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【ドールズ】アリス・ロストナンバーズ【RP必須】村 〜入室後、自分の位置を把握してナンバリングを行ってください〜[128番地]
僕はおいしくないよ 身代わり君
 (dummy_boy)
[狩人]
(死亡)
仮GMということで 南鮮石
 (本屋◆mbe11n6veQ)
[村人]
(死亡)
 名探偵くんくん
 (orz◆10.9/2taLY)
[妖狐]
(生存中)
  できる夫
 (>>76◆IDOL/ort6.)
[狂人]
(死亡)
 DAIGO
 (イカ◆W/w02poX0Y)
[村人]
(死亡)
だわかしらですぅ 柿崎めぐ
 (ツバメ◆SWaLLowpFA)
[共有者]
(死亡)
  真紅
 (ヨット)
[人狼]
(生存中)
アリス・ロスト 金糸雀
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[霊能者]
(死亡)
 雛苺
 (サク◆sUDNcvC9E2)
[村人]
(生存中)
アリスへようこそ。 水銀燈
 (白カブト◆vWbdXpni/g)
[人狼]
(生存中)
  翠星石
 (阿部◆eotokokLW2)
[村人]
(死亡)
参ったね 蒼星石
 (◆b5c5bWJYpw)
[占い師]
(死亡)
  雪華綺晶
 (◆h/OSAKA/gc)
[共有者]
(生存中)
仮でっす 饅頭燈
 (アル夫◆NdaE78waTE)
[村人]
(死亡)
南鮮石
「オツカレサマー」
真紅
「それでは皆様ご機嫌よう」
真紅
「本屋さんがGMしたいかプレイしたいかで決めればいいと思うのだわ」
南鮮石
「おつかれさま、みんなありがとうねー


さーて、次回はこことわかめてどっちがいいかなあ?」
饅頭燈
「みんなおつかれさまだお!」
柿崎めぐ
「ご」
雪華綺晶
「それではお姉様方、御機嫌よう」
雪華綺晶
「チャレンジがあるから・・・新たな戦法やセオリーが産まれる・・・・」
蒼星石
「さて僕も次村へ行って来ようかな、しばらく騙りは懲りたし止めとくとするよ。
GMさんは村立てありがとう、お疲れ様。」
南鮮石
「そういやくんくんもドール村だと強CNではあるねえ」
雪華綺晶
「ちなみに私は指定ゲーが嫌い(探偵村は好き)なので指定は滅多にしない・・・
共有は○が少ない・・・仮指定などで推理を引き出し、まとめるのが私の役目と考えている・・・・・・
やっぱり次からは指定も視野にいれるべきかも・・・・」
柿崎めぐ
「ああ、狼視点蒼星石が狐濃厚、というかほぼ狐よね。あの段階なら。
なんでわざわざ噛みにいく必要があったかな、って。実際のとこ偽なら放置でいいじゃない。」
名探偵くんくん
「お疲れ様。名残惜しいけど事件が呼んでるので私もお暇させてもらうとするよ。」
水銀燈
「お疲れ様よぉ。私はアイマス村へ遊びに行ってくるわぁ。」
翠星石
「ではまた。」
翠星石
「まぁ、そんなに引っ張る話題でもないですぅ。
多分二度と見ないケースだと思うですよw
次村行ってみますです。」
水銀燈
「ふ、ふん!別に犬のぬいぐるみなんて放っておいてもいいと思っただけよ!」
蒼星石
「みんなお疲れ様」
雪華綺晶
「めぐ様、次は違う形で相方になりたい・・・・お疲れ様・・・・」
名探偵くんくん
「ふっふっふっ、私の甘いマスクに騙されたね!>水銀燈」
翠星石
「えぇと?狼が狐特攻する??ちょっと解からなかったですぅ>めぐ」
柿崎めぐ
「それじゃあ私もおつかれさま。
ああ、水銀燈かわいすぎてインフルエンザになりそう。」
蒼星石
「そういえば聞いたことがあるのはカナリアンと水銀党員しか聞いてないな…
他のは聞いたことが無いぞ…」
水銀燈
「まぁ、狐処理済みと見たのが一番のミスよねぇ……。
くんくんだったなんて…… くんくん吊れるわけないじゃないの……。」
翠星石
「翠星石の中の人の中の人はピチカー党なんですけどね。
まだドールズ村では一回も当たってないですぅ。」
南鮮石
「(ただしばらしーとか南は除く」
柿崎めぐ
「さらにいうと狼視点狂狐で狼が狐特攻するのと、狂狐で狐が特攻するのであれば、狐特攻のほうがありうる、と判断したのよ」
南鮮石
「JUM吊ろうとするドールは人外

とかそんな理屈が通るのがドール村」
水銀燈
「JUNがドールの手で吊られるというのは怖いわよねぇ、ちょっと……w」
蒼星石
「翠星石も自重した方がいいよww」
名探偵くんくん
「いつかDAIGOに挑戦してみたいなあ。
あ、普通村ですればいいのか。」
翠星石
「RP中にそんなことを考えたら負けですぅ。
阿部さんが「ですぅ」とか言ってるとこ想像しやがれですぅ!>チビ苺」
DAIGO
「みんなお疲れさまっす!
次の村で会うっすよw」
水銀燈
「DAIGO……あなた、お疲れ様よぉ?
普段はイカとか銀とか使ってるから、いいじゃないのw」
名探偵くんくん

DAIGO
「次立ててくるっすね?
そろそろ頃合でゥィッシュ!?」
蒼星石
「自分はこんな流れだな。
できる夫→できる夫→きらきー→雛苺→やる夫→蒼星石
饅頭燈
「チートキャラだお!黙っていても吊られないお!」
翠星石
「アリか無しかといわれればアリかもしれないですけどね。
それよりは真の結果騙りのほうが可能性高いと思ったですよ>めぐ」
南鮮石
「素直に「前と同じだった」といえば交換するのに・・・
そういえばいってなかったな。
いっつもいってたから忘れてた、機をつけよう」
饅頭燈
「そういうメタはどうかと思うんだおw>雛苺」
南鮮石
「JUMは積極的じゃない代わりに、すべてのドールから好感度が高いというチートキャラなので、楽ちんではある」
DAIGO
「JUMとDAIGOならDAIGOしかできないっすwww>GM
一回目は自由枠でサム苺だったすwww」
翠星石
「あれ、前と同じで交換しなかったですか>DAIGO
チャレンジャーですねぇ。」
饅頭燈
「あまりしゃべらなければJUMになるお!>DAIGO」
DAIGO
「本物のドールがしたウイッシュ!!!>GM」
蒼星石
「それを言ったらおしまいだよww<雛苺」
柿崎めぐ
「少人数ならありだと思うわ>翠」
饅頭燈
「しゃ」
蒼星石
「ありがとう雛苺、もう少し騙るタイミングについて考えてみるよ。
流石鯖だから遺言あるしいけるかなと思ったのがまずかったね。」
DAIGO
「自分は・・・サム苺→DAIGO→DAIGOっすwww」
雛苺
「みんなお疲れ様なの〜。ドール村はじめてだったから楽しかったのよ!
でも二十代男性がパソコンに向かって『○○なの〜』とかタイプしてる姿は正直キモいの…」
DAIGO
「JUMはほとんど知らないじゃないッすかw」
南鮮石
「まあその辺は偶然とおもってあきらめるニダ

きらきー」
翠星石
「まぁ今日の占いに関して言えば、狂人●特攻を様子見して潜伏し、二日目に狂人破綻と同時に銀●紅●で出てくれば超かっこよかったと思うです。」
DAIGO
「自分・・・原作知らないッス>南」
DAIGO
「何回も変わってるなんて羨ましウイッシュ!!!>CN」
南鮮石
「2回目なら素直にJUMにしとけばいいものを・・・(笑)」
水銀燈
「えぇ、そうよぉ。逆に言ってしまうと、
「抜けても鋭いなら抜けていい」という視点ねぇ……。
アイマス村に遊びに行ってもいいんじゃないかしらぁ?」
DAIGO
「自分なんてDAIGO二回目っすよ!!!>きらきー」
翠星石
「狂狐だと、狐が●特攻ですぅ。>めぐ
アグレッシブにもほどがあるです。」
雪華綺晶
「DAIGO→くんくん(やらない夫)→きらきー
GMは私に固定枠をください・・・・・・」
南鮮石
「ラヂオのメグよりはおとなしいし、いいんじゃない?

メグ」
南鮮石
「お、調度、アイマス村もやってるみたいだし、
参加したいひとはGOGO

やる夫普通村も、もうちょっとしたらたつんじゃないかな」
饅頭燈
「饅頭燈は楽しかったお!RP気にせず気楽にいけたお!
でも、他のドールを「おばちゃん」と言おうか言うまいか
最後まで悩んでたのは秘密だお。>南鮮石」
翠星石
「あぁ、なるほど、狂狐じゃないと見てるから狐と思ったですか。>水銀燈
それなら納得です・・が、狐なら、絶対「占い狐まじりじゃないの?】って言って保身はかると思うです。」
柿崎めぐ
「多分これめぐじゃない>GM」
雛苺
「結果騙りがいけないとは思わないけど、早い段階でやると信用を得られないの〜
狼視点占いの真偽がついてない状態がしばらく続いて、
PP狙いで自分が残されそうな算段があるならやってもいいと思うのよ」
雪華綺晶
「開口一番
◆柿崎めぐ(共有者) ……やる気なくしたわ……水銀燈と一緒じゃない共有なんて……
どうしろと言うの・・・・・・w」
DAIGO
「お疲れさまぁ〜っす!>できる夫」
水銀燈
「できる夫はお疲れ様よぉ? 相変わらず変態よねぇ……。」
金糸雀
「蒼星石は真か狂か悩んだかしらー
水銀燈は狂狐確定で話を進めてたから狼かもと少し思ったかしらー

DAIGO
「騙ってなければ狼両方見つけてたっすねwww>蒼」
できる夫
「          イ´   `ヽ 
        / /  ̄ ̄ ̄ \ 
        /_/     ∞    \_ 
       |_________| さて、僕帰るとしましょう
       |      __´___    |  金糸雀さん、雛苺さん、翠星石さん、蒼星石さん、真紅さん
       \      `ー'´     /  どうもありがとうございました。
      ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
饅頭燈
「かーちゃん一生懸命反論してたなーと見てて思ってたお。
それで逆に狼なんだろなーとは思ってたけどRP的に
とても言えやしなかったんだおw<全力で狂狐>水銀燈」
南鮮石
「実は地味にドール村で饅頭銀とメグの登場が初です。

お二人ともいかがでしたか?」
柿崎めぐ
「その勢いの主な発生源って私じゃない……w」
水銀燈
「ごめんなさいねぇ、きらきー……。
狼で残されてると村アピも巧くなるわぁ。バレバレでしたけど。
今回寡黙&多弁で吊り合いはとれてたのよぉ。」
雪華綺晶
「色々やってみればいい・・・・私も潜伏大好き・・・・・・
でも結果騙りは出来るなら「私が人外の時」に・・・・」
蒼星石
「あそこで騙らず素直に結果を出しとけばよかったんだよ…
僕が悪いんだ。」
水銀燈
「あぁ、そうよねぇ…… だって「青の子真」って言いきってる以上
「鋭い村人=噛めてOK」、「狂狐じゃないと分かる狐=噛めないなら告発」
だと考えたもの。>翠の子」
柿崎めぐ
「あ、ごめん、私が間違えた。見なかったことに」
雪華綺晶
「私は水銀燈を吊りたかった・・・・しかし勢いとRPに負けた・・・・
そういう意味で最大の戦犯は私・・・・・」
真紅
「まぁいいのだわ
真紅で最後まで残ったのは誇れることだわ」
柿崎めぐ
「私は今DAIGOと翠星石の占い内訳予想の話にのったつもりよ>翠」
南鮮石
「ログみたけど狼の初日夜の叫びが半端ないなあ(笑)」
蒼星石
「その点に関してはごめんとしか言えない<雪華綺晶」
水銀燈
「まぁ、ありえる戦術なのよぉ?遺言もあるしぃ。
だからこそ全力で狂狐で対抗狐告発にしたんじゃない。
特攻する狐はいないと思うからこその特攻。正解すれば誤爆じゃなくなるわぁ。」
饅頭燈
「……苦労してたわりにはすっごいノってたおw>めぐ」
DAIGO
「ま〜その辺は個人の趣向っすよw
自分は狐チャレンジャーと見たっすw
もし●打ち成功したら噛まれない占いっすからねw>翠」
柿崎めぐ
「まあお互いRPには苦労してたね……w>きらきー」
饅頭燈
「かーちゃんが泣いてくれて嬉しかったお!」
翠星石
「ちがうですよ、占いが狐に見えた話じゃなくて、翠星石が狐、ですぅ>水銀燈」
雪華綺晶
「占いの最大の役割は自身が「信用を得る」ことで村を勝利に導くこと・・・・・
決して●や銃殺を出すことが第一の役割じゃないということ・・・・」
水銀燈
「む、娘なんかじゃないもん!心配なんかしてないもん!
南鮮石のおばぁさぁん!」
真紅
「蒼星石残してたら最短でばれてたものね」
翠星石
「狐が●特攻したと考えるよりは、真占いがベグ避けのために結果騙りした、と考えるほうがまだありえる、って程度ですぅ>DAIGO
狐が●特攻するのは自殺と同義ですからね。」
DAIGO
「自分も狼視点、真狂でベグと見てたっす>めぐ」
柿崎めぐ
「だから私は真狂の蒼真か、狂狐の水銀燈○かに絞ってあったの。」
水銀燈
「まぁ、銀・真紅でここまで生き残れたことを喜びましょう?
てっきり即死コンビだと思ってたものぉ……w」
南鮮石
「銀ちゃんは狼なのに娘のことを心配しててかわいかったニダ」
できる夫
「          イ´   `ヽ 
        / /  ̄ ̄ ̄ \ 
        /_/     ∞    \_ 
       |_________| 下界でも霊界でも僕は大満足でしたからかまいませんよ
       |      __´___    |
       \      `ー'´     / 
      ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、. 」
柿崎めぐ
「狂狐の狼視点真狂ならありでしょ?>翠星石」
水銀燈
「発言は見てないわよぉ……w
だって露骨に少なかったもの。>蒼の子」
雪華綺晶
「言いたいことが言いにくいRP(しかも相方)じゃ・・・・・・ポイズン」
DAIGO
「遅れましたが南さんお疲れさまぁーっす!
またDAGOで泣きそうだったじゃないっすかwww」
雛苺
「蒼星石は状況だけ見るならだいぶ真寄りだったの…
ただ初日に違う結果を出したのがいけなかったのよ〜
プレイ中にも言ったけど、初日に●引いたなら自分の生き残りより
村の情報を増やすことを優先すべきだと思うの」
名探偵くんくん
「村建てお疲れ様!ちょっとログを見てくるとしよう。」
水銀燈
「あぁ、狂狐でも狐っぽいとこ噛むよ。
抜けて狂なら私が確○に見える。
抜けないなら狐確定。告発でいい。>翠の子」
柿崎めぐ
「             , -‐- 、,r'"´ ̄``ヽ
            /            \
           /  /ミミミヽVィ彡三ヽ .:.:.:ヽ\
             /  ヾ三ミr'^^´   ̄`ヾ .:.:!..:!::|
          i .:! !            ゙、:::!::|:::!
          | .i:| |         -─‐- 、:::|:::!::|
          | :|:| !, -─           |:::!::|:::!  これからはきらきー×水銀燈 よね
          | :|:|.:::',        ´ ̄``|::::::|:::|
          ト、!.!::ハ'" ̄´      ' ' ' ' |::::::|:::|
          ヾト、.:!:::ト、' ' '   ′      !::::::!:::|
           |.::i ト、::::ヽ   ヽ_7   , イ::::::/::::l
           |:::| | Nト\ __ _ / /::::/:::::/
           |:::|.:! | ヘ::::::::::.:.:.   l::::/::://:|
           |:::N_,ソ  \::.:.     |:::|:::::/:/i
       "´  ̄    ',    \     |:::|::/l/:::|
                 i     ,ヘ r─|:::|:|/ ̄\
               |     /   |  |:::|:|    \
                   |   /    !  !::|:|」
饅頭燈
「間違いなく初日に占われる2人だおw>真紅」
翠星石
「狐対策に狼キープして占い残そうとする狐なんていねーですよ>水銀燈」
DAIGO
「ありえるってwwww
今回の狐は冒険してるな〜としか思ってなかったスwww」
饅頭燈
「村建ておつかれさまでしたお。>南鮮石」
蒼星石
「この人数でやったのは失敗だったよ。
村の人はごめんね。」
雪華綺晶
「冷静に1wは見極めた・・・・吊り指定にすればよかった・・・・・」
水銀燈
「だから噛めてしまったときにグレーになったのよねぇ。
あと、狩人がいるならカナ護衛で間違いないからこそカナを噛んだのよねぇ。
狩人は死んで、狐が生きていて。予想外だわぁ。」
真紅
「初日この2人が狼でほんとに絶望したのよ」
南鮮石
「くんくん狐
真紅・銀ちゃん狼と、実に原作にやさしいドール村でした。

