| ◆やらない夫 | | | 「こんなところで終えるだろ… 空しくなってきた的に考えて」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「ついでに霊ロラに付いての私的意見を書いておくだろ 霊ロラは2−2時、または初日銃殺等で占いの中に真が居ることが濃厚という場合のみしたいだろ
今回みたいに1−2で占いが乗っ取りの可能性がある時はしたくないと言うのが個人的意見だろ…」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「下の二行目の発言は間違ってるだろ 正しくは『薔薇水晶が狂濃厚、真占いは居ないとなっていると推測出来、○を貰った金糸雀が狼濃厚と思考も出来るだろ…』に訂正するべきだろ… 誤字的に考えて」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「つまり、冷静になれば二日目の視点で狼視点では 薔薇水晶が狂濃厚、真霊能は居ないとなっていると推測出来、○を貰った金糸雀が狼濃厚と思考も出来るだろ…」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「だから稀に占い−狂狼なんかの変則型になったりするんだと思う
しかし今回は占い1の形のまま霊能COになってその上霊能2になった この時点で狼視点で「薔薇水晶が真として村の方針になっても問題ない」と考えていると推測出来る」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「で、これは今回の反省点なんだが 占い1の形になった時点で狼は占い真確定にならないように狼から無茶しても出すのが普通なんだよな」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「んで噛むタイミングよっても凄い情報になるだろ… 霊能が割れる前に噛むなら、 何故薔薇水晶に○を出された金糸雀の方を噛まなかった? →薔薇水晶の占い以外に霊能真贋付く場面がないとなるから薔薇水晶狂人と浮き出る」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「◆森崎 「もし、ライン見ようぜーってなったとしても 狼は真霊能を噛むんじゃないかな」 についてだが噛みならそれもそれでアリだと思うだろ ロラする事によって吊りを一回消費するのは地味に痛い 吊り回数を消費しなくて済むのならむしろ有り難いと思うのが俺の意見だろ」 |
|
| ◆やらない夫 | | |
| ◆やらない夫 | | 「現在、6/11の晩… ログを見直しに来てみたらサムさんの一人検討会があっただろ… 他者の意見はとても有り難いだろ… 参考意見的に考えて」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「\ ヒョコ / / ̄ ̄\ / _ノ \ | ( ●)(●) . | (__人__) | ` ⌒´ノ 」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | 「―――――――――― _,-'´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`-,―――――ト、―‐ ―――――――――‐_,-':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',―‐、__人_ノ `ー′ ―――――――――‐ィ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::_;:-r、::.r-、::i―ノ ――――――――― ´{::::i、ト(ヽ( !、r'ソ-'フ_,..- l::!r、l::}―> そう何度も ――――――――――l、!¨フp、._ _.. イ !ノノ l:::}ー> ―――.--、_―――――! .l {0} /¨`ヽ {0} .ノ:,'..:..:> 釣られて ―‐ 「`ヽ.、__ノ――‐.. -‐'' ^'.l. ,.ヽ._.ノ、 r'.:/..:..:..> ―r┴、、_ノ { ―‐r''´..:..:..:..:..:..:.} `ー'′ `K..:..:..::> たまるゅか〜!! ‐⊥‐r┘ `ー-┴'⌒ソ..:..:..:...-ト.、 . 〉..:..< (、__`ヽ、 /..:..:.:/ /:..:.:`r、 ,.イ /..:..:..:..´⌒ヽ
」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | 「うはははははははははははは!! 我が世の春が来たあああああああああああああああああ!!」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | 「あー、そっか、わかった 俺あれだ 「自分で考えて行動する役職」が苦手なんだ」 |
|
| ◆森崎 | | | 「騙りどころか真占いですらガタガタの俺にはうらやましい」 |
|
| ◆森崎 | | 「占い騙り上手い人はほんと上手いもんなー サクやらイカやら」 |
|
| ◆森崎 | | 「○ばっか続くと疑う派…かな俺は この思考は、疑ったときには手遅れになってたりすんだよね」 |
|
| ◆森崎 | | 「これこそ人によるよな… 途中まで信じて途中から疑う人、 他の役職のCOを見て妄信するひと、逆にぜったい偽だと考える人」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | 「1−2なら狩人は占い守りだし そうすると結局霊能はいなくなってしまう」 |
|
| ◆森崎 | | 「もし、ライン見ようぜーってなったとしても 狼は真霊能を噛むんじゃないかな」 |
|
