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【番外】パチモノメイデン【真闇鍋】村 〜いろんな人形展示会〜[148番地]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[ニート]
(死亡)
南はかわいい ◆南鮮石
 (めるめる)
[霊能者]
(死亡)
ほらほら苺だよ ◆サム苺
 (ヨット)
[狂人]
(生存中)
ジャンクにしてやるお ◆饅頭燈
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[狂人]
(死亡)
うわっはっはっは!! ◆海薔薇雄山
 (tuy)
[霊能者]
(死亡)
ちょりーっすwwwww ◆THINK
 (本屋◆mbe11n6veQ)
[妖狐]
(生存中)
おじゃるのだわ ◆麻呂真紅
 (かに)
[人狼]
(生存中)
◆THINK
「HAHAHA」
◆麻呂真紅
「THINKER」
◆THINK
「THINKってのは考えるって意味なんすよ
勉強になりました?」
◆麻呂真紅
「おつかれでおじゃるのよ」
◆THINK
「おつかれさまでしたー」
◆饅頭燈
「そろそろ落ちるお お休みだお」
◆海薔薇雄山
「私も休むとしよう。お疲れ様だ
またあおう!20時把握したぞ」
◆海薔薇雄山
「私はいそいでSSよんで雄山にしたわ!
うん、わからんぞこいつ!」
◆サム苺
「6時になるしそろそろお休みなの」
◆南鮮石
「日曜の深夜は厳しい人が多いニダ」
◆南鮮石
「今日は20時から予定ニダ(チラ」
◆饅頭燈
「THINK一筋だったおw」
◆海薔薇雄山
「ああ今日の話か。それなら8時のほうがよいだろうな
日曜2時は人がおるまい」
◆サム苺
「自分は饅頭かサムで悩んだの」
◆THINK
「うん、かぶせた
こっちに●きてたのみて、ちょうどいい矢と思った」
◆サム苺
「日曜の深夜2時はさすがに無理なの」
◆饅頭燈
「パチモノメイデン、最初に何やるか悩んだお」
◆麻呂真紅
「ナイス●でおじゃったのよ。麻呂に疑惑が来ることはなかったでおじゃるのだわ」
◆海薔薇雄山
「うむ、20時か2時以降のほうがよいだろうな。闇鍋は。真闇もだが」
◆サム苺
「THINKは私にかぶせて●だしたの?」
◆南鮮石
「また別の機会に企画してみるニダ」
◆海薔薇雄山
「うむ、闇鍋で狼になると毎回涙目だからな」
◆南鮮石
「というわけでお疲れニダ
パチモノメイデン村はもう少し普及させないと厳しいニダ」
◆サム苺
「正直誤爆が怖かったの
●が重なったし」
◆南鮮石
「闇鍋は狼になったら涙しかでないニダ」
◆麻呂真紅
「真闇鍋なら30にんでもいいのでおじゃるのよけどやみ鍋で大人数はちょいと
簡便でおじゃるのだわ」
◆南鮮石
「麻呂進展はちょっと怖いニダね」
◆南鮮石
「20:00村に真闇鍋、23付近に普通村」
◆麻呂真紅
「少なくとも麻呂からは占い3人とも偽が見えていたのでおじゃるのよ」
◆南鮮石
「メインより1個前村がいいかニダ」
◆南鮮石
「うまかったニダ<本屋さん」
◆THINK
「いかにも真占いのように見えたはずっすよね、自分」
◆麻呂真紅
「饅頭●が二つで霊能○な以上少なくとも二人とも人外でおじゃるのだわ」
◆海薔薇雄山
「うむ、闇鍋は20人行かないほうがよいな!
大勢だと疲れる。」
◆南鮮石
「今夜考えてみるニダ
スレ規制が痛いニダ」
◆THINK
「ぶっちゃけこの状態で●だすメリットあるの狂人か狐だけなんすよ。
だから、サムに○だすのは違和感なかったっしょ?」
◆南鮮石
「真闇鍋は深夜に限るニダ
最近人口推移が落ち着いてきたからメインで真闇鍋するかニダ」
◆海薔薇雄山
「ふむ、霊能○だった時点で私が狼COすべきだったな!