皆様ありがとうございましたニダ」
名探偵くんくん
「正直占いは本当に意味が分からなかったよ。」
饅頭燈
「蒼星石の戦術は人数が多い時に使えそうだお。
今回にくじけずチャレンジしてみるお。」
翠星石
「いや、だから、冷静にありえる組み合わせ考えていくと、蒼真にしかならんですよ>DAIGO
霊偽ならベグがおかしいし、占い狂狼もありえない、狂狐でもかなりありえない。
真しかないですよ。」
水銀燈
「狼の私だけが信じたわよぉ?
だからこそ、翠星石狐だと思ったもの。
違ったけどねぇ……。」
雪華綺晶

   r@" ̄~@ヽ
   /ノリ川ハ川ハ
  ノ从リ@-゚ノ从
  ノ从とLξ_iつハ 占いが真なら・・・狐に負けても構わないとおもった・・・
 ノリ从く_ξ_>リ从 それがめぐ様への手向け・・・・
    ∪∪」
DAIGO
「自分は絶対に蒼=占より狂狐の方を信じるっすよw」
名探偵くんくん
「DAIGO狼だと思ってたよ…。」
雛苺
「DAIGOは人外だと思ってたの…ヒナはミスリーしまくりだったの〜」
金糸雀
「水銀燈真紅か ん〜やけに狂狐主張であやしかったかしら」
柿崎めぐ
「あときらきーごめんなさい……」
真紅
「私もDAIGO狐と思ってのだわ」
水銀燈
「ドジじゃないわよぉ!銀ちゃドジっ娘じゃないもん!!」
できる夫
「          イ´   `ヽ 
        / /  ̄ ̄ ̄ \ 
        /_/     ∞    \_ 
       |_________| みなさま、お疲れ様でした
       |      __´___    |
       \      `ー'´     / 
      ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、. 」
蒼星石
「みんな今回はほんとうにごめん」
DAIGO
「あんな遺言誰が正直に信じるんすかwww>翠」
南鮮石
「◆水銀燈(人狼) ひどいわぁ、あのコが何をしたっていうのよぉ……
◆水銀燈(人狼) 饅頭燈ー!!


ニヨニヨ。
銀チャンモチャントオカーチャンニダ」
水銀燈
「いや、私DAIGO狐だと思ってたから……。」
名探偵くんくん
「勝った…だと!?」
翠星石
「おつかれですぅ♪」
柿崎めぐ
「おつかれさま、狐に勝ちをさらわれるドジな水銀燈かわいい!!」
金糸雀
「くんくんだったかしら・・・」
雛苺
「お疲れ様なの〜。くんくんが狐だったの…ショックなの…」
翠星石
「遺言あるし、訂正できるからOK、って判断したのでしょう。
結果的にはまずいことになったですぅ。」
饅頭燈
「おつかれさまでしたお。」
DAIGO

                  ⌒ヽ((   〉)
                  _⌒>ヽ`ヽイく_ノ{      てぃーっす♪
               /         ⌒ヽ
              ,イ //V/NW//    `ヽ、
              ≠彡イ          ミ辷キ  お疲れさまじゃないっすかw
             /            ハ      ハ
              ,′ /     / / }   ヽ   辷=
               |  〃  / //  レヘ、 }    |
               |  |  /__//  -─¬Vノ    | ま〜たDAIGOでゥィッシュ!
               |  {リr'(´● )   ( ●`) |     |
               |   |     j  !      |   リ从   
             イノリ |    (o o)     ∧ ノ八キ  南さん・・・マジ鬼畜っすw
            ノルハ∧  、__,-、,-、__,  /!  ハ乂
             乂彡ヘ、  ヽ二ノ   / |  ミ辷=‐
            =彡イ)ノ\      /  |  仆、_   でも・・・まじリスペクしてるっすw
          / ̄ー=彡ィ^i ` -- '    ノ从ミ辷=/`)
        (`ヽ、/   ,-、ノイノ         |「ヽ /:::/\
       \:::\  /::::|  |          ||:::..∨::/  `V´}
   (`ヽ、   />::::`ヽ' ::::.!   |          ||::::::::::^ヽ、__/:::ノ、
   \:::\r'´::::<>:::::::::..ヽ、 |           /:::::::::::<>::`ヽ::/ l
     \::::::<>:::::::::::::::::::::...\        /:::::::::::::::::::<>::::/  |
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        ヽ、 ` ─--  ..::::::::./ \/  \::::::::./     /
        \     \/    \     >、/     /
          \      \     \  /       /
           \    / \     \
蒼星石

         !      ,.  -‐── ────┴ ─‐┐
         ',  ,.  '´                 /
         > ´                    /
      く         . -‐====== ー-く
          \  ,. . :"´: : : : : : : : : : : : : : l: : : : : : :ヽ
         >'´ .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: ./ハ: :.l: :!: : : : : :l みんなごめん。
          i: : : .: : . :. {: : : : : : : :./ii|l|ハ: l.: !: : : : : :} 僕が真占いなんだよ…
          |: : |: :.|: : : |::.:.:.:.:.:.`メ_.|=l||/Vl :l: : : l : ;′
          |: : |: :.|: : : |::|: : :∠イ. |.ソ/ /Vく: :./}:/
            \|: :.|: : : |:.|: : : : : | | / /l||、: :/
           \|ヽ: :|.:|: : : :.i.:|.. ´ ヾ/ ,l:/
             }ヽ仆ヽ: : : :lN    /: :l
             / ̄ ̄``ヽ、::|      |: : : :l
            /        |     ノ ヽ.:.|
        ,ん子こ`ヽ    | ̄ ̄ ̄ ̄|、l./
       ,ん'´: : : : `ヽヽ   |。     l ハ'」
饅頭燈
「妹に辛いおw>翠星石」
水銀燈
「あー…… そっちだったか。」
真紅
「狐いたのね」
南鮮石
「おつかれさまでしたー!」
DAIGO
「完全に銀○で見てたっすよw」
蒼星石
「お疲れ様」
[妖狐勝利] マヌケな人狼どもを騙すことなど容易いことだ
            < < 朝日が昇り 6 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
DAIGO さんの遺言
銀さんは限りなく○っすね
狼視点、占いが両偽とわかれば残すはずッス
両偽なら残しても安全じゃないっすか? 銃殺も出ないっすよ
噛んだってことはベグル価値があった=片方(蒼)は真に見えたってことっす
自分はくんくんと不人気を怪しんでウイッシュ!!!
金糸雀 さんの遺言
DAIGO は身内切りでないなら○か
身内切りならバレバレ 水銀燈吊って起きたいけど狐はどこかしらー
真紅が若干怪しいかしら
            金糸雀 は無残な姿で発見されました
            (金糸雀 は狼の餌食になったようです)
            水銀燈 たち人狼は 金糸雀 に狙いをつけました
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
まぁ、そこは正直翠星石も無しだとおもうですけどね>DAIGO
DAIGO(イカ◆W/w02poX0Y)
ベグ避けの発想からして意味不明じゃないっすかw>翠
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
狂アピしてベグよけしようとしたら、狂が●特攻成功させて、両偽の狂狐疑いで噛まれたですぅ>DAIGO
柿崎めぐ(ツバメ◆SWaLLowpFA)
ほら、私体弱いから>南鮮石
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
金糸雀の独り言
「くんくんは村より 真紅か雛苺か」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
くんくん噛めるかなあ?
名探偵くんくんの独り言
「あれ?狐が居る場合の人数計算分からないから、あれなんだけど、次凌いだら私の勝ちだったりしない?」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
あー、狐勝ちだねえ
真紅(人狼)
「狐いるとすればくんくんか雛苺よね」
DAIGO(イカ◆W/w02poX0Y)
いやいやいや
そもそも真が●に○出す意味がわからなウイッシュ!>翠
名探偵くんくんの独り言
「真紅・雛苺かな。
水銀燈疑うとかいったけど、彼女は人外には見えない。」
水銀燈(人狼)
「お互い吼えを抑えましょう?今日の噛みはカナ。超過120
抜けて朝が来れば3−2確定。抜けなかったら狩人がCOすると思うわぁ。
それで4−2か3−2−1 明日狐が吊れればそれで勝てる寸法よぉ。」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
これは狐勝ちか…
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
狩人が初日なのをかーちゃんは知らない……
DAIGO(イカ◆W/w02poX0Y)
・・・信じる心って大切っすね〜
名探偵くんくんの独り言
「というかよく考えたら狼ってまだ死んでないんだね。
DAIGO狼っぽいから含めないけど。」
雛苺の独り言
「…投票先は4人だったの。遺言で恥を晒すところだったの〜」
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
霊話に書いたですけど、ありえそうな可能性あたってくと、どうしても蒼真にしかならんですよ>DAIGO
まぁ、下で気付くのは無理だと思うデス。
雪華綺晶(共有者)
「3−2−1、4−2−0、4−1−1、5−1−0」
真紅(人狼)
「そこがいいわよね
了解なのだわ」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
中耳炎って待っててなるものじゃないよ!?
名探偵くんくんの独り言
「でもここまで来たからには頑張りたいなあ。
狐で勝利って自分で頑張ったって実感できそうだよね。」
金糸雀の独り言
「まず謝らないといけないかしら 
名探偵くんくん、昨日の夜の推理の時点ですっかり忘れてたかしらw」
名探偵くんくんの独り言
「水銀燈関連で失言したと思ったんだけど…というか私に票が怖いのが怖いよ、探偵キャット。」
真紅(人狼)
「狂はだれを噛もうかしらね」
雪華綺晶(共有者)
「3−2−1なら・・・・朝は来ないかもしれない・・・・・」
水銀燈(人狼)
「3−2−1なおか4−2−0なのか 微妙なところねぇ……
今日は霊能抜きに挑戦しましょう?
失敗しても構わないわぁ。
だって、3−2−1で噛めてしまって2−2−1だと負けてしまうものぉ。」
雛苺の独り言
「◆DAIGO  「・・・う〜ん
組織票もありえるから指定の方がいいウイッシュけど把握っす>グレラン」

残り7人で投票先は3人だから、指定がなくても投票先がばらけるとは思えないの〜。怪しいのよ〜

…って遺言に書こうとしてたらDAIGOが吊られたの!」
DAIGO(イカ◆W/w02poX0Y)
意味がわからないっす!?>銀●
柿崎めぐ(ツバメ◆SWaLLowpFA)
おつかれさま。ねーねー、水銀燈まだぁ?
待ちくたびれて中耳炎になりそう。
名探偵くんくんの独り言
「うわ!生きてる!生きてるって不思議!」
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
狐勝ちで終わりそうですね。
ここまでドールズ村全勝だったんですが、途切れることが確定してしまいました。
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
おつかれさま、これは狐の勝利かなー
DAIGO(イカ◆W/w02poX0Y)
・・・あれ?>銀●
DAIGO(イカ◆W/w02poX0Y)
お疲れさまでウイッシュ!!!
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
これで狐を噛まない限り狐の勝ちだお。
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
DAIGOさん、お疲れ様でした
真紅(人狼)
「助かったのだわ」
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
おつかれだお。>DAIGO
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            DAIGO は投票の結果処刑されました
5 日目 ( 1 回目)
名探偵くんくん1 票投票先 1 票 → DAIGO
DAIGO3 票投票先 1 票 → 名探偵くんくん
真紅1 票投票先 1 票 → 雛苺
金糸雀0 票投票先 1 票 → 雛苺
雛苺2 票投票先 1 票 → DAIGO
水銀燈0 票投票先 1 票 → DAIGO
雪華綺晶0 票投票先 1 票 → 真紅
            真紅 は 雛苺 に処刑投票しました
            雪華綺晶 は 真紅 に処刑投票しました
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
これは本気で詫びいれるしかないな…
            DAIGO は 名探偵くんくん に処刑投票しました
            金糸雀 は 雛苺 に処刑投票しました
            雛苺 は DAIGO に処刑投票しました
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
グレランしちゃったら狐勝ちですかねぇ。
            名探偵くんくん は DAIGO に処刑投票しました
            水銀燈 は DAIGO に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
名探偵くんくん
「役職もちを除いた全員がグレーだと私は見る。水銀燈を除外する理由がない。」
雛苺
「初日●引きで結果騙りする真がいるとは思えないの〜。
村側なら自分が生き残ることより少しでも情報を出すことを優先するべきなのよ!」
DAIGO
「・・・う〜ん
組織票もありえるから指定の方がいいウイッシュけど把握っす>グレラン」
真紅
「狂人の誤爆の可能性を考慮してだけど水銀燈はSGの位置だし吊るなら早めがいいのだわ」
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
時間かけて冷静に考えればやっぱり蒼真ですけどねぇ・・・
会話の流れのなかで時間内にたどりつくのは難しいですぅ。
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
噛まれた時に備えて遺言を用意しておけばよかったか…
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
お・ん・な・は常に羊の皮を被ってるものだお。
男が居ないから遠慮無く皮を脱いで狼になってるお。>できる夫
水銀燈
「狂狐な以上私もグレー。
でも、だからこそ今日吊られて3−2にするわけにはいかないわぁ。
狩人が生きていてGJが出るなら話しは別だけど、
そこまで妄信するほど甘くないのよぉ。」
金糸雀
「残り全員が怪しく思えてきたかしら」
柿崎めぐ(ツバメ◆SWaLLowpFA)
きらきー優しい!私の所に水銀燈を連れて来てくれるのね!
雪華綺晶
「今日は黒薔薇のお姉様を除くグレラン・・・・
それがめぐ様への手向け・・・・」
DAIGO
「みんなわかったっすか?」
柿崎めぐ(ツバメ◆SWaLLowpFA)
仮に噛まれな
DAIGO
「よってグレー4に●っす
自分も入れての4っすよ?」
水銀燈
「蒼は噛まれて私に●だから狂以外の何物でもない。
破綻したできる夫はカナの霊能結果○。
初日占いの狂狐以外じゃないなら、村人騙りが発生したとでもいうのぉ?>きらきー」
金糸雀
「 」
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
       ____
    /      \
   / ─    ─ \   あの…なんで彼女たちはこんなに黒いんですか
 /  (●)}ili{(● )::::::\     
 |       __´___ ::::::::::::::|  私の金糸雀さんと雛苺さんはあんなに純粋無垢なのに
 \    `ー'´ ::::::::::: /
,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.   おかしいですよ、メイデンさん
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   ||
雪華綺晶
「もちろん、あなたを吊るとは言っていない・・・・」
DAIGO
「何で初回●引きの真が騙る必要があるんすか?
できる夫さんより先にCOしてるのに騙る必要なんて皆無でウイッシュ!」
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
凄く同意だお。かーちゃんは超かわいいお。>めぐ
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
ありがとう翠星石、参考になったよ
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
狂人特攻で2回吊りを消費できるのも強いお。>蒼星石
真紅
「私はカナは真だと思うしそこへの誘導はどうかと思うのだわ>雛苺」
柿崎めぐ(ツバメ◆SWaLLowpFA)
まあ私も超絶ミスリーしたからおあいこよね。
それよりも水銀燈がかわいいのがいけない。正に罪よね。
水銀燈
「だから私視点では5−2、今日吊られると3−2になってしまうのよぉ?
狼の票合わせで2票まで確定。村がブレたら、それでジ・エンドなのよぉ?
だから吊られるわけにはいかないわぁ。」
雛苺
「そういえばそうなの!>初日占い
占い狂狐なら占い初日なのをすっかり忘れてたの…
カナはごめんなのよ」
雪華綺晶
「あなた視点では狂人誤爆の可能性もないわけではなくて?」
金糸雀
「あの遺言をみると狂狐は可能性は考えてるかしら
悩みどころかしら」
名探偵くんくん
「弁解してるけど占いの真贋ついた発言は怪しいな…>DAIGO」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
次はそうしようかな…
確かにこの人数だったら狂人特攻してくるね…
DAIGO
「カナさんは頼りないけど真でいいと思いまゥイッシュ!
初日占いっすからね〜」
水銀燈
「私が狼でない以上、狼視点真である蒼を噛んだ。
蒼は狂で、最悪噛まれることを想像して対抗も偽である遺言を残した。
大体、遺言COアリとは言え結果騙りを信じるのぉ?」
DAIGO
「自分も銀さんは○と見てるじゃないッすか」
雛苺
「◆金糸雀 「水銀燈は●として 雛苺DAIGO真紅の中に狼かしら」