| ◆森崎 | | 「19人村で1−2ならライン見たい しかし、狂人がカナリア○をだしてる」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | | 「そうだな…でも俺の意見はほんとに参考にならんよ」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆やらない夫 | | |
| ◆森崎 | | | 「つまり!何をやってもいい!俺だけのパラダイス銀河!」 |
|
| ◆やらない夫 | | | 「どの意見でも重要だと思うだろ、人狼は大勢でやるゲーム故に多種多様の意見が必要だと思うだろ」 |
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| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | 「ネタ中にって改めて言われると恥ずかしいw おつかれさーん」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆やらない夫 | | 「構わないだろ、こちらこそネタ中に申し訳ないだろ もう一回今度は狼の視点からログ読んで寝るだろ、おやすみなさいだろ」 |
|
| ◆森崎 | | 「うーん、意見を言ってくれる人は みんな落ちたか、次の村言っちゃったしな 俺の意見は参考にならんし」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆やらない夫 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆やらない夫 | | 「RP放棄 狼の作戦も良かったと思います、作戦に関しては完敗だなと言うのが本音」 |
|
| ◆森崎 | | 「そうだ! どうせ聞こえるなら、聞かせてやるさ! カナ! 好きだァー! カナ! 愛しているんだ! カナァー! 人狼をする前から 好きだったんだ! 好きなんてもんじゃない! カナの事はもっと知りたいんだ! カナの事はみんな、ぜーんぶ知っておきたい! カナを抱き締めたいんだァ! 潰しちゃうくらい抱き締めたーい! 心の声は 心の叫びでかき消してやる! カナッ! 好きだ! カナーーーっ! 愛しているんだよ! ぼくのこの心のうちの叫びを きいてくれー! カナちゃーん! 村が同じになってから、カナを知ってから、僕はカナリアんになってしまったんだ! 愛してるってこと! 好きだってこと! ぼくに振り向いて! カナが僕に振り向いてくれれば、ぼくはこんなに苦しまなくってすむんです。 優しい君なら、ぼくの心のうちを知ってくれて、ぼくに応えてくれるでしょう ぼくは君をぼくのものにしたいんだ! その美しいデコと美しいすべてを! 誰が邪魔をしようとも奪ってみせる! 水銀党員がいるなら、今すぐ出てこい! 相手になってやる! でもカナさんがぼくの愛に応えてくれれば戦いません ぼくはカナを抱きしめるだけです! 君の心の奥底にまでキスをします! 力一杯のキスをどこにもここにもしてみせます! キスだけじゃない! 心から君に尽くします! それが僕の喜びなんだから 喜びを分かち合えるのなら、もっとふかいキスを、どこまでも、どこまでも、させてもらいます! カナ! 君が狼の群れの中に素っ裸で出ろというのなら、やってもみせる!』」 |
|
| ◆森崎 | | 「あ、どうでもいいことだけど、 薔薇水晶派のことは「薔薇水省」というそうだ」 |
|
| ◆阿部高和 | | 「カナリア出てきて真妄信しちゃってたよ。悪いな 理由はほとんどみてなかったな。狂でも一人なら銃殺起きないんだから いくらでも理由しっかり書けるし判断基準にならんとおもってた」 |
|
| ◆森崎 | | 「俺は霊ロラは乗ってないからな 薔薇は中盤から怪しみだしたんで、しかもすぐ吊られたし
ま、言えることは 「一人の考えが正解でも人狼は勝てない」ってことでしょ>ないお」 |
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| ◆やらない夫 | | | 「どうにも毎回人と感覚のズレを感じるだろ、数日観戦に回って視野を広げてみるだろ」 |
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| ◆森崎 | | 「13 11 9 7 5 3
人外が4…うん狼3でいいくらいか」 |
|
| ◆やらない夫 | | | 「ログ読み直してたがわからんなー、あそこで霊ロラに乗る心情と薔薇水晶を信じる理由が人と感覚がずれてるかと思って自信がなくなるだろ…」 |
|
| ◆森崎 | | 「14人って狼2か!? うわーきっついだろー 役職に出た瞬間ロラされるぜ」 |
|
| ◆阿部高和 | | | 「狐いると騙りできないから厳しそうだな。狼3のほうが俺もいいと思うぜ」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | 「あそこでちとせ吊れてれば、まだなんとかなったかな… まぁ怪しまれてた俺が悪いんだが」 |
|
| ◆やらない夫 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆阿部高和 | | | 「狩人で守れると気分いいよな。今日は失敗したぜー」 |
|
| ◆阿部高和 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆阿部高和 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆バラライカ | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆阿部高和 | | |
| ◆森崎 | | 「しょうじき、バラライカ狼だと 狩人ごと真占い殺しそうです」 |
|
