よりも、何よりも!」
ギンガナム
「狐を吊るとして、小生はブラックホールを吊りたいが意見はあるか?」
スペシャルマン
「いや、逆か?
狼ブラック
狐できない子か
ペンタゴンは発言から村と見たいぜ」
カナディアンマン(DS◆IaSoTYoBkw)
精進いたします!
ブラックホール
「ああ、だが泉が偽ならば……しかし、ガラハドは信じたのだ、今さら覆せんな
噛みで推理させていただく」
できない子
「そして、こなた●なら、スペシャルマンは囲い位置、の可能性もあるんだよ。
狼なら先に吊れない。困った……」
ペンタゴン
「なに、イカの占いで残っているのは御大将のみだ。
もはやかがみとイカの真贋に意味などない。」
スペシャルマン
「狐ならブラックホール
狼ならできない子…だろうか」
ブラックホール
「私も狼は同様だ。……だが、悲しいことに……クッ」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
愚か者めがぁ!

だぁからキサマはアホなのだぁ!
スペシャルマン
「俺は狼でも狐でもないぞー!取り消せー!」
できない子
「発言で見る……しかないって考えると、3人の中じゃちょっと発言薄く見えるスペシャルマンが狐ぽい? でも3人共濃いんだよね……発言は」
ペンタゴン
「狼なら、そこのスペシャルマン君が濃厚か?
私はできない子君を村でいている。そして御大将は共有だった。
消去法というワケだな。」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ペンタゴン、スペシャルマン、ブラックホール
うむ、こやつらは一度ワシが直々に鍛えなおしてやらぬといかんようだな
ブラックホール
「……しかし、解せんな。本当に柊は占いなのか?
私には未だに信じられんよ」
カナディアンマン(DS◆IaSoTYoBkw)
東方先生 カナディアンマンは未熟者でしたーー!
ギンガナム
「小生はブラックホールマンを少し疑っているが」
スペシャルマン
「ブラックホールかできない子かペンタゴン…」
ギンガナム
「かがみ真と見て狐を吊るぞ」
ブラックホール
「……私は正直、ギムを疑っていた。ならば自分の推理を覆すしかあるまい」
ペンタゴン
「霊能視点では狼1残り確定。ココは疑わんでいいだろう。

狐ケアなら、私はブラックホール。 キミを疑っているよ。
こなたーガラハド両真を推していたからね。 得するのはグレーにいる狐だけだろう。」
ガラハド
「カインが狐でなければ狐はいる つまりほぼ生存している」
遊城 十代(たこ)
お疲れ、良いデュエルだったぜ
できない子
「それじゃ、まずは狐っぽいところから吊るよ。
候補はペンタゴン、スペシャルマン、ブラックホール、あたし。
あたしだけなんか場違い……;」
ガラハド
「狐はおそらくいる」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ふむ、ようやくきおったか
ペンタゴン
「ガラハド視点ではかがみ真、だな。
もっともかがみの○はいない。 こうなると俄然怪しいのは御大将だったが、
共有だったからな。」
カナディアンマン(DS◆IaSoTYoBkw)
なんという勘違い これが共有の重圧か
ガラハド
「狐は・・・」
ブラックホール
「>◆スペシャルマン 「ブラックホールをカナディアンマンと間違えて投票しちまったぜ!」

詳しく聞きたいな。何を、間違えたのだ? ……噛みか?」
スペシャルマン
「お前の昨日の発言共有指示かと思ったんだよー!、」
できない子
「うん。こなた●なら納得。かがみが真占い。信じてあげられなくてごめん……」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
おつかれさんだおー
イカ娘(そーめん)
おつかれでゲソ
スペシャルマン
「ようやく●…
今日は狐ケアの日か」
ギンガナム
「さて。ガラハドを信じれば狼残り1、であるな」
ペンタゴン
「…… 正直、昨日の投票結果を見て唖然としたぞ。
両真で占い真狂狐なら、狼が遊戯を噛む利点が不明だからな。」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
お疲れ様
ブラックホール
「……待て、スペシャルマン。どういう意味だ?」
ガラハド
「かがみ真でよさそう」
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
おつかれさまー
できない子
「……昨日の投票、実は人外ランになってるんじゃないかって思ってた……
危ないよ! もう……」
ギンガナム
「共有CO相方はカナディアンマンである」
カナディアンマン(DS◆IaSoTYoBkw)
なんだと・・こんな内訳・・
スペシャルマン
「ブラックホールをカナディアンマンと間違えて投票しちまったぜ!」
ギンガナム
「おはようである」
イカ娘(そーめん)
にじゅう……十代。ゆうき、なのは知らなかったでゲソ。申し訳ないじゃなイカ
ペンタゴン
「さて、朝がきたようだ。
諸君。 霊能結果を頼むぞ。」
ブラックホール
「なん……だと……?」
できない子
「おはようございます。
それじゃあ共有さん、出てきてください。
グレラン大会、です」
スペシャルマン
「あぶねぇ!御大将共有かよー!」
ガラハド
「霊能CO こなた●」
            < < 朝日が昇り 6 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
カナディアンマン さんの遺言
共有CO 相方は御大将
泉こなた さんの遺言
占いCO
ガラハド○スペシャルマン○十代○
ってぇえええ噛み合わせ?呪殺じゃなくって!
判断つかないなあ
できない・ギンガナム・BH・ペンタゴンから2名、ぎりぎり勝負!

◆遊城 十代
「確かにかがみは挨拶後にCO、更新したら朝だったは通じないぜ」
◆遊城 十代
「個人的には○ランは胃が痛いぜ、囲われてるかどうかすらわかんねーのにな」
◆遊城 十代
「つまり・・・○を2個貰ってたやる実が噛まれるのはほぼ必然と思うんだ」

どうせ噛まれるなら○ランをする意味はないとしってるはずなんだよねー
どうしたもんかなー発言だけだとどっちともとれそうだけど
ていうか、あたしそろそろ死ぬんじゃない?
            カナディアンマン は無残な姿で発見されました
            (カナディアンマン は狼の餌食になったようです)
            ペンタゴン たち人狼は カナディアンマン に狙いをつけました
遊城 十代(たこ)
遊戯王デュエルモンスターズGX
アニメと漫画がある、RPはアニメ板だ、というか漫画板読んだこと無い
イカ娘(そーめん)
アニメでゲソ。一部地域では再放送してるじゃなイカ
カイン(ヨウジョスキー大尉)
そもそも原作がなんなのかわからん Vジャンプ?アニメ?
遊城 十代(たこ)
辞書登録か、十代って呼べばいいんじゃね?>イカ
後遊城(ゆうき)って読むんだぜ
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ギンガナム(共有者)
「取り敢えず、今日のガラハドは貫禄があった」
ブラックホールの独り言
「見え見えの偽装……なのか? ガラハド次第だな……」
ペンタゴン(人狼)
「もっとも、すべては後の祭りだ。せんないことだ……。
任せっきりにしたのは、このワタシなのだからな。」
遊城 十代(たこ)
いやね原作設定では遊戯って言われないんだ、皆十代って呼ぶから
ペンタゴン(人狼)
「真狂狐で狼2残り演出は無理がある。
霊能抜きで、遊戯●の方がまだ信用されたのではないか?
ありうるのだ。 唯一な。」
できない子の独り言
「護衛先は共有のカナディアンマンかガラハドの2択だね。
どっち護衛するにしても理由は簡単だから、うん、なんとかなる。」
イカ娘(そーめん)
だって「遊城」は一発で変換できないじゃなイカ
カナディアンマン(共有者)
「ローラーの流れで指定するまでもないと思ってた」
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
いやー、いけるかなーとおもったけどだめでしたー
スペシャルマンの独り言
「なんか初日霊能でまさかの2騙りな気もしてきたぜー!」
ギンガナム(共有者)
「かがみかイカか?」
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
かがみんごめんねー
ブラックホールの独り言
「私は彼と……そして、最愛の相方を……疑っている

2日目
◆ギンガナム  「狐が占いにいなくてはローラーでは狐をあぶりだすのに難儀するかも知れんな」
◆ギンガナム  「グレランを把握した」
◆ギンガナム  「狼が少ないな。狐がいなくてはローラーでは苦労するかも知れぬ」
◆ギンガナム  「真狂狐の可能性が高くは見えるがあのはんのう、狼混じりかも知れぬ」
◆ギンガナム  「なんだと占い、3か?」
◆ギンガナム  「占い把握したぞ!」
◆ギンガナム  「おはようである!」 」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
相変わらず遊戯と呼ばれてるな
できない子の独り言
「できないけど狩人日記。

1日目:護衛:できない 噛まれ:身代わり
……うぇ、難しいのきちゃった……
一応、やってみるけど……今日は、うん、無理。

2日目:護衛:こなた 噛まれ:東方不敗
こなたかイカ娘の2択、だよね。
イカ娘は自分に話題こなくて安心してるようにも見えるから、こなた真かな?
護衛してみるよ。
グレー噛みなんだ。でも、暫定○が1つだけだからそれほど不思議じゃないよね。

3日目:護衛:こなた 噛まれ:やる実
えー、占い吊り早くないかな?
でも狂人っぽいそっち吊りならいっか。
なら尚更、真っぽいところは護衛しないといけないね。
……え? そこ噛むのはどうしてなんだろ。
囲い位置だしSGにもなったのに……まだ完グレ噛みの方がわかるよ。

4日目:護衛:ガラハド 噛まれ:遊城十代
これならこなたは噛まれないか。なら霊脳護衛だね。
イカ娘●だと思うけど、それを見せなきゃ村は不安になるし。
ここで銃殺だしてくれればこなた真確定だから楽だけど……
十代噛みは、これはなんというか……親切なの?

5日目:護衛: 噛まれ:
ギンガナム(共有者)
「小生もローラー完遂だと思っていたのである」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
狼狐残りでも、今回は15人開始で偶数進行なんだから、噛ませれば一回増えるんだよね
遊城 十代(たこ)
誰が遊戯さん・・だって・・?>ベンダなんとか
ガラハドの独り言
「5-1もあるがな」
ブラックホールの独り言
「泉君の態度は真そのもの、ガラハドもまた然り
……私の目は節穴なのか?


いや、穴だけどな!」
ペンタゴン(人狼)
「もう共有を噛むしかない。 なぜ? グレーにいるのはスペシャルとギンガナム
案外本気でカナディースペシャル共有なのかもな。」
スペシャルマンの独り言
「じゃあかがみ真かよー!」
ガラハドの独り言
「ならば4-1-1あたりが妥当か?」
できない子の独り言
「一応狩人日記も用意してるんだけど……
使わない方がいいかな?」
ギンガナム(共有者)
「本物の戦場がこうであるとは……
思いのほか混乱するものである」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
お疲れさま
スペシャルマンの独り言
「早まらなくてよかったぜぇー!」
イカ娘(そーめん)
ライカ犬とかにも騙されるんじゃなイカ
できない子の独り言
「今日って狼ランだった気もするんだけどw」
ガラハドの独り言
「吊れたか」
カナディアンマン(共有者)
「ああ、それで頼む」
スペシャルマンの独り言
「LWかぁー!?」
ペンタゴン(人狼)
「だからガラハド抜きと言ったのだ。
せめて遊戯を抜く必要はなかった。
放っておけばSG、吊り一回稼げたのに。
狐にしては、しゃべりすぎだったじゃないか。
止めようとしたら、時間切れだったよ。」
ブラックホールの独り言
「というか、君ら。私を何故疑わないのだ!?」
できない子の独り言
「こなたは狼だよね?
……うん、あたし視点それしかないから。」
ブラックホールの独り言
「……今は、私の判断が誤っている可能性を信じるしかあるまい」
ギンガナム(共有者)
「取り敢えず、小生は明日COする、でいい?」
泉こなた(本屋◆mbe11n6veQ)
あふぅうー
狐のこってたよ、あっぶねー
カナディアンマン(共有者)
「ローラーだと思っていたけど」
ギンガナム(共有者)
「であるか」
ブラックホールの独り言
「楽園が……失われてしまった……」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
おつかれさまだおー
遊城 十代(たこ)
俺を騙せるのはイカ(となのつく人)だけだぜ!
イカ娘(そーめん)
おつかれさまじゃなイカ
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
うむ、なかなかがんばったな
カナディアンマン(共有者)
「え〜と人外露出?」
ペンタゴン(人狼)
「追い詰められた占い騙りは、なぜこうも呪殺を演出したがるのだろう。
ニート氏もそうだった。 噛み合わせにしか見えないのに。
だが、誰も彼女を責められない。」
スペシャルマンの独り言
「どういうことだぁー!」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
さあのぅ、ワシには理解できぬわ
遊城 十代(たこ)
お疲れ様
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            泉こなた は投票の結果処刑されました
5 日目 ( 2 回目)
泉こなた5 票投票先 1 票 → ギンガナム
ペンタゴン0 票投票先 1 票 → 泉こなた
スペシャルマン0 票投票先 1 票 → 泉こなた
カナディアンマン0 票投票先 1 票 → 泉こなた
ブラックホール0 票投票先 1 票 → ギンガナム
ギンガナム3 票投票先 1 票 → 泉こなた
できない子0 票投票先 1 票 → 泉こなた
ガラハド0 票投票先 1 票 → ギンガナム
5 日目 ( 1 回目)
泉こなた4 票投票先 1 票 → ギンガナム
ペンタゴン0 票投票先 1 票 → 泉こなた
スペシャルマン0 票投票先 1 票 → ギンガナム
カナディアンマン0 票投票先 1 票 → 泉こなた
ブラックホール0 票投票先 1 票 → ギンガナム
ギンガナム4 票投票先 1 票 → 泉こなた
できない子0 票投票先 1 票 → 泉こなた
ガラハド0 票投票先 1 票 → ギンガナム
            スペシャルマン は 泉こなた に処刑投票しました
            できない子 は 泉こなた に処刑投票しました
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
共有と狼でランか…
遊城 十代(たこ)
ところで何でギンガナムに票入ってるんだ?
            ガラハド は ギンガナム に処刑投票しました
            泉こなた は ギンガナム に処刑投票しました
            ペンタゴン は 泉こなた に処刑投票しました
            ギンガナム は 泉こなた に処刑投票しました
            ブラックホール は ギンガナム に処刑投票しました
            カナディアンマン は 泉こなた に処刑投票しました
            再投票になりました( 1 回目)
            ガラハド は ギンガナム に処刑投票しました
            泉こなた は ギンガナム に処刑投票しました
            ブラックホール は ギンガナム に処刑投票しました
            ギンガナム は 泉こなた に処刑投票しました
            できない子 は 泉こなた に処刑投票しました
カイン(ヨウジョスキー大尉)
こなたから○を出されてるガラハドが疑われてるのが笑えるな
            カナディアンマン は 泉こなた に処刑投票しました
            スペシャルマン は ギンガナム に処刑投票しました
            ペンタゴン は 泉こなた に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
スペシャルマン
「真狂狐ー真!?」
ギンガナム
「ローラーを完遂するのか?」
ブラックホール
「真狂狐! これでどうだ!?」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
やる実も水着には自信あるお!
泉こなた
「できない・ギンガナム・BHから2名かな?」
ブラックホール
「いや、私はどちらも信じよう! 信じるしかない!」
ガラハド
「私が狂人でないかぎりこなた真なりたたないな私が偽なら」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
さぁーて、村が真実に気づいたようじゃな
スペシャルマン
「3−1なら普通は霊能真っぽいか!
ローラー完遂してから考えるか」
ブラックホール
「今日、泉君を吊ればLW……なのか?」
ギンガナム
「むむ……信じるのはどちらかといえばこうなるとガラハドであるか」
ペンタゴン
「もっとも、今日の噛みは正直意味が不明だがね。
…… 狩人を引っ張り出す気だったのか? お粗末だがな。」
泉こなた
「ガラハドは○なんだってば!」
ブラックホール
「霊能が初日の可能性もあるが……今日の彼は、霊能の風格を漂わせている」
遊城 十代(たこ)
あぁ、その通りだな海(とそこで生きる者)を愛する者に悪人はいないよな・・・
できない子
「こなた狼、後はLW探しのグレラン大会。
……そっか、かがみ真だから昨日はやる実噛んだんだ。単純な話だったんだね」
泉こなた
「ガラハドは○なんだよね
ってことは、えーと狂狐しかないのか・・・えー
なにこの布陣は」
ペンタゴン
「おっと そうだな。
ガラハドが霊である以上、こなたは自ら破綻した以外ない、というコトか。」
ブラックホール
「……だが、遺言がない以上、ガラハドを信じるしかあるまい」
イカ娘(そーめん)
海(とそこで生きる者)を愛する者に悪人はいないでゲソ
スペシャルマン
「8>6>4

