←戻る
【流石095】やる夫たちの人狼【闇鍋】村 〜一日一回闇鍋村〜[115番地]
僕はおいしくないよ ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
裁くのは…俺の『スタンド』だッ!! ◆承り太郎
 (サク◆sUDNcvC9E2)
[狩人]
(生存中)
常識的に考えなさいよ。 ◆やらない子
 (8817◆s9jWthagEM)
[狂人]
(生存中)
  ◆風子
 ((’A`)◆YueIZdokuo)
[狩人]
(生存中)
そんな餌に釣られないクマ−! ◆クマー
 (道雪◆ClockvNGJA)
[共有者]
(死亡)
銃殺できるものならしてみなさぁい ◆水銀燈
 (ヨット)
[霊能者]
(死亡)
  ◆ムック
 (むっく◆cNHN.RR14E)
[村人]
(死亡)
いくわ ◆真紅
 (めるめる)
[人狼]
(生存中)
めがっさー ◆ちゅるや
 (DS◆IaSoTYoBkw)
[ニート]
(生存中)
参ったな全然書き溜めが進まないぞ。 ◆シロー
 (◆b5c5bWJYpw)
[人狼]
(死亡)
死んでも一緒だわ、水銀燈 ◆柿崎めぐ
 (tuy)
[共有者]
(死亡)
ソウルスティール! ◆クジンシー
 (かに)
[妖狐]
(死亡)
やわらか ◆翠星石
 (とうふ◆NVcbR7FGFU)
[狂人]
(死亡)
常識的に考えてだろ ◆やらない夫
 (バッタ)
[共有者]
(死亡)
◆柿崎めぐ
「了解よ。私は様子見てみるわ。それではまた!」
◆やらない子
「私も移動しましょ。
みんなお疲れ様よ」
◆真紅
「私が村2を今から建てるわ」
◆シロー
「役職だけを殺す機械かwww<風子」
◆風子
「お疲れ様でした、風子も次村に行きます」
◆真紅
「集まらないなら終わったら合流してと伝えてちょうだい」
◆ちゅるや
「とりあえず移動するにょろだが働きたくねえ」
◆承り太郎
「16人が二つならいけるだろうか?」
◆風子
「ライダー・桜で共有とか組まれたら、
役職者で生きていくのが辛くなりそうです
」
◆真紅
「まあ、普通村で建ててみるわ
こっちも16人で」
◆シロー
「それじゃあこのあたりで失礼するよ。
みんなお疲れ様、また会おうじゃないか。
」
◆真紅
「2村は厳しいと思うのだけど」
◆風子
「いつのまにか、fate系もアイコン1個追加されてますね」
◆ちゅるや
「鯖の付加テストにょろ?だが働きたくねえ」
◆柿崎めぐ
「スレみたら2村前提で16人にしてるみたい。すぐ埋まるようなら
2村でよさそうだわ」
◆真紅
「移動するのだわ」
◆真紅
「誰かが村建てたみたい」
◆真紅
「狂人が5人くらいいれば・・・」
◆やらない子
「ニートだらけの村……下手するとゲーム成立しなくなりそうねw」
◆ちゅるや
「闇鍋で狼勝ち これも一度はしたいにょろだが働きたくねえ」
◆真紅
「16人よね・・・建てないほうがいいの?」
◆真紅
「あら?たっているわ?」
◆柿崎めぐ
「落ちる人はお疲れ様よ」
◆ちゅるや
「ニートが多い村にょろ 複数いるケース見た事ないにょろ
さすがに村有利すぎるにょろ?だが働きたくねえ」
◆真紅
「普通村を建てるわね」
◆柿崎めぐ
「ざっとみたけど闇鍋狼がちないわねw
狐が意外と健闘してるわ」
◆承り太郎
「やれやれだ…それじゃあログも読んだしクールに去るぜ」
◆真紅
「全員だが働きたくねえと言い続ける村?恐ろしいわ」
◆シロー
「あと風子黒を出したのが決め手かな。<翠星石
狐だったら霊能いる状態で下手に黒は出さないと思った」
◆クジンシー
「おつかれー」
◆真紅
「ニート村?」
◆ちゅるや
「お疲れ様にょろ 

だが働きたくねえ」
◆風子
「落ちる人はお疲れさまです」
◆やらない子
「落ちる人はお疲れ様。」
◆翠星石
「村盾してくれるひとはいつもありがとうですよ!翠星石はここでおちるですぅ!」
◆柿崎めぐ
「クマお疲れさまー」
◆風子
「それにしても、昨日の毒といい今日の狩人といい最終日残りが続いてます・・・」
◆クジンシー
「闇で引き分けとかがんばったんじゃないか 狼勝ちあったっけ?」
◆柿崎めぐ
「承りは村たてありがとう
真紅ちゃんも次たててくれるのかしら?助かるわ。ありがとね」
◆翠星石
「なんという直感ですぅ・・・狂人オーラだしてたですか・・」
◆ちゅるや
「複数のニート 吊られないので狼涙目にょろ?だが働きたくねえ」
◆クマー
「クマーはそろそろ寝るクマー 皆、お疲れクマー」
◆シロー
「直感的にピンと来た<翠星石」
◆ちゅるや
「ニート村をちょっと希望してみるにょろwwwだが働きたくねえ」
◆やらない子
「あの死体4つ、観戦してて笑っちゃったわw」
◆承り太郎
「おっと、終了報告忘れてたぜ…ありがとう、真紅」
◆シロー
「あの時真紅やってて水銀燈を占ったらビンゴだったんだよww」
◆翠星石
「しろーしろー 翠星石が狂人だとおもったのはくちぶりからです?」
◆柿崎めぐ
「あれは吹いたわねw狐二匹初日は。狼も毒でついでに死んでるし」
◆シロー
「初日毒で狼死亡、狐2匹銃殺があったなw」
◆真紅
「サク・・・貴方が終了報告したら建てるわ」
◆水銀燈
「前回が占い村だった反動かしらねぇ」
◆真紅
「普通村建てたいのだけどいいかしら?」
◆クジンシー
「闇で狐勝ちはきついよ多分。2匹とも初日銃殺とかもあったし。」
◆シロー
「今回は初日だけが真占いだから助かったけど、占い3人とかいたら狼2匹はきついww」
◆真紅
「占い4人村のあとに占い0村
闇鍋は極端だわ・・・」
◆真紅
「やらない子もあんまり胸がなくて怒らせてしまったのだわ」
◆クジンシー
「吊り回数的に占いのほうにいくと期待したんだが・・・」
◆水銀燈
「ほんとに初日先生は油断ならないわねぇ」
◆真紅
「ない胸ロリを潰す・・・
その流れを押し切れなかったのが甘かったわね
」
◆柿崎めぐ
「そうよね。全騙りのほうがよさそうよねやみ鍋
でもそれでまえ裏かかれて大負けしたのだけどw」
◆クジンシー
「初日は死ぬまでかんがえてなかったわ」
◆やらない子
「なんとも間が悪かったわね……」
◆やらない子
「でも初日占いだったのよね……>クジンシーさん」
◆クジンシー
「初日に闇であること気がついてれば占いででたんだけどw」
◆シロー
「いやしょうがないよ、銃殺が起きないし狐生存は最後まで疑ってしまう<真紅」
◆真紅
「けど闇鍋なら全騙りは悪くないわね」
◆クジンシー
「でなければまず占われて即死だと思ったからね。●だしていろいろやればなんとか避けれると思った。というよりそれしか期待できなかった。」
◆やらない子
「闇鍋村の役職内訳はとんでもないわね……」
◆ムック
「(´;ω;`)」
◆真紅
「やらない子狐疑惑が最後まで残ったわ
ありえないと気がつかないと駄目よね」
◆ちゅるや
「ムックさん悲しいにょろ だが働きたくねえ」
◆水銀燈
「ニートの仕様変更はきづかなかったわぁ
ごめんなさいね>ちゅるや」
◆やらない子
「クジンシーさんはよくあそこで出る気になったわよね。
霊能3人なんてますローラーされるでしょうに。」
◆ちゅるや
「初日占いの 狂狂狼ー真狼狐村にょろ

だが働きたくねえ」
◆翠星石
「◆ムックの独り言
「もしかして私一人なんじゃありませんか…?」
まさにニート乙ですぅ」
◆真紅
「ムックさんとニートちゅるやさん?」
◆柿崎めぐ
「最初にそっと吊られてたわw<村人」
◆クジンシー
「占い3でグレーに残るなんて無茶できません・・・」
◆水銀燈
「闇鍋の村人は最初に吊られるものなのねぇ」
◆真紅
「ちゅるやさんが狂人ニート騙りと思ってときめいたのに
本物で泣いたのだわ・・・」
◆風子
「どっちも真確定では、真確定するように噛ませないとただのカオス
なら確定○を守るべきだと思って、メグさんを守りました。」
◆シロー
「闇鍋村って村人の方が少なくないか?」
◆クジンシー
「村人いたっけ?」
◆真紅
「クジンシー貴方狐・・・
騙りしなければ勝てるなんてわからないわよね」
◆ちゅるや
「最近の更新
06/06[12:00]
お久しぶりです。
ニートの機能を一部変更しました