| ◆バラライカ | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆阿部高和 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆阿部高和 | | 「よつばでもつかって跪いてあげたい勢いだったよw シュールすぎるが」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆森崎 | | | 「誰もいなくなったときに現れる男!森崎ーマッ!!」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆御剣 | | |
| ◆バラライカ | | 「ありがとう、その一言で救われるよ。 普段強気系のRPなんてしないものだから、どうしたものかと不安になってね」 |
|
| ◆森崎 | | 「今日はGJ間違いなく出ると思ったのに…狂人なんて…! 森崎じゃだめなのか」 |
|
| ◆やらない夫 | | |
| ◆薔薇水晶 | | 「さて・・・私も移動しますよ? 皆さん御疲れ様・・・でした 村立てありがとうございます」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「悪いが10回以上希望して一回も引いてない 引いたのは希望ナシ村だった思うだろ」 |
|
| ◆森崎 | | 「俺もテスト協力するかな… もうすこし様子見てからにしよう」 |
|
| ◆やらない夫 | | |
| ◆御剣 | | 「今までは共有希望ばかりしてたが今日は毒希望したので完全に運だ 最近はまともな推理を作れるように頑張ってるからな>ない夫」 |
|
| ◆金糸雀 | | 「14人テストなら、カナも協力するかしら! それじゃ移動するかしら! みんなお疲れ様かしら!」 |
|
| ◆阿部高和 | | 「バラライカしてたぜー>本屋さん 初日挨拶遅いのはすげーうってるか困ってんだろうなとおもってたがw」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | 「・・・共有・・・・・怖い 理論が使えないのが・・・・痛いです」 |
|
| ◆スネーク | | |
| ◆キバヤシ | | 「14人村のプレイ感想をGMが欲しがっていたのでそれでプレイしたいが 集まるかどうか微妙だ」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | |
| ◆スネーク | | |
| ◆ちゅるや | | |
| ◆金糸雀 | | 「バラライカ>・・・キムじゃないかしら。カナかしら。 泣いちゃうかしら・・・」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「ミッチャン、てかたこさん共有引きまくりだよな 俺一回しか共有引いたことないよ」 |
|
| ◆ちとせ | | |
| ◆森崎 | | 「俺が建てる時はそうしてるぜ>カナリア あと権力者も嫌いだな…決定者は好きだけど」 |
|
| ◆バラライカ | | 「ただ、バラライカっぽくやれたかどうかはとても心配 バラライカしてるとどうしてもせりふの数が3〜5を低空飛行」 |
|
| ◆キバヤシ | | | 「すまん、建たないと思って役職希望にしてしまった・・・」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | |
| ◆金糸雀 | | 「森崎>そんなあなたに、「役職希望なし村」かしら! 希望出せなければよかろうかしら! かゆいところに手が届く!それが流石鯖かしら!」 |
|
| ◆スネーク | | |
| ◆キバヤシ | | 「廃村にするわけにもいかんので移動してテンプレ張ってくる 集まらないようなら諦めよう」 |
|
| ◆バラライカ | | 「ハッハッハ、そうだな、確かにある程度のスリルが必要だ。 私にはフリーザとキムという心強い仲間が手に入った、それこそが一番の幸運だといえるだろう」 |
|
| ◆阿部高和 | | 「バラライカ挑戦している勇気ある人に敬意を表して しばらくバラライカつりはねえなと思ってたよwフリーザも」 |
|
| ◆森崎 | | | 「あ、いや村建ての時に「役職希望」自体チェックしない方がいいんじゃないかってこと」 |
|
| ◆ちとせ | | 「どうも、毒希望だと狐が高確率で回ってくるジンクスがある気がします。 最近の狐集中的に考えて。」 |
|
| ◆キバヤシ | | | 「14人村が建たなかったと報告があったが建つようになっているじゃないか!!」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | |
| ◆やらない夫 | | 「薔薇水晶がもう少し真臭い匂い出してたら多分俺吊られていたよ 偽を演出しすぎただけだろ」 |
|
| ◆御剣 | | |
| ◆しんのゆうしゃ | | 「ぜんぶ なしだと つまらないよ!まいかい おなじやくしょく きぼうしない ことは こころがけたほうがいいね! やくしょくきぼうとおったことないよ! ゆっくりくちょうになったね!」 |
|
| ◆キバヤシ | | |
| ◆金糸雀 | | 「ちなみにカナは今回も「希望なし」にしたかしら。 ・・・でもやっぱり「希望なし」だと、村人ひきづらいかしら。 でもスリルも味わいたいし、やめられないかしら!」 |
|
| ◆バラライカ | | 「とはいえ、いろいろと幸福が重なっていたな。 まさかフリーザも私もこんな怪しいRPで表がこないとは思っていなかったぞ」 |
|
| ◆ちとせ | | | 「私希望なしなんで割りと安定して村人でしたね・・・"最近まで"は」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | 「後・・・スネークさん 共有両方が出た後の●信じない発言・・・真なら泣きますよ? ・・・やめてあげてね?」 |
|
| ◆金糸雀 | | 「落ちる人はお疲れ様かしらー! ゆっくりおやすみなさいかしら!」 |
|