カナの霊結果を信じるなら、占いは狂狐なのよ!
水銀燈は○●どっちもありえるのにおかしいの〜」
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
雪華綺晶が黒いおw
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
やるとしたら、●引いたら狂人の●特攻見るまで潜伏して、●出たらそのまま潜り、次の日の占い破綻と同時に●で出てくれば良かったとおもうですぅ>蒼星石
名探偵くんくん
「あれ?占いって真贋ついたっけ?」
真紅
「カナは対抗がも遺言もなかったし真でいいはずよね
あと3回吊で狼2匹と狐が不明なのだわ」
雪華綺晶
「●が誤爆なら○出し占いを噛んだほうが信用性が増す・・・・
狐噛みで偶数進行を目指すため、あえて蒼薔薇のお姉様を噛んだ・・・・
しかし予想外に噛めてしまい遺言で手痛いしっぺ返し・・・・
黒薔薇のお姉様が狼なら狼視点ではこういうこと・・・・」
水銀燈
「ちょっと、冗談じゃないわよぉ!
私視点狂狐の5−2 今日私を吊って3−2になるのよぉ?」
DAIGO
「となるとグレー=真紅・くんくん・雛・自分に●2っす
ま〜自分は狼じゃなゥィッシュですけど」
名探偵くんくん
「もう皆グレーだしね。」
金糸雀
「水銀燈は●として 雛苺DAIGO真紅の中に狼かしら」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
ごめん、今回は失敗だったね…
水銀燈
「今日7人。5−2よねぇ? 今日失敗すると絶望だわぁ……。」
雪華綺晶
「そう、予想通り・・・・
邪魔者が居なくなった今・・・これで黒薔薇のお姉様を吊れる・・・・」
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
       ____
    /      \
   / ─    ─ \   酷いのはあなたの遺言だと思いますが…
 /  (●)}ili{(● )::::::\     
 |       __´___ ::::::::::::::| 
 \    `ー'´ ::::::::::: /
,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   ||
雛苺
「共有が噛まれたの?今日はてっきり霊能を噛んでくると思ってたのよ〜
狼候補がだいぶ絞られたの!」
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
雪華綺晶、しっかりRPしてるお。お見事だお。
柿崎めぐ(ツバメ◆SWaLLowpFA)
蒼は素直に●出して護衛もらったほうがいいわ……
真紅
「霊能はまた○なのね
そろそろ本気でやばいんじゃないの」
水銀燈
「狼視点狐の処理が終了したということかしらぁ。グレーにいることを隠す気もなさそうねぇ……。」
金糸雀
「共有抜きは予想通りかしらー」
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
今日村人吊ったら村勝ちなくなるですぅ。
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
おつかれさまだお。>めぐ
柿崎めぐ(ツバメ◆SWaLLowpFA)
これはひどいわ。
雪華綺晶
「誰のお墓を掘るの?
「わたし」とめぐ様は言いました
ピッケルとシャベルで
めぐ様のお墓を掘りましょう」
DAIGO
「やっぱりめぐさん逝っちゃったすね
読みどおりでゥィッシュ!」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
名探偵くんくん
「共有抜きか…。」
真紅
「おはようなのだわ」
水銀燈
「めぐ…… 嘘でしょぉ、めぐぅ……。」
雛苺
「おはようなの〜」
名探偵くんくん
「おはよう」
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
柿崎さんお疲れ様です
金糸雀
「霊能CO 饅頭燈○かしらー」
DAIGO
「おはようございまゥィッシュ!!!」
            < < 朝日が昇り 5 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
饅頭燈 さんの遺言
だおだおだおだおー
柿崎めぐ さんの遺言
水銀燈かわいい。
水銀燈はかわいい。その銀髪も黒いドレスも実は小心者の癖に悪ぶってるところもかわいい。
水銀燈のかわいさを理解しない人から吊りでいいわ。
というか最後に私と水銀燈がアダムとイブになればいいのね。
さあ狼さんは早く噛んで!二人きりの世界を想像するだけで喀血しそう!
CGIはきらきーと共有とかいうけど、私の相手は水銀燈だけなの!
            柿崎めぐ は無残な姿で発見されました
            (柿崎めぐ は狼の餌食になったようです)
            水銀燈 たち人狼は 柿崎めぐ に狙いをつけました
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
やっぱり、どう考えても蒼真にしかならねぇですね・・・。ありえそうな可能性考えると・・・。できる夫狼なら納得いったんですが霊結果○ですからね。
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
雛苺の独り言
「今日はきっと霊能を噛んでくると思うの!
金糸雀のローザミスティカを楽してズルしていただきなの!
うふふ、本歌取りなの〜」
水銀燈(人狼)
「とにかく、アナタがグレランで生き残ればそれでいいのよぉ……。
どちらかが残れば、狼は勝てるわぁ。アリスとはそういうものよぉ。」
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
DAIGOくん、なかなかするごいところをついてきますね
流石一国の首相にった人の血をひくあけあります
雪華綺晶(共有者)
「●が誤爆なら○出し占いを噛んだほうが信用性が増す・・・・
狐噛みで偶数進行を目指すため、あえて蒼薔薇のお姉様を噛んだ・・・・」
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
真(できる夫)狂(蒼)-狼(カナ)で、ニダー●の銀○でしたね。
囲ってないですか。まぁでも、この構成ならやっぱりベグしないですぅ。
真紅(人狼)
「勉強になるのだわ」
金糸雀の独り言
「饅頭燈からかしら DAIGO は身内切りでないなら○か
身内切りならバレバレ 水銀燈吊って起きたいけど狐はどこかしらー
真紅が若干怪しいかしら
水銀燈(人狼)
「霊能はしばらく抜く必要はないわぁ……
せいぜい明日ねぇ。狩人候補3人よぉ?
ちなみに最悪で明日4−2−1 
3−2−1になったら、噛みを考えないといけないわぁ。」
名探偵くんくんの独り言
「明日の噛みは霊能。
個人的に怪しいのは真紅・雛苺・DAIGO」
柿崎めぐ(共有者)
「ありがとう、雪華綺晶。
水銀燈の次にかわいいわ。深爪しそう。」
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
ちょっとじーんときたおw<かーちゃん>南鮮石
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
撹乱にはなるからねえ。
あと、霊能の立ち居地は疑われつらいよ
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
狂人にしてやられたお。RP的に共有がかーちゃん●と考える事は
当分ないお。>蒼星石
DAIGOの独り言
「もうグレーは噛めないから〜明日は共有が片一方いなウィッシュ!」
柿崎めぐ(共有者)
「狼の視点から考えると狂狐、狂真。占い噛みにいくのであれば狼視点狂真の方がなっとくいくわ……」
水銀燈(人狼)
「狼視点狂狐の占いなら、狐確認を兼ねて噛むことはあるのよぉ。
実際は真だったのでしょうけどねぇ。
つまり、狐が…… ね。」
名探偵くんくんの独り言
「疑われてるのは一人。しかも共有だから厄介だ。噛んでくれないかな、狼。」
真紅(人狼)
「共有噛み了解」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
◆水銀燈(人狼) ひどいわぁ、あのコが何をしたっていうのよぉ……
◆水銀燈(人狼) 饅頭燈ー!!

ちゃんとお母さんしてる(笑)
DAIGOの独り言
「狩はきっといないっすね
南さんが狩だったっすよ」
名探偵くんくんの独り言
「多分狼は残り1だな。皆狐片付いてると思ってるから嬉しいな。」
真紅(人狼)
「共有と霊能はいつ消しましょうか」
DAIGOの独り言
「ベグッたら狂狐で狼涙目展開でウィッシュ!!!」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
まいったね、素直に黒にしておけばよかったよ
雪華綺晶(共有者)
「こうしておけば共有も一枚岩ではないと思わせるブラフ・・・・
そして黒薔薇のお姉様が噛まれる確率も減る・・・」
水銀燈(人狼)
「さて、今日はめぐを噛むわぁ。
めぐがああまで言ってる以上、逆に残さなくてもいい。
それと、別に私がそろそろ吊られてもいいわぁ。
狐候補がまだ一人しかいないものねぇ。」
雛苺の独り言
「饅頭燈が吊られたの!うふふ、投票先を変えた人は怪しいのよ〜
さあ、票変えをした人は……
…雪華綺晶だけなの。共有なのよ」
柿崎めぐ(共有者)
「今考えられる内訳は、真狂(蒼真銀狼)狂狐(蒼狂銀○)……」
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
お疲れさまだお。
あー、やっぱりかーちゃん狼だったかお。
そして真紅も狼かお。とんでもないコンビだお。
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
お疲れ様です、饅頭燈さん
真紅(人狼)
「ちょっと票が浮いたかしら」
DAIGOの独り言
「自分はもう片割れは不人気かくんくんさんと見てるじゃないッすか!」
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
真狂−狼ですか?
であれば狼が狂噛みするのがおかしいです。
真はもうこれ以上●ひけねぇですし、わざわざ囲ってくれてる狂人噛んでもなにもいいことないですぅ>南鮮石
名探偵くんくんの独り言
「これを貼ろうと思ってたけど、こんなことやったら吊られちゃうな…。」
名探偵くんくんの独り言
「よく考えてみたら水銀燈が狼だと仮定すると、狼視点占いは両方偽になっちゃうんだよね。
それなのに蒼星石を噛む意図が分からない。ただのベーグル?
よって水銀燈は本当に○なんじゃないだろうか。
でもそしたらできる夫が真になる。すると自動的に金糸雀偽?
そうなると今度はできる夫のあの振る舞いが分からなくなるので金糸雀は真。となると蒼星石のあの遺言が分からない。
雪華綺晶(共有者)
「めぐ様、ご心配なく・・・・黒薔薇のお姉様を吊る気はありません・・・・」
DAIGOの独り言
「う〜ん、●っぽいのが吊れたっすね」
水銀燈(人狼)
「ひどいわぁ、あのコが何をしたっていうのよぉ……」
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
あ、死んだお。
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
水銀燈(人狼)
「饅頭燈ー!!」
饅頭燈(アル夫◆NdaE78waTE)
……再投票みんなしてるのに変わらないとかないお?
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            饅頭燈 は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 2 回目)
名探偵くんくん1 票投票先 1 票 → 雛苺
DAIGO2 票投票先 1 票 → 饅頭燈
柿崎めぐ0 票投票先 1 票 → 名探偵くんくん
真紅1 票投票先 1 票 → DAIGO
金糸雀0 票投票先 1 票 → 真紅
雛苺2 票投票先 1 票 → 饅頭燈
水銀燈0 票投票先 1 票 → DAIGO
雪華綺晶0 票投票先 1 票 → 饅頭燈
饅頭燈3 票投票先 1 票 → 雛苺
4 日目 ( 1 回目)
名探偵くんくん1 票投票先 1 票 → 雛苺
DAIGO2 票投票先 1 票 → 饅頭燈
柿崎めぐ0 票投票先 1 票 → 名探偵くんくん
真紅1 票投票先 1 票 → DAIGO
金糸雀0 票投票先 1 票 → 真紅
雛苺2 票投票先 1 票 → 饅頭燈
水銀燈1 票投票先 1 票 → DAIGO
雪華綺晶0 票投票先 1 票 → 水銀燈
饅頭燈2 票投票先 1 票 → 雛苺
            雪華綺晶 は 饅頭燈 に処刑投票しました
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
狐残りを警戒して、しかも真占い残りを考えて占いキープしようとする狐が居るなら見てみてぇですよ・・・。狐ならとっとと●吊りなり占いロラなり推してるですぅ。
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
できる夫が真で、霊能偽なら、銀村はありえるかな
            真紅 は DAIGO に処刑投票しました
            DAIGO は 饅頭燈 に処刑投票しました
            金糸雀 は 真紅 に処刑投票しました
            饅頭燈 は 雛苺 に処刑投票しました
            名探偵くんくん は 雛苺 に処刑投票しました
            水銀燈 は DAIGO に処刑投票しました
            柿崎めぐ は 名探偵くんくん に処刑投票しました
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
とりあえず夜の時点では霊能結果みてないからアレですけど、できる夫○見た時点でいえば・・・
噛まれた以上蒼は真狂、●は限りなく狂人特攻くさい。
狐が●特攻するとは思えないし狼なら霊能結果に矛盾する。
霊能偽と考えても、そしたら真占いがいるはずだから狂狼は考えられない。
消去法で真しかない・・・銀狼ですぅ。
            雛苺 は 饅頭燈 に処刑投票しました
            再投票になりました( 1 回目)
            雛苺 は 饅頭燈 に処刑投票しました
            饅頭燈 は 雛苺 に処刑投票しました
            柿崎めぐ は 名探偵くんくん に処刑投票しました
            金糸雀 は 真紅 に処刑投票しました
            水銀燈 は DAIGO に処刑投票しました
            雪華綺晶 は 水銀燈 に処刑投票しました
            DAIGO は 饅頭燈 に処刑投票しました
            真紅 は DAIGO に処刑投票しました
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
◆水銀燈 きらきー…… あなた、めぐに変なことしてないでしょうねぇ?
真夜中に真紅さんと殴り合ってるあなたが言えるセリフではないのではないでしょうか
            名探偵くんくん は 雛苺 に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
饅頭燈
「狐かどうか確認の噛みにしても微妙だお。
占い師だから狩人護衛は可能性高いお。>雪華綺晶」
水銀燈
「狐アピールは、「対抗への」よぉ。
自分が狂な以上、対抗が真でないなら狐でしかないわぁ。
実際、自分が噛まれるということは狼にとって自分が真に
見えているということですからねぇ。あんな遺言を残すのも当然よぉ。>饅頭燈」
雪華綺晶
「フフフ・・・・変な事・・・・・・・・なんでしょう?」
金糸雀