そうすれば麻呂はやれたではないか!thinkはどちらにしろ無理だが」
◆麻呂真紅
「狐が狐COするわけないのでおじゃるのよ・・・」
◆饅頭燈
「狩人はあまり出てこないお
個人的には毒3とかみてみたいお」
◆麻呂真紅
「グレーであって終わってない以上●出される確率も高いからGJもおそれたので
おじゃるのだわ」
◆南鮮石
「今回もいなかったニダ」
◆南鮮石
「個人的に狩人が真闇鍋だとほとんどでてこないのが気になるニダ」
◆サム苺
「THINKは本屋GMだったのね」
◆南鮮石
「カオスで笑えたニダ」
◆南鮮石
「結論:バランスなんてそのとき次第ニダ」
◆海薔薇雄山
「私はいったいどうすればよかったのだ!!!」
◆THINK
「流石にDAIGOネームつかってて負けるとか俺マジぱちもn扱いされちまうッスから」
◆南鮮石
「そんなことないけどよくニートになるニダ<身代わりくん」
◆麻呂真紅
「THINKカムか南噛むか悩んだでおじゃるのよ・・・」
◆南鮮石
「麻呂と雄山はCO早かったニダ
」
◆THINK
「身代わり君がニートなのって、闇鍋だと確定設定なのかなあ?」
◆麻呂真紅
「まあ可能性は考えていたのでおじゃるのよ・・・」
◆南鮮石
「村は開始時点で勝ちがなかったニダw」
◆THINK
「ガチ勝利ッスwwwwwwウィッシュwwww」
◆南鮮石
「サム苺が最後に気がつきかけていたニダ」
◆サム苺
「やっぱり狐がいたのー」
◆海薔薇雄山
「これでどうやって勝てというのだ!!!!」
◆麻呂真紅
「ぎゃあああああああああああああああああ」
◆饅頭燈
「麻呂はCO早すぎただお!」
◆南鮮石
「狼ぷぎゃーニダ」
[妖狐勝利] マヌケな人狼どもを騙すことなど容易いことだ
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            海薔薇雄山 は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
サム苺0 票投票先 1 票 → 海薔薇雄山
海薔薇雄山3 票投票先 1 票 → 麻呂真紅
THINK0 票投票先 1 票 → 海薔薇雄山
麻呂真紅1 票投票先 1 票 → 海薔薇雄山
            海薔薇雄山 は 麻呂真紅 に処刑投票しました
◆THINK
「ん?
自分は真占いッスよ?
だから、海原いきっす」
◆南鮮石(めるめる)
サム苺が気がついたニダ
◆海薔薇雄山
「これはどうしようもないではないか!!ええいだからバカに
狂人をやらせるなといったのだ!!!
はまりすぎではないか!」
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
麻呂だめだおおおおおおお
            サム苺 は 海薔薇雄山 に処刑投票しました
            麻呂真紅 は 海薔薇雄山 に処刑投票しました
◆南鮮石(めるめる)
狂人ということにすれば大勝利ニダw
◆麻呂真紅
「それでは投票に移るのでおじゃるのだわ!!」
            THINK は 海薔薇雄山 に処刑投票しました
◆サム苺
「THINKは狂人なの?」
◆南鮮石(めるめる)
すごい勝ち誇ってる麻呂がかわいそうニダw
◆THINK
「まあ、これで駄目ならあきらめるッス。
自分、これでも人をみるめはそこそこなんで許してほしいウィッシュ!」
◆南鮮石(めるめる)
THINK強いwwwwwこれはおいしい
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
雄山のCOをまてばTHINK吊れかもなのにw
◆麻呂真紅
「麻呂の策にはまったのでおじゃるのだわ!!」
◆海薔薇雄山
「様子を見るつもりが一歩遅かったか・・・」
◆サム苺
「狐いたらまずいね」
◆南鮮石(めるめる)
PPして負ける狼とは斬新すぎる展開ニダ
◆THINK
「どうみても海薔薇雄山が怪しいッスねえ」
◆海薔薇雄山
「なんだと!!!!そういうことか!!!!無念!!」
◆麻呂真紅
「海薔薇雄山に集中砲火でおじゃるのよ!!」
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
ちょww麻呂はやいわww
◆サム苺
「了解なの」
◆南鮮石(めるめる)
どっち抜いても霊能とかひどいニダ
◆海薔薇雄山
「なぜなら霊能が私だからな!