狐がイカかかがみと考えれば役職全吊りだけれど…
多分狐は普通に居る気がするぜー!」
ペンタゴン
「そして、ガラハド偽なら狼か。この場合、カインと初日の反応を見て乗っ取りに賭けた、と。 ブラックホールはそういうつもりか?」
できない子
「信じるなら霊。
イカ娘は偽と思ってたけど、あたしはかがみは真狂だから後回しでいいと思ってたし」
ブラックホール
「……しかし、ガラハドを占っているのが泉君という事実! ショックだ!」
ガラハド
「3-2になる危険おかしてまで霊能に狼が出たと思うならそれでもいい」
カナディアンマン
「十代噛み十代○か ●が出てこないな」
ギンガナム
「真狂狐とするならイカが狐で吊ったと考えるべきだ」
泉こなた
「・・・ってことは占いに狐狂・私・・・・・?
なのに●でてないなあ・・・」
遊城 十代(たこ)
あぁ、それなら俺も納得だ
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
そこは妥協するのかお……w
ペンタゴン
「GJが出た狩人がでたなら信じる、としてもだ。

こなたとガラハド両真はもはや成り立たんぞ?
こなた視点、噛み呪殺とでもいう気か?」
ガラハド
「かがみも間違えてなければまず○ 間違いなんてないはず・・・」
できない子
「真狂狐は……イカ娘狐の場合だけ考えられると思う。
でも、それならこのタイミングで十代噛んで十代○は……って感じだよ」
イカ娘(そーめん)
……海産物好きなら別にいいゲソ
ガラハド
「イカは確実に○」
カナディアンマン
「こなた真なら真狂狐
ガラハドが騙りなら内訳も違ってくるだろう
ギンガナム
「こうなるとこなたが狼という事になるのか?」
ブラックホール
「待て、諸君! 決めるときが来たな、占いと霊能のどちらを信じるか!」
ペンタゴン
「まぁ、SGポジを噛み抜く理由が不明だ。
てっきりガラハドが死んでいるか、死体がないかと踏んでいたがね。

…… あぁ、こなた嬢は真狂狐で推すか、霊乗っ取りを主張するのか?」
遊城 十代(たこ)
いや別に・・・、俺たこ焼きのほうが好きだし
スペシャルマン
「じゃあ、かがみ真だったのかー!」
ギンガナム
「イカ娘も○であるか……>霊能」
ブラックホール
「狩人! いるのであれば……くっ、どうするべきだ!?
銃殺では……ないのか?」
イカ娘(そーめん)
おつかれさまでゲソ。最高のパートナーじゃなくて申し訳ないじゃなイカ
スペシャルマン
「ということは狼2残り!
こなたが狼ー!?」
泉こなた
「ってなにぃいー!?
まって霊能、読み間違えてない!?」
ガラハド
「こなた真なら占いは真狂狐だな」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ほう、狩人抜いてきおったか
なかなかやりおうわい
できない子
「……え? イカ娘○???
かがみ真占いだった……???」
ペンタゴン
「…… これはもはや言い逃れ出来んな。
どう見ても噛み合わせ、占いは真狂狼でいいのだろう。」
カナディアンマン
「イカ娘○だと? 真狂狐・・どれだ 」
ガラハド
「●がでてればかがみ破綻でこなた決めうちだったんだがな」
ギンガナム
「十代であるか?」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
お疲れ様
スペシャルマン
「ゲェーッ!霊能○!?」
ブラックホール
「なん……だと……?>霊能」
できない子
「でもこなた真で決め打ちたいよ。」
泉こなた
「◆遊城 十代
「確かにかがみは挨拶後にCO、更新したら朝だったは通じないぜ」
◆遊城 十代
「個人的には○ランは胃が痛いぜ、囲われてるかどうかすらわかんねーのにな」
◆遊城 十代
「つまり・・・○を2個貰ってたやる実が噛まれるのはほぼ必然と思うんだ」

どうせ噛まれるなら○ランをする意味はないとしってるはずなんだよねー
どうしたもんかなー発言だけだとどっちともとれそうだけど
ていうか、あたしそろそろ死ぬんじゃない?」
遊城 十代(たこ)
え?何で俺噛まれたの、いみわかんねえな
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
あー、狩人抜かれたかお。おつかれだおー
ブラックホール
「おはよう、諸君!」
ペンタゴン
「おはよう! 良い子の諸君、そろそろネタ切れだ。
さて、霊能結果を頼むぞ。」
ガラハド
「霊能CO イカ娘○」
泉こなた
「占いCO
遊戯くん○!」
スペシャルマン
「そこ…?」
カナディアンマン
「おはよう みんな!」
ギンガナム
「おはようである!」
できない子
「おはようございます。
現状での占いローラーのメリットは、潜伏共有さん吊らずに済むこと。
真狼狂−真で考えると、潜伏人外は狼狐。
潜伏人外吊れるかもしれないけど、共有さん吊ったら意味無いし。
……グレランするなら出てくるね。気にすることじゃなかったかも」
            < < 朝日が昇り 5 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
遊城 十代 さんの遺言
エビフライを食べてないから負けたんだ!!
そして村の皆!!後は頼んだぜ!
            遊城 十代 は無残な姿で発見されました
            (遊城 十代 は狼の餌食になったようです)
            泉こなた たち人狼は 遊城 十代 に狙いをつけました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ギンガナム(共有者)
「了解した」
カナディアンマン(共有者)
「そろそろ役職噛みかもしれない」
遊城 十代の独り言
「たこ焼きうまいよな」
ペンタゴン(人狼)
「そうなのだ。 だからこそ、ガラハド抜きを進めている。
GJが怖いから噛む、のなら。 共有でも構わないだろう。
スペシャルは残したい。 キミの○だ。」
遊城 十代の独り言
「ちなみに俺(の中の人)はイカ料理はそんなにすきじゃねえ」
泉こなた(人狼)
「ここでガラハド食べると私真じゃないですっていってるようなもんだからなあ
よし、十代くんでチャレンジしてみるよ!」
ブラックホールの独り言
「どちらにせよ、明日も生きているようであれば……泉君の扱いを考えねば

イカ娘真の場合も、一応考えておくか……」
カナディアンマン(共有者)
「COのタイミングは任せる」
遊城 十代の独り言
「だが人外だと・・・お前を潰すしかないんだ
俺だって村の一員だからな」
ブラックホールの独り言
「柊君が真の場合。明日、泉君は抜かれない、噛まれない
狼は2残りで8>6>4>2か。……ギリギリだな」
ペンタゴン(人狼)
「この場合、真狂狐がどこまで信用されるかではある。

自信があるならそれでいい。 GJ出ると非常に厳しいのは事実だ。」
ギンガナム(共有者)
「ここで○を噛みに来るか否かであるか」
泉こなた(人狼)
「ああ、十代君を噛みつつ占うとかもやってやれないことはないかな
ああでも、明日イカ○でるよね
そうすると私吊られるよね」
遊城 十代の独り言
「イカ・・・お前が狼とか狂でなければ信じてるぜ
最高のパートナーだってな!!」
カナディアンマン(共有者)
「それは初日から感じてる んなとなく」
ペンタゴン(人狼)
「…… ガラハド抜きに挑戦してもいい、とは思うのだがね。
まぁ、噛みはキミのすきにやるといい。 それと、囲いはいらんよ。」
ギンガナム(共有者)
「うむ。COのみである」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ふーむ、これは狐勝ちかのう
ギンガナム(共有者)
「正直霊能身代わりなのでは、と
小生思えてきたぞ」
ブラックホールの独り言
「さて、遊城が狼であれば、ここはどうする?
泉さんが彼を疑っているのは確定的に明らかだな……十中八九、詰んでいると考えよう

問題は、他の場合だ」
スペシャルマンの独り言
「いや、だとしても問題ない!
どうせローラーだぜー!」
できない子の独り言
「やる実も可愛いと思うんだけど……
たぶん、やる実の可愛さを引き出してくれるスレ主がまだ居ないだけだと思う。うん。」
遊城 十代の独り言
「狩人日記

1日目 襲撃:E・HEROミガワリクン
俺が狩人か・・・、あまり好きじゃないけど全力でやるぜ!
・・・後イカとコンビを組んでもまったく不満はない
むしろカナリアよりランクが下がるけど嬉しいぜ!

2日目 護衛:イカ  襲撃:東方不敗
俺が○だと?噛まれるしかないじゃないか!!
くそ・・・!というわけで俺はまず真な気がするイカを護衛だ!!
あまりものコンビなんていわせねえぞ!!
というわけで俺はイカとダックを組んでいる!!
攻撃の無力化をセットしておくぜ

3日目 護衛:ガラハド 襲撃:やる実
本音としては3日目の朝すぐにCOしなかったガラハドは怪しい
だがどう考えてもガラハドは真なんだ、そして今はローラー中
だからガラハドを守るしかないな

4日目 護衛:ガラハド 襲撃:
俺はイカを信じてたがやられてしまうとはな残念だ
だが俺はここでは諦めないぜ・・・、そうここでは安定した霊能守りだ
ん?まてよ?狼に1匹、ということは霊能を護衛する必要性は無い?
・・・まぁ変態護衛する勇気ないから霊能をまもるけども
カナディアンマン(共有者)
「COのみ?か 」
ギンガナム(共有者)
「ガラハドが俄然怪しく見えてきたな」
ペンタゴン(人狼)
「…… ○噛みで真狂狐に見せるのか?
霊能結果○で、こなたの○を囲いに見せないのならアリではあるが。」
            遊城 十代 は ガラハド の護衛に付きました
スペシャルマンの独り言
「・・・まさか、かがみ真!?」
泉こなた(人狼)
「というか、狼占いでここまで残るほうがびっくりだよ・・・しくったなあ」
イカ娘(そーめん)
釣られたゲソー……まあ無理もなイカ
ギンガナム(共有者)
「発言1……」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
お疲れ様
泉こなた(人狼)
「ガラハド噛みつつ○だしは個人的にNGだし」
ペンタゴン(人狼)
「狐はどこだろうな。 まぁ、そんなモノは狼の仕事ではないのだ。」
カナディアンマン(共有者)
「ガラハド・・・人外臭すぎるよ」
ブラックホールの独り言
「グレーを噛んだ? ……違うな、『グレーしかいなかった』」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
お疲れさんだおー
スペシャルマンの独り言
「多分LWだぜー!
今日は占いか霊能抜かないと狼は勝てないぜー!」
泉こなた(人狼)
「スペシャルマン噛んでおきたいな」
カナディアンマン(共有者)
「さてと相方噛まれるかもしれんね」
ギンガナム(共有者)
「ガラハド昨日しゃべらなすぎである」
ペンタゴン(人狼)
「さて、狩人候補4人か。

どうする?」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            イカ娘 は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 1 回目)
泉こなた2 票投票先 1 票 → 遊城 十代
ペンタゴン0 票投票先 1 票 → イカ娘
スペシャルマン0 票投票先 1 票 → イカ娘
カナディアンマン0 票投票先 1 票 → イカ娘
ブラックホール0 票投票先 1 票 → イカ娘
ギンガナム0 票投票先 1 票 → イカ娘
できない子0 票投票先 1 票 → イカ娘
イカ娘7 票投票先 1 票 → 泉こなた
ガラハド0 票投票先 1 票 → イカ娘
遊城 十代1 票投票先 1 票 → 泉こなた
            遊城 十代 は 泉こなた に処刑投票しました
            できない子 は イカ娘 に処刑投票しました
            泉こなた は 遊城 十代 に処刑投票しました
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
まあ、あとは村に任せておけばよい
いずれ決着がつく。どのようなものになろうとな
            ギンガナム は イカ娘 に処刑投票しました
            スペシャルマン は イカ娘 に処刑投票しました
            イカ娘 は 泉こなた に処刑投票しました
            ペンタゴン は イカ娘 に処刑投票しました
            ガラハド は イカ娘 に処刑投票しました
            カナディアンマン は イカ娘 に処刑投票しました
            ブラックホール は イカ娘 に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できない子
「逆に言えば、昨日の段階で暫定○は十代だけ。
なら、グレーの東方噛みはそれほど不思議じゃない……かな?」
ギンガナム
「小生はかがみを狂人と見て考えておる」
ペンタゴン
「この場合、最悪なのは占いローラーで真狂狐の狼2残りの場合だろう。
狐処理もすんだ。 後はイキイキと○抜いてくるぞ。」
泉こなた
「んーんー。難しいなあ
明日の占いは○占ってもいい?」
ブラックホール
「グレーの彼を噛んだ理由を、私は聞きたいのだ。……そこの狼2人にな」
遊城 十代
「狼がすでにイカが真だと分かっていただから俺が狐ではないことが分かった
だから俺を噛まないのかもしれないな」
カナディアンマン
「東方不敗 師匠への噛み どう判断すべきか」
スペシャルマン
「狂人だと思うぜ!>かがみ
さすがに狼2でわざわざ狐が騙るとは思えねぇー!」
泉こなた
「噛まれたから村じゃない?