柿崎めぐ
「まあ水銀燈はしばらく放置しましょ。少なくとも私の目の黒いうちは水銀燈は吊らせないわ。狼は吊らせたかったら私を噛みなさい。」
DAIGO
「即効ベグる方針ならあるじゃないっすか〜>きらきー」
名探偵くんくん
「ああ、そうか。正直蒼星石さんの遺言が意味分からなさすぎて混乱してるんだ。」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
狐っぽいと思われたんだよ<翠星石
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
そして狩人初日ですか・・村はそうとう追い込まれたですね・・。
雪華綺晶
「問題は蒼星石が狂人、できる夫が狼や狐でも、狼は蒼星石を噛むのは不自然ということ・・・・」
水銀燈
「狼視点で両偽なら、でしょう?
真狂と考えて、できる夫偽なら蒼は真寄りじゃないのぉ?
狼には、ね。」
DAIGO
「占いいないのに共有が潜伏してる意味はなウィッシュ!」
饅頭燈
「???蒼星石が狐騙りかお?狐は狼には噛まれないお?>かーちゃん」
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
さて、グレランですが、くんくん君を釣ることができるのでしょうか
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
翠星石もやっぱりあの遺言は疑ってたかい?
雛苺
「水銀燈は噛まれずに残ったら疑う、でいいと思うの!
でもグレランには含めるのよ〜」
DAIGO
「さて・・・グレランっすね〜」
金糸雀
「きらきー 把握かしらー」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
水銀灯のいうことを信じるには、霊能が偽じゃないといけないニダ
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
しっかし、狼の噛み先が読めんですぅ。
両偽の占い師を噛んで、その後翠星石ですか。
翠星石はなんで噛まれたですかね?
真紅
「共有両方出るのね
まぁグレランである以上賢明な判断なのだわ」
水銀燈
「きらきー…… あなた、めぐに変なことしてないでしょうねぇ?」
DAIGO
「占い両偽なら残すと思いますよ?」
饅頭燈
「ともあれ、かーちゃんを吊っても進展にはならなさそうなので占い結果無視は賛成だお。」
柿崎めぐ
「共有はきらきーで合ってるわ。
もっとも私のソウルシスターは水銀燈だけど。」
水銀燈
「何を言ってるのぉ……?
私視点蒼は真占いだったからこそ、遺言に驚いているんじゃない。>DAIGO」
雛苺
「雪華綺晶が共有なのね!めぐは水銀燈といっしょになれなくて残念なの〜」
名探偵くんくん
「共有把握。雪さんだね。」
DAIGO
「きらきーちゃんが共有っすね!」
真紅
「水銀燈○なら吊れないじゃないの
どうしてくれるのだわ」
名探偵くんくん
「グレランなら共有でたほうがいいんじゃないかい?」
水銀燈
「ベグは「真贋のつかない」噛みよぉ。
南●の時点で真贋はつくはず。(最低でもできる夫偽は確定)
だからこそ狼視点真の蒼を噛み、蒼はそれを感じて遺言でキツネ死亡をアピールした。 ココからはめぐが噛まれるんじゃないかしらぁ……
めぐぅ……。」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
やっぱり下界じゃ遺言は難しいね
雪華綺晶
「そして私は共有COさせてもらいます・・・めぐ様はご確認あれ」
金糸雀
「名探偵くんくん AIGO 真紅 雛苺  雪華綺晶 饅頭燈
そして水銀燈

この中に狼がいるかしらー」
真紅
「し」
饅頭燈
「めぐの言ってる事は凄くなっとくだお。
でもそうなると蒼星石の遺言が本当わけわからんお……」
雛苺
「グレランするの!占いはいなくなったし、共有の相方は出てもいいと思うの〜」
柿崎めぐ
「と、いうわけで水銀燈とカナリアを除いてグレランね!」
DAIGO
「◆水銀燈 「まず、初日の南●で狼視点占いの真贋はついた。
だから蒼星石を噛んだのでしょうねぇ。 蒼はその予感があったからこそ、
遺言で私をSGにしたてて狂アピをしたんだわぁ。
つまり、占い狂狐であるというアピールねぇ。……どうかしらぁ?

・・・銀さん吊られたいんすか?
それならあんた●っすよ?」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
もう一日残れればビンゴだったんだけどなぁ…
柿崎めぐ
「結局のところ占いは狂狐であったことが濃厚だと思うけれど、水銀燈●はいささか不自然ってこと。興奮して吐きそう。」
水銀燈
「噛まれた蒼が狂、●特攻のできる夫は狐だったんじゃないかしらぁ?
狼視点で真占いが抜かれれば、相対的に自分の生存率はあがる。
あるいは、占い3COに期待したんじゃなぁい?>できる夫」
真紅
「蒼星石が噛まれた以上真狂
できる夫はカナが真なら狂狐
両方を満たすのは蒼星石狂、できる夫狐ね」
名探偵くんくん
「ベーグルか…。
でもベグったら狐の有利になる。狼は狐を処理できる自信があるのか?」
金糸雀
「まとめかしらー」
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
お疲れ様です。あらぁ、水銀燈○前提で真紅●と考えてましたです。
水銀燈も真紅も●ですか・・・。それは予想GUYですよ。
DAIGO
「だから占い結果無視了解っす!」
金糸雀
「村人5 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者2 妖狐1
■占い
蒼星石:水銀燈は○(本当は水銀燈●?)
できる夫:南鮮石は●金糸雀さんは○

■霊能
金糸雀:南鮮石○できる夫○

■共有
柿崎めぐ

■吊り
南鮮石>できる夫

■噛み
身代わり>蒼星石>翠星石

■完グレ
名探偵くんくん AIGO 
真紅 雛苺  雪華綺晶 饅頭燈

■半グレ
水銀燈」
雪華綺晶
「フフフ・・・・今日からはグレランになりますね・・・・・・・・・」
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
なんだってー ですね。柿崎さん
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
◆雪華綺晶
ピッケルとシャベルで
翠薔薇のお墓を掘りましょう

なんかガテン系ニダ
DAIGO
「この人数っすからね〜いきなりベグも十分ありえるっす」
名探偵くんくん
「よく考えてみたら
水銀燈が狼だと仮定すると、狼視点占いは両方偽になっちゃうんだよね。」
雛苺
「できる夫○なの?それなら占いは狂狐だったの?」
水銀燈
「まず、初日の南●で狼視点占いの真贋はついた。
だから蒼星石を噛んだのでしょうねぇ。 蒼はその予感があったからこそ、
遺言で私をSGにしたてて狂アピをしたんだわぁ。
つまり、占い狂狐であるというアピールねぇ。……どうかしらぁ?」
雪華綺晶
「これで狐狂・あるいは真狂の占い師がいなくなったことになります・・・・」
真紅
「できる夫さんも○なのね」
饅頭燈
「真紅がまだ生きてるお……」
柿崎めぐ
「仮に水銀燈●であったとして、狼視点占い狂狐がわかっていれば、速攻●出しでできる夫は狂人、反対に蒼星石は狐に見えるはず。
となると狐っぽい蒼星石を噛むのは不自然。であれば狼視点両偽ではない。
つまり水銀燈は○なのよ!!!」
DAIGO
「できる夫は狐っすね、蒼さんは狂にしか見えないじゃないッスか」
金糸雀
「翠星石噛み? 予想外かしらー」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
なんていうか、兄妹・姉妹が順々に死んでいくニダ
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
お疲れ様です翠星石さん
翠星石(阿部◆eotokokLW2)
いきなり噛まれたですぅ・・・
真紅
「今日も生きのびることができたわね」
雛苺
「できる夫の振る舞いは狂人っぽいけど、噛まれた蒼星石は真狂確定なの!
そしてできる夫は破綻した以上騙りなの…
蒼星石が真で結果騙りなの?でも初日に●を引いて結果騙りをするとも思えないの…
でもできる夫狼も無理があるの…狼2なのにいきなり破綻はしないと思うの…
狐は狼以上に無理があるの…もう占い結果は無視していいと思うの!」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
翠星石ごめんね、僕が真占いなんだよ…
雪華綺晶
「誰のお墓を掘るの?
「わたし」と御姉様は言いました
ピッケルとシャベルで
翠薔薇のお墓を掘りましょう」
饅頭燈
「おはようだお。翠星石さようならだお。」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
オツカレ様ニダ、ニセモン
金糸雀
「霊能CO できる夫○かしらー」
DAIGO
「おはようございまゥィッシュ!」
雛苺
「おはようなの〜」
名探偵くんくん
「おはよう」
水銀燈
「うふふ、姉妹揃って霊界に行くなんて…… おばかさぁん。」
真紅
「おはようなのだわ」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
できる夫 さんの遺言
実は僕はやる夫くんだったのですCOだお
常識的に考えて
            翠星石 は無残な姿で発見されました
            (翠星石 は狼の餌食になったようです)
            水銀燈 たち人狼は 翠星石 に狙いをつけました
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
何より一番の失敗は金糸雀さん霊脳でした
素直に●出しておけばよかったでしょうか
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
さてあとは誰が気付いてくれるかな…
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
柿崎めぐ(共有者)
「狼視点できる夫偽で、●出したできる夫ではなく、○出しの青を噛んだ。
つまり狼視点両偽ではない。
雛苺の独り言
「できる夫の振る舞いは狂人っぽいけど、噛まれた蒼星石は真狂確定なの!
でもできる夫は破綻した以上騙りなの…
蒼星石が真で結果騙りなの?でも初日に●を引いて結果騙りをするとも思えないの…」
水銀燈(人狼)
「まぁ、狐処理が最優先よぉ。
南が狐の可能性は低いわぁ……。
明日はグレランでしょうしねぇ。」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
◆饅頭燈の独り言 そして真紅が生きてるなんておかしいお。
真紅はきっと狼だお。
◆饅頭燈の独り言 蒼星石の遺言から判断してかーちゃんは狼と思うお。
でも饅頭燈RP的にはかーちゃんは人間だと信じたいんだお。

さっすが二代目!
DAIGOの独り言
「この人数なら即効ベグもあるから
蒼さんの真偽は付いてなかった可能性もあるっす」
饅頭燈の独り言
「できる夫が尽くすのは雛苺だお。
だから雛苺も狼だお。」
金糸雀の独り言
「狩人護衛のグレラン村かしら・・・共有オープンにしたほうがいいのかしら」
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
それにしても狼がいつものところですね
●出しは正解でしたか…
翠星石の独り言
「もしくは、できる夫狐もあるですか?」
水銀燈(人狼)
「別に構わないなぁ。真相に気づくであろう村から順に噛めばいいのよぉ。
狼はそれが出来るんですから……。」
DAIGOの独り言
「・・・そうなら銀さん●?」
饅頭燈の独り言
「そして真紅が生きてるなんておかしいお。
真紅はきっと狼だお。」
柿崎めぐ(共有者)
「あ、微妙ね。やっぱり放置でいいわ。」
真紅(人狼)
「噛みは任せるわ
こっちは発言調べてみるから」
DAIGOの独り言
「狼サイド、銀さん囲われ+できる夫さん●出しで占い判別ついたんっすね」
水銀燈(人狼)
「噛みは120翠星石予定。
狐確認も兼ねるわぁ。 私はSGだとしても、
残り5人で吊られるでしょう。グレランをよけ続けて頂戴よぉ?
真紅……。」
名探偵くんくんの独り言
「ふっふっふっ、ようやく私の天下が巡ってきたようだな…!」
饅頭燈の独り言
「蒼星石の遺言から判断してかーちゃんは狼と思うお。
でも饅頭燈RP的にはかーちゃんは人間だと信じたいんだお。」
名探偵くんくんの独り言
「潜伏占い居ませんように!
噛まれませんように!」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
まあ狂っちまったら仕方がないニダ。
賠償はモスバ食べ放題で許すニダ
雪華綺晶(共有者)
「貴女に黒薔薇のお姉様を吊る覚悟はおありで?」
翠星石の独り言
「明日の霊結果次第ですけどね。」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
まぁ終わったら村側に謝っておこう
翠星石の独り言
「噛んだってことは、水銀燈は○です。
狂人の無駄づりさせる手・・できる夫狼・・これが一番しっくりくるですぅ。」
真紅(人狼)
「危なかったわね
蒼星石真ならもう2人とも見つかってたわ」
金糸雀の独り言
「できる夫は騙りだったのかしら!!