饅頭は○だったのだよ!」
◆麻呂真紅
「麻呂が狼でおじゃるのだわ!」
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
そのとおりw
◆THINK
「ふむ、サムは最低でも狂人
とすると残る人材から1/2ッスね」
◆海薔薇雄山
「thinkかサムだ!!!狼は!」
◆南鮮石(めるめる)
真占がいないという恐ろしい結果だったのね
これは狐大勝利wwwwwww
◆麻呂真紅
「だれが狼でおじゃるの?」
◆サム苺
「残りは麻呂と海原なの」
◆南鮮石(めるめる)
ピンポイント爆撃すぎるニダwwwwwwww
◆麻呂真紅
「おはようでおじゃるのだわ」
◆海薔薇雄山
「ふん、どうやら狼だったようだな」
◆サム苺
「苺占いCOなの  南鮮石は○だったの」
◆南鮮石(めるめる)
なんだこれwwwwwwwwww
◆THINK
「占いCOサム苺○ッスよ。
万が一の身内きりとか超こわいっす」
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
おっと見事に霊能抜きw
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
饅頭燈 さんの遺言
麻呂苺
南鮮石 さんの遺言
霊能COニダ 饅頭燈○●
            南鮮石 は無残な姿で発見されました
            (南鮮石 は狼の餌食になったようです)
            麻呂真紅 たち人狼は 南鮮石 に狙いをつけました
◆海薔薇雄山の独り言
「身内切りの気配がするな!この人数では!
そうなると最後にでてきたthinkがあやしいか」
◆麻呂真紅(人狼)
「たまにはPPやってみるのでおじゃるのよ!」
◆海薔薇雄山の独り言
「4の時点で狐いたら終わりではないか!銃殺せんか!」
◆麻呂真紅(人狼)
「狐0にかけてPPか
狐いることにかけて占い噛みか・・・」
◆THINKの独り言
「明日生きてたらサムイチゴ○だしておきますか」
◆麻呂真紅(人狼)
「まあもう偽装する必要もないのでおじゃるのよ」
◆THINKの独り言
「自分が噛まれなけりゃTHE-ENDっすからかわいいものッス」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆サム苺の独り言
「それとも本当に狼2だったの」
◆THINKの独り言
「あのかぶせで強引にヒットしたのは我ながら快挙ッスよね
KA・I・KYO★」
◆サム苺の独り言
「よかったの誤爆じゃなさそうなの」
◆麻呂真紅(人狼)
「どうすればいいかわからないでおじゃるのよ」
◆海薔薇雄山の独り言
「でもどうやら狼のようだな・・・それなら一安心だが」
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
真いないのはわかってたがTHINK狐w
そして初日またニートw
◆麻呂真紅(人狼)
「狐いたら終わりでおじゃるのだわ」
◆南鮮石の独り言
「二人とも狼なら負けニダ」
◆海薔薇雄山の独り言
「サムめ!そうおもってるなら饅頭放置のはずではないか!!」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆THINKの独り言
「うんうん、ぶっちゃけありえないんすよねえ」
◆饅頭燈(DS◆IaSoTYoBkw)
うそwwww
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            饅頭燈 は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
南鮮石0 票投票先 1 票 → 饅頭燈
サム苺1 票投票先 1 票 → 饅頭燈
饅頭燈4 票投票先 1 票 → THINK
海薔薇雄山0 票投票先 1 票 → サム苺
THINK1 票投票先 1 票 → 饅頭燈
麻呂真紅0 票投票先 1 票 → 饅頭燈
            饅頭燈 は THINK に処刑投票しました
            THINK は 饅頭燈 に処刑投票しました
            サム苺 は 饅頭燈 に処刑投票しました
            麻呂真紅 は 饅頭燈 に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            海薔薇雄山 は サム苺 に処刑投票しました
            南鮮石 は 饅頭燈 に処刑投票しました
◆サム苺
「苺は5−1−1か6−1−0だと思うのよ」
◆THINK
「饅頭つって狐勝ちになるのは・・・まだぎりぎりありえないッスね」
◆海薔薇雄山
「だろうな
つまり今日はずせばおわりとおもっておいたほうがいいか・・・ふむ・・・」
◆南鮮石
「狼二人で黒二同時?
そんなプレイがありそうで怖いニダ」
◆サム苺
「饅頭吊ればそれでいいはずなのよ」
◆南鮮石
「流石に根拠が弱すぎるニダ」
◆THINK
「4−2くらいの配置が多分適当っすね。
または3−2−1」
◆饅頭燈
「苺とTHINK吊りを提案するお!」
◆海薔薇雄山
「ふむ・・・どうする?饅頭か・・・
占いランといえど、今日外したら終わりの可能性があると
なると、難しいところだ」
◆南鮮石
「今気がついたけど投票数から考えると饅頭がつれるニダ」
◆THINK
「対抗かいわれるとつらいうぃっしゅ!