東方腐敗
霊能COとかもないし」
遊城 十代
「狼は確実な戦法で勝ちにくると思うぜ、だが狐はどうするのかは狼次第だ」
ブラックホール
「やる実などどうでもいい! あの世でカインとイチャイチャすればいいではないか
……問題は、東方不敗なのだよ」
スペシャルマン
「10 8 6 4

ローラーしたら吊り回数2で
最悪狼1狐1だぜー!」
ギンガナム
「かがみをどう考えるか、である。狐か、狂人か? 或いは真か」
できない子
「暫定○を噛み先として考えた場合、CO組がほとんどだったので、実は十代とやる実しか候補はなかった。……やる実噛んでるなら十代で囲いは薄いと思う、けど」
ペンタゴン
「師匠か…… 惜しい人を亡くしたモノだ。
グレーから彼を噛み抜いた理由は、それこそ狼に聞くべきだろう。
下界視点から言えば、狩人かせいぜい狐探しなのだろうが……。」
泉こなた
「私が真だけど、この噛みだと次が全然読めないよ・・・」
ブラックホール
「私は泉さんを残すことを提案するな。全員を吊っていては日が暮れてしまう!
いや、暮れるけど! 朝も来ているけど!」
ギンガナム
「やる実は確かに○を貰っておるから危険視したとは考えられる」
イカ娘
「確定噛むだけ噛んでおいて、狐はあとまわしなのゲソかね」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
でもとりあえずでイカから吊ってもらいたかったお。こなた真狼、かがみ真狂となると確実に真消せるのはイカだったお。
カナディアンマン
「やる実は○だった 狼の○つぶし」
遊城 十代
「つまり・・・○を2個貰ってたやる実が噛まれるのはほぼ必然と思うんだ」
ブラックホール
「グレーを噛む、この理由を聞きたいな。狩人や霊能を探すのであれば、○を消す方がお得だろう?
この時点で、イカ娘の真はないと判断している」
ペンタゴン
「そうだな。 誰が真でも構わない、というローラーにするのか?
こなたは結果○のかがみの●
イカはなんかもういろいろ私の中で真っぽくないのだが。>カナディ」
できない子
「かがみは偽濃厚で吊った、でもいいと思う。
出方も対抗に●被せた狂人に見えたし……」
遊城 十代
「忘れてはいけない、やる実はほぼ確定○なんだ、○を二つ貰ってるんだぜ?」
ギンガナム
「やる実をかむ理由がやや解らんな」
泉こなた
「うーん、この噛みは新しい
既にかこわれてんのかな
でも狐囲いも含めると○たべが案パイで・・・んー?」
スペシャルマン
「おっさんだからさ!」
イカ娘
「んむむ、それはそうでゲソね」
遊城 十代
「あぁ、一度始めたローラーは何かあるまで取り消すことはできないんだよな」
ペンタゴン
「そして、今日の噛みはやる実だそうだ。十代君は囲いがあるなら濃厚だ。
しかし…… それならやる実を噛むかね? 私は十代君は村と見ているが。」
ブラックホール
「諸君らの愛してくれた東方不敗は死んだ!? 何故だッ!?」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
ま、こなた真は言動的に微妙すぎるお。
カナディアンマン
「かがみ吊った以上ローラーしていきたい」
できない子
「ローラーじゃなく決め打ちにしようよ……」
スペシャルマン
「◆イカ娘 「で、かがみに入れちゃったけど、ローラーでよかったゲソか?」

対抗なら吊って構わないはずだろー!」
ギンガナム
「今日はローラー続行でよいのだな」
ブラックホール
「初日の噛みが、そもそも不自然なのだ!
イカ娘が真であれば、○を噛まない理由などない! そして今日のやる実噛み……
明らかに不自然だとは思わないか!?」
できない子
「え、やる実噛むの?
……イカ娘とかがみは信頼低いから、村でもSGにされると思ってた……」
遊城 十代
「今日も占いローラー続行だな、分かってるさ今はそれしかできないんだ」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
まあ、おつかれさんだお。
かがみは挨拶をしたのがいけなかったんじゃないかお。
ペンタゴン
「グレー噛みについてか?狼視点真贋は確定した。あるいは真狂狐と見たのではないか? この場合、グレーを消して占いの○をSGにし、自分はグレーに隠れるという作戦だろう。>ブラックホール」
スペシャルマン
「俺は物事を狭い範囲でしか見れないんだよー!>こなた」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ふん、きおったか
カイン(ヨウジョスキー大尉)
お疲れ様
泉こなた
「占い理由:
◆スペシャルマン
「やめろー!初日占いはもうたくさんだー!>ペンタゴン」
◆スペシャルマン
「対抗がいないなら真と見るぞー!」
◆スペシャルマン
「正直俺はかがみちゃん吊りでいいくらいだと思っているぞ!」

なんだろう、ローラーしたいならわかるんだけど、いかにも村って感じを出しつつ特定の占いだけ排除したいのは何で?
行動としてはやや矛盾するとおもう
もうちょっと広範囲に視点をもつよね、村なら」
ギンガナム
「ふむ。イカ娘から○を貰ったか」
遊城 十代
「俺は俺を疑わないぜ!!だから同意はできないな!!」
やる実(ツバメ◆SWaLLowpFA)
……今気がついたけど、なんでかがみが先に吊れてるんだお?
スペシャルマン
「俺に○だとー!おのれー!取り消せー!」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
遅すぎのは少々難点じゃな
なるべく早く、少なくとも第一声は占いCOをしておいたほうがいいのぅ
イカ娘
「で、かがみに入れちゃったけど、ローラーでよかったゲソか?」
ブラックホール
「私は遊城を疑っている! 他に同意される方はいないか!?」
ペンタゴン
「おはよう、諸君! 人の夢と書いて儚い?
ちがうね、叶えると読むのだそうだ! 松岡氏の受け売りだ。」
イカ娘
「理由? 自分の考えをあんまり発言してないのはステルス目的の狐くさかったからでゲソ」
カナディアンマン
「おはよう そしてすまない 指定しきれなかった」
遊城 十代
「おはよう、俺がまだ死んでないのが以外だ」
ガラハド
「霊能CO かがみ○」
泉こなた
「占いCOスペシャルマン○!」
ブラックホール
「おはよう、良い子の諸君!
早速だが一昨日の噛みと今日の噛みの意見を聞きたい!」
イカ娘
「占いCO ギンガナム○でゲソ!」
ギンガナム
「おはようである!」
できない子
「おはようございます。
狼2なのに3-1で霊偽疑いはないよ。
ガラハドさんは信じていいと思う……というか信じないと無理」
スペシャルマン
「◆かがみ  「ローラーならこなたに票を入れるけど…」

●出たんなら、ローラーじゃなくても入れろよー!
偽で間違いなさそうだぜー!」
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やる実 さんの遺言
個人的に霊能がこなたの○から出てきたのがとっても気になる感じだお。
てゆーか中途半端だお。あそこまで引っ張るならしばらく潜っててもらいたいお。

あとできない子は悔しいけどかわいいお……!次世代型って感じだお。やる実みたいな巨乳は時代遅れなんだお……
            やる実 は無残な姿で発見されました
            (やる実 は狼の餌食になったようです)
            泉こなた たち人狼は やる実 に狙いをつけました
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
なぁに、ルールと言うほどのものではなかろう
見やすければ大声でさけんでもいいぞ
かがみ(かがみかわいいよかがみ)
占いは誰よりも早くCOするべきだった?
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
この場合はな、吊りに余裕があるのにローラーに入った村にも責任があるというものよ
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
カイン(ヨウジョスキー大尉)
COは弱く発言するルールみたいだな
カナディアンマン(共有者)
「うむ まずはローラー完遂 その間に怪しい奴みつけねば」
泉こなた(人狼)
「んー、それじゃあ噛みはやる実でスペシャルマン占い○だしておくよ」
ペンタゴン(人狼)
「うむ。 もっともイカとかがい両偽ならやる実は村だがなw」
ギンガナム(共有者)
「イカ娘は少々信じきれぬ」
遊城 十代の独り言
「いけ!ネオス!!ガラハドを狼の手から守るんだ!!」
ペンタゴン(人狼)
「トラップがある。少々●打ちは怖い。
イカの真贋も不明だ。 ○打ちでいいのではないだろうか。
私はグレーで。」
ギンガナム(共有者)
「ガラハドは少し気になるものの、その可能性が高いと思う」
カナディアンマン(共有者)
「ローラーの流れだな」
かがみ(かがみかわいいよかがみ)
占い師初で、相当戸惑ったわ…。
泉こなた(人狼)
「そうだねー
イカが狐囲う狂人の可能性もゼロじゃないし
やる実いってみようか
ちょうど十代がSGになるね」
遊城 十代の独り言
「だが・・・そのお陰で俺は楽してズルして勝てるかもしれないんだぜ」
ペンタゴン(人狼)
「切らない場合は私が逆にかがみ→こなた→イカの順でロラを推す予定だ。
囲いはいらんぞ。 占いは任せる。
噛みの希望はやる実、共有か?」
ギンガナム(共有者)
「是か非かはおいておいて」
スペシャルマンの独り言
「っていうかさっきの翠星石さんじゃないか?」
カナディアンマン(共有者)
「こなた ガラハド真だろうか?」
遊城 十代の独り言
「んー、狼の作戦はグレー噛みで自分を追い詰めるか?それもありだな」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
ローラーを主張したやる実を狐と思ってる村人が多いのも危ない
ギンガナム(共有者)
「正直占いローラーの流れであるな」
やる実の独り言
「霊能……よりにもよって○から出てくると囲いにしかみえないお……」
ブラックホールの独り言
「霊能狙いだったのかもしれないが……いいだろう、遊城
貴様を狼とみなす! 私が相手だ、どこからでも来るがいい!」
ギンガナム(共有者)
「気にするな。それより明日を考えるぞ」
スペシャルマンの独り言
「狂人ならナイスファイトだ!>かがみ
おそらく初心者さんだろうが、やり方は間違ってないぞ!
君も明日から超人高校生だ!」
遊城 十代の独り言
「弱く発言を忘れるとはなんという平凡なミスだな」
泉こなた(人狼)
「●だすとしたら明日がリミットかな
○出して死後の味方増やすほうがいい?」
ペンタゴン(人狼)
「もっとも、かがみの霊結果は○で出る。
イカを仮想狼にするのならそれでもいい。
噛みはどうする? やる実はイカの○だし
噛んでもいいかもな。」
できない子の独り言
「かがみおつかれさま。真占いだとしたらご愁傷様、だね。」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
お疲れ様
カナディアンマン(共有者)
「やる実は村・・か」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ふん、吊られおったか
まあ仕方あるまい
遊城 十代の独り言
「狩人日記

1日目 襲撃:E・HEROミガワリクン
俺が狩人か・・・、あまり好きじゃないけど全力でやるぜ!
・・・後イカとコンビを組んでもまったく不満はない
むしろカナリアよりランクが下がるけど嬉しいぜ!

2日目 護衛:イカ  襲撃:東方不敗
俺が○だと?噛まれるしかないじゃないか!!
くそ・・・!というわけで俺はまず真な気がするイカを護衛だ!!
あまりものコンビなんていわせねえぞ!!
というわけで俺はイカとダックを組んでいる!!
攻撃の無力化をセットしておくぜ

3日目 護衛:ガラハド 襲撃:
本音としては3日目にCOしなかったガラハドは怪しい
だがどう考えてもガラハドは真なんだ、そして今はローラー中
だからガラハドを守るしかないな」
遊城 十代の独り言
「狩人日記

1日目 襲撃:E・HEROミガワリクン
俺が狩人か・・・、あまり好きじゃないけど全力でやるぜ!
・・・後イカとコンビを組んでもまったく不満はない
むしろカナリアよりランクが下がるけど嬉しいぜ!