  , -、                        , -――- 、
  !   ',                   く ̄`'ー 、 ,rz:yェュヽ
  ヽ.  ヽ     __            /.:ト 、 ー-{{ rャz_}}ハ
   ヽ   \  /´ }           / '}   丶、 ヽ,:クー'ヽ.〉 li
   r‐ヽ.  ヽノ   /          l.: /     >‐ゝ〃ヽl l|
  r |   {:. ,     九、         l: /- 、   ' ,ィfメ、 \ l :!
. 「', \_}l   ノ }' \           ヽ!:y=、     ヘ:りj  、Y´Vl
 l ヽ_〕 _ イ _〕\´l\       _ハ:り 、    ´xXx  fヽjノ
 ` ー 't--イ  __j´ / _} \    //⌒ヾ  _, -'´)   ,rー」
     フ⌒K´ '  ヽ、|   ヽ、__./ ̄ `ヽー 、ニ´  r '´ ̄ ̄¨ヽ
     厶ィ l \    / |  、 ヽ `丶 -  V 」ト-イ_V´ . 二 _ 」、
     /  ハ.  丶、{_ 」   `     ヽ   /   _}。 Y゙-―‥チ:〉
      └ 'イ. ヘ    / イ    /‐t―     ヽ、, イノ  l:ト、 , -_」{
        / ,  l   'ーォ /    /  \__ ,    f´ ̄`フ|」 匕.-'‐i|
       ´} '´\  / {   /      /     ≦三} 。  K≧イ!
        ¨´ケ ハ フ | /      /     └=' 、  /ハ  l
         {.ノ} し'イj'       /          /`ヽ }'´ :」
水銀燈(人狼)
「まぁ、遺言のある鯖ならではの戦術よねぇ。
以前見たこともあるわぁ。 ただ、狼視点対抗●で
狂狐と思われたのが運のツキよぉ……
可哀そうな蒼星石。 ローザミスティカもらっちゃったぁ。」
DAIGOの独り言
「となると
初日占い:蒼狂:できる夫狐狼っすね」
翠星石の独り言
「これは、違うです。間違えてるですぅ。
多分初日占いの狂狼ですぅ。」
できる夫(>>76◆IDOL/ort6.)
やれやれ、これはしかたありませんね。
ああ、南鮮石、●だしてすみませんでしたね
DAIGOの独り言
「この人数で結果騙りする占いなんて信用できなウィッシュ!」
柿崎めぐ(共有者)
「変なことしてもらっちゃ困るわ。蒼が真であれ狂であれ。でも残念なことに多分真ですね」
金糸雀の独り言
「霊能CO できる夫○●かしらー

残念かしらー」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
オツカレ様ニダーあんちゃん。
いきなり●でびっくらこいたニダ
雪華綺晶(共有者)
「フフフ・・・・斬新・・・・・・」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
騙らなければ良かったかな…
水銀燈(人狼)
「翠星石狐じゃないかしらぁ?
下界視点、結果騙りの占いは狂より。
真と見るのは推理の強い村か、
占い狂狐じゃないと分かっている狐でしかない。
噛みましょうかぁ。」
DAIGOの独り言
「蒼さんは偽っすね」
饅頭燈の独り言
「できる夫さようならだお。」
雛苺の独り言
「できる夫お疲れ様なの〜。なかなか立派な狂人っぷりだったのよ〜」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
対抗が狂人だからね…
狐と思われてもしょうがないよ
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            できる夫 は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
名探偵くんくん0 票投票先 1 票 → できる夫
できる夫10 票投票先 1 票 → 柿崎めぐ
DAIGO0 票投票先 1 票 → できる夫
柿崎めぐ1 票投票先 1 票 → できる夫
真紅0 票投票先 1 票 → できる夫
金糸雀0 票投票先 1 票 → できる夫
雛苺0 票投票先 1 票 → できる夫
水銀燈0 票投票先 1 票 → できる夫
翠星石0 票投票先 1 票 → できる夫
雪華綺晶0 票投票先 1 票 → できる夫
饅頭燈0 票投票先 1 票 → できる夫
            雛苺 は できる夫 に処刑投票しました
            できる夫 は 柿崎めぐ に処刑投票しました
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
蒼は狐だろう、という算段はあったみたい
            饅頭燈 は できる夫 に処刑投票しました
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
遺言CO有りだから銃殺起こすまで生き延びて潜伏してみたかったけど…
それも叶わず…
            DAIGO は できる夫 に処刑投票しました
            名探偵くんくん は できる夫 に処刑投票しました
            柿崎めぐ は できる夫 に処刑投票しました
            翠星石 は できる夫 に処刑投票しました
            金糸雀 は できる夫 に処刑投票しました
            水銀燈 は できる夫 に処刑投票しました
            真紅 は できる夫 に処刑投票しました
            雪華綺晶 は できる夫 に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
翠星石
「狼でも狐でも噛まれない・・・真しかないですぅ。」
金糸雀
「初日占いの可能性があるかしら」
饅頭燈
「できる夫吊りだお!狼の為にボンバヘッした狂人だお!
そしてできる夫がそこまでするなら雛苺が狼だお!」
DAIGO
「やっぱりパンツはパンツっすね」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
まあ、ガチ村でもあるからなあ
雛苺
「埋毒者も決定者もこの村にはいないの!!
狐や狼はすぐに破綻はしないの!!
できる夫吊りなのよ〜」
雪華綺晶
「蒼薔薇のお姉様は真狂・・・そしてギドラCOである以上できる夫様は狐狂狼・・・・」
名探偵くんくん
「毒はいないよ>できない夫さん」
真紅
「仮に狩人だとしても●出しは許されないわ」
DAIGO
「蒼さん狂、できる夫さん狐狼じゃないっすか?」
翠星石
「あ、この流れならできる夫確定偽でいいですぅ。とっとと変態ランするですぅ。」
できる夫
「では、こういうのはどうでしょう。
実は埋毒者とか?
共有でも、決定者でも、狐でも狼でもいいですよ」
饅頭燈
「蒼星石のはきっと間違いだお!かーちゃんが狼なわけがないおー!(じたばた)」
柿崎めぐ
「そもそも狩人が●出しなんてありえないんだけどね」
水銀燈
「まぁ、アナタが真占いでないことは事実。
狩人の●出しはもし真なら利敵行為レベルよぉ。
大人しく吊られて、南鮮石に謝るべきだわぁ。」
雛苺
「できる夫が狩人COなの!初日から破綻覚悟で●出しなら間違いなく狂人なの…
でもだとしたら蒼星石はなんだったの?
真占いが単に遺言を書き間違えただけなの?」
翠星石
「もう一つの可能性として、蒼星石が狂人で、狩人避けで狂人噛みに来ると呼んで偽COした、ってのもありえるですかね・・・。
まぁ余計な紛れを考えるくらいなら変態吊ってしまったほうがいい気もするですが。」
柿崎めぐ
「じゃあなんで蒼さんを守らなかったの?>できる夫」
DAIGO
「何で真が占い結果を騙るウィッシュ!?>めぐ」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
たまには奇策に走りたくなる時もあるんですよw
金糸雀
「それは通らないかしらー>できる夫 」
名探偵くんくん
「どう考えてもそれは苦しいよ>できる夫」
雪華綺晶
「ならば奇数進行ですし占いを吊り切りましょう・・・・」
できる夫
「苦しいいいわけかもしれませんね…」
DAIGO
「往生際が悪いっすよ>できる夫」
饅頭燈
「狩人が●出しなんかするかお。>できる夫」
水銀燈
「というか、遺言COアリだからこその結果騙りを信じるつもりぃ?
ココのサーバーならではの戦術だけど、私視点では彼の遺言は
無駄吊らせ誘導でしかないわぁ……。」
真紅
「共有把握だわ
水銀燈はいずれ吊ってみたいのだけれども今日は破たん占い吊りがいいかしら」
名探偵くんくん
「狂人かな?」
饅頭燈
「まとめだお!各自脳内補正よろしくだお!

村人5 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者2 妖狐1

■占い
蒼星石:水銀燈○>×
できる夫:南鮮石●>金糸雀○
■霊能
金糸雀:南鮮石○
■共有
柿崎めぐ−???
■処刑
南鮮石
■喰い
(身代わり君)>蒼星石
■現在の完グレー
名探偵くんくん DAIGO
真紅 雛苺
翠星石 雪華綺晶 饅頭燈」
柿崎めぐ
「でも噛めた以上真狂じゃないかな。」
雛苺
「それにしても占いの内訳が分からないの…
蒼星石は噛まれた以上真狂だけど、昨日のCOと遺言が食い違ってるから偽だとしたら狂っぽいの〜」
できる夫
「すみません。嘘をついてました
実は私、狩人だったのです」
DAIGO
「少なくとも真紅さんも書いてるってことは昨夜の遺言っすね>蒼遺言」
翠星石
「そして共有把握ですぅ。」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
遺言COあるからいけると思ったんだけどなぁ…
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
ぶっちゃけ占い内容を偽るのってかなり信用おとすから呪殺せんかぎりはやめたほうが・・・(笑)
水銀燈
「狂狐、あるいは狂狼でしょうねぇ。
それとできる夫とカナ両真はなりたたないわぁ。
だって蒼が噛まれたんですもの。
つまり、できる夫は偽確定ねぇ。」
柿崎めぐ
「マジメな話すると、狼視点占い両偽よね。噛めるトコ噛んだ感じ?」
饅頭燈
「めぐ共有把握だお!」
翠星石
「水銀燈はキープしたいですぅ。狼は2しかいないです。LWにしてしまうと間違って狐勝ちにしてしまうかもしれないです。」
饅頭燈
「蒼星石の遺言はいつのタイミングかよくわからないからアテにしないほうがいいと思うお。>雛苺」
雛苺
「めぐが共有なの〜。まためんどくさい人が共有になったの…」
できる夫
「…」
金糸雀
「できる夫は騙りだから吊るかしらー」
雪華綺晶
「昨日のCOは蒼薔薇のお姉様のほうが早い・・・
できる夫様のCOを見てから○に変えたということはなさそうです・・・・」
名探偵くんくん
「水銀燈さんは保留?破綻した占い吊るのが先でしょうね。」
DAIGO
「もしかして・・・狂狐っすか?>占い」
真紅
「蒼星石が本当に真占いの狂人騙りだったら水銀燈は狼ね
いい機会だわ水銀燈を吊ってしまいましょう」
雛苺
「霊能1ならそっちを軸で行くの〜。できる夫吊りなの〜」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
悔しいな…もう一日生き残れば…
水銀燈
「カナとラインのつながらないできる夫は破綻。
奇数進行のウチに吊るべきでしょう。
南鮮石は遺言で霊COもしてない以上、
カナは真濃厚よぉ。」
翠星石
「あぁ、真がベーグル避けしたですか。」
できる夫
「え?金糸雀さん…?」
柿崎めぐ
「水銀燈が●なわけないでしょ!吊るなんて許さないわ!
だって私は共有だから!」
DAIGO
「できる夫さんは吊るしかないっすね」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
しかしすげー、真占いとして2日目で両方あててるニダwwww
翠星石
「これは、真が残ったか、初日占いですか?」
金糸雀
「それにしても真占いの結果騙りとは・・・」
雛苺
「蒼星石は水銀燈○って言ってたの〜。霊能を信じるなら占いは両方破綻なのよ!」
名探偵くんくん
「あれ?蒼星石の遺言がおかしいね…どういうことだ?」
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
占い先が両方とも狼だとは…
饅頭燈
「金糸雀が霊能かお!把握だお!できる夫破綻だお!」
水銀燈
「できる夫は霊能とのラインが切れて破綻。
蒼の子は遺言が不明、というか結果騙りよねぇ……。

占い狂狐か狂狼なんじゃないかしらぁ?」
真紅
「蒼星石が真占いなの?」
柿崎めぐ
「うふふ、心配してくれてありがと、水銀燈。
ほら、私は体が弱いから……」
金糸雀
「蒼星石噛みだったらできる夫の●で真狂を判断
真噛みにきたと思うのかしらー
できる夫は真占い潰しの特攻狂かしら」
できる夫
「狂人噛みですか。
まあ護衛は私についているでしょうから、ランで吊れる事を期待したいたいですね」
翠星石
「霊能1ですか?」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
◆柿崎めぐ
おはよう。持病の脱臼が発症したわ

脱臼は病気なのかwwww
蒼星石(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
さてこれでどう出るか
雪華綺晶
「蒼薔薇のお姉様は何を言っているのかしら・・・」
DAIGO
「何で蒼さんの遺言で銀さん●何すか!?」
名探偵くんくん
「できる夫破綻…か…」
水銀燈
「めぐぅ、あなた脱臼って……
そんな持病だったかしらぁ?」
雛苺
「蒼星石が真占いだったの?
でもそれにしては遺言が言い訳がましいの〜」
DAIGO
「・・・この遺言何っすか?」
真紅
「ついにやったわー
3日目の朝日を見ることができたのよ」
金糸雀
「霊能CO 南鮮石○かしらー」
饅頭燈
「占い抜かれちゃったお……」
柿崎めぐ
「おはよう。持病の脱臼が発症したわ」
翠星石
「いきなり抜いてきたですねぇ。」
饅頭燈
「おはようだお!蒼星石南無だお!」
名探偵くんくん
「占いが抜かれたね…霊能の結果は?」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
おつかれさまー
水銀燈
「あらぁ…… 妙な遺言ねぇ?」
できる夫
「おはようございます。それでは本日の占いCOをさせてもらいますね
金糸雀さんは○でしたよ。」
翠星石
「おはようですぅ」
雪華綺晶
「誰が蒼薔薇殺したの?
「わたし」と狼が言いました
牙と爪を使って
狼がこまどり殺したの」
名探偵くんくん
「おはよう」
雛苺
「蒼星石がいきなり噛まれたの!!」
DAIGO
「おはようございまゥィッシュ!」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
蒼星石 さんの遺言
真占いCO
水銀燈●真紅?
水銀燈は狼だから吊って構わないよ。