トップにあるにょろーだが働きたくねえ」
◆承り太郎
「しかし最初のグレランで吊れたのが、唯一の普通の村人とはな…
こいつはヘヴィすぎるぞ…」
◆柿崎めぐ
「水銀燈吊るなんて酷いわよホント!!!」
◆真紅
「これやばいわ
狼からしたら何とか吊らせないととなるから
どうしても手がだしにくい・・・」
◆シロー
「あの場合はおそらく占い真贋付かないし共有護衛が鉄板だな。
クマーにしろっていえなかった俺のミスだ済まない<真紅」
◆翠星石
「ひさしぶりの騙りはやっぱりつたないですぅすまんですよー」
◆クジンシー
「グレー3人占い3人とかしぬかとおもったぜ」
◆風子
「無敵の人が癖になりそうな流れでした」
◆真紅
「一番最初のGJが予想外すぎたのだわ
まさかメグ護衛してるなんて」
◆シロー
「水銀燈だからさww<銀ちゃん」
◆翠星石
「太郎が風子護衛で判断ついてたですからねぇむずかしかったとおもうですよ」
◆水銀燈
「真なのに一番に吊られて結構な人に狼と思われてたのはなぜなのぉ」
◆真紅
「あれだけ黒が集中すれば途中でいつか落ちると思っていたわ
共有が予想以上に意思が固くてだめだったわね」
◆クマー
「初日占いが完全に抜けてたクマ・・・orz」
◆シロー
「翠星石が先に吊れたのが痛かったな」
◆柿崎めぐ
「相互護衛が見事にうまくいってたわねー
最初はミスったかと思ったけど、それもお見事だったわ」
◆真紅
「狂狂狼狩ニートなら勝ってるわよ」
◆やらない子
「私としてはあまり引き分けたくなかったけど……
狼さんの意思を尊重することにしたわ」
◆真紅
「その場合はないのよねよく考えると
頭ごちゃごちゃでわけわからないわ」
◆風子
「普段一人なのに一人じゃない編成って、涙が止まらなくなります・・・」
◆水銀燈
「お疲れ様ねぇ」
◆承り太郎
「真紅を吊れば勝てていたのか…こいつは驚きだ」
◆やらない子
「やっぱり霊能に狐いたのね」
◆ちゅるや
「ん〜狩人への●でもうさっぱりだったにょろ だが働きたくねえ」
◆真紅
「承り太郎狂人に賭けたのだけどね
その時点で引き分け戦術に切り替えたわ」
◆クマー
「ない子吊りなら承り、風子視点狼確定になるクマ、狼は引き分けが最善手クマ」
◆柿崎めぐ
「いや勝ちはなかったから最善策だったと思うわよ>真紅」
◆ムック
「初日で頑張った、おつかれーですぞ」
◆承り太郎
「やらない子は狂人だったか…」
◆翠星石
「真紅は引き分けるしかなかったですぅ」
◆やらない子
「みんなお疲れ様よ」
◆風子
「引き分けでも最終日生きてて負けじゃないだけ十分です!
」
◆ちゅるや
「どこが狼か最終日までさっぱりにょろ
だが働きたくねえ」
◆やらない子
「真紅が狼COしちゃったのがちょっと残念だったわ」
◆翠星石
「おつかれですぅー!狩に●あてるとはすまんですぅ・・」
◆真紅
「やらない子を吊りしても勝てないわよね?」
◆シロー
「良く頑張ったよ真紅」
◆クマー
「お疲れクマー
真紅冷静だったクマー」
◆風子
「          ___
        /:.:.:.:.:.:,`ーへ
       /:.:.:.:.:.:.:.:/:./:.:.:.:ヘ
        |:.:.:.:/.:.:イ:./:ハイ:.|:.|
       !:.:./:.:.:.(l/イゝ(/レ′  n.   n 守りきりました!
       ノ:.:; :.:.:./.:|:.:|. rノー<二に}r‐V└、
     ((:./:.:/イ/⌒7⌒ ̄    } } |__ノ
     />r< //   /   __,,.ノノノ
.    〈  ノ|   〉/   /__/´
    ∨|_Y7て   /リ
    .イ:/       |/
  / /     !  |」
◆柿崎めぐ
「ああー引き分けた。お疲れ様」
◆承り太郎
「引き分けか…やれやれだぜ」
◆シロー
「お疲れ様」
◆真紅
「私勝ち捨てた?」
◆柿崎めぐ
「最後よく気づいたわね真紅。見事だったわ」
[引き分け] 引き分けとなりました
7 日目 ( 4 回目)
承り太郎0 票投票先 1 票 → やらない子
やらない子2 票投票先 1 票 → 風子
風子2 票投票先 1 票 → やらない子
真紅0 票投票先 1 票 → 風子
ちゅるや0 票投票先 0 票 → やらない子
7 日目 ( 3 回目)
承り太郎0 票投票先 1 票 → やらない子
やらない子2 票投票先 1 票 → 風子
風子2 票投票先 1 票 → やらない子
真紅0 票投票先 1 票 → 風子
ちゅるや0 票投票先 0 票 → やらない子
7 日目 ( 2 回目)
承り太郎0 票投票先 1 票 → やらない子
やらない子2 票投票先 1 票 → 風子
風子2 票投票先 1 票 → やらない子
真紅0 票投票先 1 票 → 風子
ちゅるや0 票投票先 0 票 → やらない子
7 日目 ( 1 回目)
承り太郎0 票投票先 1 票 → やらない子
やらない子2 票投票先 1 票 → 風子
風子2 票投票先 1 票 → やらない子
真紅0 票投票先 1 票 → 風子
ちゅるや0 票投票先 0 票 → やらない子
            再投票になりました( 4 回目)
            ちゅるや は やらない子 に処刑投票しました
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
ニートはただ 投票権の無い[村人] クマ
権力者の逆クマね
            風子 は やらない子 に処刑投票しました
            真紅 は 風子 に処刑投票しました
            承り太郎 は やらない子 に処刑投票しました
            やらない子 は 風子 に処刑投票しました
            再投票になりました( 3 回目)
            ちゅるや は やらない子 に処刑投票しました
            承り太郎 は やらない子 に処刑投票しました
            やらない子 は 風子 に処刑投票しました
            真紅 は 風子 に処刑投票しました
            風子 は やらない子 に処刑投票しました
            再投票になりました( 2 回目)
            やらない子 は 風子 に処刑投票しました
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
引き分けるですねぇ
◆柿崎めぐ(tuy)
ニート切ないわねぇw
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
引き分けで終了か。
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
あー これは引き分けっぽいクマね・・ 妥当といえば妥当クマ
            風子 は やらない子 に処刑投票しました
            ちゅるや は やらない子 に処刑投票しました
            承り太郎 は やらない子 に処刑投票しました
            真紅 は 風子 に処刑投票しました
            再投票になりました( 1 回目)
            やらない子 は 風子 に処刑投票しました
            真紅 は 風子 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆真紅
「それにやらない子吊りで私は夜にちゅるや噛んでも
2-1でしょ」
◆柿崎めぐ(tuy)
やらない子狐だったら。。。どうなってたんだろうw
考えるの大変ねw
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
むーニートのこりだと数がよくわからんですぅ
◆やらない子
「うーん…
どうしたものかしらね」
◆ちゅるや
「すでに投票したにょろ  結果でないけどだが働きたくねえ」
◆承り太郎
「俺もここまで来たらブレないぜ…やらない子吊りだ」
◆真紅
「貴方が狐で村人に勝利を譲る気がないならこっちにつきなさい」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
人数としては数えるクマ
投票権が無いから投票する時の人数には加算しないで考えるクマ
◆真紅
「狐か狂人かわからない
なら狐に勝たせないとなるわけね
負けない選択は後ろ向きかしら」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
決定者も権力者も16人からクマ・・・
            承り太郎 は やらない子 に処刑投票しました
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
ニーとって居ないものと考えるですか?狐いきてたら2−1−1で狐かちですかね?
            風子 は やらない子 に処刑投票しました
◆柿崎めぐ(tuy)
うん、狐の可能性捨ててよく言ったわね。
◆風子
「ブレるわけにはいかないです、私はやらない子を狙います」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
さてやらない子がどう出るのか…
◆真紅
「承り太郎が偽である可能性にかけてたのよ
あとは風子が占い二人から黒が集まれば吊れると踏んだのだけど」
◆承り太郎
「やらない子を先に吊ろう…引き分けか、それとも権力者と決定者がいたら負けだな
やれやれだぜ」
◆やらない子
「私吊れば引き分けじゃなくて勝てたかもしれないのに?」
            ちゅるや は やらない子 に処刑投票しました
◆風子
「一応狂人の可能性もありますね・・・やらない子も」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
真紅冷静クマね
◆ちゅるや
「そういう内訳にょろかだが働きたくねえ」
◆真紅
「ニートには投票権利がない
2-2なら引き分けよね」
◆やらない子
「あら、ここでCO?」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
あ、真紅視点狐の生存が分からないクマね・・・
でもPPに行く勇気出すのが一番成績としては良いクマが・・・
◆承り太郎
「真紅はやはり狼か…『相互護衛』に反対していたから疑っていたんだ」
◆真紅
「やらない子が狐かもしれないわね
それは私は知らないわ」
◆風子
「今から思うと、狼占い2人のあれは必然であり、告発だったんです」
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
お、真紅がいったですぅ!
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
こいつはきついな…
◆やらない子
「私は誰に入れようかしらねー」
◆真紅
「狼CO
引き分け狙うわよ」
◆柿崎めぐ(tuy)
これで承りも風子も○確定状態だから・・・
PPで引き分けしか狼手がないんじゃないかしら?明日も噛めないしw
◆真紅
「風子に投票集めなさい」
◆ちゅるや
「やらない子 を吊るにょろ?だが働きたくねえ」
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
ニートだからじつはPPなのかこれ
◆真紅
「やらない子」
◆承り太郎
「問題は、どっちを先に吊るか、だ…」
◆風子
「破綻したのが狐の可能性があるので、まず吊ります。
狩人同士で相互護衛を維持。これで明日が来るはずです。」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
5人なら…だがニートには投票権が…
◆真紅
「相互護衛恐るべしね」
◆承り太郎
「…だが、やらない子視点、●がもう残ってねーな」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
護衛成功言ったらPP発動の引き分けに成りそうクマ・・・
◆やらない子
「さ、どうするの?
うふふふふふ」
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
これはー!!
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
風子を噛んだのか…
◆ちゅるや
「なんと・・・これは・・だが働きたくねえ」
◆風子
「承り太郎さんの背中を守る職務だけは果たしました」
◆やらない子
「さてと、私はこれで破綻したわね。」
◆柿崎めぐ(tuy)
GJでたわ!これは勝てそうね。
◆風子
「・・・おはようです・・・占い全偽ですか?」
◆やらない子
「あら、死体ないわね」
◆承り太郎
「『風子』を護衛して成功したぜ…」
◆真紅
「占いCO:ちゅるや○」
            < < 朝日が昇り 7 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
翠星石 さんの遺言
白饅頭がいねーとはりあいねーですぅ
占い師翠星石を信じてがんばってほしいですよ!!
            真紅 たち人狼は 風子 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ちゅるやの独り言
「どこが狼にょろ どこにヒントがあったにょろ・・だが働きたくねえ」
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
ない子本物だとおもってたですよー
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
諦めるなよ、ここからの巻き返しを祈りたい…
◆やらない子の独り言
「狐に負けたらその時は仕方ないかしらね。
初日占いの時点で相当狐有利だもの」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
真占い無しは流石に視界の外だったクマ・・・
バグ発生した闇鍋の4占いが印象きつすぎて占い1の思考に入れないクマ・・・
◆真紅(人狼)
「あ」
◆柿崎めぐ(tuy)
占いが全員偽とか偽者自身も、村も皆混乱しちゃうわよねw
◆真紅(人狼)
「というより黒2の時点で私は破綻ね」
◆真紅(人狼)
「本当にわからないわ」
◆真紅(人狼)
「矛盾を出さずに生き残るしかない?」
            承り太郎 は 風子 の護衛に付きました
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
真占いがいないのはきついなw<めぐ
◆真紅(人狼)
「あえて投票権利のないちゅるや噛み」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
あーそうか引き分けがありましたぞ
◆ちゅるやの独り言
「しかし風子● やらない子吊りたいところにょろがだが働きたくねえ」
◆柿崎めぐ(tuy)
やみ鍋で初日占いは勘弁してほしいわねw
◆真紅(人狼)
「やらない子が狐の可能性・・・」
◆承り太郎の独り言
「『ブレない』のが正解だったかどうかは…夜が明けるまで分からねーな…
やれやれだぜ」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
噛めるのはニートのみクマね・・・
ここからはあっても引き分けクマ?
◆やらない子の独り言
「真紅狐の可能性もあるのよねー」
◆真紅(人狼)
「投票権利がない人を残したらどうなる?」
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
初日占いwwwwwまたですかwww
◆真紅(人狼)
「ちゅるやさんを噛む?」
◆やらない子の独り言
「明日生き残ったら狂人COしましょうか?
それともおとなしく吊らせましょうか?」
◆柿崎めぐ(tuy)
お疲れ様、皆にセでカオスな占い結果だったわね
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
まずいニートしか噛めない…
◆承り太郎の独り言
「…ふう、ギリギリまで迷っちまったが…」
◆真紅(人狼)
「風子を噛んでもアウト」
◆ちゅるやの独り言
「真紅承り太郎翠星 辺りが狼にょろ?だが働きたくねえ」
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
これはなんか狼すまん。ですぅ
◆真紅(人狼)
「やらない子を噛んでもアウト・・・」
◆風子の独り言
「でも絶望村です・・・これ」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
おつかれーですぞ
◆真紅(人狼)
「あ」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
翠吊ったからには真紅も吊らないとか
勝ったかなこれ…ですぞ
◆やらない子の独り言
「まさか占い全員偽とはね。
初日占いね」
◆風子の独り言
「護衛しないと!!」
◆翠星石(とうふ◆NVcbR7FGFU)
むーおつかれですぅ
            風子 は 承り太郎 の護衛に付きました
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
◆やらない子の独り言
「うふふ、破綻ね」
◆風子の独り言
「え?」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
お疲れクマー
承り、よくやったクマ!
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
これはきついな…
◆水銀燈(ヨット)
おつかれさま
◆真紅(人狼)
「無理だったの・・・」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
霊界で見てるこっちが投票に一喜一憂だよw
            翠星石 は投票の結果処刑されました
6 日目 ( 1 回目)
承り太郎0 票投票先 1 票 → 翠星石
やらない子0 票投票先 1 票 → 翠星石
風子2 票投票先 1 票 → 翠星石
真紅0 票投票先 1 票 → 風子
ちゅるや0 票投票先 0 票 → 翠星石
翠星石3 票投票先 1 票 → 風子
            承り太郎 は 翠星石 に処刑投票しました
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
承り次第クマね・・・
◆柿崎めぐ(tuy)
翠星石かしらね。真紅が難しいわねー
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
承り太郎はどうでるか…
            ちゅるや は 翠星石 に処刑投票しました
            翠星石 は 風子 に処刑投票しました
            やらない子 は 翠星石 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やらない子
「真紅は狂人よ」
◆風子
「ブレたら終わりですけど、村側は多分ブレようがないです」
◆風子
「5人の投票になって、内訳は
占 狼 狂 狩 狩」
◆ちゅるや
「真紅と翠星石  やらない子と風子 この2択にょろ?
承り太郎はやや真とみてるにょろがだが働きたくねえ」
◆真紅
「投票はノーカウントになるのだったわね<ニート」
◆柿崎めぐ(tuy)
あれは力抜けるわねぇw
◆やらない子
「ちゅるやは、もう少し喋りなさいよ。」
◆クジンシー(かに)
みんな役職もちでいいゲームだったね ちゅるやは気の毒だが
◆真紅
「承り太郎は私の○
貴方は風子にだまされているのよ」
◆翠星石
「ニートはなんか探偵村のときにいいかもですねぇ」
◆風子
「そういえば・・・ちゅるやさんは投票権ないです」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
このタイミングでの「だが働きたくねえ」は吹き出すクマ・・・
◆真紅
「ちゅるや緊張感0ね
働きたくねが入ると」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
だが狂人同士争ってるってのが上からみると歯がゆいね…ですぞ
            風子 は 翠星石 に処刑投票しました
◆ちゅるや
「推理にょろか