| ◆しんのゆうしゃ | | 「かまれる むらびとは せんぱんだ! つられる むらびとは よくくんれんされたせんぱんだ! ほんと じんろうは じごく だぜ!」 |
|
| ◆森崎 | | 「役職希望は無しの方がよくねぇか? いつも同じ人が同じ役職に偏っちゃうぞ」 |
|
| ◆キバヤシ | | |
| ◆キバヤシ | | |
| ◆阿部高和 | | |
| ◆やらない夫 | | |
| ◆金糸雀 | | 「ばらしーが喜んでるかしら・・・でもフリーザの幹部は流石に心配かしらー・・・ こういうとき、姉としてはどうするのが正解かしら?」 |
|
| ◆スネーク | | | 「PS.俺が共有希望するといっつもこんなかんじだよ」 |
|
| ◆フリーザ | | 「 ___ /\:::::::/\ / ⌒  ̄ ⌒ \ / (⌒) (⌒) \ お疲れ様です、皆さん。今日はありがとうございました | │ __´___ │ | \ │ `ー'´│ / またどこかでお会いできるのを楽しみしていますよ……ほほほ | / _,,,,,/、,,-‐─'''ヽ、 ヽ--、│ / | / / / \\ \,,,,,, / ̄ ヽ:::::\ \ | / / //  ̄ |l /  ̄  ̄二ニ/ =| \:;ノ \,,|丿‐''"ニ,,-‐''''''""'ヽヽ /、,,,,,-‐l" \ |ヽ/ 『貴方のハートに♪ エンジェル☆ビ〜〜〜ム!』 \丿 / / /,-''''" ̄ /ノl / \ \____/__ ./ || \ノ __,ゝ‐'",--、-、 /'''""'''" / \__/::::::::::::::::::::::/'''‐/ | | ,,,,ノ ヽ‐‐'''"""二"_/ /、 |::::::::::::::::::/、 /| / /_ ,,-‐'''"~ ,,, ゝ /ヽヽ |::::::::::::/,,/ ヽ /,‐'''\ ,,,-‐'''''"~ ,,,-‐'''"// /、,,,、ヽ‐\ / | >‐"/ | | ‐''" ,,,,-‐''" /// ヽ|ヽ \ ,,,-‐''"~ / ヽ_ | ,,,,-‐'" / | ,.‐'''""~ ,-'"ゝ、 ─''''" 」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | | 「私は・・・占い希望?・・・流石鯖は・・自重しないw」 |
|
| ◆フリーザ | | 「占いの潜伏こそが、このフリーザのもっとも恐れていたこと ……杞憂のようでしたね、このわたしに恐怖を抱かせたことだけは褒めてあげましょう>身代わり君」 |
|
| ◆バラライカ | | 「それはあきらめろ この鯖の名前をいってみるがいい似非研究者 < 初日が役職」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「占いを希望しすぎが原因だと思うだろ>キバヤシ みんなが占いを希望→身代わり君にあぶれた人外職が行く→身代わり君は出来ないので誰かと交換→身代わり君が占い師に だと思う」 |
|
| ◆キバヤシ | | |
| ◆スネーク | | |
| ◆流石兄者 | | |
| ◆金糸雀 | | 「キバヤシ>キバヤシ理論でなんとかならないかしら・・・? 身代わり君の就職率からして高いかしら。 真の外道は身代わり君かもしれないかしら・・・。」 |
|
| ◆キバヤシ | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆薔薇水晶 | | 「 __ __ , ' ´ `ヽ_)) _r=く Y》j 〈\ニノ i i ! i |、| ハ! | ・・・嬉しいw r〜∨ j |i l |」⊥lハ T 7 }| r':::r〜} / /| i |´j ! | j }ノ/レ'ノl| (´::/ノ:::// /_」 i | , - 、 ((必j〈l| 私も・・・仲間w ){{::::// /(__l | ,, _'`~´ 八| (_::::V// 〈_:::::::! ! ヽ ノ ィ^\\ }\〈// , }〜ヘ ≧=ァ‐≦〜ヘ.\\\ /:::// / /::ム::::∨::::`iー'´\::::::\\ ヽ) ゙7 / / ノヽ::::::}ヽ:::\_ノ 「l Y、:::::ヽ く . く く (´ `'ー‐′ \:::ヽァ⌒l-{r〜ヘノ ) ) >_)ノ ム:::ノ__ノJ ゙ー ' \( ((´ \ V 幹 部 \ \ _.. -‐゙ ` -‐ ´ 」 |
|
| ◆御剣 | | | 「カナリアとドドリアが似てる・・?何を言ってるんだ」 |
|
| ◆バラライカ | | 「そうだな 結果としてカナリアが死んでいなければ今日の勝利を狐に譲っていた可能性もある。
貴様は大いに仕事をやってのけたのだ」 |
|
| ◆キバヤシ | | |
| ◆金糸雀 | | 「森崎>カナはドドリアじゃないかしら! フリーザには悪いけど、あんなこわいかおしてないかしら!」 |
|
| ◆森崎 | | 「カナリアとドドリアって似てるよね!って話だよ! …似てねーよ!殴るぞチョキで!」 |
|
| ◆キバヤシ | | 「最初の疑念は俺への占いと 占いの理由の薄さ やらない夫の反論に誤りがなかった点だな スネークが薔薇水晶吊り決断したとき狂だったらやばくね? と考えてはいたが吊り先はそこしかない」 |
|
| ◆バラライカ | | 「 / /| | l l \ / i l / | ィ | l ト ヽ / i l / | / | リ | | l l ' / j l / | / l / | | l | ' l | |l / / / // || l l l l | | ||/- .._/ / 〃 || l ト l | | | ||| /_,.===一' L ___LLl | | | | | / /::::::::丶 /::::��|ハ l | | 」 | / {:::::::::::::| l::::::::l i ハ/ | | / | | ヽニニソ lr-‐ソ i ハ | | { | | , ` ´ l | 若りしころのバラライカ | ヽ | | l | | | | /⌒ ___ | | レ l | / ヽ / l / l ト { ノ / l / l l ` / ィ/| l ヽ.___/ / / ∨ l ` ァ---‐‐ ´ / |‖ ,' 、_ / / / ∨ ト、 / ノ \/ / |‖ ,' . / / , ヘ ヽ | ` ハ / ヽ/ |‖ / / \ ヽ| / | \ |\ |〃/ / \ / o| \ / \ |/」 |