狂人騙りで生き残ろうと思ったけど、対抗が●出しちゃったよ…
対抗が狐か狂人…
            蒼星石 は無残な姿で発見されました
            (蒼星石 は狼の餌食になったようです)
            水銀燈 たち人狼は 蒼星石 に狙いをつけました
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
わりと皆ノリノリプレイだねえ、銀ちゃん愛されてるぜ
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
真紅(人狼)
「蒼噛み了解よ」
水銀燈(人狼)
「グレーを噛むわねぇ。理由を聞かせてちょうだい?
今日の噛みは私がやるわねぇ。超過120.」
できる夫の独り言
「                 ___
             /      \ 
            /ノ  \   u. \    さて、ベーグってもらえるのでしょうか
          / (●)  (●)    \ 
          |    __´___    u.    |
           \ u. `ー'´       /
         ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
         :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
             |  \/゙(__)\,|  i |
             >   ヽ. ハ  |   ||」
雪華綺晶(共有者)
「もし黒薔薇のお姉様が人外なら・・・・
それはお姉様の皮を被り、貴女を冒涜する物に他ならないのです・・・」
名探偵くんくんの独り言
「彼女は村っぽいね!」
饅頭燈の独り言
「あと、まとめを出すの忘れてたお。まあ明日でいいお。」
翠星石の独り言
「頑張って推理して、村臭だしとかないと負けかねないですぅ。」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
ってなにぃいいい、蒼ってば偽占いときたか!
水銀燈(人狼)
「あら。蒼が狐とは決まってないわぁ。
霊能に出る必要もないわよぉ。破綻したできる夫は吊れるものぉ。
初日占いと信じて蒼噛み、狐確認もできるわぁ。
もしくはグレー噛み ココは蒼噛みましょうかぁ。」
饅頭燈の独り言
「まあできる夫だし狂人だと思うお。できる夫だし。」
翠星石の独り言
「ネタ的には、蒼は偽でも翠星石には○だと思うですぅ。
そして偽の○ってことはSG候補ですぅ。」
真紅(人狼)
「いまは雛苺かな>噛み」
雪華綺晶(共有者)
「シャレになっていなくてもよろしいのです・・・・
村が勝つことは黒薔薇のお姉様の利益にもなるのです・・・・」
できる夫の独り言
「そしてPRが難しいんです…
中の人はもう少しハイテンションなキャラしかできないんで…」
饅頭燈の独り言
「●出すとすれば
「真」
「狂人特攻」
「狼身内切り」
のどれかだお!」
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
真紅と水銀灯が狼で、名探偵くんくんが狐とか、わりとドラマティックな展開だなあ
DAIGOの独り言
「銀さん占わないとか偽者もいいとこっすよ〜」
名探偵くんくんの独り言
「めぐが水銀燈のことしか発言してないぞ…。」
水銀燈(人狼)
「というか真潜伏じゃないと占い狂狐になるのよねぇ。
私が蒼の初手囲いにいるのが困りものだわぁ……
蒼を噛んだとして、私が生きているのは妙ですからねぇ。
どこを噛みたい? 真紅ぅ……。」
柿崎めぐ(共有者)
「今遺言かいてるわ。
というか私の遺言って結構シャレになってない気がするわ……」
真紅(人狼)
「霊能はどうしましょうか」
翠星石の独り言
「●来そうで怖いですぅ。」
DAIGOの独り言
「ぶっちゃけできる夫さんは信用できないっすね〜」
真紅(人狼)
「蒼噛んだら死体なしじゃない?」
翠星石の独り言
「蒼星石は明日は翠星石を占うですかね。」
饅頭燈の独り言
「南鮮石南無だお!」
DAIGOの独り言
「無職なんで噛まれるのが仕事でウィッシュ!」
翠星石の独り言
「できる夫が偽なら、いきなりニダーに●とは思いづらいです。
できる夫真目で見ていくですよ。」
名探偵くんくんの独り言
「発言数6か。6〜8で調節するとしようかな。」
できる夫の独り言
「すみません南鮮石。
●出せるのがあなたしかいなかったんですよ」
DAIGOの独り言
「さて・・・狼がウザく思って噛んでくれたら万々歳っす」
水銀燈(人狼)
「真占いが潜伏してる気がするわぁ……。
あと、少し吠えを押さえましょう?
今日はグレーを噛みましょうかぁ?
あるいは蒼を噛むのもいいわぁ。」
雛苺の独り言
「南鮮石おつかれさまなの〜。でもパチモンだから吊ってもアリスゲームには関係ないの〜」
雪華綺晶(共有者)
「共有・・・遺言を忘れていた・・・・」
            蒼星石 は 真紅 を占います
南鮮石(本屋◆mbe11n6veQ)
しくしくしく・・・・まあ、GMだしいつもと同じだと思えば仕方がないニダ
金糸雀の独り言
「南鮮石はどっちかしらー」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            南鮮石 は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 1 回目)
南鮮石12 票投票先 1 票 → できる夫
名探偵くんくん0 票投票先 1 票 → 南鮮石
できる夫1 票投票先 1 票 → 南鮮石
DAIGO0 票投票先 1 票 → 南鮮石
柿崎めぐ0 票投票先 1 票 → 南鮮石
真紅0 票投票先 1 票 → 南鮮石
金糸雀0 票投票先 1 票 → 南鮮石
雛苺0 票投票先 1 票 → 南鮮石
水銀燈0 票投票先 1 票 → 南鮮石
翠星石0 票投票先 1 票 → 南鮮石
蒼星石0 票投票先 1 票 → 南鮮石
雪華綺晶0 票投票先 1 票 → 南鮮石
饅頭燈0 票投票先 1 票 → 南鮮石
            できる夫 は 南鮮石 に処刑投票しました
            雛苺 は 南鮮石 に処刑投票しました
            南鮮石 は できる夫 に処刑投票しました
            DAIGO は 南鮮石 に処刑投票しました
            雪華綺晶 は 南鮮石 に処刑投票しました
            翠星石 は 南鮮石 に処刑投票しました
            真紅 は 南鮮石 に処刑投票しました
            水銀燈 は 南鮮石 に処刑投票しました
            饅頭燈 は 南鮮石 に処刑投票しました
            蒼星石 は 南鮮石 に処刑投票しました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
            名探偵くんくん は 南鮮石 に処刑投票しました
雪華綺晶
「騒々しい御姉様方・・・・」
DAIGO
「銀さんは所帯じみて変わったっす・・・パート臭がするっす」
金糸雀
「饅頭燈・・・母は水銀燈 父は誰かしら?」
饅頭燈
「家では「とーちゃんにそっくりだわぁ」ってかわいがってくれるくせに
かーちゃんたら素直じゃないお!これがつんでれってやつだお!>水銀燈」
名探偵くんくん
「君は淑女にはみえないなあ>DAIGO」
水銀燈
「まぁ、今日がグレランじゃなくてよかったわねぇ、真紅……。
フラグ村な以上、アナタが吊られていたでしょうからねぇ。」
できる夫
「大騒ぎですね
しかし、やる夫くんがいないだけ静かなものだと言うべきでしょうか…」
南鮮石
「そもそも南朝石はパチモンじゃないニダ!

あそこの翠っぽいのがニセモンにだ!」
翠星石
「肉屋の豚とキムチあわせればおいしい豚キムチの完成ですぅ♪」
雛苺
「饅頭燈は親に認知されなくてかわいそうなの〜。うにゅーみたいでおいしそうなのに…」
柿崎めぐ
「というかもう投票済みなんですけど。
早く私と水銀燈の二人きりの時間にしてくれない?」
DAIGO
「みんなカオスっすね〜
少しは自分みたいに淑女っぽく振舞えないッスか?」
真紅
「強調が続くと見にくいのよね」
南鮮石
「#ふと文字に関して
RP村なのもありますし、隠れ蓑にする人がいたらMVPということでご了承ください」
水銀燈
「情操教育ぅ?そんなモノ、出来そこないの饅頭には必要ないわぁ……。」
翠星石
「っ!!!あんなパチモンと一緒にするなですぅ!!>DAIGO」
DAIGO
「顔がそっくりっすw」
雛苺
「そんなこと言ってると、真紅に●が出たときにDAIGOを吊っちゃうのよ!」
蒼星石
「南鮮石に●だね」
南鮮石
「銀ちゃんも酷いニダ!
そういうのは情操教育に悪いニダ!」
DAIGO
「あれ? 今日の●って翠さんでしたっけ? 
南さんと水産ってすご〜く似てるから判別がつかなウィッシュ!」
水銀燈
「まぁ、妹に●を打つできる夫は真でも偽でも鬼畜ということよぉ……。
占いはおそらく真狂でしょうからねぇ。 明日の噛み次第かしらぁ?」
            柿崎めぐ は 南鮮石 に処刑投票しました
金糸雀
「南鮮石も可哀想・・・変態な兄がいるから狼になってしまったかしら・・・」
饅頭燈
「みんなノってる証拠だお!これはこれで良いと思うお!
2日目だから他に推理する事あまりないし!>真紅」
できる夫
「ハハハ、純粋無垢な雛苺さんが狼なわけないじゃないですか
占わなくてもわかりますよ」
雪華綺晶
「今日はプルコギでも頂きましょう」
柿崎めぐ
「すごいわ水銀燈。うまいこと言ってるようであんまり上手くないわ。鼻血でそう」
真紅
「ふふふ、じゃぁあなたが消えるわね>DAIGO」
雛苺
「真紅の言うとおり、強調発言はあまり使いすぎないでほしいの〜。
初日とはいえ発言を見るのは大事なの!」
南鮮石
「ッハ、わかったにだ!
狂人だからこそ妹に●だしニダね!
にくい演出ニダけど、やめてほしいニダ!

明日から、やってられっか夫の朝ごはん作りがアンちゃんの仕事になるニダ!」
雪華綺晶
「桃薔薇の御姉様を占えない欠陥占い師にも困ったものです・・・・・・」
水銀燈
「まぁ、私たちにとってパチモンのアナタは
「可哀そうだけど 明日の朝には肉屋に並ぶ運命」の、豚のようなものよぉ……。>南鮮石」
翠星石
「フラグ乙ですぅ!>DAIGO●予約」
            金糸雀 は 南鮮石 に処刑投票しました
DAIGO
「おじいちゃんのアリスには自分がなるっす」
真紅
「みんな強調をしすぎじゃないかしら」
できる夫
「まあまあみなさん、落ち着いてください
そして南鮮石、初日さんにあやまりなさい」
雛苺
「DAIGOが自分でフラグを立てたの〜」
饅頭燈
「あと、かーちゃんを銃殺せず○だした蒼星石は褒めてやるお!」
名探偵くんくん
「何かCOがあるのかい?
でも疑惑がある者は余裕があるうちに吊っておいたほうが後々楽なんだよ!>ニダ」
翠星石
「賠償はしないけど、謝罪位ならしてやるですぅ。
だから早く死にやがれですぅ>ニダー石」
水銀燈
「フラグなんてモノはへし折ってアリスになるのよぉ!
お父様はそう言われたわぁ。」
雛苺
「できる夫が狂人だったら鬼畜なの〜>妹に●出しなんて酷いのよ!」
DAIGO
「ま〜パチモノは消える運命っすね
これからが真のアリスゲームが始まウィッシュ!」
真紅
「いきなり●出しは真か狂かしらね
一応真狂と見ておきましょうか」
南鮮石
「悪いけど吊ってほしくないニダ!
ここは南鮮石の意思を尊重してほしいニダ!」
金糸雀
「偽者ローラーで勝てるんじゃないかしらーwwww」
雪華綺晶
「霊能・共有の方は潜伏して下さい・・・・」
柿崎めぐ
「水銀燈噛みも許さないわ!」
蒼星石
「とりあえず今日は発言を見て様子を見るとするよ」
水銀燈
「そうねぇ。役職は伏せて、今日は●の出た南鮮石を吊るのかしらぁ?
おばかさぁん。兄に●を打たれるなんて……。」
雛苺
「南鮮石を吊るの〜。でもパチモンだからローザミスティカは手に入らないの…」
翠星石
「このフラグ村で水銀燈が狐じゃないわけねぇですよ。」
金糸雀
「真狂かしらー 狼は慎重派とみたかしらー」
饅頭燈
「それにしても妹に●出すなんてとんだ変態だお!」
雪華綺晶
「フフフ、キムチバラの御姉様に●が出ておりますね・・・・」
柿崎めぐ
「水銀燈吊りだけはゆるさないわ!」
南鮮石
「ってあんちゃんいきなり酷いニダ!
家族に●だしとかふざけてるにだ!

賠償と謝罪を請求するニダ!」
DAIGO
「南さんは●っすね さよなウィッシュ!」
水銀燈
「ちょっと、私が生きてるからって偽ってどういうことよぉ!
翠星石、訂正しなさぁい!!」
できる夫
「まずは妹から占ってみましたけど、まさか狼とは思いませんでしたよ」
蒼星石
「参ったね…狐じゃなかったみたいだよ」
真紅
「あら、いきなり●が出たのね」
翠星石
「そして、●ですぅ。役職伏せるですぅ!」
名探偵くんくん
「ただ水銀燈の銃殺がないんだね!」
雛苺
「ロリコンが●出しなの!真狂っぽいのよ〜」
饅頭燈
「●でたお!役職は潜伏しとくお!」
南鮮石
「健やカニハサムニダー
伸びやカニハサムニダー

おはようにだあんちゃん。
さっそく朝ごはんつくるニダ」
金糸雀
「●吊りかしら 役職伏せるかしらー」
雪華綺晶
「誰が身代わり殺したの?
「わたし」と狼が言いました」
DAIGO
「あれ・・・銀さんが占われてるのに生きてるじゃないッすか!」
水銀燈
「あらぁ?二人なのぉ?」
名探偵くんくん
「●吊り…かな?」
翠星石
「水銀燈が生きてるですぅ。偽者ですぅ!」
真紅
「おはようなのだわ」
饅頭燈
「おはようだお!」
蒼星石
「理由は皆も知ってる通り、信頼と実績の水銀燈占いだよ!」
名探偵くんくん
「占いが遅いね。様子見かな?」
DAIGO
「おはようございまゥィッシュ!!!」
できる夫
「おはようございます。早速ですが占いCOをさせてもらいますね
南鮮石は●でしたよ。」
蒼星石
「占いCO 水銀燈は○だったよ
雛苺
「おはようなの〜
…?きゃー!!身代わり君が死んでるの!!
こわいの〜…」
雪華綺晶
「皆様、おはようございます・・・」
柿崎めぐ
「おはよう。朝から水銀燈かわいくて吐血しました。」
金糸雀
「おはようかしらー」
名探偵くんくん
「夜変化の意味が分かったよ!
おはよう!」
翠星石
「おはようですぅ。」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            水銀燈 たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと5分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
雪華綺晶(共有者)
「私は黒薔薇の御姉様はどうでもいい・・・しかし生き残らなければなりません
利害は一致しています」
蒼星石の独り言
「狼引いたら狂人騙りしようかな…」
翠星石の独り言
「そして、できる夫は狼じゃないですぅ。」
真紅(人狼)
「噛みよろしくね」
翠星石の独り言
「これは、全潜伏で話がまとまったッぽいですぅ。」
真紅(人狼)
「CGIは最悪に空気読んだわね」
水銀燈(人狼)
「私は「真紅○」あなたは「水銀燈○」の準備だけしておきましょう?
20秒は様子見で。 噛みは私がやるわぁ。」
できる夫の独り言
「おはようございます。早速ですが占いCOをさせてもらいますね
南鮮石は●でしたよ。」
雪華綺晶(共有者)
「○進行、場合によっては私も出てフルオープンにいたします」
水銀燈(人狼)
「そうねぇ。ヘタをするとパンダや確定●になりかねないわぁ……。」
雛苺の独り言
「くんくんのアイコンが恐いの…」
翠星石の独り言
「狼2ですぅ。ベグって来るですかね。
こういう村では流石なら潜伏占いも有効ですぅ。」
柿崎めぐ(共有者)
「そうと決まったら朝一よね!朝一で出るわ!」
蒼星石の独り言
「珍しく希望通りに占いになれたな…」
水銀燈(人狼)
「占い3COになったとしても、しかたないわよぉ……
初手囲いの準備だけしておきましょうかぁ。
不自然ではあるけどねぇ。」
柿崎めぐ(共有者)
「―――! そうだわ!その手があったのね!
共有の強権で水銀燈吊りを阻止するの!すばらしいわ!」
真紅(人狼)
「どうしましょう
●出された方が占いでも騙りましょうか」
できる夫の独り言
「初手から●出しとかいかがでしょう
なかなかいい手だと思いませんか?」
雪華綺晶(共有者)
「フフ・・・・私に先に出ろとおっしゃりたいのですね・・・・わかりました」
水銀燈(人狼)
「最悪お互い占われている危険があるわぁ。占いCOの準備だけしておきましょうかぁ。」
饅頭燈の独り言
「埋毒選んでみたけど、そもそも14人じゃ選べないんだお。
わかってたけど選んでみたかったんだお。」
雪華綺晶(共有者)
「黒薔薇の御姉様を生かすも殺すも貴方次第なのです・・・」
柿崎めぐ(共有者)
「私は持病の突き指が痛いからあなたに頑張ってもらうわね。」
雛苺の独り言
「ロリコンのできる夫にヒナを噛ませて毒殺しようという計画は早くも頓挫したの…」
真紅(人狼)
「確実にどっちか占われるわね」
水銀燈(人狼)
「それはコッチの台詞だわぁ……
初日をくぐりぬける気がしないわよぉ……。」
金糸雀の独り言
「やっぱりくんくん、怪しいかしらwww」
DAIGOの独り言
「推理でまじがんばっちゃいますよw」
できる夫の独り言
「       ____
    /      \
   / ─    ─ \   狂人…ですか 
 /  (●)}ili{(● )::::::\     
 |       __´___ ::::::::::::::| 
 \    `ー'´ ::::::::::: /
,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
:   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
    |  \/゙(__)\,|  i |
    >   ヽ. ハ  |   || 」
翠星石の独り言