だが働きたくねえ」
◆風子
「私と承り太郎は守りあってます、死ぬわけがないです」
◆翠星石
「きーーーなんですかこの狼は!!」
◆やらない子
「もちろん、私は翠星石吊りたいわね。」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
見事な誘導だ
            真紅 は 風子 に処刑投票しました
◆風子
「翠星石みたいなお子様は、やる夫とママゴトでもやってろです!」
◆真紅
「風子にいれるわ!
ここまで残る狩人が真なわけないのだわ」
◆柿崎めぐ(tuy)
占い以内代わりに確定○やたらおおいから、いいゲームにはなるわねこれ
真紅たどり着くか微妙なところですし
◆承り太郎
「ちゅるや…確定白なんだから推理してくれ」
◆翠星石
「翠星石は風子にいれとくですぅ。ここまでいわれちゃこんちくしょーですぅ」
◆真紅
「貴方の人気に嫉妬していた点があったのだわ
一緒にあのない胸ロリ達を制裁しましょう」
◆やらない子
「だから真紅は狂人ね」
◆承り太郎
「…ああ、そうだったな>やらない子」
◆翠星石
「しんくーだいすきですぅ!!うたがってすまねーですぅ」
◆風子
「占い2騙りだった場合を想定して、翠星石を先にしてほしいです」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
ない子狂は直ぐ分かったクマ・・・
翠、真紅両偽にはたどり着くの難しすぎるクマ・・・
◆やらない子
「真紅は私も○出したのよ。>承り」
◆真紅
「ああ、私達姉妹だもの
今まで色々とごめんなさい」
◆翠星石
「真紅とはもうがっちりですぅ」
◆風子
「偽占いどもは、そこが残りの狐の可能性ですから必然的にその結果になりますね」
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
皆お疲れ様クマー
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
狂人パラダイスでない限り人外1は吊れてる!と思ったクマが・・
これは予想出来ないクマ・・
◆承り太郎
「さて、真紅と翠星石を信じるならやらない子と風子吊り…
やらない子を信じるなら真紅と翠星石吊り、こういうわけだな」
◆真紅
「私と翠星石視点はもう決まったようだわ」
◆やらない子
「狐はもうどこかで吊れちゃってたのね。」
◆柿崎めぐ(tuy)
占い結果がカオスだわねw
◆真紅
「理由:もうここしか狼がいるところがないのだわ」
◆柿崎めぐ(tuy)
あ、クマさん来たわね。おつかれさま
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
おつかれーですぞ
◆翠星石
「占い理由 翠星石の推理によって狐と思ったんですよ!!銃殺できてるですか!!って狼ですか、そうですか」
◆柿崎めぐ(tuy)
クマさんも混乱してるわね。占い真いないんですものねー仕方ないわ
◆クマー(道雪◆ClockvNGJA)
初日占い抜けてたクマー・・・
◆ちゅるや
「生きてたにょろ・・だが働きたくねえ」
◆やらない子
「占い理由:もうここしか占うところ残ってないのよ。そして当然の結果ね。
結果分かりきってる占いってなんか空しいわね。」
◆水銀燈(ヨット)
クマーお疲れ様
◆翠星石
「翠星石の占いCO やらない子●ですぅ!」
◆やらない子
「占いCOでしょ、常識的に考えて。 翠星石さんは●よ!」
◆承り太郎
「やれやれだ…霊結果が割れてたのを忘れてたぜ…
おかげで昨日は投票ミスっちまった。すまん」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
◆承り太郎
「おはよう」
◆真紅
「占いCO:やらない子●」
◆風子
「狐はもう残ってないと思って、翠星石吊りを進言します
私から見て可能性があるとすれば、やらない子さんぐらいです」
◆水銀燈(ヨット)
○もらいだったし潜伏してればよかったかしら
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
とりあえず自分はクジンシーに入れ続けたな。
二日目にスッと霊能に入ってきてたしw
◆風子
「おはようです!」
            < < 朝日が昇り 6 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
クマー さんの遺言
共有COクマ 相方はめぐ、やらない夫クマ!
クジンシー さんの遺言
くそー、この俺がやられるとは!パワーをたくわえるためにまた長い間眠らねばならぬのか!だが、まだ死んだわけではないぞ。復讐してやるぞ、必ずな!
            クマー は無残な姿で発見されました
            (クマー は狼の餌食になったようです)
            真紅 たち人狼は クマー に狙いをつけました
◆柿崎めぐ(tuy)
ロラだから誰からでもよかったといえばそうなのだけど、なぜかしらね・・・
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆クマー(共有者)
「翠真、真紅狂、ない子狂、狐潜伏 かクマ!
わからんくま!」
◆真紅(人狼)
「狐1いたらアウト?
いえ、承り太郎が狂ならそもそも・・・」
◆真紅(人狼)
「人外3」
◆柿崎めぐ(tuy)
あ、そっか偶数でもニートいたんだw
◆水銀燈(ヨット)
発言が減りすぎたのがいけなかったのかしら
◆真紅(人狼)
「すい、わたし、やらない子狂」
◆やらない子の独り言
「もう占うところは一つしかないわよねー。」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
確かに無理だろうな、下界にいたら難しい<めぐ
◆承り太郎の独り言
「やれやれだ…霊結果が割れてたのを忘れてたぜ」
◆柿崎めぐ(tuy)
水銀燈吊られて私はぶちきれよ・・・
◆真紅(人狼)
「告発はできない
ここで終わってしまう?」
◆風子の独り言
「もう弾はないですけど、ヒトデに銃剣をつければ、今夜ぐらいしのげるはずです」
◆真紅(人狼)
「ちゅるやさんの存在が重過ぎるのだわ」
◆クマー(共有者)
「クジンシー偽じゃないと何がなんだかさっぱり分からなくなったクマ・・・」
◆風子の独り言
「明日、狼占を吊って、惨劇を終わらせます!」
◆真紅(人狼)
「これしか打つ手がないのだわ」
◆翠星石の独り言
「明後日がきたら破綻☆ あれそのまえに破綻かますべき?狂人ってばれるですぅ?」
◆柿崎めぐ(tuy)
占い狐の可能性もあるし、偶数だから
提案できないんじゃないかしらね?
◆真紅(人狼)
「どっちが狐かなんてわからない」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
水銀燈CNが悪かったのかな?
            風子 は 承り太郎 の護衛に付きました
◆真紅(人狼)
「やらない子に黒」
◆風子の独り言
「狩人日記
2日目:このヒトデ型猟銃があれば、狼なんて怖くないです
占いは現時点では私にも真狂分からないので白噛み阻止で共有に付きます
【護衛先:柿崎めぐ】
3日目:承り太郎さんも狩人COしたので、お互いの背中をカバーすることになりました
役職の真偽がさっぱり分からないので、これは悪くない手だと思います
【護衛先:承り太郎】
4日目:占いは少なくとも2偽です。あそこが狼なのかは断定できませんが、可能性はあります。
【護衛先:承り太郎】
5日目:翠星石が狼は確定事項です。狐が見つかりませんけど、もういないと思います。
【護衛先:承り太郎】」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
クマー噛めればPP出来るぞw
◆翠星石の独り言
「占い理由 翠星石の推理によって狐と思ったんですよ!!銃殺できてるですか!!」
◆水銀燈(ヨット)
私はシローが狼に見えたんだけどねぇ
◆真紅(人狼)
「やらない子、翠星石が偽」
            承り太郎 は 風子 の護衛に付きました
◆真紅(人狼)
「いい加減相互を解除してきそうな気配濃厚だわ」
◆柿崎めぐ(tuy)
おつかれさま
◆クジンシー(かに)
占い初日かよwグレーに居残ってもよかったじゃねえか。
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
真紅気付いてくれ
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
おつかれーですぞ
◆翠星石の独り言
「翠星石の占いCO やらない子○ですぅ!」
◆真紅(人狼)
「わ」
◆真紅(人狼)
「だ」
◆クマー(共有者)
「むむむ・・・ これまでに狼は一匹釣れてると信じたい、信じるしかないクマ」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
◆真紅(人狼)
「の」
◆翠星石の独り言
「まいったーまいったーたすけてへるぷみーーですぅ!!」
◆真紅(人狼)
「い」
◆クジンシー(かに)
やられた・・・
◆真紅(人狼)
「ず」
◆真紅(人狼)
「ま」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
てっきりクジンシー吊りだと思ってたのにな<水銀燈
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
あれ…?これ狼PPで勝てるんじゃ?ですぞ
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            クジンシー は投票の結果処刑されました
5 日目 ( 1 回目)
承り太郎0 票投票先 1 票 → 真紅
やらない子0 票投票先 1 票 → クジンシー
風子0 票投票先 1 票 → クジンシー
クマー0 票投票先 1 票 → クジンシー
真紅2 票投票先 1 票 → クジンシー
ちゅるや0 票投票先 0 票 → クジンシー
クジンシー5 票投票先 1 票 → 真紅
翠星石0 票投票先 1 票 → クジンシー
            ちゅるや は クジンシー に処刑投票しました
            承り太郎 は 真紅 に処刑投票しました
◆柿崎めぐ(tuy)
ねえ・・・初日、2日目のクジンシー凄い胡散臭かったのに・・・
つりたくて仕方なかったわ
◆水銀燈(ヨット)
まったくよぉ>シロー
            クジンシー は 真紅 に処刑投票しました
            翠星石 は クジンシー に処刑投票しました
            クマー は クジンシー に処刑投票しました
            風子 は クジンシー に処刑投票しました
            やらない子 は クジンシー に処刑投票しました
            真紅 は クジンシー に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆クジンシー
「風子は最終日につればいい」
◆クマー
「余裕はほぼ無いクマ 銃殺の一縷の望みを掛けるクマ」
◆クジンシー
「LWはいいとして狐がどこにいるやら・・・」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
しかし霊能ランで水銀燈が最初に吊られるとは思わなかったな
◆翠星石
「けど真紅は真だとおもうですよ、そうするとやらない子ですか?」
◆やらない子
「霊吊りきりでいいんじゃないの?」
◆承り太郎
「今まで狩人がどちらも抜かれてねー以上、俺は風子真寄りと見て進める
その場合吊りてーのは当然、風子に●を出してる占いだな
ま、そう思わせたくてあえて俺を噛んでこないのかもしれんがな…」
◆やらない子
「それとも、以外とムックさんあたりだったの?」
◆風子
「霊吊りきりで、明日から占いに手をつけるんですね」
◆クジンシー
「その余裕があるならばそれもいいだろう」
◆真紅
「銃殺はでていないからそうしろと言いくいのだわ
けど占い結果はそう出ているのよ」
◆クマー
「今日は霊吊りきりたいクマ」
◆柿崎めぐ(tuy)
ランは継続してほしいわね・・・ランしたタイミングが結果的によかっただけに・・・
◆ちゅるや
「狐はすでに吊られたと考えるべきではないかにょろ だが働きたくねえ」
◆やらない子
「霊能に狐混じり……はありえるのかしら?」
◆翠星石
「狐がつれてないなら翠星石視点太郎とやらない子ですぅ
すでにつれてたらしらねーです」
◆翠星石
「まいったですねぇ狐はもういなとみて●つるですか?」
◆クマー
「風子吊るとクジンシー真の銀狼の場合、LWだから狐勝ち濃厚クマ・・・」
◆風子
「真紅は対抗の結果からおそらく狂」
◆やらない子
「狐はどこにいるのよ?」
◆ちゅるや
「これはどこ吊るべきにょろだが働きたくねえ」
◆クジンシー
「真紅は狼か狂人だろうな。水銀燈○出したことだし。」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
霊能は吊りきってくれよ…
◆真紅
「そうよ!風子が狼なのは間違いないのだわ」
◆承り太郎
「やれやれだぜ…よりによって全員で共有に○出しか」
◆クマー
「どこを吊っても失敗しそうクマ・・・」
◆風子
「うーん・・・翠星石を吊れば、狼0で狐勝ちな気がします」
◆水銀燈(ヨット)
なぜそうなるのぉ>風子
◆真紅
「しかも・・・共有占いなんて涙目すぎるのだわ」
◆翠星石
「まいったですぅ」
◆承り太郎
「真狼狐もあるぜ>占い」
◆やらない子
「兄さん…共有だったのね……」
◆柿崎めぐ(tuy)
占い無しなのはきついわね・・・役職ランしかないのですものw
◆クジンシー
「さて・・・どうしたものか」
◆風子
「よって、水銀燈が狼の例能結果が真です
でもそこにいるピーマンお化けは真偽付かないです」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
真紅は危ないぞ発言が…
◆ちゅるや
「おはようにょろだが働きたくねえ」
◆真紅
「それとも全員真?
でもやらない子とは結果が一致しない・・・
どうなってるのよ」
◆翠星石
「これで翠星石がうらなってねーのは太郎とやらない子だけですぅ ちゅるやはすまんですがニートですぅ」
◆やらない子
「兄さんが…死んだなんて…
そんな……」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
闇で初日占いの真0は初めてですぞ
◆承り太郎
「ところで、俺と風子が相互護衛して役職噛み放題にもかかわらず
占いを抜かないってことは、占い候補のうち騙りの方が割合が多いんじゃねーか? 」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
ナイスやらない子
◆クマー
「共有内訳COクマ めぐとやらない夫クマ」
◆真紅
「対抗二人とも狂人?
わけがわからないのだわ・・・」
◆風子
「占いに狼2騙りだとしたら、それはそれで面倒がなくてラッキーです。
でも多分真狼狂あたりと見ます。1箇所に固まればローラーされたら最後のはずです
」
◆やらない子
「占い理由:対抗に狐が混じっている可能性を考えたの。
どっちを占うのかは迷ったけど……
一日後に黒出した真紅のほうが人外っぽいと思ったのよ。」
◆翠星石
「占い理由 ◆クジンシー  「共有の内訳はどうなっている?そろそろオープンしていいんじゃないか?」
これがきになったですぅそんだけですぅ。正直もうわからんのですよぅ・・」
◆やらない夫(バッタ)
お疲れ様。
これは酷い内訳だろ。
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
おつかれーですぞ
◆風子
「おはようです!」
◆クマー
「おはようクマ」
◆翠星石
「翠星石のうらないCO クジンシー○ですぅ 」
◆柿崎めぐ(tuy)
ないおか・・・お疲れ様
◆水銀燈(ヨット)
お疲れ様よぉ
◆真紅
「占い二人から○貰い
高確率で村人の可能性もあるわ、ただ私を除いて狂狂という可能性すら
あるのが闇鍋、確定○が増えればそれだけ有利。
占ってみるのだわ」
◆やらない子
「占いCOでしょ、常識的に考えて。 真紅さんは○よ!」
◆承り太郎
「おはよう…」
◆クジンシー
「霊能CO シロー○」
◆真紅
「占いCO:やらない夫○」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
            < < 朝日が昇り 5 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やらない夫 さんの遺言