むしろ、狼の噛みはええええって驚いてましたから」
◆サム苺
「時間が長いの
あまり話すことがないの」
◆麻呂真紅
「おわってないでおじゃるのだわ!頭はたらいてないでおじゃるのよ!」
◆南鮮石
「3-2-1なら終わってるニダ?」
◆THINK
「霊能がいたらいちばんラブシューット!なんすけどねえ?」
◆饅頭燈
「狼2、つまりTHINKとサム苺の事だおww>THINK 」
◆南鮮石
「むしろ6人で占いが3人
ミスできないニダ」
◆海薔薇雄山
「饅頭もTHINKも対抗くさい気配がしてどうしようもないな!」
◆麻呂真紅
「3-2-1はないのでおじゃるのよ!」
◆THINK
「昨日の吼えからすると狼2なんすよねえ。
もう明らかにあれは人力じゃ無理」
◆饅頭燈
「そして●二つ このTHINK とサム苺吊って勝ちだお」
◆南鮮石
「これは占いの可能性的に饅頭吊りでいい気がするニダ」
◆麻呂真紅
「とりあえず饅頭が●二個でてるのでおじゃるのだわ!」
◆サム苺
「饅頭を吊ればいいのよ」
◆海薔薇雄山
「この人数で占い3だと!!しかも饅頭は2●ではないか
出来損ないもいいところだな!」
◆THINK
「もうしわけないんすけどお。
自分銀おばさんにはえっらい世話になってるんでえ。
饅頭燈のお嬢さんといえども手抜きできないんすよぉ。
もうしわけないっす」
◆饅頭燈
「THINK占うのは乙女的に当然だお」
◆南鮮石
「すごい黒さニダ」
◆麻呂真紅
「●連打でおじゃるの?」
◆海薔薇雄山
「いきなり2●だと!!一体この村はどうなっている!」
◆サム苺
「初日だし隣を占ってみたの」
◆南鮮石
「これは困るニダwwwwwwwwww」
◆THINK
「占いCOッスよぉー。
なんていうかあ、饅頭燈●なんすよねえ?」
◆海薔薇雄山
「おはようみなのもの!」
◆南鮮石
「早いニダ」
◆麻呂真紅
「おはようでおじゃるのだわ」
◆饅頭燈
「
占いCO THINK●だおww」
◆南鮮石
「おはようニダ!」
◆サム苺
「苺占いCOなの  饅頭燈は●だったの」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            麻呂真紅 たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
◆海薔薇雄山の独り言
「おおいのではないか!狼め!ええいこんなところにいられるか!」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆海薔薇雄山の独り言
「ロサンジンメイデンなのだろうか。私は・・・
SSでは士郎だが・・・」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆海薔薇雄山の独り言
「1匹だろうな!でなければきついぞ!
狐がいてもムリというものだ!」
◆麻呂真紅(人狼)
「超過とかいらないでおじゃるのだわ」
◆麻呂真紅(人狼)
「とにかく二人いるようにみせるでおじゃるのだわ」
◆饅頭燈の独り言
「
占いCO THINK●だおww」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆麻呂真紅(人狼)
「 」
◆麻呂真紅(人狼)
「どうすればいいかわからないでおじゃるのよ」
◆海薔薇雄山の独り言
「4回やって全部霊能とはどういうことだ!」
◆サム苺の独り言
「狼はいるみたいね」
◆海薔薇雄山の独り言
「また霊能だと!!」
◆麻呂真紅(人狼)
「なにこれでおじゃるのだわ」
◆南鮮石の独り言
「狼がどれくらいいるかニダ」
◆THINKの独り言
「仲間なんていまっせーん!」
◆サム苺の独り言
「狂人かよ」
◆南鮮石の独り言
「霊能ニダ」
            闇鍋だから、秘密だぜ
◆南鮮石
「いくにだー!」
◆THINK
「おっと、了解ッス。
よろしくウィッシュ!」
◆南鮮石
「少人数村でどうなるかということで
最後のおまけプレイとおもってほしいニダ」
◆海薔薇雄山
「しかたあるまい!」
◆饅頭燈
「把握したお」
◆南鮮石
「確かに・・・」
◆サム苺
「DAIGOは投票するの」
◆海薔薇雄山
「おじゃるのだわめ!私は落ち着いておるわ!」
◆南鮮石
「流石にこの時間じゃこれくらいが限界ニダ
開始するニダ」
◆THINK
「しかしこの人数で分布が見れるとはおもえないんすけど?」
◆南鮮石
「ただいまニダ」
◆サム苺
「了解なの」
◆THINK
「ばーかいってるんじゃないっすよ。
自分がDQNならやる夫おじさんなんてめっさリスペクトもんすよ!