           _ -―´ ̄ ̄ ̄`ヽ、
          ,/ ,===''⌒''== 、、
        / ,=          ヽ
       /  ,='  _  ∧_ _,,
      /,,_ {i ,〜 〜  /´ ハ^、_
        ヽi} / /   / ヽ_/ ヽ__,,\
         { | _|__,,/ /  ̄ \ヽ
         ヽ | _|∠_// ┬―ゥ ヽ
         |`、ヽ.__ノ    ヽ-‐' _/ 狼なんているはずねぇですよ
  r"      | |{i t    _    / |
 (   =‐'  | | i} > 、___ヽノ_ ,ィ リ| l| |
  ゝ-'    // i} / }-‐斤ヒl、__| l| |
    r、  //,,i} //}} l|》o《|! {{`lヽ
   __ゝ |i}^V'' __/  }}  ハ  {{ |
   ヽ  ノ'  `j    }}  /X |  {{  |」
水銀燈(人狼)
「まぁ、不本意ではあるけど。
協力しましょう? アリスになるためにねぇ。」
名探偵くんくんの独り言
「村人のふりをすることにしよう!」
雛苺の独り言
「村人なの〜。毒を希望したけど、そもそも毒が出ない人数なの忘れてたの…」
真紅(人狼)
「なんでよりにもよってあなたと一緒なの」
柿崎めぐ(共有者)
「……やる気なくしたわ……水銀燈と一緒じゃない共有なんて……」
DAIGOの独り言
「・・・残念っす」
水銀燈(人狼)
「コレは酷いわぁ…… 占い4にでもしないと勝てないんじゃないかしら……。」
蒼星石の独り言
「信頼と実績の水銀燈占いだよ。」
名探偵くんくんの独り言
「はじめて狐CO」
雪華綺晶(共有者)
「よろしくお願いします・・・」
南鮮石の独り言
「うは、村人ニダ。
これは頑張ってイクニダ」
真紅(人狼)
「最悪だわ」
翠星石の独り言
「ニートですぅ。まぁ、ゆっくり推理でもするですぅ。」
DAIGOの独り言
「村でウィッシュ!!!」
饅頭燈の独り言
「むらびとだお。」
            蒼星石 は 水銀燈 を占います
真紅(人狼)
「これはひどい」
水銀燈(人狼)
「ちょっとwww」
            村人5 人狼2 占い師1 霊能者1 狂人1 狩人1 共有者2 妖狐1 埋毒者0 (決定者0) (権力者0)
南鮮石
「スターット!ニダー」
水銀燈
「私は…… アリスになる!」
DAIGO
「自分人妻好きなんでオールオッケーじゃないっすかw」
南鮮石
「1」
南鮮石
「22」
金糸雀
「パンツ>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>投票

できる夫吊りかしらー」
名探偵くんくん
「狼は私が必ず捕まえてやる!」
南鮮石
「333」
DAIGO
「・・・だがそれがいゥイッシュ!!!」
雪華綺晶
「変態ラン・・・変態ラン・・・」
南鮮石
「4444」
蒼星石
「この場所に医者はいない…」
南鮮石
「よし、全員の準備が整った!
55555!」
DAIGO
「銀さんも所帯持ちっす・・・あの触れたら刺すような銀さんが・・・」
雛苺
「みんなが投票しおわったの!開始なのよ〜」
南鮮石
「だれかー、病人がいるにだー、助けてニダー」
できる夫
「すみません。すっかり忘れてましたよ」
DAIGO
「パンツに夢中で投票忘れるなんて・・・パネェ!
できる夫さん・・パネェっす!」
柿崎めぐ
「ああ……子持ち……水銀燈が子持ちだったなんて……

(……少女妄想中……)

それもアリね!(吐血」
水銀燈
「できる夫?とっとと投票なさぁい。
でないと…… あなたもジャンクにするわよぉ?」
蒼星石
「水銀燈、ちゃんと子供の面倒は見ないと駄目だよ!」
できる夫
「             /      \ 
            /ノ  \   u. \    なかなかAAが見つからないんですよ
          / (●)  (●)    \ 
          |    __´___    u.    |
           \ u. `ー'´       /
         ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
         :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
             |  \/゙(__)\,|  i |
             >   ヽ. ハ  |   ||」
雪華綺晶
「できる夫さんは投票をお願いしますわ・・・」
水銀燈
「放棄するも何も、こんなのを育てる義務を背負った覚えなんてないわよ!」
雛苺
「できる夫、パンツをかぶるのもいいけど開始投票もしてほしいの〜」
真紅
「いちおうくんくんはオスのはずよ」
DAIGO
「・・・銀さん・・ひどウィッシュ!」
翠星石
「アリスの貞操のために、変態ランを提案するですぅ!」
饅頭燈
「……かーちゃん、酷いお。>水銀燈かーちゃん」
南鮮石
「こ、これが育児放棄というやつニダか!」
翠星石
「へ、変態ですぅ!!」
雛苺
「大変なの〜。ヒナの下着が一枚なくなってたの…
あれ?できる夫、頭に被ってるのってもしかして…」
金糸雀
「このできる夫吊らないと妹達に魔の手が及ぶかしら・・」
饅頭燈
「どこからどうみてもかーちゃん似の絶世の美女だお!>金糸雀」
柿崎めぐ
「できる夫君は早く投票してくださいね?」
蒼星石
「できる夫さんはパンツ探したから遅くなったんだね。」
DAIGO
「さすができる夫さんっす! そのパンツまじパネェっすよ!」
水銀燈
「アナタたちぃ…… よっぽどジャンクになりたいようねぇ……。」
饅頭燈
「饅頭燈はかーちゃんの娘だお!うにゅーは饅頭燈じゃないお!
うにゅーはとーちゃんだお!>雛苺」
水銀燈
「ふざけないでちょうだい! こここ、こんな饅頭のどこが私の親族なのよぉ!」
できる夫
「          イ´   `ヽ 
        / /  ̄ ̄ ̄ \ 
        /_/     ∞    \_ 
       |_________| ハハハ、そんなことあるわけないじゃないですか
       |      __´___    |
       \      `ー'´     / 
      ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、. 」
翠星石
「あら、水銀燈はもうおかぁさんになったですね。
すぐにおばぁさんになるですよw」
金糸雀
「饅頭燈は女の子かしら?」
DAIGO
「銀さん子供までいるんすか!? ・・・子持ちがアリスって無理なんじゃ」
饅頭燈
「その通りだお!なんて酷い村だお!>金糸雀」
名探偵くんくん
「何言ってるんですか?一番のプレイボーイは僕ですよ?>金糸雀さん」
柿崎めぐ
「水銀燈以外に触れられるくらいなら死ぬ☆>DAIGO」
雛苺
「饅頭燈は水銀燈の子供なの?うにゅーみたいでおいしそうなの!」
蒼星石
「水銀燈…いつの間に子供なんて…」
金糸雀
「・・・今気づいたのかしら!
この村はできる夫ハーレムになってるの」
DAIGO
「メグさん! 体は大丈夫っすか? 自分まじ心配してウィッシュ!」
南鮮石
「やる夫は来てないけど銀ちゃんの息子さんが来てるニダ」
蒼星石
「できる夫さんの反応が無いね。」
水銀燈
「ほ、本当に大丈夫なのぉ?メグぅ……。
わ、私に迷惑だけはかけるんじゃないわよ!?」
翠星石
「今日はやる夫の野郎が来てやがらねぇですぅ。
かわりになんかチビ苺に色目使ってるやつがいるですぅ。」
金糸雀
「(疑心暗鬼の種を撒き、狼に狂を噛ませるかしらーwww)」
南鮮石
「兄ちゃん、一緒に頑張るニダ
これでも2ch代表ニダ」
DAIGO
「夜怖いくんくんさんじゃないっすかw」
雛苺
「できる夫がさっきからヒナのことガン見してるの〜
なんだか怖いの……」
蒼星石
「あらためてよろしくね」
名探偵くんくん
「皆安心してね。僕がいるからには狼を滅亡させるぞ!」
蒼星石
「了解しました」
饅頭燈
「頑張るお!みんなジャンクにしてやるお!」
DAIGO
「こう見ると〜 横の人(ロリコン)浮いてるッすねw」
柿崎めぐ
「うふふ、水銀燈かわいさのあまりゲロ吐きそう」
南鮮石
「返答します。

^筝寸達呂陵無
15秒は?

A:遺言あり・15秒無し
補足:RPで時間が掛かっても大丈夫なように、昼7に設定してあります」
水銀燈
「ふぅん…… 真紅のパチモンにしては分かってるじゃなぁい。
まぁ、悪い気はしないわねぇ。<リスペクト」
雛苺
「変なうにゅ〜に雛苺の座は渡さないの!」
DAIGO
「よろしくお願いしまゥイッシュ!」
水銀燈
「ちょっとめぐ、落ち着いてちょうだぁい。
テンションを上げると危ないわぁ……。」
DAIGO
「自分、銀さんまじリスペクトしてるんでぇw」
南鮮石
「しかしまさかGMがパチモンドールになるとは・・・うぅ、雛苺やってみたかったニダ」
水銀燈
「ちょっと、私を占うんじゃないわよぉ!
おばぁさぁん!!」
蒼星石
「GMさん確認したい事が二点有ります

^筝寸達呂陵無
15秒は?」
柿崎めぐ
「だって水銀燈がここにいるって聞いたんだもん!水銀燈カワイイ!逆十字とか中二じみたこと言ってる水銀燈もかわいい!」
南鮮石
「2は南鮮石に名前を変更しました」
饅頭燈
「頑張るお。」
DAIGO
「あれ? 銀さんじゃないっすか! ちぃーっす!>銀
今日もマジパネェ死に方見せてくださいよ〜w」
雛苺
「パチモンドールがいっぱいなの〜」
蒼星石
「雛苺らしいね<信頼と実績の水銀燈占い」
金糸雀
「真紅の偽者と水銀燈・・ぽっいのがいるかしらー  」
南鮮石
「さて、各自準備できたらゲーム開始に投票してほしい

全員の準備ができたら開始するよ。
準備というのは、RPの練習も含んでいる

10分までにはなんとか終わらせてくれると嬉しいね!」
雛苺
「フラグの塊なのね!ヒナが占い師になったら真っ先に水銀燈を銃殺してやるの!」
真紅
「くっ、この私の偽物め
必ずあなたより長生きしてやるのだわ」
饅頭燈
「14は饅頭燈に名前を変更しました」
名探偵くんくん
「ええ?それはいったいどういうことなんだろう…」
饅頭燈
「アイコンを変更しました」
DAIGO
「もう今日はがんばっちゃいますよw」
南鮮石
「OK!

14番」
水銀燈
「私の↑に居座るとはいい度胸じゃなぁい……真紅のパチモンのクセに。
いいわぁ、まとめてジャンクにしてあげるわぁ。」
南鮮石
「ドールズ村はフラグの塊だ。ゲーム事情だけ見てると損するぞ。 

−とあるDAIGO−

名言集より抜粋」
饅頭燈
「ではC枠の饅頭燈希望します。>2」
翠星石
「これで役職COしたら、即偽で吊られるですぅ>DAIGO」
金糸雀
「くんくんは夜に正体現すかしら!
皆もすぐわかるかしら〜」
蒼星石
「いいフラグ回収だったよ<DAIGO」
南鮮石
「よし14番、Cチェンジの要望を聞こう!」
DAIGO
「変なフラグなんて立てるんじゃなかったす・・・>翠」
雛苺
「そういえばそうなの〜。立てたフラグを見事に回収するとは、
DAIGOは一級フラグ建築士なの〜。」
雪華綺晶
「他のお姉さま方もいるようですし、私はこれで・・・」
南鮮石
「くんくんアイコンは夜に光るんだよ
いや、まじでまじで」
真紅
「私こそ普段とは違うってことを教えてやるのだわ」
DAIGO
「これなら自分もプリティーじゃないっすかw
不人気よりパネェっす!」
翠星石
「そういえば、フラグ立ててましたですねぇ<5
ドンピシャ来るとは流石ですぅ。」
南鮮石
「アイコンを変更しました」
名探偵くんくん
「まさか僕のアイコンがあるなんて…今まで気づかなかったよ」
蒼星石
「真紅は狐にならなければ生き残れると思うよ」
DAIGO
「アイコンを変更しました」
名探偵くんくん
「アイコンを変更しました」
南鮮石
「きらきーは、きらきーのままで問題ないかな?」
水銀燈
「あら。それはいつもの村での話よぉ?真紅ぅ……。
ココはドールズ村。普段の私とは違うわぁ。」
DAIGO
「了解っす>2」
雪華綺晶
「ちっちゃな羊 ちっちゃな羊
子羊飼ってた狼さん」
翠星石
「わかめてでは真紅は三日以上生きられないですよ。
流石ではどーですかね。」
水銀燈
「めぐ…… どうしてこんな村へ?
ここは人狼が出て、危ないのよ!?」
DAIGO
「何でDAIGOになっているか自分にもわかななゥイッシュ!
フラグとかまじパネェものの片鱗を味わったじゃないっすか!」
雛苺
「あ…ありのまま今起こったことを話すの!!
5番がDAIGOだと思ったらポルナレフだったのよ!!」
真紅
「流石サバなら水銀燈は銃殺されるはずよ
わかめてとは違うとこを見せてやるのだわ」
饅頭燈
「(ばらしーは前にやったので変更希望の待機中)」
南鮮石
「自由でかまわないっす。
ていうか、DAIGOアイコンなんてないしなあ・・・適当に真紅でいいんじゃない?

一応位置づけとしては真紅のパチモンだし」
柿崎めぐ
「うっ、持病の眼精疲労が……ハァハァ……水銀燈かわいい」
DAIGO
「アイコンを変更しました」
できる夫
「くんくんさんDAIGOさん隣同士よろしくお願いします


(下腹部に雛苺がキタ─wヘ(゚∀゚)√レ( ゚∀)wヘ(  ゚)√レ(  )wヘ(  )√レ(゚ )wヘ(∀゚ )√レ(゚∀゚)√レv〜 !!)」
蒼星石
「翠星石、頑張って生き残るよ!」
南鮮石
「おっけー。
あとはきらきー、次にばらしーだ。
注文はあるかい?」
DAIGO
「アイコンは自由でかまわないっすね?>2」
柿崎めぐ
「アイコンを変更しました」
水銀燈
「あら真紅。またジャンクになりに来たのぉ?」
金糸雀
「策士カナにお任せかしら〜」
柿崎めぐ
「6は柿崎めぐに名前を変更しました」
真紅
「目標は3日目の朝を迎えること」
柿崎めぐ
「めぐでいいわよー」
雪華綺晶
「アイコンを変更しました」
DAIGO
「心は決まっウィッシュ!」
真紅
「真紅なのだわ
迷推理を披露してやるのだわ」
南鮮石
「次6番、どっちがいいかね」
蒼星石
「みんな、よろしくね」
金糸雀
「アイコンを変更しました」
雪華綺晶
「アイコンを変更しました」
水銀燈
「私は逆十字を背負わされ(ry
宜しく頼むわよぉ。」
南鮮石
「あ、DAIGOは関係ないや」
雪華綺晶
「13は雪華綺晶に名前を変更しました」
蒼星石
「アイコンを変更しました」
雛苺
「金糸雀のアイコンが身代わり君なの!
これは初日銃殺フラグに違いないの!」
金糸雀
「アイコンを変更しました」
雪華綺晶
「アイコンを変更しました」
南鮮石
「OK次、5番はDAIGOとJUMどっちがいい?」
金糸雀
「あれ」
蒼星石
「12は蒼星石に名前を変更しました」
金糸雀
「209は金糸雀に名前を変更しました」
名探偵くんくん
「【C不要】」
真紅
「アイコンを変更しました」
水銀燈
「アイコンを変更しました」
DAIGO
「・・・なん・・・だと」
DAIGO
「水銀燈はDAIGOに名前を変更しました」
雛苺
「よろしくお願いするの!」
真紅
「アイコンを変更しました」
名探偵くんくん
「挑戦してみるよ!」
金糸雀
「アイコンを変更しました」
名探偵くんくん
「3は名探偵くんくんに名前を変更しました」
できる夫
「アイコンを変更しました」
金糸雀
「カナリア は209に名前を変更しました」
翠星石
「かわいい翠星石がお前たちのために来てやったですよ。」
雛苺
「アイコンを変更しました」
DAIGO
「5は水銀燈に名前を変更しました」
南鮮石
「3番さんから順に聞いていきます。