翠は承りを占うといいだろ。
シロー さんの遺言
霊能CO
ムック○
もしローラーで吊られるなら残りも吊り切ってくれよ
            やらない夫 は無残な姿で発見されました
            (やらない夫 は狼の餌食になったようです)
            真紅 たち人狼は やらない夫 に狙いをつけました
◆柿崎めぐ(tuy)
ラン完遂すれば後真紅だけだからたどり着けそうだけど・・・
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
今回は占いが少なくて助かるな。
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やらない夫(共有者)
「吊る必要があるだろ。
風子の処遇も考えたいだろ。」
◆ちゅるやの独り言
「単純に考えればやらない子シロー風子が狼っさだが働きたくねえ」
            承り太郎 は 風子 の護衛に付きました
◆クマー(共有者)
「残ったクジンシーどうしようかクマ・・」
◆真紅(人狼)
「霊界で見守ってちょうだい」
◆真紅(人狼)
「難儀な展開なのだわ、シロー
貴方と一緒に勝ちたいと思ったけど難しそうね」
◆やらない夫(共有者)
「良く見直したら緑と真紅は一致してたのね。
じゃあ緑吊る理由はないだろ。」
◆翠星石の独り言
「8>6>4後2回ですぅ・・そろそろつってほしーんですよぅ」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
さてこれからどうなる事か…
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
ああ、そうか狼も絶対噛まれないのか
でも2日目で狩人日記作ってる狼って相当狡猾だなぁ…ですぞ
◆真紅(人狼)
「ならば身内切りすることを考えたのだけど
想像以上に不利な展開
クマーに迷走してもらうしかなさそうね」
◆風子の独り言
「今日も背中を守ります・・・このテレパスなしの無敵共有は、ちょっと癖になります」
◆翠星石の独り言
「占い理由 無難な発言だったから・・・ですぅ
正直よくわからねーですよー」
◆真紅(人狼)
「霊能に真は残っていない」
◆水銀燈(ヨット)
お疲れ様
◆クマー(共有者)
「了解クマ
共有にない夫書くクマ」
◆ちゅるやの独り言
「             -‐ '´ ̄ ̄`ヽ、
             / /" `ヽ ヽ  \
         //, '/     ヽハ  、 ヽ
         〃 {_{ノ    `ヽリ| l │ i|
         レ!小l●    ● 从 |、i|  
          ヽ|l⊃ 、_,、_, ⊂⊃ |ノ│ 
        /⌒ヽ__|ヘ   ゝ._)   j /⌒i !  ニートからはどこが真読めないっさ!!
      \ /:::::| l>,、 __, イァ/  /│
.        /:::::/| | ヾ:::|三/::{ヘ、__∧ |
       `ヽ< | |  ヾ∨:::/ヾ:::彡' |だが働きたくねえ」
◆風子の独り言
「狩人日記
2日目:このヒトデ型猟銃があれば、狼なんて怖くないです
占いは現時点では私にも真狂分からないので白噛み阻止で共有に付きます
【護衛先:柿崎めぐ】
3日目:承り太郎さんも狩人COしたので、お互いの背中をカバーすることになりました
役職の真偽がさっぱり分からないので、これは悪くない手だと思います
【護衛先:承り太郎】
3日目:占いは少なくとも2偽です。あそこが狼なのかは断定できませんが、可能性はあります。
【護衛先:承り太郎】」
◆真紅(人狼)
「初日占いでやらない子が偽という可能性すらある」
◆クマー(共有者)
「今日までのが全て無駄吊りだとしても@4吊りクマ
まだまだ挽回できるクマから翠吊りは早いと思ったクマ」
◆柿崎めぐ(tuy)
お疲れ様
◆真紅(人狼)
「狂人二人を利用しなくてはいけない
とはいえこれは骨折りすぎる」
◆やらない夫(共有者)
「クマーさん遺言変更お願いします。」
◆柿崎めぐ(tuy)
まあ相互も絶対2人残れるから・・・どっちも難しいわね
確定○じゃないのが怖いところかしら、二人が
◆翠星石の独り言
「翠星石のうらないCO クマー○ですぅ」
◆真紅(人狼)
「あ」
◆やらない夫(共有者)
「クマーさん遺言変更お願いします。」
◆真紅(人狼)
「相互護衛を継続しなさい・・・
それしかないのだから」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
霊能ランで狐がつれるから後は任せよう
◆クジンシーの独り言
「さーて明日はどうしのぐかだな」
◆真紅(人狼)
「やらない夫に○
やらない夫噛み」
            風子 は 承り太郎 の護衛に付きました
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
おつかれーですぞ
◆真紅(人狼)
「狐かもしれないけどこれは困る展開ね」
◆翠星石の独り言
「うらなうところねーじゃねーですか!!!!」
◆シロー(◆b5c5bWJYpw)
お疲れ様
◆クジンシーの独り言
「いきてる!」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
相互してる限り霊ランで詰んでるような気がするけど…ですぞ
◆真紅(人狼)
「狂人は二人」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            シロー は投票の結果処刑されました
4 日目 ( 1 回目)
承り太郎0 票投票先 1 票 → やらない子
やらない子1 票投票先 1 票 → クジンシー
風子0 票投票先 1 票 → シロー
クマー0 票投票先 1 票 → シロー
真紅0 票投票先 1 票 → シロー
ちゅるや0 票投票先 0 票 → 風子
シロー6 票投票先 1 票 → クジンシー
クジンシー2 票投票先 1 票 → シロー
翠星石0 票投票先 1 票 → シロー
やらない夫0 票投票先 1 票 → シロー
            翠星石 は シロー に処刑投票しました
            承り太郎 は やらない子 に処刑投票しました
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
そして風子が狼ならJOJOは絶対に噛めない
うーん、悪い手じゃないと思うんだけどなー…ですぞ
◆水銀燈(ヨット)
霊ランしてから真紅にたどりつくかなぁ
            やらない子 は クジンシー に処刑投票しました
            クマー は シロー に処刑投票しました
            クジンシー は シロー に処刑投票しました
            真紅 は シロー に処刑投票しました
            風子 は シロー に処刑投票しました
            シロー は クジンシー に処刑投票しました
            やらない夫 は シロー に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆クマー
「今日は霊ランクマ!」
◆クジンシー
「霊ランは2吊り無駄になるぞおそらく」
◆柿崎めぐ(tuy)
ええ、しかも風子は●でてるから噛まれれば破綻
承りがやられるけど・・・
だから今日は風子→承→クマならかなり強いはずなんだけど・・・
◆承り太郎
「風子が狐じゃねーなら…狐が占いを騙っている可能性も考えるぜ」
◆真紅
「私と翠星石は風子狼という結果よ」
◆風子
「多分、内容はこれであってるはずです」
◆やらない夫
「真真狂ー真真狼の可能性もあるが翠星石は吊っていいんじゃないかな。」
◆シロー
「とりあえず引き続き霊能ランか?」
◆やらない子
「私も狐を探したいわ」
◆風子
「【占い】
不人気  :乳酸菌○  、承り太郎○、風子●、
やらない子:やらない夫○、承り太郎○、風子○、
翠星石  :やらない夫○、風子●  、真紅○、
【霊能】
シロー:ムック○、水銀燈○
水銀燈:ムック○、水銀燈●
クジン:ムック○?水銀燈●」
◆クジンシー
「共有の内訳はどうなっている?そろそろオープンしていいんじゃないか?」
◆翠星石
「真紅とは風子●でいっしょですよ?」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
そしたら狩人が…ってそうか、その手もあった
けど狩人だけは最後に残るんだから結果的にはこれでもいいような…
◆やらない夫
「霊能パンダだから一人は偽。
占いも一人は偽。
翠星石は真紅に○出していて真紅と答えが違うわけだからな。」
◆クマー
「分かったクマ、狐探しクマね
なら吊りは霊能ランかクマ?」
◆風子
「この薄汚い占いの人形どもが何者かまではわからないですね
でも、少なくても狼か狼を崇拝する狂人です」
◆真紅
「私視点で狼賛成するわ」
◆翠星石
「狐さがしたいところですぅLWかもしれんですし」
◆ちゅるや
「闇鍋はほんと恐ろしいにょろ だが働きたくねえ」
◆承り太郎
「ローラー完遂しても狼が吊れるとは限らんのが怖いところだな…」
◆クジンシー
「霊能に狼2騙りは考えにくいのでシロー狂人あたりが妥当だろうな」
◆翠星石
「まーそれが闇鍋ですぅ」
            ちゅるや は 風子 に処刑投票しました
◆クジンシー
「風子吊ると狐勝ちもありうるのでキープ推奨だな」
◆シロー
「とりあえずそろそろ狼を吊らないとまずい。」
◆やらない子
「ローラー続行してもいいんじゃないの?結果割れてるしね」
◆クマー
「んー・・・ クマーは風子を吊りたいと思うクマ
皆はどう思うクマ?」
◆真紅
「真が何人もいるというのも困ったものね」
◆やらない夫
「狼二人が占いに行ってないなら風子さん偽じゃないのか」
◆シロー
「もしくはクジンシー狼もありえるのか」
◆真紅
「狼を吊らないとはなはなまずい展開よ」
◆承り太郎
「占いはこれで全員風子を占ったようだな…
狐告発とカウンターCOの可能性もあったが、違うようだな」
◆風子
「護衛先は予告どおりです」
◆柿崎めぐ(tuy)
相互護衛より、それぞれが私たちを護衛させるべきだったわ・・・
◆翠星石
「真紅は真だったんですか?狐とうたぐってすまんですよ」
◆やらない子
「あらまあ、真紅も偽なの。
闇鍋だから少し期待してたんだけど」
◆シロー
「俺視点はクジンシー狂人だな」
◆翠星石
「霊能われたですぅどっちかにいるですね」
◆風子
「人形の占いども、揃って偽ですね。狂人が無駄な抵抗してます」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
吊る順番さえ間違えなければ最強なんじゃないか…ですぞ
◆真紅
「私の視点ではやらない子が偽で
複雑だけど翠星石は真よりのようね」
◆クジンシー
「シローは狂人あたりかな」
◆水銀燈(ヨット)
お疲れさまよぉ
◆クマー
「霊能割れ、更に風子割れかクマ・・・」
◆シロー
「普通に霊能だと思う
そろそろ狼を吊らないとまずい」
◆やらない夫
「グレー占うより確定丸を作りに行ってほしかっただろ。」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
相互防衛は
◆承り太郎
「おはよう…まだ俺は生きてるようだな」
◆やらない子
「占い理由:もう完全グレーいないので対抗占いよ!
これで私視点翠星石偽ね」
◆ちゅるや
「霊能が割れたにょろだが働きたくねえ」
◆翠星石
「あれー真紅なんでいきてるですか」
◆クマー
「めぐの仇はきっと取るクマ!」
◆柿崎めぐ(tuy)
やられたわね・・・お疲れ様
◆クジンシー
「風子がLWでよさそうだな」
◆真紅
「占われて尚且つ狩人だけど偽である可能性も普通にあるわけで
占い二人の結果がでそろうなら悪いことにならないはず
ここを占うことにしたわ」
◆翠星石
「占い理由 もうグレーがいねーですからね、狐探しとしてやらせてもらったです
占われてないところということで占わせてもらったです 」
◆クマー
「おはようクマ」
◆やらない子
「占いCOでしょ、常識的に考えて。 風子さんは○よ!」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
おつかれーですぞ
◆ちゅるや
「おはようにょろだが働きたくねえ」
◆風子
「おはようです!」
◆翠星石
「翠星石の占いCO真紅○ですぅ!銃殺どうですか!! 」
◆シロー
「霊能CO 水銀燈○」
◆真紅
「占いCO:風子●」
◆クジンシー
「霊能CO 水銀燈●」
            < < 朝日が昇り 4 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
柿崎めぐ さんの遺言
共有COよ。相方はクマーと、まだいるけど秘密よ
なんで水銀燈じゃないのかしら・・・水銀燈、貴女が
私を食べてくれたのなら・・・うれしいわ
水銀燈 さんの遺言
相互護衛に難色をしめしたやらない子とやらない夫は狼に見えるわぁ
翠星石は狂人かしらねぇ
            柿崎めぐ は無残な姿で発見されました
            (柿崎めぐ は狼の餌食になったようです)
            真紅 たち人狼は 柿崎めぐ に狙いをつけました
◆水銀燈(ヨット)
ちょっとつらいかなぁ
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆クマー(共有者)
「霊能吊りきりで良いと思うクマ」
◆シロー(人狼)
「いやめぐは噛んでおきたい」
◆真紅(人狼)
「ええ、そんな変更あったなんて知らなかったわ」
◆柿崎めぐ(共有者)
「というより、役職噛んでほしいのよ。できれば
私たち守りにさせるべきだったかもしれないわね・・・」
◆シロー(人狼)
「相互護衛してなかったら信頼が崩れるからな…」
◆真紅(人狼)
「より安全なやらない夫ということも考えるべき?」
◆ちゅるやの独り言
「ん? グレーいないにょろ・・だが働きたくねえ」
◆やらない夫(共有者)
「霊能吊り切って占い決めうちかな。
2人の占い先がかぶってるから確定○作るよう指定していきたいところ。」
◆シロー(人狼)
「ちゅるやはしばらく放置で行こう」
◆翠星石の独り言
「占い理由 もうグレーがいねーですからね、狐探しとしてやらせてもらったです
占われてないところということで占わせてもらったです」
◆真紅(人狼)
「相互護衛に風子がのってくれること
これにかけるしかないわ」
◆柿崎めぐ(共有者)
「狂人●だしなら噛まれるわ。容赦なく
でもどうでもいい。もう霊能ランね」
◆クマー(共有者)
「そういえば完全グレーがもう居ないクマ・・・」
◆真紅(人狼)
「これで実はだったら涙目よねほんと・・・」
◆シロー(人狼)
「分かった…」
◆真紅(人狼)
「噛みはまたメグでいくわ」
◆真紅(人狼)
「わたしと翠が真では?という考えをもたせて粘ってみるべきだと思うの」
◆シロー(人狼)
「承り太郎が判断付かないんだよな」
◆風子の独り言
「村が狼に襲われて、武器が手元に残されたなら、狼の思考をトレースしろって、
ナイフの使い方を教えてくれたお師匠様が言ってました
」
◆柿崎めぐ(共有者)
「落ち着いてられるわけないでしょう!!!
わかるけど。。。わかるけど・・・」
◆翠星石の独り言
「翠星石の占いCO真紅○ですぅ!銃殺どうですか!!」
◆シロー(人狼)
「翠星石はほぼ狂人だな。」
            承り太郎 は 風子 の護衛に付きました
◆真紅(人狼)
「めぐを噛んで護衛結果がめぐ」
◆水銀燈(ヨット)
占い全偽なのぉ
◆やらない夫(共有者)
「風子噛まれるわけないし
風子護衛はする必要ない
承りは自由に護衛、風子は承りを含めて自由に護衛させればいいだろ。」
◆真紅(人狼)
「わかってるのは風子が狩人よ」
◆クマー(共有者)
「めぐ、落ち着くクマ」
◆やらない子の独り言
「誰占えばいいのよこれ」
◆シロー(人狼)
「狂人で狩人騙られても困る…
判断が付かないぞ…」
◆風子の独り言
「それにしても、護衛成功なんて、
風子はこっちのアングラな世界の才能に恵まれてます!
」
◆真紅(人狼)
「それとも役職はもうないと見て風子に●だしましょうか?」
◆柿崎めぐ(共有者)
「許せないわ・・・」
◆クマー(共有者)
「霊能結果がどう出るクマ・・・」
◆真紅(人狼)
「ああいっておいて普通に共有護衛されたら涙目よね」
◆ちゅるやの独り言
「最近の更新
06/06[12:00]
お久しぶりです。
ニートの機能を一部変更しました