2日目 護衛:イカ  襲撃:東方不敗
俺が○だと?噛まれるしかないじゃないか!!
くそ・・・!というわけで俺はまず真な気がするイカを護衛だ!!
あまりものコンビなんていわせねえぞ!!
というわけで俺はイカとダックを組んでいる!!
攻撃の無力化をセットしておくぜ

3日目 護衛:ガラハド 襲撃:
本音としては3日目にCOしなかったガラハドは怪しい
だがどう考えてもガラハドは真なんだ、そして今はローラー中
だからガラハドを守るしかないな」
ブラックホールの独り言
「狩人を、しかもグレーから狩りに来た
……まあ、○など遊城しかいないのだから、当然だな」
            遊城 十代 は ガラハド の護衛に付きました
カナディアンマン(共有者)
「ローラー指定も間に合わなかったが 吊れたからいいようなもの・・」
ギンガナム(共有者)
「小生はやる実は村人よりで見ている」
ペンタゴン(人狼)
「任せる、好きにするといい。
切るなら切ってくれてもいい。 が、
噛まれない占いは下界視点では偽だ。>こなた」
泉こなた(人狼)
「ありそうなんだよねえ」
スペシャルマンの独り言
「つまり偽だ!」
ブラックホールの独り言
「マスターアジア……疑って、申し訳ない
貴方は真の英雄だった……」
スペシャルマンの独り言
「◆かがみ  「ローラーならこなたに票を入れるけど…」

●出たんなら、ローラーじゃなくても入れろよー!」
かがみ(かがみかわいいよかがみ)
うぅ…ごめんなさい。
ペンタゴン(人狼)
「さて、狐をグレランで処理せんといけなくなったが。
正直イカ真の可能性の方がアリそうだぞ?」
ギンガナム(共有者)
「ううむ」
カナディアンマン(共有者)
「なんという失態。。。」
泉こなた(人狼)
「つれた・・・かな?
ここで身内きりで信用えても狐が倒せない可能性が高いんだよね
どうしよう?」
やる実の独り言
「てゆーか真お湯ってなんだお」
ペンタゴン(人狼)
「…… ロラの流れになったか。
スマナイな。」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            かがみ は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
泉こなた2 票投票先 1 票 → ギンガナム
やる実1 票投票先 1 票 → イカ娘
ペンタゴン0 票投票先 1 票 → かがみ
スペシャルマン1 票投票先 1 票 → かがみ
カナディアンマン0 票投票先 1 票 → 泉こなた
ブラックホール0 票投票先 1 票 → イカ娘
ギンガナム1 票投票先 1 票 → かがみ
できない子0 票投票先 1 票 → スペシャルマン
イカ娘2 票投票先 1 票 → かがみ
ガラハド0 票投票先 1 票 → やる実
遊城 十代0 票投票先 1 票 → かがみ
かがみ5 票投票先 1 票 → 泉こなた
            できない子 は スペシャルマン に処刑投票しました
            カナディアンマン は 泉こなた に処刑投票しました
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
まだ吊りに余裕があるのにローラとは…
なかなか剛毅とはいいきれんのぅ
            遊城 十代 は かがみ に処刑投票しました
カイン(ヨウジョスキー大尉)
かがみん吊られたか
            泉こなた は ギンガナム に処刑投票しました
            イカ娘 は かがみ に処刑投票しました
            ペンタゴン は かがみ に処刑投票しました
            ブラックホール は イカ娘 に処刑投票しました
            ガラハド は やる実 に処刑投票しました
            かがみ は 泉こなた に処刑投票しました
            やる実 は イカ娘 に処刑投票しました
            ギンガナム は かがみ に処刑投票しました
            スペシャルマン は かがみ に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
泉こなた
「霊能は●だしてから判断できるからまだいいかな」
イカ娘
「で、どうするゲソ? ローラーに移行するゲソ?」
ギンガナム
「共有、どうするのであるか」
かがみ
「ローラーならこなたに票を入れるけど…」
ペンタゴン
「かがみが偽の場合は狂狐と考えているがな。
15人では占い真狂狐は少ないか?
カインが狐だった場合、客観視点真確定出来んぞ。」
遊城 十代
「やる実の意見に賛成できるぜ、ローラーすれば人外2匹吊れるしな
狐?度胸でどうにかしようぜ」
スペシャルマン
「対抗がいないなら真と見るぞー!」
ブラックホール
「ならばイカ娘吊りか? 間違っても真はないところだと判断している」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ふーむ、かがみは信頼を取れておらぬようだな…
これは村がきびしくなりおるわい
かがみ
「霊能把握!頼んだわよ!」
やる実
「うっわー、うさんくせぇー
この霊能絶対狼だろこれ……」
泉こなた
「かがみんはできれば残したいオトメ心
ゲーム的にそうはいえないのがつらいよ・・・」
ペンタゴン
「おまえが れいのうか!
りょうかい したぞ!>ガラハド」
カナディアンマン
「なに ガラハド今になって霊能CO?」
スペシャルマン
「やめろー!初日占いはもうたくさんだー!>ペンタゴン」
できない子
「その見方があってるならこなた真、イカ娘狼、かがみ狂が本線でいいと思うよ。
次点がこなた狼のかがみ真狂。ふつう、かがみ狼はないよね」
遊城 十代
「個人的には○ランは胃が痛いぜ、囲われてるかどうかすらわかんねーのにな」
やる実
「もう占いの真お湯なんてどうでもいいんだお!
誰も信じなくていいんだお。
ロラして、怪しいトコ2吊り。それだけだお。」
泉こなた
「げぇええーー!?
狂人と霊能占ってた!?」
ペンタゴン
「あまり遅いと初日霊の可能性を疑いたくなってしまうぞ。
潜伏を考えているのかもしれんが。…… どうなのだ?
霊能視点どう見えているのか次第か。占いが。」
ギンガナム
「霊能了解である」
ブラックホール
「ゲェーッ!? ガラハドーッ!?」
スペシャルマン
「お前霊能者かー!」
ギンガナム
「初日が霊能であったら最悪であるな」
イカ娘
「霊能了解ゲソ」
かがみ
「私が釣られても、霊能頼んだわよ!」
カナディアンマン
「○ラン、試してみるか」
ブラックホール
「占いローラーか? 現状では、それがもっとも効率的であると確信している」
イカ娘
「私の立場からすると、かがみは少し臭いゲソね。理由が遅くて、私と全く同じってのがちょっとだけ引っかかるゲソ」
スペシャルマン
「正直俺はかがみちゃん吊りでいいくらいだと思っているぞ!」
ガラハド
「だから霊能CO カイン○」
ギンガナム
「個人的にはかがみの反応を疑わしいと見ている」
ガラハド
「あーはなすことねえな」
ペンタゴン
「最悪の可能性は、占い狂狼狐のローラーコースだな。

まぁ、そんなレアケースがおこればクロノス・チェンジモノだが!」
遊城 十代
「・・・あまりにもでてこなかったら身代わりが霊能の可能性もあるんだよな」
カナディアンマン
「決めうちか・・・いやだが・・」
かがみ
「次こそ早めに発言するわ…」
泉こなた
「やる実囲い・・・うううん、可能性例としては不適だしなあ」
やる実
「もう12>10>8>6>4>2
ぶっちゃけ今日がリミットだお。」
ブラックホール
「私が霊能であれば、自慢の回避力で全てを跳ね除けよう!
その分共有でも守ってもらうさ……私が霊能であれば、な」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ふん、キサマなぞ所詮名前吊り要因よ
魂を磨いてくるがよいわ
できない子
「イカ娘さんは昨日あんまり発言してないから、話題に上がらないのをいいことに目立たないようにしてる狼なのかな……とも見えたんだけど。
でも占いCOしてるから関係ないのかな?」
イカ娘
「……霊能はでてこないゲソね。●まで潜伏するみたいじゃなイカ」
かがみ
「うぅう…
遊城 十代
「個人的にはかがみを真と見るのはとても難しいぜ、だから俺は絶対信じないぞ」
ブラックホール
「共有、決め打ちの時間か? それともグレラン、○ランか
そろそろ決めねばならんな……」
ペンタゴン
「む? この場合は霊能出てもらってガチ護衛コースの方がよくないか?
気長に呪殺を待つのも手だが、真狂狐や真狼狐もありえるぞ。>ブラックホール」
ギンガナム
「霊能は折らんのか?」
カナディアンマン
「かがみは限りなく怪しい ●出てるのに遅いのだから」
ブラックホール
「私もスペシャルに同意だな。おそらく真を潰しに来た狂人ではないか?」
スペシャルマン
「霊能は潜るのかー!?
それとも…!」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
かがみが真とは少々意外だった
泉こなた
「うーん、狐じゃなくて普通の○だった
くそーかがみんの占い先は常に狐のにおいがするし、困ったなあ」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ほう、あの若いの
狩人とはなかなかやりおうのう
ガラハド
「さーて今日はどうするんだこれ」
遊城 十代
「ちゃんと3人の占い結果があるな・・・だけどかがみ怪しいのは変わり無い」
スペシャルマン
「◆かがみ  「まずは様子見かと思って黙ってたんだけど…」

●が出ているのに様子見する占い師はいないんじゃないかー!? 」
カナディアンマン
「霊能がでてこないだと」
やる実
「しかも霊能いないお。これかなしいお……」
ブラックホール
「霊能は●であればCOを頼むぞ! ○ならばそのまま潜伏でも結構だ!」
ペンタゴン
「何、心配いらんよ。
キミのことはブラックホールが守ってくれるだろう。>できない子」
イカ娘
「ん、やる実に○ふたつゲソね」
かがみ
「ローラー提案してたから狐かとおもって>やる実」
ブラックホール
「これでタッグは大半が壊滅だな……我々超人と女性陣を残して……」
スペシャルマン
「あ、COしてるのか
弱く発言してほしいぞ!」
やる実
「ほら無駄占いされるお。
銃殺なんて最初から期待しないお!ロラ中に出たらラッキーでいいんだお!」
東方不敗(>>76◆IDOL/ort6.)
ふん…なかなかやりおるわい
まあ、今日のところはこの辺にしておいてやろうではないか
ガラハド
「各陣営ちゃくちゃくと戦力を減らしております」
できない子
「東方さんでも狼には敵わないんだ……
あたしたちみたいな普通の女の子じゃ絶対無理だね、これ」
スペシャルマン
「かがみさーん!?」
ペンタゴン
「ふむ。グレー噛みか。狼視点では●打ちで真贋はついているだろうに。
狩人探しなのだろうか。」
遊城 十代
「それにしても東方不敗?って人が死んだそうだな・・・何が不敗なんだ?」
泉こなた
「占い理由:
◆ガラハド
「占いローラーかな」
◆ガラハド
「むしろかがみが一番信用できないが・・・」
◆ガラハド
「グレランでいいんじゃないかなあ」

一般的に真が多いといわれてる後半COのかがみんを疑いつつ、いってることはローラー。
そのあとにすぐさまにグレランに切り替えるのは、占いに死んでほしいけど周囲の状況をみたい狐なんだろう、とみたよ!」
イカ娘
「理由? 最後まで霊ローラーを主張するから漁夫の利を狙う狐かと思ったじゃなイカ」
ギンガナム
「むう。戦人を失ってしまったか」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
お疲れ様
カナディアンマン
「おはよう !!東方先生が!」
かがみ
「占いやる実!村人よ!」
ガラハド
「おはよー」
スペシャルマン
「ゲェー!東方先生がやられるなんてー!」
泉こなた
「占いCOガラハド○!」
遊城 十代
「おはよう、俺が生きてるのは少々以外だぜ」
やる実
「おはようだお!」
イカ娘
「占いCO やる実○でゲソ!」
ギンガナム
「おはようである!」
ブラックホール
「ゲェーッ!? 東方不敗!?」
できない子
「おはようございます。
霊脳さん生きててね……」
ペンタゴン
「おはよう、諸君!HとEROを合わせてHEROと読むそうだ!
英雄、色を好むという奴だな。」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
東方不敗 さんの遺言
グッ…ゴホッゴホッ……
こ、こんなときに…ええい忌々しい。
ワシの体が病に犯されてなければ狼なぞ一掃できたものを…
            東方不敗 は無残な姿で発見されました
            (東方不敗 は狼の餌食になったようです)
            泉こなた たち人狼は 東方不敗 に狙いをつけました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ペンタゴン(人狼)
「スマンね。だが占いに出て結果的には正解だったようだな。」
泉こなた(人狼)
「んー、それじゃあ東方腐敗でいこうか」
ブラックホールの独り言
「ペンタゴン! 信じているぞ、同じ無職……だよな?」
遊城 十代の独り言
「な・・・!俺が噛まれるだと!!ふざけるなああああ!!」
ペンタゴン(人狼)
「囲いは疑わせない、というコトか。
構わんよ。 いずれ占いはローラーするだろう。
霊能どこいった?」
ギンガナム(共有者)
「しかし狼であったときの真を吊ってまでのローラーは怖いというのはある」
泉こなた(人狼)
「占い理由を考えつつやんないといけないのが一番つらいところだよねえ、狼占いって」
カナディアンマン(共有者)
「かがみは人外で考える」
ギンガナム(共有者)
「狐か狼か、で見てはいるが、確証はない」
ペンタゴン(人狼)
「狩人探しか?
そうだな。 この場合は、ない子・不敗当たりか?
発言抑え気味の。 ブラックホールの線は捨てる。」
泉こなた(人狼)
「狐があるから、狼視点占いは噛めないよ
共有はまだダシにするときじゃないから、グレーでいいとおもう
ああでも、十代噛んでもいいかも、混乱するし

噛み時間は、超過220で」
遊城 十代の独り言
「さすがにこれはどうしよもうない、悪いのは・・・流れなんだ」
ブラックホールの独り言
「……まあ、いい。今日の噛みで大方の予想はできるだろう
この私を狩人や霊能と勘違いして噛むようであれば……カカカ、我々の勝利だ!」
カナディアンマン(共有者)
「かがみは●なのにCOが遅い」
ギンガナム(共有者)
「かがみがすごくあやしくみえるのである」
遊城 十代の独り言
「狩人日記

1日目 襲撃:E・HEROミガワリクン
俺が狩人か・・・、あまり好きじゃないけど全力でやるぜ!
・・・後イカとコンビを組んでもまったく不満はない
むしろカナリアよりランクが下がるけど嬉しいぜ!