|
| ◆金糸雀 | | 「フリーザ>ごめんかしら。 2人とも威圧感ばっちりで、カナのハートが心労でマッハだったかしら・・・。 それに1人くらい欠けた方が、狐のデッドライン遠のくかしら。 だから結果オーライってことにして欲しいかしら!」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | |
| ◆阿部高和 | | 「そうなんだ。でも○ついてたのが最高にでかかったわ あそこで攻めてカナ先につれてればまだ考える余地もあったが」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆やってられっか夫 | | 「んじゃみなさんお疲れーでやんす ログでも読んでくるでやんす」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | |
| ◆フリーザ | | 「できれば金糸雀さんとバラライカさん、3人で生き残りたかったものです ……それだけが残念ですね。しかし3人とも横並びとは」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「偽臭いのは演出だろうとは思ってたよ>薔薇水晶 俺が疑問なのはそれを信じてた村人側」 |
|
| ◆キバヤシ | | |
| ◆薔薇水晶 | | | 「フリーザさんは・・・共有か・・狼狐?・・役持ちと見ましたよ?」 |
|
| ◆金糸雀 | | 「阿部>カナは初日から霊で出ると決めていたかしら・・・。 ○もらいは、たまたまついてきた。それだけのことかしら・・・。 ばらしーのおかげで狼の残りを煙に巻けて、カナは大満足かしら!」 |
|
| ◆キバヤシ | | 「俺の位置はかなり怪しい 他の村人なら俺に入れたくなる」 |
|
| ◆やらない夫 | | | 「発言よりも投票を信じる質だからな、俺は 性格的に考えて」 |
|
| ◆スネーク | | 「なんか俺もごめん… 狐落とした気はしたが 誰かーキバヤシで見てた>キバヤシ」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | | 「・・・わざとですよ?・・・○噛みなかったですしね>やらない夫」 |
|
| ◆しんのゆうしゃ | | | 「あそこは きょうゆうに はんたいひょうを いれるべきところだ!」 |
|
| ◆バラライカ | | 「 __ ___ ///〃//Vヾヽ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ } !i!iミ{{{{`´}}}} .| ノノリ弋i {゙゚゙-゚ノ!{ < ちなみにこれが私の若いころの写真だ '(('(('゙ ノiソゞy)》'、 | `゙ くノ /f __j/'i .\_____ ん'、 じ'フ ゝ」 |
|
| ◆フリーザ | | 「○のタイミングも実に素晴らしかったですね 承太郎さん→キバヤシさん→このわたくし、○ランであればどこから吊られるかはお解かりでしょう?
薔薇水晶さん、貴方にはドドリアさんと同じ待遇を約束しますよ! ほほほ!」 |
|
| ◆キバヤシ | | 「開始前の段階ではグレラン全押しだったんだ俺 初日会話見てもらえばわかる」 |
|
| ◆承太郎 | | 「キバヤシ吊りはすまなかったな… 俺はてっきりちとせが狼でフリーザLWだと思ってたんで、 狐ケアのために投票しちまった」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆やらない夫 | | | 「悪いがなんでみんながあそこまで偽臭しかしてなかった薔薇水晶を信じていたのかがわからん」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | | 「・・・そうですね・・今回は人外有利です>バラライカお姉様」 |
|
| ◆金糸雀 | | 「まーミツルギをあんまりいじめちゃだめかしら! ばらしー真で信じてたからしょーがないかしら! これを糧に今度勝てばよかろうかしら!」 |
|
| ◆ちとせ | | 「占われたら、本気で死ぬと思ってましたからね・・・最近の狐経験的に 確信突く発言したら噛まれか占われまっしぐらなのでいえませんでした>キバヤシさん」 |
|
| ◆バラライカ | | 「フリーザ・バラライカでちゃんと発言の方針を決めていたからな。 まあ、霊能ローラーなしならなしで、もっと早く勝ってたんだが」 |
|
| ◆やらない夫 | | | 「あそこで霊ロラに乗るのは村なら考えられないと思ってただろ、セオリー的に考えて」 |
|
| ◆キバヤシ | | 「冷静に薔薇水晶偽を押してる中に人外 そう考えていたが、真で押していた俺がそれをいいだすのは露骨すぎる」 |
|
| ◆森崎 | | |
| ◆しんのゆうしゃ | | |
| ◆やらない夫 | | |
| ◆薔薇水晶 | | |
| ◆阿部高和 | | | 「つーかカナが狼で出てくるとおもわなかったな。それに負けたわ」 |
|
| ◆ちとせ | | | 「このフリーザ様は、間違いなくロリコンな気がします・・・」 |
|
| ◆金糸雀 | | 「フリーザの動きもすごいかしらー。 他がかすむから、他がみんなそこそこあやしくなるというマジックかしら! ただフリーザ自信が怪しまれる諸刃の剣かしら!素人にはオススメできないかしら!」 |
|
| ◆スネーク | | |
| ◆キバヤシ | | |