トップにあるにょろーだが働きたくねえ」
◆シロー(人狼)
「一応信じよう」
◆やらない夫(共有者)
「ちゅるやは騙りじゃないよ」
            風子 は 承り太郎 の護衛に付きました
◆翠星石の独り言
「狩2とはちょっとまずいですぅ狼すまんです頑張ってくれですよ」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
まぁずいですぞ、狐勝利が近づいて来ているですぞ
◆柿崎めぐ(共有者)
「なんで水銀燈が先に死ぬのよぉーーーーーーーーーーー!!!!」
◆クジンシーの独り言
「まだいきてる・・・まあ占われることはないだろうが・・・」
◆風子の独り言
「狩人日記
2日目:このヒトデ型猟銃があれば、狼なんて怖くないです
占いは現時点では私にも真狂分からないので白噛み阻止で共有に付きます
【護衛先:柿崎めぐ】
3日目:承り太郎さんも狩人COしたので、お互いの背中をカバーすることになりました
役職の真偽がさっぱり分からないので、これは悪くない手だと思います
【護衛先:承り太郎】」
◆真紅(人狼)
「相互護衛信じるべき?」
◆真紅(人狼)
「私はシローにいれざるえなかったわ」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
おお、おつかれさまーですぞ
◆真紅(人狼)
「私信じられてないわね」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
まあ狩人が真だと仮定しての話ですぞ
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            水銀燈 は投票の結果処刑されました
3 日目 ( 1 回目)
承り太郎0 票投票先 1 票 → クジンシー
やらない子0 票投票先 1 票 → 水銀燈
風子1 票投票先 1 票 → 水銀燈
クマー0 票投票先 1 票 → 水銀燈
水銀燈5 票投票先 1 票 → シロー
真紅0 票投票先 1 票 → シロー
ちゅるや0 票投票先 0 票 → 真紅
シロー2 票投票先 1 票 → クジンシー
柿崎めぐ0 票投票先 1 票 → クジンシー
クジンシー3 票投票先 1 票 → 水銀燈
翠星石0 票投票先 1 票 → 風子
やらない夫0 票投票先 1 票 → 水銀燈
            やらない子 は 水銀燈 に処刑投票しました
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
確定村人が2人生き残るわけだから相互防衛は悪くないんじゃないかと思うんだが…ですぞ
            承り太郎 は クジンシー に処刑投票しました
            水銀燈 は シロー に処刑投票しました
            翠星石 は 風子 に処刑投票しました
            クマー は 水銀燈 に処刑投票しました
            柿崎めぐ は クジンシー に処刑投票しました
            やらない夫 は 水銀燈 に処刑投票しました
            真紅 は シロー に処刑投票しました
            風子 は 水銀燈 に処刑投票しました
            クジンシー は 水銀燈 に処刑投票しました
            ちゅるや は 真紅 に処刑投票しました
            シロー は クジンシー に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やらない子
「相互護衛はどうかと思うわよ。
他の役職抜かれ放題になるじゃないの」
◆柿崎めぐ
「うん、霊能ラン!」
◆クマー
「霊ランも良いと思うクマー」
◆水銀燈
「今日はどうするの
霊ローラーでもグレーつぶしでもいいわよぉ」
◆クジンシー
「だったら昨日からやればいいのに・・・」
◆クマー
「むむ・・ 風子吊りの情報が大きそうクマ」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
おお、相互防衛ってのは少し興味がありますぞ
◆シロー
「お互いが真なら確実に残れるメリットが有るけどな…」
◆やらない夫
「相互護衛だけはダメだ!
真偽も数も分からない以上護衛先はかぶせないほうがいい。」
◆承り太郎
「どちらかが噛まれれば残ったほうを吊ればいいんだ…>クジンシー 」
◆柿崎めぐ
「・・・霊能ランしましょうか。ここに狼は可能性が高いわ」
◆翠星石
「●だしてるんです太郎がきけんですぅ」
◆やらない子
「闇鍋ルールだから両方真狩……もありえなくはないのよね、一応。」
◆真紅
「これは困ったわね・・・
貴方達しかいないなら占い霊能は抜かれてしまうのよそれだと」
◆やらない夫
「村が独りいるだけになる。」
◆クジンシー
「ここに狼がまぎれこんでたらオワリだ」
◆柿崎めぐ
「なるほど・・・そうね。それもいいわね。相互護衛ね」
◆やらない子
「とはいえ、出てきてしまった以上はキープになるわね」
◆やらない夫
「相互護衛は狩人の意味がなくなるからダメだろ。」
◆クジンシー
「相互というが両方狩人の証明はどうやってするつもりだ?」
◆承り太郎
「ちなみに今日は護衛成功していない。」
◆クマー
「相互護衛クマか 抜けてたクマ」
◆風子
「わかりました!風子は承り太郎さんの背中を守ります!」
◆翠星石
「かわいい翠星石をまもるなんていいやつですぅ!スコーンやるですぅ!」
◆水銀燈
「キープするのねぇ」
◆シロー
「相互護衛なら狼も手が出せないはずだ…」
◆承り太郎
「俺は風子を護衛する…風子は俺を護衛する
『相互護衛』の形になるな…
うまくいけば村有利だし、どちらかが噛まれれば残った方を吊ればいい…」
◆やらない子
「対抗は潜んでて欲しかったわ。」
◆真紅
「相互護衛するということ?」
◆柿崎めぐ
「承太郎・・・あなたGJがでたの?」
◆やらない夫
「承りは成功してないのか?答えてくれ。」
◆風子
「同業者さんがいたんですか!」
◆翠星石
「明日生きてたら翠星石をしんじてほしーもんですぅ」
◆クマー
「対抗居ても出ないで欲しかったクマ・・・」
◆クジンシー
「めぐは共有か。狼が抜いてくることも考えられるポジションだな」
◆風子
「風子わかりました!
ちゅるやさんのは、カウント外なんです!
」
◆承り太郎
「承り太郎の狩人日記