2日目 護衛:イカ  襲撃
俺が○だと?噛まれるしかないじゃないか!!
くそ・・・!というわけで俺はまず真な気がするイカを護衛だ!!
あまりものコンビなんていわせねえぞ!!
というわけで俺はイカとダックを組んでいる!!
攻撃の無力化をセットしておくぜ」
ギンガナム(共有者)
「小生はグレランであるな。●がでればつるのがいいが」
できない子の独り言
「0票は占われフラグ。さよなら。
●出されフラグかも。あるいは噛まれフラグ。
……どれにしてもさよなら。」
スペシャルマンの独り言
「●が出ているのに様子見する占い師はいないんじゃないかー!?」
ブラックホールの独り言
「挨拶を待ってからの●出しはともかく。……少々、不自然だな、あのCOは
私は泉君を真と見よう。狼はイカ娘か?」
カナディアンマン(共有者)
「◆ガラハド「占いローラーかな」
いきなり言い出して狐かとおもったが」
ペンタゴン(人狼)
「占いはそれでいい。
やる実は狐とみせかけた村かもな。

で、誰を噛む気だ? 時間はキミが決めてほしい。」
泉こなた(人狼)
「占い理由に時間かけるからこっちで噛むね
噛み先は狩人だねえ」
カナディアンマン(共有者)
「これからどうするか考えを聞きたい
当面はグレランか? ●が出れば吊るだろうけど」
            かがみ は やる実 を占います
            遊城 十代 は イカ娘 の護衛に付きました
ペンタゴン(人狼)
「グレーもしくは共有噛み抜きだが。
真贋ついた占いを抜かないのもな……。

さて、キミの好みを聞こうか。」
ブラックホールの独り言
「さて……順当に考えようか。占いは真狂狼と見ている
そして、おそらく柊君は……狂人の可能性が強いな」
ギンガナム(共有者)
「ローラーのタイミングであるな」
できない子の独り言
「カインおつかれさま。
きっと霊脳でも共有でもないよね。」
ギンガナム(共有者)
「かがみが狐であれば●出されて慌てて反論したとも見れるが」
泉こなた(人狼)
「んー、ガラハド占いでいこうかとおもう
一番怖いのはかがみんが狐
次に怖いのが狂人で真占に占いあわせをけしかけてるつもりの場合」
ブラックホールの独り言
「そしてカイン! 貴様……知っているな!? 何がガラスの十代だ!

>◆カイン  「たしかに霊能に名乗りでてもらい狩人が霊能ガード占いを地獄のローラーも悪くない」 」
ガラハドの独り言
「まあスクウェアチームは勝ち残って見せるぞ。任せておけ。」
カナディアンマン(共有者)
「むう 難しい展開・・」
ペンタゴン(人狼)
「この場合、暫定○は囲い疑わせで噛めない。
イカ抜きという手もあるがロラ加速にはならん予感だが。」
東方不敗の独り言
「ふん、裏切り者なぞ、死んで当然よ」
ギンガナム(共有者)
「ふむ。これは霊能を狙ってくるかな」
カイン(ヨウジョスキー大尉)
また吊られたorz
ブラックホールの独り言
「まさか初日から2チームが脱落とはな!」
ガラハドの独り言
「相方がー」
スペシャルマンの独り言
「ひどいじゃないか!カナディアンマーーーー!ン」
ペンタゴン(人狼)
「まぁ、ステ吊りだな。
どうする?」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            カイン は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
泉こなた1 票投票先 1 票 → ガラハド
やる実2 票投票先 1 票 → イカ娘
ペンタゴン0 票投票先 1 票 → カイン
スペシャルマン2 票投票先 1 票 → カイン
カナディアンマン0 票投票先 1 票 → ガラハド
ブラックホール0 票投票先 1 票 → 東方不敗
ギンガナム1 票投票先 1 票 → カイン
できない子0 票投票先 1 票 → カイン
東方不敗1 票投票先 1 票 → スペシャルマン
イカ娘1 票投票先 1 票 → スペシャルマン
ガラハド2 票投票先 1 票 → やる実
カイン4 票投票先 1 票 → やる実
遊城 十代0 票投票先 1 票 → ギンガナム
かがみ0 票投票先 1 票 → 泉こなた
            スペシャルマン は カイン に処刑投票しました
            遊城 十代 は ギンガナム に処刑投票しました
            できない子 は カイン に処刑投票しました
            イカ娘 は スペシャルマン に処刑投票しました
            カナディアンマン は ガラハド に処刑投票しました
            ブラックホール は 東方不敗 に処刑投票しました
            ガラハド は やる実 に処刑投票しました
            やる実 は イカ娘 に処刑投票しました
            カイン は やる実 に処刑投票しました
            かがみ は 泉こなた に処刑投票しました
            泉こなた は ガラハド に処刑投票しました
            ギンガナム は カイン に処刑投票しました
            ペンタゴン は カイン に処刑投票しました
            東方不敗 は スペシャルマン に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
カイン
「たしかに霊能に名乗りでてもらい狩人が霊能ガード
占いを地獄のローラーも悪くない」
ギンガナム
「狐が占いにいなくてはローラーでは狐をあぶりだすのに難儀するかも知れんな」
スペシャルマン
「そうか、霊能は出ない方がいいのか!」
ペンタゴン
「まぁ、占い吊りで喜ぶのは狐か、
真狂狐が見えた狼だとは思うがね。

霊能は結局出ないのか?」
ガラハド
「ではまた明日」
ブラックホール
「回避力に自信が無ければCOを頼むぞ、どちらにせよ遺言もな!>霊能」
遊城 十代
「じゃあ今日はグレランだ
俺は共有じゃないけどな」
東方不敗
「ふん、キサマが共有か
どぉーれ、ワシがためしてやろう」
イカ娘
「占いローラーでも狐残りの可能性大ゲソね。グレラン了解でゲソ」
かがみ
「次の占いは個人で判断しちゃっていいの?」
泉こなた
「まあでも、かがみんが狂人である意味でよかったよ
無理やり吊らないで済むから・・・・すむから・・・」
ブラックホール
「……いや、狼は2か。ならば霊能軸も十分アリだな」
ペンタゴン
「カナディアンマンが共有だと!?
ならば相方は言わずとも分かる!」
できない子
「ローラーより見極めて決め打ちでいきたいなぁ……
だから、そのためにもグレランがいい」
カイン
「グレランはあくだ」
ギンガナム
「グレランを把握した」
ブラックホール
「いや、霊能はそのままでいいだろう。そしてカナダの弱小超人が共有か……」
遊城 十代
「ん?俺含むのか?まぁいいや、どうせ1人減ったり増えたりだし」
やる実
「えー、3なんだからロラでいいお。
霊能軸でいけばいいってやる兄が言ってたお!」
ガラハド
「オープンしないのか・・・」
東方不敗
「まあ、まて。
占いなど、吊ればいいではないか」
スペシャルマン
「な、なに!?
俺は共有じゃないぞ!カナディアンマン!」
ペンタゴン
「待て。イカ真を切るのは早すぎないか?
十代はのぞいても構わないと思うがな。」
泉こなた
「これは・・・狐みつけるしかないか・・・」
かがみ
「まずは様子見かと思って黙ってたんだけど…」
ガラハド
「グレランでいいんじゃないかなあ」
カナディアンマン
「今日はグレランだ」
遊城 十代
「だから俺はかがみを偽で見ている、恐らく狂だろうな」
カナディアンマン
「無駄占いは好ましくない
このアイドル超人 カナディアンマンが共有COだ
相方生存!
スペシャルマン
「流石に占い候補は吊れない!3COだから、霊能は出てきてくれ!」
ブラックホール
「いずれにせよ、グレランだな。今日の時点では見極めは難しい
……そうだな、遊城君を含めたグレランでどうだろうか?」
遊城 十代
「確かにかがみは挨拶後にCO、更新したら朝だったは通じないぜ」
ペンタゴン
「さぁな。かがみ視点ではほぼ真狂狼。
狐や狂が占いに●で特攻して真狂狐もあり得る線か?」
東方不敗
「ま、よろしい。
そこの小さい娘は飼っておいてやろう
まずは狐から退治せねばな!」
やる実
「霊能は出なくていいおー。
占い吊りは確定だお!」
ギンガナム
「狼が少ないな。狐がいなくてはローラーでは苦労するかも知れぬ」
できない子
「やる実、なんか無理矢理キャラ作ろうとしてない……?」
スペシャルマン
「ここはひとつ!グレランでどうだろう!?」
泉こなた
「これは・・・これはない、これはないよかがみん!
うそだといってよカガミィー」
かがみ
「次誰を占うかは各自でいいの?」
ガラハド
「むしろかがみが一番信用できないが・・・」
ブラックホール
「しかし、柊くんは挨拶を済ませている。……潜伏のつもりだったのかね?」
できない子
「占いに●ぶつけな状況だから、真占いもあるけど偽もあると思うよ。
ここはほっといてグレランでもいいんじゃ?」
やる実
「ここは裏の裏の裏でイカ娘を吊ってみたらどうかお?」
遊城 十代
「ダックデュエルの基本はパートナーと連携を取ること!!
なのにこいつらは・・・・だから俺はイカをとりあえず真で見てるぜ」
カナディアンマン
「真狂狼か?」
ペンタゴン
「かがみ視点ではこなた狼、イカ狂より
こなた視点かがみ狂、イカ狼より
イカ視点はどうだ?」
かがみ
「こなたが人狼なんて・・・ショックだわ・・・」
東方不敗
「ふっ、そういえば狼は2だったな…
これでは迂闊につることもできんわい」
ブラックホール
「……この場合、○で占いCOの柊君が真に近いといえば、近い
しかし……どうだろうか、諸君?」
泉こなた
「ぇえええ、かがみん狂人だってぇー!?」
スペシャルマン
「ローラーすれば、確実にLWだが!
狐がいるんだぞ!」
イカ娘
「真狂狼とみるのがベターじゃなイカ?」
ギンガナム
「真狂狐の可能性が高くは見えるがあのはんのう、狼混じりかも知れぬ」
カイン
「霊能はいないのか」
できない子
「……無茶言わないで……>やる実」
泉こなた
「というか、噛みめっさはやかったね
気の聞いた言葉もかけなかったよ」
カナディアンマン
「3人目の占いCOで●だと?」
かがみ
「まさか最初の占いから狼ひくなんて・・・」
やる実
「ええっ、なんだお!?」
ガラハド
「占いローラーかな」
遊城 十代
「占いは3人か、真狂狼のようだな」
東方不敗
「ほぉーう、占い3とな…
なかなか興味深い結果だのぅ」
できない子
「……え?
占い3なの?」
ペンタゴン
「これは占いローラーコースか!?
真狂狼か真狂狐!?」
ギンガナム
「なんだと占い、3か?」
遊城 十代
「誰があまりものコンビだあああああああ!!」
スペシャルマン
「な、なにぃ!?
3COだとぉ!?」
ブラックホール
「ゲェー!!? まさかのタッグ解散!?」
イカ娘
「占い3でゲソ?」
できない子
「占い2把握。霊脳は?」
やる実
「なるほど、それぞれ相方を占ったのかお。
……できない子も何かないのかお!?」
スペシャルマン
「2COだな!
真狂、狼全潜伏と見るぜー!」
カナディアンマン
「占い2把握したぞ」
泉こなた
「なにこのコンビ・・・・」
かがみ
「ちょーーーーっとまったぁ!!!
占いCO!こなた狼よ!!!」
ブラックホール
「ほほぅ、泉くんは柊くんを占ったか! 順当だが、私は少し疑うぞ?」
カイン
「占い2人か」
ガラハド
「イカさん遅い^^;」
できない子
「偶数進行だから、死体無し1回出れば吊り増える。
村が結構有利になってるかな?」
ペンタゴン
「ほほぅ。占いは2か?順当に真狂と見るぞ!
コンビ占いのようだ。」
東方不敗
「よろしい!かかってこんかぁ!!」
遊城 十代
「占いは2人か、真狂と見て置くぜ」
スペシャルマン
「なんていうコンビネーションなんだ!」
ギンガナム
「占い把握したぞ!」
カナディアンマン
「おはよう!」
ペンタゴン
「おぉ、ブラックホール。
意図せずともセリフがシンクロしているな。」
イカ娘
「占いCO 十代○でゲソ!」
ブラックホール
「おおっと、占いはまだのようだな? ハハハ、少し早過ぎたか」
ガラハド
「おはよう」
カイン
「おはよう」
やる実
「おはようだお!」
泉こなた
「占いCO!
かがみん○だよー!」
スペシャルマン
「ゲェー!死んでる!」
ギンガナム
「おはようである!」
遊城 十代
「おはよう」
できない子
「おはようございます。
14人村に村人を1人足した状況なんだね」
かがみ
「おはよ!」
ペンタゴン
「よい子の諸君! 早起きは三文の徳というぞ!
寝てた方がマシだな。」
ブラックホール
「おはよう、良い子の諸君!
早起きは3文の得、しかし2度寝はプライスレスだな」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            泉こなた たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
泉こなた(人狼)
「狐がいるときつくなるんだよねー」
ギンガナム(共有者)
「信頼している、カナディアンマン」
泉こなた(人狼)
「あっはっは」
泉こなた(人狼)
「アーでも、私がかがみんに○ださないのって違和感あるね
二日目に囲うことにするよー」
ペンタゴン(人狼)
「ぶっちゃければ初日占いに期待しての特攻は嫌いじゃないぜ!」
遊城 十代の独り言
「狩人日記