| ◆やらない夫 | | 「狩人は初回の吊りで死ぬようならそいつが悪いだろ… 狩人保護は真占いが確実にいる時、例えば初日銃殺とかでない限りはする必要性を感じないだろ」 |
|
| ◆キバヤシ | | 「承太郎と阿部が村に見えていた ちとせの発言数の推移、真っ当な発言のわりに確信をついてこない バラライカ、○囲いがあればフリーザ このあたりにめぼしをつけていた」 |
|
| ◆フリーザ | | 「わたしという輝きでバラライカさんを消したのですよ>承太郎さん もっとも、貴方以外の村人が気付いていたかどうか……ポルナレフさんは早めに始末しましたしね 」 |
|
| ◆森崎 | | 「19人村で1−2ならライン見るべきだったな もっともすぐに真霊噛まれてそうだけど」 |
|
| ◆ちゅるや | | |
| ◆薔薇水晶 | | |
| ◆御剣 | | | 「はっきりいおう、薔薇水晶を死ぬまで徹底的に信じていたと」 |
|
| ◆阿部高和 | | |
| ◆流石兄者 | | 「>>フリーザ クソwwwwそのできる夫風AAが妙に腹立つwww」 |
|
| ◆やらない夫 | | | 「正直狼の作戦も良かったと思うがそれ以上に最悪の手から始まったと思ってるだろ」 |
|
| ◆御剣 | | 「簡潔に言うと・・検事だからさ まじめに言うと3日目の謝罪のを見てくれると嬉しい>ない夫」 |
|
| ◆金糸雀 | | 「うん、即霊ロラはダメだったかしらー。 初日欠けを懸念するなら、2COとはいえ霊見て進めないと残りがさっぱり不明になっちゃうかしら。 最悪●2つでて仕事終わるまでほっとくのもアリかしら!」 |
|
| ◆バラライカ | | 「○残していけば絶対に薔薇しーを吊ってくれると思ったから。 で、そのまま○ランに入ろうとする村人がいるから、そこを煽ればケリがつくと判断した < 薔薇の小娘」 |
|
| ◆フリーザ | | | 「わたしも言いましたよ。薔薇水晶さんは偽、ちゅるやさんが真とね?」 |
|
| ◆ちとせ | | | 「というか、なんか最近私の狐率が妙に高いんですが・・・6戦中半分が狐ですよ」 |
|
| ◆やってられっか夫 | | 「まあ確かに霊ロラはアレだったでやんすね… 占い欠けがかなりの確率である状況でやんしたし…」 |
|
| ◆承太郎 | | 「いちおう負け惜しみも言わせてもらおうか…いくらなんでもフリーザは露骨すぎたぜ 言葉の端々から『村人のふりをしている狼』のニオイがしてたぞ ま、そっちに気を取られすぎて、発言のちゃんとしているバラライカが完全に村寄りに見えてしまったがな…」 |
|
| ◆フリーザ | | 「 ___ /\:::::::/\ / ⌒  ̄ ⌒ \ / (●) (●) \ おほほ……最高のショーでしたよ、皆さん | │ __´___ │ . | \ │ `ー'´│ / 実に楽しませて頂きました /´`''" '"´``Y'""``'j ヽ { ,ノ' i| ,. ,、 ,,|,,. 、_/´ ,-,,.;;l '、 ヾ ,`''-‐‐'''" ̄_{ ,ノi,、;;;ノ ヽ、, ,.- ,.,'/`''`,,_ ,,/ `''ゞ-‐'" `'ヽ、,,、,、,,r' ,ノ ヾ ,, ''";l ./ ;ヽ . .l ヽ,, ,/ ;;;l | ,ヽ,, / ;;;| | ,' ;;;l l ;;'i, ;| li / / l `'ヽ, 、;| l jヾノ ,ノ ヽ l ,i| l`'''" ヽ `l: `''"`i .l ,. i,' } li '、 ;;' | l ; j / _, -― ' ̄ ̄`ー‐-、_ ,, .--、,,__,,-' ̄;;"`´ ;; __ __, -―- 、;; ̄`l , '" ;; ,__ ;;' r ' ´;;; ヽ_ゝ_;;| lヽ, /l ;;, -‐Y´| l __ /`'| | | l l;| l ヽ l 」 |
|
| ◆薔薇水晶 | | 「狼さんの・・○残しで妄信路線は無理・・・と判断しました ひたすら怪しい・・・占い理由でしたよ?」 |
|
| ◆キバヤシ | | 「霊能ローラーは確かにな・・・ 一度やった以上押し切るしかないとは思ったが」 |
|
| ◆やらない夫 | | 「ミッチャンなんで霊ロラしたんだ、悪いがギリギリすぎて反論も出来ないし 悪手過ぎて正直ガックシだろ」 |
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| ◆キバヤシ | | 「あの振りの時点で狼2残りだとは思ったが 明らかに誘導されているなら全力村アピしてみよう そう思ったんだが」 |
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| ◆バラライカ | | 「だから3日目にいってやっただろう 霊能をつるのはよくないとな。
狼のアドバイスすら受け付けぬたわけものどもには永遠をくれてやろう」 |
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| ◆やらない夫 | | | 「ハイレベル云々じゃない完全に最初の霊ロラが悪すぎた」 |
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| ◆森崎 | | |