初日
護衛:なし
『狩人』か…決して誰にも知られず、しかし護衛対象の『そばに立って』守る…
俺が…俺たちが、スタンドだ

二日目
護衛:翠星石
さて、誰を護衛するか…だな
俺のスタープラチナは『近距離パワー型』…
一度に何人もを守るのは無理だ
おまけに闇鍋ではセオリーは通じねえ…
悩みどころだが、今日は占い師を守るとするぜ

」
◆シロー
「とりあえず放置してもいいと思うが、狩人なら噛まれると思うぞ」
◆柿崎めぐ
「こまったわね・・・」
◆承り太郎
「風子吊りは待て!!」
◆翠星石
「とてつもない神gjだったんですかぁそうですかぁ」
◆やらない子
「風子さんに黒が出たのね。そして狩人CO…… 困ったものね」
◆水銀燈
「あら本当ねぇ>クマー」
◆クジンシー
「さすがに仕様騙りはないか・・・」
◆ちゅるや
「投票数をよく見るにょろ

2回目
承り太郎 0 票 投票先→ ムック
やらない子 0 票 投票先→ ムック
クマー 1 票 投票先→ ムック
翠星石 0 票 投票先→ ムック
やらない夫 0 票 投票先→ ムック

ムック 5 票 投票先→ 風子
    ↑ここ重要にょろ
ちゅるや 0 票 投票先→ ムック

1回目
承り太郎 1 票 投票先→ ムック
やらない子 0 票 投票先→ ムック
クマー 0 票 投票先→ ムック
翠星石 0 票 投票先→ ムック

ムック 4 票 投票先→ クジンシー
    ↑ここ重要にょろ

ちゅるや 0 票 投票先→ ムック
だが働きたくねえ」
◆風子
「同業者さんがいていもいなくても、風子が生きた証を立ててやります!」
◆シロー
「仕様変更あったのか」
◆真紅
「そんな情報あったのかしら?
システム的だし一応保留?」
◆クマー
「狩人クマか・・・」
◆柿崎めぐ
「あら私守りだったのね・・・信じるなら・・・」
◆承り太郎
「おや、狩人か…」
◆ちゅるや
「流石GMによるニートの仕様変更にょろ>水銀燈 だが働きたくねえ」
◆翠星石
「狩人COとはおもしろいですぅ」
◆クジンシー
「ここで狩人COか・・・闇鍋ならではだな」
◆クマー
「ニート騙りじゃないクマ
投票先が表示されてるクマが、票数あわないクマ」
◆ちゅるや
「流石GMによるニートの仕様変更にょろ>水銀燈だが働きたくねえ」
◆やらない子
「騙っていないと思うけど。
よく票数を見てみなさい?>水銀燈」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
狩人3匹もいちゃあ噛めないですぞ…
◆真紅
「ちゅるやさん吊りになるわね
ニートは投票できないのよ」
◆やらない夫
「今日は風子さん吊りで行こうかだろ
2○もらいが二人だから占いは自分の占ってないほうを占うだろ。」
◆風子
「狩人日記
2日目:このヒトデ型猟銃があれば、狼なんて怖くないです
占いは現時点では私にも真狂分からないので白噛み阻止で共有に付きます
【護衛先:柿崎めぐ】
」
◆柿崎めぐ
「・・・狩人が多いなら十分にGJは考えられるけど・・・
占いに狐もありうるのよね・・・」
◆シロー
「ちゅるやは投票してるみたいだな」
◆風子
「護衛成功です!狩人COします!!」
◆真紅
「理由:グレー削り優先ね、投票も集まってないようだし
占っておけばいいわね」
◆ちゅるや
「クジンシー も霊能にょろ?だが働きたくねえ」
◆やらない子
「占い理由:昨日、殆ど票が入っていなかったからね。
ここはグレランで吊るところじゃなくて占う所だと思ったわ。」
◆水銀燈
「ちゅるやがニート騙りしてたみたいだけどぉ」
◆風子
「二回目で票貰い増えてるなんて最悪です」
◆承り太郎
「おはよう…『GJ』か?それとも狐を噛んだか?」
◆翠星石
「◆風子  「狼はきっと狂人任せで潜伏してるはずです、だから占いは真と狂しかいない!
」
思い込ませる発言にとれたですぅなんでちょっとしらべてみたですぅ
これで狼1ですかね?狐探しがんばるですよ!!」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
鉄壁ですぞ…
◆やらない子
「占いCOでしょ、常識的に考えて。 承り太郎さんは○よ!」
◆ちゅるや
「おはようにょろ だが働きたくねえ」
◆翠星石
「かわいい翠星石が占いCO風子●ですぅ!!」
◆柿崎めぐ
「おはよう。死体無しね・・・」
◆クマー
「おはようクマ GJクマ?」
◆クジンシー
「霊能CO ムック○」
◆水銀燈
「霊能COよぉ ムックは○だったわぁ」
◆やらない夫
「だろだろ」
◆シロー
「霊能CO ムック○」
◆真紅
「占いCO:承り太郎○」
◆風子
「おはようです」
            < < 朝日が昇り 3 日目の朝がやってきました > >
           ・夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ムック さんの遺言
ですぞですぞってつけなきゃだから会話がイマイチすすまないのですぞ!
このキャラは鬼門ですぞ!
村人COですぞ!
            真紅 たち人狼は 柿崎めぐ に狙いをつけました
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
おお、めぐがきそうですな
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆風子の独り言
「これで安心です!」
◆クマー(共有者)
「銀吊りor占いが情報一番増えそうクマね・・」
◆シロー(人狼)
「130で噛んでくれ」
◆シロー(人狼)
「了解、狩人がいないことを祈ろう」
            風子 は 柿崎めぐ の護衛に付きました
◆真紅(人狼)
「ちょっと遅めにしてみるわ」
◆翠星石の独り言
「かわいい翠星石が占いCO風子●ですぅ!!」
◆真紅(人狼)
「めぐを噛むわ」
◆シロー(人狼)
「どっちを噛むべきかな、めぐかクマーか…」
◆翠星石の独り言
「◆風子  「狼はきっと狂人任せで潜伏してるはずです、だから占いは真と狂しかいない!
」
思い込ませる発言にとれたですぅなんでちょっとしらべてみたですぅ」
◆柿崎めぐ(共有者)
「ええ、そう書き直すわ
これ・・・どうでしょうね?全騙りかグレーか・・・
占いはトラップとりあえず超えてきたけど・・・」
            承り太郎 は 翠星石 の護衛に付きました
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
ダメだ…語尾になにかつける系統は基本的に無理がある…ですぞ
◆シロー(人狼)
「そうだなそうしてくれ」
◆クマー(共有者)
「分かったクマー」
◆真紅(人狼)
「ただちゅるやが万が一狐で銃殺されたら困るから準備だけはしておくわ」
◆柿崎めぐ(共有者)
「まあ、そうかしらね・・・じゃあどちらでもいいかしらね?」
◆シロー(人狼)
「誰か明日気付くだろう、気付かないならこっちから気付かせる」
◆承り太郎の独り言
「闇鍋ではセオリーは通じねえ…」
◆やらない夫(共有者)
「めぐさんとクマさんは遺言にお互いの名前を入れておいてくれ。
どちらかが噛まれても明日俺まで発表は早すぎるからな。」
◆真紅(人狼)
「そうねなら共有を噛みましょうか」
◆柿崎めぐ(共有者)
「あ、遺言でね。まず○でてくると思うけど・・・
一応念のために。私も遺言からないおさん今ははずすわ
クマさん死んだら再度書いておくわ」
◆シロー(人狼)
「ちゅるやを無理に占う必要は無いな」
◆真紅(人狼)
「ちゅるやさんは投票しているからおかしいわ!となる」
◆真紅(人狼)
「となると・・・かまなくてはいけないのはやらない夫」
◆クマー(共有者)
「2カ所から○出てる所に●出すのは居ないと思うクマ
クマーはどっちでも変わらないと思うクマ」
◆クジンシーの独り言
「せめて吊られたかった・・・」
◆柿崎めぐ(共有者)
「いや・・・ないおは共有COしないでいいと思うわ
霊能結果見てかという手があるわ」
◆真紅(人狼)
「占うべき?」
◆シロー(人狼)
「どうなんだろうなとりあえず確定○を減らしておきたいところだが…」
◆やらない夫(共有者)
「真紅の速さは気になるだろ。」
◆承り太郎の独り言
「さて、誰を護衛するか…だな。
俺のスタープラチナは『近距離パワー型』…
一度に何人もを守るのは無理だ」
◆真紅(人狼)
「無駄吊りされてくれるみたい」
◆真紅(人狼)
「ちゅるやさんは狂人ね」
◆真紅(人狼)
「2いると見せかけているだけかもしれない
実はいるかもしれない」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
初日占いですぞ!!
◆柿崎めぐ(共有者)
「グレランをかまわないといった人が釣られたのね・・・」
◆やらない子の独り言
「さて、誰にしましょうか?」
◆ムック(むっく◆cNHN.RR14E)
:;*.,:;(゚ω゚;)ブフッ
◆真紅(人狼)
「共有はブラフ?ちょっとわからないわね」
◆クジンシーの独り言
「ばかな!」
◆やらない夫(共有者)
「遺言だが俺は二人を指定していいか?」
            < < 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました > >
            ムック は投票の結果処刑されました
2 日目 ( 2 回目)
承り太郎0 票投票先 1 票 → ムック
やらない子0 票投票先 1 票 → ムック
風子3 票投票先 1 票 → クジンシー
クマー1 票投票先 1 票 → ムック
水銀燈0 票投票先 1 票 → 風子
ムック5 票投票先 1 票 → 風子
真紅0 票投票先 1 票 → 風子
ちゅるや0 票投票先 0 票 → ムック
シロー0 票投票先 1 票 → クジンシー
柿崎めぐ0 票投票先 1 票 → クジンシー
クジンシー3 票投票先 1 票 → クマー
翠星石0 票投票先 1 票 → ムック
やらない夫0 票投票先 1 票 → ムック
2 日目 ( 1 回目)
承り太郎1 票投票先 1 票 → ムック
やらない子0 票投票先 1 票 → ムック
風子2 票投票先 1 票 → クジンシー
クマー0 票投票先 1 票 → ムック
水銀燈1 票投票先 1 票 → 風子
ムック4 票投票先 1 票 → クジンシー
真紅0 票投票先 1 票 → 風子
ちゅるや0 票投票先 0 票 → ムック
シロー0 票投票先 1 票 → クジンシー
柿崎めぐ0 票投票先 1 票 → クジンシー
クジンシー4 票投票先 1 票 → 水銀燈
翠星石0 票投票先 1 票 → ムック
やらない夫0 票投票先 1 票 → 承り太郎
            柿崎めぐ は クジンシー に処刑投票しました
            翠星石 は ムック に処刑投票しました
            水銀燈 は 風子 に処刑投票しました
            風子 は クジンシー に処刑投票しました
            やらない夫 は ムック に処刑投票しました
            やらない子 は ムック に処刑投票しました
            ムック は 風子 に処刑投票しました
            シロー は クジンシー に処刑投票しました
            ちゅるや は ムック に処刑投票しました
            クジンシー は クマー に処刑投票しました
            承り太郎 は ムック に処刑投票しました
            クマー は ムック に処刑投票しました
            真紅 は 風子 に処刑投票しました
            再投票になりました( 1 回目)
            やらない子 は ムック に処刑投票しました
            柿崎めぐ は クジンシー に処刑投票しました
            シロー は クジンシー に処刑投票しました
            やらない夫 は 承り太郎 に処刑投票しました
            クマー は ムック に処刑投票しました
            承り太郎 は ムック に処刑投票しました
            翠星石 は ムック に処刑投票しました
            クジンシー は 水銀燈 に処刑投票しました
            風子 は クジンシー に処刑投票しました
            水銀燈 は 風子 に処刑投票しました
            真紅 は 風子 に処刑投票しました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆水銀燈
「今はグレーつぶし
ローラーはあとでいいと思うわぁ」
◆クジンシー
「片方偽ならどうするつもりだ」
            ムック は クジンシー に処刑投票しました
◆承り太郎
「定石なら霊能ローラーだが…闇鍋では『両真』の可能性もあるッ!!
グレランを推すぜ。もっとも、その可能性を利用して騙りに出てる人外も確実にいるだろーがな…」
◆柿崎めぐ
「占いと、霊能に全部出てる可能性もあるけど、まずは
グレランでいいでしょう」
◆シロー
「闇鍋だから霊能が両方真の可能性があるぞ<クジンシー」
◆やらない夫
「グレランより水銀燈吊りの方が情報が手に入るだろ。」
            ちゅるや は ムック に処刑投票しました
◆クジンシー
「ボクオーンの人形どもめ・・・」
◆風子
「グレー+暫定○に風子の推理が正しければ狼が2匹いるはずです!
」
◆クマー
「ローラー行っても良いと思うクマが、グレーがかなり狭いからグレランでも良いと思うクマー
占いもヒットしやすいと思うクマ」
◆ムック
「グレランは私も賛成ですぞ」
◆クジンシー
「吊り回数少ないんだから慎重にすべきだ」
◆やらない子
「グレランね。まあ妥当なところよね」
◆水銀燈
「今日はグレーつぶしが安定だと思うわぁ」
            クジンシー が異議を申し立てました
◆風子
「グレーは・・・承り太郎・風子・むっく・クジンシー・・・であってるはずです!」
◆翠星石
「まー闇鍋で判断くるしいですし、一日くらいグレランでもいいんじゃねーですか?」
◆ムック
「グレーは
承り太郎・風子・ムック・クジンシーですぞ!
グレーが4人しかいないですぞ!!」
◆柿崎めぐ
「グレー狭まったわね。妥当にグレランで行きましょうか」
◆やらない子
「これで大分グレーも狭まったわね。」
◆シロー
「俺たちに何かあったら潜伏霊能がいる事を期待しておくよ」
◆水銀燈
「めぐも共有なのねぇ」
◆承り太郎
「共有でてきたしグレランでいいよな?」
◆真紅
「共有の二人を把握したわ」
◆クジンシー
「霊ローラーでよさそうだがどうだろうな」
◆翠星石
「共有はあくですぅ」
◆クマー
「共有CO 相方めぐクマ! 他は秘密クマ!」
◆水銀燈
「結果が割れたら霊能はローラーしてくれて結構よぉ」
◆やらない子
「めぐさんが共有ね。把握よ」
◆柿崎めぐ
「ごめんなさい協調忘れ
共有CO 相方クマさんと後は秘密」
◆やらない夫
「共有把握しただろ。
クマさんはあってるか確認してほしいだろ。」
◆承り太郎
「クマーと柿崎さんが共有なのか…こりゃグレーがだいぶ狭まったな」
◆ちゅるや
「スモチの妖精にょろ