1日目 襲撃:E・HEROミガワリクン
俺が狩人か・・・、あまり好きじゃないけど全力でやるぜ!
・・・後イカとコンビを組んでもまったく不満はない
むしろカナリアよりランクが下がるけど嬉しいぜ!」
ペンタゴン(人狼)
「あぁ、2−2になるほど狂人は空気を読めないと思うがな。
任せる! 私は●もらいでも潜伏するかただ吊られるしかないな。」
カナディアンマン(共有者)
「このカナディアンマンも苦手だがやってみるさ」
ブラックホールの独り言
「……咳をしても1人、か

    ポツーン
      r ‐、
      | ○ |
     _,;ト - イ、
    (⌒`    ⌒・ 
    |ヽ  ~~⌒γ⌒)
   │ ヽー―'^ー-' 
   │  〉    |│
   │ /───| | 
   |  irー-、 ー ,} |  
   | /   `X´ ヽ 」
ギンガナム(共有者)
「いや。小生はまとめるのに不慣れゆえ潜伏がしたいところだ」
ペンタゴン(人狼)
「何、この人数で身内切りはマゾいからな。
狐が勝ってしまうぞ?」
泉こなた(人狼)
「意外といけるんじゃないかなーって思うんだよね
初日に私が●だしされないこと前提だけど。
あとは、初日身内きりとかあほなこともできるよ」
カナディアンマン(共有者)
「出たいなら変わってもいい」
ペンタゴン(人狼)
「何、この村では大抵敵同士になるお約束があるからな!」
やる実の独り言
「だからほろぼしてやるお!」
カナディアンマン(共有者)
「よし このカナディアンマンがでよう」
ペンタゴン(人狼)
「真狂占い即ベグリでも悪くはないのだがな。
こなた嬢に任せよう。」
遊城 十代の独り言
「                      ヽV∠.
                      ,. ´ ,   、   `ト、
                   ,イ/_ イ/l  , lヽト、ト、> ` ーァ7
                     /,     ト、/          /
                 /イ    i     ,  , / ! ー- '/
                  L i  TトN、 /レイテ7! l i ∠
        ___ ___        `トi ハ ゞ=!'  =' ハ リ≧>     デュエル!!
      /    `ヾ、!` ̄ ̄`ヽ ̄Y ヘ ト、` -   / /=''´ ̄`ヽ
三≧ェ、>、       >=、≦二ニ 、 「i`V{ハ ト- 7イ        !
_..>-、トV/7>、  ∠、 /ヽ,f:c`ヽ!ハヾ_〉! `ー='「 ̄ ̄     /
    ヾヽレ二 ヽi 0 l / ̄`ヽ.イノリV=-ニヘ-∠.. --―― / ____
、__, ヘ/ ヘ\`¨ヾ!ト'、ハ     `ヾL≦_ ̄!}     , イ´''´  ,.イ7
ヽ   >   `>v´-三ヾilハ    r―‐く `タ    ,..イ!_/j   /  /
\\ \__, イf r'´r'⌒ヘ i`LL.i !├=≦=―==rテ'' ´   V !   /
  ヽ ヽ _i| !  、__ ノ ! N「l ! l  ̄l 「 ̄    !ヘ__   く レヘ/-―、
    ` ー=f  ` ー--‐ ' ∧ ー'‐'  」└┐  「  ヾ-‐ ´//、   V
       ヽ、` ー- rァ''´ニニニニ二二二二二二二 //  l    V」
カナディアンマン(共有者)
「まずは遺言に相手を書いておかねばな」
やる実の独り言
「         __.-.;―――――-. .、
        /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :`; 、_
      /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \`
   /ィ:´: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヾ:、
  /´ /: : : : : : : : : : : : : : : : : 、: : : : : : : : : : : : :ヽヽ
    /: : ; : : : : : : : : : :、: : : : : :ヽ : : : ヽ: : : : : : : :ヽ
   i: : : l : : : |: :ト、:丶: :ヽ: : :ヽ: ヽ_ : l: 丶 : : : : : : :〉
   ||: : :l: : : : |:i:|:::::\ヾ xヽ、:T、 l: : :l: : :ト、: : : : :/
    : l: :l : AN::::::::::::ヾ::::,ヾ斗zオ: : :!: : !. ハ: :l V
   | !: : :l; :ヽヘキ.、::::::::ィf´ヘ:J辷リ : : l: : |/: : .ィ ハ       男なんてケダモノだお……!
   | \: :ト、:ト:ハ リ:::::::::::: -'‐ '´/:/: /: : |: : / l/
      \! トゝ:!'    ⊂二⊃:/: /: : /l: :.! /
        l:ト:`:          /イ: イ:/: :!
        ヾ ヽト,、⌒      〃〃  |_V
           ヽゝ`丶、 ィ ´  !   /::|
                r|_i_/_/::∧
                 人::::::::::::::::::/  ヽ
                /` 、 ̄ ̄     \」
ギンガナム(共有者)
「取り敢えず、どちらかは潜伏で良いだろうか」
できない子の独り言
「これ、占い次第だといきなり銃殺あるよね……」
スペシャルマンの独り言
「ふう、前回が散々だったから今回はゆっくりしよう」
泉こなた(人狼)
「ペンブラコンビでなくてご愁傷様ってことで」
ペンタゴン(人狼)
「おっと いきなり3COの初手囲い大作戦か?
そういうの、キライじゃないぞ!」
遊城 十代の独り言
「                  、     ,
                 ,.. - ゝ゛v,"∠.、
                /         ゛.、
              /       .,:.   ..:ヽ
            .// l:.      ノ:::l   ヾ..;:、
           ./:/:/ N::ヾ    /::::::lA  ヽヾ:;ヾ、
           /;/::〈 N::::::::vi N/::::::::レ::レi  >:::l;;;;;'‐‐‐/
          //::::i::::::::::::::::::∨::::::::::::,::::::ヒ,-'";;;;;;;;;;;;;;;;;/  カナリアが気に入らないなら
           ヾ、l:::l:∧lヽl:::::::::/:/人;;;;;;;;;;;;;ノ;;;;;;;;;;;;/   お前ら全員ぶっ飛ばしてやる!!
            ゛ナl::ヾ‐ナ,.l:::::///ナテ;;;;;;;;リ;;;;;;;;;;/
              |:l::::lヾ-ノ∨イ゛'-"/l;;;;;l;;/;;;;;;:>
            「 ..ハ::;;;l.""<  ´"´ l:;;;;イ;へ"`\
           ┌┘ l:;;;;/.\ ー‐  /|:;/l;:..ニー-`
            v'"<l:;/‐-./;`' -イ.  |;//;ノ ノ; \
          /   リ.:;;/;l;:::::::::::::__/// /;:::::::::ヽ
            .::::::.,,へ;: l;;::::::://-"  /;::::-ー-:::ヽ
           :./´   ヾ |:::::〈〈 0.//;'"""'>::::ヽ:l
          /      /' 人;;;;:::ヾ-"l;::/   /::::::::l」
できない子の独り言
「       ,_   _
     、-ー'`Y <,___
  __≦ー`___ _二z<_
  > 7  ̄、-‐ ´ ̄`'┴<
 <之′Y´ ,r'        \
  >{ ,r'  | 、 , ,.  ,.l  ,  ゙i
  | !、{  | 寸寸T ハT7} ィ,l  ……狐だって。
  ′J゙i, ゙i ゙i( ○)  (○)|ハ|
     ゙i|゙i'(1   Д  ノ川
      │「ィ::ニE7 l
      └l´::::,r'\ト
        |::::|´  ̄`i」
カナディアンマン(共有者)
「まさか共有とは よろしく」
ペンタゴン(人狼)
「この人数では潜伏以外あるまい
狐におびえながら戦うとしよう。」
東方不敗の独り言
「まぁよいわ
どのような狼もワシが倒してくれるわぁ!!」
ギンガナム(共有者)
「よろしく頼む。小生は演習ばかりで不慣れであるが」
泉こなた(人狼)
「うーん、狼かあ
これは占いに走ってもいいかもしれないなあ」
            かがみ は 泉こなた を占います
ブラックホールの独り言
「……いや、きっとペンタゴン。君も村人なのだろう?
信じているぞ、私の大切なパートナーなのだからな……」
カナディアンマン(共有者)
「なんだと・・・スペシャルマンはどうした!」
ブラックホールの独り言
「村人……だと……? 馬鹿な、この私が……!?」
東方不敗の独り言
「ふん…村のようだな」
ギンガナム(共有者)
「む。共有者であるか」
ペンタゴン(人狼)
「よい子の諸君!!
私は人狼だったようだな!!」
泉こなた(人狼)
「よっろしくねー」
            村人6 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
東方不敗
「余りものには福があるというものよ、フワーッハッハッハッハ!」
やる実
「よしできない子とやる実があわされば巨と貧が合わさってさいきょうにみえるお!」
できない子
「>滅ぼす」
カナディアンマン
「十代イカ臭いぜ」
できない子
「やる実に任せる。」
ガラハド
「ちゃんと×つかおうよ」
泉こなた
「1」
イカ娘
「明らかに余り物どうしで組まされたゲソ!」
泉こなた
「22」
遊城 十代
「何で俺がイカとなんだ!?不満はないけど!!」
泉こなた
「333」
やる実
「だーれがブス巨乳だお!こんな村滅ぼしてやるお!」
ペンタゴン
「よい子の諸君! 勝負は今まさに始まろうとしている!
決してあきらめるなよ!!」
泉こなた
「4444」
できない子
「……と思ったら組まされてたし……」
ブラックホール
「・泉&柊チーム
・やる実&できない子チーム
・ビッグボンバーズ
・四次元殺法コンビ
・ガンダムの凄いコンビ
・スクウェアコンビ
・イカ娘&遊城コンビ

以上のように確定した!」
泉こなた
「って、かがみんがきた・・・!?
こ、この時間に・・!?」
東方不敗
「ほぉーう…
そなたからは清んだ気を感じることができるのぅ、かがみよ」
かがみ
「よろしくね、こなた」
遊城 十代
「カナリアが気に入らない奴は全員ぶっ飛ばしてやる!」
カナディアンマン
「ビッグ・ボンバーズ!に勝利を!」
できない子
「この流れだと、あたしもやる実とタッグ組んだ方がいいのかな?」
カイン
「そういえばこなたんファンタジーでは、かがみんがカイン役だったな
まったく更新されんが」
かがみ
「おおっと」
ペンタゴン
「ビッグ・ボンバーズ×四次元殺法コンビ
やる実&できない子×かが・こな
というクロスタッグマッチなワケだな!」
泉こなた
「55555!」
かがみ
「何分スタートですか?」
ギンガナム
「む。良いぞ、よろしくたのむ」
泉こなた
「よし、時間だ
14人ではじめるよぉー!」
遊城 十代
「かがみさんが来たか、よろしくな」
カナディアンマン
「知性がにじみ出てくるもの・・・」
カイン
「よろしくだ」
イカ娘
「このタイミングで女の子の登場ゲソ」
カナディアンマン
「ぐ、ツンデレ娘まできた」
ペンタゴン
「ブラックホール、キミの性癖には深く突っ込まないコトにしようか。」
スペシャルマン
「弱小チームだと!その発言(以下略」
ブラックホール
「ようこそ、柊さん! 新たなタッグチーム結成だな!」
かがみ
「お邪魔しまーす。」
スペシャルマン
「やる夫村は、カナリアンが微妙に集まってるからな」
できない子
「どう考えても12人どころじゃないよね、カナリアン。
むしろやる夫人狼界隈じゃトップ人気に見えるし」
            かがみ さんが村の集会場にやってきました
カイン
「おれはブス巨乳フェチだ」
ブラックホール

      r ‐、
     Σ| ○ |         r‐‐、 ?
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧  
    (⌒`    ⌒・    ¨,、,,ト.-イ/,、 l
    |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)  
   │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|  
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入 」
ペンタゴン
「ビッグ・ボンバーズ! 弱小チームにはご退場願おうか!」
東方不敗
「                      ___
                  ,、-‐''"゛     ゛"''‐-、,
                /  ‐''"""""''‐-、、 |/ /\
               /  ∠     、、  |"''‐''""''、|
              /   ∠‐‐‐--、、、. ゛"'| .|、-‐ ヽ|
             /、-、  /  ‐''""●''>ノ、、|,,,,、、、、ヽ   よいか、真に美しい女子には
                |/⌒/ |    ヽ--‐''"‐/ ヽ"●ヽ /   知性がにじみ出ておるものだ
             | | //  |    、、-‐'''"  ヽ.ヽ''‐-‐ヽ
             ヽヽ|   |         、-‐ >   )
             人|   ヽ   、-二'-‐‐‐‐‐-、、   /
             ( |   ヽ .|  | |,,,,、、、、、、、、,,,,,,.ヽヽ/|
            (ヽ |    | | |.    、,,,,,、、、、,,,,、"''./ .|.|
            (ヽ <| |  || ヽヽ       、   /  ||
           (ヽ )|| |  ||             )  .( | ||
           (ヽ ) | 丶| \        /   .)/||
          (ヽ ) .|   \  \____  .ノ |
          (ヽ ) .|______      ̄| ヽ|
         (ヽ )┌''"        | ̄ ゛"''‐-.|、、
         (ヽ ) /          .|      | |
       __(ヽ/"''./           .|      .| |
__,,,,、--/     "''‐-、、__,     |      | |─、,,,,,
                    ̄゛゛"'''|      └┤   ヽ、、_
カナディアンマン
「至高の存在、カナリア
そしてわが愛の対象ができない子 ただそれだけのこと・・」
できない子
「         _   _,
      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
   |ハ |(三) (三) / / ,/レ′  ブラックホールさんは
     `|   ヽ   u 「)'/|/     たんに体つきひんそーなのが
     ヽ、_  ―  _,.ィT/      好きなだけって気がする……
       l 7Eニ::ィ1│
       'イ/ヽ::::`l┘
        i´ ̄ `|::::|
       j|     |::::|
      /    |:::::|
      / /   l lrェリ\
    \/     |    /
      ` ーrーr┼‐r'´
        |::::| |::::|
        |::::| |::::|
        ,ヘrリ トー}
        `ー'  `ー'」
カイン
「ゲェー! 全国に12人しかいないと言われるカナリアンがこんなところに」
ブラックホール
「レフェリー! ゴングを頼むぜ! 白黒つけてやらねばな!」
ペンタゴン
「そうだな。勝者が全てを支配できる…… いい時代になったものだ!」
やる実