銀さん、まだヤクルトのんでるんすかねえ」
◆南鮮石
「戻ったら開始ニダ」
◆麻呂真紅
「海薔薇は少しおちつくのでおじゃるのだわ」
◆饅頭燈
「おじゃるのだわwwこれは面白いおw」
◆南鮮石
「ごめんニダ、ちょっとトイレいくニダ
開始投票してほしいニダ」
◆THINK
「ひどいっすねえ、これでもTHINKは
ローゼン名電DAIGOドールなんすよ?

えらいんすよ?
妹ッスけど」
◆饅頭燈
「DQNだお こっち来んなお」
◆海薔薇雄山
「今度は麻呂だと!
まったくひどい闇鍋だ!とても箸をつける気にならん!!
中川!どうにかしろ!!」
◆南鮮石
「おじゃるのだわwwwwwwwwwwつぼを刺激されたニダwwwwwwwwwwwwww」
◆THINK
「お隣の饅頭燈お嬢さんじゃないスか、チョリーッス!
お元気っすかwwwwwww」
◆サム苺
「まさかDAIGOがくるとは思わなかったの」
◆麻呂真紅
「こんばんわでおじゃるのだわ」
◆南鮮石
「工夫がなさすぎるニダwwwwwwwwwwwwwwww」
◆南鮮石
「あと2分ニダ」
            麻呂真紅 さんが村の集会場にやってきました
◆THINK
「えー、なんていうか自分、おじーちゃんに言われてありスゲームとかしにきたんすけどお、肝心のローゼンじーちゃんがゲートボール大会で行方不明なんすよぉー」
◆海薔薇雄山
「なんだこのうるさいのは!!!
バカ人形をはなせるようにするな!」
◆饅頭燈
「やっぱりこっちでいくお」
◆饅頭燈
「麻呂苺は饅頭燈に名前を変更しました」
◆饅頭燈
「アイコンを変更しました」
◆南鮮石
「軽いニダwwwwwwwwwwwww」
◆THINK
「ちょりーっすwwwwwwwww」
◆海薔薇雄山
「まったくローゼン以下の人形しかおらんではないか!!
この海薔薇雄山の相手になるとは思えんな!!」
◆THINK
「アイコンを変更しました」
◆南鮮石
「ジャンクにするぞがしゃーん!とかしてるタイプとみたニダ」
◆サム苺
「またキワモノがきたの」
            THINK さんが村の集会場にやってきました
◆南鮮石
「新種がきたニダ」
◆海薔薇雄山
「うわっはっは!!!このできそこないどもめ!」
            海薔薇雄山 さんが村の集会場にやってきました
◆サム苺
「ちなみに自分流のサム苺なのであしからず」
◆南鮮石
「5人になったら初日に終わる予感がするニダ」
◆饅頭燈
「語尾がわからないでおじゃる」
◆サム苺
「苺がふえたのー」
◆南鮮石
「おじゃる」
◆饅頭燈
「アイコンを変更しました」
◆饅頭燈
「饅頭燈は麻呂苺に名前を変更しました」
◆南鮮石
「どう考えても短時間だけど問題はどれだけパチモノが知れ渡っているかニダ」
◆サム苺
「少人数の真闇鍋だと開始即終了が起こりそうなの」
◆南鮮石
「8人くらいほしいニダ」
◆南鮮石
「猛者がきたニダ」
◆サム苺
「よし、きてやったのー」
            饅頭燈 さんが村の集会場にやってきました
            サム苺 さんが村の集会場にやってきました
◆南鮮石
「一応5:20までにあたし1人ならひっそり廃村にして
別のときの企画にするニダ」
◆南鮮石
「少数闇鍋になること受けあいなので参加する気骨のある人を待つニダ」
◆南鮮石
「CN縛り村ニダ
お題:パチモノメイデン限定」
◆南鮮石
「テンプレはデフォニダ」
◆南鮮石
「番外闇鍋村ニダ」
            南鮮石 さんが村の集会場にやってきました
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