だが働きたくねえ」
◆真紅
「レア村ね・・・
これは無駄占いが減るからうれしいわ」
◆翠星石
「ニート実装されてたんですか!こいつはおどろいたですぅ」
◆ムック
「ニート把握ですぞ」
◆シロー
「なかなか人気が有るな…」
◆柿崎めぐ
「じゃあでましょうか。共有COよ
相方はクマさんと・・・ふふ、後は秘密ね」
◆真紅
「ニートが発生したの?」
◆承り太郎
「ああ、だが『ニート』は見つかったようだぜッ!!」
◆クマー
「ちゅるやニート把握クマ・・・
結構ニート見るクマ」
◆風子
「ちゅるやさんが村の妖精さんことニートになっちゃってます!」
◆クジンシー
「やみ鍋なことをわすれていた」
◆水銀燈
「ちゅるやニートなのねぇ」
◆やらない夫
「グレランでいいだろ。
共有は出てくるだろ。」
◆翠星石
「とりあえずおとなりですぅ>やらない子」
◆柿崎めぐ
「・・・ちゅるやさんニートなのね・・・
スモチも買えないじゃないのそれじゃあ」
◆シロー
「ニートが来たのか・・・」
◆クジンシー
「3-2.間違いなくローラーだな。」
◆クマー
「今日は○進行だからグレランクマ?
役職ローラーは流石に早いと思うクマ」
◆やらない子
「ちゅるやさんはニートなのね」
◆風子
「狼はきっと狂人任せで潜伏してるはずです、だから占いは真と狂しかいない!
」
◆翠星石
「今日以降は発言でうらなっちゃうですぅ」
◆水銀燈
「私も霊能よぉ」
◆ちゅるや
「おはよう 占いCOにょろ ちゅるや○にょろ