 i::/ ',,/::::i:::::::::::::::::: /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::__;:::::::::::i:::::::; ::::::i; N
 ルイi |:::::::|:::::::::::::::::|::::::: ̄ ゜―- 、__::::::::::::::::::::::::::_, -‐'" ̄:::::::::::::::::::: /:::::; ;::::;::| ハノ
   ',|::::::::|:::::::::::::::::!:::::   ;;;;:::―--、 ゜ :::::::::::::: ::::::, --‐':::::::::_____;;/;:::; ;::; ::i /
    ',:::::::::',::::::::::‐-、ーr―-- 、:::::::::      ::::::::; , -‐' u~ } !:::::/:::::; .;:;  ソ'            ゴゴゴゴゴゴゴゴゴg
    ';::i、::::', :: :::::::::ヽ ヽ ヽ ゜ 'ノ゜ ,、  ;::    :::  ' 、丶- ', ノ::/;:;  ;: ; /
     ヾヽ':;ヽ    ::: ヽ ゜=-‐'"              ⊂⊃ ;   / ノ
        ':;ヽ、、    、⊂⊃         ;::::::、     'ィソイ ァ‐'" <
          '  >ーヽヽ         ;:::::::::;     /   :::7   ヽ」
ブラックホール
「カナリアン? 貴様はカナディアンだろう?>カナディ」
遊城 十代
「あぁ、女性の話だな!!
一番はカナリアだと思うぞ!!」
東方不敗
「だからオマエはアホなのだぁ!!!」
スペシャルマン
「仲間割れか!見苦しいな!」
イカ娘
「オーケーゲソ」
カナディアンマン
「浮気者に私が負けるはずがない!!!
ちなみにカナリアンである事は捨てていないぞ!」
ブラックホール
「OK、ならばやる実さんも頂くとしようか! まさに悪魔!」
遊城 十代
「な・・・一体何の話をしているんだ・・・・
とりあえず俺はヒーローが最高だと思うぜ」
ペンタゴン
「何ィ!?」
ペンタゴン
「ふむ…… 私はやる実派なのだがな。
安心しろ、いとこのキミの頼みを断れる私ではないからな。
勝とう、ブラックホール!」
カイン
「おれはやる実派だ」
ブラックホール
「やる実さんは、その、差し上げますので。どうぞどうぞ」
カナディアンマン

 」
泉こなた
「イカ娘は今のうちに参加投票しておいてね?」
できない子
「……やる実派がいないね。
いいとこいっぱいあるのに」
ガラハド
「  ┼ _    /    -┼、ミ  /     ,--t-、
  /| ̄ ヽ  / ,-,   / |   / ,-,   i /  |
  ' |  α、ι'  し'  /  J  ι'  し  V  ノ

 / ̄ ̄ ̄ ̄/    _ノ ̄/  / ̄ ̄ ̄/   | ̄|   /''7         / ̄/ ロロ
  ̄ ̄ノ /  / ̄  /   ̄ .フ ./.    ゙ー┘ ./ /        /  ゙ー-; -┼‐
    / /     ̄/ /    __/  (___    ___ノ / / ̄ ̄ ̄/ /  /ー--'゙   |∠
  ∠../      /__/   /___,.ノゝ_/   /____,./    ̄ ̄ ̄  /_/       (_

                                        ┌┐
  ──,  /  -─  .i   、  才,_    -┼─    ̄フ ヽヽ   ││
   /  |      |   ヽ  /|/  )   / -─   ̄ ̄フ      V
   ヽ_   ヽ  ー-  ヽ/  '   |   (_   / ヽ_     (_      O 」
ブラックホール
「我々が勝利した暁には、できない子と泉さん、そしてイカ娘を要求する!」
スペシャルマン
「オレはカナリア1択だ」
東方不敗
「こう見えてもワシはやらない子派だ!!」
ブラックホール
「ふっ……勝った方が総取り、というデスマッチだな?>カナディ
受けてたとう! 勝つぞ、ペンタゴン!」
できない子
「         _   _,
      ___,> Y´'ー-、
     _>z二_ ___`ー≧__
     >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
    /        ヽ `Y′之>
.   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
   l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
   |ハ |(●) (●) / / ,/レ′    ……ありがと。
     `|.xx ヽ  xxx 「)'/|/
     ヽ、_  ―  _,.ィT/
       l 7Eニ::ィ1│
       'イ/ヽ::::`l┘
        i´ ̄ `|::::|
       j|     |::::|
      /    |:::::|
      / /   l lrェリ\
    \/     |    /
      ` ーrーr┼‐r'´
        |::::| |::::|
        |::::| |::::|
        ,ヘrリ トー}
        `ー'  `ー'」
ブラックホール
「カナディアン……君とは立場さえ異なれば、パートナーになれたかもしれんな」
遊城 十代
「・・・女性よりヒーローのほうが良いと思うぜ」
カナディアンマン
「ブラックホール  貴様とは争う運命のようだ」
ペンタゴン
「カナディアンはカナリアンではなかったのか。
寝がえりとはキミらしいな。」
やる実

               ,-‐''""´ ̄ ̄ ̄ `"''
             /. . : . : : . : : . : : . : : : . : :` 、
            /. . : . : : . : : . : : . : : : . : : . : . : : 、
           / : : , ' : : / : : : ,' : :,' ,' : i : :,',: : ,; : : ヽ
.          / : : / : : / : : : / : : /./ :/! : ハ : :i : : : :',
.           ! : :/ : : :/ : : : / : : /./!:/ | : l| l : :l : : : : ',.
.            | : :! : : : ! : : : ,'! : :/./ |/ .| :|! ! : :i : : : : :.!
.            | : :| : : : | : : : .!|__/,/ |!  .| リ| | : | : : : : ,'
.            ! ,r| : : : |、_'"丁/ ̄`    !,'十ァ!、 | : : : :.,'
          |..! | : : : | ,rfj ̄ヾ、       |ム」_:リ! : : :,'
          | ト.| : : : K {| ::::::リ       ,イ}:::::::ハ,! : :/' 退場させないでほしいお?
              V ハ: : : |  ゛ー ''        K.__,/ } : :/
             V .| : : ト . こ つ__   ,.   `"" /: /
.           V.ハ : :|:::\ /  \   こ つ/: /
             リハハヽ/ /~\ ヽ‐、_,. イ/
          _____,.ィ| イ ,.へ `< ヽr‐ァ―=‐、
          ,/´ \:.:.ヽ;;;;;;;;ハ  イ ,、〆``'ー /;;/.:/   ヘ
.         /     ヘ:.:|;i;;;;;;;ハ   ∨ ̄   /;;/.:/ /  ハ
.       i      ∧:!;!;;;;;;|:}   |!     /;;;;!://     i
       .|!     ∧l;|;;;;;;|,'   |!    〈 ;;;レ        |
   .    |!      ヽ|;; ;/     ハ     ∨!        |」
イカ娘
「いつの間にか性癖告白合戦になってるでゲソ……」
ギンガナム
「小生はできない子派であーる! しかしこなたも捨てがたい……!」
できない子
「やる実はやる夫さんたちに対しての立ち位置がよくわからないのが問題だと思う。
やらない子はツッコミ役なんだけど」
カナディアンマン
「告白しよう 私はやる実 やらない子よりできない子が好きだ」
東方不敗
「.~"'''''' '"................................................;'  ,.-'"
................................................................'.:::'."    ,::'  ,.:'
.................................................   ,:: ''''''''''''''' ::.;'.....'::::'::'          ;:'
............................................'   /   .__   ''''''''''''''::;;;,,       ,;;,
..........................................;'_,,./  .,ィ''''"ー'- 、       '''::;;;,,;;,,,,..::''""""''''::;;   かかってこんかぁぁぁ!!
.::' ..........: '",''--,、......:'  llヽ / ,.、 l!  l .lヽ
 /.....:'   / l '::'  l l l/}ミ 、 ヽ、__,,.-iノo、             / ̄
./;.....'  /    ;   l llヾl '~ 。、,__/ `9o     _,,. -―ー/ア'
 ...' ,/         l ll l lィー、' l_ ゚'/l -ー'''ー-y'''"      l
、: ̄           l ll lリヾニフテ'、 l     /        l
ヽ            / l llヽ `ーi'ノl ヽ! ヽ  /           __
 \         ,/ /;'/二o ̄l      ヽ  /     _,. ー'
   `丶 、_,,... -''"/  // l ̄P        ヽ,./―--ー''"
        `ー/  /  l l   _     l   8
        / //ヽ  / / ―  ―  ―'/    8
      /  ///  ―〉 〉  ̄       l      9o
    /   / /   ― l l         l        ∞∞∞ .リ
  /   /l        l l         l             9ゝ
 ̄__/   l       l l        /」
ブラックホール
「ちなみに私はできない子派だ! これだけは譲れん!」
できない子
「……がんばるよ? それなりに。>退場しそう」
泉こなた
「一応スレみてくる可能性もあるかなーなんてね!」
ペンタゴン
「よい子のできない子君!別にやる実の人気がないわけではないぞ!
一部の変態にやらない子が人気なだけだろう。
悲しい現実だな。」
やる実
「個人的にはやる実の巨乳キャラと妹キャラがあんまり相性よくないお……」
カナディアンマン
「む、待つかいいだろう」
ブラックホール

      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧  良い子の諸君!
    (⌒`    ⌒・    ¨,、,,ト.-イ/,、 l  タイムラグの調整は済ませたかな?
    |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)  遺言の準備は?
   │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|  部屋の隅でガタガタ震えながらお祈りはOK?
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |  あとは全て我々に任せるんだ!
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入 」
ガラハド
「やる×でき組みは早々に退場しそうだ」
泉こなた
「よし、10分後に開始で!」
ペンタゴン
「そうだな、1:30募集〜ですでに2:00すぎ。
初めてもいいだろう。 私も準備はできているぞ!」
カナディアンマン
「君に教えてあげよう

東方不敗はまたの名 マスターアジアというキングオブハートの称号を持つ武道家だ
できない子
「……胸でアピールできるのはいいなぁ……」
ギンガナム
「我が世の春が来た!」
ブラックホール
「14人、絶好の人数だな! ゴングはいつでもいいぞ、私は覚悟を完了している!」
ギンガナム
「む。決闘者か。よろしく頼む」
やる実
「そうなんだお。
ここはやはり色仕掛けが必要かお……?」
スペシャルマン
「絶好超人でもある」
できない子
「十代って呼べばいいんじゃない?」
ギンガナム
「            _
          / q`p、
       .∩ .l 、X_||_||_,|∩
        [/.lヽニlロニノ\  ギンガナム一門は!
    ∠)二ム(=) 〉>》<〉))= 2500年に渡ってぇ!
     `ー-''` ,(/ノノ(甲)ヽ`6) 演習を続けてきた家柄なのだ!
        /7l_」  ム_ヽ\
         ̄ ̄      ̄」
ガラハド
「闇サトシのアイコンがないなそういえば」
イカ娘
「よろしくでゲソ。じゅう……二十代」
ペンタゴン
「月光超人じゃないかな。>カイン」
ブラックホール
「ギンガナムは……その、アレだ。……人間なんだ、すまない
ついでに言うと……マスターアジアも、その……人間」
スペシャルマン
「むしろ、噛ませ以下な気がするが…俺たちって…」
できない子
「そういえば村だと、やらない子はよく見るけどやる実はあんま見ないね」
ペンタゴン
「よい子の諸君! 新しいデュエリストがきたようだ。
ちなみに彼は「遊城」であって「遊戯」ではないらしいぞ!

紛らわしいな。」
カナディアンマン
「自分で言うのもあれだがカナディアンマンとスペシャルマンは・・・

ヤムチャ!! そう覚えてくれ・・・>カイン 」
スペシャルマン
「…なぜかいちばん右のチームが勝つ気がするな>ガラハド」
カイン
「ギンガナムは何超人?」
できない子
「                     _   _,
                  ___,> Y´'ー-、
                 _>z二_ ___`ー≧__
                 >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
                /        ヽ `Y′之>
            .   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
 テンション上げる?  l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
               |ハ |(●) (●) / / ,/レ′
      ……無理。    `|   ヽ    「)'/|/
                 ヽ、_  ―  _,.ィT/
                   l 7Eニ::ィ1│
                   'イ/ヽ::::`l┘
                    i´ ̄ `|::::|
                   j|     |::::|
                  /    |:::::|
                  / /   l lrェリ\
                \/     |    /
                  ` ーrーr┼‐r'´
                    |::::| |::::|
                    |::::| |::::|
                    ,ヘrリ トー}
                    `ー'  `ー'」
ガラハド
「ペンタ×ブラック組みVSスペ×カナVS御大将×マスター組み」
遊城 十代
「よろしくな」
            遊城 十代 さんが村の集会場にやってきました
東方不敗
「よかろう…
ならば流派東方不敗の妙技、その体に教えてくれるわぁ!!」
ペンタゴン
「何、安心しろ。国へ帰ったらタマゴをブツけられたり、
ジムをつぶされそうになったとしても


キミたちは私と同じ正義超人だ!>ビッグ・ボンバーズ」
カナディアンマン
「こんな変態 あなたの流派東方不敗で倒してください>東方不敗」
ブラックホール
「今、君が見ている全てがキン肉マンだ!>カイン
しかと目に焼き付けるがいい!