| ◆薔薇水晶 | | 「 __ , -―===--===‐- 、 __ く必}廴__ _, _ .. ≧f必}ア三ニ= -=ニ三竺勹  ̄ ̄ 「 `ヽ ヽメ≧≒=- ,イ必ナ / ,, / ; | 、 Y^ヾ\ 厶斗/ / 〃 l| ! | 、 ', l ヾ ヽ. 〃/ / || l| i| | ! |! : |�� ヽ ヽ 〃/ / ! ! ヽ、l| l| }i| | |‖ ! i : j ! 〉 } 〃/ ,′| | ��`ヽ、 jjハ|| ! }i|| |��i i : ハ / {L{..__,′ { { {_j_j_L≧xl|{ j}、ji|| ||| | }l ,′ . / / . `¬7メ、、 \ 云=弌 从メ≪卅ナナノノ从ハ ∨/ ,′}ハ i i l}{戈::::!:::} ヽ≧≪j乂i| |ハ / / ,′ノノ }i i 从  ̄ 、 `~フノ| i| �� y /ハ ,'/ / i l/j l|ヽ、 、_, ナ| i| i / / ハ / / i| i i��l| j}>。、 ィァ| i| �� { { / ハ // __」..⊥.i.=fjfjfjfjfjfjfjfjfjfjfjfjfjfjfjfjfj=.i: i _ ≧ニニミ、 /〃,' ハ | |ノ´ / )メ `≒=、 { ヽ、 _ | 金糸雀お姉様の .| -‐ f´}//∧ ,'\\ ) | | _/ _// ハ ,′ ヽ ヽ r‐┴、 玉子焼きw ./´ヽ _// / ハ ,′ ノノノ (` ー、 ヽ / /ヽ } {{_ ハ . ′ // r'ー-、 ゝ', 嬉しいですw (_./ / |彡≒、`ヽ/ ∧ . ,′// 〉- ..__`゙) ゝ-´__ -' }=ヘ. 〉 } / ∧」 |
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| ◆御剣 | | |
| ◆バラライカ | | 「グレーで吊られるのは不愉快だからな 申し訳ないが切らせてもらったキバヤシ、悪く思うなよ」 |
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| ◆やってられっか夫 | | 「参ったでやんすね。 GJ狂人とハイレベルな占いの前に完全敗北でやんす」 |
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| ◆流石兄者 | | 「霊ロラは悪手だった 初日占い乗っ取り考慮してグレランすべきだったぜ」 |
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| ◆ちとせ | | 「そうですよ、狐だってこんなの相手じゃ単体での勝ち目はありませんよ! 決して阿部さんに疑われたのが敗因ってわけじゃありません!!」 |
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| ◆スネーク | | |
| ◆フリーザ | | 「薔薇水晶さん、……全ては貴方のおかげです。実によい働きをしてくださいましたね わたしの部下にしてさしあげましょう!
金糸雀さん、バラライカさん! 今日は祝杯をあげるのです!」 |
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| ◆金糸雀 | | 「ばらしーはもう思いっきり褒めちゃうかしら!! トクベツに、カナの玉子焼き半分こしてあげるかしらー!」 |
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| ◆バラライカ | | |
| ◆やらない夫 | | |
| ◆スネーク | | |
| ◆御剣 | | | 「こんなの勝てるわけなあああああああああああああい!!」 |
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| ◆キバヤシ | | 「決めうちをしたなら完全グレー吊りにしようと言い出そうと思ったら バラライカのネタ振りにのってしまった」 |
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| ◆薔薇水晶 | | |
| ◆承太郎 | | 「やれやれ…バラライカはチリほども疑ってなかったぜ…… こいつは狼にしてやられたな」 |
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| ◆金糸雀 | | 「お疲れ様かしら!2人ともがんばったかしら! やっぱりこわいは勝つらしいかしら!」 |
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| ◆ちゅるや | | |
| ◆阿部高和 | | |
| ◆ちとせ | | 「 ,. -‐ー‐- ., , '´ 、 、\ / iヽ iヽ ヽ r==イ / ハ、 i i | メ 私は村人に負けたんじゃありません! 〃 i _」 ├二.,_ ハ ハニレ / こんな超人的編成の狼に負けたんです!! 《 i 不 iヽ__ソ レ' ゝソ!レ' ,.-‐ァ ヾ_イ L! ヽ __’ ! ヽ __ _ _/,.rく´ /7 / ∧_〉 / iリ /;.;.;.;.;./ ノ j )) ) //i ,' ,';i i | `__ー i |゙゙ , -‐  ̄|.;.;.;.;.;.;| ´フ'´´ / /r‐‐-v| |  ̄ }{゙ヽ 」V´ ̄`'‐- __ ,.-‐ '´ |.;.;.;.;.;.;`;T ´ /: : /; ; ; ; ; i i 〉` Y^Y´ ;| ヽ / ,. _,. ┴-‐ー┘ i:.:/. __ ;| i_〉 ゝ.ノ ヽ ヽ ,.  ̄ l〈_,. ` }| i、 ;i; ヽ ヽ / | ヘ / ! i`ヘ_;j;; イ´ i i__ ノ 〉/ ヽ イ | ! ;:|;; | |ヽヽ、 /,:' / / ヽ | | ;;!; ソリヽヽ \ /〃 / / i ; i ;ヾ‐┘ ;i;; 「T}_ 」 ヾ ヽ 丶 ! ; / ヽ、: ; : ; :}_ ;; ;|;; |;:;:| : ; : ; ヽヽ ヽ | :‖\ rイ`ヽ: ;/ `´ ;;i;; `´ヽ : : ; ; :ヽヽ ! i ;:i i ヽ「__」.:.:.:..Y o ;;;ハ;, o V: : : ; :i i ; '| i ':,\_ _ :/| ;;i ':,', ヽ: ; : ;:| ヽ」ヽゝリrJ ノ ;;! ',', L;< /`¨´ ;;| ',', ヘ 〉」 |
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| ◆流石兄者 | | |
| ◆森崎 | | |