・・・むなしいにょろだが働きたくねえ」
◆やらない子
「あら、翠星石も兄さん占い?」
◆やらない夫
「この噛みの速さで朝1に結果を張る真紅はちょっと疑わしいだろ。」
◆クジンシー
「撤回があれば早くしろ」
◆シロー
「やらない夫はほぼ○とみていいのかな」
◆ムック
「3−1把握ですぞ」
◆柿崎めぐ
「霊能は1かしら?」
◆水銀燈
「占いが2人もかぶったわねぇ」
◆承り太郎
「占いは3…そしてやらない夫が二重に○、か」
◆クマー
「占い3COかクマ・・・」
◆柿崎めぐ
「ふう、占いが3人なのね。随分とないおさんが占われてるけど」
◆真紅
「そうこれは運命よ」
◆翠星石
「ちょっと寝ぼうしたですぅすまんですよ」
◆クジンシー
「3COだと?」
◆やらない夫
「おやおや3占いで俺に○二つか。」
◆やらない子
「占い理由:真っ先に兄さんの無実を確かめたかったの。
初日なのでそれ以外にはないわね。」
◆シロー
「霊能COしておくよ」
◆翠星石
「占い理由 安心と実績の隣占いですぅ。初日だし勘弁してほしいですぅ」
◆水銀燈
「案の定真紅が私を占ってきたわねぇ」
◆ムック
「おはようですぞ!」
◆やらない夫
「さて誰が役職なんだろうか。」
◆風子
「狼の野望なんて、風子のヒトデ色の脳細胞で打ち砕いてやります!」
◆翠星石
「かわいい翠星石が占いCOやらない夫○ですぅ 」
◆真紅
「理由:私が占いなら水銀燈を占うことは必然だわ」
◆クジンシー
「七英雄最強のクジンシー様が貴様らひ弱な人間に協力してやろう。」
◆やらない子
「占いCOでしょ、常識的に考えて。 やらない夫兄さんは○よ!」
◆柿崎めぐ
「おはよう。水銀燈いい朝ねさあ私を食べて頂戴」
◆風子
「おはようです」
◆クジンシー
「おはよう」
◆シロー
「おはよう」
◆水銀燈
「朝よぉ
みんな私を占ってきそうだけどはずれよぉ」
◆承り太郎
「14人なら『狼2』、『狐あり』だな… 」
◆クマー
「おはようクマー」
◆承り太郎
「…おいおい、噛みがはえーな」
◆真紅
「占いCO 水銀燈○」
            < < 朝日が昇り 2 日目の朝がやってきました > >
            身代わり君 は無残な姿で発見されました
            (身代わり君 は狼の餌食になったようです)
            真紅 たち人狼は 身代わり君 に狙いをつけました
            あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆シロー(人狼)
「霊能COすれば何とかなると思うが」
◆クマー(共有者)
「クマーも遺言に書いておくクマ」
◆真紅(人狼)
「わかったわ」
◆クジンシーの独り言
「占いででてもいいが・・・」
◆翠星石の独り言
「とかいって誤爆したらもうねwwwしらないですぅw」
◆シロー(人狼)
「でも俺より水銀燈を占ったほうがいいかもしれないな」
◆翠星石の独り言
「狼2ですかぁ・・・ここは吊られ覚悟で破綻かますのも手ですぅ」
◆柿崎めぐ(共有者)
「じゃあ遺言にも貴方たち二人の名前書いておくわよ」
◆やらない夫(共有者)
「○もらったらその人だけ潜伏。
グレーに居る共有がオープンでいいだろ。」
◆クマー(共有者)
「分かったクマー」
◆やらない子の独り言
「それとも占いか……
CO文は両方用意しておきましょう」
◆シロー(人狼)
「役職の数を把握してないのが唯一の救いだな。
とりあえずどちらかが残れば成功だ。
お互い頑張ろう。」
◆真紅(人狼)
「理由はどうしたいいかしら」
◆柿崎めぐ(共有者)
「そうね。やみ鍋でフルオープンみたことないし、してみましょうか
○進行だったのなら」
◆真紅(人狼)
「占いCO シロー○」
◆クマー(共有者)
「やらない夫の言うとおりこの人数で○確定3人は大きいクマね」
◆やらない夫(共有者)
「○進行ならグレー共有が全員出てもいいだろ。」
◆真紅(人狼)
「闇鍋だからローラーにはならないと見るわね」
◆柿崎めぐ(共有者)
「そうね・・・フルオープンも悪くないわね
占い先が減るものね」
◆シロー(人狼)
「何とか占われずに残るしかないんだよな…」
◆クマー(共有者)
「セオリー通り一人出て様子見かクマー?
闇鍋にセオリーも何もあったもんじゃ無いけどクマ・・・」
◆真紅(人狼)
「狂人の数にもよるんだけど大量に騙りがでてもおかしくないわ」
◆承り太郎の独り言
「14人なら『狼2』、『狐あり』だな…」
◆柿崎めぐ(共有者)
「○進行なら誰か一人出るって感じなのかしらね?妥当なのは」
◆シロー(人狼)
「いきなりローラーにはならないと思うな」
◆真紅(人狼)
「なら○ね」
◆やらない夫(共有者)
「初日フルオープンでいいだろ。
グレーが三人も減るだろ。」
◆シロー(人狼)
「この場合黒を出しても困るだけだ」
◆真紅(人狼)
「ただ霊能がどれだけいるかわからないわ」
◆翠星石の独り言
「久しぶりの役職!!がんばっちゃうですぅ!!」
◆真紅(人狼)
「黒の方がいいかしら」
◆シロー(人狼)
「了解したよ」
◆風子の独り言
「これでピーマンおばけをやっつけるんですね!」
◆シロー(人狼)
「しょうがないやってみるか」
◆やらない夫(共有者)
「クマーさんもか、よろしくだろ。」
◆やらない子の独り言
「まあ、霊能あたり騙ってみましょうか」
◆柿崎めぐ(共有者)
「どうしましょうか?とりあえず」
◆ムックの独り言
「もしかして私一人なんじゃありませんか…?」
◆風子の独り言
「気がついたらヒトデに仕込み銃が搭載されてました!
」
◆承り太郎の独り言
「『狩人』か、やれやれだぜ…
吊られたり噛まれたりしねーよう、気をつけねーとな…」
◆真紅(人狼)
「貴方に○をだすわ」
◆翠星石の独り言
「かわいい翠星石が占いCOやらない夫○●ですぅ」
◆ムックの独り言
「村人ですぞ…」
◆やらない子の独り言
「どうしたものかしらね。
他にも狂人いるかもしれないのよねー」
◆柿崎めぐ(共有者)
「はあ、よろしくね。仕方ないわね。」
◆真紅(人狼)
「私が占い
貴方は霊能」
◆水銀燈の独り言
「霊能者ねぇ
潜伏してもいいけどどうしようかしら」
◆真紅(人狼)
「全騙りしない?」
◆やらない子の独り言
「あら、狂人?」
◆シロー(人狼)
「この人数で狼は泣きそうになるけどな」
◆やらない夫(共有者)
「共有者か、めぐさんよろしくだろ。」
◆クジンシーの独り言
「ステ開始」
◆ちゅるやの独り言
「これはニートにょろwwwwだが働きたくねえ」
◆真紅(人狼)
「よろしくお願いするわ」
◆柿崎めぐ(共有者)
「何で・・・あんたたちと共有なの・・・なんで水銀燈じゃないのよ・・・」
◆翠星石の独り言
「うぇおおおおおおん」
◆クマー(共有者)
「よろしクマー 共有多いクマね」
◆シロー(人狼)
「よろしく頼むよ」
◆柿崎めぐ
「あらジョルノばりねwどうでもいいけれど」
◆水銀燈
「そのカウントなのぉ!」
◆承り太郎
「開始だッ!!」
◆シロー
「それはカウントなのか?<承り太郎<」
◆承り太郎
「オラァ!」
◆承り太郎
「オラオラァ!」
◆承り太郎
「オラオラオラァ!」
◆風子
「きっと夜中に村人を襲って、口に生のピーマンを押し込んで回る気です」
◆承り太郎
「オラオラオラオラァ!」
◆翠星石
「おっと勘違いですか失礼したですぅ」
◆シロー
「良く来たな歓迎するよ」
◆承り太郎
「オラオラオラオラオラァ!」
◆やらない子
「兄さんも来たのね」
◆承り太郎
「それじゃ5カウントの後で開始するぜ」
◆柿崎めぐ
「水銀燈と一緒ならいつでもいいわよハァハァとりあえず
ベッドにきなさい水銀燈」
◆水銀燈
「14人ならちょうどいいんじゃないのぉ」
◆やらない夫
「よろしくだろ」
◆クマー
「ズザーで14人まで来たクマ
これで狐も入るクマー」
◆風子
「ちがいます!翠ちゃんの隣の黄色ピーマンのお化けです!」
◆真紅
「翠星石も来たのね
人気のある3人がそろうならやりがいがあるというもの」
◆シロー
「人形が動くなんて始めてみたな…」
            やらない夫 さんが村の集会場にやってきました
◆翠星石
「クリーチャーとはひでーですねぇ」
◆承り太郎
「どうやら『開始』はが多いみてーだな…
それじゃ、全員の投票を確認しだい、カウントするぜ」
◆柿崎めぐ
「水銀燈を狙う不埒な輩が増えても困るけど
「待つ」でもいいわ。でも先に来た人で決めて頂戴
」
◆水銀燈
「開始」
◆翠星石
「ずさーーおじゃまするですぅ」
◆風子
「またクリーチャーが増えました!」
◆やらない子
「開始してもいいと思うわ」
            翠星石 さんが村の集会場にやってきました
◆ちゅるや
「『開始』」
◆ムック
「『開始』ですぞ!」
◆クジンシー
「ソーモンからきたぞ」
◆クマー
「14人まで待って狐入れたいクマー」
◆ちゅるや
「スモークチーズを誰かが持ってる気がするにょろ」
◆風子
「開始でいいです」
◆シロー
「10分ぐらいなら待つよ」
◆真紅
「開始でいいと思うわよ」
◆風子
「主従揃って、いい胸してます
いつか風子も追いついてやります」
◆柿崎めぐ
「ふふ、水銀燈に命をあげるためにきたのだから心配は無用よ、色男さん
とりあえず水銀燈から1kmははなれてね」
◆承り太郎
「23:30だな
『開始』か『もう少し待つ』か…皆の意見を『小声』で頼む」
            クジンシー さんが村の集会場にやってきました
◆やらない子
「そろそろ時間ね。」
◆承り太郎
「ようこそ…あんた顔色悪いぜ、大丈夫か?」
◆真紅
「時間ね」
◆水銀燈
「あら、めぐいらっしゃぁい」
◆シロー
「もう人間でいいと思うな」
◆柿崎めぐ
「こんばんわ。水銀燈、こんなところにいたのね!」
◆真紅
「そこはわからないものよ
開けてみないとわからないのが闇鍋」
            柿崎めぐ さんが村の集会場にやってきました
◆やらない子
「私は……人間っていっていいのかしら。
AAだけど」
◆風子
「ちゅるやさんって、人間さんだったんですか?
モチモチしてるし二等身だし、スモークチーズの妖精さんだと思ってました」
◆真紅
「狂人4人村で身代わりくんかんだら終わりとか可能性としてあるのが
闇鍋よね」
◆シロー
「闇鍋だから少人数だと狼がきついかもしれないな…」
◆承り太郎
「男2、女2、人形2、なんだかよくわからねー生き物が3か…
やれやれ、こいつはなかなかにヘヴィだぜ…」
◆クマー
「クマーは生物学的に言うとオスクマー」
◆水銀燈
「それはちゅるやなのかやらない子なのか聞きたいわねぇ>風子」
◆やらない子
「何役を引くのかしらね」
◆真紅
「ムックとクマーはオスかしら」
◆やらない子
「投票しておいたわ。」
◆ムック
「凝ったのやろうと思ったけど私には無理ですぞ!」
◆シロー
「みんなアイマス村に行ってしまったのか?」
◆ムック
「かりはムックに名前を変更しました」
◆ムック
「アイコンを変更しました」
◆風子
「人間の女性も二人だけです」
◆シロー
「確かにそうだな…」
◆承り太郎
「ようこそ…やれやれ、それにしても人間の男が二人しかいねーな。」
◆シロー
「こんばんは」
            シロー さんが村の集会場にやってきました
◆真紅
「おそろしい村・・・」
◆風子
「風子も大人の女性なので、こっちを選びます」
◆風子
「アイマス村は、大人の女性が胸囲で吊られる激戦区だって聞きました・・・」
◆承り太郎
「よく来たな…歓迎するぜ
俺以外の皆は『開始投票』をしておいてくれ」
◆真紅
「だいたいそれくらいでなんとかなるわね」
◆風子
「風子は、手動でいじって-1になったのでこれ以上いじりません」
◆真紅
「新しいスレが建っているようね」
◆ちゅるや
「めがっさー」
            ちゅるや さんが村の集会場にやってきました
◆水銀燈
「みんなありがとうねぇ
なんとかなったわぁ」
◆クマー
「クマーは自動調整だと-9秒前後になったクマー
そこから手動で調整したクマー」
◆真紅
「私は用事があったので今日は初参加
前村が既にあったようね」
◆風子
「時計合わせした後に、強引に手動調整です
どうしても10秒以下ぐらいは誤差が出るって聞きました」
◆承り太郎
「とりあえず23:30まで待つぜ…
そこでの集まり具合を見て、皆の意見も聞きつつ開始するかどうか決めようと思う」
◆やらない子
「私は闇鍋ルールでやると聞いて、こっちに来たわね。」
◆真紅
「23:30がちょうどよいと思うわ」
◆真紅
「時間を設定してはじめてしまってよくなくて?」
◆クマー
「ラグはPCの時計との差だからPCの時計を変えると良いクマー」
◆承り太郎
「ラグか…Windowsならタスクバーの時計を右クリックして『日付と時刻の調整』
のなかに時計あわせの機能があるはずだぜ」
◆水銀燈
「闇は中人数まででいいから少ないのは構わないんだけどねぇ」
◆真紅
「Windows付属の時計を開いて秒数を動かして調整できるわ<クマー」
◆風子
「仮は風子に名前を変更しました」
◆風子
「アイコンを変更しました」
◆ムック
「闇はセオリー通じないから珍しさがなくなると敬遠する人もいるかもだね」
◆水銀燈
「あらぁ、真紅よく来たわねぇ」
◆承り太郎
「休日のこの時間なのにあまり集まらねーな…
みんなアイマス村に行っちまったのか、それとも闇鍋って実は人気ねーのか?」
◆ムック
「あー闇かー、狼になりたい気分だよ…」
◆真紅
「よろしく」
◆水銀燈
「ラグってどうやって解消するんだっけ」
◆ムック
「どもどもー」
            真紅 さんが村の集会場にやってきました
            かり さんが村の集会場にやってきました
◆水銀燈
「ちょっと集まりが悪いわね」
◆水銀燈
「よろしくねぇ」
            水銀燈 さんが村の集会場にやってきました
◆承り太郎
「クマーか…よろしく頼むぜ」
◆クマー
「よろしクマー」
            クマー さんが村の集会場にやってきました
◆承り太郎
「この時間におはようとは…やれやれだぜ」
◆風子
「・・・あれ、今午後の11時だ」
◆風子
「おはやう」
◆承り太郎
「アイマス村に流れた連中もいるみてーだから、すぐには埋まらんだろう
のんびり待っててくれ」
            仮 さんが村の集会場にやってきました
◆承り太郎
「よく来たな…歓迎するぜ」
◆やらない子
「今晩は。よろしくね」
            やらない子 さんが村の集会場にやってきました
◆承り太郎
「まあ、じっくり待つとするぜ…」
◆承り太郎
「村を立てたはいいが…どうやら『アイマス村』も立ってるようだな。
やれやれだぜ…こりゃすぐには集まらねーかな」
◆承り太郎
「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 ※これらの行為が発覚した場合、通報の対象とします。
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html 」
            承り太郎 さんが村の集会場にやってきました