予備知識として、カナディアンマンとスペシャルマンはヘタレ、とだけ覚えておくといい」
ギンガナム
「                      ,.-―-、,r ‐-、
                     r'⌒ ⌒ ヾr ⌒^ヽ
                   /`    ,.〜vへ   ⌒)
                 ,.-'    ( ソ     〉,, )  ヽ
                 r'     ノ,ニ、_ ヾ ソ _,ノヘ    )
               r'    ゝ 〉 `''’'`,i l '‐・'ゝ 〉ー⌒く
             _i⌒" y (  (^ヽ     ' '  - :レ、 、) )_
          ,.-メ  _ r      ゞi  r<ニ三ミ:、  / ノ  ヽ  ヽ_ ふはは! いいぞ!
         ,.-(   (     ;  :ハ ヾ-=-.ソ /-'   ∠ 、  ヽ戦いの夜明けだ!
        rf   ,.-{   ( _ :::i  ヽ  ~   / |::: _ノ   ) ’、
      ,.-ゝ  ゝ'   ,.- ' "   ,:|   `ニニ´ .: |'´ 、  ` ヽ、 ) )
      (   r   /   ..::::/   丶   ,:'  ヾ:、ヽ    ヽ  ミヽ、
     _(~  (   ,./    .::/     ヾ        ヾ;     ト、   く
    /     r '" |   : ::i"       ゙  '       ,!    | `ヾ、:::}」
イカ娘
「変態ゲソーっ!」
ガラハド
「なんというタッグマッチ・・・」
できない子
「……放課後電磁波クラブの親戚みたいなもの?>四次元さっぽーコンビ」
スペシャルマン
「な、なるほど!さすがカナディアンマンだ!」
やる実
「できない子ももっとテンションあげてくお!
やる実はこの村で最近薄くなりつつある影を取り戻すお!」
カイン
「おれはガラスの十代だからキン肉マンはよくわからないな」
ブラックホール
「WELLCOME!(ようこそ)! 歓迎するぞ、諸君!

                   ,..-‐‐‐-..、
                  /::::::::☆:::::::::丶
                  |:::::゚:::;-- .、゚:::::::|
                  |::::::::|    |:::::::::|
                  、:::::、__ノ::::::::ノ
              /`ー、  ハー;";::i:::ヾイl! ,r'~`ヽ、
           ,.ィ" ri l i ト、 1:|`丶:;;;:イ' ill!7、 、 y;  ヽ、_
      ,. -‐''" 、 くゝソノリ~i | - 、 , -‐'7ハ ヾニト-    ~` ー- 、_
   , ィ ´      ,ゝ、_ `r'   l |  、レ // `テ三..ノく _ `       ヽ、
  /       , -' ,、  `、_)   l,i,  i //  (/  ...,,;;;;:` 、        ヽ
 ;'       '" ノ ;;;;::::      i !  : //    .....:::::;;イ、_、_\ _    _ノ
 l ..,, __,ィ"-‐´ ̄`i::::: ゙゙゙= ...,,,,,. l | ,//  - = ""::;; :/       ` '''' '"
            ヾ :;;;,,     ,i l,//     ,,..," /         _,,.....,_
   ,. -- .,_        \ :;,.   ;'  V ;!   `;  /;: ノ      ,.ィ'"XXXXヽ
  /XXX;iXXミ;:-,、     ヾ  '" ''' /./!  ヾ   /    ,. - '"XXXXXXXX;i!
 ,!XXXXi!XXXXX;`iー;,、  i   、. / ;:::゙i   ;: , |  ,. r'"XXXXXXi!XXXXXX:l!
 |XXXXX;|XXXXX;|::::::::|`ヽ、    ,! ,': : :|    ,.レ"::::|XXXXXXX|XXXXXXX;l!
 !XXXXX;|XXXXX:|:::::::::i  `   ;! : :  i!  / !:::::::::|XXXXXXX|!XXXXXXX|
 XXXXXx|XXXXX;!:::::::::::!   `. /::    | '"   l:::::::::::|XXXXXXX|XXXXXXX |
 XXXXXx!XXXXxリ:::::::::::!    |::     |    i:::::::::::ゞXXXXXツ1XXXXXXX|
 XXXXX/ \XXソ::::::::::/     i!::    ノ     i!::::::::::::ゞXX:/  lXXXXXXX|
 XXXX:/   `ヾ::;;;;;:ツ      ヾ;::: ; ノ      ヾ:;;:::::::ゝ'"     ヾXXXXX |
  XXX/       `ヽ 、     _ゝく      _,,. -`''"        i!XXXXX:|
 XXX7           `'''''''''''"    `'''''''''''´              |XXXXX !
 XXX|                                      |XXXXX|」
スペシャルマン
「ふ、不遇だとー!その発言、取り消せー!」
ペンタゴン
「とぅ! そう、私たち二人で【四次元殺法コンビ】の登場というワケだ!
良い子の諸君、待たせたな!」
カナディアンマン
「大丈夫だ あの二人には東方先生と御大将をぶつければいい>スペシャルマン 」
イカ娘
「よろしくでゲソ。またたく間に人が増えるじゃなイカ」
ブラックホール
「ははは! よく来たな、諸君!
私のパートナーを紹介しよう……ペンタゴーン!」
できない子
「             / / /      /              \ ヽ   \ \
         .′レ'        !                  ', V    ヽ |
           .′/         |       i             V∧     V
        / '′   /    │       |   ヽ::.      V|ヾ    ',
        ノイ i    :i   !  l     |  :|\   !:. |    |ハ     \ __
         | :|  |   |:. / l ハ     |  :|  ヽ. .:|ヾ|:.:.:.:.:., :.|ノ:.:.:.:.:.:.  ヽ.. __ ノ
         | ハ l!  V _j/___',  ヽ,  _|__\|_ j:.:.:.:./:.∧:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:. |  
           Vゝハ.  ',  |:::::::::::l ヽ  :|\|::::::::::::::::| |:.:.:,/:./ !:.:.:.:.:.:.:.ハ:. ,
             !ゝ、_ゝ |:::::::::::|  \:|  |::::::::::::::::| // j/7/:.:.:.:.:.:.:.:! j/     暑苦しい村だね
              〉.:.) ノ ヽ :::::ノ      ヽ :::::::ノ ´   r,イ:.:.:.:.:.:.:.:.リ
             ノィ:.(                   イ:|│:.:.:.:.:.:.:/
               l!.:.:.ヽ、              /| |.:|│:.:.:.:.:.:(
             !:.:.:.:.:.:.|i> ....___.... - ‐ ´:i || |.:|│:.:.:!:.:ゝ\
             Vヽト/    //_∨_.//  ヽ:l || L_│:.:.ハ:.| `ー
                  /   /:::::: /  乂 __  V !`ー' ::/ jノ
 ,.、,、,..,、.,、.,、.,_     ,く    /::::::/     /::::|  l :|:.:.ハ:(
;'`;、、:、゙.、,: .::`゙:`''':,'´ーし\ /::::/     /::::::::::l  | j/   `」
ペンタゴン
「ハハハハ カナディアンマンにスペシャルマン、久しぶりだな!
不遇をかこっているのは相変わらずかい?」
スペシャルマン
「まずいぞ!カナディアンマン!」
ギンガナム
「よろしく頼むぞ!」
カナディアンマン
「ゲェー!ペンタゴン!!!」
ペンタゴン
「キャーリュウサーン>カイン」
カイン
「よろしくたのむ」
カナディアンマン
「逃げた奴が来ても無駄だ!! 東方先生、あの黒いのが狼です 」
ペンタゴン
「クロノス・チェーンジ!」
            カイン さんが村の集会場にやってきました
スペシャルマン
「お、驚くのも疲れてきた
今ならキバヤシの取り巻きの気持ちが分かるぜ」
ペンタゴン
「アル夫はペンタゴンに名前を変更しました」
ペンタゴン
「アイコンを変更しました」
ブラックホール
「やはり悪魔といえども、風呂は大切だ。清潔感は紳士の嗜みだからな……
そして歓迎しよう、諸君!」
イカ娘
「こんばんはでゲソ」
ペンタゴン
「ふむ……。」
東方不敗
「ほう…おぬしなかなかの闘気をまとっておるのう…
やり応えがありそうじゃわ」
やる実
「お、みんなきてるじゃん。ほんとはもっと早くにきてほしかったお。」
ギンガナム
「ふはは! よろしくである!」
スペシャルマン
「ゲェー!帰ってきやがった!」
ガラハド
「こん」
カナディアンマン
「村へようこそ! 
(くそ!なんだこの村程度なら英雄になれるはずだったのに・・・)」
イカ娘
「よろしくでゲソ!」
            ガラハド さんが村の集会場にやってきました
ブラックホール
「良い子の諸君! ただいま戻ったぞ!」
ギンガナム
「イカ娘か。よろしく頼むぞ!」
イカ娘
「おそろしいでゲソ。この村から超人たちの匂いがするじゃなイカ」
スペシャルマン
「イカ娘…うんイカ娘か」
ギンガナム
「むっ……戦人か! 闘争本能をみなぎらせたものよ! よろしく頼むぞ!>東方不敗」
スペシャルマン
「ウギャアー!東方不敗ー!」
できない子
「流れ的に松岡さん級の濃いキャラじゃないとダメかと思ったけど、無理。」
東方不敗
「ハァーッハッハッハ!
ここが狼が出るという村か!」
            イカ娘 さんが村の集会場にやってきました
ペンタゴン
「順調に増えるアルなw
いらっしゃいアル。」
カナディアンマン
「こ・これは東方先生!」
ギンガナム
「おお。できない子か。よろしく頼む」
            東方不敗 さんが村の集会場にやってきました
カナディアンマン
「なんという威圧感だ・・・」
スペシャルマン
「ゲゲェー!まさか!できない子ー!」
できない子
「こんばんは」
            できない子 さんが村の集会場にやってきました
スペシャルマン
「人間なのに1000万パワーありそうだ…」
ギンガナム
「小生は絶好調であーる!」
ペンタゴン
「おぉ、御大将アルな。
よくきたアル。」
ペンタゴン
「今日はぷちヅガンアル……
イーシャンテンから一向に進まず焼き鳥で3連敗アルよ……」
カナディアンマン
「ゲェー!御大将!!」
スペシャルマン
「ゲェー!御大将!!」
ギンガナム
「ふははははは! ここが闘争の場か! よろしく頼むぞ!」
            ギンガナム さんが村の集会場にやってきました
スペシャルマン
「ははははは!俺たちの勝ちだな!」
カナディアンマン
「ふはははは! もう逃げるか、弱虫め」
ブラックホール
「私は10分ほど異次元へ離籍する! 2時には戻ってみせよう!」
ブラックホール
「暇そうだな、諸君! 漫画でも読むといい、実に有意義な暇つぶしになるぞ!

ttp://www.punipuni.info/choujinbeya/」
カナディアンマン
「1人で十分だとー! そのセリフ負けても言えるかなぁ!」
ペンタゴン
「まぁ、この流れなら待っていれば相方もきてタッグマッチのカードが組めそうアルなw<フラグ」
スペシャルマン
「馬鹿にしやがってー!
見てろー!」
ブラックホール
「ボンバーズ? ……カーカッカッカッ!
私1人で十分だ!(主に人気的な意味合いで)」
やる実
「あ、ちょっとマシそうな超人が来たお。別に超人を探してるわけじゃないけど。」
スペシャルマン
「弱小チームだとー!取り消せー!」
ブラックホール
「超人界の紳士としては、この状況を見ては置けなかったからな……
良い子の諸君! 時には流れに身を任せることも大事だ!」
カナディアンマン
「ふん!我らビッグボンバーズに勝てると思っているのか!!>ブラックホール」
やる実
「アイドル超人からもはぶられてる気がするお……ゆで的に」
スペシャルマン
「ゲゲェー!!ブラックホール!」
ペンタゴン
「おぉ、ブラックホールよくきたアル。」
スペシャルマン
「わ、わかっていたさ!
だからこうして俺は村の護衛に来たんだ!
決して見捨てて逃げたわけじゃないぞ!」
ブラックホール
「弱小チームにはご退場願おうか!」
やる実
「お前らは」
            ブラックホール さんが村の集会場にやってきました
カナディアンマン
「アシュラマンにボコボコされていたのではない
あえて殴らせてやったのだ>スペシャルマン

アイドル超人に嫉妬しているのだよ」
ペンタゴン
「コレはどう考えても自衛手段を考えた方がよさそうアルなぁ……。」
スペシャルマン
「そうとも!ここは俺達ビッグボンバーズに任せてもらおう!」
やる実
「(うわー……戦力にならなそーな二人が揃ったお……)」
カナディアンマン
「私が来たからにはもう安心 狼の恐怖からは守ってみせよう」
スペシャルマン
「ゲェー!カナディアンマン!」
            カナディアンマン さんが村の集会場にやってきました
スペシャルマン
「ヘタレじゃないぞ!
カナディアンマンはさっきアシュラマンにボコボコにされてたので
逃げ…助けを呼びに来たんだ」
ペンタゴン
「おぉ、アレはスペシャルマンアルな。
相棒のカナディアンマンはどうしたアルか?」
やる実
「おお、ヘタレコンビの片割れかお。」
スペシャルマン
「ゲェー!あれは狼!」
            スペシャルマン さんが村の集会場にやってきました
泉こなた
「まあMLにのっけられただけいいんじゃないかなー?」
ペンタゴン
「よろしくアル。
まぁ、のんびり待つといいんじゃないアルか。」
            アル夫 さんが村の集会場にやってきました
やる実
「この時間だと出足がやたらわるいよねー」
やる実
「やる実が不人気とか言った奴はぶっとばすお!」
            やる実 さんが村の集会場にやってきました
泉こなた
「さーて、この時間だしあんまり人もこなさそうだ
ゆっくりまつとするかなー」
泉こなた
「昼の初心者CO禁止
初心者でごめんなさい禁止

夜の初心者CO 推奨!」
泉こなた
「みじかくまとめ
【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html 」
            泉こなた さんが村の集会場にやってきました