| ◆キバヤシ | | |
| ◆ちとせ | | 「ちゃんと村人同士で自滅に持ってたし、●なんて出さなくても偽占いの仕事はできるんですよ。 真占いも○ばっかりで追い詰める事例もありますし、●○はあんまり関係ないんです。」 |
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| ◆薔薇水晶 | | 「 __ \_メ、\{尤),. -──‐- 、 _二二ン´-─‐‐‐‐- `ー_‐- 、 ・・・・御疲れ様です /_」 /´ / /´ ヽ 丶、 ヽ _/-一/ .´ / / | ヽ `ヽ_r厂}ァ__ ,. -─_,. -‐  ̄ // / / / / ´ | ! ヾ≦__ 意外と・・・いい仕事でした? / /´ / / / / .´ ' ' l ヽ 乂、< <___< / /イ l ! ' ' i ! i : i ! | ll\ `ヽ\ / |イ | l. _ l ! l l i i | | ! | l:l 熱くなると・・・ダメだよ ヽヽ / ト! |! `|_ト !、| | l | j! l!| | │';'、 }r‐く !`、{`寸ラミ、 ト、lヽ | !l / ! /リj l l| ゙、ヽ /ヽ ヽ / .: /ト {ノij.::ぇ!ヽ! l ! | '"´/丁士/、 | l| ヽ` アレも・・・戦術? _ ̄二 ≠-_、_ハ V .:: /j | ゞ─く j 仁丁__メ/`| /! j /八 ヽ / /| |__ .: /:ハ_! ::::::::::::::: ==ミz、_// j/ノ | ごめんなさい・・やらない夫さん / __|/ __\/´`i :// .:八 ::::::::: / ::::::::::::::´^/イ :. l | / /:.ノ/ `i \/、// / ./ヽ 丶_ _ :::::::: /_;j! :. l | /:.:.:/´ -─┐|、___):.:\/: /: : : \ ,.イイ|! :. l l 今回は・・ミスなし? /:.:.:./´ ,. }ノ:: }::::.:.:.:.ヽi: : r_‐土\ ,... -‐:.:´:;/:.:..|! :. l ! . :..:|:.:.:.:{ イーノ:: V:.:.:.:.:.:`、<:.:.::::{ー仁壬⌒'⌒ヽ: 〃: : :|! :. l. l . : : : ::|:.:.:.:.\ `ヽ:::. }:::::::.:.:.:.:ヾ┴:、:.ヽ;.:.::冫:ン⌒ラく〃: : : :|! :. l: ! 金糸雀お姉様・・褒めて褒めてw : : : : :<:_::、:.:.:.:.:\ ヽ ハー::斗-、:.:.:.:.:ヽ:.、_f´{{��):.:.:.:.:.:>.: : : :|! :. l; i、 」 |
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| ◆フリーザ | | | 「ご覧なさい! 綺麗な花火ですよ! おほほほほ!」 |
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| ◆御剣 | | |
| ◆金糸雀 | | 「ばらしー>あの2人が噛みやったかしら。 その辺は終わったらきいてみるといいかしらー。」 |
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| ◆流石兄者 | | |
| ◆キバヤシ | | |
| ◆バラライカ | | 「 ,.ヘ、___ __ ,心、_| ハ \ミ\ \ヘ癶、 /ノ ノ rミl:l:lハ ヽ `ヽ \ー'\ 〈 / |ジ´,,´´} /Nヽ ト,l\ V Yヘ ノ 〈l lハ ゞjノー--H/、| } lハ \〉 // / Nゝ!'^`ヽ ~''´_,z≧、_N | l ∧ ヽ / l {イ弓彡、ミ_j 、_´¬‐’='^j/ l ハj)ハ 真実とはたゆまない歴史のなかにある | l ! トト!〃_(・'`/ ゚ // /イ 〉 | \l,! ヘ|Z�袗�7ヽ r、 !イ/ /ト! } | ∫⌒ ヽ、|ミ彡彡{ ス//|rノ | |lマ三彡7∠_ 二`ニー' j/´| ! | (( | l∨辷/ | | ! | ( ⌒ ) そうだとはおもわないかね諸君? | ll \払 ´ ミ /| | ! l (~ ノ /} | |l l\} /ケl | | ノ ヾ 彡\ /ー'/ ! li | l |\ | | lヽ∫ /`ヾ / / ノ| l | llハ ::::\ _ ィ _ィ| |l r_i~\ / / / \─‐-、_/ム| l l/ハ ヾ壬/ `ヾ| l|ハノ人、ヽ_三⌒ヽ | _/ /‐ヾ、ノリ\::::::::::::::::| l |三∧ _ _ __,|z ニ1'\ヘ\ _`ヽ_ミリ ヽ ー'´ー=ハヾ、ジ ==二_ァこ- |-¬'}^´ ̄ー´  ̄ │! lヘ:::::::`ー--..、ル(_rヘ l _/ 〉:::::::::::::::::::::::/ ノ | / ノ ', 、、\::::::::::::::::::::`丶、 |l .ィ:::::::::::::::::::::::/ ハ/ l ─--、 く_.. --─∧ゞ ニ _\__::::::::::::::::::::: /::\ ´ ヽ:::::::::::::::::/{ ! _ノ|ゝヘ `~ z‐、/::::::\ _ ヽ ム::::::::::::::::: /:::::::::∧ }::::::::::::〈 ノヽソ (::::||彡〈 〈ミ/::::::::::::::::::ソ フ ノ::::::::::::::::」 |
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| ◆森崎 | | | 「狩人の時の俺は怪しさ5倍増しだからしょーがない>キバヤシ」 |
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