C枠要らないって人は【C不要】と発言お願いします」
水銀燈
「10は水銀燈に名前を変更しました」
翠星石
「アイコンを変更しました」
真紅
「7は真紅に名前を変更しました」
雛苺
「9は雛苺に名前を変更しました」
できる夫
「4はできる夫に名前を変更しました」
DAIGO
「ちょうど一段↓ですね>あまり5」
金糸雀
「8はカナリア に名前を変更しました」
南鮮石
「 Ν◆Ν・ぁΝ
ΑΝАΝ─Ν・
・・・

【予定CN】
1.初日犠牲者(位置固定)
2.南鮮石
3.名探偵くんくん or C枠
4.できる夫
5.JUM or ローゼン名電DAIGOドール
6.柿崎めぐ or C枠
7.真紅
8.カナリア
9.雛イチゴ
10.スイギントウ
11.翠星石
12.蒼星石
13.きらきー or C枠
14.ばらしー or C枠

【C-自由枠】
みっちゃん
のり
ともえ
みっちゃん
おじーちゃん
梅岡先生
やる夫
やらない夫
饅頭燈
ばぁさん燈
雛苺
「受刑者の間で嫌われてるやつから先に絞首刑ですね。」
翠星石
「11は翠星石に名前を変更しました」
柿崎めぐ
「脱獄しようとした奴を探す……とかね」
真紅
「おっしゃ、何がくるよ」
南鮮石
「合計70なので5余りか。

【GMからのお願い】
自分の名前を
位置ナンバー(下記参照)にしてください

 Ν◆Ν・ぁΝ
ΑΝАΝ─Ν・
・・・

【予定CN】
1.初日犠牲者(位置固定)
2.南鮮石
3.名探偵くんくん or C枠
4.できる夫
5.JUM or ローゼン名電DAIGOドール
6.柿崎めぐ or C枠
7.真紅
8.カナリア
9.雛イチゴ
10.スイギントウ
11.翠星石
12.蒼星石
13.きらきー or C枠
14.ばらしー or C枠 」
金糸雀
「さぁ どうなった」
水銀燈
「それで一日に一人ずつ囚人を投票していくのもおっとろしい話だなw」
DAIGO
「計算中ですね>2」
南鮮石
「よーし決定!」
柿崎めぐ
「2番さん含めて13.全員言ってるね」
できる夫
「ある意味探偵村にちょうどいいかも
「今回は○○番、キサマが班長だ!他の囚人の意見を纏めるように!」みたいな」
できる夫
「12個確認」
真紅
「でも同一ネーム村でもそんな感じじゃないかな」
水銀燈
「看守はGMです。」
DAIGO
「また今度してみましょうw>囚人村」
蒼星石
「X番に死刑執行…確かに笑えないな…」
雪華綺晶
「改めて【2】」
名探偵くんくん
「看守も混ぜたら面白そうだw」
翠星石
「10番死刑囚、前へ!」
雛苺
「これで全員数字言ったかな」
水銀燈
「午後の投票がなんかリアルでヤだな……。<囚人村」
DAIGO
「・・・薄いとか言わないで下さい」
雪華綺晶
「2」
蒼星石
「受刑者番号かww<6」
雛苺
「絶対発言が印象に残らない気がするw>全員番号CN」
柿崎めぐ
「全員番号CNのままスタートする囚人村というのを今思いついた」
南鮮石
「こんばんわー。
それじゃあ、まだ0から14の数字をいってない人には言ってもらおうかな

申告の際は小文字で【こうくくって】どうぞ」
名探偵くんくん
「おお、揃った揃った。」
水銀燈
「14人揃ったね。宜しく。」
水銀燈
「DAIGOフラグを進んで建てるとかー、
皆さん超ROCKっすねー。」
金糸雀
「揃った」
饅頭燈
「【3】」
真紅
「揃ったー」
柿崎めぐ
「ふぅ、揃ったね。さあちゃっちゃとやろうか」
饅頭燈
「kariは14に名前を変更しました」
雛苺
「おー14人揃った!!よろしくー」
饅頭燈
「こんばんはー」
DAIGO
「よろしくお願いします 揃いましたね」
            kari さんが村の集会場にやってきました
雛苺
「DAIGOを希望するとは、5番さんマジパネェのだわww」
DAIGO
「フラグを立てれば来ないモノです>DAIGO」
金糸雀
「5番さんがフラグ立て乙であります!」
蒼星石
「みんなの人気者ッすよ<DAIGO」
真紅
「5番さんがフラグをたてました>DAIGOが安パイ」
DAIGO
「新鮮で優しい気持ちになれます>DAIGO」
翠星石
「DAIGOは難易度Aw」
南鮮石
「正確にはギャル夫がDAIGOぽい喋りをしてるんすけどね」
できる夫
「個人的にはDAIGOと南鮮石のほうが辛いかな」
南鮮石
「>DAIGOが安パイ

それはないwwwwww」
雛苺
「DAIGOって安全パイか?w
とりあえずギャル夫っぽい言葉遣いしてればいいの?」
水銀燈
「仮名の13人って感じやね。」
DAIGO
「安パイはDAIGOでは?」
真紅
「あと1人ですね」
真紅
「安全パイとしてそこは欲しいところですが>やる夫やらない夫」
DAIGO
「もうすぐ揃いますね よろしくお願いします」
雛苺
「おっ、ようこそ。あと一人ー。」
雪華綺晶
「よろしく」
雪華綺晶
「かりは13に名前を変更しました」
            かり さんが村の集会場にやってきました
南鮮石
「誰が誰札かわからないのはいつものこと(笑)

次回からやる夫とやらない夫なしでもいいんじゃないかなーとか
本屋GMは考えております」
蒼星石
「困ったときはDAIGOの話題で行こうぜww」
蒼星石
「【7】
ラッキーセブンをでいこう!」
雛苺
「誰が誰だか分からんからか、開始前の雑談が全くないね…w」
真紅
「いらっしゃいませ」
真紅
「あと2人ですな」
蒼星石
「仮は12に名前を変更しました」
蒼星石
「こんばんは」
            仮 さんが村の集会場にやってきました
南鮮石
「いらっしゃい、集まるまでもうちょっとまってね

開始投票はまだ行わないでね!」
翠星石
「ちょっと5分ほど離席するわぁ。」
水銀燈
「いらっしゃいまし。」
できる夫
「4番が取れたので【9】を申告させてもらうのだわ
4と9で真紅なのだわ」
翠星石
「【14】」
真紅
「おいでませ」
翠星石
「21は11に名前を変更しました」
翠星石
「kariは21に名前を変更しました」
            kari さんが村の集会場にやってきました
南鮮石
「now total 35」
水銀燈
「【1】」
DAIGO
「【6】」
金糸雀
「【2】」
名探偵くんくん
「【8】」
水銀燈
「アリス・in・流石鯖……。」
柿崎めぐ
「【0】」
真紅
「では言い直して
【12】」
水銀燈
「kariは10に名前を変更しました」
雛苺
「【6】で!」
            kari さんが村の集会場にやってきました
南鮮石
「数字は好きなタイミングで一回だけ申告できます

申告の際は小文字で【こうくくって】どうぞ」
真紅
「私は12といっておこう」
できる夫
「ん、少し離席します」
雛苺
「かりは9に名前を変更しました」
雛苺
「よろしくー。CN指定村ってはじめてだ」
            かり さんが村の集会場にやってきました
真紅
「もう数をいった方がいいですかね」
金糸雀
「よろしく」
            8 さんが村の集会場にやってきました
真紅
「よろしく」
真紅
「かり5は7に名前を変更しました」
            かり5 さんが村の集会場にやってきました
柿崎めぐ
「かりは6に名前を変更しました」
柿崎めぐ
「やっほー」
            かり さんが村の集会場にやってきました
DAIGO
「4で入ろうと思ったら先客がいましたw」
DAIGO
「よろしく」
DAIGO
「7は5に名前を変更しました」
            7 さんが村の集会場にやってきました
名探偵くんくん
「こんばんはー」
できる夫
「こんばんわ」
名探偵くんくん
「書き込みましたー。これでいいかしら。」
            4 さんが村の集会場にやってきました
南鮮石
「確認、感謝!」
南鮮石
「あ、お願いできますか?
内容は、MLのとおりなので」
名探偵くんくん
「規制?スレにお知らせするのは初めてだけど、よければ書こうか?」
南鮮石
「うーん、どちらもスレに書いてもらえてないなあ」
名探偵くんくん
「ドールズ系RPは初めてだからドキドキだよ…。頑張ろう。」
南鮮石
「よーっろしくー。
しばらく時間かかるでしょうから、ここは様子見ということで」
名探偵くんくん
「よろしくー」
            3 さんが村の集会場にやってきました
南鮮石
「てーわけで、GMは1というぜ!」
南鮮石
「【テンプレここまで】」
南鮮石
「【GMからのお願い】
入室したら今のうちに自分の名前を
位置ナンバー(下記参照)にしてください

 Ν◆Ν・ぁΝ
ΑΝАΝ─Ν・
・・・」
南鮮石
「今回は試験的に流石鯖でのドールズ村となります。
つきましては、CN指定のルールを少しだけ変更します。
入室時に0〜14の好きな数字をいっていただき、その数字の分だけ数を合計します。
14人目が入室後に合計値を13で割り、余りの数の分だけ席順をずらします。
なお、身代わり君はかならず0と発言するものとします。
万が一に14名以上きた場合は、その数字の分だけ割る数を増やすものとします。

【予定CN】
1.初日犠牲者(位置固定)
2.真紅
3.カナリア
4.雛イチゴ
5.スイギントウ
6.翠星石
7.蒼星石
8.きらきーorC枠
9.ばらしーorC枠
10.JUM or ローゼン名電DAIGOドール

11.名探偵くんくんorC枠
12.できる夫
13.南鮮石
14.柿崎めぐorC枠

【C-自由枠】
みっちゃんorのりorともえorみっちゃんorおじーちゃんor梅岡orやる夫orやらない夫or饅頭燈orばぁさん燈

まず、下記CNに変更、次に自由枠の2人がC枠から選択。
その後に、orC枠となっている人間から、C枠に(したければ)チェンジすることができます。
チェンジは(自由枠2人が名前を変更次第)、次に入室の順番となります。
つまり、早く入るほどC枠は増えます。
※今回は自由枠はないのでorC枠者のみの選択となります。
※なお、C枠で交換された名前は、そのままC枠入りします
(例.きらきーがみっちゃんをとったら、他の人がきらきーを取れる)

なお、原作以外のミーディアムとの同伴設定の持込などはご遠慮いただいております

まいどのことですがこちらはDAIGOを選んでもまったく関与しません。自己責任でお願いします。
前回やった役と同じ役の場合は、お申し付けください。
先着一名様で対処させていただこうと思います。

DAIGO参考作品
D A I G O だ ら け の ジ ブ リ 作 品
http://mudainodqnment.blog35.fc2.com/blog-entry-471.html
DAIGOだらけのエヴァンゲリオン
http://plusmicro.blog98.fc2.com/blog-entry-997.html」
南鮮石
「【婆銀燈に関して】
           _
         -〈{}-
       /..:::  -―‐-  \
     //.:/          \
      |_|::|   、    ト | l おばあちゃん、体は大事にしてね?
     {ヒ{}コ}\  |\   | | | |
      |兀ヽ l\!  \ ノ }ハノ
   三≧ト \|   |    |,, {:lノ彡
     寸::f⌒ト '''    ノ.f⌒ヽ
   ̄ ̄ ̄`ー'  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー'  ̄

突然変異で生まれた謎の水銀燈
何故かご老人を大事にする。
ローゼンじーちゃんのことも、もちろん大事にする。
おばあちゃんやおじいちゃんに危機が迫ると
「おばぁちゃん!おばぁちゃん!」と声を上げて注意を促す性質を持つ。

らしい。ここまで住民意見を見つつの捏造
一説によると銀ちゃんのお孫さんとも言われている。

【饅頭燈】
         ,.:::''::´:: ̄::`:::.、
        /:;: '´T 丁l `ヽ::}
        /{:::/ l |l ト、 l Nトl iハ
      ldb| l k_⌒  ⌒ リl│   ジャンクにしてやるお
       | ∧l  lK(●) (●)ソイ
     ,l  (l  ぃ (__人__),从|
     l   ヽ トゝ、 `⌒´ト、ト、
      |/≪T ,バ、:文:`Yラ_n
     N≠{〈:::::::〉:;i:::;ヘ:_;_{__)
     ヾ≦ハZi::ヘ;:::〈≠≧
      /:::::::ハ:::KX::ヽ、
     ∠::::::::::::{ミk::〉Xト::::::>
      |:::::::::::`^^KXヽノ

住民の悪ふざけから生まれたやる夫と水銀灯のあいのこ。
銀ちゃんの娘だったりするのかはさだかではない。
別名、メタボ銀ちゃん」
南鮮石
「ドール村テンプレ
なお、CNはこちらから指定とさせて頂きたく思います。

参加資格:ある程度どんなCNが振って来ても対応すること(そこまで無茶振りはしないけど)

RP制限は、そこまで厳しめにはしない予定。適当にWIKIみてRPするもよし、「俺できないから他にしてくれないか」交渉も一応よしということで。あんまり聞きませんが。
もしよろしければ、ご参加ください。

縛り1:半RP村。あくまでRPすること(セオリー発言や●などの略称は禁止しません)。
ただしRPによって自分に不具合が生じる場合は、適宜適切な形に直して『も』よい(いくら真紅憎しでも共有吊る意味はないよね?)
ちなみにRPを解除した場合、突然死する(お前はアリスにふさわしくない!・夜中や前日はその限りではない)

縛り2:CNにローゼン禁止(RP防衛できてしまうので)

縛り3:つまんないのでおはステは『禁止行為』とさせていただきます。

警告:RP重視ではありますが、だからといってガチではないかというとそんなわけはない
   RPを考慮して狭まった戦術の中から最適解を見つけるのも一興です

救済処置1:人数が足りない場合、他の人形キャラ可(モガちゃん人形とか)
出てないドールズがいない状態でいきなり他人形・ロボキャラをだすのはできる限りやめてくださると、うれしく思います
救済処置2:上の条件を満たす場合、サム苺・麻呂銀など、オリジナルドールズの持込可。
救済処置3:夜中の間はRPしてもしなくてもOK。ログ詠む人のこと考えたらRPだけど、だからってそれで推理が狭まってもなあ

Q:もらったCNだと、推理披露がしつらいんですが
A:そういうもんだと諦めて、頭をひねってみてください。コナン君方式(あれれ〜○○だよー?)とか。

Q:狩人の護衛先や、狼の噛み先もある程度RPするべき?
A:それができれば望ましいところですが、とくにGMはそれを強制しません。
  ただし綺麗に決まった場合は、誰かがリプレイをつくってくれるかもしれません。 」
            2 さんが村の集会場にやってきました